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野バトルスレッドACT5

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/06(日) 16:25
とりあえず殴り合いたい奴…
突発フリミの舞台が欲しい奴は…此処を使ってくれ!
ストーリーとはまったく関係ないバトルもオッケーだ!
ゲット!セット!レディィッゴー!
前スレ
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1006700122

75 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 02:32
>>72-73
『本体』
「……」
洗脳中。しばらくお待ちください。
『鷹』
「……」
桐島の周りを旋回中。チャンス到来?

76 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 02:33
>>75
チャンスというか、辺り一面火の海でそれどころではない。
桐島の姿も見失ってしまった。

77 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 02:36
>>76
『本体』
洗脳終了。通りがかりの人を連れてさっきの所へ
「…ありゃ?…これは一体…」
『鷹』
火の当たらない上空から桐島を探している。
「……」

78 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 02:39
>>74
「こっちも逃げないと…」
ガスマスクで煙を防ぎつつ逃げ出す

79 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 02:41
火が消えた後…
突然地面が盛り上がり、中から桐島が姿を現す。
「全く…とっさに『クロスビート』で地面に穴を掘ったから良かったものの…」

80 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 02:49
火が消えた後…
『本体』
「よかった…何とか生きていたか…では…」
通りがかりの『男』の耳元で告げる。
「…『見えているな』…『記憶したな』…では『反射運動』…の始まりだ…」
桐島に向かって男がゆっくりと動き出す。
『鷹』は上空を旋回している。
「……」

81 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 02:50
>>80
桐島は服を手で払っている。
「む…?」
男に気付いた。

82 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 02:53
>>81
桐島に向かって『男』が歩き出している…
『本体』
「さて…後は事の成り行きを見守るだけ……」
『鷹』
記憶操作された通りがかりの『男』を確認し作戦を『理解』
『行動再開』急に動きが活発になる!
「キャアァァァァァッッッ!!!」
『腹』を膨らませ石を一発発射!
スピードB

83 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 02:54
>>82
「同じ手は二度食わんよ!」
軽く弾く。

84 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 02:55
「まだ…生きているかもしれない…念には念を入れるとするか…」
近くの工具店に入っていく

85 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 02:58
>>83
『男』
少し震えている。桐島に向かって歩いていく。
「頼む…助けてくれ…俺にもどうしていいのかわからないんだ…恐ろしい…」
『鷹』
「キャアァァァァ!!」
恐ろしく速いスピードで桐島の周囲10mを飛び回っている。
スピードB〜Aの中間くらい。

86 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:01
>>85
「とりあえず、止まってもらおうか。さもなくば…」
男を警戒している。

87 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 03:04
>>86
『男』
桐島の警告を無視。
震えはさらに増大…桐島に向かうスピードが速まる…
「頼む!!俺が一体何をしたってんだ!!…止めろ…止めてくれぇ!!
 …ああ…あああ!!!!」
『鷹』加速中。
「キャアァァァァ!!!」
恐ろしく速いスピードで桐島の周囲10mを飛び回っている。
スピードB〜Aの中間くらい。 動きは止まる気配は無い。

88 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:05
>>87
「止めてやろう!」
男にいっきに肉薄、『クロスビート』が拳を叩き込む!
男の体に電流が流れ、肉体が完全に麻痺する。

89 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 03:10
>>88
「フフ…どうやら電気を操るらしい…」
何かを再構成させたACで目の前に立ちふさがる

90 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:12
>>89
「ふ…違うな。」
ACに突進。ラッシュ!

91 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 03:13
>>88
『男』
男の体に電流が流れ動きが止まった。
「……なんで俺がこんな目に!!!…まじめに会社だって行っ・・・・・・・」
『鷹』
「……………」
恐ろしく速いスピードで桐島の周囲10mを飛び回っている。
スピードがついにAクラスに突入
  
桐島は突然後ろに人の気配を感じた。

92 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:16
>>91
桐島は人の気配を無視してACの方に向かっていった。

93 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 03:16
>>90
「今度のACは一味違う…」
再構成したもの!それは金属製のワイヤーだった!
パンチした瞬間身体を格子状にしてパンチしてきた拳を切り裂く

94 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 03:19
>>92
突然、通りがかりの『女性』が桐島の体に抱きついた!力いっぱい!
女性もビックリ。
「きゃあああぁぁ!!!」
何がなんだかわからず叫んでいる。
『鷹』
「……………」
恐ろしく速いスピードで桐島の周囲10mを飛び回っている。
同時に腹が恐ろしいほどに膨れ上がった!!
スピードAくらい。

95 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:27
>>93
「ちいっ!」
右腕が切れる。が、
今度は切れない程度の勢いでACを叩き始める。
だんだんとACの温度が上がっていく。
>>94
「別に気づいていなかったわけではないぞ?」
女性の体をあっさりと放り投げる。

