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ぜろちゃんねるプラス
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人生いろいろ・・・・『教授』の『研究室』其の5
1 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:36
やあ・・・・私の『研究室』へようこそ・・・・・。
君は・・・『射抜かれ』にやって来たのかな・・・それとも・・・・。
『雑談』『質問』共に歓迎する・・・・。
では、『ゆっくり』していきたまえ・・・・。
関連
>>2
65 :
『忠告』
:2001/12/17(月) 02:36
『素』の『雑談』は、『禁止』という事になっている・・・・。
雑談スレ以外では、そのようにして頂きたい。
66 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:36
>>63
知るハズもない・・
どうやらお前の『勘違い』だったようだな・・
『勘違い』は敗北に繋がる・・
憶測でモノを見ないことだ・・
67 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/17(月) 02:37
>>56
「またなんか来た」
>>57
「うーんと・・・・・・・・・車椅子乗ってたかなぁ?
そこのインパクトが強くて他はあんまり覚えてないや」
>>58
「ヒトミよ。呼び捨てにしたら‥‥さぞかしヒドい目に会うと思うよ」
68 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/17(月) 02:38
>>64
「いや、組織じゃないし…
ついでに『男』とも関係ないぞここは。」
69 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 02:39
>>64
「『男』コト『ステイシス』ノ『スタンド使い』デアル
『ライトハンド』ハ『UD』ナル『サイト』ノ『管理人』
デアル事ガ判明シテイル。」
70 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 02:41
>>68
「『組織』ナドトイウ『陳腐』ナ規模ノモノデハナイガネ」
71 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 02:41
>66
「そうなんか。ま、いっか」
>67
「よろしくな。『ヒトミ』」
一拍置いて
「ちゃん&Hearts;」
>69
「色々あってややこしそーだね」
72 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:42
しかし『UD』を目指す者はいないようだが・・
君たちは『才能』開花させたのかな・・・?
おっと『愚問』だったか・・
73 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/17(月) 02:44
>>72
「俺は『UD』何かにゃ興味ないね。
俺がスタンド使いかどうかは、解るだろ?」
(すまないがサゲてくれ、あんまり上げるとスレッドストップがかかってしまうんだ。)
74 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 02:45
>72
「特典ってあるのかね?その『UD』に入ると」
75 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:46
おっと失礼。
隠れなければ『死』か・・・
理由はどうあれふさわしい『条件』といえるな・・
76 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:48
『UD』が存在するのかどうか・・
存在するとすれば・・・おそらく・・
『天国』と関係があるのかもしれない・・・
77 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 02:50
>76
「『天国』ねぇ。何時だって『天国』だと思うがな」
78 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 02:51
「『UD』内デノ『勢力争イ』ヲ『確認』シテイル以上、
『俗』ナ『場所』ダナ・・・・・フフ」
79 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:54
どうやら『UD』を見た者がいるようだな・・まさかここが『UD』だという落ちはないだろうな・・・?
80 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 02:56
>>79
「見テハナイガ、『UD』メンバーノ情報提供ガアッタノ
ダヨ・・・・・長瀬君ダッタカナ・・・・・」
81 :
長瀬
:2001/12/17(月) 02:59
『UD』か・・恐らく『男』は線を引いたのだろうな・・
『スタンド使い』である事と『UD』であることとはまた別の意味を持つに違いない・・
82 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/17(月) 03:00
>>79
(まあ解らない事があったら初心者に質問スレや雑談スレで聞いてみるのがいいかと)
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003896722
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003740977
83 :
長瀬
:2001/12/17(月) 03:02
侮るなッ!
この長瀬ッ!いくら落ちぶれようと初心者を盾に情報を引き出すほど卑屈ではなイッ!!
・・・・・しかし『情報』は欠かせないな・・・・
84 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 03:02
『『UD』メンバーニ、ツイテハ何処カノ『カフェ』
ニ痕跡ガ残ッテイルカモシレナイ・・・・・」
85 :
長瀬
:2001/12/17(月) 03:05
『カフェ』・・・?
