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『喰屍鬼街(オウガーストリート)』

1 :ドゥーハン:2001/11/29(木) 02:55
町の外れ…日の光すら当たらない場所にそこ…喰屍鬼街はある
ここでは皆が『自由』、力こそ『正義』
喰屍鬼街は何者も『拒まない』、『死人』でさえも
 
文字通り第1部の喰屍鬼街
『犯罪者』『吸血鬼』『屍生人』『既に死んでいるとされる者達』etc…誰でも参加可能
 
唯一のルール→「ここで生まれた『死人』は『喰屍鬼街関連スレ』以外出入り禁止
        『外部から来た者』は『出入り自由』」

243 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 23:38
「さて…散歩でもするか……」
大通りに移動。
スコップを持って。

244 :『オウガ・バトル』:2001/12/06(木) 23:43
>>242
「うおッ! 後ろにいたのか…」
「まず名乗らせていただこう…我が名は『オウガ・バトル』」
「そして、唐突だが…広い屋敷だな…部屋…いっぱい、あるんだろ?」
「たの…む……し…ばらく……かく…まって……く…れ……」
「なに…寝る場…所さえ……あれば…い…いんだ」
「迷…惑…は…か……け……ん……」
言うと同時に持たれかかった
 
「……(zzz)……」
※保護を促す雰囲気を醸し出しつつ※
 
(しばらく泊めてください)

245 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:43
>>243
数匹の犬猫に餌をやっている男が居る

246 :『謎のひよこ』:2001/12/06(木) 23:44
>>231
(やれやレ…疲れたゼ…目的の物はあるカナ)
部屋を見回す

247 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:45
>>244
「いきなり迷惑をかけてるじゃないか…まあいい。」
『オウガ・バトル』を小脇に抱えて屋敷の部屋(一階)へ
ソファに寝かせておいた。

248 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:47
>>246
仮面は壁に飾ってあった。
が、ひよこサイズではない。
一階で物音がする、誰か入ってきたようだ。
階段を上がってくる…。

249 :『謎のひよこ』:2001/12/06(木) 23:52
>>248
(俺が探すべきものはこれでいいはずダガ…今の俺じゃ持てねーじゃネーカ、
クソッ誰か来やガル…)
ドアのそばに隠れる

250 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:54
>>249
男が部屋に入ってきた。
屋敷の主っぽい。

251 :『リパブリック』:2001/12/06(木) 23:55
>>245
「イヌとネコ…たいして珍しくもないな…それより散歩だ、散歩。」
大通りにて月光浴中。
スコップを持って。

252 :謎の女:2001/12/06(木) 23:56
>>249
「私のスタンドは上手く『石仮面』を手に入れたかしら…
いくらなんでも遅すぎるわね…『卵』から上手く孵らないかったのかしら…
実体化しているし…悪がきにでも食べられたのかしら…」
バーで酒を飲んでいる

253 :喰屍鬼街:2001/12/06(木) 23:57
>>251
満天の星空、良い夜だ。
 
ドン、誰かが君にぶつかった。

254 :ボアー:2001/12/07(金) 00:04
>>242
ゴミ箱に近寄り、猫を捕まえる。
「……」
ジタバタする猫をしばらく見つめていたが、
「おまえさん、もうちょい太ってればなぁ。」
猫を放す。自分もゴミ箱を漁り始める。
 
たいしたものも見つからなかったので、街へ出る。
「お…酒の匂いじゃねぇか。」
バーへ。

255 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:06
>>254
バーに入ると女性が一人寂しく飲んでいた。
部屋の隅で何人か寝ているが気にするな。

256 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:07
>>253
「おおっと…ちゃんと前見て歩けよ…ボケナス」
「ぶつかった誰か」を無視して絶賛月光浴中。
スコップを持って。

257 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:11
>>250
(クソッ、せっかく手に入る所だったノニ、だガ、もしかしたらあの石仮面以外にも貴重品があるかも知れネー
ここはあの男の行動を静かに監視して見るカ)
部屋の隅に隠れて主を監視する

258 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:11
>>256
「・・・・・・・・・。」
無言で路地裏の方へ歩いていった。
どうやら先程餌をやっていた男のようだ。

259 :ボアー:2001/12/07(金) 00:12
>>255
「適当に安いやつなんかくれ…」
カウンターにドカリと座る。

260 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:13
>>257
「珍客だな、何か用か?」
ミツカッテイルゾ

261 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:14
>>259
おっさん「セルフサービスだ。勝手に飲んでろ。」
タダらしい。
女性に声をかけないのか?ホラホラ遠慮するな。

262 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:15
>>258
「…ん?路地裏に…?……!
 月光浴はここまでだな。ここからはストーキングの時間だ…」
ストーキング開始。男の後を憑ける。
スコップを持って。

263 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:19
>>262
「・・・・・・・。」
男はフラフラだ。
出会う人間全てにぶつかりながら路地裏を行く。

264 :『オウガ・バトル』:2001/12/07(金) 00:19
>>247
「…すまない…ミッシェル…xxx…(間違えた)zzz……」
↑寝言
 
(モノローグ:彼が目覚めるのは、もうしばらく先の話し……)
 
to be continued → ?

