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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5

1 :『教授』:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
 
関連>>2

432 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:05
>>427
フクれた。( `Д)もうこねえよ。

433 :フィル:2002/01/31(木) 01:06
「・・・・・・・・・・・。」
ただ虚空を見つめる。
 
負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう。

434 :『教授』:2002/01/31(木) 01:06
>>431
「いや、こちらこそ被験者になってもらえて感謝する・・・・」

435 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:07
>>430
(了解しました。不明な点があったら質問しますんでよろしくお願いします)

436 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:10
>>434
「それでは、この辺で失礼します。また後日御礼に来ます。」
出口へ。

437 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:11
「・・・・・・・・・。」
虚無感に襲われる。
 
もう駄目だ。『胞子』散布だ。やれやれやれやれやっちまえー。

438 :フィル:2002/01/31(木) 01:12
>>436
その男は上を向いていた。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
涙がこぼれないように

439 :牧『エキサイター・ウル』:2002/01/31(木) 01:17
>>437
>>438
「〜〜♪」
気付かずに上機嫌で出ていった。

440 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:19
>>439
牧さんの言い切りに負けた。
「今回のところは引き下がるが、これで勝ったと思うなよ。」
ポウは捨て台詞を残した。

441 :フィル:2002/01/31(木) 01:21
「・・・・・・・・・・・・。」
捨て台詞も言えない。
喋るとこぼれそうだから。

442 :『教授』:2002/01/31(木) 01:21
>>438
「フィル君・・・・・」
そっと、肩に手を置く。

443 :フィル:2002/01/31(木) 01:24
>>442
「・・・・何ですか。もう用は終わりましたか。」
背中を向けている。

444 :『教授』:2002/01/31(木) 01:30
>>443
「終わったよ・・・・・。待たせてごめんなさい・・・・フィル君」
背中を後ろから覆い包む

445 :フィル:2002/01/31(木) 01:32
>>444
「・・・いえ、もう大丈夫です。ただ・・・いえ、何でもありません。もう大丈夫です。」
振り向いて力無く笑った。
「じゃあもう帰りますか?」

446 :『教授』:2002/01/31(木) 01:35
>>445
「ああ、帰ろう・・・・・『我が家』へ・・・・」

447 :フィル:2002/01/31(木) 01:38
>>446
「そういえばポウ君は・・・もう居ないか。そのうちお礼をしなくては・・・じゃ行きましょう。」
行く。

448 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/31(木) 01:42
>>447
いる。
「しめしめ、出て行ったな。ふふふ・・・・・」
暗躍。何となく暗躍。それっぽい感じで暗躍。
 
これが伏線になるか否かは、まだ未定。
でも、色々とそれっぽい事やっとくと後々何かに使えたりするんですよね。
そう、これも一種の根回しなのです。

449 :『例(偽』:2002/02/01(金) 01:06
『輝き』を移す際は、対象の物体を左手で触れればよい。
『目立たなく』なっている対象を普通に認識出来るのは、本体と対象のみ。
対象同士も認識可能。
『輝き』を移す度に『エキサイター・ウル』の『左腕』の『輝き』は
薄れていき、『5回分』を使いきった時消えてしまう。
『輝き』を移した物体は、時間経過と共に『存在』が目立っていき、元に戻る。
『輝き』を移した物体は、直接知覚出来ないだけでその場に存在する。
間接的には知覚可能。鏡や監視モニター越し等。
『輝き』を移せる物体は、本体が全体像を認識出来る物、大きさは乗用車まで。
この能力は、本体及びスタンドにも適用可能。
『輝き』はオーラのように見える。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:15
「・・・スタンド能力なのか・・・それとも僕の・・・人間的な問題なのかな・・・。」
うろうろ。女装リタ。

451 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:30
「・・・笛でも吹いて気を紛らわそう。」
研究室のドアの前に座り込んで笛を吹き始めた。
女装したままだが。

452 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:52
「・・・・駄目だろ。」
余計暗くなった。
しばらくボーッとしてよう。女装したままで。

