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ぜろちゃんねるプラス
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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
162 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 02:04
>>161
「……そう… ですか…」
しばらく考えている
「…いま… どこにあるか知ってますか… あ…
もし、答えたくないなら構いませんが…」
163 :
『教授』
:2001/12/23(日) 02:08
>>162
「この『研究室』には現在は無い・・・・。
ある『施設』に保管してあるが・・・・・」
164 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 02:15
>>163
「………そうですか… …あ、すみません、いきなり変なことを
訊いてしまって…」
ふと、時計を見て
「あ…もうこんな時間ですか… そろそろ私は帰らせていただきます…
今日は本当にありがとうございます…」
秋宮は立ちあがる
165 :
『教授』
:2001/12/23(日) 02:18
>>164
「いつでも、また来たまえ・・・・・ふふ」
秋宮を見送る。
166 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 02:22
扉を開け『研究室』を出ようとするが立ち止まる。
そしてなにかを思い出したかの様に
「あ… それから… …もし『尾久』という人物を見かけたら…」
そこまで言って止める
「 ……いえ… なんでもありません… 本当に今日はありがとう…」
秋宮はそう言うと足早に『研究室』を立ち去った。
167 :
マグノリア
:2001/12/23(日) 15:43
|
|⌒彡
|冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄
|` / < ・・・・・・
| / \_____
|/
|
|
| サッ
|)彡
|
|
|
168 :
マグノリア
:2001/12/24(月) 16:36
|
|⌒彡
|冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|` / < 人・・・居ないのかな?
| / \_________
|/
|
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/24(月) 16:50
皆さん夜になると、もぞもぞし始めます
170 :
ユニオン『U13+F・S(P)』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/24(月) 18:15
>>168
とりあえずそこからでて来なさい(w
171 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/24(月) 22:27
昼間は動かないね、なぜか。
172 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:00
|
|/⌒彡
| 冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ` / < 出るタイミングは今?
⊂ニ/ \_________
| /
| /
173 :
『教授』
:2001/12/25(火) 00:02
>>172
今。
174 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:07
>>173
冫、「えぇと・・・メリークリスマス」
175 :
『教授』
:2001/12/25(火) 00:09
>>174
「メリークリスマス・・・・・ようこそ、私の研究室へ」
176 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/25(火) 00:25
>>174
「何故か誰も来ないけど気にするな。ガム噛むかい?」
177 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:26
冫、「バトルは・・・あ、いえ、ここでは何をすれば?」
178 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「なごむといーよ」
179 :
『教授』
:2001/12/25(火) 00:28
>>177
「此処は、雑談などだな・・・・・望めば『射抜く』がね・・・・ふふ」
180 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/25(火) 00:29
>>177
「バトルがしたいのかい?殴られたり蹴られたりしたいのかい?」
181 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:32
(いつの間にか人がいっぱい・・・)
冫、「そういえば助手さんは?」
182 :
『教授』
:2001/12/25(火) 00:38
>>181
「さっきまで、いたが・・・・・さて」
sageを推奨。
183 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:38
ん、sage進行?
184 :
『教授』
:2001/12/25(火) 00:42
>>183
スレッドストップが、かかるらしい。
185 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 00:45
あぁ、実況板と同じか。これはすまなかった
186 :
『助手』
:2001/12/25(火) 00:53
「私に……ご用ですか?」
187 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/25(火) 00:53
「チッ、助手が来たか…ずらかれ!」
188 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 00:57
「今晩は!メリクリ!」
入ってくる
189 :
マグノリア
:2001/12/25(火) 01:01
>>186
冫、「用って程じゃないんですが、一応挨拶をと」
(そういや名前が必要だ)
190 :
『助手』
:2001/12/25(火) 01:02
>>188
「今晩は。メリークリスマス」
>>189
「名前ですか?
特に名前が必要な訳では無いでしょうが、あると便利でしょうね。
メリークリスマス」
191 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:03
>190
「メリクリ!」
>189
「ヨーホー!メリクリ!」
192 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/25(火) 01:08
バトルが、したければ夢公募スレに行くといい。
相手が、いればの話だが取り敢えずそこでは死なないぞ。
193 :
猫
:2001/12/25(火) 01:09
>>191
「にゃ」
194 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「うす!オラ悟空!なんてな!
ねこねこねこ〜」近寄る
195 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/25(火) 01:11
>>193
「邪魔。どきな猫。」
196 :
猫
:2001/12/25(火) 01:13
>>195
無視。
>>194
足に擦り寄ってくる
「にゃ〜」
(訳:プレゼントよこせ
197 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/25(火) 01:15
>>190-195
冫、「メリクリ、メリクリ」
(考えた末にこんな名前に)
198 :
『助手』
:2001/12/25(火) 01:16
>>197
「メリクリ……流行ってるのですか?
