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築五ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :BTD:2001/12/03(月) 23:13
管理人不在のまま五ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
  
詳細は>>2-5
  
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005834332

52 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:36
>>51
「まあ別にいいんだけどさ・・・」
エイミーをじっと見つめている。
(まさか・・・とは思うんだが・・・)
袖口から『鎖』を取り出しエイミーの目の前で振る。

53 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 00:44
>>52
「にゃ!」
(ああ……!)
鎖を手で捕まえようとしている。

54 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:50
>>53
鎖を引っ込める。
「やっぱり・・・お前もスタンド使いだったのか・・・
スタンドを見せてみろよ・・・」

55 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 00:55
>>54
「にゃ」
(達夫様が、仰るのなら見せます……)
目の前のエイミーの姿が変化していく。

56 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 00:59
>>55
「やっぱり…か…信じたくなかったんだけどな…」
エイミーの変化を無表情に眺めている。

57 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:03
>>56
「達夫様……これが私のスタンド…『ヴァーチャル・ガール』
 です…」
早坂の目の前には一人の少女が立っている。
猫の耳と尻尾を生やした姿で。裸。

58 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:06
>>57
「今まで何で黙ってた?」
声が冷たい。

59 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:09
>>58
「黙っていた………? 私は達夫様に何を黙っていた
 のでしょうか?」
困惑顔。

60 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:15
>>59
「何でスタンド使いだって事を言わなかった?
それと・・・俺と話ができるって事はそれなりの知能は持ってるって事だろ?
それも隠してたんじゃないのか?」
さらに冷たく。

61 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:21
>>60
「? 私はお船で達夫様と逢った時に一緒に戦いましたです。
 私を忘れていらっしゃったので悲しかったですが今は平気
 です!」
エイミーは猫と人の姿の区別を余りしていない。

62 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:29
>>61
「あの時は『教授』の使いだって言ってたよな・・・
今考えればお前をここに置いてくれって言ったのも『教授』だ、
何か企んでるんじゃねえのか?」

63 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:34
>>62
「……『教授』は、自分が死ぬかもしれないので私を
 飼う事は出来なくなると前に仰ってました。
 でも、達夫様が私の新しいご主人様になってくれて
 私は嬉しかったです。」
笑顔で。

64 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:44
>>63
「・・・信用できないな。悪いがここには置いておけない。出てけ。」

65 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 01:49
>>64
「達夫様? …………どうしてですか?
 私が何か達夫様にご迷惑をおかけしたからでしょうか?」
目に涙が溜まっている。

66 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 01:57
>>65
短く舌打ちをする。
「・・・いい加減に芝居は止めろよ。白々しい・・・。
出ていかないってんなら力ずくでも出ていってもらうぜ・・・」
『鎖』が早坂の周囲に展開する。

67 :刀を持ったライドン:2001/12/05(水) 01:58
『教授』の『研究室』から自分の部屋に帰って来る。
「あ〜疲れた。…また『実験』失敗か。」
すぐ寝た

68 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:03
波紋荘の近くにある公園のベンチで昼寝中。
「Zzzzz…」

69 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:04
>>66
「! ………分かりました……出ていきます……。
 でも、私は達夫様に飼われていて幸せでした……」
猫の姿に戻って部屋から出ていった。
涙を流しながら。

70 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:07
>>69
「あ、猫だ」
散歩がてら波紋荘にきてた棗。

71 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:09
>>69
「ふん・・・泣きたいのはこっちだっつうの・・・
俺だって・・・幸せだったさ・・・騙されてるって知らなきゃな・・・」

72 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:10
>>70
気づかずに波紋荘から出た。

73 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:11
>>72
「ま、いいか」
そのまま適当にぶらつく棗。

74 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:15
『キキィィィーーーーーーーーーッ!!』『ドンッ!』
車の急ブレーキの音が波紋荘に聞こえてきた。
そして、小さなモノがぶつかった鈍い音も。
「ああ・・・ッ。クソッ!!轢いちまった・・・・」

75 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:17
>>74
「む?」
行ってみる。

76 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「…あ?」
起きた。

77 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「・・・・っ!?まさか!?」
外に飛び出す。

78 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:20
男「チッ・・・しかも黒猫かよ・・・。
  ツイてねーな、ったく・・・。
  まだ、生きているけど知らねーぞ・・・」
車を再発進させようとしている。

79 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:22
>>78
「待ちやがれ!テメエ!」
『鎖』を飛ばしてエイミーを掴む。

80 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:23
>>79
追加
スピードをAに

81 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:25
>>79
『鎖』によってエイミーは掴まれた。
男「な、なんだ、アンタ? ひょっとして飼い主とか?」

82 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:26
>>78
>>79
「あれ?」
途中で早坂に追い抜かれてた。
「…さっきの猫ひかれちゃってたんだ…」

83 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/05(水) 02:26
「…Zzzzz」
また寝た。

84 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:26
>>81
「・・・失せろ!」
スピードをCに戻して代わりにパワーをAに
男の腕をへし折る。

85 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:28
>>84
男「ギャァッ!! 腕が勝手に・・ヒィッ」
車は猛スピードで走り去った。

86 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:29
>>84
「さっきの猫は早坂の飼い猫か。
怒ってるなあ…、早坂」
近づく。
「そのくらいにしといてやりなよ。
明らかに事故でしょ?」

87 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:31
>>85
>>86
「黙ってろ!」
棗には目もくれず
パワーをCに精密動作性をAにして
エイミーの怪我を治す。

88 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:31
>>85
「行っちゃったか」
早坂に言う。
「大事な猫ならもっとちゃんと見張ってなきゃ駄目だよ。
あーあ、痛そうだ、猫」

89 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:33
>>87
血泡を吹いて、息も絶え絶えだったエイミーの怪我は
治った。
うっすらと目を開く。

90 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/05(水) 02:36
>>89
「あ、直った。すごいね、早坂のスタンド。
…んじゃ、ワタシ、帰るわ」
棗はどこかに消えた。

91 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:37
>>89
「あ・・・」
一瞬安心したような顔になるがすぐに顔をしかめる。
「アホかお前は!気をつけて走れ!」

92 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:39
>>91
「にゃー?」
(達夫様? 此処は……私、車に…?)

93 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:44
>>92
「気付いたんならとっとと行けよ・・・」
エイミーから手を離す。

94 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 02:47
>>93
「にゃー」
(………達夫様、私は何処へも行きたくないです…)
その場を離れない。

95 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 02:50
>>94
「・・・ああもう!教授に確認する!」
研究室へ。

96 :御前崎もなみ:2001/12/05(水) 02:51
「…やっぱり人間素直が一番だよね…今度姫野さんにあったら…」
ぶつぶついいながら自分の部屋に入っていく

97 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 03:43
波紋荘の前に座っている。動かない。帰りを待っている
ようだ。

98 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 03:56
>>97
研究室から帰ってきた。
「エイミー・・・待ってたのか?」

99 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 04:00
>>98
「にゃー」
(待っていました……)

100 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 04:01
>>99
「入れ・・・」
ドアを開ける。

101 :エイミー『V・G』:2001/12/05(水) 04:03
>>100
「にゃん」
(達夫様……ありがとうございます…)

102 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 04:09
>>101
「・・・情けないな、あれから5年も経ってるっていうのに・・・
俺は何にも成長してない・・・」
寝る。

103 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 22:55
ひゅ〜・・ヒュッヒュッ!
『掃除屋』久しぶりに体術の稽古。
「お・・おもしろい程、技がきまらんでござるぅ〜・・。」
さぼりすぎたでござる・・。

104 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:02
さらに居合の稽古なんぞしてみる掃除屋。
「・・・イェ〜!」逆袈裟でござるぅ!
全く手入れしていないため、『目釘』が腐っていたのか刀身が飛びぬけ真上に・・。
戻ってきた刀身は掃除屋の頭を直撃・・・失神。

105 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:10
>>104
「うるせえぞ掃除屋!って何やってんだお前?」

106 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:15
>>104
「とりあえず・・・応急処置をしておくか・・・」

107 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:22
「よし、治療完了。お大事にな。」
早坂は去っていった。治療費50万の請求書を残して・・・

108 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:28
>>105
気絶から覚める。
「いや・・拙者最近『紙』に頼って・・なまけてたでござる。」
本体の能力があってこそ『スタンド』も生きるでござる・・。
修行は大切でござる。
今度は杖を振り始める・・ヒュンヒュン・・ガシャ〜ン!
「ガ・・ガラスが・・北風が寒いでござるぅ〜。」

109 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:30
>>108
「目が覚めたか。じゃあさっそく治療費を払ってもらおうか。」

110 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:34
「……見えない物を見ようとして〜」
微妙にズレた歌を歌いながら通りがかる。

111 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:39
>>108
「しょうがないでござるなぁ〜・・」
懐からがま口を取り出し・・50万円渡す。
(なんか・・だまされてるような気もするでござるが?)

112 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:39
>>108-109
「二人で何をやっているんだぁ〜?」

113 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:41
>>111
「おう、確かに貰ったぜ。へへへへ・・・・」
50万ゲット!
>>112
「いや、掃除屋が怪我してたから治してやったんだよ。」

114 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:42
>>113
「50万円って……ロロ先生より暴利じゃねぇかぁ〜?
…………うーん…………」

115 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:45
>>114
「しょうがねえだろ。『C・M・M』はただじゃねえんだよ。」

116 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:46
>>115
「それさえ無ければすげえスタンドなんだけどなぁ〜。
世の中そう上手くはいかねぇって事だなぁ〜」

117 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/05(水) 23:49
どうせなら・・割れたガラスも鎖にして編みなおして
なおせんでござるか?
1万くらいなら・・だすでござるが?
「寒いし、ガラス屋やってる時間じゃないでござるし。」

118 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:51
>>117
「さすがにこれは・・・精密動作性上げないと治せないな。
1万じゃ思いっきり赤字だ。却下。」

119 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:51
>>117-118
「……医者やれそうだなぁ〜」

120 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:53
>>119
「いや、やれない事は無いんだけどな。
設けようとするとどうやってもトマシの店より割高になっちまうんだよ。
だから無理。」

121 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:55
>>120
「そりゃそうだなぁ〜。
そういえば、俺もロロ先生の店で働くことになったぜぇ〜」

122 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/05(水) 23:56
>>121
「マジか!?何やるんだよ。まさか看護婦か?」

123 :真藤誠二『FBS』:2001/12/05(水) 23:58
>>122
「……『エステ』の手伝いだぜぇ〜。
脂肪吸引とかよぉ〜、豊胸とかなぁ〜」

124 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:05
>>123
「なるほど・・・適職だな。給料いくらなんだ?」

125 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:08
>>124
「…………………………無し……」

126 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:11
>>125
「は・・・・?何で?」

127 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 00:16
「ちぇ〜・・しょうがないでござるな・。」
ペタペタ!
割れた窓に紙を貼り付けている。
なんか・・貧乏くさいでござるぅ〜

128 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:23
>>126
「……200万の借金があるんだなぁ〜……入院費用でよぉ〜」

129 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:25
>>128
「200万って・・・えらい高いな。前に腕をぶった切られたときだってそんなにしなかったぞ?」