か・・検討もつかないな・・
86 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 03:11
>>85
チャット。TOPから行ける別館の『カフェ・ドゥ・マゴ』
87 :
長瀬
:2001/12/17(月) 03:13
『カフェ・ドゥ・マゴ』・・・
何もかも懐かしい・・
88 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/17(月) 03:14
>>87
サゲてくれ、頼む。
89 :
長瀬
:2001/12/17(月) 03:17
おっと。
戦闘用ではないからか。手違いがあったようだ。『謝る』事はしない。そんな事をしても何の意味もないからだ。しかし『誤る』事は今後無いと誓おう。
90 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/17(月) 03:19
残っていたが、一部消されている模様。
『ライトハンド』『ブレインレディ』辺り。
91 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/17(月) 03:26
随分変わったよね
組織も無くなっちゃったし『男』が消えてから半年くらい経つし。
92 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 03:28
>>91
堕月スレッドで出ているがね………『男』。
93 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/17(月) 03:29
初めてのスレ立ったのが丁度半年前だけど
94 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/18(火) 01:04
『施設潜入』
潜む。
95 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/21(金) 02:59
セッカクダカラ、アゲルゼ・・・・
96 :
ソニック
:2001/12/21(金) 03:19
ちょうど倉庫も2クール目ぐらいですかね。
97 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 03:57
ていうか、初期の人たちなんて軒並み死んでるし…
98 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/12/21(金) 11:51
>>97
俺は生きてるYO!
99 :
ラマコノ『ミート・ビート・マニフェスト』
:2001/12/21(金) 15:35
ここ、初めてなんですよ
どんな所なんですか?
100 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/21(金) 16:36
>>99
「ようこそ…ここはスタンド使いの集まる『倉庫の街』。
ここには様々なスタンド使いが住んでいて…それぞれが自由に暮らしている。
スタンドを活用して『フリーミッション』と呼ばれる仕事に参加する者もいれば…
スタンド使いとして『奇妙』な日常を送っている者もいる。
もちろん他のスタンド使いと戦うのだって自由だ」
http://chat0.kidd.jp/?0009/souko
これはチャット。一度訪れてみるのもいいですよ。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003740977
ここは初心者のためのスレです。きっと参考になるはず。
101 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/21(金) 16:47
>>99
>>100
さんの補足。
一応、倉庫案内。
10月26日のものなのでかなり状況が変わっていますが。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002958241&START=116&END=116&NOFIRST=TRUE
とりあえずあなたは少年に射抜かれた方のようなので
『少年』の住む『屋敷』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005821000
に書き込んでみたらどうでしょうか。
102 :
尾久『ウィズダム』
:2001/12/21(金) 21:38
『研究室』ドアの前に一人の男が立っている。
部屋の中には入ろうとしない。
年齢は20歳前後。
その男はしばらく考え込んでいたが
結局『研究室』には入らずその場から立ち去る。
103 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 21:59
>>102
「…?誰だったんだろう?」
ジョギング中の姫野が尾久の姿をちらりと視認した。
「ま、いいか」
姫野は再びジョギングを再開する。
104 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/21(金) 23:35
「ここか…?」俺はその『研究室』の前まで来ると足を止めた。
研究室…そう呼ぶにはすこし異質な印象を受ける。イヤな感じだ。
この雰囲気を俺はよく知っている。この空気。これは処刑場の空気だ。
あまりにも『血生臭すぎる』。だが俺はここに入らなければいけない。たとえ死人になろうとも。ガチャリ。
105 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/21(金) 23:36
>>104
研究室の中央の机に、一人の少女が突っ伏している‥‥。
106 :
『教授』
:2001/12/21(金) 23:43
>>104
