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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5

1 :『教授』:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
 
関連>>2

140 :秋宮:2001/12/23(日) 00:29
>>137
「はぁ… ところで『教授』…とはあの女性ですか?」

141 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:34
>>140
「そーだよ。私が『教授』に見える?」

142 :秋宮:2001/12/23(日) 00:36
>>141
「いえ…さすがに…」
(なんでここに…子供が…?)
男がこたつから出る。『教授』に握手を求めながら、
「はじめまして…秋宮といいます
単刀直入に言いますと…私も『矢』で射抜いてもらいたいのですが…」
(いまの>>138『スタンド』に『目覚める』ための…?)

143 :『教授』:2001/12/23(日) 00:40
>>142
「ふふ・・・・君もか・・・・・私としては構わないが・・・・。
 君には、『死』の『覚悟』は出来ているのかな・・・・?」

144 :秋宮:2001/12/23(日) 00:41
>>143
「お願いします…」

145 :『教授』:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「『研究』の為の『統計』を取るので、君の『プロフィール』
 を教えて貰えるだろうか・・・・・?」

146 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「命は大切にしたほうがいいと思うけどなぁ‥‥」
でも止めたりとかはしない。見てる。

147 :秋宮:2001/12/23(日) 00:49
「プロフィール…ですか…では簡単に…」
「年齢は21。性別は男。血液型はAB。身長は172cm…
ほかに必要な情報はありますか…?」

148 :『教授』:2001/12/23(日) 00:52
>>147
「では、君の性格を教えて貰おうかな・・・・・」

149 :秋宮:2001/12/23(日) 00:58
>>148
「少し…あがり症。あとは…やや人間不信の感がある…かな。」

150 :『教授』:2001/12/23(日) 01:27
>>149
・・・・『矢』は君を『貫いた』・・・・そして君は『生きている』。
つまり、君の『精神の才能』が『開花』したという事だ・・・・。
『スタンド』の名前は、『ドラッギン・ザ・ライン』・・・・。
能力は、『線』を『創り出す』・・・・・。
『平面』上だけでなく・・・・『空中』でも、それは可能となる・・・。
『線』は、『直線』に限らず『曲線』も『創り出せる』が、
複雑な『絵』などを描くことは出来ない・・・・。
出来るとするならば、『一筆書き』ぐらいだろう・・・・。
なお、『創り出し』た『線』は、実体を伴う・・・・。
 
『ドラッギン・ザ・ライン』
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C

151 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/23(日) 01:32
>>150
お疲れさんです〜

152 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:36
>>150
「………生き残った…
  …ありがとうございます。すばらしい『スタンド』です。」

153 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 01:37
>>152
「おめでとー。みかん食べる?」

154 :『教授』:2001/12/23(日) 01:41
>>152
「・・・・君自身が、持っている『才能』を私は『引き出した』
 にすぎない・・・・・『おめでとう』」

155 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:41
>>153
「ありがとうございます… 『目覚める』のはとても気分がいいですね…」
みかんを受け取る
「…この街は… 『スタンド使い』が多いのですか?」

156 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/23(日) 01:46
>>155
「んー、そうかもしんないけど、厳密にはちょっと違うかも」
みかんをむきながら、首を傾げる。

157 :『教授』:2001/12/23(日) 01:49
>>155-156
「『スタンド使い』は惹かれ合う・・・・・その言葉通りに
 ・・・・・集まってくるといった方が正しいかな・・・・・」

158 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:53
>>156-157
「 …『スタンド使い』は惹かれ合う…… ああ…そうだ…」
「お疲れのところすみませんが… もうひとつ聞きたいことが…」

159 :『教授』:2001/12/23(日) 01:55
>>158
「何かな・・・・?」

160 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 01:56
「石でできた儀式用の仮面についてなにか知ってますか…?」

161 :『教授』:2001/12/23(日) 02:00
>>160
「ああ、以前にこの『研究室』へ持ち込まれた事があった
 が・・・・詳しい事は知らない・・・・『吸血鬼』を生み出すそう
 だが・・・・・」

162 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:04
>>161
「……そう… ですか…」
しばらく考えている
「…いま… どこにあるか知ってますか… あ…
 もし、答えたくないなら構いませんが…」

163 :『教授』:2001/12/23(日) 02:08
>>162
「この『研究室』には現在は無い・・・・。
 ある『施設』に保管してあるが・・・・・」

164 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:15
>>163
「………そうですか…  …あ、すみません、いきなり変なことを
 訊いてしまって…」
ふと、時計を見て
「あ…もうこんな時間ですか… そろそろ私は帰らせていただきます…
 今日は本当にありがとうございます…」
秋宮は立ちあがる

165 :『教授』:2001/12/23(日) 02:18
>>164
「いつでも、また来たまえ・・・・・ふふ」
秋宮を見送る。

166 :秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』:2001/12/23(日) 02:22
扉を開け『研究室』を出ようとするが立ち止まる。
そしてなにかを思い出したかの様に
「あ… それから…    …もし『尾久』という人物を見かけたら…」
そこまで言って止める
「 ……いえ…  なんでもありません… 本当に今日はありがとう…」
秋宮はそう言うと足早に『研究室』を立ち去った。

167 :マグノリア:2001/12/23(日) 15:43
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|⌒彡
|冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄
|` / <  ・・・・・・
| /   \_____
|/
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|
|  サッ
|)彡
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168 :マグノリア:2001/12/24(月) 16:36
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|⌒彡
|冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|` / <  人・・・居ないのかな?
| /   \_________
|/
|

169 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/24(月) 16:50
皆さん夜になると、もぞもぞし始めます

170 :ユニオン『U13+F・S(P)』(PTB式ISAC&車椅子):2001/12/24(月) 18:15
>>168
とりあえずそこからでて来なさい(w

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/24(月) 22:27
昼間は動かないね、なぜか。

172 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:00
 |
 |/⌒彡
 | 冫、)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 | ` / <  出るタイミングは今?
⊂ニ/    \_________
 | /
 | /

173 :『教授』:2001/12/25(火) 00:02
>>172
今。

174 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:07
>>173
冫、「えぇと・・・メリークリスマス」

175 :『教授』:2001/12/25(火) 00:09
>>174
「メリークリスマス・・・・・ようこそ、私の研究室へ」

176 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:25
>>174
「何故か誰も来ないけど気にするな。ガム噛むかい?」

177 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:26
冫、「バトルは・・・あ、いえ、ここでは何をすれば?」

178 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「なごむといーよ」

179 :『教授』:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「此処は、雑談などだな・・・・・望めば『射抜く』がね・・・・ふふ」

180 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:29
>>177
「バトルがしたいのかい?殴られたり蹴られたりしたいのかい?」

181 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:32
(いつの間にか人がいっぱい・・・)
冫、「そういえば助手さんは?」

182 :『教授』:2001/12/25(火) 00:38
>>181
「さっきまで、いたが・・・・・さて」
sageを推奨。

183 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:38
ん、sage進行?

184 :『教授』:2001/12/25(火) 00:42
>>183
スレッドストップが、かかるらしい。

185 :マグノリア:2001/12/25(火) 00:45
あぁ、実況板と同じか。これはすまなかった

186 :『助手』:2001/12/25(火) 00:53
「私に……ご用ですか?」

187 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 00:53
「チッ、助手が来たか…ずらかれ!」

188 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 00:57
「今晩は!メリクリ!」
入ってくる

189 :マグノリア:2001/12/25(火) 01:01
>>186
冫、「用って程じゃないんですが、一応挨拶をと」
(そういや名前が必要だ)

190 :『助手』:2001/12/25(火) 01:02
>>188
「今晩は。メリークリスマス」
 
>>189
「名前ですか?
特に名前が必要な訳では無いでしょうが、あると便利でしょうね。
メリークリスマス」

191 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:03
>190
「メリクリ!」
>189
「ヨーホー!メリクリ!」

192 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/25(火) 01:08
バトルが、したければ夢公募スレに行くといい。
相手が、いればの話だが取り敢えずそこでは死なないぞ。

193 ::2001/12/25(火) 01:09
>>191
「にゃ」

194 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「うす!オラ悟空!なんてな!
 ねこねこねこ〜」近寄る

195 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「邪魔。どきな猫。」

196 ::2001/12/25(火) 01:13
>>195
無視。
>>194
足に擦り寄ってくる
「にゃ〜」
(訳:プレゼントよこせ

197 :三丸 八幡『マグノリア』:2001/12/25(火) 01:15
>>190-195
冫、「メリクリ、メリクリ」
(考えた末にこんな名前に)

198 :『助手』:2001/12/25(火) 01:16
>>197
「メリクリ……流行ってるのですか?
成る程。三丸さんですか。今後ともよろしく……」

199 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:17
>>196
「愛い奴よのう〜ほら、猫缶『モンプチ』と寒いからチョッキだ」

200 ::2001/12/25(火) 01:19
>>199
「にゃ〜♥」
器用に缶を空けて食べてる。
もらったチョッキに絡まりながら

201 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:22
>>200
「スゲエ、器用だねえ、お前。
 ホラホラ、あんまり動くと絡まりすぎちゃうよ」
顔が緩んでる

202 :『教授』:2001/12/25(火) 01:22
(・・・・・猫か・・・・エイミーは元気だろうか・・・・・)

203 ::2001/12/25(火) 01:26
>>201
「にゃ〜にゃ!んにゃ!」
(訳:うっさいな〜猫が話せるわけないだろ!
 マヌケかオメーはヨー!まあ食べ物くれたから別に良いかにゃ)
からになった缶で遊び始めた

204 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:28
>>202
アウトオブ眼中
>>203
「愛いやつ〜後で猫ボールとか見繕うか〜」
じっと猫を見る

205 ::2001/12/25(火) 01:29
>>204
「にゃ?」
(訳:にゃんだ?まだいたのかこの人間。
 何もくれないならじ〜っと見るな!)
ぼんやりと猫の周りに何かが見え始めた・・・