453 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/02/03(日) 02:58
「ああ、そういえばギター取りに行かないと。」
走っていった女装リタ。

454 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 23:57
「すいません・・・どなたかいらっしゃいますか?」

455 :『教授』:2002/02/06(水) 00:01
>>454
「入りたまえ・・・・・」

456 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:03
>>455
「どうも・・・失礼します。」
入室します。

457 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:04
「今日は・・・お願いがあってやってきました。
自分の『スタンド』はご存知ですか?」

458 :『教授』:2002/02/06(水) 00:05
>>456
「君は・・・・・『助手』が射抜いたアマモト君だったかな・・・・・。
 さて・・・・・用件を伺おう」

459 :フィル:2002/02/06(水) 00:05
「・・・・・・・・・・・。」
壁にもたれ掛かって立っている。

460 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:07
>>458
「率直に申し上げます。もう一度『射抜いて』いただけませんか?
全ては覚悟の上です。」

461 :『教授』:2002/02/06(水) 00:08
>>457
「今、『計った』」
アマモトの身体に、『糸』のような物が絡みついている。

462 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:09
>>461
「これが・・・『教授』さんの『スタンド』ですか・・・」

463 :『教授』:2002/02/06(水) 00:15
>>460-462
「これは・・・・・私の『スタンド』の能力の一部・・・・・。
 ・・・・・『ディーバ』か・・・・・なるほど・・・・」
「・・・・・『目覚め』なければ、蘇生も不可能な永遠の死が待っている・・・・。
 それでも、いいのかね?」

464 :少年:2002/02/06(水) 00:18
>>463
「かまいません、全ては覚悟の上です。
本当ならとうに死んでいる体です、今更未練はありませんよ。」

465 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:19
>>464誤爆です・・・申し訳無い・・・

466 :フィル:2002/02/06(水) 00:22
「未練はない?死んでも構わないだと?笑わせるな…
 そんな『精神」』で『成長』などするものか。馬鹿馬鹿しい。」

467 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:27
>>466
「はは・・・理由なんかは自分の口から説明することじゃありません。
口調や外見だけで覚悟なんかは測れませんよ・・・。
じぶんがここで理由を説明したからって『目覚める』訳じゃない。」

468 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:31
>>466
「それとも涙を流して懇願すれば『目覚める』とでも?
それこそ馬鹿馬鹿しいことじゃありませんか。」

469 :『教授』:2002/02/06(水) 00:33
>>467
「・・・・・・・・・・『計って』分かった事だが、君にはまだ『早い』。
 そう・・・・『今』の君ではね・・・・・。」

470 :フィル:2002/02/06(水) 00:33
>>467-468
「ハッ、お前のスタンド・・・それはお前自身だ。
 お前が成長しなければそいつも成長しない。
 簡単に『矢』に頼るお前など・・・フン。」

471 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:36
「そこまでして『成長』したいのか?」
男がアマモトの後ろにいた。

472 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:37
>>469
「ありがとうございます、噂には聞いていましたが
やはりあなたは優しい方だ、感謝します、もう少しがんばってみます。」
>>470
「他力本願・・・自分で何とかしなければ開ける道もありませんね、
ありがとうございます、もう少しで道を踏み外すところでした。」

473 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:38
「そこまで『成長』を求めるならば、『ブロークダウン・パレス』へ行け。
そこでお前が何を見るかは俺の知った事ではない。
すぐに俺も行く必要があるからな」

474 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:39
>>471
「! あなたは・・・『ヘルプ』さん・・・。」

475 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:40
>>473
「・・・分かりました・・・行ってみます、
そこに何があるのかは分かりませんが・・・
この状況を打破できる可能性があるのなら・・・。」

476 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:41
「はっきり言ってしまえば、今『助手』は『苦境』に陥っている。
これはお前の為なんかではない。
『助手』の為……と言った方が分かりやすいだろうな。
詳しくは『パトリオット』や『パニックレイン』に聞けば分かるだろう。
彼等には話した」

