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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4

1 :『教授』:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
詳細は>>2

463 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:37
>>462
「フフフ…じゃあ僕は先に帰りますね…お仕事頑張って下さい。」

464 :御前崎もなみ(十二単→巫女装束):2001/12/05(水) 02:39
>>461
「面白い能力ですね。愛…が『UP』…どうなるんでしょうね…」

465 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:42
>>464
「まあ『愛』の力はもう足りてるから要らないかな?
俺にももなみちゃんにもね。フフフ…!」

466 :御前崎もなみ(巫女装束→セーラー服):2001/12/05(水) 02:43
>>465
「・・・・・・」

467 :キリエ:2001/12/05(水) 02:43
>>463
「ふふ・・・・・待っててくれ・・・・・フィル君」

468 :姫野『LAV』&『DYU』:2001/12/05(水) 02:45
>>466
「…というわけなんだ!」
『DYU』解除。
「で、悪いんだけど俺、これから用事があるから!」
姫野は研究室を出て行った。

469 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 02:46
>>467
「ええ、あまり遅くならないで下さいよ。」
帰っていった

470 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 02:49
>>468
「姫野さん…私達…『愛』って足りてるのかな…」
悩みながら研究所を出て行く

471 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:49
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
受験勉強をしている。

472 :キリエ:2001/12/05(水) 02:50
「エイミーは、ちゃんと餌を貰っているか心配だな・・・・」
波紋荘へ。

473 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:51
>>471
「‥‥‥‥あれ?何時の間にか誰もいない?」
一人さみしくお勉強。

474 :『教授』:2001/12/05(水) 02:51
出口で鉢合わせした。

475 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:51
「おらあ教授!いるか!?」
入ってくる。

476 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:52
>>474
「いたか・・・」
教授を睨んでいる。

477 :『教授』:2001/12/05(水) 02:53
>>475
「ああ・・・・・丁度良かった・・・・・エイミーは元気かね?」

478 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:56
>>477
「・・・教授。何が目的でエイミーを俺に近づけた?」

479 :『教授』:2001/12/05(水) 02:56
>>476
「今から君の所へ向かうつもりだったんだが・・・・・」

480 :『教授』:2001/12/05(水) 02:59
>>478
「目的?何を言っているかさっぱりだな・・・・・。
 エイミーが君を気に入っているようだから引き取って
 貰ったのは君も知っているだろう?」

481 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 02:59
>>473
「そーでもなかったみたい‥‥けどまたなんか揉め事の予感」
ぼへーと『教授』と早坂のやりとりを見ている。

482 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:00
>>480
「だったら何でエイミーがスタンド使いだって事を黙ってやがった!?」
『鎖』が周囲に展開している。臨戦体勢。

483 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:02
>>481
(下手にスタンド出すからスタンド同士の喧嘩になる‥‥‥。
文句あるなら普通に言えばいいのに‥‥損なだけじゃん)
とか思っている。

484 :『教授』:2001/12/05(水) 03:05
>>482
「・・・・・君は知らなかったのか? エイミーは君に船で
 会ったと言っていたが・・・・・。その時、スタンド能力
 を使っていただろう?」

485 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:09
>>484
「あいつがエイミーだなんて解るわけねえだろうが!
俺を騙してどうするつもりだったんだよ。ええ?」

486 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:13
>>485
「‥‥‥バカみたい。
んじゃ早坂は、いちいち逢った人にスタンド使いかどうか聞いてるわけ?
騙すのと黙ってたのは別でしょーに」
小さな声でぼそり呟く。
怒りが飛び火するとイヤなのであくまで小声。

487 :『教授』:2001/12/05(水) 03:14
>>485
「君との事を色々と話したが覚えてないので悲しかった
 といっていたが・・・・・そうか・・・・。
 騙すも何も、心の擦れ違いという物に過ぎんよ・・・・・。
 君を騙す理由も無い・・・・・。騙して、君から得る物も
 無い・・・・・興味も無い・・・・そんな時間も無い・・・・・」

488 :『教授』:2001/12/05(水) 03:17
携帯を取り出す。
「もしもし・・・・・フィル君。少し、帰りが遅くなりそうだ・・・・」
帰るコールをした。

489 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:18
>>487
「証拠は?なきゃ信用できんね。」

490 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:19
>>488
電話に出る
「…どうかしたんですか?なんか騒がしいみたいですけど…」