206 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:33
>>205
「猫可愛い〜ちょっと待ってろよ〜」
リュックから何か出そうとしている

207 ::2001/12/25(火) 01:35
>>206
「にゃ?にゃ〜ご。にゃーにゃ」
(訳:にゃんだ?にゃに出すつもりにゃ?この人間)
空き缶で遊びながらも、横目でちらちら見てる

208 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:40
>>207
「猫ボール色々あるけどどれがいいかな〜?」
ニマニマ微笑む

209 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:45
「猫と教授、助手さんも居るが誰も居らんな〜研究室ならコンなもんか。
 学生とかはいてもいいと思ったが」

210 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/12/25(火) 01:47
さっきまで居ただろうこの僕が。もう居ないけど。

211 ::2001/12/25(火) 01:48
>>208
「にゃ〜〜」
(訳:にゃんだ、食べ物じゃないのか
  帰ろっと)
空き缶を転がしながら部屋を出ていった・・・

212 :姫野肇『ライク・A・ヴァージン』その他:2001/12/25(火) 01:49
>>209
「教授といっても大学で教鞭をとってるわけではないみたいだよ!」
一人の男が部屋に入ってくる。

213 :三丸 八幡『マグノリア』:2001/12/25(火) 01:51
冫、「研究室見学はこんなものかな。他になんか見るところ無いのかな」

214 :緋夕『王国』:2001/12/25(火) 01:52
>>209
「他のスレを見て回ってはいかがですか?」

215 :『教授』:2001/12/25(火) 01:52
>>212
とっているけど、此処は私設研究室。

216 :姫野肇『ライク・A・ヴァージン』その他:2001/12/25(火) 01:54
>>215
とってるんだ…。そこの大学に行きたいかも。

217 :炎条浄一『ブギーナイツ』:2001/12/25(火) 01:54
>>210
タイミングの問題だった。
>>211
「『ひげよさらば』」
>>212
「そうか。ちがったか」
>>214
「おっけ〜。」
>>215
「どうも」

218 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/25(火) 02:37
このスレの時を止めた!

219 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/25(火) 03:00
違う…止まっていたのは…俺でしたァァァーー!

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/29(土) 00:42
取り敢えず、age

221 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/03(木) 03:21
あげおめ

222 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/03(木) 04:20
教授って最近射ぬいてるとこ見ないけどどうしたの?

223 :『教授』:2002/01/03(木) 04:54
>>222
一身上の都合だ・・・・・ふふ。

224 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/09(水) 21:11
『教授』がこないことをいいことに、完全に私物化している。

225 :悠螺『スナッチ』:2002/01/12(土) 10:00
扉を叩き、数秒の時間が経過した後、気弱そうな声が室外から室内に聞こえてくる。 
 
「あ、あの…『助手』さん…居ますか……?」

226 :『助手』:2002/01/12(土) 15:49
「……いますよ?
私に何かご用でしょうか……?」
 
ドアが開く。

227 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/12(土) 15:52
「ぐーぐー・・・・・・・」
コタツで寝てる。

228 :悠螺『スナッチ』:2002/01/12(土) 15:56
>226 『助手』さん
「あ、いらっしゃったんですね…」
 
開かれたドアの向こうに探していた人物を見て、安堵する。
そして、口を開き…「あの…私の『スナッチ』の能力について、質問があるんです…」『現象』を『遅らせる』…それは理解できた。
だが、その『遅らせ方』がどのようなものか解らない。
一部を『ビデオ』に例えるならば、
『範囲』と『時間』に『制減』のついた『一時停止』なのか、それとも、
同様の『制限』のついた『スロー再生』なのか……
 
そのどちらかによって行える事に『違い』が生じてくるため、ちゃんとした事を聞きに来たのだと、悠螺は語った…

229 :『助手』:2002/01/12(土) 16:07
>>226
「…『ビデオ』で例えるならば……
『一時停止』が最も近いでしょう。
『壁』を殴った……『結果』を『一分』、『遅らせる』事にしたならば……
一分後、突然『壁』が『凹む』事になる訳です……」

230 :悠螺『スナッチ』:2002/01/12(土) 16:11
>229 『助手』さん
「…そちらでしたか…。
 だったら、考えていた色々なことが実行できますね…
 ありがとうございました…」
 
頭を下げ、部屋を出て行く…コタツに入った女性(>227)に一抹の疑問を抱きながら…

231 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:22
(ドアをノックして一呼吸置く)
「『助手』殿・・・少しよろしいでしょうか?」
(ドアの前で待機)

232 :『助手』:2002/01/12(土) 16:25
「……入ってきて構いませんよ……翔影さん」

233 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:31
「失礼します。」
(コタツで寝ている女性を見て一瞬ぎょっとする)
気を取りなおして、室内へ。そして軽く会釈をする。「助手殿、昨日は下らぬ話しで煩わせて申し訳ありませんでした。
実は少し『パトリオット』の能力について確認したい事があります。」
(一呼吸置いて、話し始める)
「初戦をご覧になられたとは思いますが、彼・・・『パトリオット』に
消火器を持たせて消火活動をさせたり、壁に突き刺さったナイフを取ら
せて、別のスタンド(スタンド使い)に攻撃させた事をいたしましたが、
あれは正しい使い方なのでしょうか?どうも本来の使用方法を誤って、
解釈しているようでなりません。もちろん、あれでいいなら問題はない
のです。応用はいくらでも出来ますから・・・。確認したい事項は以上
です。話しが長くなり、申し訳ありません。」
話し終えて、軽く頭を下げる。

234 :『助手』:2002/01/12(土) 16:35
>>233
持っていた『本』を……置くと、
『助手』は返答した。
 
「『スタンド』に……正しい『使い方』等ありません。
『問題』は……どう使ったか? です。
『パトリオット』は……体を切り離して行動できます。
その『能力』を貴方はきちんと使いこなしているようです。
そういう意味で言えば……フフ、『問題』無い、になるでしょうか」
 
何時の間にか……『本』は消えていた。

235 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:39
>234『助手』殿
(ようやく笑顔を見せて←めずらしい)
「そうですか、ありがとうございました。これでこころおきなく
闘えます。貴重なお時間を取らせて申し訳ありませんでした。
では、失礼致します。」
きちんと一礼しつつ、やはりコタツで眠っている女性を見て何か
考えつつ退室。

236 :『助手』:2002/01/12(土) 16:42
「……『ナインスゲート』……」
 
再び、『助手』の手元に先ほどの『本』が『発現』する。
 
「何かを『乗り越えた』ようですね……
……『パトリオット』に微妙な『変化』が見られます……。
『ヘルプ』……『監視』を」
 
「……『了解』」
 
to be continued..?

237 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 18:59
(ドアを2回叩く・・。)
「『助手』殿・・質問があります・・。」
(ドアをじっと見る・・。)

238 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 20:17
一人の少女が教授の研究室の前に訪れる。
「『?』」
どうやら>>237を見つけて順番待ちをしているようだ。
少し離れて様子を伺っている。

239 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 20:40
居ないのかな・・。
まぁいい・・また今度来るか・・。引き返すため足を動かすと少女を見つける・・・。(迷子かな・・んなぁわけないか・・。)

240 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 20:42
>>239
少女は興味深そうに煙雨を見つめていた。
フードのついた服を着ているのだが、
その背中の部分が少し不自然に盛り上がっているのが分かった。

241 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 20:53
>240『エンゼル・ハート』
(変な子だな・・。)「しかし、俺が言うのも何だが・・。
ここは子供が来るとこではないぞ・・。」背中の膨らみを気にしながらも横を通り抜けようと足を早める・・。

242 :『助手』:2002/01/12(土) 20:59
『空間』が歪んで……
コートを着た男性と、白衣を着た女性――『助手』が姿を現した。
 
「『ヘルプ』……ご苦労様です。
……おや、『パニックレイン』……でしたか?
私に用ですか?
それとも……『教授』ですか?」

243 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:00
>>241
その少女は見た限り、だいたい中学生から高校生、といったところだった。
  
「『…』『きょうじゅは』『いらっしゃらないのですかな』『?』」
 
唐突に少女が煙雨に向かって口を開く。『奇妙』な喋り方だ。

244 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:03
>>242
「『むむ』『?』『きょうじゅの』『しりあいですかねえ』」
少女が助手に話しかけてくる。

245 :『助手』:2002/01/12(土) 21:06
「……『ヘルプ』。もう良いです」
『助手』がコートを着た男性にそう呼びかけると、
コートの男は頷いて……また、『空間』を歪めて……消えた。>>244 
「ええ。
『教授』の……『助手』をしている人間です。
貴方は……確か『エンゼル・ハート』でしたか」

246 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:10
>>245
「『んぜる(自分の事らしい)を』『しっているのですか』『?』
『きょうじゅの』『おともだち』『でしょうかねえ』『?』」
 
空間が歪んでいる事は割とどうでも良いらしかった。

247 :『助手』:2002/01/12(土) 21:11
>>246
「ええ……貴方が『スタンド』である事も知っています。
『教授』は私の……そう、『上司』ですね……
『友人』では無いでしょう……」

248 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:13
>>247
「『そうですか』『…』『ところで』『きょうじゅは』
『いらっしゃいませんでしょうかねえ』『?』」

249 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:17
>242
あれ!?助手さん居たんですか?
少女を見るのをやめて振り向く。
(空間が歪むなんて初めて見たな・・(苦笑))
後、つまらない質問ですが聞いて下さい・・。私のスタンドで掴みだした精神は握り潰せるのか
私自身をスタンドで掴み引っ張り出すことが出来るのか?
何か誤解を招きそうですが私は正気です・・。
色々・・実験したいので聞いておきます・・。

250 :『助手』:2002/01/12(土) 21:19
>>248
「『教授』は今……留守のようですね。
用件があるならば、私がお伺いしましょうか?」
 
>>249
「つかみ出した『精神』に……『攻撃』を加える事は出来ません。
また、……貴方自身を『取り出す』事は『可能』です」

251 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:22
>>249
「『…』『???』」
何か難しそうな話をしてるなあ、という顔で見ている。
 