265 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:20
>>260
(ヤベッ見つかったカ、だがここは可愛いひよこのフリをして乗り切ってやるゼ)
なんとなくスタンドのような雰囲気がある

266 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:22
>>265
「・・・・・・・。」
男は仮面を手に取り磨いている。

267 :ボアー:2001/12/07(金) 00:22
>>261
「タダかよ。ありがてぇ。」
大ジョッキになんだか分からない酒をなみなみついで来る。
酔ってくると、
「お?ねぇちゃん、こんなところで一人かよぉ。」
絡むように女性の隣に行く。

268 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:24
>>263
「なかなか面白いヤツだな……しかし、あの行為に何の意味があるんだ?」
ストーキング継続中。
スコップを持って。

269 :謎の女:2001/12/07(金) 00:25
>>267
(うるさいわね…私が一人だろうが2人だろうがアンタには関係ネーだろが)
「…一人だけど、何か?」

270 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:26
>>264
ここなら邪魔が入らないだろう、ぐっすりオヤスミ…。
>>267
誰も止めやしない、頑張れボアー。

271 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:27
>>268
男はゴミ箱にまでぶつかりながら路地裏を行く。
そしてバーの裏手で立ち止まった。

272 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 00:31
>>271
「…なんだ急に……ばれたかな?」
急いで近くに身を隠し、男を観察。
スコップを持ちながら。

273 :ボアー:2001/12/07(金) 00:32
>>269
「ヒマならよぉ、一緒に飲もうぜ、なあ。
俺のおごりだぜ。ぐはっは。」

274 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:37
>>266
(こいツ…スタンド使いじゃねーようダナ、本来の姿なら簡単に殺せるノニ…
これは本物カ…どれちょっと試してみるカ)
嘴で主の手をつついいて血を出させる

275 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:39
>>274
捕まった!
「可愛いな、ククク…。」

276 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:41
>>275
(ギャーッ俺は美味しくネ―ゾ、俺はスタンドだから食っても味しねーゾ!タブン…)
必死にもがく

277 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:43
>>276
「ククク…ひよこがこの街で生きて行くのは辛いだろう?試してみるか…。」
引き出しから小さな仮面を取り出した!?

278 :謎の女:2001/12/07(金) 00:50
>>273
(フン、どうせタダなんでしょ…)
「NO!私は一人で飲むのが好きなのよ、放っておいて」

279 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 00:55
>>277
(クソッ話が通じネ―ッ、だがちょっと興味があルナ…
スタンドの俺が刺されたら本体はどうなるんダ)

280 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 00:59
>>279
「大人しくしてるんだ、ククク。」
ひよこに仮面を被せ血を一滴垂らす…ガッシィィーーン!
骨芯がひよこの脳に!

281 :ボアー:2001/12/07(金) 01:00
>>278
「お、ツンとしたオネーサンは嫌いじゃないねぇ。
まあいいや。俺も1人でよろしくやらせてもらうからよぉ。」
 
近くの別のテーブルにジョッキを並べ、
色とりどりの酒をあおっている。
「かーっ、何年ぶりの贅沢だろうなあ、こりゃあ。」

282 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:01
>>278 >>281
ボアー撃沈

283 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 01:01
>>280
(グハッ!てメー…)

284 :ボアー:2001/12/07(金) 01:04
>>282
「うるせぇ!」
どこへともなくジョッキを投げる。

285 :謎の女:2001/12/07(金) 01:04
女が倒れる

286 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:04
>>283
「変化が無いな…ひよこの脳を押すにはまだパワーが足りないのか?」
ひよこはほんの少しパワーアップ。

287 :ボアー:2001/12/07(金) 01:06
>>285
「ん…どしたい、ねぇちゃん?」
側によって起こす。

288 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:06
>>286
パワーアップ→毛ヅヤが良くなった。

289 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:06
「たまには出かけるか…」
入っていた家の外にでて(>>64)辺りをぶらつく。

