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野ラブスレッド
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/01(火) 01:21
此処は、何処でも在り・・・・何処にも無い場所。
63 :
フィル
:2002/01/01(火) 03:55
>>62
「ふう・・・やれやれ」
どこか雰囲気の良さげなところで降りる
64 :
虹橋
:2002/01/01(火) 03:56
>>63
カップル名所だな。
65 :
フィル
:2002/01/01(火) 03:57
>>64
降りる
「・・・綺麗なところですね。ここ。」
66 :
虹橋
:2002/01/01(火) 03:59
>>65
キリエ「此処から見る夜景が人気らしい・・・・・」
67 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:00
>>66
「・・・じゃあ見ていきましょうか・・・夜景。」
68 :
虹橋
:2002/01/01(火) 04:02
>>67
見た。綺麗だ。他にもカップルがいる。妖しい雰囲気だ。
69 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:03
>>68
「・・・綺麗ですね、キリエさん・・・(なんか怪しい雰囲気だけど)」
70 :
虹橋
:2002/01/01(火) 04:05
>>69
キリエ「綺麗だね・・・フィル君」
だが、キリエは言葉と裏腹に他のカップルに注目しているぞ。
おおっと、カップルが・・・・・。
71 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:07
>>70
「・・・キリエさん?」
カップルの方を見てみる
72 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:08
(あーあ…今年も一人か…)
バイトから帰るしたくをする…
73 :
虹橋
:2002/01/01(火) 04:11
>>71
カップルは少年誌表現を逸脱する行為を行っている。
74 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:12
>>73
「ああ!キリエさんキリエさん!夜景が綺麗ですよ!」
75 :
虹橋
:2002/01/01(火) 04:14
>>74
「うん・・・・・」
キリエは、赤面している。フィルの顔を見た。
76 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:16
>>75
「・・・キリエさん・・・。」
見つめる
77 :
一般人
:2002/01/01(火) 04:17
>>72
「あのー。もなみさんですか?」
78 :
虹橋
:2002/01/01(火) 04:19
>>76
キリエ「フィル・・・・・」
そして、二人は……。
79 :
フィル
:2002/01/01(火) 04:22
>>78
「・・・・・・。」
抱き寄せたりしてあとは・・・
80 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:23
>>77
「はい?もなみですけど…なんでしょうか?」
一般人はかっこいい男?
81 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/01(火) 04:23
>>78-79
カップルは少年誌表現を逸脱する行為を行っている。
82 :
LM
:2002/01/01(火) 04:24
>>79
あとは、二人の秘密の世界。
ミッションクリア ランクA
83 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 04:25
>>80
それはもう男前。ナウい。
「これ…。」
とお守りを差し出す
84 :
通りすがりの参拝客(女)
:2002/01/01(火) 04:29
>>83
目が釘付け。
心は虜。
85 :
通りすがりのクールな青年
:2002/01/01(火) 04:30
「〜♪」鼻歌を歌いつつ紋付袴で帰宅途中
86 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 04:31
>>84
「?」とりあえず微笑む
87 :
通りすがりの参拝客(女)
:2002/01/01(火) 04:34
>>86
微笑みかけられて赤面。
名残惜しそうに去って行った。
88 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:35
>>83
「え…これは?」
(かっこいい…)
見とれている
89 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 04:39
>>85
男は別にいいか。
>>87
「?」見送る
>>88
「あのね。姫野っていう奴に頼まれたんだけど。渡してくれって…。」
もなみの目を見ながら。目をじっと見つめながら。
90 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:44
>>89
「貴方は姫野さんの友達の方ですか…?」
じっと見つめる
(ドキドキ…)
91 :
LM
:2002/01/01(火) 04:45
>>89
その時、一般人に向かって矢が飛んできた!
92 :
通りすがりのクールな青年
:2002/01/01(火) 04:46
>>89
「(久々に射抜くか…)」一般人(男前)を陰から狙っている
93 :
通りすがりのクールな青年
:2002/01/01(火) 04:47
>>91
その『矢』で射抜いたのは私だ。
94 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 04:48
>>90
「…まぁとりあえず受け取ってあげてよ。」
もなみの手を取り、御守を握らせる。
95 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:51
>>94
「はい…あの…貴方のお名前は…?」
しっかり男の手ごと握る
96 :
LM
:2002/01/01(火) 04:52
>>93
残念。『破魔矢』のようだ。しかも、外れた。
97 :
通りすがりのクールな青年
:2002/01/01(火) 04:53
>>94
吸盤付きの矢が青年の額にクリーンヒット!なんだか可愛い。
98 :
通りすがりのクールな青年
:2002/01/01(火) 04:54
>>96
そっちのほうがいいか、なら
>>97
はキャンセル。
99 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 04:56
>>95
「え?俺の名前?…田中。」
しっかりと手を握られる
>>96
「?危ないな…。」
100 :
LM
:2002/01/01(火) 04:59
>>99
君の友人の嫉妬心の為せる技か、誰の姿も無かった。
101 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 04:59
>>97
「あ…可愛い…」
>>99
「田中さん…あの…私しばらくここの神社で巫女のアルバイトをしているんです…
もしよければ今度…来てくれませんか…?お礼をしないと…」
ちょっと顔が赤い
102 :
一般人(男前)
:2002/01/01(火) 05:04
>>101
「ん?お礼は俺じゃなくて姫野にだろ?