>>250
「『いえいえ』『きょうじゅと』『おはなししたかった』
『だけですのでねえ』」

252 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:25
>250
ホントに感謝!!これで実験が飛躍的に進歩するぞ!!
「ふ〜ん・・自分自身は可能か・・。
お礼として何か差し上げましょうか?
猫の精神が入ったネズミなんておすすめですよ・・。」

253 :『助手』:2002/01/12(土) 21:26
>>251
「そうですか……」
 
>>252
「……そんな物を貰っても困りますが……」

254 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:28
>>252
「『…』」
すごく物欲しげな目で見ている。

255 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:31
>253
(残念そうに肩をおとす・・。)
「そうですよね・・こんな実験ばっかやってるからだめなんだろうな・・。」
少女の方を向いて話しかける・・。
「嬢ちゃんは欲しいか?楽しいぞ・・。」

256 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:33
>>255
目を輝かせている。
「『…』『くださるのですか』『!!』
『ねこさんの』『ねずみさんなのですな』『!?』」

257 :『助手』:2002/01/12(土) 21:34
>>254
「これが欲しいのですか……?」
 
>>255
「実験は……必要ですが……
『精神』を『侮辱』する事を私は好みません……」

258 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:43
>256 『エンゼル・ハート』
(俺が言うのも何だが変な子だな・・)
すこし困った顔をしながら渡す・・。
「大事にしてやれよ・・。
好きな物は鰹節と猫じゃらしだ・・。」
(ニャ〜と言おうしているが実際はチュウ〜と聞こえる・・。)>257『助手』殿
「不快に感じたなら申し訳ない・・。
とりあえず、実験は精神の冒涜でなく進化の手助けと言っておきますか・・。
でも、やはりやりすぎましたね・・。
これからは自重します・・。

259 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:47
>>258
「『!!!!』『ありがとう』『ありがとう』
『んぜるは』『しあわせものですなあ』」 
 
少女はネズミを大事そうに手の中に包んだ。
 
「『…』『あなたは』『ほかにも』『こんな』『めんような』
『いきものを』『もっておられるのですか』『?』」

260 :『助手』:2002/01/12(土) 21:51
>>258
「分かって頂けて嬉しいですよ……フフ。
それでは……」
 
『研究室』へと入って行く。

261 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 22:02
>259 『エンゼル・ハート』
『助手』殿に聞こえないように答える・・。
「猿の精神入りの犬とか蛇の精神入りの蛙・・。
まぁ・・リクエスト次第で何でも出来るかな・・。しかし、『助手』殿がいるかぎりは大きな実験は控えるつもりだ・・。」

262 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 22:09
>>261
目をキラキラさせている。
「『すばらしいですなあ』『…』『しかし』『じょしゅさんが』
『いると』『だめなのですか』『…』」
少女は悲しげな表情を浮かべた。

263 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 22:31
>262
「そういうことだ・・。まぁ・・気を落とすな・・。
無用な知的好奇心は身を滅ぼすと言うからな・・。
私としても『助手』殿に恨みを買うわけにいかないし・・。」そう言いながらもポケットからウサギの精神が入った亀をとりだして手渡す・・。「これもあげよう・・大事にしてやってくれ・・。」そして研究室を一瞥してから足早に研究所から離れる・・。

264 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 22:35
>>263
「『ありがとうございます』『!!』
『またおあいできると』『いいですなあ』」
煙雨が立ち去った後、少女は自分の背中から…、
羽根を引っ張り出してパタパタと飛んでいった。
両手に亀とネズミを抱えて。

265 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:25
『教授』の『研究室』でTVを見ている。

266 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 01:34
『教授』の『研究室』のTVに出ている。

267 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:48
>>266
チャンネルを変えた『エンゼル・ハート』。

268 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:12
>>267
教育テレビでも見てなさい。

269 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:19
ブレーカーを落とした。

270 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:19
>>268
民放を見たいお年頃。

271 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:21
>>270
「・・・・・・・・・。」
無言でチャンネルを戻した。自分の出てる番組に。

272 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:44
ブレーカーも落ちて真っ暗になった研究室。
『エンゼル・ハート』はうろうろしている。

273 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:46
「・・・・・・・・・。」
気配が消える。闇と同化する。
 
居なくなる。

274 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:55
ブレーカーをあげる。

275 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 03:05
TV&電気がついたので見始めた。
辺りには『エンゼル・ハート』が
持ちこんだネズミと亀がうろちょろしている。

276 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 12:48
「『…』」
誰も居なそうな『教授』の『研究室』に潜入。
おかしを片手にTVを見ている。
傍らでネズミがネズミを追いかけている。

277 :『アズ・イェット』:2002/01/14(月) 14:24
「…。」
誰かいるかもしれない『教授』の『研究室』に潜入。
ただぼうっとTVを見ている。
外では凄惨な交通事故が起きていた。

278 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 15:48
「…。」
何か『人』はいなさそうな『教授』の『研究室』に潜入。
民草どもに助言をしながらTVを見ている。
『教授』と『助手』とヒトミの私物に『胞子』を撒き散らしていた。

279 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 19:57
>>276-278
「・・・・・・ナニしてんの君ら?
ていうか早くチャンネル変えてよ、笑点はじまっちゃうじゃない」
ずかずかと割り込んでチャンネルを変える。

280 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 21:02
>>279
「『…』」
笑点をみている。意外と面白そうだ。
傍らでは亀が必死に飛び跳ねようとしている。

281 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 21:17
>>280
お茶をいれに席をたち、暫くして戻ってくる。
「緑茶とほうじ茶、どっちがいい?あとお煎餅食べる?」

282 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 22:08
笑点を観る。
何も食べない。飲まず食わずでだ。
そう、それはあたかもインドの山奥で暮らす苦行僧のように
何も・・・・何も食べない、食べようとしないのである。

283 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 23:53
>>281
「『りんごの』『じゅーすと』『ぽてとちっぷす』
『ありますかな』『?』」
あつかましく訊く『エンゼル・ハート』

284 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 23:59
>>282
「食べないの・・・・・?まあでもとりあえずここに置いとくね」
無理には勧めない。
 
>>283
「リンゴのジュースはないなあ。
ポテチなら・・・・『にんにく醤油味』と『ピザ味』と『カニチップス』があるけど?」

285 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:11
>>284
「『では』『ぴざあじを』『もらえますかな』『?』」

286 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/15(火) 00:16
>>284
「心遣い感謝する。だが、某は修行中の身。
 今は本当に食べるわけにはいかないのだよ。
 ああ、食べるわけにはね。」
食物に目をくれて座っている。

287 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 00:17
>>285
「はいこれ・・・・歌さんはやっぱ面白いなぁ」
んぜるに袋ごと渡すと、笑点を見つづける。

288 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:20
>>287
夢中でポテチを食べる。

289 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 00:52
ふらりとサラリーマンがやって来た…。
「ふう…残業ばかりで嫌になる…。どうも…」
お菓子をいくつか持ってきている…。

290 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 01:04
「ま、いっか…風呂に入って寝るだけ〜♪」
お菓子などを置いて帰っていった。

291 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:15
ガサガサ…
「・・・・・・・・。」

292 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:36
菓子は全て頂いた。
さようなら。
ガサガサ

293 :『アズ・イェット』:2002/01/15(火) 09:06
「好楽ノ顔ガ気ニ入ラン…。」怒って帰った。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/15(火) 19:23
上げる

295 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 21:02
今日も今日とて『研究室』に。
「『…』『きょうじゅを』『みませんなあ』『さいきん』」
やっぱりTV鑑賞。

296 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 22:31
>>295
「センセ今まで研究ばっかだったからねー、その分取り戻してるんじゃないの?」
お勉強中。

297 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 22:49
>>296
「『そうですなあ』『おべんきょうばっかりなら』
『あたまが』『いたくなってしまいますからなあ』『…』」
『エンゼル・ハート』はがっかりした様子でその場を立ち去っていった。

298 :『教授』:2002/01/15(火) 23:34
ドアを開けて入ってきた。

299 :『教授』:2002/01/15(火) 23:41
ドアを開けて出ていった。

300 :白い服を着た男:2002/01/15(火) 23:42
「もうお帰りですか?」
送っていった。

301 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:01
セメントでドアを塗り固めた。

302 :『助手』:2002/01/16(水) 00:13
「…………」
研究室に入れなくなって困った。

303 :フィル:2002/01/16(水) 00:16
忘れ物を取りに来た。
「どうした?」

304 :『助手』:2002/01/16(水) 00:18
>>303
「誰かが……『セメント』でドアを固めたようですね……
入れなくて……困っている訳です……」

305 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:19
窓から覗いている。

306 :フィル:2002/01/16(水) 00:19
>>304
「ああ、君は確か・・・誰だったか、まあいい。」
(完全に硬められているか・・・。)

307 :『助手』:2002/01/16(水) 00:27
>>305
「…………」
黙殺。
 
>>306
「困りましたね……どうにかなりませんか?」

308 :フィル:2002/01/16(水) 00:30
>>307
「ドアは破壊しない限り無理だろうな…窓から入るか…少々怪しいが。」

309 :『助手』:2002/01/16(水) 00:31
>>308
「仕方がありませんね……」
窓を開けようとする。

310 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:33
>>309
窓は容易に開けられた。
ポウは息苦しげにただ眺めている。

311 :フィル:2002/01/16(水) 00:34
>>309
「ああ、女性にやらせるわけには行かない。私が開けよう。」
窓を開ける。

312 :フィル:2002/01/16(水) 00:36
>>310
「・・・・・・・・・・・。」
見ている。

313 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:39
>>312
「・・・・・・・・・・・ハァハァ」
見ている。

314 :フィル:2002/01/16(水) 00:40
>>313
「・・・・・・・・・・・。」
飴玉を与えてみる。

315 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:41
>>314
黙って受け取る。
なついた。

316 :フィル:2002/01/16(水) 00:43
>>315
「・・・・・・さ、入りましょう。」
研究室内へ

317 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:46
なんのようだね・・・・・?

