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築七ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :BTD:2001/12/30(日) 02:15
……管理人不在のまま七ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
  
詳細は>>2-6
 
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1008300552

408 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/12(土) 23:37
屋根の上に立つリタ。
その表情は何か決意めいたものを感じさせる。

409 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/12(土) 23:39
管理人室でそぼろご飯を食べている。

410 :ヴント『オディレイ』:2002/01/12(土) 23:42
波紋荘の周りをフラフラと歩いている。

411 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/12(土) 23:43
冫、「この街は恐ろしいけど・・・見てて飽きないな〜
   さて、今日も生態観察だ!
   バレないように遠くから観察観察」

412 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/12(土) 23:46
「・・・・・よし!」

413 :ヴント『オディレイ』:2002/01/12(土) 23:47
>>411
ガラの悪そうな男がフラフラと歩いている。
その視線はキョロキョロと定まらない。

414 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/12(土) 23:48
「風向き・・・よし!」

415 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/12(土) 23:54
>408
屋根の上にいる人影を発見する。
(あの人は確か昨日襲ってきた・・・変態さん?)
 >413
(むむ!これはまた怪しそうな人がうろうろしているぞ。
始めてみる人だな〜)
 
少し離れた電柱の陰に隠れて双眼鏡で覗いています。
傍から見ればとても怪しいですね。

416 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/12(土) 23:54
お茶をすすりながら、TVを見ている。管理人室で。

417 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/12(土) 23:54
「・・・・・・・・・。」
深呼吸 落ち着け

418 :ヴント『オディレイ』:2002/01/12(土) 23:56
>>415
フラフラしながら確実に近付いてきている。

419 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 00:00
>418
(む・・・なんかこっちに向かってきてるみたいだけど
私の存在に気付いたのかな〜ヤバそうだな〜)
 
それでも三丸はなおも観察を続ける。逃げる準備を用意して。

420 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:03
「・・・・・・・・!!」
ロボットのような形をした『ビジョン』が出現!
『側に立つ』『スタンド』

421 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 00:08
>>419
まだ三丸には気付いてないようだ。
さらに接近。
「何かわからねェけどイライラするなァ〜誰か痛めつけてェ気分だァ」

422 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:12
「・・・・・よし。」
精神を集中
「うあああああああああああああ!」
気合い。

423 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 00:14
>421
ピリピリとした空気をわずかに感じ取る。
(うわ〜なんか怒ってるっぽいな〜あの人・・・)
 >>422
(ビクッ!・・・な、なんだ〜?)

424 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:15
「・・・・・・・・・寒いから明日にしよう。」
屋根からはしごで下りる。

425 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 00:16
>>423
かなり接近した為、三丸に気付いたようだ。
「なんだァ?双眼鏡だァ?おまえ何やってんだよォォォオオオ」
人型のスタンドを出し駆け足で近付いてくる。

426 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/13(日) 00:17
「…それにしても、入居希望、最近居ないなあ。
大丈夫か、このアパート」
おせんべいをぼりぼり齧っている。

427 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 00:22
>425
(なんでここの人達は、訳もわからず襲って来るんだ〜)
冫、「な、なな、なんですか〜僕は何も怪しい事してませんよ〜
   双眼鏡ですか?欲しいのは双眼鏡ですか〜?」
(うわ〜しかもスタンド出してるよ〜)
 
訳もわからずパニック。正直ビビっております。

428 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:25
「どこま〜でも〜行こう〜♪」
歌いながら散歩をする。

429 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 00:27
>>427
「双眼鏡なんていらねェよッ!
誰かを痛めつけてェ気分なだけさァ!!」
スタンドが襲いかかってくる。パワー:B スピード:C

430 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:29
「道は〜ララララララ〜♪」
歌詞忘れたらしい。
結構歌が上手い。

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/13(日) 00:32
自分で上手いとか言ってるやつはド下手クソ

432 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/13(日) 00:34
>>431
何か言ったか?

