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ぜろちゃんねるプラス
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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
405 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:21
>>402
「イド君から話は聞いている・・・・・早速執り行うとするか・・・・」
ジュラルミンケースを手に持った人体模型が牧の前に向かってくる。
「『接合』は彼がする・・・・・」
406 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:21
>>403
(なんでだ・・・睨まれるようなことはしてないはずなのに)
>>404
「教授さんの知り合いからの紹介で、義手をもらいに来たんです。」
407 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:22
>>404
>>406
「・・・・・・・・・・。」
睨み付けている。
408 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:24
>>405
「これって『スタンド』ですか?イドさんがスタンド能力つきの義手だって言ってましたが・・・」
409 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:26
>>406
「ほう。『教授』に会いにきたのか。
ならば、私に取り次ぎ料をよこしな。
そうしたら『教授』のとこまで案内してやるよ。」
>>407
「・・・・・・ぅんああ?」
メンチをきる。
410 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:26
>>407
背後から睨まれつづける。
プレッシャー。
411 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:28
>>408
「ああ・・・・・『彼』は『ザ・ボーン・コレクター』。
私の『スタンド』では無いが、忠実な下僕だ・・・・。
彼の能力により、生成された『スタンド』の骨・・・・実体化は
しているが、それを利用した『義手』を君と接合する・・・・・」
412 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
既に教授の前にいる。
(ああ、可哀想な人なんだな。頭が。)
413 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:29
>>409
「・・・・・・・・・。」
メンチを切り返す。小便チビるなよ。
>>410
こちらにもメンチを切っている。
414 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:31
>>411
「へえ・・・。」
わかったようなわからないような・・・。
とにかく左腕を差し出す。
415 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:34
>>412
「騙されるな。彼女はただの門兵だ。
真の『教授』は更に奥の部屋に。」
>>413
ポウ君はフィル君に何かを差し出してきました。
何かと思って見てみると、それはメンチカツでした。
とってもジューシーそうです。
ポウは料理を作っていたのです。
416 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:38
>>414
目の前のスタンド『ボーン・コレクター』がケースを
開くとまるで、人間の左腕その物に見える義手が牧の目に止まった。
上腕部に小さく『I・S』とタトゥーのように刻印がされていた。
「サア、『接合』スルゼ・・・・」
スタンドが口を開き、義手を手にとり牧の左肩へと繋げた。
そして、牧はその部位に熱さを感じた。
溶接したような痕が残ってはいるものの、前と変わらぬように動く。
417 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:38
>>415
「・・・・私にくれるのかい?君にメンチを切っていた私にメンチカツをくれるのかい?」
今にも涙がこぼれそうだ。
>>414
こっちは睨む。
418 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:43
>>416
「熱ッ!・・・・・おお!」
感激しながら腕を回したり手を閉じたり開いたりしている。
「すごい・・・本物の腕みたいだ・・・・!」
>>417
もう眼中に入ってない。
419 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:45
>>417
「ええ、こういう地道な根回しも大切だと思うんですよ。
いざと言う時のためにね。」
>>416
見ている。
420 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:46
>>418
「この事により・・・・・君の『スタンド』能力に何か変化が起きるかも
知れない・・・・・」
触感などもある。
421 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:46
>>.419
「君は優しいんだな・・・。」
受け取った。
>>418
「それに引き替えコイツは・・・もしや悪のスタンド使いか?」
睨む。
422 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:50
>>420
「スタンドに変化?そういえばこの義手、本物の腕みたいだけど・・・
スタンドにも腕が戻ったんだろうか?」
『エキサイタ―』を出す。左腕はついているか?
423 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:52
>>422
『エキサイター』に、はたして『左腕』はあった。
『エキサイター』は『成長』した。
従来の殴った物体の『存在』を『強める』能力はそのままに
新たな能力と新たな名前を獲得した。
『スタンド』の『左腕』を見たまえ・・・・・『輝いて』いるだろう?