318 :フィル:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「・・・何の用って何言ってるんですか教授。僕ですよ、僕。」

319 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「きょ、『教授』!何故ここに!?
 『教授』は今頃・・・・のはず!」
驚愕の表情を浮かべる。

320 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:51
>>318
君の事など、知らないが・・・・。
>>319
私は『教授(偽』だよ・・・・。

321 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「なんだ偽者か。一安心だ。」
安堵の表情を浮かべる。

322 :フィル:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「・・・何だ『教授(偽』か。じゃあどうでもいい。」
何か探している。

323 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:54
>>321
「死ねッ!」
ドン!ポウを突き飛ばした!
>>322
「何を探しているんだね?」

324 :フィル:2002/01/16(水) 00:55
>>323
「・・・マフラーを。」

325 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:56
>>324
「ああ・・・これか」
巻いていた。

326 :『助手』:2002/01/16(水) 00:57
「…………」
黙って眺めていた。

327 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:57
>>323
「し、死ぬ!?」
ポウは突き飛ばされた。
豆腐の角に頭をぶつけた。
瀕死の軽傷だ。

328 :フィル:2002/01/16(水) 00:57
>>325
「・・・返してもらえませんか。」

329 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:01
>>326
視姦されているので、困り顔。
>>327
「愉快愉快ッ!」
指をさして笑っている。
>>328
首を横に振った。マフラーは、自分の物だという感じで。

330 :フィル:2002/01/16(水) 01:02
>>329
「大事なものなんですが・・・。」
困る。
 
『教授(偽』の外見は『教授』っぽいのですか?

331 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:03
>>326
「・・・・・・・視姦?」
瀕死ながらも軽蔑の表情で見つめる。

332 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:04
>>330
中年のおっさんだ。

333 :『助手』:2002/01/16(水) 01:05
>>359
「……どうかしましたか?」
下らない勘違いをされて困り顔。
 
>>331
「……」
ボウの事など見ていない。
昔の言葉を使うならばアウトオブ眼中だ。

334 :フィル:2002/01/16(水) 01:06
>>332
「今すぐ返せ。」
『教授(偽』に迫る。
>>333
見られているのは私か

335 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:08
>>333
セクハラだ!と思っている。
>>334
その時、『教授(偽』の背後にスタンドが現れました。

336 :フィル:2002/01/16(水) 01:10
>>335
「・・・スタンド?と言う事は・・・敵だなッ!」
フィルの背後から楔が沢山出てきます。

337 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:12
>>333
「・・・・・愛情の裏返し?」
>>335-336
「敵!?」
ポウの背後からも『胞子』がたくさんでます。
そしてフィルの方へ飛ばします。

338 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:13
>>336
『教授(偽』のスタンドの背後から楔が沢山出てきました。

339 :フィル:2002/01/16(水) 01:15
>>338
「なッ!貴様・・・・食らえッ!」
『教授(偽』に向かって楔をどんどん飛ばします。その数およそ50。
>>337
『教授(偽』に集中しているので気がつきません。
ちょっとしたピンチです。

340 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:18
>>339
では、『胞子』がフィルの体にくっついていきます。
その量は時を増すごとに、次第に、次第に増えていきます。

341 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:20
>>339
「ふふ・・・」
フィルに向かって楔をどんどん飛ばしました。その数およそ50。
まったく対称な動きをしている。

342 :フィル:2002/01/16(水) 01:22
>>341
「これは・・・奴のスタンドは一体・・・・。」
と言ったところで>>340の攻撃を受けます。
「・・・・何だ・・・力が・・・。」
立っていられません。その場に膝をつきます。
楔も地面に落ちます。

343 :『助手』:2002/01/16(水) 01:27
「……」
うつらうつらとしていたようだ……
 
「『ナインスゲート』……」
 
本を携えた人型のスタンドが出現。

344 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:28
>>342
「吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え
 吸(す)っちまえーーー!」
スタンドパワーを吸ってます。

345 :『助手』:2002/01/16(水) 01:29
>>342 >>344
「やらせる訳にはいきませんね……」
 
ボウに『ナインスゲート』で直接攻撃。
(パワー:C スピード:A)

346 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:30
>>342
H・N(偽も地面に落ちた。
>>343
「ほう・・・」

347 :フィル:2002/01/16(水) 01:32
「・・・キ・・・さん・・・マフラー・・・ヒュー・・・ネイチャー・・・・。」
力を振り絞って楔を動かす。
だがその切っ先はフィル自身に!

348 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:33
>>345
「伏兵が!?」
ドベシッ!吹っ飛ぶポウ。
豆腐の角に頭をぶつけた。瀕死の軽傷だ。
『胞子』は解除された。
吸われたスタンドパワーは戻らないと思うけど、多分。
どうなんですか?『教授』。

349 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:35
>>347
「残念だな・・・我がスタンド『      』には
 自傷行為は無意味だ・・・」
マフラーは『教授(偽』の物だ、元々。デザインが同じだけだ。

350 :──────:2002/01/16(水) 01:37
>>348
自然回復を待つか。秘孔を打つ。

351 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:39
>>349
「・・・自傷行為?違うな・・・これは・・・『ELOHIM』!」
ドスドスドス、楔が刺さる・・・そして全身を覆う!
これが! 『ELOHIM』だ!

352 :『助手』:2002/01/16(水) 01:39
>>348
「…………無駄な事を」
とりあえず、ボウはそのまま無視。
 
>>349
「さて…私の『ナインスゲート』は……
貴方の『能力』も『知る』事が出来ます……
出来れば……このまま『帰って』欲しいのですが?」

353 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:40
>>351
>>350)との事です。
秘孔なんて知りませんので回復は諦めてください。

354 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:42
>>353
500本もの楔はツボを刺激する。
秘孔もついているな。回復だ。

355 :───────:2002/01/16(水) 01:43
>>351
拍手した。
>>352
『教授(偽』「じゃあ、帰る」
パワーAスピードA精密Aの動きで帰ろうとする。
>>353
秘孔を打ったようだ。

356 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:46
>>355
「来たぞ!来たぞ!さあかかってこい・・・って帰るなー!」

357 :『助手』:2002/01/16(水) 01:46
>>351
「……あれが……成る程」
『ナインスゲート』を見て納得。
 
>>355
「…………」
見送る。

358 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:50
>>356
ララバイ。
>>357
○○たんもララバイ。

359 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:51
>>358
「待て!マフラー・・・・ああ、ここにあった。」
机の下に落ちていた。

360 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:55
ポウが瀕死の間に事は終わっていたようだ。
フィルと『助手』との秘密の世界は終わっていた。
そこには普段の変わらぬ様子の二人がいるだけだった。
どうやら一番重要な場面は見逃してしまったようだ、残念。

361 :『助手』:2002/01/16(水) 01:56
「探し物は見つかったようですね。では私はこれで失礼します」
 
研究室へと入っていった。 
あくまでもボウは無視。

362 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 02:00
「・・・・さて、帰るか。」
セメントで固められたドアは楔を使っていろいろやって…
ちゃんと開くようにして帰る。

363 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/16(水) 09:17
>>297->>362
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
何時の間にか居眠りしていたらしい。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
『プリティ・メイズ』でちゃんとした『ドア』を書き足して、また寝た。
あとで業者を呼んで、きれいにセメントはがしてもらわないとね。

364 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/16(水) 18:48
>>297-362
こうしたかったのかな?

365 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/16(水) 19:39
>○○○ > 『教授(偽』が射抜く! 1/16(水) 01:55
 
射抜かれたい

366 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/16(水) 22:58
>>364
い、いーのよこれで!間違えてなんかないからねっ!!

367 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 23:12
>>365
射抜いてやろう・・・・。

368 :365じゃないよ:2002/01/17(木) 01:00
>>367
射抜くのか!?

369 :『教授(偽』:2002/01/17(木) 01:03
>>368
望めば、射抜く・・・当たり前の事だ。

370 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/17(木) 01:05
>>369
そりゃそうだ。

371 :『教授(偽』:2002/01/17(木) 01:07
言っておくが、『矢』では射抜かない・・・。
この『銃』で、『目覚め』させる・・・。

372 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/17(木) 01:26
>>367 >>371
望むところだゼ!

373 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/17(木) 01:29
>>372
あ、365だからね

374 :『教授(偽』:2002/01/17(木) 02:39
>>365
ドンッ!! ・・・・・・『生きていた』か・・・。
君は、この『聖なる銃』・・・・『ブラック・ムーン』によって『目覚めた』・・・。
『スタンド』の名前は『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』・・・。
能力は『前衛』・・・・。
常に、君の前に立って君を守るのが『彼ら』の仕事だ・・・。
そう・・『彼ら』は5体の半自立型『スタンド』・・・浮遊している結晶体のような姿をしている。
その姿通りに『彼ら』は非常に『堅い』。そして、『プリズム』でもある・・・。
ただし・・『彼ら』は決して君の後ろに立つ事は無い・・・。
 
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C

375 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/17(木) 03:05
>>374
うぉ!
ふふふ…気にいったゼ!!
ありがとよ!
まさに『スタンド』の語源通りだなー!なぁー!?

