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『喰屍鬼街(オウガーストリート)』

1 :ドゥーハン:2001/11/29(木) 02:55
町の外れ…日の光すら当たらない場所にそこ…喰屍鬼街はある
ここでは皆が『自由』、力こそ『正義』
喰屍鬼街は何者も『拒まない』、『死人』でさえも
 
文字通り第1部の喰屍鬼街
『犯罪者』『吸血鬼』『屍生人』『既に死んでいるとされる者達』etc…誰でも参加可能
 
唯一のルール→「ここで生まれた『死人』は『喰屍鬼街関連スレ』以外出入り禁止
        『外部から来た者』は『出入り自由』」

182 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:12
>>178
「金ならあるが……」
金貨を見せる

183 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:13
>>181
「…医者ならそこの裏口から出てすぐだよ。」

184 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:14
>>182
「ああ、それなら大丈夫だ…早く連れていってやんな。」
裏口を指さす

185 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:14
>>180
ピヨ!
(へッ!チキンだからって臆病者とは限らないゼ!あばヨ〜)
怯んだ隙に逃走

186 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:18
>>185
「フギャーーッ!」
追ってくる!逃げろ!
路地裏はゴミだらけだ。
バナナの皮、新聞紙ecetc…

187 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:19
>>181-184
「じゃあな……」
カヴァロを担いで裏口から医者に行く

188 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:20
>>187
路地裏へ、猫が騒いでいる。
医者はすぐ先だ。

189 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:20
>>186
(ヒヒ…これで転びナ!)
バナナの皮を拾って猫の足元に投げつける。

190 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:23
>>189
ひよこはバナナの皮を頑張って投げつけた…数cmほど飛んだ。
猫は迫ってくる!

191 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:25
>>188
猫を蹴り飛ばして医者へ向かう。

192 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:27
>>190
(グハッ、パワーEだっタ!クソッ…>>188ヒヒ…いい所に人間が来たゼ
オーイ助けローッ!可愛いひよこが糞猫に喰われそうだゼ!)

193 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:29
>>191
「フギャッ!」
猫は気絶。助かったなひよこ。
 
言われた場所に向かうと…汚い老人が出てきた。
「…何か用ですかな?」

194 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:37
>>193
「この男の怪我を診てやって貰いたいのだが……」
カヴァロを指さす

195 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:37
>>193
ピヨ!
(やれやレ…恩に着るゼ…しかシ、
武器ぐらい持たないトこの街じゃやっていけそうに無いナ、
石仮面とかいう物を探してみるカ)

196 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:38
>>194
じいさん「何だ、大したことないじゃないか。唾でもつけときゃ治るじゃろうて。」

197 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:39
>>195
石仮面…そのうち街の権力者でも尋ねてみてはどうかな?
ファイトだ、ひよこ。

198 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:43
>>196
「唾………ね」

199 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:46
>>197
(持っているとすれば骨董品を集めてそうなヤツだナ、しかも金を持っているヤツ、
この街で金持ちといえば街の権力者カ…)
大きい屋敷を探す

200 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は気絶中:2001/12/03(月) 01:47
>>198
「・・・・・・・・・ゲホッ・・ゲボッ・・」
  
咳をした。その拍子に血反吐を吐いている。

201 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:48
>>200
唾をつけた。

202 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:48
>>198
「お前がつけないんならワシが唾つけちゃうぞ? ホレホレ。」
>>199
大通りに出るとすぐ見つかったが…かなり遠い。
ひよこの足じゃかなりの距離だな。
頑張って歩け。明日のために歩け。

203 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:51
>>200-201
「うむ、それじゃ2,3日安静にしてろ。すぐに治るじゃろうて。
 初めてじゃからサービスじゃ、タダにして置いてやろう。」

204 :秋山邑:2001/12/03(月) 01:53
>>203
「こんなんで本当に治るのか………まあ、いいか。
 タダね……ありがとう」

205 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 01:55
>>204
「ワシの言うことは絶対じゃ、うむ。 お大事にな。」

206 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 01:58
>>202
(クソックソッ、俺はなんてついてないんダ、
生まれた瞬間から餓鬼に狙われタリ馬鹿猫に喰われそうになっタリ)
悪態をつきながらも明日に向かって歩く

207 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 02:01
みんな明日へ向かって歩け。
あと慶四郎(抹殺者)に気を付けろ。

