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『喰屍鬼街(オウガーストリート)』

1 :ドゥーハン:2001/11/29(木) 02:55
町の外れ…日の光すら当たらない場所にそこ…喰屍鬼街はある
ここでは皆が『自由』、力こそ『正義』
喰屍鬼街は何者も『拒まない』、『死人』でさえも
 
文字通り第1部の喰屍鬼街
『犯罪者』『吸血鬼』『屍生人』『既に死んでいるとされる者達』etc…誰でも参加可能
 
唯一のルール→「ここで生まれた『死人』は『喰屍鬼街関連スレ』以外出入り禁止
        『外部から来た者』は『出入り自由』」

73 :『リパブリック』:2001/11/29(木) 23:40
「しかし、恐ろしく人の少ない街だな…」
一晩止まった家を出て気ままに『大通り』を歩いている。

74 :ドゥーハン:2001/11/29(木) 23:43
>>73
物乞いや浮浪者程度しか見当たらない。
正門の辺りに誰かが埋まっている。

75 :『リパブリック』:2001/11/29(木) 23:50
埋まってる誰かに近づいて様子を見ている。
「…なんだあれは…新手の修行者かなんかか?…
 …喧嘩に負けて身包み剥がされたように見えないこともないが…」

76 :ドゥーハン:2001/11/29(木) 23:53
>>75
蠅がたかっているな。
生きているか死んでいるかは解らない。
(ノースの反応がないと言う事は『死亡』で構わないのか?)

77 :ノース『アージング・バック』:2001/11/29(木) 23:57
>>75-76
「すまんね…ちょい、事情が出来て…死亡というか…『消滅』する…」
(掛け持ちとか多かったもので…失礼)

78 :喰屍鬼街:2001/11/29(木) 23:59
>>77
ノースは土に還った。
しっかり埋めておこう。

79 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:03
>>78
「…そうか、じゃあ俺が埋めといてやるよ…」
死んでさらに死んだノースの死体をなぜか近くにあったスコップで埋める。
ザクザク…ザクザク…

80 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:05
>>79
スコップの近くには男が倒れていた。
どうやらそのスコップを頭にブチ込まれたらしい。

81 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:14
>>80
「……俺の指紋が憑いたな。このスコップ。…ついでだ…ついで」
ザクザク…ザクザク…
ノースの死体を埋めた穴の隣にもう一つ穴を掘っている。

82 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:16
>>81
ちょっとした人だかりが出来ている。
と言っても4,5人程度が遠くから君を眺めて居るだけだが。
 
穴を掘り終わった。

83 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:23
>>82
「…まあ、大きさはこんなもんでいいか…よっと」
(…周りが微妙に気になるが…後で軽く脅しとこう…)
『スコップを頭にブチ込まれ絶命したであろう男』を穴に放り込む。

84 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:25
>>83
ドサッ、男は完全に死んでいる。
頑張って埋めてあげてくれ、心優しい君。
 
スコップは貰っておいてもバチはあたらんだろう。
なかなか洒落たスコップだ。

85 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:35
>>84
「…なに、気にするな。『死人』は『死人』らしく『死体』の役わりでも
 果たしていればいいんだ…あんたもそう思うだろ?」
ザクザク…ザクザク…ザクザク…
死体に話し掛けながら『スコップを頭にブチ込まれ絶命したであろう男』を穴に埋める。
 
…そして、『洒落たスコップ』をゲット!

86 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:40
「…しかし…ほんと誰もいないな…」
(…とりあえず他の人間はなんて呼んでるか知らないが…
 正面ゲートの名称は『ノース』で決まりだな。俺んなかで。)
適当に歩こう、スコップを持って。

87 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:40
>>85
群衆は散っていった。
 
君の素晴らしい行いはいつかきっと報われる…。
しかし本当に人が居ない街だ。
『ねぼすけ』なんだろうな。
 
観衆の向かった先に店のようなものが見える。

88 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 00:46
>>87
「…『店』か、初仕事を終えたばかりだし…行ってみるか」
『店』に向かって歩こう、スコップを持って。

