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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5

1 :『教授』:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
 
関連>>2

265 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:25
『教授』の『研究室』でTVを見ている。

266 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 01:34
『教授』の『研究室』のTVに出ている。

267 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 01:48
>>266
チャンネルを変えた『エンゼル・ハート』。

268 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:12
>>267
教育テレビでも見てなさい。

269 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:19
ブレーカーを落とした。

270 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:19
>>268
民放を見たいお年頃。

271 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:21
>>270
「・・・・・・・・・。」
無言でチャンネルを戻した。自分の出てる番組に。

272 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 02:44
ブレーカーも落ちて真っ暗になった研究室。
『エンゼル・ハート』はうろうろしている。

273 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 02:46
「・・・・・・・・・。」
気配が消える。闇と同化する。
 
居なくなる。

274 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/13(日) 02:55
ブレーカーをあげる。

275 :『エンゼル・ハート』:2002/01/13(日) 03:05
TV&電気がついたので見始めた。
辺りには『エンゼル・ハート』が
持ちこんだネズミと亀がうろちょろしている。

276 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 12:48
「『…』」
誰も居なそうな『教授』の『研究室』に潜入。
おかしを片手にTVを見ている。
傍らでネズミがネズミを追いかけている。

277 :『アズ・イェット』:2002/01/14(月) 14:24
「…。」
誰かいるかもしれない『教授』の『研究室』に潜入。
ただぼうっとTVを見ている。
外では凄惨な交通事故が起きていた。

278 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 15:48
「…。」
何か『人』はいなさそうな『教授』の『研究室』に潜入。
民草どもに助言をしながらTVを見ている。
『教授』と『助手』とヒトミの私物に『胞子』を撒き散らしていた。

279 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 19:57
>>276-278
「・・・・・・ナニしてんの君ら?
ていうか早くチャンネル変えてよ、笑点はじまっちゃうじゃない」
ずかずかと割り込んでチャンネルを変える。

280 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 21:02
>>279
「『…』」
笑点をみている。意外と面白そうだ。
傍らでは亀が必死に飛び跳ねようとしている。

281 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 21:17
>>280
お茶をいれに席をたち、暫くして戻ってくる。
「緑茶とほうじ茶、どっちがいい?あとお煎餅食べる?」

282 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/14(月) 22:08
笑点を観る。
何も食べない。飲まず食わずでだ。
そう、それはあたかもインドの山奥で暮らす苦行僧のように
何も・・・・何も食べない、食べようとしないのである。

283 :『エンゼル・ハート』:2002/01/14(月) 23:53
>>281
「『りんごの』『じゅーすと』『ぽてとちっぷす』
『ありますかな』『?』」
あつかましく訊く『エンゼル・ハート』

284 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/14(月) 23:59
>>282
「食べないの・・・・・?まあでもとりあえずここに置いとくね」
無理には勧めない。
 
>>283
「リンゴのジュースはないなあ。
ポテチなら・・・・『にんにく醤油味』と『ピザ味』と『カニチップス』があるけど?」

285 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:11
>>284
「『では』『ぴざあじを』『もらえますかな』『?』」

286 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/15(火) 00:16
>>284
「心遣い感謝する。だが、某は修行中の身。
 今は本当に食べるわけにはいかないのだよ。
 ああ、食べるわけにはね。」
食物に目をくれて座っている。

287 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 00:17
>>285
「はいこれ・・・・歌さんはやっぱ面白いなぁ」
んぜるに袋ごと渡すと、笑点を見つづける。

288 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 00:20
>>287
夢中でポテチを食べる。

289 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 00:52
ふらりとサラリーマンがやって来た…。
「ふう…残業ばかりで嫌になる…。どうも…」
お菓子をいくつか持ってきている…。

290 :ナインハーフ:2002/01/15(火) 01:04
「ま、いっか…風呂に入って寝るだけ〜♪」
お菓子などを置いて帰っていった。

291 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:15
ガサガサ…
「・・・・・・・・。」

292 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/15(火) 02:36
菓子は全て頂いた。
さようなら。
ガサガサ

293 :『アズ・イェット』:2002/01/15(火) 09:06
「好楽ノ顔ガ気ニ入ラン…。」怒って帰った。

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/15(火) 19:23
上げる

295 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 21:02
今日も今日とて『研究室』に。
「『…』『きょうじゅを』『みませんなあ』『さいきん』」
やっぱりTV鑑賞。

296 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/15(火) 22:31
>>295
「センセ今まで研究ばっかだったからねー、その分取り戻してるんじゃないの?」
お勉強中。

297 :『エンゼル・ハート』:2002/01/15(火) 22:49
>>296
「『そうですなあ』『おべんきょうばっかりなら』
『あたまが』『いたくなってしまいますからなあ』『…』」
『エンゼル・ハート』はがっかりした様子でその場を立ち去っていった。