433 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 00:34
>429
冫、「うわっ!」
 
ブンッ
 
とっさにスタンド『マグノリア』でガードする。
 
冫、「わわわ、双眼鏡が要らないなら何が欲しいんですか〜〜」
そう言いながら逃げていく。

434 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 00:42
>>433
「…へェ…。お前もスタンド使いかァ!!!なら俺と闘え!
貴様のスタンド能力を駆使して俺と闘えェェェ!」
相手がスタンド使いであることがわかり狂喜するヴント。
今度はスタンドではなく本体のほうで殴りかかる。

435 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 00:50
>434
冫、「あ、あなたと闘う理由がありませんよ〜!」
 
後ろを向いてひたすら逃げる。
しかし、背中を殴られ少しバランスを崩す。
冫、「ヒィ〜〜」

436 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 00:57
>>435
「フウ…関節を『外して』ズームパンチをするまでもねェなァ…」
 
バトルがイヤならそうおっしゃって下さいね。素直に引き下がりますので。

437 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 01:00
>436
冫、「な、なんでこんなことするんですか?
   仕舞いには怒りますよ!僕だって!」
 
(いえ、そういうわけではないんですけど、こういうキャラなもんで・・・スイマセン。)

438 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 01:04
>>437
「理由なんてねェよォ〜ッ
ただ俺がムシャクシャしてる時にお前がいた。
そしてお前が『スタンド使い』だってことぐらいのことよォーッ」
じりじりと近付く。
 
(そうでしたか。よかった、嫌がられてるんじゃないかと心配でした)

439 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 01:12
>438
冫、「そんなの・・・そんなの全然理由になってませんよ!
   チンピラですかアンタは!ハッキリ言って狂ってます!」
 
そう言い終えると、『マグノリア』を出し、身を低くして構える。
 
「それ以上近づかないで下さい!ヘタしたら死にますよ!」
開いた手を前に突き出しながら叫ぶ。
 
(THE・ハッタリ!)

440 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 01:19
>>439
「そうそうそうそう〜〜ッそれだよそれッ!
そうこなくっちゃあッ!血が滾ってくるねェ〜!」
そう言うと一気に距離を詰めスタンドを引き連れ本体の拳でパンチ!

441 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 01:31
>440
(何をするか知らんが・・・動き出す瞬間に行動を重ねれば・・・
反応する事はまず無理だ!・・・3,2,1)
ヴントが一気に距離を詰めようと走り出す。
 
冫、「今だ!」
ヴントが動き出すのと同時に、足元目掛け地面に落ちていた少し大きめの石を投げつける。
『マグノリア』の身を低くさせてたのはこの為だった。

442 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 01:39
>>441
ドゴォッ!石はヴントの顔面にヒット!
「すげェイイ『タイミング』じゃあねェかよォ〜〜〜…
だがそれくらいじゃあこのヴントを止めることはできねェなァーッ」
鼻血を流しながら三丸にパンチ!
ガキィッ!という音とともにヴントの『腕』が伸びるッ!!!

443 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 01:51
>442
冫、「ザマーミロ!」
 
「だがそれくらいじゃあこのヴントを止めることはできねェなァーッ」
(む、それでもまだ何かやる気か!ならば)
 
とっさに一歩下がる。するとヴントがパンチを繰り出す。
(よし、これは避けた!)
 
バシィッ!
冫、「・・・な、伸びた・・・ぁ」
顔面にパンチを喰らう、が後ろに下がった状態だったのでまともには当たらなかった。
 
「くそぉ!」
伸びた腕を『マグノリア』のスピードAの速さでガシッと捕まえ、
パワーCの力で握りつぶそうとする。

444 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 01:57
>>443
「ぐがあああああッ!!!」
伸びた『腕』は関節が『外れて』いるようだ。非常に痛がっている。
さすがに握りつぶされることはないが。
「いけェェェ『オディレイッ!!!』」
スタンドが三丸の両肩を狙う!

445 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 02:08
>444
(さぁ痛がれ痛がれ!こうなると次の行動も読みやすい!)
 
「いけェェェ」(今だ!)
その言葉を合図にするかのように腕をグイッと引っ張る。
体勢が崩れたため、飛び出したスタンドは横へ少しずれる形となった。
『オディレイ』の攻撃は肩を軽く掠める程度に終わった。
 
冫、「行けッ!『マグノリアァッ』!!」
スピードA&パワーCのパンチのラッシュを体勢の崩れたヴント&『オディレイ』に浴びせようとする。

446 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 02:13
>>445
「ヒヒヒヒヒ…『触った』…おまえの『関節』に触ったぞォォォオオオ!!!」
冫、がラッシュを放とうとしたが、冫、の片腕が『動かない』
肩が『外れて』いるようだ。

447 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 02:19
>446
冫、「おらおらぁッ!・・・え、あれ!?」
片腕が動かない事に気付く三丸。なんと肩の関節が外れていた。
 
冫、「い、痛い・・・が・・・ここでやめる訳にはいかない!」
肩の痛みをこらえ、構わず片腕だけのラッシュ!

