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『喰屍鬼街(オウガーストリート)』
1 :
ドゥーハン
:2001/11/29(木) 02:55
町の外れ…日の光すら当たらない場所にそこ…喰屍鬼街はある
ここでは皆が『自由』、力こそ『正義』
喰屍鬼街は何者も『拒まない』、『死人』でさえも
文字通り第1部の喰屍鬼街
『犯罪者』『吸血鬼』『屍生人』『既に死んでいるとされる者達』etc…誰でも参加可能
唯一のルール→「ここで生まれた『死人』は『喰屍鬼街関連スレ』以外出入り禁止
『外部から来た者』は『出入り自由』」
64 :
陰鬱そうな少年
:2001/11/29(木) 11:22
「ここに…もしかしたら居るかも…。
オレを殺したアイツが…」
少年が入ってきた。とりあえず適当な家で休む。
65 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 16:18
いつのまにこんなものが…
これって当然街の住人、特に死んだ人の知り合いは入れないんだろうね
66 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 19:49
>>65
>>1によると、「何者も拒まない」んでは?
67 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 20:28
死者が外に出なくても、生きてる者が中に来て接点というか
関わりが出来れば一緒だし、それはどうかと思う。
生きてる者は死んでる者の事が見えない、干渉できないとかあるならいいけど。
68 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 21:07
この街のバトルロワイヤルで生き残れたら生き返れたり、
再起不能から回復できたりすればいいんだけどね
でもそれやると際限無くなっちゃうしな
69 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 21:13
やはり一度死んだものはちゃんとけじめをつけるべきだと思う。
特に『男』ミッション系で死んだものは。
死んだ本人は嬉しいのかもしれないけど、なんか萎える。
70 :
ドゥーハン
:2001/11/29(木) 23:12
バトルロイヤルではない。
ここは他に居場所が無い者の場所だ。
接点…その辺りは本人達に任せたいが…
勘違いしているようだが彼等は確かに『死んでいる』。
何故ここにいるかはわからないが。
71 :
『リパブリック』
:2001/11/29(木) 23:27
「ま、とりあえず動くか…」
(『男』?死人?…まあ俺には関係ないな、きっと)
72 :
ドゥーハン
:2001/11/29(木) 23:33
>>71
お、どんどん動いてくれ。
住人が少ないので暫くは街形式だ。
おいそこ、萎えるとか言わないでくれよ。
73 :
『リパブリック』
:2001/11/29(木) 23:40
「しかし、恐ろしく人の少ない街だな…」
一晩止まった家を出て気ままに『大通り』を歩いている。
74 :
ドゥーハン
:2001/11/29(木) 23:43
>>73
物乞いや浮浪者程度しか見当たらない。
正門の辺りに誰かが埋まっている。
75 :
『リパブリック』
:2001/11/29(木) 23:50
埋まってる誰かに近づいて様子を見ている。
「…なんだあれは…新手の修行者かなんかか?…
…喧嘩に負けて身包み剥がされたように見えないこともないが…」
76 :
ドゥーハン
:2001/11/29(木) 23:53
>>75
蠅がたかっているな。
生きているか死んでいるかは解らない。
(ノースの反応がないと言う事は『死亡』で構わないのか?)
77 :
ノース『アージング・バック』
:2001/11/29(木) 23:57
>>75-76
「すまんね…ちょい、事情が出来て…死亡というか…『消滅』する…」
(掛け持ちとか多かったもので…失礼)
78 :
喰屍鬼街
:2001/11/29(木) 23:59
>>77
ノースは土に還った。
しっかり埋めておこう。
79 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:03
>>78
「…そうか、じゃあ俺が埋めといてやるよ…」
死んでさらに死んだノースの死体をなぜか近くにあったスコップで埋める。
ザクザク…ザクザク…
80 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:05
>>79
スコップの近くには男が倒れていた。
どうやらそのスコップを頭にブチ込まれたらしい。
81 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:14
>>80
「……俺の指紋が憑いたな。このスコップ。…ついでだ…ついで」
ザクザク…ザクザク…
ノースの死体を埋めた穴の隣にもう一つ穴を掘っている。
82 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:16
>>81
ちょっとした人だかりが出来ている。
と言っても4,5人程度が遠くから君を眺めて居るだけだが。
穴を掘り終わった。
83 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:23
>>82
「…まあ、大きさはこんなもんでいいか…よっと」
(…周りが微妙に気になるが…後で軽く脅しとこう…)
『スコップを頭にブチ込まれ絶命したであろう男』を穴に放り込む。
84 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:25
>>83
ドサッ、男は完全に死んでいる。
頑張って埋めてあげてくれ、心優しい君。
スコップは貰っておいてもバチはあたらんだろう。
なかなか洒落たスコップだ。
85 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:35
>>84
「…なに、気にするな。『死人』は『死人』らしく『死体』の役わりでも
果たしていればいいんだ…あんたもそう思うだろ?」
ザクザク…ザクザク…ザクザク…
死体に話し掛けながら『スコップを頭にブチ込まれ絶命したであろう男』を穴に埋める。
…そして、『洒落たスコップ』をゲット!