298 :『教授』:2002/01/15(火) 23:34
ドアを開けて入ってきた。

299 :『教授』:2002/01/15(火) 23:41
ドアを開けて出ていった。

300 :白い服を着た男:2002/01/15(火) 23:42
「もうお帰りですか?」
送っていった。

301 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:01
セメントでドアを塗り固めた。

302 :『助手』:2002/01/16(水) 00:13
「…………」
研究室に入れなくなって困った。

303 :フィル:2002/01/16(水) 00:16
忘れ物を取りに来た。
「どうした?」

304 :『助手』:2002/01/16(水) 00:18
>>303
「誰かが……『セメント』でドアを固めたようですね……
入れなくて……困っている訳です……」

305 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:19
窓から覗いている。

306 :フィル:2002/01/16(水) 00:19
>>304
「ああ、君は確か・・・誰だったか、まあいい。」
(完全に硬められているか・・・。)

307 :『助手』:2002/01/16(水) 00:27
>>305
「…………」
黙殺。
 
>>306
「困りましたね……どうにかなりませんか?」

308 :フィル:2002/01/16(水) 00:30
>>307
「ドアは破壊しない限り無理だろうな…窓から入るか…少々怪しいが。」

309 :『助手』:2002/01/16(水) 00:31
>>308
「仕方がありませんね……」
窓を開けようとする。

310 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:33
>>309
窓は容易に開けられた。
ポウは息苦しげにただ眺めている。

311 :フィル:2002/01/16(水) 00:34
>>309
「ああ、女性にやらせるわけには行かない。私が開けよう。」
窓を開ける。

312 :フィル:2002/01/16(水) 00:36
>>310
「・・・・・・・・・・・。」
見ている。

313 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:39
>>312
「・・・・・・・・・・・ハァハァ」
見ている。

314 :フィル:2002/01/16(水) 00:40
>>313
「・・・・・・・・・・・。」
飴玉を与えてみる。

315 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:41
>>314
黙って受け取る。
なついた。

316 :フィル:2002/01/16(水) 00:43
>>315
「・・・・・・さ、入りましょう。」
研究室内へ

317 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:46
なんのようだね・・・・・?

318 :フィル:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「・・・何の用って何言ってるんですか教授。僕ですよ、僕。」

319 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:48
>>317
「きょ、『教授』!何故ここに!?
 『教授』は今頃・・・・のはず!」
驚愕の表情を浮かべる。

320 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:51
>>318
君の事など、知らないが・・・・。
>>319
私は『教授(偽』だよ・・・・。

321 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「なんだ偽者か。一安心だ。」
安堵の表情を浮かべる。

322 :フィル:2002/01/16(水) 00:52
>>320
「・・・何だ『教授(偽』か。じゃあどうでもいい。」
何か探している。

323 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:54
>>321
「死ねッ!」
ドン!ポウを突き飛ばした!
>>322
「何を探しているんだね?」

324 :フィル:2002/01/16(水) 00:55
>>323
「・・・マフラーを。」

325 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 00:56
>>324
「ああ・・・これか」
巻いていた。

326 :『助手』:2002/01/16(水) 00:57
「…………」
黙って眺めていた。

327 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 00:57
>>323
「し、死ぬ!?」
ポウは突き飛ばされた。
豆腐の角に頭をぶつけた。
瀕死の軽傷だ。

328 :フィル:2002/01/16(水) 00:57
>>325
「・・・返してもらえませんか。」

329 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:01
>>326
視姦されているので、困り顔。
>>327
「愉快愉快ッ!」
指をさして笑っている。
>>328
首を横に振った。マフラーは、自分の物だという感じで。

330 :フィル:2002/01/16(水) 01:02
>>329
「大事なものなんですが・・・。」
困る。
 
『教授(偽』の外見は『教授』っぽいのですか?

331 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:03
>>326
「・・・・・・・視姦?」
瀕死ながらも軽蔑の表情で見つめる。

332 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:04
>>330
中年のおっさんだ。

333 :『助手』:2002/01/16(水) 01:05
>>359
「……どうかしましたか?」
下らない勘違いをされて困り顔。
 
>>331
「……」
ボウの事など見ていない。
昔の言葉を使うならばアウトオブ眼中だ。

334 :フィル:2002/01/16(水) 01:06
>>332
「今すぐ返せ。」
『教授(偽』に迫る。
>>333
見られているのは私か

335 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:08
>>333
セクハラだ!と思っている。
>>334
その時、『教授(偽』の背後にスタンドが現れました。

336 :フィル:2002/01/16(水) 01:10
>>335
「・・・スタンド?と言う事は・・・敵だなッ!」
フィルの背後から楔が沢山出てきます。

337 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:12
>>333
「・・・・・愛情の裏返し?」
>>335-336
「敵!?」
ポウの背後からも『胞子』がたくさんでます。
そしてフィルの方へ飛ばします。

338 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:13
>>336
『教授(偽』のスタンドの背後から楔が沢山出てきました。