「やあ・・・・私の『研究室』へ・・・・ようこそ。」
107 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/21(金) 23:44
「……女? いや、女の『子』か…。」薄暗い『研究室』の中にはいくつかの机が無造作に並んでいた。
そしてその中央の机に目をやると、一人の少女が突っ伏していた。
学生時代、居残りを命じられた同級生がよくこの格好をしていたのを俺は思い出した。
そしてこんなときにそんなことを思い出した自分自身に苦笑した。「オイ、生きてるか?」
108 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/21(金) 23:47
「…!?」少女に気を取られていた俺は、背後からかけられた声に驚愕し、振り向いた。
そこには男が立っていた。こいつが『教授』か…?「やあ教授… 劣等生の追試中かい?」
109 :
『教授』
:2001/12/21(金) 23:49
>>108
君は、幻を見たのだろう・・・・・目の前に立っていたのは
『女性』だ・・・・・。
110 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/21(金) 23:52
>109
(おや?目の錯覚か?一瞬男に見えたが…女、か。)「やあ教授… 放課後の人生相談は終わりましたか?」
111 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/21(金) 23:55
>>107
「ぐーぐー‥‥‥」
予想通りというかなんと言うか眠っている。
112 :
『教授』
:2001/12/21(金) 23:57
>>110
「残念ながら、彼女は私の教え子では無いのだよ・・・・・。
私が、『射抜いた』者の友人だ・・・・・」
113 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/21(金) 23:58
>111
『オイ、起きろ。『新手のスタンド使い』だぞ!!』
114 :
『教授』
:2001/12/22(土) 00:00
>>113
「それより・・・・・君は何者かな・・・・・。
用件を伺おうか・・・・・ふふ」
115 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 00:00
>112
「『射抜いた』…?やはりアンタがそうなのか。
頼みがある…俺にも教授の『特別講座』を受けさせてもらいたんだが…」
116 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/22(土) 00:02
>>113
「あ、あんですとー!?」
飛び起きる。顔にはまたまた、ノートに書いていた文字が転写されてしまって
いる。
117 :
『教授』
:2001/12/22(土) 00:07
>>115
「ふふ・・・・・君も『志願者』というわけか・・・・・。
いいだろう・・・・・『矢』は君を『選ぶ』のか・・・・・」
118 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 00:07
俺の名前は『オーヴァー・オーヴァー』。
とある事情でここの事を知った男だ。
年は24歳。性別は見ての通り男。血液型はA型。身長は190センチだ。
119 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 00:11
>116
『スタンド使い』と言う言葉に反応した…。
ということはコイツもスタンド使いなのか?>顔にはまたまた、ノートに書いていた文字が転写されてしまっている。このマヌケそうなガキですら『スタンド使い』になれるのか?
俺は内心を隠しながら声をかけた。「起こして悪かったな、お嬢ちゃん。」
120 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/22(土) 00:14
>>119
「ああ、えーと、何?あなたがその、それなわけ?」
目をこすりながら首を傾げる。
121 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 00:29
>120
「ああ、いや…その『予定』ではあるんだけどな…ところでキミもスタンド使いなんだろう?
どんなスタンドなんだい?良かったら見せて欲しいな。」
122 :
『教授』
:2001/12/22(土) 00:57
>>118
・・・・・『おめでとう』・・・・君は『矢』に選ばれた・・・・。
『スタンド』の名前は、『INXS』・・・・・。
この『スタンド』は、『リング状』の『空間』を『創り出す』
能力を持っている・・・・・。
『リング空間』は、『射程距離内』であれば大きさと形状を
対象に応じて変える事が出来る・・・・・。
但し、『リング』の中にある対象となる物体の大きさより
『リング』を『縮める』事は出来ず、『リング』・・・・『輪』
の直径より、『輪』の幅は常に1/4以下となる・・・・・。
『リング』を『捻る』事により、対象を『閉じ込める』事
も出来るだろう・・・・・。
なお、『リング空間』は内側からの破壊は不可能だ・・・・・。
『INXS』
パワー:C スピード:C 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C
123 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/22(土) 01:00
>>121
「ヤだ。減るから」
124 :
『教授』
:2001/12/22(土) 01:22
>>123
「ヒトミ君・・・・・見せてあげてもいいだろう・・・・ふふ」
125 :
『教授』
:2001/12/22(土) 22:40
>>122
