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築五ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
BTD
:2001/12/03(月) 23:13
管理人不在のまま五ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
詳細は
>>2-5
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005834332
72 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:10
>>70
気づかずに波紋荘から出た。
73 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:11
>>72
「ま、いいか」
そのまま適当にぶらつく棗。
74 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:15
『キキィィィーーーーーーーーーッ!!』『ドンッ!』
車の急ブレーキの音が波紋荘に聞こえてきた。
そして、小さなモノがぶつかった鈍い音も。
「ああ・・・ッ。クソッ!!轢いちまった・・・・」
75 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:17
>>74
「む?」
行ってみる。
76 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「…あ?」
起きた。
77 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:18
>>74
「・・・・っ!?まさか!?」
外に飛び出す。
78 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:20
男「チッ・・・しかも黒猫かよ・・・。
ツイてねーな、ったく・・・。
まだ、生きているけど知らねーぞ・・・」
車を再発進させようとしている。
79 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:22
>>78
「待ちやがれ!テメエ!」
『鎖』を飛ばしてエイミーを掴む。
80 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:23
>>79
追加
スピードをAに
81 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:25
>>79
『鎖』によってエイミーは掴まれた。
男「な、なんだ、アンタ? ひょっとして飼い主とか?」
82 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:26
>>78
>>79
「あれ?」
途中で早坂に追い抜かれてた。
「…さっきの猫ひかれちゃってたんだ…」
83 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/12/05(水) 02:26
「…Zzzzz」
また寝た。
84 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:26
>>81
「・・・失せろ!」
スピードをCに戻して代わりにパワーをAに
男の腕をへし折る。
85 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:28
>>84
男「ギャァッ!! 腕が勝手に・・ヒィッ」
車は猛スピードで走り去った。
86 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:29
>>84
「さっきの猫は早坂の飼い猫か。
怒ってるなあ…、早坂」
近づく。
「そのくらいにしといてやりなよ。
明らかに事故でしょ?」
87 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:31
>>85
>>86
「黙ってろ!」
棗には目もくれず
パワーをCに精密動作性をAにして
エイミーの怪我を治す。
88 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:31
>>85
「行っちゃったか」
早坂に言う。
「大事な猫ならもっとちゃんと見張ってなきゃ駄目だよ。
あーあ、痛そうだ、猫」
89 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:33
>>87
血泡を吹いて、息も絶え絶えだったエイミーの怪我は
治った。
うっすらと目を開く。
90 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/05(水) 02:36
>>89
「あ、直った。すごいね、早坂のスタンド。
…んじゃ、ワタシ、帰るわ」
棗はどこかに消えた。
91 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:37
>>89
「あ・・・」
一瞬安心したような顔になるがすぐに顔をしかめる。
「アホかお前は!気をつけて走れ!」
92 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:39
>>91
「にゃー?」
(達夫様? 此処は……私、車に…?)
93 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:44
>>92
「気付いたんならとっとと行けよ・・・」
エイミーから手を離す。
94 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 02:47
>>93
「にゃー」
(………達夫様、私は何処へも行きたくないです…)
その場を離れない。
95 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:50
>>94
「・・・ああもう!教授に確認する!」
研究室へ。
96 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 02:51
「…やっぱり人間素直が一番だよね…今度姫野さんにあったら…」
ぶつぶついいながら自分の部屋に入っていく
97 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 03:43
波紋荘の前に座っている。動かない。帰りを待っている
ようだ。
98 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:56
>>97
研究室から帰ってきた。
「エイミー・・・待ってたのか?」
99 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 04:00
>>98
「にゃー」
(待っていました……)
100 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 04:01
>>99
「入れ・・・」
ドアを開ける。
101 :
エイミー『V・G』
:2001/12/05(水) 04:03
>>100
「にゃん」
(達夫様……ありがとうございます…)
102 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 04:09
>>101
「・・・情けないな、あれから5年も経ってるっていうのに・・・
俺は何にも成長してない・・・」
寝る。
103 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/05(水) 22:55
ひゅ〜・・ヒュッヒュッ!