448 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 02:24
>>447
「ぐががあああああああああ!!!!」
すでにラッシュを何発かくらいボコボコ。こちらも片腕を外したままなので
腕1本で応戦。
こちらもラッシュ。パワー:B スピード:C

449 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 02:31
>448
(なんなんだあいつの能力は・・・関節を外したり外させたり・・・)
冫、「ぐ、ぐぅぅう・・・」片腕同士の殴り合い。傍から見たら奇妙な光景がそこにあった。
(負けるか!スピードならこっちが勝っている!こうなったら!)
 
殴る対象を腕に絞る。迫ってくるパンチを横から連打!
(殴られる前に・・・殴るッ!)

450 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 02:39
>>449
(く…くそ…速え…俺のパンチが出せねーッ!)
『オディレイ』がパンチを出す『タイミング』を全て読まれてしまう。
「ぐ…ぐう…」
ドサァッ!痛みのショックでヴントは膝から崩れ落ちる。
気を失ったようだ。

451 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 02:44
>450
冫、「はぁ・・・ハァ・・・ハァ・・・うまく、いったのか〜」
片腕を抑えながら、倒れたヴントを見つめる。
(気絶でもしたのか、しばらく動く気配なしか・・・)
 
冫、「うぐぅ・・・ッ!!」
落ち着きだすと、肩の痛みがどんどん激しくなっていく。
必死で肩をはめようとするが、なかなかはまらない。
 
冫、「と、とにかく・・・この場から離れよう・・・」
肩をなんとかはめようとしながら、ゆっくりと歩き出す。

452 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/13(日) 02:46
>>451
「…どうしたの?ケンカでもした?」
高校生ほどの少女が声をかけてくる。見た事はあるだろうが。

453 :ヴント『オディレイ』:2002/01/13(日) 02:47
>>451
ヴントは気絶しているようだ。この勝負冫、の勝ちだ。
 
『オディレイ』
 
その手に触れたものならどんな結び目や繋ぎ目でも外してしまう。
一度にいくつでも外すことが可能。
 
『オディレイ』
パワー:B スピード:C 射程距離:D
持続力:B 精密動作性:C 成長性:E
 
いきなりバトルふっかけちゃってすいませんでした。
相手してくれてありがとうございました。

454 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/13(日) 02:52
>452
冫、「あ、あの・・・いえ、なんでもありません。」
疲れた声で答えた後軽く会釈すると、肩をおさえながら再び歩き出した。
(な、なかなかはまらないな〜・・・くぅぅ痛い・・・)
 
>453
(どうもお疲れ様でした
遅いレスに付き合ってくださってどうもありがとうございました。)

455 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/13(日) 02:56
>>453-454
お疲れ様、と傍観者として言っておきます。
 
>>454 
「じゃあ、いいけど…、気を付けなよ。
ここらへん最近、おかしな奴らが多いから」
三丸を見送る少女。
「病院行くんだよ」

456 :???:2002/01/13(日) 03:05
>>453
「あ゛〜あ゛、ボンロボンロにな゛ってる゛な゛・・・。
い゛ちお゛う拾っていぐか・・・。」
ボロボロになったヴントを拾っていった。

457 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/13(日) 23:36
管理人室で梅シソ茶漬けを食している。

458 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 01:19
(ここは・・・恐ろしい人や、変な人や、それ以上に訳分からない人が多いけど・・・
自分を鍛えるにはやっぱこういうところが一番かな〜
それに同じスタンド使いなら、もしかしたら友達にもなれるかもしれないし・・・)
何かをブツブツ言いながら、三丸は今日も波紋荘にやって来た。
 
管理人室前まで行き、ドアを2回ノックする。
(ノックしてもしも〜し・・・なんちゃって)
冫、「すいませ〜ん。誰かいませんか〜?」

459 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 01:22
>>458
「開いてるよ」
中から声が聞こえた。

460 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 01:28
>>459
ドアを開け、中に入る。
冫、「あ、すいません・・・このアパートって部屋まだ空いてますか?
   もし、空きがあるのなら、えーと・・・入居希望なんですが〜」

461 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 01:32
>>460
「ああ…、ケガ大丈夫だった?」
棗が問いかける。
「部屋はある。身分を証明するものはある?」

462 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 01:39
>>461
冫、「怪我はなんとか大丈夫でした・・・名医がいるもので。
   あ、空き部屋はありましたか。良かった〜
   で、身分を証明するものですね・・・えーと免許証でいいですかね?」
免許証を差し出す。名前は三丸 八幡(みつまる はちまん)。