208 :秋山邑:2001/12/03(月) 02:03
「さて……コイツはどうするか……人の事をドサンピン
 呼ばわりしてくれたが………まあ、いいか。」
自分の寝ぐらへ連れていった

209 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は気絶中:2001/12/03(月) 02:08
>>208
「・・・・・・・・・・・・」
  
文字通り、死んだように眠るカヴァロ。

210 :秋山邑:2001/12/03(月) 02:16
>>209
「ゆっくり休むがいいさ………」
自分も寝た

211 :ボアー:2001/12/05(水) 13:19
「うぅー…どこでぇ、ここはぁ…
どこかの『街』で、男を殺したと思ったら…
急に辺りが真っ暗になって…クソ、わからねぇ…」
1人の男が巨体をふらつかせながら『喰屍鬼街』にやってきた。

212 :喰屍鬼街:2001/12/05(水) 23:10
>>211
ようこそ、歓迎しよう。
君は自由だ。
好きな時に好きなように行動してくれ。
皆も勝手に行動してくれて構わない。

213 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 00:08
>>206
(くソッ、まだ着かねーノカ、これだからひよこは困るゼ)

214 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:27
>>213
やっと到着したが…1つ問題が発生した。
ひよこの力では扉を開けることが出来ない。

215 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 00:33
>>214
(げッ今の力じゃ開けられネーカ、能力を使おうにも安全な場所じゃねートナ)
暖かくて安全な場所を探す

216 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:36
>>215
草陰にでも隠れていればその内誰かが…
おおっとグッドタイミング、男が扉から出ていった。
扉は開けっ放し。

217 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 00:38
>>216
(らっキー、これで中に入れルゼ)
中に入る

218 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:42
>>217
人の気配は無い。
一階には誰も居ないようだ…そしてここで新たな問題が発生した。
階段だ…頑張れ。

219 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 00:45
>>218
(ギャー、なんで階段なんかつくりやがるんダ、畜生ッ)

220 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/06(木) 00:45
「そろそろまた撲殺したくなったな・・・・・」

221 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:47
>>219
ここはひよこの家じゃない…頑張れ
>>220
程々にしておいた方がよさそうだが

222 :謎の女:2001/12/06(木) 00:50
「私のスタンドはちゃんと目的の『石仮面』を探しているかしら…」
一人の女が『喰屍鬼街』にやって来た

223 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:52
>>222
死臭のする正門『ノース』
辛気臭い街だ。
人っ子一人いやしない。

224 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/06(木) 00:52
>>221
「・・・幻聴が聞こえたな・・・まあ、いいや。取り敢えず人を探して、それから殴るかどうか決めようかな。」 
周りを見渡す。

225 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 00:54
>>221
「はぁハァ…ちゃんと生まれていればこんな事にはならなかったノニ…
あのガキ後で覚えてやガレ、」
必死に階段を登る

226 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 00:55
「…さてと」
やっと、バーから出てあたりを適当にうろついている。
スコップを持ちながら…

227 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 00:57
>>224
 >>222 >>226あたりが見える
>>225
ひよこは頑張って登る…(中略)…何とか登り切った。
部屋は二つ扉の隙間から入れるようだ
>>226
慶四郎が遠くに見えた

228 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 01:00
>>227
「おや、めずらしい…人がいるとは」
適当にぶらつく。

229 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/06(木) 01:01
>>222 
「女か・・・たまには良いかもしれねえな・・・」 
>>226 
「・・・どっちにしようかな・・・」

230 :謎の女:2001/12/06(木) 01:01
>>227
「辛気臭いところね…変な男もいるし…
さてと…この街に先行させたスタンドはもう屋敷についた頃かしら・・」

231 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/06(木) 01:04
>>227
(ふウ…ようやく登りきったカ、あそこの部屋ですこし休むとするカ)
手前の部屋へ

232 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 01:06
>>229
>>230
「…なんか挙動不審なやつらが多いな。変な街だ。」
スコップを持ちながら今日のねぐらを探す。

233 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 01:06
ここからは自由時間。
だけどみんなあまり遠くには行かないように。

234 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 01:09
>>230
屋敷に着いたところで…
>>231
誰も居ない。
待ってれば主も帰ってくるだろう。
>>232
とりあえずそこらの家で休むか…もしくはバーだな。

235 :謎の女:2001/12/06(木) 01:11
>>229>>234
「怪しい男ね…とりあえず今日はバーで飲み明かすか…」
バーを探して飲み明かす

236 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/06(木) 01:13
>>235
「ちっ・・・みんなバーに逃げやがって・・・出た時は撲殺だな。」

