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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
366 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/16(水) 22:58
>>364
い、いーのよこれで!間違えてなんかないからねっ!!
367 :
『教授(偽』
:2002/01/16(水) 23:12
>>365
射抜いてやろう・・・・。
368 :
365じゃないよ
:2002/01/17(木) 01:00
>>367
射抜くのか!?
369 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 01:03
>>368
望めば、射抜く・・・当たり前の事だ。
370 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:05
>>369
そりゃそうだ。
371 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 01:07
言っておくが、『矢』では射抜かない・・・。
この『銃』で、『目覚め』させる・・・。
372 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:26
>>367
>>371
望むところだゼ!
373 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 01:29
>>372
あ、365だからね
374 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 02:39
>>365
ドンッ!! ・・・・・・『生きていた』か・・・。
君は、この『聖なる銃』・・・・『ブラック・ムーン』によって『目覚めた』・・・。
『スタンド』の名前は『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』・・・。
能力は『前衛』・・・・。
常に、君の前に立って君を守るのが『彼ら』の仕事だ・・・。
そう・・『彼ら』は5体の半自立型『スタンド』・・・浮遊している結晶体のような姿をしている。
その姿通りに『彼ら』は非常に『堅い』。そして、『プリズム』でもある・・・。
ただし・・『彼ら』は決して君の後ろに立つ事は無い・・・。
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
パワー:D スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:E 成長性:C
375 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 03:05
>>374
うぉ!
ふふふ…気にいったゼ!!
ありがとよ!
まさに『スタンド』の語源通りだなー!なぁー!?
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/17(木) 03:06
>>375
365
377 :
『教授(偽』
:2002/01/17(木) 03:11
>>375
気にいってもらえれば、なによりだ・・・・。
378 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:19
>>374
聞きたいことがあるんだゼ
>浮遊している結晶体のような姿をしている。
ということだが、手足とかはないのかなぁ?
キン肉マンのプリズマンみてーな姿だと思ったんだがよぉ。
379 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:22
>>378
追記だゼ。
普段はデカイただの結晶体だけど、
必要なときに手や頭が現れるってなイメージなんだゼ。
380 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/19(土) 21:28
>>379
ヤベェ、もういっこ追記だゼ。すまねぇな。
『浮遊している結晶体』とはあるものの、
『立って』『立つ』という表記もあるので、
人間のように五体があるんだろうと思ったんだゼ。
もうこれっきりにしてーとこなんだが、オレにもわからねぇ。
381 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/20(日) 22:17
あれぇ? いねーのかな?
まぁ気長に待つゼ。
382 :
『教授(偽』
:2002/01/20(日) 23:58
>>378-381
『結晶体』の大きさは、50cm程度だ・・・。
頭は、生えないが手足は生える・・・。
『立つ』という表現は、便宜上の物だよ・・・。
383 :
『ザ・アヴァント・ガーディアンズ』
:2002/01/21(月) 19:16
>>382
サンキュー、わざわざすまなかったゼ。
ありがてぇ。
384 :
フィル
:2002/01/27(日) 23:30
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かっている男。
385 :
フィル
:2002/01/28(月) 00:32
「・・・・・・・・・チッ。」
小さく舌打ちをすると男は飛び去った。
386 :
『教授』
:2002/01/28(月) 01:08
「・・・・・・・・・・」
本を読んでいる。
387 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:01
戻ってきた。
が、何をするでもなく研究室の外につっ立っている。
388 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:09
>>387
「・・・・・・・・・」
本を読み終え閉じると外へ出た。
389 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:10
>>388
「・・・・どうかしましたか?」
390 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:13
>>389
「帰宅する・・・・・」
391 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:14
>>390
「ああ、もうそんな時間でしたか。じゃ行きましょう。」
392 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:16
>>391
「行こうか・・・・・フィル君」
393 :
フィル
:2002/01/28(月) 02:20
>>392
「ええ。あと働きすぎは体に良くありませんよ。」
行く。
394 :
『教授』
:2002/01/28(月) 02:30
>>393
「心配をかけてすまない・・・・・自重しよう」
行く。
395 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 23:34
ゴゴゴゴゴ……
396 :
『助手』
:2002/01/30(水) 23:35
>>395
「……?」
397 :
大吾『プラネット・サテライツ』
:2002/01/30(水) 23:45
