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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5

1 :『教授』:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
 
関連>>2

115 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 00:00
>112
「『射抜いた』…?やはりアンタがそうなのか。
頼みがある…俺にも教授の『特別講座』を受けさせてもらいたんだが…」

116 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/22(土) 00:02
>>113
「あ、あんですとー!?」
飛び起きる。顔にはまたまた、ノートに書いていた文字が転写されてしまって
いる。

117 :『教授』:2001/12/22(土) 00:07
>>115
「ふふ・・・・・君も『志願者』というわけか・・・・・。
 いいだろう・・・・・『矢』は君を『選ぶ』のか・・・・・」

118 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 00:07
俺の名前は『オーヴァー・オーヴァー』。
とある事情でここの事を知った男だ。
年は24歳。性別は見ての通り男。血液型はA型。身長は190センチだ。

119 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 00:11
>116
『スタンド使い』と言う言葉に反応した…。
ということはコイツもスタンド使いなのか?>顔にはまたまた、ノートに書いていた文字が転写されてしまっている。このマヌケそうなガキですら『スタンド使い』になれるのか?
俺は内心を隠しながら声をかけた。「起こして悪かったな、お嬢ちゃん。」

120 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/22(土) 00:14
>>119
「ああ、えーと、何?あなたがその、それなわけ?」
目をこすりながら首を傾げる。

121 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 00:29
>120
「ああ、いや…その『予定』ではあるんだけどな…ところでキミもスタンド使いなんだろう?
 どんなスタンドなんだい?良かったら見せて欲しいな。」

122 :『教授』:2001/12/22(土) 00:57
>>118
・・・・・『おめでとう』・・・・君は『矢』に選ばれた・・・・。
『スタンド』の名前は、『INXS』・・・・・。
この『スタンド』は、『リング状』の『空間』を『創り出す』
能力を持っている・・・・・。
『リング空間』は、『射程距離内』であれば大きさと形状を
対象に応じて変える事が出来る・・・・・。
但し、『リング』の中にある対象となる物体の大きさより
『リング』を『縮める』事は出来ず、『リング』・・・・『輪』
の直径より、『輪』の幅は常に1/4以下となる・・・・・。
『リング』を『捻る』事により、対象を『閉じ込める』事
も出来るだろう・・・・・。
なお、『リング空間』は内側からの破壊は不可能だ・・・・・。
 
『INXS』
パワー:C スピード:C 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C

123 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/22(土) 01:00
>>121
「ヤだ。減るから」

124 :『教授』:2001/12/22(土) 01:22
>>123
「ヒトミ君・・・・・見せてあげてもいいだろう・・・・ふふ」

125 :『教授』:2001/12/22(土) 22:40
>>122はキャンセルさせてもらう・・・・・。

126 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 23:38
>>124
無知ほど恐ろしいものはない。今の俺には情報が必要だ…。
さしあたってこの『教授』とやらは危険でもなさそうだ。
まずは『スタンド』というものについて理解しなくてはならない。「教授、アンタも『スタンド使い』なのか?スタンドとは一体なんなんだ?超能力のようなもの、とは聞いているが。」

127 :『教授』:2001/12/22(土) 23:45
>>126
「そう・・・・・私も『スタンド使い』だ・・・・・。
『スタンド』とは、君の言う通り超能力の一種と思って
 貰って構わない・・・・・。
『スタンド』は『スタンド使い』にしか見る事は出来ない・・・・。
 つまり、今の君では・・・・私の『スタンド』は見ることは出来ない
 という事だ・・・・。」

128 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/22(土) 23:56
>127
なるほど。『スタンド使い』の能力を見ることが出来るのは
同じスタンド使いだけ、ってことかい。そりゃ暗殺者として重宝される訳だな。「なるほど…。じゃあ単刀直入に行くぜ。俺は『スタンド使い』になりたいんだ。
 ここで『スタンド使い』にしてもらえると聞いてやってきた。やってくれるんだろ?」

129 :『教授』:2001/12/23(日) 00:01
>>128
「君が望むのなら・・・・この『矢』で君を貫こう・・・・。
 だが、誰もが『スタンド使い』として『目覚める』わけでは
 ない・・・・・。
 君に、『才能』が無ければ・・・・待っているのは『死』だ・・・・」

