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築五ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :BTD:2001/12/03(月) 23:13
管理人不在のまま五ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
  
詳細は>>2-5
  
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005834332

48 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 00:01
>>47
「話は会ってからにしましょう…今から研究室に行きます…」
ガチャッ
>>46
「行きましょう、ライドンさん」
研究室へ

49 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 00:01
>>48
「はいはい。どうもすいませんね〜。」
ついていく

50 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:05
>>41
「お、エイミー、昨日はどこに行ってたんだよ?」

51 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 00:29
>50
「にゃーにゃー」
(狩りに行っていました……。ご心配をおかけして申し訳
 ありません……)

52 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:36
>>51
「まあ別にいいんだけどさ・・・」
エイミーをじっと見つめている。
(まさか・・・とは思うんだが・・・)
袖口から『鎖』を取り出しエイミーの目の前で振る。

53 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 00:44
>>52
「にゃ!」
(ああ……!)
鎖を手で捕まえようとしている。

54 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:50
>>53
鎖を引っ込める。
「やっぱり・・・お前もスタンド使いだったのか・・・
スタンドを見せてみろよ・・・」

55 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 00:55
>>54
「にゃ」
(達夫様が、仰るのなら見せます……)
目の前のエイミーの姿が変化していく。

56 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:59
>>55
「やっぱり…か…信じたくなかったんだけどな…」
エイミーの変化を無表情に眺めている。

57 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:03
>>56
「達夫様……これが私のスタンド…『ヴァーチャル・ガール』
 です…」
早坂の目の前には一人の少女が立っている。
猫の耳と尻尾を生やした姿で。裸。

58 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:06
>>57
「今まで何で黙ってた?」
声が冷たい。

59 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:09
>>58
「黙っていた………? 私は達夫様に何を黙っていた
 のでしょうか?」
困惑顔。

60 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:15
>>59
「何でスタンド使いだって事を言わなかった?
それと・・・俺と話ができるって事はそれなりの知能は持ってるって事だろ?
それも隠してたんじゃないのか?」
さらに冷たく。

61 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:21
>>60
「? 私はお船で達夫様と逢った時に一緒に戦いましたです。
 私を忘れていらっしゃったので悲しかったですが今は平気
 です!」
エイミーは猫と人の姿の区別を余りしていない。

62 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:29
>>61
「あの時は『教授』の使いだって言ってたよな・・・
今考えればお前をここに置いてくれって言ったのも『教授』だ、
何か企んでるんじゃねえのか?」

63 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:34
>>62
「……『教授』は、自分が死ぬかもしれないので私を
 飼う事は出来なくなると前に仰ってました。
 でも、達夫様が私の新しいご主人様になってくれて
 私は嬉しかったです。」
笑顔で。

64 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:44
>>63
「・・・信用できないな。悪いがここには置いておけない。出てけ。」

65 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:49
>>64
「達夫様? …………どうしてですか?
 私が何か達夫様にご迷惑をおかけしたからでしょうか?」
目に涙が溜まっている。

66 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:57
>>65
短く舌打ちをする。
「・・・いい加減に芝居は止めろよ。白々しい・・・。
出ていかないってんなら力ずくでも出ていってもらうぜ・・・」
『鎖』が早坂の周囲に展開する。

67 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:58
『教授』の『研究室』から自分の部屋に帰って来る。
「あ〜疲れた。…また『実験』失敗か。」
すぐ寝た

68 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:03
波紋荘の近くにある公園のベンチで昼寝中。
「Zzzzz…」

69 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:04
>>66
「! ………分かりました……出ていきます……。
 でも、私は達夫様に飼われていて幸せでした……」
猫の姿に戻って部屋から出ていった。
涙を流しながら。

70 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:07
>>69
「あ、猫だ」
散歩がてら波紋荘にきてた棗。

71 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:09
>>69
「ふん・・・泣きたいのはこっちだっつうの・・・
俺だって・・・幸せだったさ・・・騙されてるって知らなきゃな・・・」

72 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:10
>>70
気づかずに波紋荘から出た。

73 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:11
>>72
「ま、いいか」
そのまま適当にぶらつく棗。

74 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:15
『キキィィィーーーーーーーーーッ!!』『ドンッ!』
車の急ブレーキの音が波紋荘に聞こえてきた。
そして、小さなモノがぶつかった鈍い音も。
「ああ・・・ッ。クソッ!!轢いちまった・・・・」

75 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:17
>>74
「む?」
行ってみる。

76 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「…あ?」
起きた。

77 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「・・・・っ!?まさか!?」
外に飛び出す。

78 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:20
男「チッ・・・しかも黒猫かよ・・・。
  ツイてねーな、ったく・・・。
  まだ、生きているけど知らねーぞ・・・」
車を再発進させようとしている。