376 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/17(木) 03:06
>>375
365

377 :『教授(偽』:2002/01/17(木) 03:11
>>375
気にいってもらえれば、なによりだ・・・・。

378 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/01/19(土) 21:19
>>374
聞きたいことがあるんだゼ
 
>浮遊している結晶体のような姿をしている。
ということだが、手足とかはないのかなぁ?
キン肉マンのプリズマンみてーな姿だと思ったんだがよぉ。

379 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/01/19(土) 21:22
>>378
追記だゼ。
普段はデカイただの結晶体だけど、
必要なときに手や頭が現れるってなイメージなんだゼ。

380 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/01/19(土) 21:28
>>379
ヤベェ、もういっこ追記だゼ。すまねぇな。
『浮遊している結晶体』とはあるものの、
『立って』『立つ』という表記もあるので、
人間のように五体があるんだろうと思ったんだゼ。
もうこれっきりにしてーとこなんだが、オレにもわからねぇ。

381 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/01/20(日) 22:17
あれぇ? いねーのかな?
まぁ気長に待つゼ。

382 :『教授(偽』:2002/01/20(日) 23:58
>>378-381
『結晶体』の大きさは、50cm程度だ・・・。
頭は、生えないが手足は生える・・・。
『立つ』という表現は、便宜上の物だよ・・・。

383 :『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』:2002/01/21(月) 19:16
>>382
サンキュー、わざわざすまなかったゼ。
ありがてぇ。

384 :フィル:2002/01/27(日) 23:30
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かっている男。

385 :フィル:2002/01/28(月) 00:32
「・・・・・・・・・チッ。」
小さく舌打ちをすると男は飛び去った。

386 :『教授』:2002/01/28(月) 01:08
「・・・・・・・・・・」
本を読んでいる。

387 :フィル:2002/01/28(月) 02:01
戻ってきた。
が、何をするでもなく研究室の外につっ立っている。

388 :『教授』:2002/01/28(月) 02:09
>>387
「・・・・・・・・・」
本を読み終え閉じると外へ出た。

389 :フィル:2002/01/28(月) 02:10
>>388
「・・・・どうかしましたか?」

390 :『教授』:2002/01/28(月) 02:13
>>389
「帰宅する・・・・・」

391 :フィル:2002/01/28(月) 02:14
>>390
「ああ、もうそんな時間でしたか。じゃ行きましょう。」

392 :『教授』:2002/01/28(月) 02:16
>>391
「行こうか・・・・・フィル君」

393 :フィル:2002/01/28(月) 02:20
>>392
「ええ。あと働きすぎは体に良くありませんよ。」
行く。

394 :『教授』:2002/01/28(月) 02:30
>>393
「心配をかけてすまない・・・・・自重しよう」
行く。

395 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 23:34
ゴゴゴゴゴ……

396 :『助手』:2002/01/30(水) 23:35
>>395
「……?」

397 :大吾『プラネット・サテライツ』:2002/01/30(水) 23:45
はじめまして。ここに来るのは初めてです。大吾といいます。
スタンドの能力を簡単に言うと、自分の周りの衛星が
行動を『繰り返す』んです。ちなみに自分を中心に太陽系の形です。
とりあえず、よろしく。

398 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 23:47
>>397
もしかして『ブンブン・サテライツ』?いちごの少年スレの。

399 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:13
「えーっと・・・うん、ここだな。」
イドから教えてもらった住所をたよりにやって来た。
「すいませーん。イドさんの紹介でやって来たんですが。」

400 :『教授』:2002/01/31(木) 00:16
>>399
「君が牧君だね・・・・・入りたまえ」

401 :大吾『プラネット・サテライツ』:2002/01/31(木) 00:16
>>398
そうです。名前変更願いのレス打っておいたんで、
変えさせてもらいました。「ブンブン」って蜂みたいでいやなんで・・・

402 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:17
>>400
「お邪魔します・・・。」
中へ入る。

403 :フィル:2002/01/31(木) 00:17
「・・・・・・・・・・・。」
入り口付近の壁にもたれ掛かって監視している。
しかめっ面で。

404 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 00:18
>>402
「・・・・・で、今日はどういったご用件で?」

405 :『教授』:2002/01/31(木) 00:21
>>402
「イド君から話は聞いている・・・・・早速執り行うとするか・・・・」
ジュラルミンケースを手に持った人体模型が牧の前に向かってくる。
「『接合』は彼がする・・・・・」

406 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:21
>>403
(なんでだ・・・睨まれるようなことはしてないはずなのに)
>>404
「教授さんの知り合いからの紹介で、義手をもらいに来たんです。」

407 :フィル:2002/01/31(木) 00:22
>>404>>406
「・・・・・・・・・・。」
睨み付けている。

408 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:24
>>405
「これって『スタンド』ですか?イドさんがスタンド能力つきの義手だって言ってましたが・・・」

409 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 00:26
>>406
「ほう。『教授』に会いにきたのか。
 ならば、私に取り次ぎ料をよこしな。
 そうしたら『教授』のとこまで案内してやるよ。」
>>407
「・・・・・・ぅんああ?」
メンチをきる。

410 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:26
>>407
背後から睨まれつづける。
プレッシャー。

411 :『教授』:2002/01/31(木) 00:28
>>408
「ああ・・・・・『彼』は『ザ・ボーン・コレクター』。
 私の『スタンド』では無いが、忠実な下僕だ・・・・。
 彼の能力により、生成された『スタンド』の骨・・・・実体化は
 しているが、それを利用した『義手』を君と接合する・・・・・」

412 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:29
>>409
既に教授の前にいる。
(ああ、可哀想な人なんだな。頭が。)

413 :フィル:2002/01/31(木) 00:29
>>409
「・・・・・・・・・。」
メンチを切り返す。小便チビるなよ。
>>410
こちらにもメンチを切っている。

414 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:31
>>411
「へえ・・・。」
わかったようなわからないような・・・。
とにかく左腕を差し出す。

415 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 00:34
>>412
「騙されるな。彼女はただの門兵だ。
 真の『教授』は更に奥の部屋に。」
>>413
ポウ君はフィル君に何かを差し出してきました。
何かと思って見てみると、それはメンチカツでした。
とってもジューシーそうです。
ポウは料理を作っていたのです。

416 :『教授』:2002/01/31(木) 00:38
>>414
目の前のスタンド『ボーン・コレクター』がケースを
開くとまるで、人間の左腕その物に見える義手が牧の目に止まった。
上腕部に小さく『I・S』とタトゥーのように刻印がされていた。
「サア、『接合』スルゼ・・・・」
スタンドが口を開き、義手を手にとり牧の左肩へと繋げた。
そして、牧はその部位に熱さを感じた。
溶接したような痕が残ってはいるものの、前と変わらぬように動く。

417 :フィル:2002/01/31(木) 00:38
>>415
「・・・・私にくれるのかい?君にメンチを切っていた私にメンチカツをくれるのかい?」
今にも涙がこぼれそうだ。
>>414
こっちは睨む。

418 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:43
>>416
「熱ッ!・・・・・おお!」
感激しながら腕を回したり手を閉じたり開いたりしている。
「すごい・・・本物の腕みたいだ・・・・!」
>>417
もう眼中に入ってない。

419 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 00:45
>>417
「ええ、こういう地道な根回しも大切だと思うんですよ。
 いざと言う時のためにね。」
>>416
見ている。

420 :『教授』:2002/01/31(木) 00:46
>>418
「この事により・・・・・君の『スタンド』能力に何か変化が起きるかも
 知れない・・・・・」
触感などもある。

421 :フィル:2002/01/31(木) 00:46
>>.419
「君は優しいんだな・・・。」
受け取った。
>>418
「それに引き替えコイツは・・・もしや悪のスタンド使いか?」
睨む。

422 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:50
>>420
「スタンドに変化?そういえばこの義手、本物の腕みたいだけど・・・
 スタンドにも腕が戻ったんだろうか?」
『エキサイタ―』を出す。左腕はついているか?

423 :『教授』:2002/01/31(木) 00:52
>>422
『エキサイター』に、はたして『左腕』はあった。
『エキサイター』は『成長』した。
従来の殴った物体の『存在』を『強める』能力はそのままに
新たな能力と新たな名前を獲得した。
  
『スタンド』の『左腕』を見たまえ・・・・・『輝いて』いるだろう?
その『輝き』こそ新たな能力の証だ・・・・。
『輝き』を物体へと移す事により『存在』を弱める・・・・『目立たなくする』と言うべきかな・・・・。
例え、目の前にいたとしても『気配』や『姿』を埋没させている為、気付かれなくなる・・・。
時間の経過と共に『輝き』は失われていき・・・・そして『輝き』が完全に消えた時、能力は解除される。
物体へ移せる『輝き』の量は・・・・『5回分』といったところか・・・・。
一度、能力を行使すると使いきるまで補充されないので、考えて使う事だな・・・・。
 
『エキサイター・ウル』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C

424 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 00:53
>>422
「我々正義の使徒のいる前でがいる前で
 自分のスタンドをさらけ出すなんて、
 なんとまあうかつな悪ですこと。
 そう思いませんか?フィルさん。」
ポウの視線の先には牧が、しかし話しかけているのはフィルにである。

425 :フィル:2002/01/31(木) 00:55
>>424
「うかつだな。もう勝った気でいるようだ・・・『ウルトラ・エキサイター』め。」
腕を組んでウルトラエキサイター牧を睨み付けている。
しかし話し掛けているのはポウにである。

426 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:57
>>423
「すげ・・・これが新しい能力・・・新しい『エキサイタ―』・・・」
しばし感動。
「ところで・・・この「S・I」ってのはなんなんです?」

427 :牧『エキサイタ―』:2002/01/31(木) 00:58
>>424
>>425
もう眼中に無いと言っている。あきらめてくれ。

428 :『教授』:2002/01/31(木) 00:59
>>426
「『I・S』は・・・・・まあ、JISマークのような物と思ってくれれば
 いい・・・・・」

429 :フィル:2002/01/31(木) 01:00
>>427
グレた。メンチを切る。

430 :『教授』:2002/01/31(木) 01:03
(能力の詳細な説明は、後で別にしておきます)

431 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:04
>>428
「JISマーク・・・ですか。
 でもありがとうございます!」
深深とお辞儀をする。

432 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:05
>>427
フクれた。( `Д)もうこねえよ。