はキャンセルさせてもらう・・・・・。
126 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 23:38
>>124
無知ほど恐ろしいものはない。今の俺には情報が必要だ…。
さしあたってこの『教授』とやらは危険でもなさそうだ。
まずは『スタンド』というものについて理解しなくてはならない。「教授、アンタも『スタンド使い』なのか?スタンドとは一体なんなんだ?超能力のようなもの、とは聞いているが。」
127 :
『教授』
:2001/12/22(土) 23:45
>>126
「そう・・・・・私も『スタンド使い』だ・・・・・。
『スタンド』とは、君の言う通り超能力の一種と思って
貰って構わない・・・・・。
『スタンド』は『スタンド使い』にしか見る事は出来ない・・・・。
つまり、今の君では・・・・私の『スタンド』は見ることは出来ない
という事だ・・・・。」
128 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/22(土) 23:56
>127
なるほど。『スタンド使い』の能力を見ることが出来るのは
同じスタンド使いだけ、ってことかい。そりゃ暗殺者として重宝される訳だな。「なるほど…。じゃあ単刀直入に行くぜ。俺は『スタンド使い』になりたいんだ。
ここで『スタンド使い』にしてもらえると聞いてやってきた。やってくれるんだろ?」
129 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:01
>>128
「君が望むのなら・・・・この『矢』で君を貫こう・・・・。
だが、誰もが『スタンド使い』として『目覚める』わけでは
ない・・・・・。
君に、『才能』が無ければ・・・・待っているのは『死』だ・・・・」
130 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:03
扉をたたく音がした。
しばらくしてゆっくりと扉が開く。
やや緊張した面持ちの男が部屋に入ってきた。
「……だれか…いますか…?」
131 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:07
>>130
「おや・・・・ようこそ、私の『研究室』へ・・・・・ふふ」
『女性』が微笑みかける。
132 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 00:07
>>128
「そーとも限らないけどね。
私のとかはヴィジョンそのものは見えなくても、能力自体は普通に人にも
見えるしー」
>>130
「センセ、また誰か来たよ?」
133 :
オーヴァー・オーヴァー
:2001/12/23(日) 00:07
>129
待っているのは『死』だって?そりゃいまでも同じさ。
その状況から逃れるために俺はここへ来たんだ。望まぬはずがない。「…『覚悟』は出来ている。あまり時間は無い。やってくれ」
134 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:09
「ああ…お取り込み中でしたか…すみません。
ここで待っていていいですか…?」
135 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 00:09
>>134
「こたつ入る?
ていうか寒いからそのドア早く閉めて」
136 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:15
>>135
「ありがとう…こたつ…入らせてもらいます…」
男はドアを閉めるとこたつに足をいれた。
「こうみても…冷え性でして…」
137 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 00:24
>>136
「入ってもいいけど、足伸ばすのは許可しないからね」
我儘千万。
138 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:24
>>133
・・・・・『おめでとう』・・・・君は『矢』に選ばれた・・・・・。
『人型』の上半身より巨大な下半身を持つヴィジョンが、
見えるかな・・・・・?
それが、君の『スタンド』・・・・・『INXS』・・・・。
雄々しく凶々しい・・・・その『脚』こそが、この『スタンド』の
能力だ・・・・。『走行』、『蹴り』・・・・そして『跳躍』・・・・それらの
全てにおいて、他の『スタンド』の追随を決して許さないだろう・・・・。
『INXS』
パワー:B スピード:A 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:C 成長性:B
139 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:28
>>136
「・・・・・君の用件を伺おうか・・・・・」
140 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:29
>>137
「はぁ… ところで『教授』…とはあの女性ですか?」
141 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 00:34
>>140
「そーだよ。私が『教授』に見える?」
142 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:36
>>141
「いえ…さすがに…」
(なんでここに…子供が…?)
男がこたつから出る。『教授』に握手を求めながら、
「はじめまして…秋宮といいます
単刀直入に言いますと…私も『矢』で射抜いてもらいたいのですが…」
(いまの
>>138
『スタンド』に『目覚める』ための…?)
