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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5

1 :『教授』:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
 
関連>>2

227 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/12(土) 15:52
「ぐーぐー・・・・・・・」
コタツで寝てる。

228 :悠螺『スナッチ』:2002/01/12(土) 15:56
>226 『助手』さん
「あ、いらっしゃったんですね…」
 
開かれたドアの向こうに探していた人物を見て、安堵する。
そして、口を開き…「あの…私の『スナッチ』の能力について、質問があるんです…」『現象』を『遅らせる』…それは理解できた。
だが、その『遅らせ方』がどのようなものか解らない。
一部を『ビデオ』に例えるならば、
『範囲』と『時間』に『制減』のついた『一時停止』なのか、それとも、
同様の『制限』のついた『スロー再生』なのか……
 
そのどちらかによって行える事に『違い』が生じてくるため、ちゃんとした事を聞きに来たのだと、悠螺は語った…

229 :『助手』:2002/01/12(土) 16:07
>>226
「…『ビデオ』で例えるならば……
『一時停止』が最も近いでしょう。
『壁』を殴った……『結果』を『一分』、『遅らせる』事にしたならば……
一分後、突然『壁』が『凹む』事になる訳です……」

230 :悠螺『スナッチ』:2002/01/12(土) 16:11
>229 『助手』さん
「…そちらでしたか…。
 だったら、考えていた色々なことが実行できますね…
 ありがとうございました…」
 
頭を下げ、部屋を出て行く…コタツに入った女性(>227)に一抹の疑問を抱きながら…

231 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:22
(ドアをノックして一呼吸置く)
「『助手』殿・・・少しよろしいでしょうか?」
(ドアの前で待機)

232 :『助手』:2002/01/12(土) 16:25
「……入ってきて構いませんよ……翔影さん」

233 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:31
「失礼します。」
(コタツで寝ている女性を見て一瞬ぎょっとする)
気を取りなおして、室内へ。そして軽く会釈をする。「助手殿、昨日は下らぬ話しで煩わせて申し訳ありませんでした。
実は少し『パトリオット』の能力について確認したい事があります。」
(一呼吸置いて、話し始める)
「初戦をご覧になられたとは思いますが、彼・・・『パトリオット』に
消火器を持たせて消火活動をさせたり、壁に突き刺さったナイフを取ら
せて、別のスタンド(スタンド使い)に攻撃させた事をいたしましたが、
あれは正しい使い方なのでしょうか?どうも本来の使用方法を誤って、
解釈しているようでなりません。もちろん、あれでいいなら問題はない
のです。応用はいくらでも出来ますから・・・。確認したい事項は以上
です。話しが長くなり、申し訳ありません。」
話し終えて、軽く頭を下げる。

234 :『助手』:2002/01/12(土) 16:35
>>233
持っていた『本』を……置くと、
『助手』は返答した。
 
「『スタンド』に……正しい『使い方』等ありません。
『問題』は……どう使ったか? です。
『パトリオット』は……体を切り離して行動できます。
その『能力』を貴方はきちんと使いこなしているようです。
そういう意味で言えば……フフ、『問題』無い、になるでしょうか」
 
何時の間にか……『本』は消えていた。

235 :翔影(ショウエイ)『パトリオット』:2002/01/12(土) 16:39
>234『助手』殿
(ようやく笑顔を見せて←めずらしい)
「そうですか、ありがとうございました。これでこころおきなく
闘えます。貴重なお時間を取らせて申し訳ありませんでした。
では、失礼致します。」
きちんと一礼しつつ、やはりコタツで眠っている女性を見て何か
考えつつ退室。

236 :『助手』:2002/01/12(土) 16:42
「……『ナインスゲート』……」
 
再び、『助手』の手元に先ほどの『本』が『発現』する。
 
「何かを『乗り越えた』ようですね……
……『パトリオット』に微妙な『変化』が見られます……。
『ヘルプ』……『監視』を」
 
「……『了解』」
 
to be continued..?

237 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 18:59
(ドアを2回叩く・・。)
「『助手』殿・・質問があります・・。」
(ドアをじっと見る・・。)

238 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 20:17
一人の少女が教授の研究室の前に訪れる。
「『?』」
どうやら>>237を見つけて順番待ちをしているようだ。
少し離れて様子を伺っている。

239 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 20:40
居ないのかな・・。
まぁいい・・また今度来るか・・。引き返すため足を動かすと少女を見つける・・・。(迷子かな・・んなぁわけないか・・。)

240 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 20:42
>>239
少女は興味深そうに煙雨を見つめていた。
フードのついた服を着ているのだが、
その背中の部分が少し不自然に盛り上がっているのが分かった。