237 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 01:15
「今日はココにしよう…」
近くの民家に進入。そのままスコップを抱きながら
ベッドで睡眠。
「オヤスミ…」

238 :『オウガ・バトル』:2001/12/06(木) 12:19
館の前にいる
ノックノック

239 :ボアー:2001/12/06(木) 17:30
路地裏で目覚めた。
「ちくしょう…気分が、悪りぃ…
二日酔いなんてもんじゃないぜ…こりゃあ…」
ふらふらと街をさまよう。
「気分が悪いが…腹も減った…」

240 :『オウガ・バトル』:2001/12/06(木) 21:47
もし、このあと>>238に対してレスがあったのに、
こちらからさっぱり返事が無かった場合は…………
 
 
 
 
 
玄関先で寝てます。ぐぅぐぅ。

241 :『オウガ・バトル』:2001/12/06(木) 21:50
>>240
追記:保護を促す雰囲気を醸し出しつつ

242 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:21
>>238
「私に何か用か?」
突然背後から声をかけられた
>>239
路地裏には先客が居た
猫がゴミ箱を漁っている
→バー、大通り、自称医者爺さんの家
>>240-141
醸し出した

243 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 23:38
「さて…散歩でもするか……」
大通りに移動。
スコップを持って。

244 :『オウガ・バトル』:2001/12/06(木) 23:43
>>242
「うおッ! 後ろにいたのか…」
「まず名乗らせていただこう…我が名は『オウガ・バトル』」
「そして、唐突だが…広い屋敷だな…部屋…いっぱい、あるんだろ?」
「たの…む……し…ばらく……かく…まって……く…れ……」
「なに…寝る場…所さえ……あれば…い…いんだ」
「迷…惑…は…か……け……ん……」
言うと同時に持たれかかった
 
「……(zzz)……」
※保護を促す雰囲気を醸し出しつつ※
 
(しばらく泊めてください)

245 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:43
>>243
数匹の犬猫に餌をやっている男が居る

246 :『謎のひよこ』:2001/12/06(木) 23:44
>>231
(やれやレ…疲れたゼ…目的の物はあるカナ)
部屋を見回す

247 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:45
>>244
「いきなり迷惑をかけてるじゃないか…まあいい。」
『オウガ・バトル』を小脇に抱えて屋敷の部屋(一階)へ
ソファに寝かせておいた。

248 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:47
>>246
仮面は壁に飾ってあった。
が、ひよこサイズではない。
一階で物音がする、誰か入ってきたようだ。
階段を上がってくる…。

249 :『謎のひよこ』:2001/12/06(木) 23:52
>>248
(俺が探すべきものはこれでいいはずダガ…今の俺じゃ持てねーじゃネーカ、
クソッ誰か来やガル…)
ドアのそばに隠れる

250 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:54
>>249
男が部屋に入ってきた。
屋敷の主っぽい。

251 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 23:55
>>245
「イヌとネコ…たいして珍しくもないな…それより散歩だ、散歩。」
大通りにて月光浴中。
スコップを持って。

252 :謎の女:2001/12/06(木) 23:56
>>249
「私のスタンドは上手く『石仮面』を手に入れたかしら…
いくらなんでも遅すぎるわね…『卵』から上手く孵らないかったのかしら…
実体化しているし…悪がきにでも食べられたのかしら…」
バーで酒を飲んでいる

253 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:57
>>251
満天の星空、良い夜だ。
 
ドン、誰かが君にぶつかった。

254 :ボアー:2001/12/07(金) 00:04
>>242
ゴミ箱に近寄り、猫を捕まえる。
「……」
ジタバタする猫をしばらく見つめていたが、
「おまえさん、もうちょい太ってればなぁ。」
猫を放す。自分もゴミ箱を漁り始める。
 
たいしたものも見つからなかったので、街へ出る。
「お…酒の匂いじゃねぇか。」
バーへ。

255 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:06
>>254
バーに入ると女性が一人寂しく飲んでいた。
部屋の隅で何人か寝ているが気にするな。

256 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:07
>>253
「おおっと…ちゃんと前見て歩けよ…ボケナス」
「ぶつかった誰か」を無視して絶賛月光浴中。
スコップを持って。

257 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:11
>>250
(クソッ、せっかく手に入る所だったノニ、だガ、もしかしたらあの石仮面以外にも貴重品があるかも知れネー
ここはあの男の行動を静かに監視して見るカ)
部屋の隅に隠れて主を監視する