89 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:49
>>88
『はきだめ』の割には小綺麗な店だ。
どうやら『バー』のようだ、2,3人の客もいる。
 
女主人「あら、いらっしゃい。」

90 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 00:58
まあ暫くバーでくつろいでてくれ。
誰か来るまで。
誰も来なかったりしてな、ククククク…。

91 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 01:01
適当にバーでくつろいでいる。
「…『誰も来ないか』…それもいいさ…」

92 :秋山邑:2001/11/30(金) 02:15
目を覚ました。
「……アイツの屋敷へ行ってみるか」
屋敷へ向かう。

93 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 02:55
>>92
面会時間は終了したらしい。
申し訳ない。

94 :『リパブリック』:2001/11/30(金) 04:00
バーでクツロギタイム。
水を飲んでいる。
ズズズ・・ズズ……
「……ミネラル。」
ズズズ…ズズ・・。

95 :『オウガ・バトル』:2001/11/30(金) 04:09
ガリガリガリ.......
どこかで『とんがりコーン』を食べている
 
(レスをもらっても無反応)

96 :喰屍鬼街:2001/11/30(金) 04:14
夜は更けていく…。
と言っても年中夜なんだが。
 
ララバイ。

97 :『リパブリック』:2001/12/01(土) 04:52
バーでリパブリッククツロギタイム。
「…いいねえ、のんびりしてて…ココは。」

98 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:09
「……屋敷……」
屋敷の前にいる。

99 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:15
>>97
女主人がいつの間にかおっさんになっていた。
>>98
それなりの屋敷だ。
門が開く…。

100 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:22
>>99
「入る……」
屋敷へ入った。

101 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:26
>>100
応接間に通された。
「ようこそ、君は…えーと…?」
男が座っている。

102 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:28
>>101
「秋山邑……」
名乗った。

103 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:30
>>102
「そうそう、秋山だ…そろそろこの街に馴染めたかな?」
男は真っ黒なコートを纏っている フードで顔は見えない。

104 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:32
>>103
「ああ……陰気な街だが今の俺にはよく馴染む…」

105 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:35
>>104
「ククク、時間の止まった街だからな…そのうち活気も出てくる…だろう。
 娯楽施設が今の所バーしかないからな…。」

106 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:38
>>105
「なるほどな……。まあ…適当にブラブラするさ…。
 ……アンタはこの屋敷から出ないのか?」

107 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:41
>>106
「『出る必要』が『無い』。 街の状況はここからでも充分把握できる。」
男の背後にスタンドらしきものが一瞬見えた。

108 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:44
>>107
「ほう……アンタもか……。まあ、どうでもいいがな…。
 酒でも酌み交わすのもどうかと思ったが、仕方無いか」

109 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:49
>>108
「たまには街をぶらついてみるのも良いかもな、健康のためにも。
 そのうち、な…さて、そろそろ昼寝の時間だ。お引き取り願おう。」

110 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:51
>>109
「ああ…じゃあな…」
屋敷から出ていった。

111 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:52
>>110
おみやげに『皮袋』を貰った。
中身は『金貨』と『カエルの干物』だった。

112 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:54
>>111
「……喰えるのか?」
金貨は一枚?

113 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:55
>>112
金貨は一枚だけのようだ。
案外ケチ。

114 :秋山邑:2001/12/02(日) 02:57
>>113
「まあ、いい…バーへでも行くとするか…」
バーヘ行く

115 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 02:59
>>114
バーには>>97がくつろいでいた。
後は主人のおっさんだけだ。
私は昼寝をするので適当にくつろいでいてくれ。

116 :秋山邑:2001/12/02(日) 03:02
>>115
おやすみ。

117 :『オウガ・バトル』:2001/12/02(日) 05:12
「フ…ァアアア……」
あくびをした。
 
「ウ…ウーン……」
大きく伸びをした。

118 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:10
一瞬上げるぞ。
我こそはと思わん暇人は訪れてくれ。
頼むから。

119 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:15
付け加えておくとここは『場所』だ。
殺伐とした『波紋荘』とでも思ってくれ。
『街』形式なのは人が少ないからだ。

120 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:16
「ここは・・・一体どこだ?何故こんな場所へ・・・」
  