成る程。三丸さんですか。今後ともよろしく……」
199 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:17
>>196
「愛い奴よのう〜ほら、猫缶『モンプチ』と寒いからチョッキだ」
200 :
猫
:2001/12/25(火) 01:19
>>199
「にゃ〜♥」
器用に缶を空けて食べてる。
もらったチョッキに絡まりながら
201 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:22
>>200
「スゲエ、器用だねえ、お前。
ホラホラ、あんまり動くと絡まりすぎちゃうよ」
顔が緩んでる
202 :
『教授』
:2001/12/25(火) 01:22
(・・・・・猫か・・・・エイミーは元気だろうか・・・・・)
203 :
猫
:2001/12/25(火) 01:26
>>201
「にゃ〜にゃ!んにゃ!」
(訳:うっさいな〜猫が話せるわけないだろ!
マヌケかオメーはヨー!まあ食べ物くれたから別に良いかにゃ)
からになった缶で遊び始めた
204 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:28
>>202
アウトオブ眼中
>>203
「愛いやつ〜後で猫ボールとか見繕うか〜」
じっと猫を見る
205 :
猫
:2001/12/25(火) 01:29
>>204
「にゃ?」
(訳:にゃんだ?まだいたのかこの人間。
何もくれないならじ〜っと見るな!)
ぼんやりと猫の周りに何かが見え始めた・・・
206 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:33
>>205
「猫可愛い〜ちょっと待ってろよ〜」
リュックから何か出そうとしている
207 :
猫
:2001/12/25(火) 01:35
>>206
「にゃ?にゃ〜ご。にゃーにゃ」
(訳:にゃんだ?にゃに出すつもりにゃ?この人間)
空き缶で遊びながらも、横目でちらちら見てる
208 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:40
>>207
「猫ボール色々あるけどどれがいいかな〜?」
ニマニマ微笑む
209 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:45
「猫と教授、助手さんも居るが誰も居らんな〜研究室ならコンなもんか。
学生とかはいてもいいと思ったが」
210 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/25(火) 01:47
さっきまで居ただろうこの僕が。もう居ないけど。
211 :
猫
:2001/12/25(火) 01:48
>>208
「にゃ〜〜」
(訳:にゃんだ、食べ物じゃないのか
帰ろっと)
空き缶を転がしながら部屋を出ていった・・・
212 :
姫野肇『ライク・A・ヴァージン』その他
:2001/12/25(火) 01:49
>>209
「教授といっても大学で教鞭をとってるわけではないみたいだよ!」
一人の男が部屋に入ってくる。
213 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/25(火) 01:51
冫、「研究室見学はこんなものかな。他になんか見るところ無いのかな」
214 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 01:52
>>209
「他のスレを見て回ってはいかがですか?」
215 :
『教授』
:2001/12/25(火) 01:52
>>212
とっているけど、此処は私設研究室。
216 :
姫野肇『ライク・A・ヴァージン』その他
:2001/12/25(火) 01:54
>>215
とってるんだ…。そこの大学に行きたいかも。
217 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 01:54
>>210
タイミングの問題だった。
>>211
「『ひげよさらば』」
>>212
「そうか。ちがったか」
>>214
「おっけ〜。」
>>215
「どうも」
218 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/25(火) 02:37
このスレの時を止めた!
219 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/25(火) 03:00
違う…止まっていたのは…俺でしたァァァーー!
220 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/29(土) 00:42
取り敢えず、age
221 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 03:21
あげおめ
222 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 04:20
教授って最近射ぬいてるとこ見ないけどどうしたの?
223 :
『教授』
:2002/01/03(木) 04:54
>>222
一身上の都合だ・・・・・ふふ。
224 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/09(水) 21:11
『教授』がこないことをいいことに、完全に私物化している。
225 :
悠螺『スナッチ』
:2002/01/12(土) 10:00
扉を叩き、数秒の時間が経過した後、気弱そうな声が室外から室内に聞こえてくる。
「あ、あの…『助手』さん…居ますか……?」
226 :
『助手』
:2002/01/12(土) 15:49
「……いますよ?