『掃除屋』久しぶりに体術の稽古。
「お・・おもしろい程、技がきまらんでござるぅ〜・・。」
さぼりすぎたでござる・・。
104 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/05(水) 23:02
さらに居合の稽古なんぞしてみる掃除屋。
「・・・イェ〜!」逆袈裟でござるぅ!
全く手入れしていないため、『目釘』が腐っていたのか刀身が飛びぬけ真上に・・。
戻ってきた刀身は掃除屋の頭を直撃・・・失神。
105 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:10
>>104
「うるせえぞ掃除屋!って何やってんだお前?」
106 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:15
>>104
「とりあえず・・・応急処置をしておくか・・・」
107 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:22
「よし、治療完了。お大事にな。」
早坂は去っていった。治療費50万の請求書を残して・・・
108 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/05(水) 23:28
>>105
気絶から覚める。
「いや・・拙者最近『紙』に頼って・・なまけてたでござる。」
本体の能力があってこそ『スタンド』も生きるでござる・・。
修行は大切でござる。
今度は杖を振り始める・・ヒュンヒュン・・ガシャ〜ン!
「ガ・・ガラスが・・北風が寒いでござるぅ〜。」
109 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:30
>>108
「目が覚めたか。じゃあさっそく治療費を払ってもらおうか。」
110 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:34
「……見えない物を見ようとして〜」
微妙にズレた歌を歌いながら通りがかる。
111 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/05(水) 23:39
>>108
「しょうがないでござるなぁ〜・・」
懐からがま口を取り出し・・50万円渡す。
(なんか・・だまされてるような気もするでござるが?)
112 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:39
>>108-109
「二人で何をやっているんだぁ〜?」
113 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:41
>>111
「おう、確かに貰ったぜ。へへへへ・・・・」
50万ゲット!
>>112
「いや、掃除屋が怪我してたから治してやったんだよ。」
114 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:42
>>113
「50万円って……ロロ先生より暴利じゃねぇかぁ〜?
…………うーん…………」
115 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:45
>>114
「しょうがねえだろ。『C・M・M』はただじゃねえんだよ。」
116 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:46
>>115
「それさえ無ければすげえスタンドなんだけどなぁ〜。
世の中そう上手くはいかねぇって事だなぁ〜」
117 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/05(水) 23:49
どうせなら・・割れたガラスも鎖にして編みなおして
なおせんでござるか?
1万くらいなら・・だすでござるが?
「寒いし、ガラス屋やってる時間じゃないでござるし。」
118 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:51
>>117
「さすがにこれは・・・精密動作性上げないと治せないな。
1万じゃ思いっきり赤字だ。却下。」
119 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:51
>>117-118
「……医者やれそうだなぁ〜」
120 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:53
>>119
「いや、やれない事は無いんだけどな。
設けようとするとどうやってもトマシの店より割高になっちまうんだよ。
だから無理。」
121 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:55
>>120
「そりゃそうだなぁ〜。
そういえば、俺もロロ先生の店で働くことになったぜぇ〜」
122 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 23:56
>>121
「マジか!?何やるんだよ。まさか看護婦か?」
123 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/05(水) 23:58
>>122
「……『エステ』の手伝いだぜぇ〜。
脂肪吸引とかよぉ〜、豊胸とかなぁ〜」
124 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/06(木) 00:05
>>123
「なるほど・・・適職だな。給料いくらなんだ?」
125 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/06(木) 00:08
>>124
「…………………………無し……」
126 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/06(木) 00:11
>>125
「は・・・・?何で?」
127 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/06(木) 00:16
「ちぇ〜・・しょうがないでござるな・。」
ペタペタ!