130 :秋宮:2001/12/23(日) 00:03
扉をたたく音がした。
 
しばらくしてゆっくりと扉が開く。
やや緊張した面持ちの男が部屋に入ってきた。
「……だれか…いますか…?」

131 :『教授』:2001/12/23(日) 00:07
>>130
「おや・・・・ようこそ、私の『研究室』へ・・・・・ふふ」
『女性』が微笑みかける。

132 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:07
>>128
「そーとも限らないけどね。
私のとかはヴィジョンそのものは見えなくても、能力自体は普通に人にも
見えるしー」
 
>>130
「センセ、また誰か来たよ?」

133 :オーヴァー・オーヴァー:2001/12/23(日) 00:07
>129
待っているのは『死』だって?そりゃいまでも同じさ。
その状況から逃れるために俺はここへ来たんだ。望まぬはずがない。「…『覚悟』は出来ている。あまり時間は無い。やってくれ」

134 :秋宮:2001/12/23(日) 00:09
「ああ…お取り込み中でしたか…すみません。
 ここで待っていていいですか…?」

135 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:09
>>134
「こたつ入る?
ていうか寒いからそのドア早く閉めて」

136 :秋宮:2001/12/23(日) 00:15
>>135
「ありがとう…こたつ…入らせてもらいます…」
男はドアを閉めるとこたつに足をいれた。
「こうみても…冷え性でして…」

137 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:24
>>136
「入ってもいいけど、足伸ばすのは許可しないからね」
我儘千万。

138 :『教授』:2001/12/23(日) 00:24
>>133
・・・・・『おめでとう』・・・・君は『矢』に選ばれた・・・・・。
『人型』の上半身より巨大な下半身を持つヴィジョンが、
見えるかな・・・・・?
それが、君の『スタンド』・・・・・『INXS』・・・・。
雄々しく凶々しい・・・・その『脚』こそが、この『スタンド』の
能力だ・・・・。『走行』、『蹴り』・・・・そして『跳躍』・・・・それらの
全てにおいて、他の『スタンド』の追随を決して許さないだろう・・・・。
 
『INXS』
パワー:B スピード:A 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B

139 :『教授』:2001/12/23(日) 00:28
>>136
「・・・・・君の用件を伺おうか・・・・・」

140 :秋宮:2001/12/23(日) 00:29
>>137
「はぁ… ところで『教授』…とはあの女性ですか?」

141 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:34
>>140
「そーだよ。私が『教授』に見える?」

142 :秋宮:2001/12/23(日) 00:36
>>141
「いえ…さすがに…」
(なんでここに…子供が…?)
男がこたつから出る。『教授』に握手を求めながら、
「はじめまして…秋宮といいます
単刀直入に言いますと…私も『矢』で射抜いてもらいたいのですが…」
(いまの>>138『スタンド』に『目覚める』ための…?)

143 :『教授』:2001/12/23(日) 00:40
>>142
「ふふ・・・・君もか・・・・・私としては構わないが・・・・。
 君には、『死』の『覚悟』は出来ているのかな・・・・?」

144 :秋宮:2001/12/23(日) 00:41
>>143
「お願いします…」

145 :『教授』:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「『研究』の為の『統計』を取るので、君の『プロフィール』
 を教えて貰えるだろうか・・・・・?」

146 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「命は大切にしたほうがいいと思うけどなぁ‥‥」
でも止めたりとかはしない。見てる。

147 :秋宮:2001/12/23(日) 00:49
「プロフィール…ですか…では簡単に…」
「年齢は21。性別は男。血液型はAB。身長は172cm…
ほかに必要な情報はありますか…?」

148 :『教授』:2001/12/23(日) 00:52
>>147
「では、君の性格を教えて貰おうかな・・・・・」

149 :秋宮:2001/12/23(日) 00:58
>>148
「少し…あがり症。あとは…やや人間不信の感がある…かな。」

150 :『教授』:2001/12/23(日) 01:27
>>149
・・・・『矢』は君を『貫いた』・・・・そして君は『生きている』。
つまり、君の『精神の才能』が『開花』したという事だ・・・・。
『スタンド』の名前は、『ドラッギン・ザ・ライン』・・・・。
能力は、『線』を『創り出す』・・・・・。
『平面』上だけでなく・・・・『空中』でも、それは可能となる・・・。
『線』は、『直線』に限らず『曲線』も『創り出せる』が、
複雑な『絵』などを描くことは出来ない・・・・。
出来るとするならば、『一筆書き』ぐらいだろう・・・・。
なお、『創り出し』た『線』は、実体を伴う・・・・。
 
『ドラッギン・ザ・ライン』
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C

151 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/23(日) 01:32
>>150
お疲れさんです〜