241 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 20:53
>240『エンゼル・ハート』
(変な子だな・・。)「しかし、俺が言うのも何だが・・。
ここは子供が来るとこではないぞ・・。」背中の膨らみを気にしながらも横を通り抜けようと足を早める・・。

242 :『助手』:2002/01/12(土) 20:59
『空間』が歪んで……
コートを着た男性と、白衣を着た女性――『助手』が姿を現した。
 
「『ヘルプ』……ご苦労様です。
……おや、『パニックレイン』……でしたか?
私に用ですか?
それとも……『教授』ですか?」

243 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:00
>>241
その少女は見た限り、だいたい中学生から高校生、といったところだった。
  
「『…』『きょうじゅは』『いらっしゃらないのですかな』『?』」
 
唐突に少女が煙雨に向かって口を開く。『奇妙』な喋り方だ。

244 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:03
>>242
「『むむ』『?』『きょうじゅの』『しりあいですかねえ』」
少女が助手に話しかけてくる。

245 :『助手』:2002/01/12(土) 21:06
「……『ヘルプ』。もう良いです」
『助手』がコートを着た男性にそう呼びかけると、
コートの男は頷いて……また、『空間』を歪めて……消えた。>>244 
「ええ。
『教授』の……『助手』をしている人間です。
貴方は……確か『エンゼル・ハート』でしたか」

246 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:10
>>245
「『んぜる(自分の事らしい)を』『しっているのですか』『?』
『きょうじゅの』『おともだち』『でしょうかねえ』『?』」
 
空間が歪んでいる事は割とどうでも良いらしかった。

247 :『助手』:2002/01/12(土) 21:11
>>246
「ええ……貴方が『スタンド』である事も知っています。
『教授』は私の……そう、『上司』ですね……
『友人』では無いでしょう……」

248 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:13
>>247
「『そうですか』『…』『ところで』『きょうじゅは』
『いらっしゃいませんでしょうかねえ』『?』」

249 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:17
>242
あれ!?助手さん居たんですか?
少女を見るのをやめて振り向く。
(空間が歪むなんて初めて見たな・・(苦笑))
後、つまらない質問ですが聞いて下さい・・。私のスタンドで掴みだした精神は握り潰せるのか
私自身をスタンドで掴み引っ張り出すことが出来るのか?
何か誤解を招きそうですが私は正気です・・。
色々・・実験したいので聞いておきます・・。

250 :『助手』:2002/01/12(土) 21:19
>>248
「『教授』は今……留守のようですね。
用件があるならば、私がお伺いしましょうか?」
 
>>249
「つかみ出した『精神』に……『攻撃』を加える事は出来ません。
また、……貴方自身を『取り出す』事は『可能』です」

251 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:22
>>249
「『…』『???』」
何か難しそうな話をしてるなあ、という顔で見ている。
 
>>250
「『いえいえ』『きょうじゅと』『おはなししたかった』
『だけですのでねえ』」

252 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:25
>250
ホントに感謝!!これで実験が飛躍的に進歩するぞ!!
「ふ〜ん・・自分自身は可能か・・。
お礼として何か差し上げましょうか?
猫の精神が入ったネズミなんておすすめですよ・・。」

253 :『助手』:2002/01/12(土) 21:26
>>251
「そうですか……」
 
>>252
「……そんな物を貰っても困りますが……」

254 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:28
>>252
「『…』」
すごく物欲しげな目で見ている。

255 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:31
>253
(残念そうに肩をおとす・・。)
「そうですよね・・こんな実験ばっかやってるからだめなんだろうな・・。」
少女の方を向いて話しかける・・。
「嬢ちゃんは欲しいか?楽しいぞ・・。」

256 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:33
>>255
目を輝かせている。
「『…』『くださるのですか』『!!』
『ねこさんの』『ねずみさんなのですな』『!?』」

257 :『助手』:2002/01/12(土) 21:34
>>254
「これが欲しいのですか……?」
 
>>255
「実験は……必要ですが……
『精神』を『侮辱』する事を私は好みません……」

258 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 21:43
>256 『エンゼル・ハート』
(俺が言うのも何だが変な子だな・・)
すこし困った顔をしながら渡す・・。
「大事にしてやれよ・・。
好きな物は鰹節と猫じゃらしだ・・。」
(ニャ〜と言おうしているが実際はチュウ〜と聞こえる・・。)>257『助手』殿
「不快に感じたなら申し訳ない・・。
とりあえず、実験は精神の冒涜でなく進化の手助けと言っておきますか・・。
でも、やはりやりすぎましたね・・。
これからは自重します・・。

259 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 21:47
>>258
「『!!!!』『ありがとう』『ありがとう』
『んぜるは』『しあわせものですなあ』」 
 