130 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:35
>>129
「……入院もあったからなぁ〜。
内臓と、FBSにもダメージがいってたかららしいぜぇ〜」

131 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 00:38
>>129
「そういえば・・ユニオン殿の足・・なんとかならんでござろうか?」
あれほどのスタンド使いが・・・もったいないでござる。

132 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 00:44
>>130
「・・・まあ借金仲間が増えて嬉しいぜ。」
真藤の肩を叩く。
>>131
「ユニオンの足か・・・さすがに無くなったものはどうにもならねえな。
代わりの足を用意すればどうとでもなるんだけどな。」

133 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 00:50
>>131
「無くなった足は……どうにもならねぇなぁ〜」
 
>>132
「……こっちは嬉しくねぇなぁ〜」

134 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/06(木) 01:03
>>133
「はっはっはっ。まあ儲け話があったら俺にも1枚噛ませてくれよ。じゃあな。」
去る。

135 :真藤誠二『FBS』:2001/12/06(木) 01:14
>>134
「ああ、じゃあなぁ〜」
去る。

136 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:03
「あのーすいません。管理人さんはいますか?」

137 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:06
>>136
「いないけど用件があるならワタシに言ってみ」

138 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:07
>>137
「ちょっと入居したいんですけど。
一部屋に3人は大丈夫ですかね?」

139 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/06(木) 23:08
自室にて・・・。
いててて・・・・筋肉痛でござるぅ〜。
「や・・やはり稽古をさぼりすぎたでござる。」
全身、湿布だらけ・・。

140 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:10
>>138
「あー、いいよ。前例もあるし。
ただ、三人とも身元ははっきりさせといてね」

141 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:14
>>140
「いいですよ。」
身分証明書を出す。

142 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:15
>>141
「どれどれ?」
身分証明を詳しく読んでみる。

143 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:23
>>142
名前は山下五郎となっている。
その他、住所、電話番号等がのっている。

144 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:25
>>143
「(山下五郎…。あからさまに偽名くさいな…)
…ん、じゃあ、304号室ね」
一応、鍵を渡す。

145 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:26
>>144
「どうも、それでは。」
部屋に入っていく。

146 :刀を持ったライドン:2001/12/06(木) 23:38
「まだスタンドが切れるか試していないこの『刀』。
 しかし今感じた!今度こそ『アズ・イェット』が近くにいるな!」
部屋を出る

147 :30代前半の男:2001/12/06(木) 23:41
>>145
部屋の中に入った後、携帯電話をどこかにかける。
「祐樹か?ああ、俺だ。うまくいったぞ。ああ、それじゃあ。」

148 :刀を持ったライドン:2001/12/06(木) 23:53
「…いないな。」
波紋荘玄関で自分のスタンドを待っている

149 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/06(木) 23:56
2人の男がやってくる。
「すいません。ここに入居させてもらうことになった者ですが。」
管理人室に入ってくる。

150 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/06(木) 23:58
>>149
「あ?ああ、さっきの人のか。身分証明書はある?」

151 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/06(木) 23:59
スーツ姿の男がやってくる。
「ここに危険があると私の感が言っている…フフ…」

152 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/06(木) 23:59
>>150
それぞれ山下三郎と山下四郎となっている。
住所はさっきの男と同じだ。

153 :刀を持ったライドン:2001/12/07(金) 00:00
>>149 >>151
(結構出入り多いんだな…。)
ボーっとしている

154 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/07(金) 00:01
>>152
「兄弟?」

155 :JC『イン・シンク』@206号室:2001/12/07(金) 00:02
「最近外に出ていない……外界はどうなってんだろうか……パンでも買いに行くかな。」
部屋を出る。

156 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/07(金) 00:02
>>154
「ええ、そんなところです。」
ちなみに3人の顔はお世辞にも似ているとは言えない。

157 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 00:05
>>152
(あいつら、どこかで見たような…)
>>153
「刀…何故刀を持っている…人でも斬るつもりか?」

158 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/07(金) 00:06
>>157
四郎の顔はわからないが・・・三郎の顔には見覚えがある。

159 :刀を持ったライドン:2001/12/07(金) 00:08
>>157
「…何言ってるんですか。そんな危ないことするワケないでしょう。」
キョロキョロしながら言う

160 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/07(金) 00:09
>>156
「(あーあ、あからさまに怪しいな。こいつら。…まあ、いいか)
えーと、304号室になるよ、部屋は」

161 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/07(金) 00:12
>>160
「ありがとうございます。それでは。」
荷物を304号室に運んでいく。

162 :エリック『ストレンジ・ブルー:2001/12/07(金) 00:15
>>18
「おいっオマエ、どこかで見た顔だな」
肩を掴んで顔をじっくり見る
>>159
「分からないヤツだな…危ないからするんじゃないか…」

163 :エリック『ストレンジ・ブルー:2001/12/07(金) 00:16
>>162訂正
>18→>>158
追加 スタンドを出して殴る

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/07(金) 00:17
>>162
三郎「は・・・?何のことですか?」
手配書の中にこの顔があった気がする。
四郎は不信そうにエリックを見ている。

165 :刀を持ったライドン:2001/12/07(金) 00:19
>>162 >>164
「ははぁ成る程。危ない事が好きな人か。でも人を傷つけてはいけませんよ。」

166 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 00:21
>>163
三郎「なっ・・・!?『ニュートン』!」
三郎の側にスタンドが発言する。
その瞬間に『ストレンジ・ブルー』のスピードが極端に落ちる。
攻撃は三郎スタンドにガードされた。
四郎「てめえ!」
四郎が懐から銃を取り出した!

167 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 00:29
>>166
「やはり賞金首か!面白い!撃ってみろ」
頭を重厚に突き出しつつスタンドで銃を奪おうとする

168 :刀を持ったライドン:2001/12/07(金) 00:32
>>166 >>167
(…この街は危ない街だなぁ。)
コソコソと部屋に戻っていった

169 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 00:33
>>167
スピードが元に戻る。
四郎「この野郎!・・・何!?」
銃を奪うのに成功した・・・が。
「こっちを無視するか?」
横から『ニュートン』がパンチ打ってくる。
パワーBスピードB精密動作性C

170 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 00:46
>>169
ボグシャッ!パンチをもろに食らって吹き飛ぶ
「フ・・いいパンチしてるぜ!こっちも行くぞ!」
山瀬に向かってダッシュしながら『ストレンジ・ブルー』が殴りかかる
パワーC スピードC

171 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 00:51
>>170
山瀬に2メートルの距離まで近づいたところでスタンドと本体両方のスピードが落ちる。
何か水の中を歩いているような感じになる。
「遅いな・・・」
『ニュートン』の腕が『ストレンジ・ブルー』の腕を掴む。
「おい!どうした!?」
304号室から男が飛び出してきた。

172 :JC『イン・シンク』:2001/12/07(金) 00:55
カレーパンを喰いながら>>163‐171
「……何やってるんだ……あいつら?」

173 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 00:58
>>171
「フフ…この感じだ…この危険な感じがたまらん!」
本体が捕まれてない左手で出てきた男を銃で撃つ

174 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:01
>>173
銃を撃った、が、銃口から弾が出た直後に銃弾が停止し、地面にゆっくりと落下した。
「無駄だ、『ニュートン』の空間内では銃は通用しない。」
『ニュートン』が掴んだスタンドの腕を握りつぶそうと力を込める。
部屋から出てきた男が近くに駆け寄る。

175 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:12
>>174
「ぐッ!だが貴様なんぞに負けてたまるか!」
腕を銃で撃ち抜く!
腕がちぎれる…

176 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:14
>>175
「銃は効かないと言ってるだろう?」
銃弾は停止し、落下する。
「まあどちらにしろ結果は同じだがな。」
腕が握りつぶされる。

177 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:18
>>176
自分の腕に直接撃って腕をちぎったつもりでした…

178 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:21
>>177
自分に撃とうが相手に撃とうが関係ない。とにかく銃弾は停止する。

179 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:28
>>176
>>178
「クッ…だがそれがいい!これで貴様から離れられるぞ!」
握りつぶされた腕を手刀で斬りさいて山瀬から離れる

180 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:30
>>179
2mはなれた時点で動きが元に戻る。
「射程外に出たな・・・なら、勝也、撃て。」
五郎(仮)が銃を取り出し撃ってくる。

181 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:38
>>180
「射程距離2mの近距離パワー型か…ククク…」
弾丸を避けようともしない。
『ストレンジ・ブルー』が手から薄い膜を出している…

182 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:42
>>181
銃弾は右足に命中した。
「さて・・・逃げるぞ。」
3人が乗ってきた車に向かって走る。

183 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 01:43
とことこと帰って来る・・・。
「なんか、騒がしいでござるな?」
銃まで持ち出して喧嘩してるでござるか?

184 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:45
>>182
「勝也!金はちゃんと持っていけよ!」
山瀬が男の片割れに声をかけている。

185 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:47
>>182
エリックは薄い膜に包まれる…10秒程度で元に戻る…
「フフ…何か危険があると私の感が告げている…」
(あの男達…どこかで見た顔だな…)

186 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 01:50
>>183
3人の男がこちらに向かってくる。
>>185
山瀬たちはどんどん遠ざかっていくぞ。

187 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 01:52
>>186
「おいッオマエ達、どこかで見た顔だな!」
離れていく山瀬達に向かって叫ぶ

188 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 01:58
とりあえず・・・足止めしたほうがよさそうでござるな・?
銃を持った男二人に何気なく近づき・・・。
ペタン・・。
顔面に湿布を貼ってゆく。
「しみるでござるよ・・・しばらく目はあけられんでござるな・・。」

189 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:03
>>188
「うわっ!?」
男2人(ちなみに片方は銃をエリックに奪われている)は目を抑えている。
「何の真似だ・・・?」
山瀬がスタンドを発動してこちらに近づく。

190 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:06
>>189
「それはこっちが聞きたいのでござるよ・・銃なぞ持って穏やかでないでござる。」
さりげなく弧を描きながらバックステップ。
『紙』発現!

191 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:06
>>189
「??…何故私は銃を持っているんだ…?アイツ…スタンド使い!
という事は…一度戦ったようだな…」
銃を山瀬に向かって撃つ

192 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:06
>>187
三人は掃除屋に足止めされている。

193 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:08
>>190
山瀬はなおも掃除屋に近づく。
>>191
銃弾は山瀬の2m手前で停止してゆっくりと落下した。

194 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:13
突然、走り出し銃を持った男(エリックで無い人)のほうに・・・。
手首を取り銃を奪う。
「拙者に近づきたい・・近距離タイプでござるな?」
近づかんでにげまわるでござるぅ〜。

195 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:15
>>193
「どうやら…2m以内の動きを止める能力らしいな…さて…
うかつに近寄るのは危険だな」
銃を膜で包んで『状態』を『記録』した後、
近寄りながら山瀬に向かって弾がなくなるまで銃を撃つ

196 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:16
>>194
山瀬「・・・まあ、やる気が無いというのならそれでいいが。」
掃除屋を無視して車に逃げ出す。
山瀬「お前たちもとっとと来い!」
その声が聞こえたのか2人の男も目を抑えながら車に向かって走ろうとする。

197 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:19
>>195
銃弾は相変らず直前で停止して落下する。
三人は掃除屋を無視して逃げようとしている。
距離は10メートルほど。

198 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:20
あ〜あ・・・。
「拙者し〜らない・・。」
といいながら男達を見送りながらテグスの先を側の電柱に結ぶ。
あの男が運転だったら・・発進して目もあてられんことになるでござるな?
救急車よんでたほういいでござるか?