491 :『教授』:2001/12/05(水) 03:21
>>489
「では、君に聞こう・・・・・『証拠』とは何を指して『証拠』
 というのかね?
 この場合は、信頼回復の物だが・・・・・嘘偽りを言って
 いないかの証拠・・・・・さて・・・・・」

492 :『教授』:2001/12/05(水) 03:23
>>490
「大した事では無い・・・・・早坂君の誤解を解くだけだから・・・・・」

493 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:25
>>492
「早坂?あのバカがちょっかい出してきてるんですか…なんなら僕が殺りましょうか?
 キリエさんに気害を加えるヤツは…。」

494 :『教授』:2001/12/05(水) 03:26
>>493
「私のうっかりが原因のようだから・・・・・フィル君が
 そこまでする必要はない・・・・・」

495 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:27
>>494
「そうですか…でも一応心配だから迎えに行きますね…」
電話は切れた

496 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:27
>>491
「・・・・・・」
答えに詰まっている。

497 :『教授』:2001/12/05(水) 03:33
>>496
「私は人の心を計る能力を持っているが・・・・・君も似たような
 能力であれば・・・・・『証拠』となっただろう・・・・・。
 ・・・・・早坂君・・・・・エイミーは前の飼い主から酷い虐待を
 受けていて・・・・・人間不信だったようだ・・・・。
 だが・・・・君と出会って良かったと私は思っている・・・・・。
 エイミーを宜しく頼む・・・・・」
頭を下げた。

498 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:40
>>497
「俺は・・・お前を信用できない・・・けど・・・」
ブツブツ何かを言った後部屋を出る。

499 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:42
>>498
「あッ、早坂!てめーキリエさんに何もしてないだろうなッ!」

500 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:45
>>499
「ロイーズ。」
足を止める。
「お前さ、教授がお前の事を好きだってのは嘘で
実は教授は何かの目的の為にお前を利用してるだけだったとしたらどうする?」
いつに無く弱気な目をしている。

501 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:46
>>550
(それでもロイーズ君は‥‥きっと‥‥)
早坂の後ろ姿を見つめている。

502 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:50
>>500
「早坂?何言ってるんだ? キリエさんが嘘をついて…目的のために利用?
 それでも構わないじゃないか、私はキリエさんと一緒に居られればそれでいい。
 まあキリエさんとを信じているしな、そんな事は有り得ないだろうが…何か悪いもんでも食ったか?」
困惑

503 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 03:52
>>502
(やっぱね‥‥。
‥‥『信じる』ロイーズ君と『信用できん』早坂、か‥‥)
ぼへーっと二人を見ている。

504 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:53
>>502
「何でそんなに自信たっぷりなんだよ・・・理解できねえよ・・・」
ロイーズから目をそらして立ち去る。

505 :『教授』:2001/12/05(水) 03:53
(´-`).。oO(何かの目的なんて無いのに・・・・・)

506 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:54
>>504
「…自分を信じられなくなったら終わりだぞ、早坂…」
呟く

507 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 03:56
>>505
「あ、キリエさん…大丈夫そうで本当に良かった。」

508 :キリエ:2001/12/05(水) 03:58
>>507
「何ともないよ・・・・・フィル君・・・・・私はね・・・・・。
 早坂君が心配だな・・・・・」

509 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 04:00
>>508
「…早坂…様子がおかしかったみたいですね……あ、お仕事はもう終わりました?」

510 :キリエ:2001/12/05(水) 04:02
>>509
「ああ・・・・・終わったよ。帰ろう・・・・・フィル君」

511 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 04:02
>>508-509
「‥‥‥‥あー、お邪魔っぽいからわたし帰るね」
勉強道具をまとめる。

512 :フィル・ロイーズ:2001/12/05(水) 04:03
>>510
「今日は疲れた…帰りましょう。」
>>511
「じゃあねヒトミちゃん。」
帰る

513 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/05(水) 04:05
>>511
帰り道。ぴたりと立ち止まると
「‥‥‥ちょい待ち、っつーことはわたしも早坂に信用されてないわけ?」
とかなんとか呟いている。

514 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/05(水) 18:27
『教授』・・・スレ足切りされてません・・・?

