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出産間近!?パン屋『らるく』Act8

1 :白夜『パフ・ダディ』:2001/12/17(月) 00:57
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1006524807

276 :フィル:2001/12/29(土) 01:00
>>274
(きれい好きなんだな。よっぽど。)

277 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:08
>>274
「何をそんなにおびえているのやら…」
肩をすくめる。

278 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:09
>>274
「………ドカンッ!!」
暇なのでビックリさせて見る。

279 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2001/12/29(土) 01:11
>>274
「あ、ヒトミちゃん…大丈夫だよ…」
そっとヒトミの両肩を抱きかかえる。
「(お願い、私のスタンド…ヒトミちゃんを助けて…)」
ヒトミ嬢にのみスタンドを展開し、トラウマを軽減しようとする
精密動作性はEだけど…

280 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:13
>>279
驚かせようとしたら米谷苺が出てきたので>>278はキャンセル。

281 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 01:13
>>278
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
へにゃへにゃとへたりこんでしまう。半泣き。

282 :フィル:2001/12/29(土) 01:16
>>281
「・・・大丈夫か?」
とりあえず手を差し出す。

283 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:16
>>278
>>281
「やれやれ…大の大人がするような事ではないとは思わないかね?」
イワツキンを睨む。

284 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:21
>>281
(ありゃりゃりゃりゃ。ビックリさせすぎたか。取りあえず謝ろう)
「…ゴメンよ。驚かせ過ぎたようだ…」
謝る。
>>283
「誰だアンタ?」

285 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:23
>>284
「ただの傍観者だが、無関係の人間は君の行いを非難する権利は無いと言いたいのかね?」

286 :知得子:2001/12/29(土) 01:23
(……どうしたものですかねえ……)
見守っている。

287 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:26
>>285
「…難しいこと言ってるな。ただ悪ふざけが過ぎただけだよ」

288 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 01:28
>>279
「‥‥‥‥‥‥‥?‥‥あれ‥‥‥?‥‥‥‥えーと‥‥‥?」
どことなくぼんやりしたような顔つきになる。
「‥‥‥苺ちゃん?なんだろ‥‥そうか、掃除するんだった‥‥‥」
掃除を再開する。普通に。
 
>>282
「‥‥‥ロイーズ君?‥‥えーと‥いたの?」
 
>>284
「あなた‥‥誰?‥‥‥ああ、そうか、お客さんか。いらっしゃいませ」
ぺこりとおじぎ。

289 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:30
>>288
(あ、あれ?様子がおかしいぞ?驚かせ過ぎたか?)
「なあ、大丈夫か…?」

290 :フィル:2001/12/29(土) 01:30
>>288
「ああ、一応いた。立てるか?」

291 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:31
>>287
「…まあよい、で、何があったのか君は知っていそうだな。
教えてくれないかな?」
ヒトミには聞こえないように小声で話す。

292 :知得子:2001/12/29(土) 01:34
>>288
(『ストロベリー・フィールド』……防ぎ様が無いだけに恐いスタンドですね……)

293 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2001/12/29(土) 01:34
>>288
「…あ、うん…(効き過ぎちゃったかな…)」
こめかみに冷や汗が

294 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:36
>>288
「ふむ…」
訝しげにヒトミを眺める。

295 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 01:36
>>289
「‥‥??大丈夫ですけど‥‥?」
 
>>290
「あー‥‥うん。ありがとう」
お礼を言う。

296 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:37
>>291
「実は…」
突然の爆発のこと、『卵』スタンドのことなど
らるくで起こった事件のことを話した。

297 :フィル:2001/12/29(土) 01:37
>>295
「・・・まあ気を付けろ、色々な。」
喫茶コーナーへ戻った。
かなり格好良く。

298 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 01:41
>>296
「・…なるほど、彼女はそれにショックを受けていたということか。なら、観察させてもらうとするか。」
ヒトミを観察する。

299 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/12/29(土) 01:44
>>298
(こいつは観察好きだな)
>>295
(なんだか知らないけど驚かしたことは忘れてるぞラッキー!)

300 :知得子:2001/12/29(土) 02:17
>>295
「ムリはしなくてもいいですよ。ヒトミさん。
『柱』は消していただきましたし、体調が悪いならお休みしても……」

301 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 02:25
>>297
「あ、うん‥‥気をつけるね」
返事が鸚鵡返しだ。
 
>>298
先ほどまでの怯えたような様子も無く、平然と掃除をしている。
 
>>300
「だいじょぶ‥‥ですよ。なんだか‥‥‥‥平気‥‥?ですから‥‥」

302 :知得子:2001/12/29(土) 02:28
>>301
(完全に『ストロベリー・フィールド』の影響下ですね……
まあ、問題は無いと思いますが)
「そうですか、つらいようだったら遠慮なく言ってくださいね」