199 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:22
>>198
テグスは目に見える?

200 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:24
かなり、細い釣り用の透明な奴。
強くは無いけど人がひっぱれるくらいでござるな。

201 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:25
>>197
「…銃は効果無しか…だが…車なら…」
銃を『膜』で包み弾丸の入っていた状態に戻し車のタイヤを狙って撃つ

202 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:26
発進した衝撃でひっぱられたら軽い事故位起こすかも・。
(切れるけど・・ひっぱられた衝撃で態勢崩すと思うでござる。)

203 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:31
>>201
パン!タイヤに銃弾が命中しパンクする。
山瀬「ちっ!仕方ない、走って逃げるぞ!」
走って逃げようとするが
>>202
「あいてっ!」
テグスに引っ張られ男が転ぶ。
山瀬「何やってる勝也!?」
3人が動きを止める。

204 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:35
ありゃ・・・。
「しょうがないでござるな・・。」
>>203
テグスを持ちなおし・・・思いきり走る。
男をひきずりながら・・シュタタタタ。
『紙』人型に
「おまえもひぱるでござる〜」
走る走る。ズルズル〜

205 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:37
>>204
勝也「なあああああ!?」
引きずられるが・・・・
山瀬「させるか!」
『ニュートン』ともう1人の男が勝也を引っ張る。

206 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:39
>>203-204
「何だあの男は…『ニンジャ』が引っ張っている…のか…」
掃除屋に近づく

207 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:41
>>205
一生懸命ひっぱりながらはしる。
いつのまにか・・すこしずつだが男達の周囲を回っている。
つまり、テグスは男達にも気づかないうち絡みつきだす。

208 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:45
>>207
「テグスか…あれなら遅くなっても関係無いな…」
傍観

209 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:47
>>206
近づいた。
>>207
山瀬「な・・・?これは!?」
絡まったテグスに気付く。
「『ニュートン』!切断しろ!」
山瀬に絡まったテグスを『ニュートン』が引きちぎる。

210 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:50
「わ!・・・」
勢いあまってスライディング。
ズザザ〜!
「痛いでござるぅ〜」

211 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:52
>>210
山瀬が他の2人に絡まったテグスも切ろうとしている。

212 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:52
>>209
「隙だらけだぞ!くらえっ!」
山瀬に向かってパンチ!
パワーC スピードC

213 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:56
>>212
山瀬「ぐっ・・・」
パンチを食らい、テグスが首に巻きつけられる。」

214 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 02:57
『紙』にテグスをつけ・・・再度3人の周囲をぐるぐる。
ところで、車にキーはついてるでござるか?

215 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 02:57
>>213
「終わりだ!」
そのまま首を締める

216 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 02:59
>>214
再び三人はぐるぐる巻きに。
掃除屋は車に近寄って確認した。
キーはついていないようだ。

217 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:04
>>215
「・・・がっ・・・『ニュー・・・トン・・・・』」
『ニュートン』が首を絞めているテグスを切る。
が、依然として山瀬はぐるぐる巻きだ。

218 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 03:04
>>216
「キーはついてないでござるか?残念・・。」
もう、終わりみたいでござるな?
一応・・近づいて援護。
他の二人の頭をぽかり!
気絶させる。

219 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:08
>>218
2人は気絶した。まあどうでもいいが。

220 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 03:09
>>217
「逃しはしない!『ストレンジ・ブルー』!」
膜が山瀬を包みこむ

221 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:11
>>220
「何だ・・・?」
包まれる。

222 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 03:13
そういえば・・・金がどうとか聞こえたような?
周囲をみまわすでござる。
「バックとかないでござるかなぁ〜」
キョロキョロ・・。

223 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 03:13
>>221
「フフ・・今の状態を『記録』した…これでもう斬ったとしても逃げられんぞ…」

224 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:15
>>222
勝也がもって逃げようとしていたアタッシュケースが落ちている。
>>223
「くそ・・・『ニュートン』!」
エリックにラッシュを仕掛けてくる。

225 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 03:18
>>224
「かかって来い!」
『ストレンジ・ブルー』で防御…
パワーC スピードB

226 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 03:19
>>244
えてして金目当ての犯罪者は自分の獲物を人にとりあげられると同様するでござる。
『アタッシュケース』を取り、金を宙にまき散らかす。
「札束の紙ふぶきでござるぅ〜」
エリック殿、これで、少しは隙ができるはずでござる。
おまかせするでござるよ・・トドメは!

227 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:21
>>226
「なっ!?貴様!」
隙ができる。

228 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 03:23
>>227
「隙だらけだぞ!」
ラッシュをかける!

229 :山瀬祐樹『ニュートン』:2001/12/07(金) 03:24
>>228
「ぐあああああっ!」
ラッシュを食らい気絶。

230 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 03:25
・・・といいながら、札束の5・6組は懐に。
「これで、年が越せるでござるな」
掃除屋の脳内には超デラックスおせち料理の姿が・・。

231 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2001/12/07(金) 03:27
>>229
「フフ…なかなか刺激的だったぞ…そこの『ニンジャ』こいつは賞金首だ。
あんたがもって行くといい・・」
闘いが終わると去っていく

232 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/07(金) 03:32
いいのでござるか?じゃ・・・。
散らばった札は『紙』同化で回収。懐の金も戻して・・。
全部集まったらアタッシュケースに戻す。3人を
ぽかぽか殴って目が覚めないよう気絶させながら
賞金を貰いにひっぱってゆく。
ズルズル・・・。

233 :エイミー『V・G』:2001/12/07(金) 23:20
「にゃ……」
早坂の部屋で丸くなっている。

234 :『ザ・ストーカー』:2001/12/08(土) 00:03
TVに奇妙な映像が「『家』で放映」という文字ともに浮かぶ。
 
        ヤスヒコワッショイ!!
     \\  ヤスヒコワッショイ!! //
 +   + \\ ヤスヒコワッショイ!!/+
                            +
.   +   / \  / \   / \  +
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´ー`)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)

235 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/08(土) 00:06
>>234
「なんだこりゃ!ネコドラくん見れねェーだろーがッ!」
今まで見てたネコドラくんがワッショイに切り替わってかなり不機嫌。

236 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:11
>>234
「にゃ?」
突然、TVがついたので驚く

237 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:15
>>23
「あん?何だこりゃ?」
部屋に入ってくる。

238 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:17
>>237
「にゃー」
(達夫様、お帰りなさいです)

239 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:18
>>238
「ああ、・・・エイミーちょっと話しがあるんだ。いいか?」

240 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:21
>>239
「にゃ」
(勿論、宜しいです)
こくりと頷くと近づく。

241 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:22
>>240
「なんつうか・・・その・・・疑って悪かった。」
頭を下げる。

242 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:25
>>241
「にゃあ?」
(どうして、達夫様が謝りになられるのでしょうか?)
キョトンとした顔。

243 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 00:26
「……寒いねぇ……焼き芋の車が走る季節だと思うんだけど……」
外で落ち葉集め中。

244 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:30
>>242
「・・・何言ってるかわかんねえよ。人型になってくれねえか?」

245 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 00:31
>>243
「寒いなら外出なけりゃいいじゃないか。」
リタが居た

246 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:36
>>244
「にゃ」
(分かりました)
変身した。今回はフェリシアぽい感じ。

247 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:38
>>246
「・・・そういや服ってどうしてるんだ?」

248 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:41
>>247
「私の服は、研究室から持って来たこの服だけです」
と部屋の押し入れから出す。

249 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:44
>>248
「いつの間に・・・まあいいや。とりあえずそれ着てくれ。
何かいらん誤解を受けそうだ。」

250 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:46
>>249
「? 達夫様が仰るのならそうします」
服を身につけた

251 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:48
>>250
「それで・・・まあ。この間は悪かったって話なんだが・・・」

252 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 00:51
>>245
「そういうのって面白く無いでしょ?
やっぱ情緒って物が無いと」

253 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:51
>>251
「達夫様!この間はありがとうございました!」
頭を下げる

254 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:52
>>253
「はあ!?何が?」
混乱してる。

255 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 00:53
>>252
「…情緒ねえ…落ち葉拾いが面白いとも思えないけど。」

256 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 00:54
>>254
「車に、はねられた私の命を達夫様が助けてくれた事です!」

257 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 00:59
>>256
「・・・あー。そんなことはいいんだよ別に。あれも俺のせいだって言えなくもないしな・・・」

258 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:00
>>255
「そりゃそうだけど……
うーん。ほら、焚き火なら」

259 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:03
>>257
「ぼおっとしていた私の不注意が招いた事ですから
 達夫様のせいではないです…。
 それに、お金を私の為に使わせてしまって申し訳ないありません!」

260 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:03
>>258
「じゃ早く火付けないかい?寒い…。」
急かす

261 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:06
>>260
「んじゃつけようか……えっとマッチマッチ……あった」
集めた焚き火に火をつけようとするが、風のせいでなかなかつかない。
5分ぐらい苦戦した末に、ようやく火がついた。

262 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:09
>>261
「ああ寒い…でもやっぱり焚き火もそんなに面白くないような…芋でもあればいいんだけど。」
とりあえず焚き火にあたる

263 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:09
>>259
「だからそんなことはいいんだっての。ったく・・・」

264 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:10
>>262
「うーん……かといって冬にそんな娯楽があるかなぁ。
芋ならもうとっくに突っ込んであるけど」

265 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:12
>>264
「…とりあえずこれが娯楽とは思えないけど…焼き芋は美味いけどね。」

266 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:13
>>263
「………そうなのですか? 私は、ご迷惑をおかけした
 ので達夫様が怒っていらっしゃると思いましたです」

267 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:13
>>265
「とゆーか、アパートの前で堂々と焚き火しているのに、
誰も反応しない事が結構不思議ね……
中でみんな何してるんだろ」

268 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:15
>>267
「だって寒いし…部屋からでないよ、普通。」

269 :刀を持ったライドン:2001/12/08(土) 01:16
>>267
瞑想しながら『アズ・イェット』の位置を探っています

270 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:17
>>268
「うーん、それもそうだね……
私は暇だから外出てきてるんだけど……
貴方は?」
ボーリング球程度の球をどこからともなく出して、弄んでいる。

271 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:18
>>266
「違うんだよ・・・俺は、お前の事を疑ってたんだよ。
何か目的があって俺に近づいたんじゃないかって、
俺の・・・寝首をかこうとしてたんじゃないかってな。」

272 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:19
「うう・・・お腹すいたよう・・・パン屋もしまってるし・・・あ、何かいい匂いが・・・」
焚き火にフラフラと近寄ってくる。

273 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:19
>>270
「…冬が好きなんだよ、一人でブラブラするのもね。その球は…?」

