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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
336 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:10
>>335
「・・・スタンド?と言う事は・・・敵だなッ!」
フィルの背後から楔が沢山出てきます。
337 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:12
>>333
「・・・・・愛情の裏返し?」
>>335-336
「敵!?」
ポウの背後からも『胞子』がたくさんでます。
そしてフィルの方へ飛ばします。
338 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:13
>>336
『教授(偽』のスタンドの背後から楔が沢山出てきました。
339 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:15
>>338
「なッ!貴様・・・・食らえッ!」
『教授(偽』に向かって楔をどんどん飛ばします。その数およそ50。
>>337
『教授(偽』に集中しているので気がつきません。
ちょっとしたピンチです。
340 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:18
>>339
では、『胞子』がフィルの体にくっついていきます。
その量は時を増すごとに、次第に、次第に増えていきます。
341 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:20
>>339
「ふふ・・・」
フィルに向かって楔をどんどん飛ばしました。その数およそ50。
まったく対称な動きをしている。
342 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:22
>>341
「これは・・・奴のスタンドは一体・・・・。」
と言ったところで
>>340
の攻撃を受けます。
「・・・・何だ・・・力が・・・。」
立っていられません。その場に膝をつきます。
楔も地面に落ちます。
343 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:27
「……」
うつらうつらとしていたようだ……
「『ナインスゲート』……」
本を携えた人型のスタンドが出現。
344 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:28
>>342
「吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え 吸(す)え
吸(す)っちまえーーー!」
スタンドパワーを吸ってます。
345 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:29
>>342
>>344
「やらせる訳にはいきませんね……」
ボウに『ナインスゲート』で直接攻撃。
(パワー:C スピード:A)
346 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:30
>>342
H・N(偽も地面に落ちた。
>>343
「ほう・・・」
347 :
フィル
:2002/01/16(水) 01:32
「・・・キ・・・さん・・・マフラー・・・ヒュー・・・ネイチャー・・・・。」
力を振り絞って楔を動かす。
だがその切っ先はフィル自身に!
348 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:33
>>345
「伏兵が!?」
ドベシッ!吹っ飛ぶポウ。
豆腐の角に頭をぶつけた。瀕死の軽傷だ。
『胞子』は解除された。
吸われたスタンドパワーは戻らないと思うけど、多分。
どうなんですか?『教授』。
349 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:35
>>347
「残念だな・・・我がスタンド『 』には
自傷行為は無意味だ・・・」
マフラーは『教授(偽』の物だ、元々。デザインが同じだけだ。
350 :
──────
:2002/01/16(水) 01:37
>>348
自然回復を待つか。秘孔を打つ。
351 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:39
>>349
「・・・自傷行為?違うな・・・これは・・・『ELOHIM』!」
ドスドスドス、楔が刺さる・・・そして全身を覆う!
これが! 『ELOHIM』だ!
352 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:39
>>348
「…………無駄な事を」
とりあえず、ボウはそのまま無視。
>>349
「さて…私の『ナインスゲート』は……
貴方の『能力』も『知る』事が出来ます……
出来れば……このまま『帰って』欲しいのですが?」
353 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:40
>>351
(
>>350
)との事です。
秘孔なんて知りませんので回復は諦めてください。
354 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:42
>>353
500本もの楔はツボを刺激する。
秘孔もついているな。回復だ。
355 :
───────
:2002/01/16(水) 01:43
>>351
拍手した。
>>352
『教授(偽』「じゃあ、帰る」
パワーAスピードA精密Aの動きで帰ろうとする。
>>353
秘孔を打ったようだ。
356 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:46
>>355
「来たぞ!来たぞ!さあかかってこい・・・って帰るなー!」
357 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:46
>>351
「……あれが……成る程」
『ナインスゲート』を見て納得。
>>355
「…………」
見送る。
358 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 01:50
>>356
ララバイ。
>>357
○○たんもララバイ。
359 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 01:51
>>358
「待て!マフラー・・・・ああ、ここにあった。」
机の下に落ちていた。
360 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/16(水) 01:55
ポウが瀕死の間に事は終わっていたようだ。
フィルと『助手』との秘密の世界は終わっていた。
そこには普段の変わらぬ様子の二人がいるだけだった。
どうやら一番重要な場面は見逃してしまったようだ、残念。
361 :
『助手』
:2002/01/16(水) 01:56
「探し物は見つかったようですね。では私はこれで失礼します」
研究室へと入っていった。
あくまでもボウは無視。
362 :
フィル『ELOHIM』
:2002/01/16(水) 02:00
「・・・・さて、帰るか。」
セメントで固められたドアは楔を使っていろいろやって…
ちゃんと開くようにして帰る。
363 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/16(水) 09:17
>>297-
>>362
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
何時の間にか居眠りしていたらしい。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
『プリティ・メイズ』でちゃんとした『ドア』を書き足して、また寝た。
あとで業者を呼んで、きれいにセメントはがしてもらわないとね。
364 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/16(水) 18:48
>>297-362
こうしたかったのかな?