477 :『教授』:2002/02/06(水) 00:41
>>471
「『ヘルプ』か・・・・・ノックぐらいしたまえ・・・・」

478 :アマモト『ディーバ』:2002/02/06(水) 00:42
「それでは・・・ご迷惑をおかけしました・・・」
退室します。

479 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:43
>>477
「無礼は謝ります。
ですが、私も『急ぎ』の身ですし、後『何時間』保つか分からないので」

480 :フィル:2002/02/06(水) 00:43
>>477
スタンドが一瞬発現。
「・・・ああ、知り合いでしたか。失礼。」
楔は消えた。

481 :『教授』:2002/02/06(水) 00:45
>>479
「・・・・・『助手』を頼む。『彼ら』も動き出しているはずだ・・・・」

482 :『ヘルプ』:2002/02/06(水) 00:47
>>481
「分かっています。それでは失礼」
男は消えた。

483 :フィル:2002/02/06(水) 00:51
>>481-482
「??・・・何か問題でも・・・?」

484 :『教授』:2002/02/06(水) 00:59
>>483
「私の所属している機構で内紛が起きている・・・・・」

485 :フィル:2002/02/06(水) 01:01
>>404
「・・・そうですか、でも教授はそんな内紛に関係無いんでしょう?」

486 :『教授』:2002/02/06(水) 01:04
>>485
「ああ、関係無い・・・・・。
 フィル君・・・・・最近、中年の男性と会わなかったか?」

487 :フィル:2002/02/06(水) 01:07
>>486
「なら・・・僕にも関係ありませんね。
 中年・・・?何かよく解らない事を言う怪しい中年男性には会いましたが。」

488 :『教授』:2002/02/06(水) 01:16
>>487
「ああ! やはり、本当だったか!
 まったく、あの人は人が悪い・・・・・」
苦笑した。

489 :フィル:2002/02/06(水) 01:18
>>488
「上司とかほざいてましたが・・・ホントだったんですか?
 ああどうしよう・・・。」
本気で困っている。

490 :キリエ:2002/02/06(水) 01:22
>>489
「・・・・・上司なのは本当だよ。その・・・・あの人が云っていた
 私の処遇云々に関しては、君を試す為のデタラメなんだ・・・・。」
気まずそうな顔。

491 :フィル:2002/02/06(水) 01:25
>>490
「え?デタラメ?試す?僕を?何故?」
困惑している。

492 :キリエ:2002/02/06(水) 01:29
>>491
「私に『悪い虫』が、ついたとかいう噂が機構内で流れて
 あの人の耳にまで届いた・・・・それで、君に会っておこうという事
 で・・・・」

493 :フィル:2002/02/06(水) 01:32
>>492
「組織で噂?悪い虫?僕が悪い虫ですって!?」
困惑しているがちょっと怒った。

494 :キリエ:2002/02/06(水) 01:39
>>493
「ごめんなさい・・・・・フィル君・・・・・。
 皆に説明しなかった私が悪いから・・・・・」
あやまる。

495 :フィル:2002/02/06(水) 01:41
>>494
「キリエさんは悪くありませんよ!悪いのはあのおっさん・・・いや失礼。
 上司の方ですよ。でも噂ですか。困ったな、フフフ。」

496 :キリエ:2002/02/06(水) 01:47
>>495
「冷やかされて困ったよ・・・・・でも、私は気にしないけどね・・・・・ふふ」
微笑んだ。

497 :フィル:2002/02/06(水) 01:48
>>496
「冷やかされましたか、フフ。さ、まだ何か仕事あります?」

498 :キリエ:2002/02/06(水) 01:51
>>497
「今日は、もう仕事は無い・・・・帰ろうか。
 少し、歩きながら・・・・・」
→駅周辺

499 :フィル:2002/02/06(水) 01:54
>>498
「ええ、行きましょう。」
駅へ行った。

500 :フィル:2002/02/11(月) 01:20
「・・・・・・今日は誰もいないか。」
勝手に入って本を読んでいる。
 
「・・・・・・教授はこんな事を研究しているのか。残念ながら難しすぎてよく解らないが。」
しばらく本を読んでいる。

501 :フィル:2002/02/11(月) 01:33
あまりにも内容がわけわかんないので寝てしまった。
教授の椅子に座ったまま。

502 :フィル:2002/02/11(月) 03:31
「・・・・・・ハッ。眠ってしまった。外は暗いな。帰ろう。」
キチンと片付けて掃除をしてピカピカにして出ていった。