143 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:40
>>142
「ふふ・・・・君もか・・・・・私としては構わないが・・・・。
君には、『死』の『覚悟』は出来ているのかな・・・・?」
144 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:41
>>143
「お願いします…」
145 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「『研究』の為の『統計』を取るので、君の『プロフィール』
を教えて貰えるだろうか・・・・・?」
146 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 00:44
>>144
「命は大切にしたほうがいいと思うけどなぁ‥‥」
でも止めたりとかはしない。見てる。
147 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:49
「プロフィール…ですか…では簡単に…」
「年齢は21。性別は男。血液型はAB。身長は172cm…
ほかに必要な情報はありますか…?」
148 :
『教授』
:2001/12/23(日) 00:52
>>147
「では、君の性格を教えて貰おうかな・・・・・」
149 :
秋宮
:2001/12/23(日) 00:58
>>148
「少し…あがり症。あとは…やや人間不信の感がある…かな。」
150 :
『教授』
:2001/12/23(日) 01:27
>>149
・・・・『矢』は君を『貫いた』・・・・そして君は『生きている』。
つまり、君の『精神の才能』が『開花』したという事だ・・・・。
『スタンド』の名前は、『ドラッギン・ザ・ライン』・・・・。
能力は、『線』を『創り出す』・・・・・。
『平面』上だけでなく・・・・『空中』でも、それは可能となる・・・。
『線』は、『直線』に限らず『曲線』も『創り出せる』が、
複雑な『絵』などを描くことは出来ない・・・・。
出来るとするならば、『一筆書き』ぐらいだろう・・・・。
なお、『創り出し』た『線』は、実体を伴う・・・・。
『ドラッギン・ザ・ライン』
パワー:C スピード:B 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:A 成長性:C
151 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/23(日) 01:32
>>150
お疲れさんです〜
152 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 01:36
>>150
「………生き残った…
…ありがとうございます。すばらしい『スタンド』です。」
153 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 01:37
>>152
「おめでとー。みかん食べる?」
154 :
『教授』
:2001/12/23(日) 01:41
>>152
「・・・・君自身が、持っている『才能』を私は『引き出した』
にすぎない・・・・・『おめでとう』」
155 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 01:41
>>153
「ありがとうございます… 『目覚める』のはとても気分がいいですね…」
みかんを受け取る
「…この街は… 『スタンド使い』が多いのですか?」
156 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/23(日) 01:46
>>155
「んー、そうかもしんないけど、厳密にはちょっと違うかも」
みかんをむきながら、首を傾げる。
157 :
『教授』
:2001/12/23(日) 01:49
>>155-156
「『スタンド使い』は惹かれ合う・・・・・その言葉通りに
・・・・・集まってくるといった方が正しいかな・・・・・」
158 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 01:53
>>156-157
「 …『スタンド使い』は惹かれ合う…… ああ…そうだ…」
「お疲れのところすみませんが… もうひとつ聞きたいことが…」
159 :
『教授』
:2001/12/23(日) 01:55
>>158
「何かな・・・・?」
160 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 01:56
「石でできた儀式用の仮面についてなにか知ってますか…?」
161 :
『教授』
:2001/12/23(日) 02:00
>>160
「ああ、以前にこの『研究室』へ持ち込まれた事があった
が・・・・詳しい事は知らない・・・・『吸血鬼』を生み出すそう
だが・・・・・」
162 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 02:04
>>161
「……そう… ですか…」
しばらく考えている
「…いま… どこにあるか知ってますか… あ…
もし、答えたくないなら構いませんが…」
163 :
『教授』
:2001/12/23(日) 02:08
>>162
「この『研究室』には現在は無い・・・・。
ある『施設』に保管してあるが・・・・・」
164 :
秋宮『ドラッギン・ザ・ライン』
:2001/12/23(日) 02:15
>>163
「………そうですか… …あ、すみません、いきなり変なことを
訊いてしまって…」
ふと、時計を見て
「あ…もうこんな時間ですか… そろそろ私は帰らせていただきます…
今日は本当にありがとうございます…」
秋宮は立ちあがる
165 :
『教授』
:2001/12/23(日) 02:18
>>164
「いつでも、また来たまえ・・・・・ふふ」
秋宮を見送る。
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