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ぜろちゃんねるプラス
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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
258 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 21:43
>256 『エンゼル・ハート』
(俺が言うのも何だが変な子だな・・)
すこし困った顔をしながら渡す・・。
「大事にしてやれよ・・。
好きな物は鰹節と猫じゃらしだ・・。」
(ニャ〜と言おうしているが実際はチュウ〜と聞こえる・・。)>257『助手』殿
「不快に感じたなら申し訳ない・・。
とりあえず、実験は精神の冒涜でなく進化の手助けと言っておきますか・・。
でも、やはりやりすぎましたね・・。
これからは自重します・・。
259 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 21:47
>>258
「『!!!!』『ありがとう』『ありがとう』
『んぜるは』『しあわせものですなあ』」
少女はネズミを大事そうに手の中に包んだ。
「『…』『あなたは』『ほかにも』『こんな』『めんような』
『いきものを』『もっておられるのですか』『?』」
260 :
『助手』
:2002/01/12(土) 21:51
>>258
「分かって頂けて嬉しいですよ……フフ。
それでは……」
『研究室』へと入って行く。
261 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 22:02
>259 『エンゼル・ハート』
『助手』殿に聞こえないように答える・・。
「猿の精神入りの犬とか蛇の精神入りの蛙・・。
まぁ・・リクエスト次第で何でも出来るかな・・。しかし、『助手』殿がいるかぎりは大きな実験は控えるつもりだ・・。」
262 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 22:09
>>261
目をキラキラさせている。
「『すばらしいですなあ』『…』『しかし』『じょしゅさんが』
『いると』『だめなのですか』『…』」
少女は悲しげな表情を浮かべた。
263 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/12(土) 22:31
>262
「そういうことだ・・。まぁ・・気を落とすな・・。
無用な知的好奇心は身を滅ぼすと言うからな・・。
私としても『助手』殿に恨みを買うわけにいかないし・・。」そう言いながらもポケットからウサギの精神が入った亀をとりだして手渡す・・。「これもあげよう・・大事にしてやってくれ・・。」そして研究室を一瞥してから足早に研究所から離れる・・。
264 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/12(土) 22:35
>>263
「『ありがとうございます』『!!』
『またおあいできると』『いいですなあ』」
煙雨が立ち去った後、少女は自分の背中から…、
羽根を引っ張り出してパタパタと飛んでいった。
両手に亀とネズミを抱えて。
265 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/13(日) 01:25
『教授』の『研究室』でTVを見ている。
266 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/13(日) 01:34
『教授』の『研究室』のTVに出ている。
267 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/13(日) 01:48
>>266
チャンネルを変えた『エンゼル・ハート』。
268 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/13(日) 02:12
>>267
教育テレビでも見てなさい。
269 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/13(日) 02:19
ブレーカーを落とした。
270 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/13(日) 02:19
>>268
民放を見たいお年頃。
271 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/13(日) 02:21
>>270
「・・・・・・・・・。」
無言でチャンネルを戻した。自分の出てる番組に。
272 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/13(日) 02:44
ブレーカーも落ちて真っ暗になった研究室。
『エンゼル・ハート』はうろうろしている。
273 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/13(日) 02:46
「・・・・・・・・・。」
気配が消える。闇と同化する。
居なくなる。
274 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/13(日) 02:55
ブレーカーをあげる。
275 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/13(日) 03:05
TV&電気がついたので見始めた。
辺りには『エンゼル・ハート』が
持ちこんだネズミと亀がうろちょろしている。
276 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/14(月) 12:48
「『…』」
誰も居なそうな『教授』の『研究室』に潜入。
おかしを片手にTVを見ている。
傍らでネズミがネズミを追いかけている。
277 :
『アズ・イェット』
:2002/01/14(月) 14:24
「…。」
誰かいるかもしれない『教授』の『研究室』に潜入。
ただぼうっとTVを見ている。
外では凄惨な交通事故が起きていた。
278 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/14(月) 15:48
「…。」
何か『人』はいなさそうな『教授』の『研究室』に潜入。
民草どもに助言をしながらTVを見ている。
『教授』と『助手』とヒトミの私物に『胞子』を撒き散らしていた。
279 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/14(月) 19:57
>>276-278
「・・・・・・ナニしてんの君ら?