86 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:40
「…しかし…ほんと誰もいないな…」
(…とりあえず他の人間はなんて呼んでるか知らないが…
正面ゲートの名称は『ノース』で決まりだな。俺んなかで。)
適当に歩こう、スコップを持って。
87 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:40
>>85
群衆は散っていった。
君の素晴らしい行いはいつかきっと報われる…。
しかし本当に人が居ない街だ。
『ねぼすけ』なんだろうな。
観衆の向かった先に店のようなものが見える。
88 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 00:46
>>87
「…『店』か、初仕事を終えたばかりだし…行ってみるか」
『店』に向かって歩こう、スコップを持って。
89 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:49
>>88
『はきだめ』の割には小綺麗な店だ。
どうやら『バー』のようだ、2,3人の客もいる。
女主人「あら、いらっしゃい。」
90 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 00:58
まあ暫くバーでくつろいでてくれ。
誰か来るまで。
誰も来なかったりしてな、ククククク…。
91 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 01:01
適当にバーでくつろいでいる。
「…『誰も来ないか』…それもいいさ…」
92 :
秋山邑
:2001/11/30(金) 02:15
目を覚ました。
「……アイツの屋敷へ行ってみるか」
屋敷へ向かう。
93 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 02:55
>>92
面会時間は終了したらしい。
申し訳ない。
94 :
『リパブリック』
:2001/11/30(金) 04:00
バーでクツロギタイム。
水を飲んでいる。
ズズズ・・ズズ……
「……ミネラル。」
ズズズ…ズズ・・。
95 :
『オウガ・バトル』
:2001/11/30(金) 04:09
ガリガリガリ.......
どこかで『とんがりコーン』を食べている
(レスをもらっても無反応)
96 :
喰屍鬼街
:2001/11/30(金) 04:14
夜は更けていく…。
と言っても年中夜なんだが。
ララバイ。
97 :
『リパブリック』
:2001/12/01(土) 04:52
バーでリパブリッククツロギタイム。
「…いいねえ、のんびりしてて…ココは。」
98 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:09
「……屋敷……」
屋敷の前にいる。
99 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:15
>>97
女主人がいつの間にかおっさんになっていた。
>>98
それなりの屋敷だ。
門が開く…。
100 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:22
>>99
「入る……」
屋敷へ入った。
101 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:26
>>100
応接間に通された。
「ようこそ、君は…えーと…?」
男が座っている。
102 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:28
>>101
「秋山邑……」
名乗った。
103 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:30
>>102
「そうそう、秋山だ…そろそろこの街に馴染めたかな?」
男は真っ黒なコートを纏っている フードで顔は見えない。
104 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:32
>>103
「ああ……陰気な街だが今の俺にはよく馴染む…」
105 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:35
>>104
「ククク、時間の止まった街だからな…そのうち活気も出てくる…だろう。
娯楽施設が今の所バーしかないからな…。」
106 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:38
>>105
「なるほどな……。まあ…適当にブラブラするさ…。
……アンタはこの屋敷から出ないのか?」
107 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:41
>>106
「『出る必要』が『無い』。 街の状況はここからでも充分把握できる。」
男の背後にスタンドらしきものが一瞬見えた。
108 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:44
>>107
「ほう……アンタもか……。まあ、どうでもいいがな…。
酒でも酌み交わすのもどうかと思ったが、仕方無いか」
109 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:49
>>108
「たまには街をぶらついてみるのも良いかもな、健康のためにも。
そのうち、な…さて、そろそろ昼寝の時間だ。お引き取り願おう。」
110 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:51
>>109
「ああ…じゃあな…」
屋敷から出ていった。
111 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:52
>>110
おみやげに『皮袋』を貰った。
中身は『金貨』と『カエルの干物』だった。
112 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:54
>>111
「……喰えるのか?」
金貨は一枚?