はじめまして。ここに来るのは初めてです。大吾といいます。
スタンドの能力を簡単に言うと、自分の周りの衛星が
行動を『繰り返す』んです。ちなみに自分を中心に太陽系の形です。
とりあえず、よろしく。
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 23:47
>>397
もしかして『ブンブン・サテライツ』?いちごの少年スレの。
399 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:13
「えーっと・・・うん、ここだな。」
イドから教えてもらった住所をたよりにやって来た。
「すいませーん。イドさんの紹介でやって来たんですが。」
400 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:16
>>399
「君が牧君だね・・・・・入りたまえ」
401 :
大吾『プラネット・サテライツ』
:2002/01/31(木) 00:16
>>398
そうです。名前変更願いのレス打っておいたんで、
変えさせてもらいました。「ブンブン」って蜂みたいでいやなんで・・・
402 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:17
>>400
「お邪魔します・・・。」
中へ入る。
403 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:17
「・・・・・・・・・・・。」
入り口付近の壁にもたれ掛かって監視している。
しかめっ面で。
404 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:18
>>402
「・・・・・で、今日はどういったご用件で?」
405 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:21
>>402
「イド君から話は聞いている・・・・・早速執り行うとするか・・・・」
ジュラルミンケースを手に持った人体模型が牧の前に向かってくる。
「『接合』は彼がする・・・・・」
406 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:21
>>403
(なんでだ・・・睨まれるようなことはしてないはずなのに)
>>404
「教授さんの知り合いからの紹介で、義手をもらいに来たんです。」
407 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:22
>>404
>>406
「・・・・・・・・・・。」
睨み付けている。
408 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:24
>>405
「これって『スタンド』ですか?イドさんがスタンド能力つきの義手だって言ってましたが・・・」
409 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:26
>>406
「ほう。『教授』に会いにきたのか。
ならば、私に取り次ぎ料をよこしな。
そうしたら『教授』のとこまで案内してやるよ。」
>>407
「・・・・・・ぅんああ?」
メンチをきる。
410 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:26
>>407
背後から睨まれつづける。
プレッシャー。
411 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:28
>>408
「ああ・・・・・『彼』は『ザ・ボーン・コレクター』。
私の『スタンド』では無いが、忠実な下僕だ・・・・。
彼の能力により、生成された『スタンド』の骨・・・・実体化は
しているが、それを利用した『義手』を君と接合する・・・・・」
412 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
既に教授の前にいる。
(ああ、可哀想な人なんだな。頭が。)
413 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
「・・・・・・・・・。」
メンチを切り返す。小便チビるなよ。
>>410
こちらにもメンチを切っている。
414 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:31
>>411
「へえ・・・。」
わかったようなわからないような・・・。
とにかく左腕を差し出す。
415 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:34
>>412
「騙されるな。彼女はただの門兵だ。
真の『教授』は更に奥の部屋に。」
>>413
ポウ君はフィル君に何かを差し出してきました。
何かと思って見てみると、それはメンチカツでした。
とってもジューシーそうです。
ポウは料理を作っていたのです。
416 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:38
>>414
目の前のスタンド『ボーン・コレクター』がケースを
開くとまるで、人間の左腕その物に見える義手が牧の目に止まった。
上腕部に小さく『I・S』とタトゥーのように刻印がされていた。
「サア、『接合』スルゼ・・・・」
スタンドが口を開き、義手を手にとり牧の左肩へと繋げた。
そして、牧はその部位に熱さを感じた。
溶接したような痕が残ってはいるものの、前と変わらぬように動く。
417 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:38
>>415
「・・・・私にくれるのかい?君にメンチを切っていた私にメンチカツをくれるのかい?」
今にも涙がこぼれそうだ。
>>414
こっちは睨む。
418 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:43
>>416
「熱ッ!・・・・・おお!」
感激しながら腕を回したり手を閉じたり開いたりしている。
「すごい・・・本物の腕みたいだ・・・・!」
>>417
もう眼中に入ってない。
419 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:45
>>417
「ええ、こういう地道な根回しも大切だと思うんですよ。
いざと言う時のためにね。」
>>416
見ている。
420 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:46
>>418
「この事により・・・・・君の『スタンド』能力に何か変化が起きるかも
知れない・・・・・」
触感などもある。
421 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:46
>>.419
「君は優しいんだな・・・。」
受け取った。
>>418
「それに引き替えコイツは・・・もしや悪のスタンド使いか?」
睨む。
422 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:50
>>420
「スタンドに変化?そういえばこの義手、本物の腕みたいだけど・・・
スタンドにも腕が戻ったんだろうか?」
『エキサイタ―』を出す。左腕はついているか?