274 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:21
>>272
「あ、今日は〜」
 
>>273
「あ、これ?貴方、見えるんだ。
『スタンド』って言うらしいよ。
名前は……『ティンカーベル・ハーツ』って名前にしたんだけど。
未だにどーゆう能力が良くわからないんだけどね」

275 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:22
>>271
「あの……私……蚤は持っていないです…。
 首が痒いなら掻きます…」

276 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:23
>>272
(変なのが来たな…)
>>274
「…へぇ〜。」

277 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:25
>>275
「・・・いや、もういい・・・」
脱力している。

278 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:26
>>274
「あ、どうも・・・」
>>276
「・・・・・こ、こんにちは・・・」
オドオドしている。

279 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:27
>>278
「こんにちは。」
素晴らしい笑顔 とりあえず

280 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:30
>>277
「? 達夫様はお疲れになっているのでしょうか?」
首を傾げた。

281 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:32
>>276
「貴方の『スタンド』ってどういう奴なの?」
 
>>278
「いっしょに焚き火に当たる?」
笑顔を向ける。

282 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:33
>>279
>>281
「あ・・・ありがとうございます・・・」
焚き火に当たる。

283 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:33
>>281
「…こんな奴。」
『ドロレス・ヘイズ』が発現、能力は使わないので安心。
何かロボットみたいなスタンド。

284 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:35
>>280
「・・まあ疲れたっちゃあ疲れたが・・・。それよりもそれしか服がないんなら今度新しいの買ってやろうか?」

285 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:37
>>283
(・・・・この人たちもスタンド使いなんだ・・・)
『ドロレス・ヘイズ』を見ている。

286 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:38
>>283
「変わった奴だね……私のも変か」
 
>>285
「……貴方ももしかして……?」
ドロレス・ヘイズを見ている西野に気づく。

287 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:39
>>285
「そう言えば君、何処かで見たことがあるね…何処だったか…」
考え中

288 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:39
>>284
「! 達夫様が服を買ってくださるのですか!
 私は嬉しいです…ありがとうございます」
笑顔。

289 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:41
>>286
「こんな能力持ってる時点で充分変だよ、この街にいると気が付きにくいけど。」

290 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:42
>>286
「え・・?何で解ったの・・・?」
>>287
「え・・・(どどどどどどどうしよう・・・)」
汗をかいている。

291 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:46
>>288
「まあ、罪滅ぼしだ。気にすんな。」
つられて笑顔。

292 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:47
>>289
「……そりゃそうだったね。
全然気づかなかった」
 
>>290
「いや、だって視線が……」

293 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:50
>>290
「ああ思い出した!連続凶悪食い逃げ犯だ!」

294 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:51
>>292
「え・・・あ、そうか、あはははは・・・」

295 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 01:53
>>294
間違えた。名前はこっち。
>>293
「ひ、人違いですよ!」

296 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:54
>>291
「私…達夫様に飼われて幸せです」
笑顔A

297 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 01:55
>>295
「…似てるけどなぁ…ジロジロ あ、そろそろ芋焼けたんじゃない?」

298 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 01:56
>>296
「じゃあ今度カメユーにでも行くか?」

299 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 01:58
>>298
「達夫様の行く所なら何処でも構いませんです」

300 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 01:59
>>294
「……変な人」
 
>>297
「そうかも……ちょっと出してみて?」
棒を渡す。

301 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:01
>>297
「うう・・・」
汗がダラダラ出ている。
>>300
「あ・・・美味しそう・・・」
腹が派手になっている。

302 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:03
>>300
「僕が?まあいいけど。」
芋を掻き出す
>>301
「そんなに熱いんだったら離れれば?」

303 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 02:05
>>299
「そうか・・・」
エイミーを撫でようとして人型なのを思い出して手が止まる。

304 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 02:06
>>301
「……そんなにお腹すいてたの?」
 
>>302
「うん。焼けてるみたいだね……
んじゃ、この新聞紙でくるんで、っと」
全員に焼き芋を渡す。

305 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:07
>>302
「そ、そうだね・・・」
ちょっと離れる。
>>304
「あ、いただきます・・・・」
食べ始める。

306 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:10
>>304
「ありがとう。いただくよ。」
笑顔で受け取って食べる

307 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 02:10
>>303
「達夫様の手で撫でられてると私は悲しかった事や痛かった事
 が全部無くなっていくような感じがします。
 とても、不思議です…」

308 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 02:19
「…………」
無言で食べるのに勤しんでいる。

309 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/08(土) 02:20
>>307
「ああ、教授から聞いたよ・・・」
優しく抱きしめて頭を撫でてやる。

310 :エイミー『V・G』:2001/12/08(土) 02:25
>>309
「……達夫様…」
目をつぶって撫でられるまま。
健やかな表情で。

311 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:38
芋を食べ終わったのでガムを噛んでいる

312 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:41
「美味しかった・・・」
食べ終わる。

313 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:46
>>312
「美味しかったかい…じゃあ行こうか?」
笑顔

314 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:49
>>313
「へ・・・?どこに?」
つられて愛想笑い。

315 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:51
>>314
「とってもいいところさ…3食昼寝付きの『ホテル』へね…」
笑顔
『ドロレス・ヘイズ』が西野を掴む…

316 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:54
>>315
「あははは・・・さよなら!」
スタンド発現。
波紋荘の屋根に向かってフックショットを撃つ。

317 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 02:55
>>316
「無駄だよ…」
フックショットは見当違いの方向へ
『ドロレス・ヘイズ』の一撃で気絶させる

318 :西野義行『トレジャーハンター』:2001/12/08(土) 02:58
>>317
「うえっ!?へぶっ!」
気絶。

319 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 03:00
>>318
「…さて、いい小遣い稼ぎになったな、芋も美味かったし…じゃあね水野さん。」
西野をかついでバイクで去る

320 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/08(土) 03:04
説明
『ドロレス・ヘイズ』は『事象』の『指向性』を『阻害』する能力。
今回は『フックショット自体』と西野の『視覚』をほんの少し阻害したんだね。
充分射程距離内だったし。

321 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/12/08(土) 14:14
「……はむはむ。
あれ?二人ともどっか行っちゃったの?」
 
食べる事に夢中で気がついていなかったらしい。

322 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/09(日) 00:36
「エイミー。服買いにいかねえか?」

323 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 00:51
>>322
「にゃ」
(はい。行きます)

324 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/09(日) 00:52
>>323
「とりあえず人型になれよ。その格好じゃ試着もできないだろ。」

325 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 00:54
>>324
人型になった。そして、服を身に着けた。
「達夫様、これで宜しいでしょうか?」
猫耳と尻尾は消せない。

326 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/09(日) 00:55
>>325
「・・・耳と尻尾、何とか隠せないか?」

327 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 01:01
>>326
「帽子を被って、下着に押し込めます……」

328 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/09(日) 01:01
>>327
「よし、んじゃ行くか。」
『バーゲン』へ。

329 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 01:07
>>328
「はい。行きましょう」
移動

330 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 05:06
帰って来た。
早坂に買って貰ったコートと服、長靴を押し入れに仕舞った。

331 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/09(日) 05:08
同じく帰ってきた。
「それじゃあ寝るか。」

332 :エイミー『V・G』:2001/12/09(日) 05:11
>>331
「にゃ」
(おやすみなさい…達夫様)
寝た。

333 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/09(日) 23:40
「入居希望者が来たぞ、誰か居ませんかぁ?」

334 :早坂の部屋:2001/12/09(日) 23:48
カメユーの焼肉店から貰った100万入りの封筒がある。
『0.1』は100万でした。

335 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:06
>>333
「残念、誰もいませんね。人っ子一人いないようだ。
 帰りなさい。そして、違う住処を見つけなさい。
 ここは貴方のような人が来ていい場所ではありませんよ。」

336 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/10(月) 00:07
>>333
「はいよ」
棗が出てきた。

337 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/10(月) 00:10
>>335
「エロソープがとやかく言う問題じゃない…。
けど、この人は入らない方がいいかな(なんかムカツクし)」

338 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:11
>>335-337
「酷い事言わないでくれよ。入れてくれよ。」

339 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:14
>>337
「おや?意見が合うかのようなそぶりを見せて……私に惚れましたかな?
 だが、リタさんはガム恩人。私はリタさんの入居に賛成です。
 いくら『貴方』がニコライさんの『コレ』だからと言って、
 入居拒否なんてする権限は無いと思いますが?」
>>338
「味方です。」

340 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:17
>>338
「……その発言、一歩間違えればセクハラですよ?」
ふと思いついたように言う。

341 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:17
>>339
「ありがとう、ガムをあげる…ってニコライさんのコレ?」
青リンゴ味

342 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/12/10(月) 00:17
>>339
(なぜ意見を変える!所詮はエロか)
「…あーーー。まあ、そうだね。じゃ、305号室。ほれッ!」
鍵をリタに投げ渡す。

343 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:27
>>342
「ありがとう…何で嫌われてるんだろうか…」
受け取る

344 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:27
>>341
「よかったね、コレで晴れて君も僕らの仲間だ。
 『歓迎』しよう、ようこそひなた荘へ。」

345 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:29
>>344
「間違えた。波紋荘だったね。
 とにかくヨロシク。」
リタさんに手を差し伸べる。

346 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 00:30
「あん?新入りか?」
部屋から出てくる。

347 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:42
>>345
「ひなた荘…?ああ、よろしく」
握手
>>346
「あん?」

348 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 00:45
>>347
「・・・てめえか。リタとかいったか?」

349 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:46
>>347
リタの手にガムがついた。
「……ウリはくれないのかな?」

350 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:48
>>348
「何だ君か。ここに済む事になったんだ、よろしく。」
握手を求める
>>349
ドドドドド

351 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 00:49
>>350
「そうか、こちらこそよろしく。(こいつ確かあっちの気があったような・・・)」
腕を組んだまま。握手には応じない。

352 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:51
>>351
「恥ずかしいのかい?困ったチャンだなぁ…さあ!」
握手を求める

353 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 00:53
>>352
「いや、遠慮する・・・(ヤバイ・・・ホンマモンか?)」
あとづさる。

354 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 00:54
>>350-352
温かく見守る。
二人の仲を『祝福』だ!二人の未来に幸あれ!二人の前途に光あれ!
 