113 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:55
>>112
金貨は一枚だけのようだ。
案外ケチ。
114 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 02:57
>>113
「まあ、いい…バーへでも行くとするか…」
バーヘ行く
115 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 02:59
>>114
バーには
>>97
がくつろいでいた。
後は主人のおっさんだけだ。
私は昼寝をするので適当にくつろいでいてくれ。
116 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 03:02
>>115
おやすみ。
117 :
『オウガ・バトル』
:2001/12/02(日) 05:12
「フ…ァアアア……」
あくびをした。
「ウ…ウーン……」
大きく伸びをした。
118 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:10
一瞬上げるぞ。
我こそはと思わん暇人は訪れてくれ。
頼むから。
119 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:15
付け加えておくとここは『場所』だ。
殺伐とした『波紋荘』とでも思ってくれ。
『街』形式なのは人が少ないからだ。
120 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:16
「ここは・・・一体どこだ?何故こんな場所へ・・・」
松葉杖を突き、片腕を肩から吊り下げて、一人の男が迷い込んでくる。
121 :
『謎の卵』
:2001/12/02(日) 23:21
>>53
(久々だナ、それより餓鬼に喰われてたまるカー)
122 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:23
「酒をくれ………」
バーにいる。
123 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:23
>>120
正門前、何かを埋めた後がある。
野犬がゴミを漁っている。
何やら臭い。
124 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:25
>>121
今まさにオムレツにされようとしているぞ!
どうする?
>>122
女「自分でやりな…。」
セルフサービスのようだ。
いつの間にかおっさんが女性にかわっていた。
125 :
慶四郎『ユナイテッド・フォーム』
:2001/12/02(日) 23:26
「さ、また殴りに行くか・・・。」
126 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:26
>>124
「そうするか……」
バーボンを飲む。
127 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:30
>>123
「う!くせえッ!こいつはゲロ以下のにおいがプンプンするぜーッ!」
松葉杖で野犬を思い切り殴ったあと、埋めた跡をほじってみる。
「なんだなんだ?お宝でも埋まってんのか?」
128 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:30
>>125
犯罪者起床。
次の獲物はどいつだ!?
今は正門の近く。
>>126
安酒だ。はっきり言って不味い。
だが無料。どんどん飲め。
隣で寝ている男
>>97
129 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:33
>>128
「………酔い潰れているのか…不用心だな…」
一瞥する。
130 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:33
>>127
身ぐるみ剥がされた死体が埋まっていた
>>76
まさにゲロ以下の匂いだ…気分が悪くなってこないか?
犬は血反吐を吐いて逃げていった。
131 :
『謎の卵』
:2001/12/02(日) 23:36
>>124
(おイ!食べる前によく日付を確認しロ!賞味期限が過ぎてるだろうガ!!)
132 :
慶四郎『ユナイテッド・フォーム』
:2001/12/02(日) 23:39
「『バー』に行って堕落している奴らから殺そう・・・。」
バーへ
133 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:39
>>129
割と身なりが良いようだ。
>>131
そんな事はおかまいなし。
クソガキは飢えながらフライパンを熱している。
134 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:41
>>132
バーに入店。
男が二人。女主人が一人。
135 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:43
>>130
「うわッ!グロッ!!て、てめえ!そんなとこで死んでんじゃねえッ!
・・・・・・・・・・・おえっぷ・・・イ、イカン、口直しをせんと・・・」
死体に蹴りを入れてから、中心部へと向かう・・・
136 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:43
>>132
「…………」
見た。
137 :
『謎の卵』
:2001/12/02(日) 23:44
>>131
(ぐア!これだからスラム街の餓鬼は嫌なんダ!こうなったらいちかバチかダ!
殻を開けて出てやル!)
ビシ!パリ―ン!
138 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:44
>>135
>>132
を発見。怪しい男はバーへ入っていく。
それを遠くから見ている乞食。
139 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:46
>>137
「ウヘッ!?」
クソガキは呆然。
どうする?