松葉杖を突き、片腕を肩から吊り下げて、一人の男が迷い込んでくる。

121 : 『謎の卵』:2001/12/02(日) 23:21
>>53
(久々だナ、それより餓鬼に喰われてたまるカー)

122 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:23
「酒をくれ………」
バーにいる。

123 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:23
>>120
正門前、何かを埋めた後がある。
野犬がゴミを漁っている。
何やら臭い。

124 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:25
>>121
今まさにオムレツにされようとしているぞ!
どうする?
>>122
女「自分でやりな…。」
セルフサービスのようだ。
いつの間にかおっさんが女性にかわっていた。

125 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/02(日) 23:26
「さ、また殴りに行くか・・・。」

126 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:26
>>124
「そうするか……」
バーボンを飲む。

127 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:30
>>123
「う!くせえッ!こいつはゲロ以下のにおいがプンプンするぜーッ!」
  
松葉杖で野犬を思い切り殴ったあと、埋めた跡をほじってみる。
 
「なんだなんだ?お宝でも埋まってんのか?」

128 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:30
>>125
犯罪者起床。
次の獲物はどいつだ!?
今は正門の近く。
>>126
安酒だ。はっきり言って不味い。
だが無料。どんどん飲め。
隣で寝ている男>>97

129 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:33
>>128
「………酔い潰れているのか…不用心だな…」
一瞥する。

130 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:33
>>127
身ぐるみ剥がされた死体が埋まっていた>>76
まさにゲロ以下の匂いだ…気分が悪くなってこないか?
 
犬は血反吐を吐いて逃げていった。

131 :『謎の卵』:2001/12/02(日) 23:36
>>124
(おイ!食べる前によく日付を確認しロ!賞味期限が過ぎてるだろうガ!!)

132 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/02(日) 23:39
「『バー』に行って堕落している奴らから殺そう・・・。」 
バーへ

133 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:39
>>129
割と身なりが良いようだ。
>>131
そんな事はおかまいなし。
クソガキは飢えながらフライパンを熱している。

134 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:41
>>132
バーに入店。
男が二人。女主人が一人。

135 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:43
>>130
「うわッ!グロッ!!て、てめえ!そんなとこで死んでんじゃねえッ!
・・・・・・・・・・・おえっぷ・・・イ、イカン、口直しをせんと・・・」
  
死体に蹴りを入れてから、中心部へと向かう・・・

136 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:43
>>132
「…………」
見た。

137 :『謎の卵』:2001/12/02(日) 23:44
>>131
(ぐア!これだからスラム街の餓鬼は嫌なんダ!こうなったらいちかバチかダ!
殻を開けて出てやル!)
ビシ!パリ―ン!

138 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:44
>>135
>>132を発見。怪しい男はバーへ入っていく。
それを遠くから見ている乞食。

139 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:46
>>137
「ウヘッ!?」
クソガキは呆然。
どうする?

140 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/02(日) 23:48
>>135 
「あ、殺そう。」 
UF発動。静かに近づいて殴る。

141 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:49
>>140
慶四郎はバーの外へ吹っ飛ばされた。
何が起こったのかは解らない。

142 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:50
>>141
間違い。
君はバーへ入ったんじゃなかったのか…。

143 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:50
>>138
「お、バーだ!ウヒョー酒かー。久しぶりだな♪」
 
バーへ。

144 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:52
>>143
慶四郎に殴られる前にバーへ。
>>134の状況。

145 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/02(日) 23:53
「・・・また幻覚か。今日は大人しくしてようかな。」 
バーでミルクを頼む。

146 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:53
>>143
「……? まあいいか……」
安酒を飲む。酔いにくい体質。

147 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:54
>>140
「おう!親父!酒だ酒ッ!とびっきり上等の奴を頼むッ!」
 
カウンターに座る。

148 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/02(日) 23:55
>>147
>>140ではなく、>>144

149 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:56
「騒がしくなってきたな……」

150 :喰屍鬼街:2001/12/02(日) 23:57
>>145
無料だから飲め。
>>147
「セルフサービスだよ。」
セルフサービス。
 
乞食がバーに入ってきた。

151 :秋山邑:2001/12/02(日) 23:58
>>150
乞食を見る。

152 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:01
>>151
みすぼらしい。怪しい。臭い。
 