463 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 01:45
>>462
「こっちも良かった。ちょっと経営不振みたいなんでね、ここ。
まあ、ワタシは代理だから関係ないけど…」
 
棗が免許証をコピーする。
 
「…三丸…って言うんだ。ん、OK。じゃあ…、306号室。三階ね。
…変な人もいるけど、ワタシのようなマジメな人も多いから。
そういう人と仲良くしなよ」
306号室の鍵を受け取った。

464 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 01:51
>>463
冫、「ええ、何回か下見に来てたんですけど、凄い人ばかりですね〜
   転がったり、屋根の上で叫んだり、急に喧嘩始めたり・・・
   えーと、306号室ですね、これからよろしくお願いします。」
お辞儀をしたあと鍵を受け取る。
 
冫、「あ、そうでした・・・ここの家賃ってどれくらいなんですか〜?」

465 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 02:02
>>464
「(詳しいここの説明は>>2)月3万。
呪われてるのか、ってくらい安い。
まあ、何かあったら管理人室に来てよ。
いない時も結構あるけど。ワタシは早石。
早石棗(はやいしなつめ)。まあ、よろしくね」

466 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 02:07
>>465
冫、「早石さんですか。どうもありがとうございました。
   それでは失礼します。」
管理人室をあとにし、3階の306号室へと向かう。
 
冫、「今日からココが僕の部屋か・・・さ〜て、まずは家から家具を持ってこなければな」
 
引越しの準備のため三丸は家へと帰っていった。
 
新しい生活が明日よりここで始まる。

467 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/01/14(月) 12:32
>>466
「ふむ・・・新しい入居者かの・・お隣さんのご挨拶がわりじゃ」
おいしく焼けた『太郎』コモド・ドラゴン(9歳)の残りを包んで
部屋の前に置いておく。(尻尾の部分・・長さ60cm位)
秘伝のたれで焼いた極上の一品じゃ・・ほっほっほっ・・。
見た目はともかく匂いはすごくいい感じ。

468 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 17:26
>>467
「ああ…、そういえばエロソープ(泡)に訊いたんだけど
入室してるんだって?えーと、307号室に。
身分証明とかはソープに渡してあるの?」

469 :法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』:2002/01/14(月) 17:36
身分証明のカード(遊戯王『サイコショッカー』)なら泡君とやらに渡してあるが?
307号?わしゃ庭先をかりとるつもりじゃったが・・。便宜上かの・・。

470 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/14(月) 17:38
>>468
「嘘吐くな。そんな事言ってないぞ。・・・・多分。」

471 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 17:44
>>469
「あ、そうだった?庭先…。借りていいのかな?
いいのか、いいよね。じゃー、庭先、って事で。
307号室は誰かに貸すよ」
 
>>270
「悪い。本読んでたから混乱した」

472 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/14(月) 17:47
>>471
「スタンド攻撃か!?
 どこを向いて話しているんだ!!」

473 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 17:48
>>472
「あの日、あの時のリタに向かって」

474 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/14(月) 18:02
>>473
「ニコライさんがいないもんだから、リタさんに浮気心は雨模様。
 なるほどね。やはりそういう人だったか。」

475 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 18:42
>>474
「意味が分からん。…そういえばニコちん、どうしてるのかな。
生きてるのか?」

476 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/14(月) 19:32
>>475
「失踪してはや数ヶ月か・・・・
 此間葬式をやっていたようだが――
 あれは確かニコライさんのものではなかったかな?」

477 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 20:53
>>476
「死んだのかな…。葬式くらいは行ってやりたかった」

478 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/14(月) 21:07
>>477
「ホントに葬式したのか・・・・。
 思えばニコライさんも可哀想な人だったね・・・・。」
感慨深げに。

479 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/14(月) 23:15
「何だかんだ言ってやっぱり僕はもてるんだな。」

480 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/01/14(月) 23:37
>>478
「いや知らないけど死んでそうじゃない?」
 
>>479
「ソウダネ」

481 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 23:38
いつの間にか引越し完了。
冫、「よし、これで今日からここに住めるぞ!」>467
冫、「ん、あれ?これなんだろ?いい匂いがするけど・・・
   って、うわっ!なんだこれ?」
一旦開けるが、すぐに蓋を閉める。
 