303 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 02:30
>>301
「ふむ…さっきとは様子が違うな…
もう慣れたのか?繊細なのかタフなのか解らんな。」
ヒトミに聞く。

304 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 02:34
>>302
ぼんやりした顔つきで、こくこくと頷いている。
 
>>303
「慣れ‥‥た?ああ‥‥‥そうなのかも‥‥」
どことなく返事が要領を得ない。

305 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 02:38
>>304
「いや…何かおかしい…?店長。」
知得子に話しかける。
「私には彼女の様子がおかしいと思えるのだがね…」

306 :知得子:2001/12/29(土) 02:40
>>305
「そうですね……少しショックが残ってるみたいですね。
でも動いてる方が気楽なときもありますし、顔色も良くなってるみたいですから大丈夫でしょう」

307 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 02:42
>>306
「そういうおかしさでは無い気がするのですがね…
いくらなんでもさっきと様子が違いすぎる。」

308 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 02:43
ゆっくりと掃除をしている。
まるで急ぐ事や焦る事を忘れてしまったように。

309 :フィル:2001/12/29(土) 02:44
「ああ、もうこんな時間か・・・帰らないと・・・。じゃあ僕は帰ります。」
普通に出ていく。

310 :知得子:2001/12/29(土) 02:48
>>307
「落ちついてるようですし、今はそっとしといてあげて下さい」
>>308
(とはいえ……どうしたものですかねえ)
>>309
「あ、ありがとうございました。またお願いしますねー」

311 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 02:50
>>309
「またのご来店を‥‥お待ちしてます」
ぺこりとおじぎ。
そして出て行ったあとに思い出す。
「あ‥‥‥‥いつだったかのメロンパンの‥‥‥‥‥‥‥‥。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥まあ‥‥いいや‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
>>307>>310
そのうち効果時間が切れるだろうから、それ程心配しなくてもいいだろう。
‥‥‥‥‥‥多分。

312 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/29(土) 03:03
>>311
「…まあよい、帰るとしよう。それでは。」
帰る。

313 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 03:04
「それじゃ‥‥これで‥‥」
バイトの終わる時間が来たので、帰っていった。
普段の仕事の半分も終わっていなかったが‥‥‥。

314 :知得子:2001/12/29(土) 03:09
>>312
「あ、またどうぞ……あれ?あの人は何も買いませんでしたっけ?」
>>313
「はい、お疲れ様でした」
 
「さて……そろそろお店閉めますかねえ」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

315 :知得子:2001/12/29(土) 23:31
「今日も一日ぐいっと……いえ頑張りますか。
ヒトミさんは体調治りましたかねえ?」
開店します。

316 :法歳(91歳):2001/12/29(土) 23:37
杖を突きつつ・・着流しの老人が入ってくる。
あたりを・・珍しそうに見回し・・。
「ほほぉ〜わしの若い頃には軍のおやつにアンパンがでてくるくらいだったが?」
ひとつ・・この玄米パンをくださるか?
「あと・・豆もちはないかのう〜・・婆さんの仏前に供えたいが・・。」

317 :知得子:2001/12/29(土) 23:39
>>316
「あ、いらっしゃいませ。110円ですね。
すいません、おもちは置いてないんですよ……
ごめんなさい」
代金を受けとって、、袋にパンを入れて渡します。

318 :御前崎もなみ:2001/12/29(土) 23:41
>>317
「あの…いつものお願いします…」
(大丈夫かな…近づいても噛み付いたりしないかな…)

319 :知得子:2001/12/29(土) 23:43
「えーと、いつものあれですね。何袋にしますか?」
パンの耳を持ってきます。

320 :法歳(91歳):2001/12/29(土) 23:45
>>317
それは返す返すも残念・・。
「110円じゃな?」
たもとから取り出しお金を渡す。
チャリチャリ〜ン!
はずみであたり中に小銭がばらまかれ・・・老人が拾い集める。
気がつくと老人の姿が二人に!(ただし、一人はふんどししか
身につけていない。)

321 :知得子:2001/12/29(土) 23:48
>>320
「は……?えーと……あれ?」
ちょっと目をこすりますが、動じた様子はあまりないです。
(スタンド能力ですかねえ……?)