私に何かご用でしょうか……?」
ドアが開く。
227 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/12(土) 15:52
「ぐーぐー・・・・・・・」
コタツで寝てる。
228 :
悠螺『スナッチ』
:2002/01/12(土) 15:56
>226 『助手』さん
「あ、いらっしゃったんですね…」
開かれたドアの向こうに探していた人物を見て、安堵する。
そして、口を開き…「あの…私の『スナッチ』の能力について、質問があるんです…」『現象』を『遅らせる』…それは理解できた。
だが、その『遅らせ方』がどのようなものか解らない。
一部を『ビデオ』に例えるならば、
『範囲』と『時間』に『制減』のついた『一時停止』なのか、それとも、
同様の『制限』のついた『スロー再生』なのか……
そのどちらかによって行える事に『違い』が生じてくるため、ちゃんとした事を聞きに来たのだと、悠螺は語った…
229 :
『助手』
:2002/01/12(土) 16:07
>>226
「…『ビデオ』で例えるならば……
『一時停止』が最も近いでしょう。
『壁』を殴った……『結果』を『一分』、『遅らせる』事にしたならば……
一分後、突然『壁』が『凹む』事になる訳です……」
230 :
悠螺『スナッチ』
:2002/01/12(土) 16:11
>229 『助手』さん
「…そちらでしたか…。
だったら、考えていた色々なことが実行できますね…
ありがとうございました…」
頭を下げ、部屋を出て行く…コタツに入った女性(>227)に一抹の疑問を抱きながら…
231 :
翔影(ショウエイ)『パトリオット』
:2002/01/12(土) 16:22
(ドアをノックして一呼吸置く)
「『助手』殿・・・少しよろしいでしょうか?」
(ドアの前で待機)
232 :
『助手』
:2002/01/12(土) 16:25
「……入ってきて構いませんよ……翔影さん」
233 :
翔影(ショウエイ)『パトリオット』
:2002/01/12(土) 16:31
「失礼します。」
(コタツで寝ている女性を見て一瞬ぎょっとする)
気を取りなおして、室内へ。そして軽く会釈をする。「助手殿、昨日は下らぬ話しで煩わせて申し訳ありませんでした。
実は少し『パトリオット』の能力について確認したい事があります。」
(一呼吸置いて、話し始める)
「初戦をご覧になられたとは思いますが、彼・・・『パトリオット』に
消火器を持たせて消火活動をさせたり、壁に突き刺さったナイフを取ら
せて、別のスタンド(スタンド使い)に攻撃させた事をいたしましたが、
あれは正しい使い方なのでしょうか?どうも本来の使用方法を誤って、
解釈しているようでなりません。もちろん、あれでいいなら問題はない
のです。応用はいくらでも出来ますから・・・。確認したい事項は以上
です。話しが長くなり、申し訳ありません。」
話し終えて、軽く頭を下げる。
234 :
『助手』
:2002/01/12(土) 16:35
>>233
持っていた『本』を……置くと、
『助手』は返答した。
「『スタンド』に……正しい『使い方』等ありません。
『問題』は……どう使ったか? です。
『パトリオット』は……体を切り離して行動できます。
その『能力』を貴方はきちんと使いこなしているようです。
そういう意味で言えば……フフ、『問題』無い、になるでしょうか」
何時の間にか……『本』は消えていた。
235 :
翔影(ショウエイ)『パトリオット』
:2002/01/12(土) 16:39
>234『助手』殿
(ようやく笑顔を見せて←めずらしい)
「そうですか、ありがとうございました。これでこころおきなく
闘えます。貴重なお時間を取らせて申し訳ありませんでした。
では、失礼致します。」
きちんと一礼しつつ、やはりコタツで眠っている女性を見て何か
考えつつ退室。
236 :
『助手』
:2002/01/12(土) 16:42
「……『ナインスゲート』……」
再び、『助手』の手元に先ほどの『本』が『発現』する。
「何かを『乗り越えた』ようですね……
……『パトリオット』に微妙な『変化』が見られます……。
『ヘルプ』……『監視』を」
「……『了解』」
to be continued..?
237 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 18:59
(ドアを2回叩く・・。)
「『助手』殿・・質問があります・・。」
(ドアをじっと見る・・。)
238 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 20:17
一人の少女が教授の研究室の前に訪れる。
「『?』」
どうやら
>>237
を見つけて順番待ちをしているようだ。
少し離れて様子を伺っている。
239 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 20:40
居ないのかな・・。
まぁいい・・また今度来るか・・。引き返すため足を動かすと少女を見つける・・・。(迷子かな・・んなぁわけないか・・。)
240 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 20:42
>>239
少女は興味深そうに煙雨を見つめていた。
フードのついた服を着ているのだが、
その背中の部分が少し不自然に盛り上がっているのが分かった。
241 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 20:53
>240『エンゼル・ハート』
(変な子だな・・。)「しかし、俺が言うのも何だが・・。
ここは子供が来るとこではないぞ・・。」背中の膨らみを気にしながらも横を通り抜けようと足を早める・・。
242 :
『助手』
:2002/01/12(土) 20:59
『空間』が歪んで……
コートを着た男性と、白衣を着た女性――『助手』が姿を現した。
「『ヘルプ』……ご苦労様です。
……おや、『パニックレイン』……でしたか?
私に用ですか?