515 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/05(水) 18:37
>514
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1007317243/
『参照』……するんだ……。

516 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/06(木) 00:30
ちなみに密かに姫野×ライドン×もなみも「見ていた』ぞ
気付いていなかっただろうが…

517 :『UP』:2001/12/06(木) 00:30
『パラメーター』マニュアル
『着用』した対象の通常能力値はパワー、スピード、精密
動作性共にCである。
後述する『パラメーター』をUPする事により、これらの
能力値が1ランクUPする。
対象が『スタンド使い』の場合、『スタンド』の能力値も
連動してUPする。
  
『パラメーター』の種類
『腕力』『素早さ』『器用さ』『知力』『体力』『精神』
『魅力』『愛』の8種類である。
 
『腕力』『素早さ』『器用さ』に関しては、それぞれに
パワー、スピード、精密動作性が対応する。
『知力』は、『着用』した対象の『五感』を動物並にし
情報処理能力を高める。『スタンド』とは連動しない。
『体力』は、『着用』した『対象』及び『スタンド』の
『強度』を高める。パワーが、C以下の直接打撃攻撃の
ダメージは打撲程度に留まる。付加効果は無効化不可能。
『精神』は、『着用』した『対象』の『精神力』を高める。
『思考』や『感情』への干渉を軽減する。
『魅力』は、『着用』した対象の『カリスマ性』及び『セック
スアピール』等を高める。
『愛』は、詳細不明。現時点では使用不可能。
これらの『パラメーター』のUPは、同時に一つまで。
切り替えは瞬時に行われる。
 
切り替えの定義
実際のフリーミッション及び野バトル上では切り替えには
1レスを要するとしておく。GMの意向にもよるが。

518 :フィル・ロイーズ:2001/12/06(木) 01:22
「…居ないか、仕事で何処かへ出てるのかな…帰ろう。」
メロンパンを置いて出ていく

519 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:14
「ヒトミの奴・・・いるかな?」
中に入ってくる。

520 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 00:19
>>519
「Zzzzzzz‥‥‥‥」
問題集に突っ伏して小さくいびきをかいている。

521 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:22
>>520
「おい、起きろ!」
ヒトミを揺する。

522 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 00:24
>>521
「う〜〜ん‥‥‥笛は吹いても吹かれるな‥‥‥はっ!?」
目を覚ました。
頬には問題集に書き込んだ文字が張りついている。

523 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:25
>>522
「こんな所で何やってるんだよお前は?」

524 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 00:29
>>523
「あ‥‥早坂‥‥」
口元から垂れていた涎を拭く。
「何ってそりゃ‥‥勉強してるに決まってるじゃない‥‥」

525 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:35
>>524
「勉強?何でまた?」

526 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 00:40
>>525
「そりゃアレよ‥‥勉強しないと合格しないじゃない‥‥」
まだ半分寝ぼけているのか、聞かれたことにしか答えないようだ。

527 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:45
>>526
「何にだよ?いい加減目を覚ませ!」
髪の毛を引っ張る。

528 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/07(金) 00:46
>>526
そうか、聞かれた事にしか答えないのか、では
「スリーサイズは?」

529 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 00:54
>>527
「痛い痛い!?
ななな、なんなのよぅ!!??」
涙目になって頭を抑える。
 
>>528
「81の55の79‥‥ってあんた誰?」

530 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 00:55
>>529
「目ェ覚ましたか?何で勉強してるんだって聞いてるんだよ。」」

531 :528じゃないが:2001/12/07(金) 01:03
>>529
「ファーストキスは何際の頃?」

532 :528じゃないが:2001/12/07(金) 01:11
>>531
ド畜生!際じゃねえ!歳だ!!

533 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 01:18
>>530
「なにも引っ張らなくてもいいじゃない‥‥痛んだらどーすんのよぅ‥‥」
口を尖らせる。
「ええと、その、高校受験の為に勉強してるんだけど」
 
>>531-532
「‥‥‥あっち行けバカ」(////)

534 :531-532:2001/12/07(金) 01:20
>>533
「へっへっへ〜じゃあな…」

535 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 01:20
>>531
「可愛そうなこと聞いてやるなよ。まだだなんて言えないだろ?」
>>533
「受験?何でまた?」

536 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 01:43
>>534-535
「‥‥‥‥‥‥‥‥」(怒)
 
>>535
「いちいち説明させないでそのくらい察しなさいよ‥‥高校に入りたいから
に決まってんじゃない」

537 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 01:43
>>536
「ふーん・・・まあいいや、そんなことはどうでもいいんだよ。
お前に聞きたいことがある。」