96 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 03:33
>>95
『本体』
何処かの影
「……気づいていたか…だがな…『本人の意思とは無関係』なんだ
 …どういうことかわかるか?…彼女は絶対に『抱きつくこと』を止めない
 …それが最優先なんだ…」
『女性』は放り投げられてもなお向かってくる。
同時に
『鷹』
「……キェェ!!!」
口の中から『6発』の『石』が桐島の後頭部に向かって放たれた!!
同時に『鷹』もスゴイスピードで桐島に向かって突撃していく!!
どちらもスピードA

97 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 03:40
>>95
「熱い…服脱ごうかな…」
ACの身体をさらに解してパンチを避ける…
避けたと同時に手をワイヤーで縛る
スピードC精密動作性D

98 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 03:43
>>96
「同じ手は食わんといっただろう!」
最初の石を『クロス・ビート』が他の石に当たるように弾く。
それを3回繰り返し、3発の石がもう3発の石をはじき返す。
弾かれた石は女性に1発、鷹に2発飛んでくる!
>>97
「もう遅い、お前の体温はすでに平熱より3,4度は上昇している。
もうまともに動く事すら難しいだろう?」
体が言う事を聞かない…

99 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 03:48
>>98
「熱い…ぼぅっとしてきた…まずい…このままでは…」
コートを脱いで身体を冷やそうとするが…
力が出ないので地面に脱ぎっぱなしになる…
最後の力を振り絞る

100 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 03:54
>>98
『本体』
「…だろうな…だがな…『命令は絶対』…
 …『MOTHER』の『大いなる意思』は絶対に変更されない…何があろうと…」
『男』
まだ筋肉麻痺もとけていないであろう『男』が恐ろしいスピードで這いずりながら
『桐島』の『左足』に『抱きついた』!
「・・・ダレ・・カ・・タ・・ス・・・ケ・・テ・・・」
『女』
まだ状況が飲み込めないらしい。石が当たって鼻血が流れているが
桐島に向かうのは止めない。
『桐島』の『右腕』に『抱きついた』!
「…いや…いや……」
そして『鷹』。
桐島に向かう動きは『直線』!
一発は逸れる、もう一発は『胴』に命中したが動きに変化は見られない…
『スピードA』の速度を維持したまま、『桐島』の頭に直撃する!!
「キエエェェェェェッッッ!!!」(カミカゼアタック!!)

101 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:02
>>99
桐島は2人の人間にしがみつかれている。
>>100
「まったく…腐りきった野郎だ。うじ虫が食ったら腹壊しそうなくらいに腐ってるな。
そして頭も腐っているな。スタンドはスタンドでしか止められない。
依然!『クロス・ビート』は自由だ!」
『クロス・ビート』が突進する鷹にカウンターをしかける!

102 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:06
>>101
足から絡み付いて桐島を締め上げる
「もうすこしだけ…起きていないと…」

103 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:12
>>101
『本体』
「…かかった…『カウンター』だ…待っていたぞ『この時』を…
 『フライングマン』は『スタンド』は見えていないが…『殺気』
 に対して『反射運動』を起こす…つまり…」
ドクン!
『鷹』の体に奇妙な異変が起こる。
『桐島』の『カウンター』に対して『緊急回避』が発動される!!
『鷹』の体が奇妙に急上昇していく!!
そして!『危険』が『回避』されたその瞬間『攻撃命令』が『再び』実行される!
「……」(クタバレ……)
『鷹』は『桐島』に到着!その頭に突撃する!

104 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:20
>>102
「ちっ、しつこい…」
体温は徐々に下がっている。
>>103
「いい加減にしろ!」
攻撃を避けたのなら、当然、さらに追撃をしようとする。
つまり『殺気』は途切れない。『鷹』は反射行動によって天高く上昇していく…

105 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:26
>>104
「寒い…けどどうやら体温が戻ってきたのか…」
首を締めて気絶させる

106 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:28
>>104
『本体』
「ムダなことを……」
『クロスビート』の『カウンター』は既にマヌケにも空振りに終わっている。
が、既に『鷹』は本体の近くだ…その一瞬の『隙』さえあれば『十分』…
そして、この一言で全ては終了する…
『本体』が叫ぶ!
「…いまだ!止めを刺せ!『フライングマン』!!」
(『本体』の命令は『反射運動』より『優先』される…)

107 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:31
>>105
「ちい…」
絞められる。
>>106
「いい加減に…しろっ!」
鷹に向かって頭突き!
鷹の首が折れる!