433 :フィル:2002/01/31(木) 01:06
「・・・・・・・・・・・。」
ただ虚空を見つめる。
 
負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう。

434 :『教授』:2002/01/31(木) 01:06
>>431
「いや、こちらこそ被験者になってもらえて感謝する・・・・」

435 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:07
>>430
(了解しました。不明な点があったら質問しますんでよろしくお願いします)

436 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:10
>>434
「それでは、この辺で失礼します。また後日御礼に来ます。」
出口へ。

437 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:11
「・・・・・・・・・。」
虚無感に襲われる。
 
もう駄目だ。『胞子』散布だ。やれやれやれやれやっちまえー。

438 :フィル:2002/01/31(木) 01:12
>>436
その男は上を向いていた。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
涙がこぼれないように

439 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:17
>>437
>>438
「〜〜♪」
気付かずに上機嫌で出ていった。

440 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:19
>>439
牧さんの言い切りに負けた。
「今回のところは引き下がるが、これで勝ったと思うなよ。」
ポウは捨て台詞を残した。

441 :フィル:2002/01/31(木) 01:21
「・・・・・・・・・・・・。」
捨て台詞も言えない。
喋るとこぼれそうだから。

442 :『教授』:2002/01/31(木) 01:21
>>438
「フィル君・・・・・」
そっと、肩に手を置く。

443 :フィル:2002/01/31(木) 01:24
>>442
「・・・・何ですか。もう用は終わりましたか。」
背中を向けている。

444 :『教授』:2002/01/31(木) 01:30
>>443
「終わったよ・・・・・。待たせてごめんなさい・・・・フィル君」
背中を後ろから覆い包む

445 :フィル:2002/01/31(木) 01:32
>>444
「・・・いえ、もう大丈夫です。ただ・・・いえ、何でもありません。もう大丈夫です。」
振り向いて力無く笑った。
「じゃあもう帰りますか?」

446 :『教授』:2002/01/31(木) 01:35
>>445
「ああ、帰ろう・・・・・『我が家』へ・・・・」

447 :フィル:2002/01/31(木) 01:38
>>446
「そういえばポウ君は・・・もう居ないか。そのうちお礼をしなくては・・・じゃ行きましょう。」
行く。

448 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:42
>>447
いる。
「しめしめ、出て行ったな。ふふふ・・・・・」
暗躍。何となく暗躍。それっぽい感じで暗躍。
 
これが伏線になるか否かは、まだ未定。
でも、色々とそれっぽい事やっとくと後々何かに使えたりするんですよね。
そう、これも一種の根回しなのです。

449 :『例(偽』:2002/02/01(金) 01:06
『輝き』を移す際は、対象の物体を左手で触れればよい。
『目立たなく』なっている対象を普通に認識出来るのは、本体と対象のみ。
対象同士も認識可能。
『輝き』を移す度に『エキサイター・ウル』の『左腕』の『輝き』は
薄れていき、『5回分』を使いきった時消えてしまう。
『輝き』を移した物体は、時間経過と共に『存在』が目立っていき、元に戻る。
『輝き』を移した物体は、直接知覚出来ないだけでその場に存在する。
間接的には知覚可能。鏡や監視モニター越し等。
『輝き』を移せる物体は、本体が全体像を認識出来る物、大きさは乗用車まで。
この能力は、本体及びスタンドにも適用可能。
『輝き』はオーラのように見える。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:15
「・・・スタンド能力なのか・・・それとも僕の・・・人間的な問題なのかな・・・。」
うろうろ。女装リタ。

451 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:30
「・・・笛でも吹いて気を紛らわそう。」
研究室のドアの前に座り込んで笛を吹き始めた。
女装したままだが。

452 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:52
「・・・・駄目だろ。」
余計暗くなった。
しばらくボーッとしてよう。女装したままで。

453 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:58
「ああ、そういえばギター取りに行かないと。」
走っていった女装リタ。

454 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 23:57
「すいません・・・どなたかいらっしゃいますか?」

455 :『教授』:2002/02/06(水) 00:01
>>454
「入りたまえ・・・・・」

456 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:03
>>455
「どうも・・・失礼します。」
入室します。

457 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:04
「今日は・・・お願いがあってやってきました。
自分の『スタンド』はご存知ですか?」

458 :『教授』:2002/02/06(水) 00:05
>>456
「君は・・・・・『助手』が射抜いたアマモト君だったかな・・・・・。
 さて・・・・・用件を伺おう」

459 :フィル:2002/02/06(水) 00:05
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かって立っている。

460 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:07
>>458
「率直に申し上げます。もう一度『射抜いて』いただけませんか?
全ては覚悟の上です。」

461 :『教授』:2002/02/06(水) 00:08
>>457
「今、『計った』」
アマモトの身体に、『糸』のような物が絡みついている。

462 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:09
>>461
「これが・・・『教授』さんの『スタンド』ですか・・・」

463 :『教授』:2002/02/06(水) 00:15
>>460-462
「これは・・・・・私の『スタンド』の能力の一部・・・・・。
 ・・・・・『ディーバ』か・・・・・なるほど・・・・」
「・・・・・『目覚め』なければ、蘇生も不可能な永遠の死が待っている・・・・。
 それでも、いいのかね?」

464 :少年:2002/02/06(水) 00:18
>>463
「かまいません、全ては覚悟の上です。
本当ならとうに死んでいる体です、今更未練はありませんよ。」

465 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:19
>>464誤爆です・・・申し訳無い・・・

466 :フィル:2002/02/06(水) 00:22
「未練はない?死んでも構わないだと?笑わせるな…
 そんな『精神」』で『成長』などするものか。馬鹿馬鹿しい。」

467 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:27
>>466
「はは・・・理由なんかは自分の口から説明することじゃありません。
口調や外見だけで覚悟なんかは測れませんよ・・・。
じぶんがここで理由を説明したからって『目覚める』訳じゃない。」

468 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:31
>>466
「それとも涙を流して懇願すれば『目覚める』とでも?
それこそ馬鹿馬鹿しいことじゃありませんか。」

469 :『教授』:2002/02/06(水) 00:33
>>467
「・・・・・・・・・・『計って』分かった事だが、君にはまだ『早い』。
 そう・・・・『今』の君ではね・・・・・。」

470 :フィル:2002/02/06(水) 00:33
>>467-468
「ハッ、お前のスタンド・・・それはお前自身だ。
 お前が成長しなければそいつも成長しない。
 簡単に『矢』に頼るお前など・・・フン。」

471 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:36
「そこまでして『成長』したいのか?」
男がアマモトの後ろにいた。

472 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:37
>>469
「ありがとうございます、噂には聞いていましたが
やはりあなたは優しい方だ、感謝します、もう少しがんばってみます。」
>>470
「他力本願・・・自分で何とかしなければ開ける道もありませんね、
ありがとうございます、もう少しで道を踏み外すところでした。」

473 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:38
「そこまで『成長』を求めるならば、『ブロークダウン・パレス』へ行け。
そこでお前が何を見るかは俺の知った事ではない。
すぐに俺も行く必要があるからな」

474 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:39
>>471
「! あなたは・・・『ヘルプ』さん・・・。」

475 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:40
>>473
「・・・分かりました・・・行ってみます、
そこに何があるのかは分かりませんが・・・
この状況を打破できる可能性があるのなら・・・。」

476 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:41
「はっきり言ってしまえば、今『助手』は『苦境』に陥っている。
これはお前の為なんかではない。
『助手』の為……と言った方が分かりやすいだろうな。
詳しくは『パトリオット』や『パニックレイン』に聞けば分かるだろう。
彼等には話した」

477 :『教授』:2002/02/06(水) 00:41
>>471
「『ヘルプ』か・・・・・ノックぐらいしたまえ・・・・」

478 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:42
「それでは・・・ご迷惑をおかけしました・・・」
退室します。

479 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:43
>>477
「無礼は謝ります。
ですが、私も『急ぎ』の身ですし、後『何時間』保つか分からないので」

480 :フィル:2002/02/06(水) 00:43
>>477
スタンドが一瞬発現。
「・・・ああ、知り合いでしたか。失礼。」
楔は消えた。

481 :『教授』:2002/02/06(水) 00:45
>>479
「・・・・・『助手』を頼む。『彼ら』も動き出しているはずだ・・・・」

482 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:47
>>481
「分かっています。それでは失礼」
男は消えた。

483 :フィル:2002/02/06(水) 00:51
>>481-482
「??・・・何か問題でも・・・?」

484 :『教授』:2002/02/06(水) 00:59
>>483
「私の所属している機構で内紛が起きている・・・・・」

485 :フィル:2002/02/06(水) 01:01
>>404
「・・・そうですか、でも教授はそんな内紛に関係無いんでしょう?」

486 :『教授』:2002/02/06(水) 01:04
>>485
「ああ、関係無い・・・・・。
 フィル君・・・・・最近、中年の男性と会わなかったか?」

487 :フィル:2002/02/06(水) 01:07
>>486
「なら・・・僕にも関係ありませんね。
 中年・・・?何かよく解らない事を言う怪しい中年男性には会いましたが。」

488 :『教授』:2002/02/06(水) 01:16
>>487
「ああ! やはり、本当だったか!
 まったく、あの人は人が悪い・・・・・」
苦笑した。

489 :フィル:2002/02/06(水) 01:18
>>488
「上司とかほざいてましたが・・・ホントだったんですか?
 ああどうしよう・・・。」
本気で困っている。

490 :キリエ:2002/02/06(水) 01:22
>>489
「・・・・・上司なのは本当だよ。その・・・・あの人が云っていた
 私の処遇云々に関しては、君を試す為のデタラメなんだ・・・・。」
気まずそうな顔。

491 :フィル:2002/02/06(水) 01:25
>>490
「え?デタラメ?試す?僕を?何故?」
困惑している。

492 :キリエ:2002/02/06(水) 01:29
>>491
「私に『悪い虫』が、ついたとかいう噂が機構内で流れて
 あの人の耳にまで届いた・・・・それで、君に会っておこうという事
 で・・・・」