ていうか早くチャンネル変えてよ、笑点はじまっちゃうじゃない」
ずかずかと割り込んでチャンネルを変える。
280 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/14(月) 21:02
>>279
「『…』」
笑点をみている。意外と面白そうだ。
傍らでは亀が必死に飛び跳ねようとしている。
281 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/14(月) 21:17
>>280
お茶をいれに席をたち、暫くして戻ってくる。
「緑茶とほうじ茶、どっちがいい?あとお煎餅食べる?」
282 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/14(月) 22:08
笑点を観る。
何も食べない。飲まず食わずでだ。
そう、それはあたかもインドの山奥で暮らす苦行僧のように
何も・・・・何も食べない、食べようとしないのである。
283 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/14(月) 23:53
>>281
「『りんごの』『じゅーすと』『ぽてとちっぷす』
『ありますかな』『?』」
あつかましく訊く『エンゼル・ハート』
284 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/14(月) 23:59
>>282
「食べないの・・・・・?まあでもとりあえずここに置いとくね」
無理には勧めない。
>>283
「リンゴのジュースはないなあ。
ポテチなら・・・・『にんにく醤油味』と『ピザ味』と『カニチップス』があるけど?」
285 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/15(火) 00:11
>>284
「『では』『ぴざあじを』『もらえますかな』『?』」
286 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/15(火) 00:16
>>284
「心遣い感謝する。だが、某は修行中の身。
今は本当に食べるわけにはいかないのだよ。
ああ、食べるわけにはね。」
食物に目をくれて座っている。
287 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/15(火) 00:17
>>285
「はいこれ・・・・歌さんはやっぱ面白いなぁ」
んぜるに袋ごと渡すと、笑点を見つづける。
288 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/15(火) 00:20
>>287
夢中でポテチを食べる。
289 :
ナインハーフ
:2002/01/15(火) 00:52
ふらりとサラリーマンがやって来た…。
「ふう…残業ばかりで嫌になる…。どうも…」
お菓子をいくつか持ってきている…。
290 :
ナインハーフ
:2002/01/15(火) 01:04
「ま、いっか…風呂に入って寝るだけ〜♪」
お菓子などを置いて帰っていった。
291 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/15(火) 02:15
ガサガサ…
「・・・・・・・・。」
292 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/15(火) 02:36
菓子は全て頂いた。
さようなら。
ガサガサ
293 :
『アズ・イェット』
:2002/01/15(火) 09:06
「好楽ノ顔ガ気ニ入ラン…。」怒って帰った。
294 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/15(火) 19:23
上げる
295 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/15(火) 21:02
今日も今日とて『研究室』に。
「『…』『きょうじゅを』『みませんなあ』『さいきん』」
やっぱりTV鑑賞。
296 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/15(火) 22:31
>>295
「センセ今まで研究ばっかだったからねー、その分取り戻してるんじゃないの?」
お勉強中。
297 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/15(火) 22:49
>>296
「『そうですなあ』『おべんきょうばっかりなら』
『あたまが』『いたくなってしまいますからなあ』『…』」
『エンゼル・ハート』はがっかりした様子でその場を立ち去っていった。
298 :
『教授』
:2002/01/15(火) 23:34
ドアを開けて入ってきた。
299 :
『教授』
:2002/01/15(火) 23:41
ドアを開けて出ていった。
300 :
白い服を着た男
:2002/01/15(火) 23:42
「もうお帰りですか?」
送っていった。
301 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:01
セメントでドアを塗り固めた。
302 :
『助手』
:2002/01/16(水) 00:13
「…………」
研究室に入れなくなって困った。
303 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:16
忘れ物を取りに来た。
「どうした?」
304 :
『助手』
:2002/01/16(水) 00:18
>>303
「誰かが……『セメント』でドアを固めたようですね……
入れなくて……困っている訳です……」
305 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:19
窓から覗いている。
306 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:19
>>304
「ああ、君は確か・・・誰だったか、まあいい。」
(完全に硬められているか・・・。)
307 :
『助手』
:2002/01/16(水) 00:27
>>305
「…………」
黙殺。
>>306
「困りましたね……どうにかなりませんか?」
308 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:30
>>307
「ドアは破壊しない限り無理だろうな…窓から入るか…少々怪しいが。」
309 :
『助手』
:2002/01/16(水) 00:31
>>308
「仕方がありませんね……」
窓を開けようとする。
310 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:33
>>309
窓は容易に開けられた。
ポウは息苦しげにただ眺めている。
311 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:34
>>309
「ああ、女性にやらせるわけには行かない。私が開けよう。」
窓を開ける。
312 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:36
>>310
「・・・・・・・・・・・。」
見ている。
313 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:39
>>312
「・・・・・・・・・・・ハァハァ」
見ている。
314 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:40
>>313
「・・・・・・・・・・・。」
飴玉を与えてみる。
315 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:41
>>314
黙って受け取る。
なついた。
316 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:43
>>315
「・・・・・・さ、入りましょう。」
研究室内へ
317 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 00:46
なんのようだね・・・・・?
318 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「・・・何の用って何言ってるんですか教授。僕ですよ、僕。」
319 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「きょ、『教授』!何故ここに!?
『教授』は今頃・・・・のはず!」
驚愕の表情を浮かべる。
320 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 00:51
>>318
君の事など、知らないが・・・・。
>>319
私は『教授(偽』だよ・・・・。
321 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「なんだ偽者か。一安心だ。」
安堵の表情を浮かべる。
322 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「・・・何だ『教授(偽』か。じゃあどうでもいい。」
何か探している。
323 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 00:54
>>321
「死ねッ!」
ドン!ポウを突き飛ばした!