その『輝き』こそ新たな能力の証だ・・・・。
『輝き』を物体へと移す事により『存在』を弱める・・・・『目立たなくする』と言うべきかな・・・・。
例え、目の前にいたとしても『気配』や『姿』を埋没させている為、気付かれなくなる・・・。
時間の経過と共に『輝き』は失われていき・・・・そして『輝き』が完全に消えた時、能力は解除される。
物体へ移せる『輝き』の量は・・・・『5回分』といったところか・・・・。
一度、能力を行使すると使いきるまで補充されないので、考えて使う事だな・・・・。
『エキサイター・ウル』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:E 精密動作性:C 成長性:C
424 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 00:53
>>422
「我々正義の使徒のいる前でがいる前で
自分のスタンドをさらけ出すなんて、
なんとまあうかつな悪ですこと。
そう思いませんか?フィルさん。」
ポウの視線の先には牧が、しかし話しかけているのはフィルにである。
425 :
フィル
:2002/01/31(木) 00:55
>>424
「うかつだな。もう勝った気でいるようだ・・・『ウルトラ・エキサイター』め。」
腕を組んでウルトラエキサイター牧を睨み付けている。
しかし話し掛けているのはポウにである。
426 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:57
>>423
「すげ・・・これが新しい能力・・・新しい『エキサイタ―』・・・」
しばし感動。
「ところで・・・この「S・I」ってのはなんなんです?」
427 :
牧『エキサイタ―』
:2002/01/31(木) 00:58
>>424
>>425
もう眼中に無いと言っている。あきらめてくれ。
428 :
『教授』
:2002/01/31(木) 00:59
>>426
「『I・S』は・・・・・まあ、JISマークのような物と思ってくれれば
いい・・・・・」
429 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:00
>>427
グレた。メンチを切る。
430 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:03
(能力の詳細な説明は、後で別にしておきます)
431 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:04
>>428
「JISマーク・・・ですか。
でもありがとうございます!」
深深とお辞儀をする。
432 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:05
>>427
フクれた。( `Д)もうこねえよ。
433 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:06
「・・・・・・・・・・・。」
ただ虚空を見つめる。
負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう。
434 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:06
>>431
「いや、こちらこそ被験者になってもらえて感謝する・・・・」
435 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:07
>>430
(了解しました。不明な点があったら質問しますんでよろしくお願いします)
436 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:10
>>434
「それでは、この辺で失礼します。また後日御礼に来ます。」
出口へ。
437 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:11
「・・・・・・・・・。」
虚無感に襲われる。
もう駄目だ。『胞子』散布だ。やれやれやれやれやっちまえー。
438 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:12
>>436
その男は上を向いていた。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
涙がこぼれないように
439 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 01:17
>>437
>>438
「〜〜♪」
気付かずに上機嫌で出ていった。
440 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:19
>>439
牧さんの言い切りに負けた。
「今回のところは引き下がるが、これで勝ったと思うなよ。」
ポウは捨て台詞を残した。
441 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:21
「・・・・・・・・・・・・。」
捨て台詞も言えない。
喋るとこぼれそうだから。
442 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:21
>>438
「フィル君・・・・・」
そっと、肩に手を置く。
443 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:24
>>442
「・・・・何ですか。もう用は終わりましたか。」
背中を向けている。
444 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:30
>>443
「終わったよ・・・・・。待たせてごめんなさい・・・・フィル君」
背中を後ろから覆い包む
445 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:32
>>444
「・・・いえ、もう大丈夫です。ただ・・・いえ、何でもありません。もう大丈夫です。」
振り向いて力無く笑った。
「じゃあもう帰りますか?」
446 :