79 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:22
>>78
「待ちやがれ!テメエ!」
『鎖』を飛ばしてエイミーを掴む。

80 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:23
>>79
追加
スピードをAに

81 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:25
>>79
『鎖』によってエイミーは掴まれた。
男「な、なんだ、アンタ? ひょっとして飼い主とか?」

82 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:26
>>78
>>79
「あれ?」
途中で早坂に追い抜かれてた。
「…さっきの猫ひかれちゃってたんだ…」

83 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:26
「…Zzzzz」
また寝た。

84 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:26
>>81
「・・・失せろ!」
スピードをCに戻して代わりにパワーをAに
男の腕をへし折る。

85 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:28
>>84
男「ギャァッ!! 腕が勝手に・・ヒィッ」
車は猛スピードで走り去った。

86 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:29
>>84
「さっきの猫は早坂の飼い猫か。
怒ってるなあ…、早坂」
近づく。
「そのくらいにしといてやりなよ。
明らかに事故でしょ?」

87 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:31
>>85
>>86
「黙ってろ!」
棗には目もくれず
パワーをCに精密動作性をAにして
エイミーの怪我を治す。

88 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:31
>>85
「行っちゃったか」
早坂に言う。
「大事な猫ならもっとちゃんと見張ってなきゃ駄目だよ。
あーあ、痛そうだ、猫」

89 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:33
>>87
血泡を吹いて、息も絶え絶えだったエイミーの怪我は
治った。
うっすらと目を開く。

90 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:36
>>89
「あ、直った。すごいね、早坂のスタンド。
…んじゃ、ワタシ、帰るわ」
棗はどこかに消えた。

91 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:37
>>89
「あ・・・」
一瞬安心したような顔になるがすぐに顔をしかめる。
「アホかお前は!気をつけて走れ!」

92 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:39
>>91
「にゃー?」
(達夫様? 此処は……私、車に…?)

93 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:44
>>92
「気付いたんならとっとと行けよ・・・」
エイミーから手を離す。

94 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:47
>>93
「にゃー」
(………達夫様、私は何処へも行きたくないです…)
その場を離れない。

95 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:50
>>94
「・・・ああもう!教授に確認する!」
研究室へ。

96 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 02:51
「…やっぱり人間素直が一番だよね…今度姫野さんにあったら…」
ぶつぶついいながら自分の部屋に入っていく

97 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 03:43
波紋荘の前に座っている。動かない。帰りを待っている
ようだ。

98 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:56
>>97
研究室から帰ってきた。
「エイミー・・・待ってたのか?」

99 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 04:00
>>98
「にゃー」
(待っていました……)

100 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 04:01
>>99
「入れ・・・」
ドアを開ける。

101 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 04:03
>>100
「にゃん」
(達夫様……ありがとうございます…)

102 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 04:09
>>101
「・・・情けないな、あれから5年も経ってるっていうのに・・・
俺は何にも成長してない・・・」
寝る。

103 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 22:55
ひゅ〜・・ヒュッヒュッ!
『掃除屋』久しぶりに体術の稽古。
「お・・おもしろい程、技がきまらんでござるぅ〜・・。」
さぼりすぎたでござる・・。

104 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:02
さらに居合の稽古なんぞしてみる掃除屋。
「・・・イェ〜!」逆袈裟でござるぅ!
全く手入れしていないため、『目釘』が腐っていたのか刀身が飛びぬけ真上に・・。
戻ってきた刀身は掃除屋の頭を直撃・・・失神。

105 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:10
>>104
「うるせえぞ掃除屋!って何やってんだお前?」

106 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:15
>>104
「とりあえず・・・応急処置をしておくか・・・」

107 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:22
「よし、治療完了。お大事にな。」
早坂は去っていった。治療費50万の請求書を残して・・・

108 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:28
>>105
気絶から覚める。
「いや・・拙者最近『紙』に頼って・・なまけてたでござる。」
本体の能力があってこそ『スタンド』も生きるでござる・・。
修行は大切でござる。
今度は杖を振り始める・・ヒュンヒュン・・ガシャ〜ン!
「ガ・・ガラスが・・北風が寒いでござるぅ〜。」

109 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:30
>>108
「目が覚めたか。じゃあさっそく治療費を払ってもらおうか。」

110 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:34
「……見えない物を見ようとして〜」
微妙にズレた歌を歌いながら通りがかる。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:39
>>108
「しょうがないでござるなぁ〜・・」
懐からがま口を取り出し・・50万円渡す。
(なんか・・だまされてるような気もするでござるが?)