…まぁまたどこかで会うかもね。じゃ、俺はこれで。」
帰っていった。颯爽と。
103 :
御前崎もなみ
:2002/01/01(火) 05:08
>>102
「かっこいい…」
見送る
(そういえば…姫野さんのかっこいいところって…どんな所だったっけな…)
104 :
マリオ所長
:2002/01/13(日) 08:12
対戦する人募集中
105 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/15(火) 19:59
居たのか
106 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:05
「〜♪」
107 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:07
「ふう・・・それにしても、今日の公園は騒がしかったですね・・」
クルスに追いつきました。
108 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:09
>>107
「ハイ…、やっぱり、静かなほうがいいですね…♪」
(でも、写真がいっぱい撮れたので嬉しかったりして…ゴメンナサイ;)
109 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:14
「とりあえず・・・座りましょう。」
ベンチがありました。
「話はそれから・・・。」
ベンチに誘います。
110 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:14
>>109
「あ…はいっ!」
アマモトさんの横に座ります。
111 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:17
「先程のこと・・・自分は怒っている訳では無いんです。
あなたは人間です、秘密の一つや二つなど至極普通のこと。」
クルスの頭に手を置きます。
「それに・・・自分の疑問は全て解決しましたから♪」
112 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:20
>>111
「そう…ですか…よかった…私、アマモトさんに嫌われたら…」
少し、安心しました。
113 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:25
>>112
微笑みます。
「だから・・・今日は自分のことを知ってほしいんです、
自分は、あなたのことをいろいろ知ることが出来ました。
次は自分の番です
少し・・・長くなるかもしれませんが。
よろしくお付き合い願います・・・。」
頭を下げます
114 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:29
>>113
「あ…はい!」
少し緊張します…。
115 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:34
「自分は・・・この街に来るまである組織に属して・・・いや、飼われていたというほうが的確でしょう
物心のつくころからそこにいて・・・あるいはそこで生まれたのかもしれません。
そこは殺し屋を養成するような機関で、
気が付いたころには小さな手にナイフを握っていました。」
116 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:37
「そこでは無駄なことは一切教えられませんでした、
どうやったら人は死ぬのか、そればかりをずぅっと教え続けられてきました。
体術を磨くでなく、ただ、殺すためだけの知識を闇雲に詰め込まれたんです。」
117 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:37
>>115-116
「…」
118 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:40
「そこでは自分は人間ではありませんでした、
全く機械のように振舞っていたのを覚えています。
実際、両足を足しても足らない数を殺してきました。
そしてある日、自分はある少年と出会いました。」
119 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:42
>>117
「…」
120 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:43
「その少年はとても気さくな少年でした、
自分に臆することの無い少年の心は、
次第に自分を人間よりのものにしていきました。
少しづつ、『仕事』やりにくくなっていきました。」
121 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:47
「ある日、少年は様子が変でした。
何か一言二言言った後自分に襲い掛かってきたんです。
自分は成す術も無く殺されました。
今考えるとそれは組織の養成プログラムの一環だったんでしょうね、
本来なら自分はそこで切り捨てられるはずでした。
感情を持った機械は邪魔なだけです。」
122 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:49
>>120-121
「…」
123 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:50
「でも、自分は生き残りました、そう、『ディーバ』です。
一瞬気が狂うかと思いました、いや、その時は間違いなく狂っていたんです、
それが最初の発現でした。
自分は少年の手から自分を殺したナイフを持って逃げました。
その場所から、追っ手は掛かっていたんでしょう、何発か撃たれましたし、
もしかしたら死んだのかもしれません。」
124 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:55
>>123
「『ディーバ』…」
125 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 01:56
「このナイフです。」
ポケットからいつもの黒いナイフを取り出します。
「今でも忘れることはありません、こうしてナイフを見ていると、
あの時のことを思い出します、
少年が自分の頚動脈を断ち切った次の瞬間に少年は死んでいるんです。」
ナイフをしまいます。
「そのまま各地を転々として、今、こうしてあなたと話しています。」
126 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 01:58
>>125
「悲しい…お話ですね…」
胸が締め付けられるようです…。
127 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:00
「どうです、怖くなりました?
あなたの目の前にいる自分は実は殺人機だったんです。」
自嘲気味に笑います。
128 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:01
「でも…」「きっと…『ディーバ』がアマモトさんに発現したのも…
なにか、意味があるのかもしれませんよ?」
129 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:04
>>127
「…」
何も言えません…。
「で、でも、アマモトさんは私に優しくしてくれているじゃありませんか…!」
130 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:07
>>128
「意味・・・ですか?
人を殺すことしか能のない自分に、
運命はより強力な人殺しの力を与えた!?
ははっ、傑作です。 ・・・・・・」「すみません・・あなたのせいでは無いのです。
少し・・・駄目です、いけないのは分かっているんですが・・・
申し訳ありません・・・」
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:11
「アマモトさんの…『ディーバ』は、アマモトを生かすために生まれたはずです!」「きっと…『ディーバ』があなたに発現したのも…あなたがそこで死んではいけなかったから…!