注)二人=早坂&リタ

355 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 00:57
>>353
「全くおかしなお人だ。こんなことじゃご近所付き合いも出来ない!さあ僕の手を取るんだ!
 そこから全ては始まる!」
迫る

356 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 00:59
>>355
「テメエと近所づきあいする気はねえ、っていうかそれ以上近寄るんじゃねえ!」
『鎖』が周囲に展開。

357 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:02
>>356
「こんな照れ屋さんは初めてだ…僕はとても哀しいよ。」
『ドロレス・ヘイズ』が見えた

358 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:05
>>357
「やろうってのか?やるなら容赦なく殲滅するぜ?」
『鎖』が人型になり早坂の前に立つ。

359 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:08
>>358
「何故…争いはとても哀しいものなのに…」
リタは涙を流す

360 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:11
>>359
「大の男がメソメソ泣くんじゃねえ!
やる気が無いならとっとと失せろ!」

361 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:13
>>360
「よし、じゃあ仲直りの握手をしようか、男らしく。」
即泣きやんだ 早坂に迫る。

362 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 01:13
>>360
「『ヤル』気……。」
煎餅を食べながら観戦。

363 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:16
>>361
「断る!頼むから俺に関わるな!」
泡を盾にするように移動する。

364 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 01:17
>>363
今度は泡が早坂さんの背後に回りこむように移動。

365 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:18
>>363
「どうして…友達だろう?しようよ、握手を。」
100万jの笑顔

366 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:20
>>362
「達夫様達は、何をしていらっしゃるでしょうか?」
早坂に買って貰ったメイド服(偽を着ている。

367 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:20
>>364
「何のつもりだてめえ!」
『鎖』が泡の足に絡みつく。
>>365
「友達じゃねえ!だから握手もしねえ!」

368 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:22
>>367
「ワガママ言うなよ、キミハボクノトモダチ。」
>>366
「…メイド服?コスプレ?? とりあえずこんにちは。」

369 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:24
>>368
「? これは、とても大切な服です! こんにちは、
 初めまして。エイミーと申します」

370 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:26
>>369
「初めまして、僕は早坂達夫君の『親友』であり『心の拠り所』であるリタと申します。」
素晴らしい笑顔
「ガム食べます?」

371 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 01:27
>>367
泡はされるがまま。
ただじっと見つめるのみ。
「………………」

372 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:28
>>369
「エイミー!こいつと話しをするんじゃねえ!」
>>370
「いい加減にしろ!耳から鎖つっこんで奥歯ガタガタ言わせるぞ!」

373 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:31
>>372
「分かりましたです! 達夫様のお言葉に従います」

374 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:32
>>372-373
「…何故人はここまで残酷になれるのだろうか…」

375 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:32
>>370
「……………」

376 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:35
>>374
(…………この人の『スタンド』から匂いがします…)

377 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:37
>>371
『鎖』が泡の全身を縛る。
>>374
「これでも食らえ!」
泡を渾身の力でリタに向かって投げる。

378 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:38
「まあいいや、じゃあねコスプレカップル。」
とりあえず305号室へ向かう

379 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:39
>>377
確かに命中したと思ったが…何故か当たらなかった

380 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/12/10(月) 01:39
>>377
「…………」
依然されるがまま。何の反応も示さない。

381 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:41
>>378
「誰がコスプレだ!?」

382 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:47
「…行ったか、ったく厄介な奴が…
いいかエイミーあいつに近寄るんじゃないぞ。変態だからな。」

383 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:47
>>381
「………コスプレカップルとは何なのでしょう…」

384 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:48
>>383
「コスチューム・プレイだよ。」

385 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:48
>>382
「ヘンタイさんなのですか?よく分かりませんが近寄り
 ません!」

386 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:52
>>385
「偉いぞ。ところで、どうだ?その服は?」

387 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 01:54
>>385-386
「…とても哀しい事に…変態さんは…君達の方なんだよ…」

388 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 01:54
>>386
「ありがとうございます!着心地がとても良いです!」
笑顔

389 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 01:56
>>387
「どこがだよ!?いいから帰れ!」
>>388
「そうか、良かったな。」
つられて笑顔。

390 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:00
「…いよいよ寒くなってきた…こんなにも空が近いのに…なんて冷たい夜…」
部屋にトボトボと戻る

391 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:04
>>389
「達夫様に買って頂いたこの服は、私の大切な宝物です♪」

392 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:07
>>391
「そろそろ部屋に戻るか。寒いし。」
部屋に戻る。

393 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:10
>>392
「はい。達夫様と一緒なら何処でも暖かいです…」
同じく、戻る。

394 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:12
>>392-393
「おうおまえらー、なかよくやってっかー?」
部屋にはなぜかヒトミがいた。あと息が酒臭い。

395 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:13
「さて、この波紋荘とやらには多くのカップルが住んでいるからな…色々と楽しめそうだ。」
305号室にて

396 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:14
>>394
「……何やってんだてめえは。
五秒以内に答えろ。」

397 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:16
>>369
「はやさかとエイミーのラブラブぶりをみにきたにきまってんらろぉ〜」
二人の間にはいって肩に手を回す。

398 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:16
>>394
「ヒトミさんからお酒臭い匂いがします……」

399 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:16
窓の外から早坂部屋を覗いているぞ
気配を消して

400 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:18
>>397
「帰れ。」
即答する。

401 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:18
>>400
「…昔の彼女なんだな、きっと…」

402 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:20
>>397
「ヒトミさん、どうかなされたのでしょうか?」
心配顔

403 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:21
>>402
「知るかよ。未成年のくせに酒飲みやがって、しかも人の部屋で、断りも無くときたもんだ。
突っ込むところが多すぎるぞ。」
呆れ顔。

404 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:25
>>402-403
「はいるまえにのっくしたもーん。
んんん〜〜〜〜?メイドふくですかぁ〜〜〜〜?」
エイミーをしげしげと眺める。
「ほほ〜〜〜、はやさかくんはこーゆーのがしゅみと、ほうほう」

405 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:28
>>404
「? これは、私が達夫様に頼んで買って頂いた服です」

406 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:30
>>405
「!?」
目を見張り、怪しかった呂律が急に戻る。
「早坂が‥‥‥え?どういうこと?他人に物を買ってあげた?」

407 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:30
>>404
「俺の趣味じゃねえっての。エイミーが欲しいって言ったんだよ。
つか酒くさいから近くによるな。」
ひとみを避けるように後ろに下がる。

408 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:32
>>406
「私は、他人ではなく猫です」

409 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:32
>>406
「何だよ。何か文句あるのか?」

410 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:35
>>408
「人みたいなもんじゃん。それに他猫って言い難いし」
 
>>409
「いえいえいえいえいえいえいえ、ないですよそんなとんでもない」
手をひらひらさせる。
「で、えーと、仲直りはすんだわけ?」

411 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:38
>>410
「……まあな。それより、お前は人の部屋で何してるんだよ?」

412 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:40
>>411
「だからゆったでしょお〜?なかよくやってっか見にきたの!!」

413 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:41
>>412
「それで何で酒を飲むんだよ!?」

414 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:41
>>409
「私は猫なのでしょうか…人なのでしょうか…」
悩み顔

415 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:42
>>414
「昔の女との関係が浮上…悩む現在の彼女…」

416 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:45
>>413
「ラブじくうにたいこうするためにきまってんでしょ〜が!!」
 
>>414
「ん〜〜〜?エイミーは猫じゃない、なにゆってんの?」
言ってる事が支離滅裂。

417 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:47
>>416
「昔の彼女はアル中になっていた…変わり果てた彼女も放っておけない早坂…」
どんどん話が出来上がっていく

418 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:47
>>414
「んなこと悩まなくてもいいんだよ。」
手をエイミーの頭の上にポンと置く。
>>416
「何がラブ時空だ!?訳のわからないこと言ってんじゃねえ!」
ヒトミにチョップ。

419 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:48
>>418
「うえーん早坂がいじめるー」
エイミーにすがりついてウソ泣き。

420 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:49
>>418
「…早坂は今のコスプレ彼女を選んだッ! そして暴力! これは今までで一番凄いぞ…」

421 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 02:52
>>418
「悩まなくていいのですね……私。分かりました!」
早坂の顔を見つめて。
>>419
「?? 達夫様、ヒトミさんをいじめたのでしょうか?」

422 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:52
>>419
「いい加減にしろっての!」
ヒトミをエイミーから引き剥がす。
「見ての通り仲良くやってるよ!これで用は済んだだろうが。とっとと帰れ!」

423 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:54
>>421
「あーっはっはっは、じょーだんにきまってるでしょー!!」
けらけらと笑っている。
「まーでもなに?仲良くやってるんじゃん、よかったよかった」

424 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 02:55
「…涙無くして見られないな『ドロレス・ヘイズ』…可哀相なヒトミちゃん…」

425 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 02:56
>>422
「はいはい邪魔者はかえりますよーだ」
べー、と舌を出す。と、ふと真顔に戻る。
「早坂‥‥エイミーの事、大事にしなよ?」

426 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 02:59
>>425
「てめえに言われるまでもねえっての。何様だてめえは。」

427 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 03:02
あまりにも哀しい結末に涙を流す

428 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 03:03
>>426
「ヒトミ様に決まってんでしょーが!!」
意味もなく無い胸を張る。
「兎に角そんなかりかりしない、エイミーが恐がるよ?」

429 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 03:06
「私は達夫様に飼われていて幸せです…」

430 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 03:11
>>428
「てめえがいなきゃかりかりしねえよ。それより胸が無いのがバレバレだぞ。その体勢だと。」

431 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 03:14
>>429
「ならよし!!」
エイミーの頭をなでる。
 
>>430
「これから成長するんだっつーの!!」
怒る。
「さーて早坂とエイミーのラブぶりも見たし、受験べんきょーすっか!!
‥‥‥模試の結果最悪だったけど」

432 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 03:18
>>431
「ラブじゃねえっての。そんなんじゃねえよ。アホが。」

433 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/10(月) 03:19
「今日のは最高だった…ドロドロ過ぎて泣いてしまったよ。」
自室で

434 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/10(月) 03:25
>>432
「はいはいそーゆーことにしといたげる‥‥じゃーねエイミー!!」
ふらふらと去って行く。

435 :エイミー『V・G』:2001/12/10(月) 03:30
>>434
「ヒトミさん、さようならです」
手を振って見送った。

436 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/10(月) 03:32
>>434
「ったく、暇人が…」

437 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/11(火) 00:08
自室にて・・・・。
ペラペラペラ・・・。(札束を数える音)
「ミッションの礼金の残りが200万弱・・賞金首の賞金が500万で計700万でござるな?」
今年は良い年越しが迎えられそうでござる。
(おおざっぱな計算ですまんでござる。)
札を宙に放り投げてはすくい・・また、放り投げる。
「うふふ・・拙者金持ちでござるぅ〜!」
その横には札と同化した『紙』人型・・成金バージョンが・・。

438 :ユニオン『U13・in・MJQ』(施設療養中&車椅子):2001/12/11(火) 00:29
>>437
『ユニオン13』の『連続する鏡』
掃除屋観察中。
じーーー。(いい暮らししてんなあ…あいつ。)

439 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/11(火) 00:48
だ・・誰かの視線をかんじるでござる。
「誰かみてるでござるな〜!」
ゴゴゴゴゴ・・・。

440 :ユニオン『U13・in・MJQ』(施設療養中&車椅子):2001/12/11(火) 01:06
>>439
『ユニオン13』の『連続する鏡』
「……」(チッ!勘のいいヤツ…さすがニンジャ…)
『射程:A』の鏡の粒。『全解除』
(まあ、その内だな…その内・・・)
『誰かの視線』は跡形もなく『消える』

441 :フィル:2001/12/11(火) 23:53
「……寒いな。」
彷徨う

442 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/11(火) 23:56
>>441
「こんな所にいるとは珍しいじゃねえか。ロイーズ。」
窓から顔を出している。