冫、「う〜ん、これどうしようかな・・・
   えーと、とりあえず、隣の人に挨拶を済ましちゃお」

482 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 23:38
305号室をノックする。
冫、「ここは誰が住んでいるんだろ?いい人だといいな〜」

483 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/14(月) 23:41
>>480
また照れちゃって
>>482
中から声がした。
「開いてるよ。」

484 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 23:48
>483
(ここの人達はなんで自分で開けないんだろうか・・・)
冫、「あ、失礼しま〜す、今度隣に引っ越してきた三丸と・・・あっ!」
リタの顔を見て一瞬驚く。

485 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/14(月) 23:50
>>484
「新聞なら・・・ああ!君は確か!」
ズカズカと歩みよる。

486 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/14(月) 23:55
>>485
冫、「あ、えーと・・・これつまらないものですがよかったらどうぞ!」
なんかを包んだものを渡す。
 
冫、「そ、それでは私はこのへんで」
すぐに立ち去る。

487 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/14(月) 23:59
>>486
「おいおい待てよ!あがって行きなよ!遠慮せずにさあ!さあ!」
肩を掴まれた。

488 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:01
>487
冫、「あ!」
急に肩を捕まれて転んだ。

489 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:03
>>488
「大丈夫かいああヒドイ怪我だ今すぐ僕が手当してあげるよさあおあがりなさい!」
息継ぎナシで言うと部屋へ引きずり込む。

490 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:04
>>489
冫、「あああ・・・誰か助けて〜」
怪しげな空間へ引きずり込まれる。

491 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:08
>>490
「ようこそ。好きなだけくつろいで行くといい。君がそうしたいならしばらくここに居てもいい。
 だがガキは親の元へ帰るもんだ。いいな。」
 
部屋にはテーブルとテレビ 冷蔵庫しかない

492 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:12
>>491
冫、「・・・ならば帰ります。」
帰る。

493 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:13
>>492
「ああ、そう言えば君に一つ聞きたいことがあったんだ。」

494 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:17
>>493
冫、「あ、これお口に合うかどうか分かりませんがどうぞ・・・」
さっきの(>>467の)包みを玄関においておく。
 
冫、「えーと、質問ですか?一つだけですよ。」

495 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:18
>>494
「・・・君誰だっけ。」

496 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:23
>>495
冫、「え〜!あなた散々・・・あ、えーと、隣に住んでるものです。
   たぶんあなたとは初対面でしょう。たぶん、きっと。
   ちなみに私の名前は三丸です。
   長々とお邪魔してしまってすいませんでした。それでは。」
 
お辞儀をしたあと、扉を閉める。

497 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:25
>>496
「お隣さんか。家族ぐるみのお付き合いだね。じゃあまた!」
優しく見送る。
 
三丸の頭の上には何故かトマトが乗っていた。
トマトには電話番号らしき数字が書いてあったとさ。

498 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/15(火) 00:33
「今日は人はいないのかな?」
周辺をぶらついている。

499 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:35
>>498
「ぶらつくな!」
窓から罵声を浴びせられたぞ。

500 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/15(火) 00:37
>>499
「なぜかな?」

501 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/15(火) 00:37
>>498
「そうだ。ぶらつくのはよくないぞ、相馬君。
 きちんと目的意識をもった行動をしたまえ。」
リタの隣で。

502 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:40
>>500
「大体は彼(>>501)の言うとおりだ!何か今年の目標とか抱負はないのか!」

503 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/15(火) 00:41
>>498
「あーあ、あいつら>>499,>>501に掴まっちまったか」
窓から見ている。

504 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/15(火) 00:41
>>501
>>502
「特にないな。そんなものが必要かね?」

505 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/15(火) 00:42
なんとか無事部屋に戻る。
冫、「とりあえず、あの変な包みは処分できたし、挨拶も無事すんだしよしとしよう」
 
冫、「ん、なんだこれは?トマト?しかも数字が・・・気味悪っ
   え〜と・・・いいや。えいっ!」
トマトを窓から外に向かって投げ捨てる。人が居たような気がした。

506 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/15(火) 00:42
>>504
「当たり前だ!生きるって何だ!そんな君は死人も同然だ!」

507 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/15(火) 00:43
>>504
「強制はしないが、あるにこした事はないと思うね。」

508 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/15(火) 00:46
>>505
ベシャ…
相馬の頭にトマトが当たる。
「…これは何のつもりかな?」
三丸の方を向く。
>>506
>>507
「私は自分にはさほど興味がないのだよ。見たいのは他人の人生だ。」

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