『教授』
:2002/01/31(木) 01:35
>>445
「ああ、帰ろう・・・・・『我が家』へ・・・・」
447 :
フィル
:2002/01/31(木) 01:38
>>446
「そういえばポウ君は・・・もう居ないか。そのうちお礼をしなくては・・・じゃ行きましょう。」
行く。
448 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/31(木) 01:42
>>447
いる。
「しめしめ、出て行ったな。ふふふ・・・・・」
暗躍。何となく暗躍。それっぽい感じで暗躍。
これが伏線になるか否かは、まだ未定。
でも、色々とそれっぽい事やっとくと後々何かに使えたりするんですよね。
そう、これも一種の根回しなのです。
449 :
『例(偽』
:2002/02/01(金) 01:06
『輝き』を移す際は、対象の物体を左手で触れればよい。
『目立たなく』なっている対象を普通に認識出来るのは、本体と対象のみ。
対象同士も認識可能。
『輝き』を移す度に『エキサイター・ウル』の『左腕』の『輝き』は
薄れていき、『5回分』を使いきった時消えてしまう。
『輝き』を移した物体は、時間経過と共に『存在』が目立っていき、元に戻る。
『輝き』を移した物体は、直接知覚出来ないだけでその場に存在する。
間接的には知覚可能。鏡や監視モニター越し等。
『輝き』を移せる物体は、本体が全体像を認識出来る物、大きさは乗用車まで。
この能力は、本体及びスタンドにも適用可能。
『輝き』はオーラのように見える。
450 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:15
「・・・スタンド能力なのか・・・それとも僕の・・・人間的な問題なのかな・・・。」
うろうろ。女装リタ。
451 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:30
「・・・笛でも吹いて気を紛らわそう。」
研究室のドアの前に座り込んで笛を吹き始めた。
女装したままだが。
452 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:52
「・・・・駄目だろ。」
余計暗くなった。
しばらくボーッとしてよう。女装したままで。
453 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/02/03(日) 02:58
「ああ、そういえばギター取りに行かないと。」
走っていった女装リタ。
454 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 23:57
「すいません・・・どなたかいらっしゃいますか?」
455 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:01
>>454
「入りたまえ・・・・・」
456 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:03
>>455
「どうも・・・失礼します。」
入室します。
457 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:04
「今日は・・・お願いがあってやってきました。
自分の『スタンド』はご存知ですか?」
458 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:05
>>456
「君は・・・・・『助手』が射抜いたアマモト君だったかな・・・・・。
さて・・・・・用件を伺おう」
459 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:05
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かって立っている。
460 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:07
>>458
「率直に申し上げます。もう一度『射抜いて』いただけませんか?
全ては覚悟の上です。」
461 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:08
>>457
「今、『計った』」
アマモトの身体に、『糸』のような物が絡みついている。
462 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:09
>>461
「これが・・・『教授』さんの『スタンド』ですか・・・」
463 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:15
>>460-462
「これは・・・・・私の『スタンド』の能力の一部・・・・・。
・・・・・『ディーバ』か・・・・・なるほど・・・・」
「・・・・・『目覚め』なければ、蘇生も不可能な永遠の死が待っている・・・・。
それでも、いいのかね?」
464 :
少年
:2002/02/06(水) 00:18
>>463
「かまいません、全ては覚悟の上です。
本当ならとうに死んでいる体です、今更未練はありませんよ。」
465 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:19
>>464
誤爆です・・・申し訳無い・・・
466 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:22
「未練はない?死んでも構わないだと?笑わせるな…
そんな『精神」』で『成長』などするものか。馬鹿馬鹿しい。」
467 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:27
>>466
「はは・・・理由なんかは自分の口から説明することじゃありません。
口調や外見だけで覚悟なんかは測れませんよ・・・。
じぶんがここで理由を説明したからって『目覚める』訳じゃない。」
468 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:31
>>466
「それとも涙を流して懇願すれば『目覚める』とでも?