365 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/16(水) 19:39
>○○○ > 『教授(偽』が射抜く! 1/16(水) 01:55
射抜かれたい
366 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/16(水) 22:58
>>364
い、いーのよこれで!間違えてなんかないからねっ!!
367 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 23:12
>>365
射抜いてやろう・・・・。
368 :
365じゃないよ
:2002/01/17(木) 01:00
>>367
射抜くのか!?
369 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 01:03
>>368
望めば、射抜く・・・当たり前の事だ。
370 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:05
>>369
そりゃそうだ。
371 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 01:07
言っておくが、『矢』では射抜かない・・・。
この『銃』で、『目覚め』させる・・・。
372 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:26
>>367
>>371
望むところだゼ!
373 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:29
>>372
あ、365だからね
374 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 02:39
>>365
ドンッ!! ・・・・・・『生きていた』か・・・。
君は、この『聖なる銃』・・・・『ブラック・ムーン』によって『目覚めた』・・・。
『スタンド』の名前は『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』・・・。
能力は『前衛』・・・・。
常に、君の前に立って君を守るのが『彼ら』の仕事だ・・・。
そう・・『彼ら』は5体の半自立型『スタンド』・・・浮遊している結晶体のような姿をしている。
その姿通りに『彼ら』は非常に『堅い』。そして、『プリズム』でもある・・・。
ただし・・『彼ら』は決して君の後ろに立つ事は無い・・・。
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C
375 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 03:05
>>374
うぉ!
ふふふ…気にいったゼ!!
ありがとよ!
まさに『スタンド』の語源通りだなー!なぁー!?
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 03:06
>>375
365
377 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 03:11
>>375
気にいってもらえれば、なによりだ・・・・。
378 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:19
>>374
聞きたいことがあるんだゼ
>浮遊している結晶体のような姿をしている。
ということだが、手足とかはないのかなぁ?
キン肉マンのプリズマンみてーな姿だと思ったんだがよぉ。
379 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:22
>>378
追記だゼ。
普段はデカイただの結晶体だけど、
必要なときに手や頭が現れるってなイメージなんだゼ。
380 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:28
>>379
ヤベェ、もういっこ追記だゼ。すまねぇな。
『浮遊している結晶体』とはあるものの、
『立って』『立つ』という表記もあるので、
人間のように五体があるんだろうと思ったんだゼ。
もうこれっきりにしてーとこなんだが、オレにもわからねぇ。
381 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/20(日) 22:17
あれぇ? いねーのかな?