443 :フィル:2001/12/12(水) 00:00
>>442
「何だ、そこはお前の部屋か? さあお茶でも出してくれ。」
窓から入る

444 :謎の男:2001/12/12(水) 00:00
>>441-442
「よう、おまえたちはロイーズと早坂だな?」
手に柄杓を持った男が近寄ってくる

445 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:02
>>443
「…せめて入り口から入れよ。
茶は自分で入れろ。」
>>444
「あん?誰だよお前は?」

446 :フィル:2001/12/12(水) 00:03
>>444
「ロイーズじゃない、フィルだ…。」
>>445
勝手に冷蔵庫を開けて飲み物を探す。

447 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:07
>>446
冷蔵庫の中には昨日の晩飯の残りぐらいしかない。
飲み物といえば牛乳くらいだ。

448 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:08
>>445-446
「おっと名乗らせてもらおう、おれはスタンド使い…『イ・プー』の一風堂と呼ばれている。
お前達を殺しに来た…残念だがおまえ達は目立ちすぎた…」
柄杓を振り回してかっこつける、柄杓からしぶきが飛んでも気にしてない…

449 :フィル:2001/12/12(水) 00:08
>>447
賞味期限をしっかり確かめて大丈夫なら牛乳を飲む。一気で。

450 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:09
>>448
「はあ!?何言ってるんだこいつは?つうか柄杓振り回すのやめろ。こっちにひっかかるだろうが。」
しぶきを避けるように後ろに下がる。

451 :フィル:2001/12/12(水) 00:13
>>448
「何だあのバカは…クリスマスが近いからって浮かれてるのか?」

452 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:15
>>450
避けた…が、しぶきは右手に少しかかっってしまった
「おまえたちのスタンドはかなり強いようだな…だが!この俺には勝てな〜い!
俺のスタンドはこの『柄杓』だ…パワーもスピード無いし、
精密動作も出来ないがおまえたちには勝てるぜ…」
しぶきがかかったのを確認すると部屋から出て行く…

453 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:17
>>452追加
ロイーズ氏は右手にしぶきがかかった

454 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:17
>>452
「冷てっ!何訳の解らない事を言ってやがる!
ちょっと待てコラ!」
一風堂の後を追いかける。

455 :フィル:2001/12/12(水) 00:17
>>452
「…何だったんだ…ところでお茶菓子は無いのか?」

456 :フィル:2001/12/12(水) 00:22
>>454
「おいおい、待てよ!」
同じくいっこく堂の後を追う

457 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:24
>>455-456
「ハッハッハ〜追えるものなら追ってこい」
『ジンジャー』で移動している…
距離60メートル

458 :フィル:2001/12/12(水) 00:26
>>457
「まだ『射程距離外』だな…。」
『ヒューマン・ネイチャー』に乗って追う

459 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:26
>>457
「逃がすかボケ!」
原付に乗って追撃。

460 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:29
>>458-459
「フフ…今日は天気予報で雨が降るといっていたからな…楽勝だぜ」
逃げながらも早坂に『柄杓』から水を飛ばす

461 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:32
>>460
「クソッ!冷たっ!」
右手で水を防ぐ。
「てめえいい加減にしやがれ!」
一風堂にむけて有線式ロケットパンチを放つ。
パワースピード精密動作性全てC

462 :フィル:2001/12/12(水) 00:33
>>460
射程距離50mに入り次第攻撃開始

463 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:36
>>461
「グハッ!」
攻撃を受けて地面に転がる…
>>462
距離50メートルにはいった

464 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:38
>>463
「よっしゃあ!」
一風堂の足から『鎖』を取り出し、地面と繋げる。
「もう逃げられねえぞ、へへへへ…」
近づく。

465 :フィル:2001/12/12(水) 00:39
>>463
「射程距離内だッ!『ヒューマン・ネイチャー』!」
楔を何本か飛ばす。本体も転倒したいっこく堂へ突進。

466 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:40
>>464>>

467 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:44
>>466間違い…
>>464
男は地面に座っている…
>>465
「うわっ!くるな!」
柄杓から水を飛ばしてフィルの足にかける…
楔が男に突き刺さる

468 :フィル:2001/12/12(水) 00:45
>>467
「…後でクリーニング代を請求させて貰おう…今はとりあえず食らえッ!」
楔を刺しまくる

469 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:45
>>467
「とどめだ!」
『C・M・M』でラッシュ!
本体は距離を取る。

470 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:51
>>468-469
攻撃しようとした瞬間バランスを崩す…
2人とも地面に沈んでいく…

471 :フィル:2001/12/12(水) 00:52
>>470
「何だとッ!戻れ『ヒューマン・ネイチャー』!」
『ヒューマン・ネイチャー』を戻して本体を空中へ引っ張り上げる。

472 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:52
>>470
「何ぃっ!?これは…!?」
スタンドも沈んでる?

473 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 00:56
>>472
スタンドが無事なら。
『C・M・M』で本体を引っ張る。

474 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 00:58
>>471
楔に捕まる時に手に痛みを感じた…
>>472
 スタンドも沈んでいく…幸いまだそんなに深く沈んではいない、
 足首まで沈んでいる程度
鎖は破壊可能ですか?

475 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:01
>>474
破壊可能、一風堂の足から取り出したので強度は人間の肉と同程度。
自分の体なので破壊するとダメージを受けます。

476 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:02
鎖が破壊可能なら破壊して逃げていく…
駄目なら地面を柔らかくして引きずりながら逃げていく

477 :フィル:2001/12/12(水) 01:03
>>474
「痛ッ!アレを使う…か…?」
引っ張り上げられましたか?

478 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:04
>>476
「こらあ!待ちやがれテメエ!」
『C・M・M』の腕を飛ばして近くの電柱を掴む。それで体を引っ張り上げる。

479 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:10
>>475
「痛ッ!この野郎覚えてやがれ!」
足を引きずりながら逃げていく…
>>477
なんとか楔に乗かったが…手がぼろぼろになっている…
よく見ると手がふやけている…
>>478
電柱を引っ張って沈んでいる地面から逃れた、
どうやら水がかかっていなかった所は普通のようだ

480 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:11
>>479
「覚える必要はねえ…ここでけりをつける!」
追いかける。

481 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:12
>>480
逃げ切れないと判断するとは自分の足元の地面に水をまく

482 :フィル:2001/12/12(水) 01:13
>>479
「…地面には降りられないか…仕方が無い…『ヒューマン・ネイチャー』…」
ドスドスドスッ!フィルの体に楔が突き刺さっていく…

483 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:14
>>481
「にがさねえって言ってるだろうが!」
拳を飛ばし、一風堂の腕を掴もうとする。

484 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:16
>>483
一足早く男は地面に向かってダイブ!
拳は空を切った…

485 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:19
>>484
「クソッ逃げられたか…?」
飛び込んだ場所に近づく。
地面の様子は?

486 :フィル:2001/12/12(水) 01:21
フィルの体に500本の楔が突き刺さる…
「オオオオォォォォ……来たぞ…来たぞッ!」
楔が結合点となり黒い何かが全身に纏われていく

487 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:22
>>486
「・・・?何自爆してるんだあいつは?」

488 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:25
>>486
見た目はぶよぶよしている…
ぶよぶよした地面は民家の方に延びている
>>486
楔が打ち込まれると手がちぎれる…

489 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:27
>>488
「うう…入りたくねえ…仕方ねえな『C・M・M』!後を追え!」
『C・M・M』が地面に飛び込み、後を追う。
本体は地上からぶよぶよした地面の後を追う。

490 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:28
>>488
結合する際にくっつく 問題ない
 
状況を確認

491 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:32
>>489
ぶよぶよした地面は民家に到達…
『C・M・M』は視界が無いので硬い地面にぶつかりながら進んでいく
>>490
状況:20メートル程先で早坂が地面を睨みながら民家の方に向かっている

492 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:34
>>491
「…あの辺か…」
ドヒュン!と移動。
地面スレスレを飛んでいるよ。

493 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:35
>>491
「あだっ!」
『C・M・M』が地面にぶつかるたびに悲鳴をあげる。
>>492
「うお!?飛んでやがる!?ロイーズ!俺も乗せろ!」

494 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:37
>>493
「男はお断りだ…男だけにな。 ちなみに『おとこ』と『おこと』をかけている…。
 奴は何処だ…地面の下か…?」

495 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:38
民家は留守のようで誰もいない…
「プハッ!ハァハァ…息苦しかったぜ…」
2人は男が玄関を破壊して中に入っていくのが見えた…

496 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:41
>>494
「ったく、ケチ野郎が!」
奴は>>495だ!
『C・M・M』を外に出し、一緒に民家の中に入る。

497 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:42
>>496
「うまい事言ったんだから笑え。 おい待て。」
早坂の後をついていく。
地面スレスレを飛んでいるよ。

498 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:43
>>496
民家に入ると…壁がぶよぶよしているのがわかる…

499 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:46
>>497
「笑ってほしけりゃ金払えボケ!」
>>498
「ここを通ったのか…?」
相手の姿は?

500 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:48
>>499
「そんなマネー出来るか。 これは『金』と『マネー』を…おい待てッ!」
ついて行く

501 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:52
>>499
男の姿は見えない…
>>500
空気が凍るマイナス210℃よりも寒いギャグを飛ばしながらついていくと>>468が見える

502 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 01:54
>>500
「お前…キャラ変わってねえか?」
>>501
なら壁を通り抜ける。

503 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 01:55
>>501
寒い?クールって事だな、どうも有り難う。
「うっ…何て醜い…奴は何処だ…。」
『ELOHIM』サーチ!(ただの状況確認)

504 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 01:56
>>501訂正…
>>468>>498
追加
壁からかすかに音が聞こえる…が…
かすかに奥の部屋からも音が聞こえる…

505 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:00
>>503
>>504
「…手分けした方が良さそうだな。」
奥の部屋へ。

506 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:02
>>505
「…家自体をバラすか…だが…」
ぶよぶよになっていないものは無いか?

507 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:03
>>506
地面はぶよぶよになっているのは壁だけ。

508 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:06
>>507
ぶよぶよになっていない時計や小物をやたらに壁に投げつける!
ドゴドゴドゴッ!

509 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:07
>>507
奥の部屋には何もない?

510 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:15
>>505
部屋に入るとミリタリー関係の本やエアガンが置いてある。
どうやらこの部屋の主の趣味らしい…部屋の右側の壁はぶよぶよしている…
音は壁の向こう側の部屋から聞こえてくる…
>>508
ズボズボと壁に突き刺さる…
『チュ〜チュ〜』どうやらネズミが動いていたらしい

511 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:16
>>510
「行ってこい『C・M・M』…」
『C・M・M』を壁の向こう側に。

512 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:17
>>510
「ネズミか…。」
奥の部屋へ行く

513 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:19
>>511
何も策も無く『C・M・M』を壁の向こう側に向かわせると…
壁が突然元に戻った!『C・M・M』は壁に閉じ込められる…

514 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:23
>>513
「げ!?動けん…」
固まっている。

515 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:24
>>514
「…何遊んでるんだ?」

516 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:26
>>515
「いや、『C・M・M』が壁の中に…」

517 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:30
>>516
「壁か…壁だけに…まあいい。」
右手から『光の楔』が出現…CMMが捕らわれている壁に突き刺す。
「フンッ!」
楔に拳を打ち込み…壁は真っ二つに『断ち割れる』

518 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:37
>>517
壁は真っ二つに裂けて『C・M・M』が出てきた…
隣の部屋には誰もいない…

519 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:38
>>518
「…助かった。っていねえな、あの野郎。」

520 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:41
>>518
「…あぶり出すか…。」
さっきの壁の楔にもう一本『光の楔』を打ち込む

521 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:44
そして楔に一撃!
『民家』ごと『真っ二つ』だッ!