割れた窓に紙を貼り付けている。
なんか・・貧乏くさいでござるぅ〜
128 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/06(木) 00:23
>>126
「……200万の借金があるんだなぁ〜……入院費用でよぉ〜」
129 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/06(木) 00:25
>>128
「200万って・・・えらい高いな。前に腕をぶった切られたときだってそんなにしなかったぞ?」
130 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/06(木) 00:35
>>129
「……入院もあったからなぁ〜。
内臓と、FBSにもダメージがいってたかららしいぜぇ〜」
131 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/06(木) 00:38
>>129
「そういえば・・ユニオン殿の足・・なんとかならんでござろうか?」
あれほどのスタンド使いが・・・もったいないでござる。
132 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/06(木) 00:44
>>130
「・・・まあ借金仲間が増えて嬉しいぜ。」
真藤の肩を叩く。
>>131
「ユニオンの足か・・・さすがに無くなったものはどうにもならねえな。
代わりの足を用意すればどうとでもなるんだけどな。」
133 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/06(木) 00:50
>>131
「無くなった足は……どうにもならねぇなぁ〜」
>>132
「……こっちは嬉しくねぇなぁ〜」
134 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/06(木) 01:03
>>133
「はっはっはっ。まあ儲け話があったら俺にも1枚噛ませてくれよ。じゃあな。」
去る。
135 :
真藤誠二『FBS』
:2001/12/06(木) 01:14
>>134
「ああ、じゃあなぁ〜」
去る。
136 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:03
「あのーすいません。管理人さんはいますか?」
137 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/06(木) 23:06
>>136
「いないけど用件があるならワタシに言ってみ」
138 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:07
>>137
「ちょっと入居したいんですけど。
一部屋に3人は大丈夫ですかね?」
139 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/06(木) 23:08
自室にて・・・。
いててて・・・・筋肉痛でござるぅ〜。
「や・・やはり稽古をさぼりすぎたでござる。」
全身、湿布だらけ・・。
140 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/06(木) 23:10
>>138
「あー、いいよ。前例もあるし。
ただ、三人とも身元ははっきりさせといてね」
141 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:14
>>140
「いいですよ。」
身分証明書を出す。
142 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/06(木) 23:15
>>141
「どれどれ?」
身分証明を詳しく読んでみる。
143 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:23
>>142
名前は山下五郎となっている。
その他、住所、電話番号等がのっている。
144 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/06(木) 23:25
>>143
「(山下五郎…。あからさまに偽名くさいな…)
…ん、じゃあ、304号室ね」
一応、鍵を渡す。
145 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:26
>>144
「どうも、それでは。」
部屋に入っていく。
146 :
刀を持ったライドン
:2001/12/06(木) 23:38
「まだスタンドが切れるか試していないこの『刀』。
しかし今感じた!今度こそ『アズ・イェット』が近くにいるな!」
部屋を出る
147 :
30代前半の男
:2001/12/06(木) 23:41
>>145
部屋の中に入った後、携帯電話をどこかにかける。
「祐樹か?ああ、俺だ。うまくいったぞ。ああ、それじゃあ。」
148 :
刀を持ったライドン
:2001/12/06(木) 23:53
「…いないな。」
波紋荘玄関で自分のスタンドを待っている
149 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/06(木) 23:56
2人の男がやってくる。
「すいません。ここに入居させてもらうことになった者ですが。」
管理人室に入ってくる。
150 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/06(木) 23:58
>>149
「あ?ああ、さっきの人のか。身分証明書はある?」