493 :フィル:2002/02/06(水) 01:32
>>492
「組織で噂?悪い虫?僕が悪い虫ですって!?」
困惑しているがちょっと怒った。

494 :キリエ:2002/02/06(水) 01:39
>>493
「ごめんなさい・・・・・フィル君・・・・・。
 皆に説明しなかった私が悪いから・・・・・」
あやまる。

495 :フィル:2002/02/06(水) 01:41
>>494
「キリエさんは悪くありませんよ!悪いのはあのおっさん・・・いや失礼。
 上司の方ですよ。でも噂ですか。困ったな、フフフ。」

496 :キリエ:2002/02/06(水) 01:47
>>495
「冷やかされて困ったよ・・・・・でも、私は気にしないけどね・・・・・ふふ」
微笑んだ。

497 :フィル:2002/02/06(水) 01:48
>>496
「冷やかされましたか、フフ。さ、まだ何か仕事あります?」

498 :キリエ:2002/02/06(水) 01:51
>>497
「今日は、もう仕事は無い・・・・帰ろうか。
 少し、歩きながら・・・・・」
→駅周辺

499 :フィル:2002/02/06(水) 01:54
>>498
「ええ、行きましょう。」
駅へ行った。

500 :フィル:2002/02/11(月) 01:20
「・・・・・・今日は誰もいないか。」
勝手に入って本を読んでいる。
 
「・・・・・・教授はこんな事を研究しているのか。残念ながら難しすぎてよく解らないが。」
しばらく本を読んでいる。

501 :フィル:2002/02/11(月) 01:33
あまりにも内容がわけわかんないので寝てしまった。
教授の椅子に座ったまま。

502 :フィル:2002/02/11(月) 03:31
「・・・・・・ハッ。眠ってしまった。外は暗いな。帰ろう。」
キチンと片付けて掃除をしてピカピカにして出ていった。

503 :『教授』:2002/02/13(水) 23:25
「綺麗だな・・・・・。感謝するよ・・・・・ふふ」
独り言。

504 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:26
(ここが『教授』の研究室‥‥ついに、この日が来たんですね)
「えと‥‥あの、失礼致します。『教授』いらっしゃいますでしょうか?」
    
遠慮がちに二度、ノックした後に白いセーターと黒のジャンパースカートを着込んだ女性が研究室に入ってくる。
その頬は僅かに上気している。(着衣や呼吸の乱れなどは無く、走って来たということでもないようだ)
    
「私‥‥あの、『教授』に『矢』で‥‥『射抜いて』もらいたくて‥‥。」
(ああ・・・お慕いしていた『教授』と、こうして間近でお話できるなんて・・・感激。)
僅かに頬を朱に染めながら、『教授』を上目遣いで伺いつつ、白セーターの女性は話す。
  
「あ‥‥すいません自己紹介がまだでしたね。私は終水エイ(しみず えい)‥‥と言います。『射抜いて』もらうには、個人情報を提示する必要があるって聞きま
したので、私、紙にまとめてきました。」
    
どうぞ、とエイはワープロ書きの紙片を一枚取り出し、『教授』に渡す。
その際『教授』と手が触れ合い、「あ‥‥」といっそう顔を赤くする。

505 :終水エイ『まだ一般人』の紙片:2002/02/16(土) 23:28
氏名・・・終水エイ(しみず えい)
性別・・・女性
年齢・・・21歳・10月6日の天秤座生まれ
血液型・・・O型
身長167cm、体重51kg。健康状態は心身共に良好。
現在、この街の大学に通う学生。文学部・北欧文学科に所属。(学生証のコピーも添
付されている)
  
性格等・・・
思索に耽ることが多く、他人からはよく「ポーッとしている」、「マイペース」、
「夢見がち」と言われる。
いつでも、自分の想いに正直に生きる事を信条としている。
困っている人を見かけたら、出来るだけ助けてあげたいと思っている。
思考のスピードは人より遅いと思う。
一度熱するとなかなか冷めない。
好きなものは先に食べるタイプ。
趣味は空を眺めること。好きな天球は月。夜中ベランダから月を眺めるのが特に好
き。
曇り空や、個人的な用事などで月を眺められない夜は、普段より少し気分が沈む。 
    
  
(以上でワープロ書きの文章は終わっているが、下の余白に手書きで以下のことが書
いてある。ちなみに、手書きの字は『柔らかい』印象の丸字。)
  
わたしはおはなやさんです。
かわいいかわいいおはなやさん。
すきなあのひとにおはなをぷれぜんと。
すきっていってくれるあのこにおはなをぷれぜんと。
せかいじゅうをわたしのおはなでいっぱいにしたいです。
かわいいおはなでいっぱいに。

506 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:29
>>504
『教授』は性別は女性です。

507 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:32
「私、以前『教授』をお見かけしたときから‥‥胸の奥が切なさで一杯になっちゃって‥‥
毎日『教授』のことばかり考えちゃうんです‥‥『教授』の顔が、声が、何度も頭に浮かんで消えないんです‥‥
その‥‥私、『教授』に恋しちゃったみたい‥‥なんです。」
  
言った後、エイは顔を真っ赤にしてしばし俯く。
が、やがて呼吸を整えてから再び話し始める。その表情は先ほどよりも幾分冷静さを
取り戻したように見える。
  
「『教授』からすれば私のこと初対面ですし、御迷惑でしょうから、今すぐ『教授』
のお気持ちを聞こうとは思っていません。
でも、少しでも『教授』に近づけたら、って思って‥‥今日こうして来ました。」
  
その表情に『覚悟』が浮かぶ。
  
「風の噂で『教授』が『スタンド』とか『悪霊』とか呼ばれる何かを持っていて‥‥志願すれば私にもそれを下さるって聞いたんです。
『教授』が立っている、『今』の『先』に、私も生きたいんです。
私にも‥‥私にも、『教授』の『矢』で『今』の『先』を見せていただけませんか
!?」
  
エイの表情に演技や冗談といったものは欠片も見受けられない。

508 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:33
>>507
『教授』は……女じゃなかったっけ?

509 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:34
レ(以下略)

510 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:34
「『教授』の性別は、私自身百も承知しています‥‥
でも、自分の想いに嘘はつきたくないって、そう思って‥‥」

511 :フィル:2002/02/16(土) 23:35
「・・・・・・・・・。」

512 :『教授』:2002/02/16(土) 23:41
>>504-510
「・・・・・君の射抜いて欲しいという意志は理解した・・・・。」
>>511
「・・・・・フィル君」

513 :フィル:2002/02/16(土) 23:43
>>512
「あ、いえ、お気になさらず。どうぞお仕事を続けて下さい。」

514 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:57
名無しはエイさんの恋を応援します。

515 :『教授』:2002/02/16(土) 23:58
WAIT

516 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/17(日) 00:03
>>514
御声援ありがとうございます。

>>515
‥‥私、いつまででも待ちます。
たとえ試練の結果が『死』であったとしても‥‥『教授』、貴方の手で逝けるなら‥‥

517 :フィル:2002/02/17(日) 00:05
「・・・・・・・・・。」
テレビを見ている。もはや。

518 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:21
まだ一般人なんてこれから絶対スタンド貰えるみたいな表記じゃねぇかよォーッ

519 :フィル:2002/02/17(日) 00:24
>>518
まあ落ち着け。一緒にテレビ見るか?たべっこどうぶつもあるぞ。

520 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:34
>>519
「すまんな、もらおう」
食べる、テレビを見ている。

521 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:34
>>519
ラクダ食べていい?

522 :フィル:2002/02/17(日) 00:36
>>520
「ああ、食べろ。」
>>521
「『ラクダ』じゃなくて『ぞう』から食べるんだ。いいな。『ぞう』からだ。」

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:38
>>522
この男の『ぞう』にかける並々ならぬ決意…ただ事じゃあないと僕はその時思った!
『ぞう』を食べる。

524 :フィル:2002/02/17(日) 00:42
「まずは『鼻』から食べるんだ・・・『一口』でいっちゃいけない・・・
 まずは・・・『鼻』から、食べるんだ・・・・。」
『ぞう』の『鼻』だけを食べそれを並べている。
はなをなくしたぞうさん達。

525 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:45
>>524
「そうか・・・そんな決まりが合ったとはな・・」
ぞうさんの鼻を食す。

526 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:51
>>524
僕はその時知りもしなかった…
目の前の男の奇妙な行動に隠された『意味』なんて…
背筋も凍るような『意味』が隠されていたなんてッ!

527 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:00
ポリポリ・・・
『意味』何ぞ知らん
食べ続ける。

528 :フィル:2002/02/17(日) 01:03
「・・・・・・・・ふふふ。」
はなをなくしたぞうさん達を並べて大満足。

他のは食べていいぞ。

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 01:06
>>528
『らくだ』を食べる。

530 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:08
ポリポリ・・・
喉に詰まるな・・・
ポリポリ

531 :フィル:2002/02/17(日) 01:13
「見てみろよ・・・『きりん』の体に『らくだ』の頭・・・こういう手合いも『美しい』だろう?ふふふ。」
今度は新生物を創造し始めた。

532 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:23
「変わった趣味だ・・・」
『ポシェット』ペットボトルを取り出して水を飲んだ。

533 :フィル:2002/02/17(日) 01:28
「・・・・・・・・・。」
飽きたのではなをなくしたぞうを食べながらテレビを見ている。

534 :『おっさん』:2002/02/17(日) 01:49
>>516
『ドンッ』
どうやら、『目覚めた』ようだな・・・・・。
君の『スタンド』の『能力』は『認識出来なくする』事だ・・・・。
誰にも『認識』出来ない・・・・・そう、君自身にも触れる事も見る事は出来ない。
あたかも・・・・・『背後霊』のように居るだけだ。
しかし、確実に存在する・・・・君を撃った、この銃・・・・『ブラック・ムーン』を持つ私には判る・・・・。
『成長』する事を祈っているよ・・・・・。
 