522 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:45
>>519-520
そんな事をしている場合じゃないぞ!!
上から天井が落ちてくる!!

523 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 02:46
>>522
「マジかよ!?」
『C・M・M』で早坂を外に向けて思いっきり投げる!

524 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 02:48
>>522
「慌てるな、既に天井ごと『真っ二つ』だ…問題ない。」

525 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 02:59
>>523
早坂は部屋の外に投げ出された…
>>524
真っ二つになった…が上から落ちてきた物は
『ぶよぶよ』しているのでそのまま落ちてくる…
もっとも柔らかくなっているので重さを感じないが…
『C・M・M』と「フィル」は腰から下が埋まった状態になる…

526 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:01
>>525
「マンガのように上手く自分の所だけ落ちてこないのを想像していたが…うまくはいかないものだな。」
頑張って抜け出す

527 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:02
>>525
「くそったれが…」
周りを見回す。
『C・M・M』は抜け出ようともがく。

528 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:06
>>526->>527
抜け出そうともがくと何とか足首まで抜け出た…

529 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:09
>>528したところで
「ブハッ!俺まで落ちちまった…だがちょうどいい!」
男がぶよぶよした天井から腰から上を出したところで元の硬さに戻る

530 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:11
>>529
「…だが通じない…私には…」
足下に楔を打ち込み…断ち割る!
私と早坂とを繋ぐ直線状に!

531 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:14
>>529
「関係ないね。」
『C・M・M』の足を『鎖』化して外に出す。
男に向かって腕を飛ばし掴む。

532 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:18
>>530-531
2人は抜け出た。
>>531
「俺に向かってくるとはいい度胸だ!」
鎖を外して外に出る分時間が遅れた!
『C・M・M』に水が掛かる!

533 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:21
>>532
ドヒュン!
「終わりだいっこく堂ォォォーーッ!」
飛んで背後へ回り込む。スピードA

534 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:23
>>532
「いい加減にしろよ…」
『C・M・M』の全身を『鎖』化
周囲を取り囲む。

535 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:26
>>534
なるほど、そう言う事なら私は上から攻めるッ!
上へ

536 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:30
>>533
「クッ早い!!」
回り込まれた。男は上半身しか出ていないので動けない。
>>534
『水』は『鎖』となった『C・M・M』を通り抜けていった。
『C・M・M』は鎖となり男の周囲を取り囲む。

537 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:31
>>536
そう言う事なら遠慮なく背後から行かせて貰おう…
「…フハハハハハッ!遅い遅い遅い遅い遅い遅いィィーーッ!遅いんだお前はぁーーッ!」
ラァーーッシュ!ドゴドゴドゴドゴドゴドゴ…

538 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:32
>>536
周囲を回転しながら徐々に半径を狭めていく。

539 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:37
>>537
ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!ドゴ!
腰から下が固定されているのでラッシュは気持ちいいように決まっていく!

540 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:39
>>539
「あー・・・ま、いいか。」
『鎖』はそのままに静観。

541 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:42
>>539
「……神にではなく私に祈れ。」
ラッシュ終了。

542 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 03:51
>>541
「ブブブ…ババイゼ…ボデノズダンドバマダ…」
(フフフ…甘いぜ…オレのスタンドはまだ…)
『水』が男の腰から下をふやかしていく…
男はだんだん地面に沈んでいく…

543 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 03:55
>>542
「…私に祈れと言ってるだろうがァァーーッ!」
上空から跳び蹴り!
破ス精BAB

544 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 03:57
>>542
「逃がさねえっての!」
鎖が男の首を絞めて引っ張り上げる。

545 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 04:00
>>543
グシャ!勢いよく飛び降りたフィルの飛び蹴りは一風堂にHit!
一風堂が地面に埋まっていくところを>>544が引っ張りあげる!

546 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 04:02
>>545
「……さあ私に祈れ。」
浮いている

547 :謎の男『イ・プー』:2001/12/12(水) 04:03
>>546
「ググ…」
ガクッ
首が締まり気絶…

548 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 04:04
>>545
上空に放り投げる。
「ロイーズ!決めちまいな!」

549 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 04:06
>>548
「おいおい、もうイっちまってるぞ…まあいいか…ハァッ!」
地面に叩きつけてジ・エンド

550 :GM:2001/12/12(水) 04:09
>>548-549
2人の合わせ技により男は再起不能となった…
だが…民家の崩壊する音を聞きつけて野次馬が集まってくる…

551 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 04:10
>>550
「…皆さん!お騒がせしました!テロリストはこの通り無事捕まえましたのでご安心下さい!」
男を掴んで野次馬に見せる。

552 :フィル『ELOHIM』:2001/12/12(水) 04:12
>>550
「…………。」
ドヒュン!飛んで逃げる、高速。

553 :近所のおばさん’S:2001/12/12(水) 04:19
>>551
「まあ、あの人テロリストですってよ、奥様」
「あら、そんなふうにはみえないけど、ところであの捕まえた人『あの』波紋荘の人じゃない、
 この間、メイド服の女の子と同棲している所を目撃しましたわよ。」
「あら、そーお、あの人、この間覗く気は無かったんですけど、
 猫耳をつけた裸の女の子を怒ってましたわよ」

554 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 04:21
>>553
「・・・(うう、飛びテェー)それでは、これで・・・」
男を引きずりながら退散。

555 :GM:2001/12/12(水) 04:29
「Oh MY GOD!!」
誰もいなくなった後…帰ってきた民家の主が無残に崩壊した我が家を呆然と見守る…
 
一風堂はコインロッカーのキーを持っていた…
後でわかることだが駅前のロッカーには2人の始末料(前金)として現金100万円が入っていた…

556 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/12(水) 04:35
>>555
コインロッカーの前
「これか…?お、開いた。
100万?なんだか解らんが貰っておこう。ラッキー♪」
 
100万円ゲット!
現在所持金11742800円

557 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/12(水) 23:46
自室にて・・・。
『紙』人型に体術の特訓・・。
「スタンドといえど・・武術の心得は必要でござる。」
自動操縦ではないので自分の考えたとうりに動くことに気づいていない。
ドタバタ・・。

558 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 00:22
>>557
「さっきからバタバタうるせえぞ掃除屋!」
部屋の中に入ってくる。

559 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 00:28
>>558
「すまんでござる・・『紙』に体術を仕込んでたでござる。」
そういいながら・・ちゃぶ台にお茶と揚げパンを準備する。
『紙』人型は1万円札と同化した成金バージョン・・。

560 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 00:30
>>559
「なんつう、もったいない真似をしてやがる…」
視線が『ルイ・アームストロング』に釘付けになっている。

561 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 00:33
>>560
「もったいない・・というより安全でござるからな。」
湯のみに茶をそそぎながら・・。
「後1000回繰り返すでござるよ!」
『紙』人型は体を左右に入れ替え体捌きの稽古。

562 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 00:38
>>561
「(くそ、これじゃ迂闊に手が出せねえな…)
…意味あるのか?それ。」
稽古を見ながら聞く。

563 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 00:46
>>562
「どんな武術も要は体の動きでござるからな・・スタンド同士の戦闘も一緒でござる。能力の弱い部分は技術
でカバーでござる。」
揚げパンとお茶をすすめながら・・。
(なんか・・妙な邪気を感じるでござる・・?)

564 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 00:49
>>563
「おう」
揚げパンを食べる。
「・…何か相手の意表をついた方の勝ちって気もするんだけどな。」

565 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 00:54
「確かに・・しかし、逆に意表を突かれた時はどうするでござる?
普段の鍛錬がものをいうでござる。」
もぐもぐ・・・。

566 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 00:56
>>565
「普段の鍛錬つってもなあ…
そんなことさせたら『C・M・M』の奴絶対に給料上げろって言ってくるだろうしな・・・」

567 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:01
「C・M・Mの場合は応用が利くでござるからな・・考えることだって鍛錬でござる。」
深見殿の件もあるし蟲の男の件もあるし・・拙者の場合は技術を磨くしかないでござる。
『紙』は能力の応用は広いでござるが攻撃力にかけるでござる。
やはり、サポート・タイプでござる。でも、戦闘のときはそんなこと言ってる場合
でないでござる。

568 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:05
>>567
「深見?ああ、そんなのもあったね(笑)」

569 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:11
ズズ〜・・。(お茶を飲みながら・・。)
「最近、平和でござるからな?こういうときこそ油断しないほうが
いいでござる。」

570 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:12
>>569
「いや、平和っつうか、借金返済に夢中ですっかり忘れてた。はっはっはっ。」

571 :深見魁『パズスー』:2001/12/13(木) 01:15
>>567
(どこか遠く)「ありがとー…覚えていてくれて…」
>>568
(どこか遠く)「だって…今が稼ぎどきなんだもん…」

572 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:17
「拙者達みたいな人間・・なにもないほうがおかしいでござるが・・。」
掃除屋しんみり・・その横でいつのまにか正座してお茶をすする『紙』人型
「・・・ってなんでおまえがお茶のんでるでござるかぁ〜!」

573 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:21
>>572
「お互い自立型は苦労するな…」
お茶を飲んでいる。

574 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:25
湯気をたてながらしわしわになる『紙』人型・・。
「仕方ないでござるなぁ〜・・体を干すでござるよ!」
『紙』人型はうなだれたまま・・外に出て物干し竿にぶら下がる。

575 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:30
>>574
「やっぱ札束使うのはやめたほうがいいんじゃねえの?」

576 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:32
「あれでござるか?カラーコピーでござるよ・・。」
お金はちゃんと畳の下にしいてあるでござる。

577 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:33
>>576
「は?なんだってそんなまわりくどい事を…?」

578 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:37
「拙者がそれなりの金を持ってるのは皆知ってるでござるからな・・。」
それになんとなくリッチな『紙』をみてみたかったでござる。

579 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:39
>>578
「余計目立つだけだと思うが…それにむなしくないか、それ?」

580 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:42
「それはそうでござるが・・久しぶりに大金を持ったのでうれしくて・。」
使い道ほとんどないのでござるがな・・。
拙者も金でパワーアップできればいいのに。

581 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 01:45
>>580
「使い道ないなら俺に貸してくれないか?
借金まだ残ってるんだよ。」

582 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 01:56
別にかまわんでござるが・・。
「もともと、ミッションでピンチのとき『C・M・M』に使ってもらうつもり
でござったからな。」
畳をひっくり返し500万円分の札を早坂殿に渡す。
残りはなにかあったときのためもってるでござる。