>>322
「何を探しているんだね?」
324 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:55
>>323
「・・・マフラーを。」
325 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 00:56
>>324
「ああ・・・これか」
巻いていた。
326 :
『助手』
:2002/01/16(水) 00:57
「…………」
黙って眺めていた。
327 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 00:57
>>323
「し、死ぬ!?」
ポウは突き飛ばされた。
豆腐の角に頭をぶつけた。
瀕死の軽傷だ。
328 :
フィル
:2002/01/16(水) 00:57
>>325
「・・・返してもらえませんか。」
329 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:01
>>326
視姦されているので、困り顔。
>>327
「愉快愉快ッ!」
指をさして笑っている。
>>328
首を横に振った。マフラーは、自分の物だという感じで。
330 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:02
>>329
「大事なものなんですが・・・。」
困る。
『教授(偽』の外見は『教授』っぽいのですか?
331 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:03
>>326
「・・・・・・・視姦?」
瀕死ながらも軽蔑の表情で見つめる。
332 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:04
>>330
中年のおっさんだ。
333 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:05
>>359
「……どうかしましたか?」
下らない勘違いをされて困り顔。
>>331
「……」
ボウの事など見ていない。
昔の言葉を使うならばアウトオブ眼中だ。
334 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:06
>>332
「今すぐ返せ。」
『教授(偽』に迫る。
>>333
見られているのは私か
335 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:08
>>333
セクハラだ!と思っている。
>>334
その時、『教授(偽』の背後にスタンドが現れました。
336 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:10
>>335
「・・・スタンド?と言う事は・・・敵だなッ!」
フィルの背後から楔が沢山出てきます。
337 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:12
>>333
「・・・・・愛情の裏返し?」
>>335-336
「敵!?」
ポウの背後からも『胞子』がたくさんでます。
そしてフィルの方へ飛ばします。
338 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:13
>>336
『教授(偽』のスタンドの背後から楔が沢山出てきました。
339 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:15
>>338
「なッ!貴様・・・・食らえッ!」
『教授(偽』に向かって楔をどんどん飛ばします。その数およそ50。
>>337
『教授(偽』に集中しているので気がつきません。
ちょっとしたピンチです。
340 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:18
>>339
では、『胞子』がフィルの体にくっついていきます。
その量は時を増すごとに、次第に、次第に増えていきます。
341 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:20
>>339
「ふふ・・・」
フィルに向かって楔をどんどん飛ばしました。その数およそ50。
まったく対称な動きをしている。
342 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:22
>>341
「これは・・・奴のスタンドは一体・・・・。」
と言ったところで
>>340
の攻撃を受けます。
「・・・・何だ・・・力が・・・。」
立っていられません。その場に膝をつきます。
楔も地面に落ちます。
343 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:27
「……」
うつらうつらとしていたようだ……
「『ナインスゲート』……」
本を携えた人型のスタンドが出現。
344 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:28
>>342
「吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え
吸(す)っちまえーーー!」
スタンドパワーを吸ってます。
345 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:29
>>342
>>344
「やらせる訳にはいきませんね……」
ボウに『ナインスゲート』で直接攻撃。
(パワー:C スピード:A)
346 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:30
>>342
H・N(偽も地面に落ちた。
>>343
「ほう・・・」
347 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:32
「・・・キ・・・さん・・・マフラー・・・ヒュー・・・ネイチャー・・・・。」
力を振り絞って楔を動かす。
だがその切っ先はフィル自身に!
348 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:33
>>345
「伏兵が!?」
ドベシッ!吹っ飛ぶポウ。
豆腐の角に頭をぶつけた。瀕死の軽傷だ。
『胞子』は解除された。
吸われたスタンドパワーは戻らないと思うけど、多分。
どうなんですか?『教授』。
349 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:35
>>347
「残念だな・・・我がスタンド『 』には
自傷行為は無意味だ・・・」
マフラーは『教授(偽』の物だ、元々。デザインが同じだけだ。
350 :
──────
:2002/01/16(水) 01:37
>>348
自然回復を待つか。秘孔を打つ。
351 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:39
>>349
「・・・自傷行為?違うな・・・これは・・・『ELOHIM』!」
ドスドスドス、楔が刺さる・・・そして全身を覆う!
これが! 『ELOHIM』だ!
352 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:39
>>348
「…………無駄な事を」
とりあえず、ボウはそのまま無視。
>>349
「さて…私の『ナインスゲート』は……
貴方の『能力』も『知る』事が出来ます……
出来れば……このまま『帰って』欲しいのですが?」
353 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:40
>>351
(
>>350
)との事です。
秘孔なんて知りませんので回復は諦めてください。
354 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:42
>>353
500本もの楔はツボを刺激する。
秘孔もついているな。回復だ。
355 :
───────
:2002/01/16(水) 01:43
>>351
拍手した。
>>352
『教授(偽』「じゃあ、帰る」
パワーAスピードA精密Aの動きで帰ろうとする。
>>353
秘孔を打ったようだ。
356 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:46
>>355
「来たぞ!来たぞ!さあかかってこい・・・って帰るなー!」
357 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:46
>>351
「……あれが……成る程」
『ナインスゲート』を見て納得。
>>355
「…………」
見送る。
358 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:50
>>356
ララバイ。
>>357
○○たんもララバイ。
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