少女はネズミを大事そうに手の中に包んだ。
 
「『…』『あなたは』『ほかにも』『こんな』『めんような』
『いきものを』『もっておられるのですか』『?』」

260 :『助手』:2002/01/12(土) 21:51
>>258
「分かって頂けて嬉しいですよ……フフ。
それでは……」
 
『研究室』へと入って行く。

261 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 22:02
>259 『エンゼル・ハート』
『助手』殿に聞こえないように答える・・。
「猿の精神入りの犬とか蛇の精神入りの蛙・・。
まぁ・・リクエスト次第で何でも出来るかな・・。しかし、『助手』殿がいるかぎりは大きな実験は控えるつもりだ・・。」

262 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 22:09
>>261
目をキラキラさせている。
「『すばらしいですなあ』『…』『しかし』『じょしゅさんが』
『いると』『だめなのですか』『…』」
少女は悲しげな表情を浮かべた。

263 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/12(土) 22:31
>262
「そういうことだ・・。まぁ・・気を落とすな・・。
無用な知的好奇心は身を滅ぼすと言うからな・・。
私としても『助手』殿に恨みを買うわけにいかないし・・。」そう言いながらもポケットからウサギの精神が入った亀をとりだして手渡す・・。「これもあげよう・・大事にしてやってくれ・・。」そして研究室を一瞥してから足早に研究所から離れる・・。

264 :『エンゼル・ハート』:2002/01/12(土) 22:35
>>263
「『ありがとうございます』『!!』
『またおあいできると』『いいですなあ』」
煙雨が立ち去った後、少女は自分の背中から…、
羽根を引っ張り出してパタパタと飛んでいった。
両手に亀とネズミを抱えて。

265 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:25
『教授』の『研究室』でTVを見ている。

266 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 01:34
『教授』の『研究室』のTVに出ている。

267 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:48
>>266
チャンネルを変えた『エンゼル・ハート』。

268 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:12
>>267
教育テレビでも見てなさい。

269 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:19
ブレーカーを落とした。

270 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:19
>>268
民放を見たいお年頃。

271 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:21
>>270
「・・・・・・・・・。」
無言でチャンネルを戻した。自分の出てる番組に。

272 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:44
ブレーカーも落ちて真っ暗になった研究室。
『エンゼル・ハート』はうろうろしている。

273 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:46
「・・・・・・・・・。」
気配が消える。闇と同化する。
 
居なくなる。

274 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:55
ブレーカーをあげる。

275 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 03:05
TV&電気がついたので見始めた。
辺りには『エンゼル・ハート』が
持ちこんだネズミと亀がうろちょろしている。

276 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 12:48
「『…』」
誰も居なそうな『教授』の『研究室』に潜入。
おかしを片手にTVを見ている。
傍らでネズミがネズミを追いかけている。

277 :『アズ・イェット』:2002/01/14(月) 14:24
「…。」
誰かいるかもしれない『教授』の『研究室』に潜入。
ただぼうっとTVを見ている。
外では凄惨な交通事故が起きていた。

278 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 15:48
「…。」
何か『人』はいなさそうな『教授』の『研究室』に潜入。
民草どもに助言をしながらTVを見ている。
『教授』と『助手』とヒトミの私物に『胞子』を撒き散らしていた。

279 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 19:57
>>276-278
「・・・・・・ナニしてんの君ら?
ていうか早くチャンネル変えてよ、笑点はじまっちゃうじゃない」
ずかずかと割り込んでチャンネルを変える。

280 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 21:02
>>279
「『…』」
笑点をみている。意外と面白そうだ。
傍らでは亀が必死に飛び跳ねようとしている。

281 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 21:17
>>280
お茶をいれに席をたち、暫くして戻ってくる。
「緑茶とほうじ茶、どっちがいい?あとお煎餅食べる?」

282 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 22:08
笑点を観る。
何も食べない。飲まず食わずでだ。
そう、それはあたかもインドの山奥で暮らす苦行僧のように
何も・・・・何も食べない、食べようとしないのである。

283 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 23:53
>>281
「『りんごの』『じゅーすと』『ぽてとちっぷす』
『ありますかな』『?』」
あつかましく訊く『エンゼル・ハート』

284 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 23:59
>>282
「食べないの・・・・・?まあでもとりあえずここに置いとくね」
無理には勧めない。
 
>>283
「リンゴのジュースはないなあ。
ポテチなら・・・・『にんにく醤油味』と『ピザ味』と『カニチップス』があるけど?」

285 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:11
>>284
「『では』『ぴざあじを』『もらえますかな』『?』」

286 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/15(火) 00:16
>>284
「心遣い感謝する。だが、某は修行中の身。
 今は本当に食べるわけにはいかないのだよ。
 ああ、食べるわけにはね。」
食物に目をくれて座っている。