423 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:52
>>422
『エキサイター』に、はたして『左腕』はあった。
『エキサイター』は『成長』した。
従来の殴った物体の『存在』を『強める』能力はそのままに
新たな能力と新たな名前を獲得した。
『スタンド』の『左腕』を見たまえ・・・・・『輝いて』いるだろう?
その『輝き』こそ新たな能力の証だ・・・・。
『輝き』を物体へと移す事により『存在』を弱める・・・・『目立たなくする』と言うべきかな・・・・。
例え、目の前にいたとしても『気配』や『姿』を埋没させている為、気付かれなくなる・・・。
時間の経過と共に『輝き』は失われていき・・・・そして『輝き』が完全に消えた時、能力は解除される。
物体へ移せる『輝き』の量は・・・・『5回分』といったところか・・・・。
一度、能力を行使すると使いきるまで補充されないので、考えて使う事だな・・・・。
『エキサイター・ウル』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C
424 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:53
>>422
「我々正義の使徒のいる前でがいる前で
自分のスタンドをさらけ出すなんて、
なんとまあうかつな悪ですこと。
そう思いませんか?フィルさん。」
ポウの視線の先には牧が、しかし話しかけているのはフィルにである。
425 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:55
>>424
「うかつだな。もう勝った気でいるようだ・・・『ウルトラ・エキサイター』め。」
腕を組んでウルトラエキサイター牧を睨み付けている。
しかし話し掛けているのはポウにである。
426 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:57
>>423
「すげ・・・これが新しい能力・・・新しい『エキサイタ―』・・・」
しばし感動。
「ところで・・・この「S・I」ってのはなんなんです?」
427 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:58
>>424
>>425
もう眼中に無いと言っている。あきらめてくれ。
428 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:59
>>426
「『I・S』は・・・・・まあ、JISマークのような物と思ってくれれば
いい・・・・・」
429 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:00
>>427
グレた。メンチを切る。
430 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:03
(能力の詳細な説明は、後で別にしておきます)
431 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:04
>>428
「JISマーク・・・ですか。
でもありがとうございます!」
深深とお辞儀をする。
432 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:05
>>427
フクれた。( `Д)もうこねえよ。
433 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:06
「・・・・・・・・・・・。」
ただ虚空を見つめる。
負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう。
434 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:06
>>431
「いや、こちらこそ被験者になってもらえて感謝する・・・・」
435 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:07
>>430
(了解しました。不明な点があったら質問しますんでよろしくお願いします)
436 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:10
>>434
「それでは、この辺で失礼します。また後日御礼に来ます。」
出口へ。
437 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:11
「・・・・・・・・・。」
虚無感に襲われる。
もう駄目だ。『胞子』散布だ。やれやれやれやれやっちまえー。
438 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:12
>>436
その男は上を向いていた。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
涙がこぼれないように
439 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:17
>>437
>>438
「〜〜♪」
気付かずに上機嫌で出ていった。
440 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:19
>>439
牧さんの言い切りに負けた。
「今回のところは引き下がるが、これで勝ったと思うなよ。」
ポウは捨て台詞を残した。
441 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:21
「・・・・・・・・・・・・。」
捨て台詞も言えない。
喋るとこぼれそうだから。
442 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:21
>>438
「フィル君・・・・・」
そっと、肩に手を置く。
443 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:24
>>442
「・・・・何ですか。もう用は終わりましたか。」
背中を向けている。
444 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:30