112 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:39
>>108-109
「二人で何をやっているんだぁ〜?」

113 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:41
>>111
「おう、確かに貰ったぜ。へへへへ・・・・」
50万ゲット!
>>112
「いや、掃除屋が怪我してたから治してやったんだよ。」

114 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:42
>>113
「50万円って……ロロ先生より暴利じゃねぇかぁ〜?
…………うーん…………」

115 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:45
>>114
「しょうがねえだろ。『C・M・M』はただじゃねえんだよ。」

116 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:46
>>115
「それさえ無ければすげえスタンドなんだけどなぁ〜。
世の中そう上手くはいかねぇって事だなぁ〜」

117 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:49
どうせなら・・割れたガラスも鎖にして編みなおして
なおせんでござるか?
1万くらいなら・・だすでござるが?
「寒いし、ガラス屋やってる時間じゃないでござるし。」

118 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:51
>>117
「さすがにこれは・・・精密動作性上げないと治せないな。
1万じゃ思いっきり赤字だ。却下。」

119 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:51
>>117-118
「……医者やれそうだなぁ〜」

120 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:53
>>119
「いや、やれない事は無いんだけどな。
設けようとするとどうやってもトマシの店より割高になっちまうんだよ。
だから無理。」

121 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:55
>>120
「そりゃそうだなぁ〜。
そういえば、俺もロロ先生の店で働くことになったぜぇ〜」

122 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:56
>>121
「マジか!?何やるんだよ。まさか看護婦か?」

123 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:58
>>122
「……『エステ』の手伝いだぜぇ〜。
脂肪吸引とかよぉ〜、豊胸とかなぁ〜」

124 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:05
>>123
「なるほど・・・適職だな。給料いくらなんだ?」

125 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:08
>>124
「…………………………無し……」

126 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:11
>>125
「は・・・・?何で?」

127 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 00:16
「ちぇ〜・・しょうがないでござるな・。」
ペタペタ!
割れた窓に紙を貼り付けている。
なんか・・貧乏くさいでござるぅ〜

128 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:23
>>126
「……200万の借金があるんだなぁ〜……入院費用でよぉ〜」

129 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:25
>>128
「200万って・・・えらい高いな。前に腕をぶった切られたときだってそんなにしなかったぞ?」

130 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:35
>>129
「……入院もあったからなぁ〜。
内臓と、FBSにもダメージがいってたかららしいぜぇ〜」

131 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 00:38
>>129
「そういえば・・ユニオン殿の足・・なんとかならんでござろうか?」
あれほどのスタンド使いが・・・もったいないでござる。

132 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:44
>>130
「・・・まあ借金仲間が増えて嬉しいぜ。」
真藤の肩を叩く。
>>131
「ユニオンの足か・・・さすがに無くなったものはどうにもならねえな。
代わりの足を用意すればどうとでもなるんだけどな。」

133 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:50
>>131
「無くなった足は……どうにもならねぇなぁ〜」
 
>>132
「……こっちは嬉しくねぇなぁ〜」

134 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 01:03
>>133
「はっはっはっ。まあ儲け話があったら俺にも1枚噛ませてくれよ。じゃあな。」
去る。

135 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 01:14
>>134
「ああ、じゃあなぁ〜」
去る。

136 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:03
「あのーすいません。管理人さんはいますか?」

137 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:06
>>136
「いないけど用件があるならワタシに言ってみ」

138 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:07
>>137
「ちょっと入居したいんですけど。
一部屋に3人は大丈夫ですかね?」

139 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 23:08
自室にて・・・。
いててて・・・・筋肉痛でござるぅ〜。
「や・・やはり稽古をさぼりすぎたでござる。」
全身、湿布だらけ・・。

140 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:10
>>138
「あー、いいよ。前例もあるし。
ただ、三人とも身元ははっきりさせといてね」

141 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:14
>>140
「いいですよ。」
身分証明書を出す。

142 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:15
>>141
「どれどれ?」
身分証明を詳しく読んでみる。

143 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:23
>>142
名前は山下五郎となっている。
その他、住所、電話番号等がのっている。

144 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:25
>>143
「(山下五郎…。あからさまに偽名くさいな…)
…ん、じゃあ、304号室ね」
一応、鍵を渡す。

145 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:26
>>144
「どうも、それでは。」
部屋に入っていく。

146 :刀を持ったライドン:2001/12/06(木) 23:38
「まだスタンドが切れるか試していないこの『刀』。
 しかし今感じた!今度こそ『アズ・イェット』が近くにいるな!」
部屋を出る

147 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:41
>>145
部屋の中に入った後、携帯電話をどこかにかける。
「祐樹か?ああ、俺だ。うまくいったぞ。ああ、それじゃあ。」

148 :刀を持ったライドン:2001/12/06(木) 23:53
「…いないな。」
波紋荘玄関で自分のスタンドを待っている

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