322 :御前崎もなみ:2001/12/29(土) 23:52
>>319
「ええと…2袋お願いします…知得子さん…なんだか雰囲気変わりましたね…」

323 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/29(土) 23:54
首を傾げながら来た。
「すいません‥‥遅刻しました」

324 :知得子:2001/12/29(土) 23:54
>>322
「そうですか?自分では良くわかりませんねえ……
あ、ふた袋で60円ですね」
代金を受け取って、お渡しします。

325 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2001/12/29(土) 23:55
拾い集め終わり・・もう一人のふんどし姿の老人に向かって・・。
「いや・・すまん世話かけるのぅ・・産婆さん」
>>321
「ほぉ〜・・おまえさんもこれが見えるか・・なにやらこっくり
さんの親戚みたいなもんらしいが・・。」
始めはわしもびっくりして拝み屋に払ってもらおうとしたりしたが
拝み屋と婆さんの顎を足で蹴り割ってしまっての・・。
ホッホッホッ・・。

326 :知得子:2001/12/30(日) 00:07
>>323
「あ、いいんですよ。体調はどうですか?」
>>325
「蹴り割ったんですか……(汗
えーと、『それ』はあなたの言う事に従うはずですから、
あまり無茶させないで下さいね」

327 :御前崎もなみ:2001/12/30(日) 00:12
>>324
「ええ…なんていうか…ちょっと落ち着いた感じに…」
(深見さんはどうしたんだろう…別れたのかな…)
代金を渡す

328 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2001/12/30(日) 00:14
うむ・・・わしもどうも他人のような気がせんでのう・・。
もう、50年以上のつきあいになるのじゃ・・・。
「いや・・今日はよい買い物をした・・さらばじゃ!」
二人?の老人が店を後にする・・。
「産婆さんや・・・明日ははれるかのう・・。」
店のそとの人達は奇妙な目で老人を見ていく。
ホッホッホォッ・・。

329 :知得子:2001/12/30(日) 00:16
>>327
「んーあまりいろいろあったワケじゃないんですけど、
白夜くんと亜樹さんの赤ちゃん達が無事産まれて、
ほっとしちゃったからかもしれませんねえ」
うれしそうににこにこしている。

330 :御前崎もなみ:2001/12/30(日) 00:22
>>329
「産まれたんですか!知りませんでした…今度見に行きたいなぁ…」

331 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/30(日) 00:25
>>326
「多分・・・・・・大丈夫です」
着替えると、レジに立つ。

332 :知得子:2001/12/30(日) 00:26
>>330
「はい、24日になってすぐぐらいですね。
双子でした。お姉さんと弟です」
やっぱり嬉しそうににこにこしている。

333 :御前崎もなみ:2001/12/30(日) 00:37
>>332
「それでヒトミさんがバイトに入ったんだ…
見てみたいなぁ…きっと可愛いだろうなぁ…」
こっちもニコニコ

334 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:01
来た

335 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:03
パンを見てる

336 :知得子:2001/12/30(日) 01:04
>>335
「あ。いらっしゃいませー」

337 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/30(日) 01:05
>>334
「いらっしゃいませー」
ぺこりとおじぎ。

338 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:11
「…(別にパンが食べたかったわけではないんだが、
 なんで寄ったんだろう…?)…」
パンを選ぶふりをしてうろうろしてる。

339 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 01:14
「えーと、坊ちゃまの食パンはここでよかったんでしたっけ?」
肩やポケットの『小人』達に話し掛けつつ入店。
何匹かは荷物を運んでいる。
遠征人員:100

340 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:15
>>338
たまたま通りかかる。
「…変な人がいるな…強盗の真っ最中か?」

341 :知得子:2001/12/30(日) 01:16
>>338
「……?」
(なんだか気ののらない様子ですねえ?)
>>339
「あ、いらっしゃいませー」

342 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 01:16
>>339
『小人』たちが運ぶ荷物は、はたから見ると荷物がひとりでに歩いているように見える

343 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:18
「…(かといってこのまま帰るのも冷やかしみたいで悪いな…)…」
パンを片っ端からひとつずつトレイに乗せて行く

344 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:19
>>342
近くでビックリしている。
「…小人が見える…小人が…疲れてんのかな…俺。」

345 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 01:19
>>341
緋夕「すいません、食パンはどこですか?」
『荷物』「ワッセ、ワッセ、ワッセ、ワッショイ、ワッショイ」

346 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:19
>>339 >>342
「…(なんだあれは…?)…」

347 :御前崎もなみ:2001/12/30(日) 01:22
>>342
「可愛い…」
近くでながめる

348 :知得子:2001/12/30(日) 01:23
>>343
(私並に食べる方ですね……)
>>344
(あの方にも見えているんですかねえ?)
>>345
「あ、こちらです。1斤そのままでいいんですか?」
荷物の方は気にしてません。

349 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:25
一通り乗せ終えて、レジまでやってきた
名物の辛いのがあるなら、それも乗ってる

350 :知得子:2001/12/30(日) 01:28
>>349
「えーと……はい、3500円ですけどいいですか?」
袋をいくつも用意します。

351 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 01:29
>>348
「はい、一斤そのままでOKです。最近、作る量が増えてしまいまして・・・
それと揚げパン8つでいくらですか?」
 