583 :『DBD』:2001/12/13(木) 01:58
「ヒャッハァー!何やってんダァー!?」
馬鹿が乱入してきた。

584 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 02:01
>>582
「おお!まじでくれるのか?サンキュ!」
受け取る。
>>583
「…知り合いか?」
掃除屋に聞く。

585 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 02:01
>>583
「き・・・貴殿は懐かしいでござるな元管理人殿。」
なぜかあまり驚かずお茶をすすめる。

586 :『DBD』:2001/12/13(木) 02:05
>>584
「ヒャッハァ!
前の管理人も分からないほど頭がスットろいノカァー!?」
 
>>585
「覚えていてくれて嬉しいナァー!ィーヤッハァ!」
正座をしてお茶をずるずると飲む。

587 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 02:08
>>586
「はあ!?お前みたいな馬鹿が管理人なんかできるわけねえだろうが。
トマシの奴に頭見てもらったらどうだ?」

588 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 02:10
「そういえば・・『先生』にもご無沙汰してるでござるな。」
揚げパンを食べながら・・。

589 :『DBD』:2001/12/13(木) 02:11
>>587
「ヒャッハァー!
馬鹿と言う奴が馬鹿ダ!」
 
>>588
「そういえば、あの『店』もー潰れるんじゃねぇカァー!?」

590 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 02:13
>>587
「そういえば、ユニオン殿が追いはぎに失敗して
また怪我したのしってるでござるか?」
もぐもぐ・・。
(こんなときに襲われたら大変でござろうな・・。)

591 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 02:15
>>589
「そうだな、馬鹿。」
>>590
「ああ、この前見舞いに行ったけど、あの野郎、掃除屋の金を盗もうと計画してやがったぞ。」

592 :『DBD』:2001/12/13(木) 02:18
>>591
「馬鹿ガァ!」
くねくねと踊っている。

593 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/12/13(木) 02:19
>>591
「この間、誰か見てたのはユニオン殿でござったか・・。拙者まで狙うとは
ちょっと怒ってくるでござる。」
施設に向かう『掃除屋』
シュタタタタ!

594 :早坂達夫『C・M・M』:2001/12/13(木) 02:22
>>592
「うわ-・・キモッ!」
踊りを見てげんなりしている。
>>593
「フッ…ちょろいもんだな…俺も行くか。」
施設に向かう。

595 :『DBD』:2001/12/13(木) 02:27
「ヒャッハァー!置いてイクナァー!」
追って行く。

596 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/13(木) 23:18
「ここがスタンド使いの集まる街か…」

597 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/13(木) 23:45
「フフフ…スタンド使いは変わった人間が多いと聞くからな。
人間観察にはうってつけだ。」
道行く人を眺めている。

598 :フィル:2001/12/13(木) 23:50
「・・・・・・・。」
白いコートにマフラー、買い物袋を抱えた白ずくめの男が歩いている

599 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/13(木) 23:53
>>598
「おお!あれは素晴らしい、あの異常なセンス!いきなりあのような逸材に出会うとは!
この街に来たい甲斐があった!」
喜びで狂い悶えている。

600 :刀を持ったライドン:2001/12/13(木) 23:55
刀を持った男がうろついている

601 :フィル:2001/12/13(木) 23:56
>>599
「・・・この寒さだ、頭もおかしくなるか・・・すっかり冬だな。」
白いのがそんなに変か・・・

602 :レン『ミューズ』:2001/12/13(木) 23:56
「取り敢えず…此処に住むか……」

603 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:01
>>600
「こちらは刀か!素晴らしい!」
ライドンに近づいてくる。
>>601
真冬に何から何まで白ずくめは結構目立つかと。

604 :フィル:2001/12/14(金) 00:03
>>603
実は白い服を着た天使なんだ
>>600
「・・・・・頭がおかしい奴ばかりだな。」

605 :REX:2001/12/14(金) 00:06
「・・・・・・・・」

606 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:07
>>603
「…何か?」
話し掛けてくる

607 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:07
>>606
「失礼だが…その刀はなぜ持ち歩いているのかな?」

608 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/14(金) 00:08
窓から外を眺めている。
「お、フィルじゃないか。変なヤツもいるな。おー寒い寒い」

609 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:10
>>607
「…刀が好きなんですよ。えぇ。人を傷つけたりはしませんとも。」

610 :フィル:2001/12/14(金) 00:11
>>605
「あれはファンキーの…寒さは大丈夫なのか?」
>>607 >>609のやりとりを見ている暇人

611 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:15
>>609
「ほう、人を斬るための道具をその用途以外の目的で好きだというのか!?
何と異常な!カレーライスをその味ではなく、色つやの美しさで好きだという人間がどこにいようか!」
大げさに感動している。

612 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:19
>>611
「…ほっといてくださいよ。刀を『観て』楽しむ人もいるでしょう。」
何か探している。キョロキョロ。

613 :レン『ミューズ』:2001/12/14(金) 00:19
「……奇人同好会でもあるのか?」
やりとりを眺めている。

614 :フィル:2001/12/14(金) 00:20
「・・・・・・。」
肉まんを食べはじめた。
一連のやりとりを見ながら。

615 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:21
>>612
「フム…何を探しているのかね?」

616 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:23
>>615
「あなた…『スタンド』って知ってますか?
 知ってたら、一つ『実験』に付き合って欲しいんですが。」

617 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/14(金) 00:24
「さっすがここは変なヤツが集まるな…」
コーヒーを飲みながら眺めている。

618 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:25
>>616
「ほう、君もスタンド使いか。さもありなん。実験とはなんだね?」
相馬の右手に『筒』が現れる。

619 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:27
>>618
「ほほう。これまた変わったスタンドだ。すぐ終わりますよ。ぐふふ。」
刀を取り出した。目つきが危ないかもしれない。

620 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/14(金) 00:29
「まったく俺の他にまともなヤツはいないのか?困ったもんだな」

621 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:32
>>619
「フム…やはり刀で斬るのが好きなクチであったか。平凡でつまらんな。」
逃げる様子は無い。

622 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:34
>>621
「じゃ、お願いしますね。痛くしませんから。」
鞘から抜いた。そーっと『筒』へ近づける。

623 :フィル:2001/12/14(金) 00:38
「・・・・・・。」
今日の晩御飯を考えている。やりとりを見ながら。

624 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:39
>>622
「痛くないはずがなかろうに。」
『筒』をライドンに向ける。
と、『筒』が凄い勢いで伸びてくる!

625 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:43
>>624
「おぉ!実践形式の『実験』か!?」
刀で筒を受け止めようとする。

626 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:45
>>625
刀が筒に触れた瞬間。刀が一瞬で筒の中に吸い込まれていく。

627 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:47
>>626
「何ィ!?ぼ、僕の刀が!」
慌てて刀を探す

628 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:49
>>627
からん、と乾いた音が相馬の背後でした。
みると刀が落ちている。
が、それどころじゃないぞ。
筒がライドンのみぞおちを狙って伸びてくる!

629 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:51
>>628
「何時の間に?この『筒』の能力か…。」
体をひねって避ける

630 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:54
>>629
「ご名答、これが『アスファルト・プレイヤーズ』である。」
避けたライドンに向かって『筒』で横殴りにする。

631 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 00:57
>>630
「アスファルト・プレイぐはぁッ!」
どうしようもない。当たった。

632 :フィル:2001/12/14(金) 00:59
「…すっかり冬だねえ。」
やりとりを見ながら

633 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 00:59
>>631
するすると『筒』が縮んでいく。
「これで満足かね?」

634 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:02
>>633
「痛ぇ…。僕がスタンドさえ持ってればなあ…。」
ブツブツ言っている

635 :ユニオン『U13inMJQinIGR』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/14(金) 01:09
なんとなく近くを通りかかった。
キャル…キャル…
「ああ、ちょっとだけどスタンドバトルを見れた…
 外っていいなあ。風が気持ちいい…」

636 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:13
>>634
「おや?君はスタンド使いではないのかね?
『アスファルト・プレイヤー』が見えているのだろう?」

637 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:14
>>636
「『完全自立型』って知ってますか。
 スタンド使いなのに自分のスタンドが操れないんですよ。」
悲しい目をしている。

638 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:19
>>637
「成る程。『完全自立型』のスタンドにはお目にかかったことが無いな。
君のスタンドはなんというのかね?」

639 :レン『ミューズ』:2001/12/14(金) 01:21
>>635
「おや……退院したようだな…取り敢えず。
 車椅子を届けておいたが、壊れてはいないようだな……」

640 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:22
>>638
「『アズ・イェット』です。死神みたいな奴ですよ。
 最近は居場所も分からなくなってしまった。
 …じゃあ、すいませんでした。」
刀を拾ってトボトボと部屋に帰っていく。

641 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:24
>>640
「『アズ・イェット』!?とすると君はライドン君か?」

642 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:26
>>641
「は?何で僕の名前を?」
立ち止まり振り向く

643 :ユニオン『U13inMJQinIGR』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/14(金) 01:28
>>639
「貴方でしたか…その節はどうもありがとう。
 …また機会があったらよろしく。」

644 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:28
>>642
「君は『男』に射抜かれたのだろう?私もだ。」

645 :フィル:2001/12/14(金) 01:30
「・・・男に?射抜かれた?何を言ってるんだあいつらは・・・ああ恐ろしい。」
ああ恐ろしい

646 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:31
>>644
「『男』…ね。今となっては何故志願したのかも分からないですよ。」
暗い。どんより。

647 :レン『ミューズ』:2001/12/14(金) 01:38
>>643
「……またの機会を楽しみにしているよ……取り敢えず」

648 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:38
>>646
「フム…自らのスタンドに見捨てられた男か…興味深い…」
ブツブツ言っている。

649 :刀を持ったライドン:2001/12/14(金) 01:41
>>648
「見捨てられた…。まぁいいですけども。
 じゃあ、すいませんでした。失礼します。」
トボトボと帰っていく

650 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/14(金) 01:42
>>649
ライドンがいなくなってから。
「おや?どこへ行った?」
独り言に夢中になっていた。

651 :ユニオン『U13inMJQinIGR』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/14(金) 01:43
>>645
(『男(偽』はセーフだよな…(偽だし…)
>>647
レンに物凄く近づいて云う。
(小声)「ええ…次は殺しますよ…」
目の奥が光った気がした…

652 :フィル:2001/12/14(金) 01:49
「さて、帰るか。愛しの…もとへ、フフフ。」
帰っていった。

653 :レン『ミューズ』:2001/12/14(金) 01:51
>>651
「……仲良くしたいものだが…取り敢えず…」
肩を大きくすくめる。

654 :ユニオン『U13inMJQinIGR』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/14(金) 02:01
>>653
「…俺もですよ。…俺があなたを殺せたら仲良くしましょう。…それでは♪」
言いたい事を言って帰っていった。

655 :生霊ニコライ:2001/12/14(金) 12:43
…新スレです。僕が居なくても波紋荘は成り立ってますね…。
 
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1008300552

656 :質問:2001/12/15(土) 07:02
庭に小さな菜園を作ったりすることはできますか?

657 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/15(土) 07:05
あ、古いほうのスレだった。間違えました。

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