>>443
「終わったよ・・・・・。待たせてごめんなさい・・・・フィル君」
背中を後ろから覆い包む
445 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:32
>>444
「・・・いえ、もう大丈夫です。ただ・・・いえ、何でもありません。もう大丈夫です。」
振り向いて力無く笑った。
「じゃあもう帰りますか?」
446 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:35
>>445
「ああ、帰ろう・・・・・『我が家』へ・・・・」
447 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:38
>>446
「そういえばポウ君は・・・もう居ないか。そのうちお礼をしなくては・・・じゃ行きましょう。」
行く。
448 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:42
>>447
いる。
「しめしめ、出て行ったな。ふふふ・・・・・」
暗躍。何となく暗躍。それっぽい感じで暗躍。
これが伏線になるか否かは、まだ未定。
でも、色々とそれっぽい事やっとくと後々何かに使えたりするんですよね。
そう、これも一種の根回しなのです。
449 :
『例(偽』
:2002/02/01(金) 01:06
『輝き』を移す際は、対象の物体を左手で触れればよい。
『目立たなく』なっている対象を普通に認識出来るのは、本体と対象のみ。
対象同士も認識可能。
『輝き』を移す度に『エキサイター・ウル』の『左腕』の『輝き』は
薄れていき、『5回分』を使いきった時消えてしまう。
『輝き』を移した物体は、時間経過と共に『存在』が目立っていき、元に戻る。
『輝き』を移した物体は、直接知覚出来ないだけでその場に存在する。
間接的には知覚可能。鏡や監視モニター越し等。
『輝き』を移せる物体は、本体が全体像を認識出来る物、大きさは乗用車まで。
この能力は、本体及びスタンドにも適用可能。
『輝き』はオーラのように見える。
450 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:15
「・・・スタンド能力なのか・・・それとも僕の・・・人間的な問題なのかな・・・。」
うろうろ。女装リタ。
451 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:30
「・・・笛でも吹いて気を紛らわそう。」
研究室のドアの前に座り込んで笛を吹き始めた。
女装したままだが。
452 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:52
「・・・・駄目だろ。」
余計暗くなった。
しばらくボーッとしてよう。女装したままで。
453 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:58
「ああ、そういえばギター取りに行かないと。」
走っていった女装リタ。
454 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 23:57
「すいません・・・どなたかいらっしゃいますか?」
455 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:01
>>454
「入りたまえ・・・・・」
456 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:03
>>455
「どうも・・・失礼します。」
入室します。
457 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:04
「今日は・・・お願いがあってやってきました。
自分の『スタンド』はご存知ですか?」
458 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:05
>>456
「君は・・・・・『助手』が射抜いたアマモト君だったかな・・・・・。
さて・・・・・用件を伺おう」
459 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:05
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かって立っている。
460 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:07
>>458
「率直に申し上げます。もう一度『射抜いて』いただけませんか?
全ては覚悟の上です。」
461 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:08
>>457
「今、『計った』」
アマモトの身体に、『糸』のような物が絡みついている。
462 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:09
>>461
「これが・・・『教授』さんの『スタンド』ですか・・・」
463 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:15
>>460-462
「これは・・・・・私の『スタンド』の能力の一部・・・・・。
・・・・・『ディーバ』か・・・・・なるほど・・・・」
「・・・・・『目覚め』なければ、蘇生も不可能な永遠の死が待っている・・・・。
それでも、いいのかね?」
464 :
少年
:2002/02/06(水) 00:18
>>463
「かまいません、全ては覚悟の上です。
本当ならとうに死んでいる体です、今更未練はありませんよ。」
465 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:19
>>464
誤爆です・・・申し訳無い・・・
466 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:22
「未練はない?死んでも構わないだと?笑わせるな…
そんな『精神」』で『成長』などするものか。馬鹿馬鹿しい。」
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