503 :『教授』:2002/02/13(水) 23:25
「綺麗だな・・・・・。感謝するよ・・・・・ふふ」
独り言。

504 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:26
(ここが『教授』の研究室‥‥ついに、この日が来たんですね)
「えと‥‥あの、失礼致します。『教授』いらっしゃいますでしょうか?」
    
遠慮がちに二度、ノックした後に白いセーターと黒のジャンパースカートを着込んだ女性が研究室に入ってくる。
その頬は僅かに上気している。(着衣や呼吸の乱れなどは無く、走って来たということでもないようだ)
    
「私‥‥あの、『教授』に『矢』で‥‥『射抜いて』もらいたくて‥‥。」
(ああ・・・お慕いしていた『教授』と、こうして間近でお話できるなんて・・・感激。)
僅かに頬を朱に染めながら、『教授』を上目遣いで伺いつつ、白セーターの女性は話す。
  
「あ‥‥すいません自己紹介がまだでしたね。私は終水エイ(しみず えい)‥‥と言います。『射抜いて』もらうには、個人情報を提示する必要があるって聞きま
したので、私、紙にまとめてきました。」
    
どうぞ、とエイはワープロ書きの紙片を一枚取り出し、『教授』に渡す。
その際『教授』と手が触れ合い、「あ‥‥」といっそう顔を赤くする。

505 :終水エイ『まだ一般人』の紙片:2002/02/16(土) 23:28
氏名・・・終水エイ(しみず えい)
性別・・・女性
年齢・・・21歳・10月6日の天秤座生まれ
血液型・・・O型
身長167cm、体重51kg。健康状態は心身共に良好。
現在、この街の大学に通う学生。文学部・北欧文学科に所属。(学生証のコピーも添
付されている)
  
性格等・・・
思索に耽ることが多く、他人からはよく「ポーッとしている」、「マイペース」、
「夢見がち」と言われる。
いつでも、自分の想いに正直に生きる事を信条としている。
困っている人を見かけたら、出来るだけ助けてあげたいと思っている。
思考のスピードは人より遅いと思う。
一度熱するとなかなか冷めない。
好きなものは先に食べるタイプ。
趣味は空を眺めること。好きな天球は月。夜中ベランダから月を眺めるのが特に好
き。
曇り空や、個人的な用事などで月を眺められない夜は、普段より少し気分が沈む。 
    
  
(以上でワープロ書きの文章は終わっているが、下の余白に手書きで以下のことが書
いてある。ちなみに、手書きの字は『柔らかい』印象の丸字。)
  
わたしはおはなやさんです。
かわいいかわいいおはなやさん。
すきなあのひとにおはなをぷれぜんと。
すきっていってくれるあのこにおはなをぷれぜんと。
せかいじゅうをわたしのおはなでいっぱいにしたいです。
かわいいおはなでいっぱいに。

506 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:29
>>504
『教授』は性別は女性です。

507 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:32
「私、以前『教授』をお見かけしたときから‥‥胸の奥が切なさで一杯になっちゃって‥‥
毎日『教授』のことばかり考えちゃうんです‥‥『教授』の顔が、声が、何度も頭に浮かんで消えないんです‥‥
その‥‥私、『教授』に恋しちゃったみたい‥‥なんです。」
  
言った後、エイは顔を真っ赤にしてしばし俯く。
が、やがて呼吸を整えてから再び話し始める。その表情は先ほどよりも幾分冷静さを
取り戻したように見える。
  
「『教授』からすれば私のこと初対面ですし、御迷惑でしょうから、今すぐ『教授』
のお気持ちを聞こうとは思っていません。
でも、少しでも『教授』に近づけたら、って思って‥‥今日こうして来ました。」
  