まぁ気長に待つゼ。
382 :
『教授(偽』
:2002/01/20(日) 23:58
>>378-381
『結晶体』の大きさは、50cm程度だ・・・。
頭は、生えないが手足は生える・・・。
『立つ』という表現は、便宜上の物だよ・・・。
383 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/21(月) 19:16
>>382
サンキュー、わざわざすまなかったゼ。
ありがてぇ。
384 :
フィル
:2002/01/27(日) 23:30
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かっている男。
385 :
フィル
:2002/01/28(月) 00:32
「・・・・・・・・・チッ。」
小さく舌打ちをすると男は飛び去った。
386 :
『教授』
:2002/01/28(月) 01:08
「・・・・・・・・・・」
本を読んでいる。
387 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:01
戻ってきた。
が、何をするでもなく研究室の外につっ立っている。
388 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:09
>>387
「・・・・・・・・・」
本を読み終え閉じると外へ出た。
389 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:10
>>388
「・・・・どうかしましたか?」
390 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:13
>>389
「帰宅する・・・・・」
391 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:14
>>390
「ああ、もうそんな時間でしたか。じゃ行きましょう。」
392 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:16
>>391
「行こうか・・・・・フィル君」
393 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:20
>>392
「ええ。あと働きすぎは体に良くありませんよ。」
行く。
394 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:30
>>393
「心配をかけてすまない・・・・・自重しよう」
行く。
395 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 23:34
ゴゴゴゴゴ……
396 :
『助手』
:2002/01/30(水) 23:35
>>395
「……?」
397 :
大吾『プラネット・サテライツ』
:2002/01/30(水) 23:45
はじめまして。ここに来るのは初めてです。大吾といいます。
スタンドの能力を簡単に言うと、自分の周りの衛星が
行動を『繰り返す』んです。ちなみに自分を中心に太陽系の形です。
とりあえず、よろしく。
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 23:47
>>397
もしかして『ブンブン・サテライツ』?いちごの少年スレの。
399 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:13
「えーっと・・・うん、ここだな。」
イドから教えてもらった住所をたよりにやって来た。
「すいませーん。イドさんの紹介でやって来たんですが。」
400 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:16
>>399
「君が牧君だね・・・・・入りたまえ」
401 :
大吾『プラネット・サテライツ』
:2002/01/31(木) 00:16
>>398
そうです。名前変更願いのレス打っておいたんで、
変えさせてもらいました。「ブンブン」って蜂みたいでいやなんで・・・
402 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:17
>>400
「お邪魔します・・・。」
中へ入る。
403 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:17
「・・・・・・・・・・・。」
入り口付近の壁にもたれ掛かって監視している。
しかめっ面で。
404 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:18
>>402
「・・・・・で、今日はどういったご用件で?」
405 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:21
>>402
「イド君から話は聞いている・・・・・早速執り行うとするか・・・・」
ジュラルミンケースを手に持った人体模型が牧の前に向かってくる。
「『接合』は彼がする・・・・・」
406 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:21
>>403
(なんでだ・・・睨まれるようなことはしてないはずなのに)
>>404
「教授さんの知り合いからの紹介で、義手をもらいに来たんです。」
407 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:22
>>404
>>406
「・・・・・・・・・・。」
睨み付けている。
408 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:24
>>405
「これって『スタンド』ですか?イドさんがスタンド能力つきの義手だって言ってましたが・・・」
409 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:26
>>406
「ほう。『教授』に会いにきたのか。
ならば、私に取り次ぎ料をよこしな。
そうしたら『教授』のとこまで案内してやるよ。」
>>407
「・・・・・・ぅんああ?」
メンチをきる。
410 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:26
>>407
背後から睨まれつづける。
プレッシャー。
411 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:28
>>408
「ああ・・・・・『彼』は『ザ・ボーン・コレクター』。
私の『スタンド』では無いが、忠実な下僕だ・・・・。
彼の能力により、生成された『スタンド』の骨・・・・実体化は
しているが、それを利用した『義手』を君と接合する・・・・・」
412 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
既に教授の前にいる。
(ああ、可哀想な人なんだな。頭が。)
413 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
「・・・・・・・・・。」
メンチを切り返す。小便チビるなよ。
>>410
こちらにもメンチを切っている。
414 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:31
>>411