140 :
慶四郎『ユナイテッド・フォーム』
:2001/12/02(日) 23:48
>>135
「あ、殺そう。」
UF発動。静かに近づいて殴る。
141 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:49
>>140
慶四郎はバーの外へ吹っ飛ばされた。
何が起こったのかは解らない。
142 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:50
>>141
間違い。
君はバーへ入ったんじゃなかったのか…。
143 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:50
>>138
「お、バーだ!ウヒョー酒かー。久しぶりだな♪」
バーへ。
144 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:52
>>143
慶四郎に殴られる前にバーへ。
>>134
の状況。
145 :
慶四郎『ユナイテッド・フォーム』
:2001/12/02(日) 23:53
「・・・また幻覚か。今日は大人しくしてようかな。」
バーでミルクを頼む。
146 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:53
>>143
「……? まあいいか……」
安酒を飲む。酔いにくい体質。
147 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:54
>>140
「おう!親父!酒だ酒ッ!とびっきり上等の奴を頼むッ!」
カウンターに座る。
148 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/02(日) 23:55
>>147
>>140
ではなく、
>>144
。
149 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:56
「騒がしくなってきたな……」
150 :
喰屍鬼街
:2001/12/02(日) 23:57
>>145
無料だから飲め。
>>147
「セルフサービスだよ。」
セルフサービス。
乞食がバーに入ってきた。
151 :
秋山邑
:2001/12/02(日) 23:58
>>150
乞食を見る。
152 :
喰屍鬼街
:2001/12/03(月) 00:01
>>151
みすぼらしい。怪しい。臭い。
乞食は少し離れた席に着いた。
153 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/03(月) 00:02
>>150
「セルフサービスゥ!?おいおい、どこの世界に自分で注ぐバーがあるってんだ。
客商売としてなっちゃねえぜ!いいから出せよ!さあ早く!」
女主人が出すように言う。
154 :
喰屍鬼街
:2001/12/03(月) 00:04
>>153
「…………。」
睨まれた。恐い。
155 :
秋山邑
:2001/12/03(月) 00:04
>>152
「……何処にでも乞食はいるな…」
>>153
「………俺が注いでやろうか…?」
156 :
慶四郎『ユナイテッド・フォーム』
:2001/12/03(月) 00:07
>>153
(五月蝿いな・・・やっぱ殺そう。)
トイレに行くフリをして背後に立ちUF発動した後に殴る。
157 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/03(月) 00:09
>>154
「あん?どうした?惚れちまったか?生憎オレは一人身が気にいってるんでなぁ〜ッ。」
コチラも負けずに睨みつける。
>>155
「すっこんでろッ!ドサンピンッ!」
158 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中
:2001/12/03(月) 00:11
>>156
「ウゲッ!!」
主人を睨みつけている為、全くの無防備。
モロに喰らう。そしてカウンターに突っ伏すように倒れる。
159 :
喰屍鬼街
:2001/12/03(月) 00:12
>>156-157
「…………。」
女主人は止める気ナシ。
160 :
秋山邑
:2001/12/03(月) 00:12
>>157
「ドサンピンときたか……。まあ…好きにするがいい…」
それ以降は話しかけずに酒を飲む
161 :
『謎の卵』改め『謎のカラーひよこ』
:2001/12/03(月) 00:19
>>139
ぴよぴよ
(やれヤレ…出られたようダナ、糞餓鬼メ、よくも俺を喰おうとしやがったナ
大人になったら絶対復讐してやるからナ覚えてやがレ)
すたすた逃げる
162 :
喰屍鬼街
:2001/12/03(月) 00:21
>>161
「……あ、待ちやがれッ!」
包丁を持って追ってこようとしたが…
何とか逃げ切ったようだ、頑張って生きろ、カラーひよこ。
そこは『路地裏』だ。
163 :
『謎のカラーひよこ』
:2001/12/03(月) 00:25
>>162
ピヨピヨ
(おっかネ〜餓鬼ダゼ、まだくちばしも黄色いひよこを食べようとするなんてナ)
キョロキョロ
164 :
喰屍鬼街
:2001/12/03(月) 00:27
>>163
「フニャーゴ。」
ゴミ捨て場に猫が居るぞ!危険だ!
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