その表情に『覚悟』が浮かぶ。
  
「風の噂で『教授』が『スタンド』とか『悪霊』とか呼ばれる何かを持っていて‥‥志願すれば私にもそれを下さるって聞いたんです。
『教授』が立っている、『今』の『先』に、私も生きたいんです。
私にも‥‥私にも、『教授』の『矢』で『今』の『先』を見せていただけませんか
!?」
  
エイの表情に演技や冗談といったものは欠片も見受けられない。

508 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:33
>>507
『教授』は……女じゃなかったっけ?

509 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:34
レ(以下略)

510 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/16(土) 23:34
「『教授』の性別は、私自身百も承知しています‥‥
でも、自分の想いに嘘はつきたくないって、そう思って‥‥」

511 :フィル:2002/02/16(土) 23:35
「・・・・・・・・・。」

512 :『教授』:2002/02/16(土) 23:41
>>504-510
「・・・・・君の射抜いて欲しいという意志は理解した・・・・。」
>>511
「・・・・・フィル君」

513 :フィル:2002/02/16(土) 23:43
>>512
「あ、いえ、お気になさらず。どうぞお仕事を続けて下さい。」

514 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/16(土) 23:57
名無しはエイさんの恋を応援します。

515 :『教授』:2002/02/16(土) 23:58
WAIT

516 :終水エイ『まだ一般人』:2002/02/17(日) 00:03
>>514
御声援ありがとうございます。

>>515
‥‥私、いつまででも待ちます。
たとえ試練の結果が『死』であったとしても‥‥『教授』、貴方の手で逝けるなら‥‥

517 :フィル:2002/02/17(日) 00:05
「・・・・・・・・・。」
テレビを見ている。もはや。

518 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:21
まだ一般人なんてこれから絶対スタンド貰えるみたいな表記じゃねぇかよォーッ

519 :フィル:2002/02/17(日) 00:24
>>518
まあ落ち着け。一緒にテレビ見るか?たべっこどうぶつもあるぞ。

520 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:34
>>519
「すまんな、もらおう」
食べる、テレビを見ている。

521 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:34
>>519
ラクダ食べていい?

522 :フィル:2002/02/17(日) 00:36
>>520
「ああ、食べろ。」
>>521
「『ラクダ』じゃなくて『ぞう』から食べるんだ。いいな。『ぞう』からだ。」

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:38
>>522
この男の『ぞう』にかける並々ならぬ決意…ただ事じゃあないと僕はその時思った!
『ぞう』を食べる。

524 :フィル:2002/02/17(日) 00:42
「まずは『鼻』から食べるんだ・・・『一口』でいっちゃいけない・・・
 まずは・・・『鼻』から、食べるんだ・・・・。」
『ぞう』の『鼻』だけを食べそれを並べている。
はなをなくしたぞうさん達。

525 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 00:45
>>524
「そうか・・・そんな決まりが合ったとはな・・」
ぞうさんの鼻を食す。

526 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 00:51
>>524
僕はその時知りもしなかった…
目の前の男の奇妙な行動に隠された『意味』なんて…
背筋も凍るような『意味』が隠されていたなんてッ!

527 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:00
ポリポリ・・・
『意味』何ぞ知らん
食べ続ける。

528 :フィル:2002/02/17(日) 01:03
「・・・・・・・・ふふふ。」
はなをなくしたぞうさん達を並べて大満足。

他のは食べていいぞ。

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/17(日) 01:06
>>528
『らくだ』を食べる。

530 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:08
ポリポリ・・・
喉に詰まるな・・・
ポリポリ

531 :フィル:2002/02/17(日) 01:13
「見てみろよ・・・『きりん』の体に『らくだ』の頭・・・こういう手合いも『美しい』だろう?ふふふ。」
今度は新生物を創造し始めた。

532 :セガワ『ポシェット』:2002/02/17(日) 01:23
「変わった趣味だ・・・」
『ポシェット』ペットボトルを取り出して水を飲んだ。

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