290 :ボアー:2001/12/07(金) 01:07
>>287
もちろんいやらしそうな顔で。

291 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 01:08
>>286
(ふウ…どうやら生きてるようダナ…しかしなんだパワーがあふれ出た来るゾ!)
主の手を引きちぎろうとする

292 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:12
すまん、忘れてた
>>272
男はバーに入っていった。
>>289
大通り、犬猫が多い。
>>290
エロい。
>>291
それ程のパワーは無い。
所詮はひよこだ。
 
ひよこは解放された。

293 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:13
>>292
「犬猫か…。どうでもいいな」
人が多そうな所に行く。

294 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:15
>>293
人が多そうな所…バーかな?
公園には人が居ないみたいだ。

295 :ユニオン『U13・in・MJQ』(車椅子):2001/12/07(金) 01:15
>>292
「ぐー…zzz…zz…」
たったまま寝ている。どうやら待ちくたびれてた様だ。
スコップを持ちながら。

296 :謎の女:2001/12/07(金) 01:16
>>287
「うるさいわね、ただちょっと酔っただけよ」
>>292
(エロそうなヤツ!)

297 :ボアー:2001/12/07(金) 01:21
>>296
「なんだ起きたか。つまんねぇなぁ。飲みすぎじゃねぇのか?」
立たせてやる。

298 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:21
>>295
済まなかったな。お詫びに毛布をあげよう。
どこからとも無く毛布が飛んできてユニオンに覆い被さった。
これで寒い夜も安心。
>>296
自分の身は自分で守ろう。
>>297
・・・・・。

299 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:22
>>294
じゃあ、バーに行く。未成年だが。

300 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:23
>>299
坊やはミルクでも飲んでな。
バーに着いた。
>>296-298こんな感じ。

301 :『謎の毛ヅヤの良いカラーひよこ』:2001/12/07(金) 01:24
>>288
(ヤッタ!…ヒヒ…これでモテモテダゼ)
>>292
(ふウ…今は主人のところに帰るカ…)
トコトコと来た道を戻る

302 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:26
>>296
>>297
「酔っ払いのカップル…。一応訊いてみるか」
声をかける。

303 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:26
>>301
階段を下りるときに気が付いたが…
何と空を飛べるようになったぞ!
高さ20cmくらい。

304 :ボアー:2001/12/07(金) 01:27
>>302
「お?なんだ小僧。その歳で飲みに来るとは、見どころあるじゃねぇか。」

305 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:30
>>304
「…訊きたいことがあるんだが…」

306 :『リパブリック』:2001/12/07(金) 01:30
>>295
>>298
「…ハッ!…俺は今まで一体何を…思い出せないな、まあいい帰るか…」
ストーキングを止めて帰っていった…。

307 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:32
>>306
すまんな、sprry。

308 :ボアー:2001/12/07(金) 01:33
>>305
「じゃあまずは飲んでもらわねぇとな。」
得体の知れない液体で満たされた大ジョッキを渡す。
「さ!ちょっといいとこ見てみたい!」

309 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 01:33
>>303
(オオッこれで帰りは楽ダゼ!)
パタパタ…20cm飛びながら階段を下りていく
(空を飛ぶのも結構疲れルゼ…)

310 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:36
>>308
「…酔っ払いが」
無視して帰ろうとする。
「こいつがアイツの事を知っている筈もないか」

311 :ボアー:2001/12/07(金) 01:41
>>310
「なんでぇ、ノリわりぃなあ。モテねぇぞ。」
白々しく言う。
「アイツって誰だよ?話ぐらい聞いてやるぜぇ。」

312 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 01:43
>>309
あと高い所から飛び降りても平気。
はばたけひよこ。

313 :謎の女:2001/12/07(金) 01:43
>>310-311
(うるせーっ頭に響くじゃねーか)
ふらふらと元の席に戻る

314 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 01:45
>>311
「カイって男を知らないか?オレを殺した男だ」

315 :ボアー:2001/12/07(金) 01:49
>>314
「カイ…カイねぇ。ちょっと記憶にねぇなあ。どんなやつだ?
姉ちゃん、あんたカイって知ってっか?(>>313)」

316 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/07(金) 01:50
>>312
(ウオ―ッ今の俺なラッ飛べルゼ!)
羽ばたいて飛び降りる

317 :謎の女:2001/12/07(金) 01:55
>>314
「さあ…深見魁っていう悪人なら知っているけど…苗字は?」

318 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 02:01
>>317
「苗字がカイ。ソウジ・カイだ」

319 :謎の女:2001/12/07(金) 02:03
>>318
「知らないわ…ところで「俺を殺した」ってどういう意味?
あんた…まさか幽霊だなんて言わないでしょうね…?」