108 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:36
>>107
「動物を…虐めると…バチが当りますよ…こんなふうに…」
締めて地面に押し倒した後顔を引っかく

109 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:38
>>107
『本体』
「…アホかアイツは…一度急上昇してるっつても
 …スピードはBクラスだぞ…しかも後ろから首絞められてるし…
 そんなんじゃまともな頭突きなんて入れられないだろうが…」
『鷹』
ドゴッ!!
「!!……クェ……」
スピードBでぶつかりそのまま墜落する。

110 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:39
>>108
頭突きによるダメージのため抵抗できない。
「がッ!」
引っかかれる。

111 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:40
>>109
首を絞めているのはワイヤーのため動きは制限されない。
また『鷹』の動きが単調だったため行動を予測されたようだ。

112 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:41
>>110
『本体』
「…さて、そろそろ行こうか…」
桐島の近くに移動。
『鷹』
「……」気絶中。

113 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:47
>>111
ワイヤーで身体をぐるぐる巻きにする…
手足を縛る
「これ以上攻撃したら…○○してPしますよ…」

114 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:51
>>113
「やれやれ…降参だ、と言いたい所だが、一般人を巻き添えにするような下衆野郎に屈するわけにはいかん!」
『クロス・ビート』が桐島に拳を叩き込む!
桐島ごとACが感電する!

115 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:52
>>114
「私がいつ一般人をまきこんだんですか〜」
びりびり…

116 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:53
>>114
ちょっと近づくのを止める。傍観する。
「おいおい…」

117 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 04:54
>>115
桐島は秘密主義者とマザーが仲間だと勘違いしているようだ。
『クロス・ビート』が桐島にさらにラッシュを叩き込む!
「おおおおおおおおおおおおおっ!!!」
電流がさらに強くなり桐島と秘密主義者の体から蒸気が出てくる!

118 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 04:57
>>117
「びりびり〜本当に○してやる〜」
全力で締め落とす…ついでに本体が桐島の鼻を噛む
パワーB

119 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 04:59
>>117
ダッシュして『桐島』の頭を蹴る同時に記憶を消す
「もうそのくらいにしとけって…よっと!…ビリッときた〜。イタイイタイ…」
『桐島』の最も浅い『記憶』
『マザー達に対する悪意や殺気』を『全て消す』
これは『浅い記憶』なので『削除』は一瞬。

120 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 05:03
>>119
「まずい…」
慌ててガスマスクを被る

121 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 05:04
>>118
「来たな…本体を直接叩く!」
秘密主義者にラッシュを仕掛けようとするが、
>>119
で、記憶を失う。
と同時に緊張の糸が切れ気絶。

122 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:05
>>120
「……?」
(変な人だ…目はあわせないようにしとこ…)

123 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 05:10
>>122
「・・・・・」
(見られた?とりあえず…抹殺リストにいれとかないと・・)
コートを着て漕げた服を隠す

124 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:10
>>121
足で『桐島』の顔を踏みつける。
「…まったくはた迷惑なヤツだ…『鷹』をこんな風にしてくれて…
 …あんたにはとびきりのを仕込んでやるよ…」
『人に対して〜』をした記憶を検索。
そして『〜には反抗できない』という記憶を検索。
この2つをトラウマとして合成し、
『人に対して』は『反抗できない』を作り上げる。
(その記憶が存在していればの話。いなければ不可能)

125 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 05:14
>>124
できたようだ。

126 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 05:16
ワイヤーで桐島を引きずって警察に持っていく
「やれやれ…服は破れるは…感電するわ…散々な一日だ…せっかくオフなのに…」
途中悪態をついては桐島にけりをかます

127 :桐島正伸『クロスビート』:2002/01/07(月) 05:17
『クロスビート』
 
このスタンドが対象に与えた打撃を任意のエネルギーに
(熱、電気、光など)変換する事ができる。
エネルギーの量は打撃の強さに比例する。
 
パワーA スピードA 射程距離D
持続力C 精密動作性A 成長性C

128 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:18
>>123
>>125
ヒミツな人に話しかける。
「♪…洗脳完了っと。さて、どうする?
 …俺はこいつを換金しなきゃいけないんだが…『7:3』でどうだ?」

129 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:21
>>126
「あ!…もういない!」
ヒミツな人を追いかける。

130 :秘密主義者『A・C』:2002/01/07(月) 05:22
>>128
「『7:3』?何の話をしているかわからないけど…まあいいや…
口止め料含めて7:3…」

131 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:28
補足
この戦闘に於ける『一般人』の記憶は全て『抹消』...
『男』はボロボロになり、『女』は鼻血を出して倒れていた...
 
なお『鷹』は回収した...