287 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 00:17
>>285
「はいこれ・・・・歌さんはやっぱ面白いなぁ」
んぜるに袋ごと渡すと、笑点を見つづける。

288 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:20
>>287
夢中でポテチを食べる。

289 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 00:52
ふらりとサラリーマンがやって来た…。
「ふう…残業ばかりで嫌になる…。どうも…」
お菓子をいくつか持ってきている…。

290 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 01:04
「ま、いっか…風呂に入って寝るだけ〜♪」
お菓子などを置いて帰っていった。

291 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:15
ガサガサ…
「・・・・・・・・。」

292 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:36
菓子は全て頂いた。
さようなら。
ガサガサ

293 :『アズ・イェット』:2002/01/15(火) 09:06
「好楽ノ顔ガ気ニ入ラン…。」怒って帰った。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/15(火) 19:23
上げる

295 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 21:02
今日も今日とて『研究室』に。
「『…』『きょうじゅを』『みませんなあ』『さいきん』」
やっぱりTV鑑賞。

296 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 22:31
>>295
「センセ今まで研究ばっかだったからねー、その分取り戻してるんじゃないの?」
お勉強中。

297 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 22:49
>>296
「『そうですなあ』『おべんきょうばっかりなら』
『あたまが』『いたくなってしまいますからなあ』『…』」
『エンゼル・ハート』はがっかりした様子でその場を立ち去っていった。

298 :『教授』:2002/01/15(火) 23:34
ドアを開けて入ってきた。

299 :『教授』:2002/01/15(火) 23:41
ドアを開けて出ていった。

300 :白い服を着た男:2002/01/15(火) 23:42
「もうお帰りですか?」
送っていった。

301 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:01
セメントでドアを塗り固めた。

302 :『助手』:2002/01/16(水) 00:13
「…………」
研究室に入れなくなって困った。

303 :フィル:2002/01/16(水) 00:16
忘れ物を取りに来た。
「どうした?」

304 :『助手』:2002/01/16(水) 00:18
>>303
「誰かが……『セメント』でドアを固めたようですね……
入れなくて……困っている訳です……」

305 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:19
窓から覗いている。

306 :フィル:2002/01/16(水) 00:19
>>304
「ああ、君は確か・・・誰だったか、まあいい。」
(完全に硬められているか・・・。)

307 :『助手』:2002/01/16(水) 00:27
>>305
「…………」
黙殺。
 
>>306
「困りましたね……どうにかなりませんか?」

308 :フィル:2002/01/16(水) 00:30
>>307
「ドアは破壊しない限り無理だろうな…窓から入るか…少々怪しいが。」

309 :『助手』:2002/01/16(水) 00:31
>>308
「仕方がありませんね……」
窓を開けようとする。

310 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:33
>>309
窓は容易に開けられた。
ポウは息苦しげにただ眺めている。

311 :フィル:2002/01/16(水) 00:34
>>309
「ああ、女性にやらせるわけには行かない。私が開けよう。」
窓を開ける。

312 :フィル:2002/01/16(水) 00:36
>>310
「・・・・・・・・・・・。」
見ている。

313 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:39
>>312
「・・・・・・・・・・・ハァハァ」
見ている。

314 :フィル:2002/01/16(水) 00:40
>>313
「・・・・・・・・・・・。」
飴玉を与えてみる。

315 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:41
>>314
黙って受け取る。
なついた。

316 :フィル:2002/01/16(水) 00:43
>>315
「・・・・・・さ、入りましょう。」
研究室内へ

317 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:46
なんのようだね・・・・・?

318 :フィル:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「・・・何の用って何言ってるんですか教授。僕ですよ、僕。」

319 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「きょ、『教授』!何故ここに!?
 『教授』は今頃・・・・のはず!」
驚愕の表情を浮かべる。

320 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:51
>>318
君の事など、知らないが・・・・。
>>319
私は『教授(偽』だよ・・・・。

321 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「なんだ偽者か。一安心だ。」
安堵の表情を浮かべる。

322 :フィル:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「・・・何だ『教授(偽』か。じゃあどうでもいい。」
何か探している。

323 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:54
>>321
「死ねッ!」
ドン!ポウを突き飛ばした!
>>322
「何を探しているんだね?」

324 :フィル:2002/01/16(水) 00:55
>>323
「・・・マフラーを。」

325 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:56
>>324
「ああ・・・これか」
巻いていた。

326 :『助手』:2002/01/16(水) 00:57
「…………」
黙って眺めていた。

327 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:57
>>323
「し、死ぬ!?」
ポウは突き飛ばされた。
豆腐の角に頭をぶつけた。
瀕死の軽傷だ。

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