『ヘルタ・スケルタ』
パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:C 成長性:A

535 :フィル:2002/02/17(日) 01:50
>>534
「・・・・ボリボリ。またあなたか。」

536 :『おっさん』:2002/02/17(日) 01:52
>>535
「さらばだッ!!」
帰った。

537 :フィル:2002/02/17(日) 01:54
>>536
「今日は何か格好付けてるな。女性相手だからか。教授は何処行ったんだろうかモグモグ。」

538 :『教授』:2002/02/17(日) 01:59
>>537
『化粧室』から帰ってきた。
「何かあったのかな?」

539 :フィル:2002/02/17(日) 02:01
>>538
「・・・・いいえ、『何も』。ただあの人が来てたみたいですよ。中年男性の。」

540 :『教授』:2002/02/17(日) 02:06
>>539
「また、気まぐれでも起こしたのかな・・・・・。
 ところで、志願者は何処へいったのか・・・・」

541 :フィル:2002/02/17(日) 02:07
>>540
「さあ?でもあの人が何かやってたみたいですから心配要らないんじゃないですか?
 多分だけどモグモグ。」

542 :『教授』:2002/02/17(日) 02:19
>>541
「それじゃあ、そろそろ帰ろうかフィル君」

543 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 02:20
「おかわりは無いのか?」
まだいた、たべっこどうぶつはもうない。

544 :フィル:2002/02/17(日) 02:21
>>542
「ええ、そうしますか。」
>>543
「私はもう帰る。ちゃんと片付けておくように。」
帰っていく。

545 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 02:31
>>544
「そうか・・・分かった、気を付けて帰れよ。」
ごみを捨てて出てった。

546 :『おっさん』:2002/02/17(日) 02:35
今日はこれから。
→to be continued,see you next love.

547 :『おっさん』:2002/02/17(日) 03:25
終水エイに活動する気があるのなら『成長』は必ずある。
これは『言い切り』だ。

548 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/02/18(月) 00:42
>>534
え?あ?あの、『おじさま』!?銃を向けて一体‥
『ドンッ』(銃声)
きゃあ!?‥‥って、私、生きてる?
え?これで私にも『スタンド』が身に付いたんですか?

‥はぁ、誰にも『認識できない』んですか。
それじゃ、んしょっ!(スタンド発現?)
(周りを見回した後、手探りするように辺りに手を伸ばす)
わ、本当に解らない。何処にいるのかさえ‥‥。

あ、いけない。お礼がまだでしたね『おじさま』。
本当は『教授』に私の『初めて』を捧げたかったんですけれど‥‥生理的都合では
仕方ありませんからね。おトイレの我慢は女性の鬼門ですから。
ともかくこれで私も、愛しの『教授』がかつて立ったスタートラインに着くことが出来ました。
もう一人の『私』(見えないですけど)共々深く御礼申し上げます。
(深々と一礼する)

背後の空間「‥‥オマエ、頭アッタケ〜ノカァ?アリャ『オッサン』ノ横槍ダロ〜ガヨォ」
エイ「え?誰?‥‥幻聴?宇宙からの電波!?
   疲れてるのかな、私‥‥銃で撃たれたりしたし。
  でも、『おじさま』の声、渋くてちょっと素敵だったな‥『教授』程じゃないけど」

549 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/02/18(月) 00:46
>>547
『成長』のためには、活動ですね?
解りました。アドバイス有り難うございます。

550 :終水エイ『ヘルタ・スケルタ』:2002/02/18(月) 00:59
それじゃ、もう一人の『私』をよりよく理解するために質問したいんですけど‥
『おじさま』に聞かないとダメでしょうか?
それとも『教授』、質問よろしいでしょうか?

問1:
『ヘルタ・スケルタ』を見ることも触ることも出来ない、
と言うことですが、『ヘルタ・スケルタ』自身は物を掴んだり叩いたり出来るのでしょうか?

問2:
問1と重なる部分があるかも知れませんが、
『ヘルタ・スケルタ』が、自身の体を鳴らすとか(拍手など)して、
自分の位置を周囲に知らせることは可能なのでしょうか?
音や声すら無いとするならば、548の謎の声は幻聴ということで。

とりあえず、こんなところです。
回答よろしくお願いします。

551 :フィル:2002/02/18(月) 01:01
質問は上げた方がいい。
解答が早くなる。

552 :『おっさん』:2002/02/18(月) 01:19
>>550
問1と問2の答:
『ヘルタ・スケルタ』は『自立型』の『スタンド』。
一般人に『スタンド』が見えないように、『ヘルタ・スケルタ』を通常『認識』する事は『不可能』。
ただし、『ヘルタ・スケルタ』自身が『干渉』する事は『可能』。
そして、『ヘルタ・スケルタ』が『干渉』出来るのは、本体のみ。
『干渉』されている間のみ『認識』が『可能』となる。

553 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/18(月) 03:12
自分へのマッサージとかに使うといいということだな

554 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:17
この『スタンド』の『干渉』は・・・・・・・・・・。

555 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:18
>>554
「そこの人。ちょっと。」
声をかけた。

556 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:23
>>555
なんだ?

557 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:24
>>556
リタに一票って言って下さい。

558 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:27
>>557
リ夕に一票

559 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:31
>>558
「どうも。ついでに『教授』はいますか?いれば同じく『リタに一票』って言って下さい。」

560 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:33
>>559
ククク・・・・・かかったなッ! 
『タ』ではなく『夕』という事に気づかなかったようだな・・・・・クク。

561 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:35
>>560
「じゃあちゃんと言って下さい。『リタに一票』って。
 おとなげないですよ。」
プンプンと怒った。

562 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:36
>>561
投票を強制するのは選挙法違反だからダメ。

563 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:38
>>562
「・・・・・・けち。」
プーとふくれた。怒ったぞ。

564 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:41
>>563
>>リ夕
君が望むのなら。

565 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:43
>>564
「だからリ夕じゃありません!リタに一票って言いなさいよ!こっちも忙しいんだ!」
怒った。怒った。

566 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:50
>>565
ぷー。むくれた。
REXに一票。

567 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:53
>>566
「おっさんの票なんていらないもんね!あなたじゃ話にならない教授を出せ教授を!」

568 :『おっさん』:2002/02/18(月) 23:57
>>567
『教授』の所属事務所にアポは取ったのか?
そうでなければ、面会は出来ないぞ。
マネージャーも怒るし。

569 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/18(月) 23:59
>>568
「嘘つけ!>>504とかはアポ無しじゃないか!適当な事言ってると○しますよ!?」
核心をついた。

570 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:04
>>570
電波何とかだろ。アポ無しといえばな。
モザイクかけるぞ。ダダこねると。

571 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:08
>>570
「・・・・・・ちょっと待ってろ。」
化粧室を借ります。

572 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:12
>>571
好きにしたまえ。

573 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:15
>>572
出てきた。女装して出てきた。
「さあ『リタに一票』っていいなさい。早く言え。」
色仕掛けだ。これにはおっさんもたじたじだな。

574 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:21
>>573
君、男だろ。

575 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:21
>>574
「・・・・・・・・・リタに一票って言って。」

576 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:25
>>575
リタにー票。

577 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:27
>>576
「ありがとう。ついでに『教授』もリタに一票って言って。いるなら『助手』も。」

578 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:30
>>577
よく見ろ。『一』ではなく『ー』だ。

579 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:34
>>578
「・・・・・・・・・。」
泣きそうだ。

580 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:40
>>579
仕方無い。『リタに一票』。

581 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:46
>>580
「ありがとう。で、教授はいないんですか?」

582 :『おっさん』:2002/02/19(火) 00:54
いない。マンションとかじゃないの? うふん。

583 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 00:56
>>582
「ならいいか。おっさんの一票で。あとうふんは気持ち悪いよおっさん。」
女装したリタが言う。

584 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:01
>>583
咳払いだ。うふんうふんうふんうふん。
女装は似合っているな。うふん。

585 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:02
>>584
「うふんか。うふんうふんうふん。」
真似をしてみた女装リタ。
おっさんの視線には気付かない。よくわからないな。

586 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:14
>>585
・・・・・・・・・・。
おっさんの顔は青ざめている。

587 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:17
>>586
「どうかしましたか?うふんうふん。」
おっさんに迫る。

588 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:23
>>587
ああっ・・・・・。
リタへの一票が『消去』された。

589 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:24
>>588
「ええっ!?」
何故だ。何故なんだ。
詳しい説明を求める。

590 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:33
>>589
全ての真相は闇に葬られた・・・・・。
だが、希望はそこにある・・・・・。

591 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:36
>>590
「ねえ!もう一度言っておくれよ!お願いだよ!」
涙を浮かべつつ懇願する。

592 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:41
>>リタ
君がそう望むのなら。『リタに一俵』。
リタは米俵を貰った。良かったな。

593 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:41
>>592
泣いちゃいますよ?

594 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:46
>>593
泣けばいい。そして涙は心の汗だ。
新陳代謝が活性化されて健康に良いぞ。

595 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:47
>>594
「・・・・・・シクシク。」
シクシクと泣いてしまった。

596 :『おっさん』:2002/02/19(火) 01:52
>>595
リタに72俵。持って帰れよ。
オマケで『リタに一票』だ。

597 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 01:56
>>596
「こんなにもって帰れないよぅ。」
とかぬかしやがった。

あと一票ありがとう。と思ったようだ。

598 :『おっさん』:2002/02/19(火) 02:00
>>597
日本人は米を食え。ハラヘリヘリハラ。

599 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 02:05
>>598
「古いですね。トシちゃんの真似全然似てませんよ。」
国籍は不明だ。というかそんなもん知らん。

600 :『おっさん』:2002/02/19(火) 02:09
>>599
じゃあ、さらばだ。
おっさんも国籍不明だ。というかそんなもん知らん。
帰った。

601 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/19(火) 02:11
>>600
「ばいばいきん。」
1俵+72俵はどうしよう。
とりあえずここに置いておこう。

602 :『!』:2002/02/19(火) 02:19
>>601
波紋荘へ。

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