『荷物』に向かって
「向こうの喫茶コーナーで休んでて」
『荷物』「ワッショイ、ワッショイ」
『荷物』は喫茶コーナーへ歩いていった。
>>346
『荷物』の下にいるのは体長5cmの『小人』だ。
>>347
彼等からすれば額に汗する重労働だ。かわいいと言う言葉は適切で無い。

352 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:30
>>350
「…ええ…」
お金を出した。ちょうど。

353 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:31
>>351
壁に頭を打ち付けている。
ガンガンガン…
「!!俺の頭が腐っちまった…!!」

354 :フルフェイスの男:2001/12/30(日) 01:34
>>351
「…(吸血鬼やゾンビがいるんだから、小人ぐらいいるか…)…」

355 :御前崎もなみ:2001/12/30(日) 01:36
>>351
「ちょっと手伝ってあげようか?」
小人に近づく

356 :知得子:2001/12/30(日) 01:43
>>351
「はい、8個で800円ですね。
食パンの方は300円です」
 
>353
「……痛そうですね」

357 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 01:46
>>356
「1100円ですね。了解しました。」
お金を払い、喫茶コーナーに歩いていく。
>>353
ある意味正常な反応だ。
>>355
『小人』たちは仕事中なので気付かない。そもそも話し掛けられると思ってない。

358 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/30(日) 01:48
どことなくほけっとした顔つきで接客中。
>>353
「・・・・・・・あのー、もしもし?」

359 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:51
>>357
自分の頭に右手を置いている。
「…落ちつけ…落ちつけ…なにか頭をはっきりさせる記憶を…
 …意識の上層まで持ってくれば…こんな小人見えなくなる…」
何かブツブツ言い出した。

360 :アフロマン『パズスー』:2001/12/30(日) 01:52
>>358
(どこか遠くから)
「『ストロベリーフィールド』は1日経つと流石に元に戻るよ…。
 でも、気分はすっきりとした感じになる…」

361 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:53
>>358
>>359の状態。

362 :『王国』の『小人』たち:2001/12/30(日) 01:56
>>359
そんな彼の目の前をに喫茶コーナーに荷物を置いて暇になった『小人』が歩いていった。

363 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 01:59
>>362
ステキな記憶を思い出してリフレッシュ中。
ニヤニヤし始めた。
「ハッハハ………さてもう大丈夫だろ……………………………………まだいる」

364 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/30(日) 02:05
>>360
さっぱりした。ま

365 :アフロマン『パズスー』:2001/12/30(日) 02:07
>>364
(どこか遠くから)
「ま?!続きは…!?」

366 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 02:13
>>365
何か黒い物体に気づいた。
「今度は巨大まりもまで見えてきた……」

367 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 02:14
喫茶コーナーの隅のほうに座ると
「よいしょっと・・・」
新聞を広げた。そして、買ったばかりの揚げパンをその上に出した。
 
肩に乗っている将軍『小人』「食事の時間である!全員集合!」←スタンド会話
『小人』たち100匹が集合し、そして揚げパンを食べ始めた。

368 :緋夕『王国』:2001/12/30(日) 02:14
間違えてあげちゃったYO!

369 :アフロマン『パズスー』:2001/12/30(日) 02:15
>>366
「ノー!ワッタシは人間DEATH!」
強固に否定。(って言うか此処にはいないのです、失礼)

370 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 02:17
そろそろ受け入れ始めた。
「巨大まりもと小人軍団……変な磁場でも発生してんのだろうか…
 …ひょっとして俺だけ異世界に?」

371 :知得子:2001/12/30(日) 02:18
>>370
「いえ、これが現実ですよー
早めに認めちゃって下さい」

372 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 02:19
>>369
なんか遠くに黒い塊が見えた気がしただけだ。
そんなに気にするな、まりも人間。

373 :アフロマン『パズスー』:2001/12/30(日) 02:21
>>372
「(組織スレからこっちに来ておりますので…)
 マリモDEATHか!?」

374 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 02:22
>>371
マザー内で何かが変化したようだ。
「そうですか…では、クリームパン一つ、あとよく眠れる薬ください…」

375 :知得子:2001/12/30(日) 02:29
>>374
「はい、100円ですね。薬は……ちょっと待ってください」
店の奥に行き、すぐに戻ってきました。
「はい、一錠ですけど。サービスで差し上げます。
良く効きますんで寝る直前に飲んでくださいね。」
 
※フレデリカ『ヴィタミンZ』の作った睡眠薬。

376 :『MOTHER』:2001/12/30(日) 02:32
>>375
クリームパンと睡眠薬を手渡された。
「……パン屋で睡眠薬が出てきた…やはりここは
 いつのまにか異世界だったか……トワイライトゾーン…恐るべし…」
何故か凄く急いで帰っていった…

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