152 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:36
>>150
「………生き残った…
  …ありがとうございます。すばらしい『スタンド』です。」

153 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 01:37
>>152
「おめでとー。みかん食べる?」

154 :『教授』:2001/12/23(日) 01:41
>>152
「・・・・君自身が、持っている『才能』を私は『引き出した』
 にすぎない・・・・・『おめでとう』」

155 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:41
>>153
「ありがとうございます… 『目覚める』のはとても気分がいいですね…」
みかんを受け取る
「…この街は… 『スタンド使い』が多いのですか?」

156 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 01:46
>>155
「んー、そうかもしんないけど、厳密にはちょっと違うかも」
みかんをむきながら、首を傾げる。

157 :『教授』:2001/12/23(日) 01:49
>>155-156
「『スタンド使い』は惹かれ合う・・・・・その言葉通りに
 ・・・・・集まってくるといった方が正しいかな・・・・・」

158 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:53
>>156-157
「 …『スタンド使い』は惹かれ合う…… ああ…そうだ…」
「お疲れのところすみませんが… もうひとつ聞きたいことが…」

159 :『教授』:2001/12/23(日) 01:55
>>158
「何かな・・・・?」

160 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:56
「石でできた儀式用の仮面についてなにか知ってますか…?」

161 :『教授』:2001/12/23(日) 02:00
>>160
「ああ、以前にこの『研究室』へ持ち込まれた事があった
 が・・・・詳しい事は知らない・・・・『吸血鬼』を生み出すそう
 だが・・・・・」

162 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:04
>>161
「……そう… ですか…」
しばらく考えている
「…いま… どこにあるか知ってますか… あ…
 もし、答えたくないなら構いませんが…」

163 :『教授』:2001/12/23(日) 02:08
>>162
「この『研究室』には現在は無い・・・・。
 ある『施設』に保管してあるが・・・・・」

164 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:15
>>163
「………そうですか…  …あ、すみません、いきなり変なことを
 訊いてしまって…」
ふと、時計を見て
「あ…もうこんな時間ですか… そろそろ私は帰らせていただきます…
 今日は本当にありがとうございます…」
秋宮は立ちあがる

165 :『教授』:2001/12/23(日) 02:18
>>164
「いつでも、また来たまえ・・・・・ふふ」
秋宮を見送る。

166 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:22
扉を開け『研究室』を出ようとするが立ち止まる。
そしてなにかを思い出したかの様に
「あ… それから…    …もし『尾久』という人物を見かけたら…」
そこまで言って止める
「 ……いえ…  なんでもありません… 本当に今日はありがとう…」
秋宮はそう言うと足早に『研究室』を立ち去った。

167 :マグノリア:2001/12/23(日) 15:43
|
|⌒彡
|冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄
|` / <  ・・・・・・
| /   \_____
|/
|
|
|  サッ
|)彡
|
|
|

168 :マグノリア:2001/12/24(月) 16:36
|
|⌒彡
|冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|` / <  人・・・居ないのかな?
| /   \_________
|/
|

169 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/24(月) 16:50
皆さん夜になると、もぞもぞし始めます

170 :ユニオン『U13+F・S(P)』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/24(月) 18:15
>>168
とりあえずそこからでて来なさい(w

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/24(月) 22:27
昼間は動かないね、なぜか。

172 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:00
 |
 |/⌒彡
 | 冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | ` / <  出るタイミングは今?
⊂ニ/    \_________
 | /
 | /

173 :『教授』:2001/12/25(火) 00:02
>>172
今。

174 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:07
>>173
冫、「えぇと・・・メリークリスマス」

175 :『教授』:2001/12/25(火) 00:09
>>174
「メリークリスマス・・・・・ようこそ、私の研究室へ」

176 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:25
>>174
「何故か誰も来ないけど気にするな。ガム噛むかい?」

177 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:26
冫、「バトルは・・・あ、いえ、ここでは何をすれば?」

178 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「なごむといーよ」

179 :『教授』:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「此処は、雑談などだな・・・・・望めば『射抜く』がね・・・・ふふ」

180 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:29
>>177
「バトルがしたいのかい?殴られたり蹴られたりしたいのかい?」

181 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:32
(いつの間にか人がいっぱい・・・)
冫、「そういえば助手さんは?」

182 :『教授』:2001/12/25(火) 00:38
>>181
「さっきまで、いたが・・・・・さて」
sageを推奨。

183 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:38
ん、sage進行?