320 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 02:04
>>319
「だとしたら…どうする?」

321 :謎の女:2001/12/07(金) 02:09
>>320
「またまた〜そうやって人をからかのは止めなさいって」
少年を軽く小突こうとする…

322 :ボアー:2001/12/07(金) 02:10
>>320
「……?」

323 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 02:12
>>321
触れた事は触れた、が
謎の女の手に奇妙な冷たさが残った。
「…知らないのなら、オレは帰らせてもらう」
機嫌を悪くしたのか少年は唐突に立ち上がり、バーを出て行こうとする。

324 :謎の女:2001/12/07(金) 02:17
>>323
「ギャ―っ本物…!」
ぶるぶる震えながら酔いつぶれるまで酒を飲む

325 :陰鬱そうな少年:2001/12/07(金) 02:21
「カイ…。あの時の恨みは晴らさせてもらうぞ…」
少年はいずこかへ消えた…。
                        to be continued・・・

326 :ボアー:2001/12/07(金) 02:22
>>324
「『幽霊』だって?へっ、そんな…バカ…な…」
少し震えた手でまた飲み始めた。朝まで…

327 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 02:28
飲み明かせ。

328 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/07(金) 02:28
「・・・誰かバーから出てこないのか・・・・くそっ!」

329 :『謎のひよこ』:2001/12/07(金) 02:30
(確カ…バーで飲んでるっ言ってタナ、クソッ、俺ばっかり働かせやがッテ)
悪態を着きながらもバーへ…
                        to be continued・・・

330 :喰屍鬼街:2001/12/07(金) 02:32
>>328
サンドバッグやるからこれでも殴っていろ。朝まで。
サンドバッグが振ってきて慶四郎に命中。

331 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/17(月) 16:17
10日も沈んでる・・・

332 :喰屍鬼街:2001/12/18(火) 23:37
>>331
だったらageてくれ。
 
勝手に行動してくれればレスするんだが。
まあ年末やら第二部やらで皆忙しいからな、マターリいこう。
予定されているミッションらしきもの。
→墓守の名はクーラン・マラン
→眠りを乱すコントゥール
→ピティエすら届かずに

333 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は気絶中:2001/12/19(水) 00:24
「・・うう・・・・・・ううう・・・」
 
いまだ昏睡状態のカヴァロ。

334 :喰屍鬼街:2001/12/19(水) 00:33
>>333
いや、そっちのペースでやってくれて構わない。
ありがとうな。

335 :真の掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/19(水) 00:35
ここなら・・・。
「もう・・あえないはずの懐かしい強敵(友)に会えると聞いたでござるが・・。」
>>>333
「あ・・カヴァロ殿・・久しぶりでござるな!こんなところで寝てると風邪ひくでござる。」
とりあえず、新聞紙を数枚かけてゆく。

336 :ヒカル『V・U』:2001/12/19(水) 00:41
スラムの一角、ぼろぼろの雑居ビルの地下から黒い服の少女がでてくる。
雲の合間から見える、鈍い太陽の輝きがまぶしそうだ。

337 :ボアー:2001/12/19(水) 00:43
「ぐび…ぐび…ぐふぅ…」
バーで飲んだくれ続けるボアー。

338 :謎のカラーひよこ:2001/12/19(水) 00:45
>>332
そいつに興味があるんダガ…どんなミッションダ?

339 :喰屍鬼街:2001/12/19(水) 00:53
言い忘れていたがここの地図は第二部『スラム・ド・マゴ』のを流用させて貰おうか。折角だから。
ただ教会、孤児院は無い。墓場になっている。
>>335
おや・・珍客だな。優しき忍者。
>>336
とりあえず女の子が一人で出歩くのはお薦めできないな…。
何人かのチンピラが君を狙っている。
>>337
寝てる間に財布をすられたようだ。
>>338
こんな所かな・・?
→墓守の名はクーラン・マラン(多対1のバトル系 難度B?)
→眠りを乱すコントゥール(護衛系 難度C?)
→ピティエすら届かずに (ネタ系 易 難度E)

340 :喰屍鬼街:2001/12/19(水) 00:58
パクリとか言うな。

341 :『スラム・ド・マゴ』:2001/12/19(水) 01:04
>>340
ゴメンネ。

342 :ヒカル『V・U』:2001/12/19(水) 01:04
>>339
とは言え一人しか居ないんだからしかたがない。
まあ、いざと言う時に自分の身は自分で守るだろう。

343 :秋山邑:2001/12/19(水) 01:05
>>335
「………知り合いか?」
此処は秋山も住んでいる家。

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