でなきゃ…アマモトさんがかわいそうです…!
その子や、他の人を殺した上に…絶対に死ねなくなるなんて…あんまりじゃないですか…!」
132 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:11
>>129
「そうですね・・・何で自分はあなたに優しいんでしょうか・・・
分かりません・・・。あの夜・・・
どうしてもそうしなければいけないような気がしたのです。
分かりません・・・そんな事、誰も教えてくれなかった・・・」
133 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:14
「だから…あなたの生きている意味が、きっとどこかにあるはずです!
それを見つけるのが…殺した人たちの…償いになると思います…!」
134 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:14
「ありがとう・・・クルス・・・あなたは優しい人だ、
ッ・・・すいません・・・泣いて・・・いいですか?」
135 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:16
>>134
「いいですよ…泣いて下さい…すっきりするまで…」
136 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:21
「申し訳ありません・・・肩・・お借りします
ッッああああああああああああああ・・・・・
うっうっうあああああああああああ!
嫌だったんだ・・・俺は、殺すのも・・・殺されるのもっ!
うああああああああああああああああっ!・・・」
137 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:27
「はあっはっは・・・ふうっ・・ひっ・・・う・・・
嫌だ・・・嫌だよぉ・・・」
138 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:31
>>137
「…」
泣いているアマモトさんの額に、キスをして、ゆっくりと言います。「アマモトさん…明日、学校で…レアチーズケーキ…作るんです♪
よかったら…できたの…一緒に食べませんか…?
また、ここで、一緒に…。」(アマモトさん…元気になってくださいね…)
139 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:31
「う、ああ・・・」
「ありがとう・・・ございました・・・おかげで楽になりました・・・
人の目の前で涙を流すのはこれで二回目です・・・。」
140 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:33
>>139
「人前で泣いたって良いんですよ!また泣きなくなったら…、
私がご一緒しますから!」「はい、ハンカチです」
141 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:33
>>138
「自分でよければ喜んで・・・お供させていただきます・・・
非常に・・・楽しみです・・・」
142 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:34
>>140
「恐縮・・・です・・・」
受け取って涙を拭きます。
143 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:36
「あと・・・話は変わりますが・・・
お住まいはお屋敷のほうに変わられたんですか・・・?」
144 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:38
>>141
(良かった…少し、元気になってくれそう…。
後は、ケーキの作り方を間違えないだけ…。)
元気になってくれるといいな…。)「ごめんなさい、アマモトさん。私はそろそろ明日のために帰ります。
アマモトさんはどうしましょう?」
145 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:39
>>143
「あ、ハイ♪
隣町から飛んでくるのも辛くなっちゃって…パラボル君に頼んで、
お屋敷に住まわせてもらうことにしたんです♪」
146 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:41
>>144
「自分は・・・しばらく街を歩くつもりです。」
>>145
「そうですか・・・よければお屋敷まで送りましょうか?」
147 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:44
>>146
「あ、それじゃあ、エスコート(爆)お願いします♪」
アマモトさんとお屋敷に行きます。
148 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(レプリカ)』
:2002/02/01(金) 02:45
>>147
「喜んで・・・では・・・」
クルスと屋敷へ行きます、出来るだけゆっくりと・・・
149 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/01(金) 02:45
アマモトさんとお屋敷へ…。
→TO BE CONTINUED。
150 :
マリオ所長
:2002/02/03(日) 17:05
ここか!?
151 :
深見魁『パズスー』
:2002/02/04(月) 21:02
「……来れそうに無いかもな…。もう…」
152 :
キリエ
:2002/02/15(金) 02:10
此処に来た。
153 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:49
「…」
アマモトさんと歩いてきました。
静かな公園です。
154 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:51
「…アマモトさん…えと、お話って…なんでしょうか…?」
上目遣いに見つめています。
155 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 00:52
>>153
クルスと公園へ。
「ナイフを・・・見せていただけますか?」
156 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:53
>>155
「…っ…」
ナイフをかばんの中から取り出します。
刃は綺麗になっていますが、柄には、血がついたままです。
157 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 00:58
>>156
「やはり・・・そうでしたか・・・大変なことがあったようですね・・・。」
クルスの頭に手を乗せます。
「大体・・・目で分かるんです・・・昔取った杵柄と言いましょうか・・・」
158 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 00:58
>>157
「……」
159 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 01:01
>>158
「責めはしません・・・自分には資格がありませんから・・・」
160 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 01:04
「でも・・・やはり自分は強くならなくちゃいけない・・・」」
161 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 01:05
>>159
「アマモトさん…」
うつむきました。
162 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/19(火) 01:07
「この柄の血は…私の、せめてもの、償いです。この血の持ち主だった方への、
せめてもの償いを誓うために…」
163 :
アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』
:2002/02/19(火) 01:08
>>161
「クルスさん・・・自分はしばらくこの街を空けようと思いまして・・・
何、仕事の関係です、もちろん健全な仕事ですよ?」
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