184 :『教授』:2001/12/25(火) 00:42
>>183
スレッドストップが、かかるらしい。

185 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:45
あぁ、実況板と同じか。これはすまなかった

186 :『助手』:2001/12/25(火) 00:53
「私に……ご用ですか?」

187 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:53
「チッ、助手が来たか…ずらかれ!」

188 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 00:57
「今晩は!メリクリ!」
入ってくる

189 :マグノリア:2001/12/25(火) 01:01
>>186
冫、「用って程じゃないんですが、一応挨拶をと」
(そういや名前が必要だ)

190 :『助手』:2001/12/25(火) 01:02
>>188
「今晩は。メリークリスマス」
 
>>189
「名前ですか?
特に名前が必要な訳では無いでしょうが、あると便利でしょうね。
メリークリスマス」

191 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:03
>190
「メリクリ!」
>189
「ヨーホー!メリクリ!」

192 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/25(火) 01:08
バトルが、したければ夢公募スレに行くといい。
相手が、いればの話だが取り敢えずそこでは死なないぞ。

193 ::2001/12/25(火) 01:09
>>191
「にゃ」

194 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「うす!オラ悟空!なんてな!
 ねこねこねこ〜」近寄る

195 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「邪魔。どきな猫。」

196 ::2001/12/25(火) 01:13
>>195
無視。
>>194
足に擦り寄ってくる
「にゃ〜」
(訳:プレゼントよこせ

197 :三丸 八幡『マグノリア』:2001/12/25(火) 01:15
>>190-195
冫、「メリクリ、メリクリ」
(考えた末にこんな名前に)

198 :『助手』:2001/12/25(火) 01:16
>>197
「メリクリ……流行ってるのですか?
成る程。三丸さんですか。今後ともよろしく……」

199 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:17
>>196
「愛い奴よのう〜ほら、猫缶『モンプチ』と寒いからチョッキだ」

200 ::2001/12/25(火) 01:19
>>199
「にゃ〜♥」
器用に缶を空けて食べてる。
もらったチョッキに絡まりながら

201 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:22
>>200
「スゲエ、器用だねえ、お前。
 ホラホラ、あんまり動くと絡まりすぎちゃうよ」
顔が緩んでる

202 :『教授』:2001/12/25(火) 01:22
(・・・・・猫か・・・・エイミーは元気だろうか・・・・・)

203 ::2001/12/25(火) 01:26
>>201
「にゃ〜にゃ!んにゃ!」
(訳:うっさいな〜猫が話せるわけないだろ!
 マヌケかオメーはヨー!まあ食べ物くれたから別に良いかにゃ)
からになった缶で遊び始めた

204 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:28
>>202
アウトオブ眼中
>>203
「愛いやつ〜後で猫ボールとか見繕うか〜」
じっと猫を見る

205 ::2001/12/25(火) 01:29
>>204
「にゃ?」
(訳:にゃんだ?まだいたのかこの人間。
 何もくれないならじ〜っと見るな!)
ぼんやりと猫の周りに何かが見え始めた・・・

206 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:33
>>205
「猫可愛い〜ちょっと待ってろよ〜」
リュックから何か出そうとしている

207 ::2001/12/25(火) 01:35
>>206
「にゃ?にゃ〜ご。にゃーにゃ」
(訳:にゃんだ?にゃに出すつもりにゃ?この人間)
空き缶で遊びながらも、横目でちらちら見てる

208 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:40
>>207
「猫ボール色々あるけどどれがいいかな〜?」
ニマニマ微笑む

209 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:45
「猫と教授、助手さんも居るが誰も居らんな〜研究室ならコンなもんか。
 学生とかはいてもいいと思ったが」

210 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 01:47
さっきまで居ただろうこの僕が。もう居ないけど。

211 ::2001/12/25(火) 01:48
>>208
「にゃ〜〜」
(訳:にゃんだ、食べ物じゃないのか
  帰ろっと)
空き缶を転がしながら部屋を出ていった・・・

212 :姫野肇『ライク・A・ヴァージン』その他:2001/12/25(火) 01:49
>>209
「教授といっても大学で教鞭をとってるわけではないみたいだよ!」
一人の男が部屋に入ってくる。

213 :三丸 八幡『マグノリア』:2001/12/25(火) 01:51
冫、「研究室見学はこんなものかな。他になんか見るところ無いのかな」

214 :緋夕『王国』:2001/12/25(火) 01:52
>>209
「他のスレを見て回ってはいかがですか?」

215 :『教授』:2001/12/25(火) 01:52
>>212
とっているけど、此処は私設研究室。

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