それこそ馬鹿馬鹿しいことじゃありませんか。」
469 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:33
>>467
「・・・・・・・・・・『計って』分かった事だが、君にはまだ『早い』。
そう・・・・『今』の君ではね・・・・・。」
470 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:33
>>467-468
「ハッ、お前のスタンド・・・それはお前自身だ。
お前が成長しなければそいつも成長しない。
簡単に『矢』に頼るお前など・・・フン。」
471 :
『ヘルプ』
:2002/02/06(水) 00:36
「そこまでして『成長』したいのか?」
男がアマモトの後ろにいた。
472 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:37
>>469
「ありがとうございます、噂には聞いていましたが
やはりあなたは優しい方だ、感謝します、もう少しがんばってみます。」
>>470
「他力本願・・・自分で何とかしなければ開ける道もありませんね、
ありがとうございます、もう少しで道を踏み外すところでした。」
473 :
『ヘルプ』
:2002/02/06(水) 00:38
「そこまで『成長』を求めるならば、『ブロークダウン・パレス』へ行け。
そこでお前が何を見るかは俺の知った事ではない。
すぐに俺も行く必要があるからな」
474 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:39
>>471
「! あなたは・・・『ヘルプ』さん・・・。」
475 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:40
>>473
「・・・分かりました・・・行ってみます、
そこに何があるのかは分かりませんが・・・
この状況を打破できる可能性があるのなら・・・。」
476 :
『ヘルプ』
:2002/02/06(水) 00:41
「はっきり言ってしまえば、今『助手』は『苦境』に陥っている。
これはお前の為なんかではない。
『助手』の為……と言った方が分かりやすいだろうな。
詳しくは『パトリオット』や『パニックレイン』に聞けば分かるだろう。
彼等には話した」
477 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:41
>>471
「『ヘルプ』か・・・・・ノックぐらいしたまえ・・・・」
478 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 00:42
「それでは・・・ご迷惑をおかけしました・・・」
退室します。
479 :
『ヘルプ』
:2002/02/06(水) 00:43
>>477
「無礼は謝ります。
ですが、私も『急ぎ』の身ですし、後『何時間』保つか分からないので」
480 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:43
>>477
スタンドが一瞬発現。
「・・・ああ、知り合いでしたか。失礼。」
楔は消えた。
481 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:45
>>479
「・・・・・『助手』を頼む。『彼ら』も動き出しているはずだ・・・・」
482 :
『ヘルプ』
:2002/02/06(水) 00:47
>>481
「分かっています。それでは失礼」
男は消えた。
483 :
フィル
:2002/02/06(水) 00:51
>>481-482
「??・・・何か問題でも・・・?」
484 :
『教授』
:2002/02/06(水) 00:59
>>483
「私の所属している機構で内紛が起きている・・・・・」
485 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:01
>>404
「・・・そうですか、でも教授はそんな内紛に関係無いんでしょう?」
486 :
『教授』
:2002/02/06(水) 01:04
>>485
「ああ、関係無い・・・・・。
フィル君・・・・・最近、中年の男性と会わなかったか?」
487 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:07
>>486
「なら・・・僕にも関係ありませんね。
中年・・・?何かよく解らない事を言う怪しい中年男性には会いましたが。」
488 :
『教授』
:2002/02/06(水) 01:16
>>487
「ああ! やはり、本当だったか!
まったく、あの人は人が悪い・・・・・」
苦笑した。
489 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:18
>>488
「上司とかほざいてましたが・・・ホントだったんですか?