乞食は少し離れた席に着いた。

153 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/03(月) 00:02
>>150
「セルフサービスゥ!?おいおい、どこの世界に自分で注ぐバーがあるってんだ。
客商売としてなっちゃねえぜ!いいから出せよ!さあ早く!」
  
女主人が出すように言う。

154 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:04
>>153
「…………。」
睨まれた。恐い。

155 :秋山邑:2001/12/03(月) 00:04
>>152
「……何処にでも乞食はいるな…」
>>153
「………俺が注いでやろうか…?」

156 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/03(月) 00:07
>>153
(五月蝿いな・・・やっぱ殺そう。) 
トイレに行くフリをして背後に立ちUF発動した後に殴る。

157 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/03(月) 00:09
>>154
「あん?どうした?惚れちまったか?生憎オレは一人身が気にいってるんでなぁ〜ッ。」
  
コチラも負けずに睨みつける。
 
>>155
「すっこんでろッ!ドサンピンッ!」

158 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/03(月) 00:11
>>156
「ウゲッ!!」
 
主人を睨みつけている為、全くの無防備。
モロに喰らう。そしてカウンターに突っ伏すように倒れる。

159 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:12
>>156-157
「…………。」
女主人は止める気ナシ。

160 :秋山邑:2001/12/03(月) 00:12
>>157
「ドサンピンときたか……。まあ…好きにするがいい…」
それ以降は話しかけずに酒を飲む

161 :『謎の卵』改め『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 00:19
>>139
ぴよぴよ
(やれヤレ…出られたようダナ、糞餓鬼メ、よくも俺を喰おうとしやがったナ
大人になったら絶対復讐してやるからナ覚えてやがレ)
すたすた逃げる

162 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:21
>>161
「……あ、待ちやがれッ!」
包丁を持って追ってこようとしたが…
何とか逃げ切ったようだ、頑張って生きろ、カラーひよこ。
そこは『路地裏』だ。

163 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 00:25
>>162
ピヨピヨ
(おっかネ〜餓鬼ダゼ、まだくちばしも黄色いひよこを食べようとするなんてナ)
キョロキョロ

164 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:27
>>163
「フニャーゴ。」
ゴミ捨て場に猫が居るぞ!危険だ!

165 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 00:31
>>164
ピヨ!
(やべエ〜!一難去ってまた一難かヨ!
とりあえずゴミにまぎれてやり過ごすゼ)

166 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/03(月) 00:34
>>158 
(プッシヒャァァァァァア!!)  
そのまま殴り続ける。

167 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:35
>>165
「…ガサガサ…」
猫はゴミを漁りながら近付いてくる。

168 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』 は骨折中:2001/12/03(月) 00:42
>>166
「ブッギャァァァァァァァァアアッ!!!!!」
   
カウンターを越え、酒瓶の並ぶ棚へと吹っ飛ぶ・・・
 
ドグァッシャアアアアアアン!!
  
「・・・・・・・・・・・・ピクピク・・・・」
かろうじて息はあるが、完全に気を失っている。怪我人にむかって酷い仕打ちだな。

169 :慶四郎『ユナイテッド・フォーム』:2001/12/03(月) 00:48
>>168 
(さ、止めだな。) 
忠告を無視し、殴り殺す。 
これで二人目!

170 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:49
>>169
慶四郎はいつの間にかバーの外にいた。

171 :『謎のカラーひよこ』:2001/12/03(月) 00:49
>>167
(落ちツケ…タルタル、ウスター、ブルドック…ソースを数えて落ちつくンダ
『ソース』はひとつで料理の味を決める孤高の調味リョウ…俺に勇気を与えてくれル)

172 :喰屍鬼街:2001/12/03(月) 00:51
>>171
「…フギャ?」
気付かれたぞ!
猫はゆっくりと近付いてくる。

173 :秋山邑:2001/12/03(月) 00:51
>>168
「……大丈夫か? 死ぬなよ……こんな所で…。」
見ているだけ。

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