「へえ・・・。」
わかったようなわからないような・・・。
とにかく左腕を差し出す。
415 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:34
>>412
「騙されるな。彼女はただの門兵だ。
真の『教授』は更に奥の部屋に。」
>>413
ポウ君はフィル君に何かを差し出してきました。
何かと思って見てみると、それはメンチカツでした。
とってもジューシーそうです。
ポウは料理を作っていたのです。
416 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:38
>>414
目の前のスタンド『ボーン・コレクター』がケースを
開くとまるで、人間の左腕その物に見える義手が牧の目に止まった。
上腕部に小さく『I・S』とタトゥーのように刻印がされていた。
「サア、『接合』スルゼ・・・・」
スタンドが口を開き、義手を手にとり牧の左肩へと繋げた。
そして、牧はその部位に熱さを感じた。
溶接したような痕が残ってはいるものの、前と変わらぬように動く。
417 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:38
>>415
「・・・・私にくれるのかい?君にメンチを切っていた私にメンチカツをくれるのかい?」
今にも涙がこぼれそうだ。
>>414
こっちは睨む。
418 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:43
>>416
「熱ッ!・・・・・おお!」
感激しながら腕を回したり手を閉じたり開いたりしている。
「すごい・・・本物の腕みたいだ・・・・!」
>>417
もう眼中に入ってない。
419 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:45
>>417
「ええ、こういう地道な根回しも大切だと思うんですよ。
いざと言う時のためにね。」
>>416
見ている。
420 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:46
>>418
「この事により・・・・・君の『スタンド』能力に何か変化が起きるかも
知れない・・・・・」
触感などもある。
421 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:46
>>.419
「君は優しいんだな・・・。」
受け取った。
>>418
「それに引き替えコイツは・・・もしや悪のスタンド使いか?」
睨む。
422 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:50
>>420
「スタンドに変化?そういえばこの義手、本物の腕みたいだけど・・・
スタンドにも腕が戻ったんだろうか?」
『エキサイタ―』を出す。左腕はついているか?
423 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:52
>>422
『エキサイター』に、はたして『左腕』はあった。
『エキサイター』は『成長』した。
従来の殴った物体の『存在』を『強める』能力はそのままに
新たな能力と新たな名前を獲得した。
『スタンド』の『左腕』を見たまえ・・・・・『輝いて』いるだろう?
その『輝き』こそ新たな能力の証だ・・・・。
『輝き』を物体へと移す事により『存在』を弱める・・・・『目立たなくする』と言うべきかな・・・・。
例え、目の前にいたとしても『気配』や『姿』を埋没させている為、気付かれなくなる・・・。
時間の経過と共に『輝き』は失われていき・・・・そして『輝き』が完全に消えた時、能力は解除される。
物体へ移せる『輝き』の量は・・・・『5回分』といったところか・・・・。
一度、能力を行使すると使いきるまで補充されないので、考えて使う事だな・・・・。
『エキサイター・ウル』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C
424 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:53
>>422
「我々正義の使徒のいる前でがいる前で
自分のスタンドをさらけ出すなんて、
なんとまあうかつな悪ですこと。
そう思いませんか?フィルさん。」
ポウの視線の先には牧が、しかし話しかけているのはフィルにである。
425 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:55
>>424
「うかつだな。もう勝った気でいるようだ・・・『ウルトラ・エキサイター』め。」
腕を組んでウルトラエキサイター牧を睨み付けている。
しかし話し掛けているのはポウにである。
426 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:57
>>423
「すげ・・・これが新しい能力・・・新しい『エキサイタ―』・・・」
しばし感動。
「ところで・・・この「S・I」ってのはなんなんです?」
427 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:58
>>424
>>425
もう眼中に無いと言っている。あきらめてくれ。
428 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:59
>>426
「『I・S』は・・・・・まあ、JISマークのような物と思ってくれれば
いい・・・・・」
429 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:00
>>427
グレた。メンチを切る。
430 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:03
(能力の詳細な説明は、後で別にしておきます)
431 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:04
>>428
「JISマーク・・・ですか。
でもありがとうございます!」
深深とお辞儀をする。
432 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:05
>>427
フクれた。( `Д)もうこねえよ。
433 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:06
「・・・・・・・・・・・。」
ただ虚空を見つめる。
負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう。
434 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:06
>>431
「いや、こちらこそ被験者になってもらえて感謝する・・・・」
435 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:07
>>430
(了解しました。不明な点があったら質問しますんでよろしくお願いします)
436 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:10
>>434
「それでは、この辺で失礼します。また後日御礼に来ます。」
出口へ。
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