ああどうしよう・・・。」
本気で困っている。
490 :
キリエ
:2002/02/06(水) 01:22
>>489
「・・・・・上司なのは本当だよ。その・・・・あの人が云っていた
私の処遇云々に関しては、君を試す為のデタラメなんだ・・・・。」
気まずそうな顔。
491 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:25
>>490
「え?デタラメ?試す?僕を?何故?」
困惑している。
492 :
キリエ
:2002/02/06(水) 01:29
>>491
「私に『悪い虫』が、ついたとかいう噂が機構内で流れて
あの人の耳にまで届いた・・・・それで、君に会っておこうという事
で・・・・」
493 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:32
>>492
「組織で噂?悪い虫?僕が悪い虫ですって!?」
困惑しているがちょっと怒った。
494 :
キリエ
:2002/02/06(水) 01:39
>>493
「ごめんなさい・・・・・フィル君・・・・・。
皆に説明しなかった私が悪いから・・・・・」
あやまる。
495 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:41
>>494
「キリエさんは悪くありませんよ!悪いのはあのおっさん・・・いや失礼。
上司の方ですよ。でも噂ですか。困ったな、フフフ。」
496 :
キリエ
:2002/02/06(水) 01:47
>>495
「冷やかされて困ったよ・・・・・でも、私は気にしないけどね・・・・・ふふ」
微笑んだ。
497 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:48
>>496
「冷やかされましたか、フフ。さ、まだ何か仕事あります?」
498 :
キリエ
:2002/02/06(水) 01:51
>>497
「今日は、もう仕事は無い・・・・帰ろうか。
少し、歩きながら・・・・・」
→駅周辺
499 :
フィル
:2002/02/06(水) 01:54
>>498
「ええ、行きましょう。」
駅へ行った。
500 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:20
「・・・・・・今日は誰もいないか。」
勝手に入って本を読んでいる。
「・・・・・・教授はこんな事を研究しているのか。残念ながら難しすぎてよく解らないが。」
しばらく本を読んでいる。
501 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:33
あまりにも内容がわけわかんないので寝てしまった。
教授の椅子に座ったまま。
502 :
フィル
:2002/02/11(月) 03:31
「・・・・・・ハッ。眠ってしまった。外は暗いな。帰ろう。」
キチンと片付けて掃除をしてピカピカにして出ていった。
503 :
『教授』
:2002/02/13(水) 23:25
「綺麗だな・・・・・。感謝するよ・・・・・ふふ」
独り言。
504 :
終水エイ『まだ一般人』
:2002/02/16(土) 23:26
(ここが『教授』の研究室‥‥ついに、この日が来たんですね)
「えと‥‥あの、失礼致します。『教授』いらっしゃいますでしょうか?」
遠慮がちに二度、ノックした後に白いセーターと黒のジャンパースカートを着込んだ女性が研究室に入ってくる。
その頬は僅かに上気している。(着衣や呼吸の乱れなどは無く、走って来たということでもないようだ)
「私‥‥あの、『教授』に『矢』で‥‥『射抜いて』もらいたくて‥‥。」
(ああ・・・お慕いしていた『教授』と、こうして間近でお話できるなんて・・・感激。)
僅かに頬を朱に染めながら、『教授』を上目遣いで伺いつつ、白セーターの女性は話す。
「あ‥‥すいません自己紹介がまだでしたね。私は終水エイ(しみず えい)‥‥と言います。『射抜いて』もらうには、個人情報を提示する必要があるって聞きま
したので、私、紙にまとめてきました。」
どうぞ、とエイはワープロ書きの紙片を一枚取り出し、『教授』に渡す。
その際『教授』と手が触れ合い、「あ‥‥」といっそう顔を赤くする。
505 :
終水エイ『まだ一般人』の紙片
:2002/02/16(土) 23:28
氏名・・・終水エイ(しみず えい)
性別・・・女性
年齢・・・21歳・10月6日の天秤座生まれ
血液型・・・O型
身長167cm、体重51kg。健康状態は心身共に良好。
現在、この街の大学に通う学生。文学部・北欧文学科に所属。(学生証のコピーも添
付されている)
性格等・・・
思索に耽ることが多く、他人からはよく「ポーッとしている」、「マイペース」、
「夢見がち」と言われる。
いつでも、自分の想いに正直に生きる事を信条としている。
困っている人を見かけたら、出来るだけ助けてあげたいと思っている。
思考のスピードは人より遅いと思う。
一度熱するとなかなか冷めない。
好きなものは先に食べるタイプ。
趣味は空を眺めること。好きな天球は月。夜中ベランダから月を眺めるのが特に好
き。
曇り空や、個人的な用事などで月を眺められない夜は、普段より少し気分が沈む。
(以上でワープロ書きの文章は終わっているが、下の余白に手書きで以下のことが書
いてある。ちなみに、手書きの字は『柔らかい』印象の丸字。)
わたしはおはなやさんです。
かわいいかわいいおはなやさん。
すきなあのひとにおはなをぷれぜんと。
すきっていってくれるあのこにおはなをぷれぜんと。
せかいじゅうをわたしのおはなでいっぱいにしたいです。
かわいいおはなでいっぱいに。
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