538 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 01:46
>>537
「?
なによ、言ってみなさいよ」
ウェットティッシュで頬を拭いている。

539 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 01:46
>>538
「なあ・・・・エイミーがスタンド使いだって、お前知ってたのか?」

540 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 01:56
>>539
「‥‥‥まだそんなことにこだわってんの?」
眉をひそめる。
「そらそーよ、初めて会ったときに目の前で変身されたんだもん。
まあ、あの時はラブ時空のせいでそれどころじゃなかったんだけど‥‥」

541 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:00
>>540
「そうか・・・」
こめかみを抑える。
「馬鹿らしい・・・ほんとに馬鹿だな俺は・・・」

542 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:06
>>541
「そりゃ早坂はバカだけど‥‥別に皆して早坂に秘密にしようとか、そーゆー
風に思ってたんじゃあないよ?
‥‥つーか一緒に暮らしてんだからとっくに知ってると思ったんだけど‥‥」
こたつに潜り込む。
「まーでもねー、エイミーが自分からバラさなかった気持ち解る気もするけど
ねー」

543 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:11
>>542
「・・・何が解るってんだよ?」

544 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:21
>>543
「‥‥‥それが解んないから早坂はバカなのよ。
そんなもんエイミーが早坂のこと好きで、捨てられたく‥‥ううん、嫌われたくなかったから
に決まってるじゃない」
上目遣いにじろりと早坂を見る。
「人は『普通』と違うものを排斥したがるからね‥‥わたしもそうだったよ。
わたしは早坂と違って‥‥生まれた時からスタンド使いだったからね、うん。
せっかく『普通』じゃない自分を好きになってくれた人が、センセ以外に見つかったんだよ?
だからエイミーは‥‥『普通』じゃないところを無意識に隠そうとしたんじゃないかな‥‥。
また捨てられたら‥‥もう立ち直れないかもしれないから‥‥」

545 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:33
>>544
「・・・・アホかよ。そんな理由で・・・」
目を伏せている。

546 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:38
>>545
「‥‥‥アホは早坂のほうだっつーの。で、結局どーしたのあの後?」

547 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:40
>>546
「エイミーが部屋の前で待ってたから・・・部屋に入れて・・・それだけだよ・・・」

548 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:40
>>545
「それにこれはあくまでわたしの推論よ。
ホントの事知りたきゃエイミーに聞けば?」

549 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:41
>>547
「で、結局どーすんのこれから?」

550 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:43
>>549
「どうって・・・エイミーに謝る・・・」

551 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:47
>>550
「‥‥‥‥‥‥」
口の端を吊り上げて笑うと、早坂の頭をくしゃくしゃと撫でる。
「よくできました。
なーんだ、ちゃんと解ってるんじゃない。偉い偉い、偉いねェー」

552 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:49
>>551
「・・・うるせえ!」
ヒトミの腕を払う。
「さっきから聞いてりゃ偉そうに・・・何様のつもりだテメエは!」

553 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:55
>>552
「あ!エイミー!!何時の間に来てたの!?」
早坂の後ろを指差す。

554 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 02:57
>>553
「何っ!?」
後ろを振り向く。

555 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/07(金) 02:57
>>554
「・・・お邪魔しました。」
リタが居た。逃げた。

556 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 02:59
>>554
もう一度振り返ると何時の間にかヒトミは姿をくらましていた‥‥きっちり
勉強道具まで抱えて。

557 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 03:00
>>555
>>556
「あいつら・・・後でぶっ殺す・・・」

558 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 03:02
>>557
ヒトミがいたところに、紙包みが一つ残っている。

559 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 03:05
>>558
「・・・」
紙包みを乱暴に破く。

560 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 03:05
>>559
紙包みには付箋が張り付いている。
走り書きでこう書いてある‥‥
 
「ふたりではんぶんこしてたべるといーよ」
 
紙包みの中には、揚げパンが一つ入っていた‥‥。

561 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/07(金) 03:08
>>560
そのころヒトミ自身はチャリでリタを追っかけていた。
「あんたでしょー!?さっき恥ずかしい質問してきたバカは!!」

562 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/07(金) 03:10
>>560
「アホか、こんな脂っこいもんエイミーに食べさせられるか。」
自分1人で食べる。

563 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/07(金) 03:11
>>561
「するわけないだろ、君のスリーサイズなんて知っても…」
逃げる バイクで

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