151 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/06(木) 23:59
スーツ姿の男がやってくる。
「ここに危険があると私の感が言っている…フフ…」
152 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/06(木) 23:59
>>150
それぞれ山下三郎と山下四郎となっている。
住所はさっきの男と同じだ。
153 :
刀を持ったライドン
:2001/12/07(金) 00:00
>>149
>>151
(結構出入り多いんだな…。)
ボーっとしている
154 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/07(金) 00:01
>>152
「兄弟?」
155 :
JC『イン・シンク』@206号室
:2001/12/07(金) 00:02
「最近外に出ていない……外界はどうなってんだろうか……パンでも買いに行くかな。」
部屋を出る。
156 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/07(金) 00:02
>>154
「ええ、そんなところです。」
ちなみに3人の顔はお世辞にも似ているとは言えない。
157 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/07(金) 00:05
>>152
(あいつら、どこかで見たような…)
>>153
「刀…何故刀を持っている…人でも斬るつもりか?」
158 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/07(金) 00:06
>>157
四郎の顔はわからないが・・・三郎の顔には見覚えがある。
159 :
刀を持ったライドン
:2001/12/07(金) 00:08
>>157
「…何言ってるんですか。そんな危ないことするワケないでしょう。」
キョロキョロしながら言う
160 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/12/07(金) 00:09
>>156
「(あーあ、あからさまに怪しいな。こいつら。…まあ、いいか)
えーと、304号室になるよ、部屋は」
161 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/07(金) 00:12
>>160
「ありがとうございます。それでは。」
荷物を304号室に運んでいく。
162 :
エリック『ストレンジ・ブルー
:2001/12/07(金) 00:15
>>18
「おいっオマエ、どこかで見た顔だな」
肩を掴んで顔をじっくり見る
>>159
「分からないヤツだな…危ないからするんじゃないか…」
163 :
エリック『ストレンジ・ブルー
:2001/12/07(金) 00:16
>>162
訂正
>18→
>>158
追加 スタンドを出して殴る
164 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/07(金) 00:17
>>162
三郎「は・・・?何のことですか?」
手配書の中にこの顔があった気がする。
四郎は不信そうにエリックを見ている。
165 :
刀を持ったライドン
:2001/12/07(金) 00:19
>>162
>>164
「ははぁ成る程。危ない事が好きな人か。でも人を傷つけてはいけませんよ。」
166 :
山瀬祐樹『ニュートン』
:2001/12/07(金) 00:21
>>163
三郎「なっ・・・!?『ニュートン』!」
三郎の側にスタンドが発言する。
その瞬間に『ストレンジ・ブルー』のスピードが極端に落ちる。
攻撃は三郎スタンドにガードされた。
四郎「てめえ!」
四郎が懐から銃を取り出した!
167 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/07(金) 00:29
>>166
「やはり賞金首か!面白い!撃ってみろ」
頭を重厚に突き出しつつスタンドで銃を奪おうとする
168 :
刀を持ったライドン
:2001/12/07(金) 00:32
>>166
>>167
(…この街は危ない街だなぁ。)
コソコソと部屋に戻っていった
169 :
山瀬祐樹『ニュートン』
:2001/12/07(金) 00:33
>>167
スピードが元に戻る。
四郎「この野郎!・・・何!?」
銃を奪うのに成功した・・・が。
「こっちを無視するか?」
横から『ニュートン』がパンチ打ってくる。
パワーBスピードB精密動作性C
170 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/07(金) 00:46
>>169
ボグシャッ!パンチをもろに食らって吹き飛ぶ
「フ・・いいパンチしてるぜ!こっちも行くぞ!」
山瀬に向かってダッシュしながら『ストレンジ・ブルー』が殴りかかる
パワーC スピードC
171 :
山瀬祐樹『ニュートン』
:2001/12/07(金) 00:51
>>170
山瀬に2メートルの距離まで近づいたところでスタンドと本体両方のスピードが落ちる。
何か水の中を歩いているような感じになる。
「遅いな・・・」
『ニュートン』の腕が『ストレンジ・ブルー』の腕を掴む。
「おい!どうした!?」
304号室から男が飛び出してきた。
172 :
JC『イン・シンク』
:2001/12/07(金) 00:55
カレーパンを喰いながら
>>163
‐171
「……何やってるんだ……あいつら?」
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