それとも……『教授』ですか?」
243 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:00
>>241
その少女は見た限り、だいたい中学生から高校生、といったところだった。
「『…』『きょうじゅは』『いらっしゃらないのですかな』『?』」
唐突に少女が煙雨に向かって口を開く。『奇妙』な喋り方だ。
244 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:03
>>242
「『むむ』『?』『きょうじゅの』『しりあいですかねえ』」
少女が助手に話しかけてくる。
245 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:06
「……『ヘルプ』。もう良いです」
『助手』がコートを着た男性にそう呼びかけると、
コートの男は頷いて……また、『空間』を歪めて……消えた。
>>244
「ええ。
『教授』の……『助手』をしている人間です。
貴方は……確か『エンゼル・ハート』でしたか」
246 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:10
>>245
「『んぜる(自分の事らしい)を』『しっているのですか』『?』
『きょうじゅの』『おともだち』『でしょうかねえ』『?』」
空間が歪んでいる事は割とどうでも良いらしかった。
247 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:11
>>246
「ええ……貴方が『スタンド』である事も知っています。
『教授』は私の……そう、『上司』ですね……
『友人』では無いでしょう……」
248 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:13
>>247
「『そうですか』『…』『ところで』『きょうじゅは』
『いらっしゃいませんでしょうかねえ』『?』」
249 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 21:17
>242
あれ!?助手さん居たんですか?
少女を見るのをやめて振り向く。
(空間が歪むなんて初めて見たな・・(苦笑))
後、つまらない質問ですが聞いて下さい・・。私のスタンドで掴みだした精神は握り潰せるのか
私自身をスタンドで掴み引っ張り出すことが出来るのか?
何か誤解を招きそうですが私は正気です・・。
色々・・実験したいので聞いておきます・・。
250 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:19
>>248
「『教授』は今……留守のようですね。
用件があるならば、私がお伺いしましょうか?」
>>249
「つかみ出した『精神』に……『攻撃』を加える事は出来ません。
また、……貴方自身を『取り出す』事は『可能』です」
251 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:22
>>249
「『…』『???』」
何か難しそうな話をしてるなあ、という顔で見ている。
>>250
「『いえいえ』『きょうじゅと』『おはなししたかった』
『だけですのでねえ』」
252 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 21:25
>250
ホントに感謝!!これで実験が飛躍的に進歩するぞ!!
「ふ〜ん・・自分自身は可能か・・。
お礼として何か差し上げましょうか?
猫の精神が入ったネズミなんておすすめですよ・・。」
253 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:26
>>251
「そうですか……」
>>252
「……そんな物を貰っても困りますが……」
254 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:28
>>252
「『…』」
すごく物欲しげな目で見ている。
255 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 21:31
>253
(残念そうに肩をおとす・・。)
「そうですよね・・こんな実験ばっかやってるからだめなんだろうな・・。」
少女の方を向いて話しかける・・。
「嬢ちゃんは欲しいか?楽しいぞ・・。」
256 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:33
>>255
目を輝かせている。
「『…』『くださるのですか』『!!』
『ねこさんの』『ねずみさんなのですな』『!?』」
257 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:34
>>254
「これが欲しいのですか……?」
>>255
「実験は……必要ですが……
『精神』を『侮辱』する事を私は好みません……」
258 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 21:43
>256 『エンゼル・ハート』
(俺が言うのも何だが変な子だな・・)
すこし困った顔をしながら渡す・・。
「大事にしてやれよ・・。
好きな物は鰹節と猫じゃらしだ・・。」
(ニャ〜と言おうしているが実際はチュウ〜と聞こえる・・。)>257『助手』殿
「不快に感じたなら申し訳ない・・。
とりあえず、実験は精神の冒涜でなく進化の手助けと言っておきますか・・。
でも、やはりやりすぎましたね・・。
これからは自重します・・。
259 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:47
>>258
「『!!!!』『ありがとう』『ありがとう』
『んぜるは』『しあわせものですなあ』」
少女はネズミを大事そうに手の中に包んだ。
「『…』『あなたは』『ほかにも』『こんな』『めんような』
『いきものを』『もっておられるのですか』『?』」
260 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:51
>>258
「分かって頂けて嬉しいですよ……フフ。
それでは……」
『研究室』へと入って行く。
261 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 22:02
>259 『エンゼル・ハート』
『助手』殿に聞こえないように答える・・。
「猿の精神入りの犬とか蛇の精神入りの蛙・・。
まぁ・・リクエスト次第で何でも出来るかな・・。しかし、『助手』殿がいるかぎりは大きな実験は控えるつもりだ・・。」
262 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 22:09
>>261
目をキラキラさせている。
「『すばらしいですなあ』『…』『しかし』『じょしゅさんが』
『いると』『だめなのですか』『…』」
少女は悲しげな表情を浮かべた。
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