339 :フィル:2002/01/16(水) 01:15
>>338
「なッ!貴様・・・・食らえッ!」
『教授(偽』に向かって楔をどんどん飛ばします。その数およそ50。
>>337
『教授(偽』に集中しているので気がつきません。
ちょっとしたピンチです。

340 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:18
>>339
では、『胞子』がフィルの体にくっついていきます。
その量は時を増すごとに、次第に、次第に増えていきます。

341 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:20
>>339
「ふふ・・・」
フィルに向かって楔をどんどん飛ばしました。その数およそ50。
まったく対称な動きをしている。

342 :フィル:2002/01/16(水) 01:22
>>341
「これは・・・奴のスタンドは一体・・・・。」
と言ったところで>>340の攻撃を受けます。
「・・・・何だ・・・力が・・・。」
立っていられません。その場に膝をつきます。
楔も地面に落ちます。

343 :『助手』:2002/01/16(水) 01:27
「……」
うつらうつらとしていたようだ……
 
「『ナインスゲート』……」
 
本を携えた人型のスタンドが出現。

344 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:28
>>342
「吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え
 吸(す)っちまえーーー!」
スタンドパワーを吸ってます。

345 :『助手』:2002/01/16(水) 01:29
>>342 >>344
「やらせる訳にはいきませんね……」
 
ボウに『ナインスゲート』で直接攻撃。
(パワー:C スピード:A)

346 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:30
>>342
H・N(偽も地面に落ちた。
>>343
「ほう・・・」

347 :フィル:2002/01/16(水) 01:32
「・・・キ・・・さん・・・マフラー・・・ヒュー・・・ネイチャー・・・・。」
力を振り絞って楔を動かす。
だがその切っ先はフィル自身に!

348 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:33
>>345
「伏兵が!?」
ドベシッ!吹っ飛ぶポウ。
豆腐の角に頭をぶつけた。瀕死の軽傷だ。
『胞子』は解除された。
吸われたスタンドパワーは戻らないと思うけど、多分。
どうなんですか?『教授』。

349 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:35
>>347
「残念だな・・・我がスタンド『      』には
 自傷行為は無意味だ・・・」
マフラーは『教授(偽』の物だ、元々。デザインが同じだけだ。

350 :──────:2002/01/16(水) 01:37
>>348
自然回復を待つか。秘孔を打つ。

351 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:39
>>349
「・・・自傷行為?違うな・・・これは・・・『ELOHIM』!」
ドスドスドス、楔が刺さる・・・そして全身を覆う!
これが! 『ELOHIM』だ!

352 :『助手』:2002/01/16(水) 01:39
>>348
「…………無駄な事を」
とりあえず、ボウはそのまま無視。
 
>>349
「さて…私の『ナインスゲート』は……
貴方の『能力』も『知る』事が出来ます……
出来れば……このまま『帰って』欲しいのですが?」

353 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:40
>>351
>>350)との事です。
秘孔なんて知りませんので回復は諦めてください。

354 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:42
>>353
500本もの楔はツボを刺激する。
秘孔もついているな。回復だ。

355 :───────:2002/01/16(水) 01:43
>>351
拍手した。
>>352
『教授(偽』「じゃあ、帰る」
パワーAスピードA精密Aの動きで帰ろうとする。
>>353
秘孔を打ったようだ。

356 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:46
>>355
「来たぞ!来たぞ!さあかかってこい・・・って帰るなー!」

357 :『助手』:2002/01/16(水) 01:46
>>351
「……あれが……成る程」
『ナインスゲート』を見て納得。
 
>>355
「…………」
見送る。

358 :『教授(偽』:2002/01/16(水) 01:50
>>356
ララバイ。
>>357
○○たんもララバイ。

359 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 01:51
>>358
「待て!マフラー・・・・ああ、ここにあった。」
机の下に落ちていた。

360 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/16(水) 01:55
ポウが瀕死の間に事は終わっていたようだ。
フィルと『助手』との秘密の世界は終わっていた。
そこには普段の変わらぬ様子の二人がいるだけだった。
どうやら一番重要な場面は見逃してしまったようだ、残念。

361 :『助手』:2002/01/16(水) 01:56
「探し物は見つかったようですね。では私はこれで失礼します」
 
研究室へと入っていった。 
あくまでもボウは無視。

362 :フィル『ELOHIM』:2002/01/16(水) 02:00
「・・・・さて、帰るか。」
セメントで固められたドアは楔を使っていろいろやって…
ちゃんと開くようにして帰る。

363 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/16(水) 09:17
>>297->>362
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
何時の間にか居眠りしていたらしい。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
『プリティ・メイズ』でちゃんとした『ドア』を書き足して、また寝た。
あとで業者を呼んで、きれいにセメントはがしてもらわないとね。

364 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/16(水) 18:48
>>297-362
こうしたかったのかな?

365 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/16(水) 19:39
>○○○ > 『教授(偽』が射抜く! 1/16(水) 01:55
 
射抜かれたい

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