258 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:11
>>256
「・・・・・・・・・。」
無言で路地裏の方へ歩いていった。
どうやら先程餌をやっていた男のようだ。

259 :ボアー:2001/12/07(金) 00:12
>>255
「適当に安いやつなんかくれ…」
カウンターにドカリと座る。

260 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:13
>>257
「珍客だな、何か用か?」
ミツカッテイルゾ

261 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:14
>>259
おっさん「セルフサービスだ。勝手に飲んでろ。」
タダらしい。
女性に声をかけないのか?ホラホラ遠慮するな。

262 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:15
>>258
「…ん?路地裏に…?……!
 月光浴はここまでだな。ここからはストーキングの時間だ…」
ストーキング開始。男の後を憑ける。
スコップを持って。

263 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:19
>>262
「・・・・・・・。」
男はフラフラだ。
出会う人間全てにぶつかりながら路地裏を行く。

264 :『オウガ・バトル』:2001/12/07(金) 00:19
>>247
「…すまない…ミッシェル…xxx…(間違えた)zzz……」
↑寝言
 
(モノローグ:彼が目覚めるのは、もうしばらく先の話し……)
 
to be continued → ?

265 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:20
>>260
(ヤベッ見つかったカ、だがここは可愛いひよこのフリをして乗り切ってやるゼ)
なんとなくスタンドのような雰囲気がある

266 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:22
>>265
「・・・・・・・。」
男は仮面を手に取り磨いている。

267 :ボアー:2001/12/07(金) 00:22
>>261
「タダかよ。ありがてぇ。」
大ジョッキになんだか分からない酒をなみなみついで来る。
酔ってくると、
「お?ねぇちゃん、こんなところで一人かよぉ。」
絡むように女性の隣に行く。

268 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:24
>>263
「なかなか面白いヤツだな……しかし、あの行為に何の意味があるんだ?」
ストーキング継続中。
スコップを持って。

269 :謎の女:2001/12/07(金) 00:25
>>267
(うるさいわね…私が一人だろうが2人だろうがアンタには関係ネーだろが)
「…一人だけど、何か?」

270 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:26
>>264
ここなら邪魔が入らないだろう、ぐっすりオヤスミ…。
>>267
誰も止めやしない、頑張れボアー。

271 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:27
>>268
男はゴミ箱にまでぶつかりながら路地裏を行く。
そしてバーの裏手で立ち止まった。

272 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:31
>>271
「…なんだ急に……ばれたかな?」
急いで近くに身を隠し、男を観察。
スコップを持ちながら。

273 :ボアー:2001/12/07(金) 00:32
>>269
「ヒマならよぉ、一緒に飲もうぜ、なあ。
俺のおごりだぜ。ぐはっは。」

274 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:37
>>266
(こいツ…スタンド使いじゃねーようダナ、本来の姿なら簡単に殺せるノニ…
これは本物カ…どれちょっと試してみるカ)
嘴で主の手をつついいて血を出させる

275 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:39
>>274
捕まった!
「可愛いな、ククク…。」

276 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:41
>>275
(ギャーッ俺は美味しくネ―ゾ、俺はスタンドだから食っても味しねーゾ!タブン…)
必死にもがく

277 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:43
>>276
「ククク…ひよこがこの街で生きて行くのは辛いだろう?試してみるか…。」
引き出しから小さな仮面を取り出した!?

278 :謎の女:2001/12/07(金) 00:50
>>273
(フン、どうせタダなんでしょ…)
「NO!私は一人で飲むのが好きなのよ、放っておいて」

279 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:55
>>277
(クソッ話が通じネ―ッ、だがちょっと興味があルナ…
スタンドの俺が刺されたら本体はどうなるんダ)

280 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:59
>>279
「大人しくしてるんだ、ククク。」
ひよこに仮面を被せ血を一滴垂らす…ガッシィィーーン!
骨芯がひよこの脳に!

281 :ボアー:2001/12/07(金) 01:00
>>278
「お、ツンとしたオネーサンは嫌いじゃないねぇ。
まあいいや。俺も1人でよろしくやらせてもらうからよぉ。」
 
近くの別のテーブルにジョッキを並べ、
色とりどりの酒をあおっている。
「かーっ、何年ぶりの贅沢だろうなあ、こりゃあ。」

282 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:01
>>278 >>281
ボアー撃沈

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