132 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/07(月) 05:31
>>130
「よっしゃ!…じゃあ決まりだ…こいつ持っていこう。」
(…口止め料…俺なんか見たのか?…後でから記憶でも
 検索しなおすか…なんか映ってるかもしれないし…)

133 :レン『ミューズ』:2002/01/24(木) 03:10
あげておきます

134 :『精神世界』:2002/01/29(火) 23:59
『中川幸助』「何をしてるんだ?『扉』は壊せない。君は逃げれない。」 
レンにナイフを2本投げた。 
頭と胸の方向へ飛んでくる。

135 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:05
>>134
「逃げる気なんて、ないわよ!」
圧縮解除した壁で防御した。
コロシアム内や観客におかしな点はあるか?

136 :『精神世界』:2002/01/30(水) 00:12
>>135 
観客は『怒号』のような応援をしている。 
中川「どこを見ているんだ。君は。」 
ドドドドド
レンを指差しながら、近づきつつ、懐に手を入れる。

137 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:15
>>136
「………チッ。(飛び道具か…)」
中川の懐の手の動きに警戒しつつ、間合いを取り射線をずらすように
移動する。

138 :『精神世界』:2002/01/30(水) 00:20
懐から銃を取り出した。 
中川「死ね。」 
ドバッ! 
銃を撃った。 
下半身のふともも部分に命中した。 
観客「コォロォォォセ!コォロォォォォセ!!」

139 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:24
>>138
「死なないッ!」
さっき、防御したナイフを手に取り拳銃を手に投げ刺す。
ひるんだら、その隙に攻撃。ひるまなければ、間合いを取る。

140 :『精神世界』:2002/01/30(水) 00:26
>>139 
中川「うっ!」 
手を押さえる 
観客「コォロォォォセ!イマダァァァ」

141 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:31
>>140
「……もしかして……」
さっき投げたナイフのもう一つの方を手に取り中川の急所を攻撃。
拳銃を取り落としていたら、それを奪って撃つ。

142 :『精神世界』:2002/01/30(水) 00:34
中川「嘘だよ。」 
ドバッ 
銃を撃った。 
右肩口に命中。レンはすっ転んだ。  
彼の手は傷一つもおっていない。 
ナイフも消えている。

143 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:39
>>142
「クッ……何処までも貴方の都合の良い世界ってわけね……。
 誰も貴方に『絶望』を与える事が出来ない……。
 もし、貴方が『絶望』する事があるなら教えて……?」
警戒しつつ間合いを取りながら問う。

144 :『精神世界』:2002/01/30(水) 00:44
>>143 
中川「私は『絶望』なんてしない。なぜなら『希望』がないからだ。」 
中川「あの最悪な『ゲーム』に参加する・・・・あえて言うなら、そのときに『絶望』した。」 
語る 
観客「イマダァァァァァコォロォセェェェェ!」

145 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 00:49
>>144
「『希望』が無い? 『希望』は自分で掴む物……。
 この戦いは貴方にとって、何の意味を持つっていうの?
 貴方には家族がいる……そして『ゲーム』は終わったはず…」
語っている中川に急所攻撃した後問う。

146 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:01
中川「おっと」 
ドバッ! 
つま先をうたれた。 
レンは倒れた。 
中川「『ゲーム』は終わっちゃいない。なぜなら『借り』をまだ返し終わってないからだ。」 
観客「アアアァァァァ」

147 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:05
>>146
「クゥ………。『借り』? お金なら、貴方は精神科医なんだから
 儲かっているでしょう…?」
不屈の精神で、睨む。

148 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:12
>>147 
中川「『借り』ってのは・・・『金』じゃない。私は・・・・・『罪』を犯した。」 
中川「『彼』を探った。そして『ゲーム』に送られた。そして終わった後に『殺される』だろう。」 
中川「家族もきっと、殺される。」

149 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:20
>>148
「『彼』………? それは、一体……。
 『男(偽』は、貴方達を生きていても仕方無いみたいな事いってたけど…
 家族は何の関係も無いはず……罪は無い……。
 だからって、この戦いを続ける意味は無いッ。私は貴方を殺しに来たのは事実だけどね…」

150 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:28
>>149 
中川「いや、罪がなくとも殺すだろう。なぜならそれが一番安全だからだ。」 
中川「殺された奴の家族は殺した奴に『恨み』を持つ。」 
中川「『恨み』・・・それは非常に怖い事だ。誰にとっても。」 
中川「だから、その『恨み』が発生する前に『始末』する。当然だ。」 
 
中川「確かに、もう戦いを続ける必要はないな。」

151 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:34
>>150
「『恨み』……なるほどね……。狡猾だけど、妥当なやり方でも
 あるわ…。最良では無いけど……。
 そう、判ってくれたのね…。『ゲーム』は終わりにしましょう。
 事情が飲み込めたから、貴方の力にもしかしたらなれるかもしれないわ」
(話し合いで片がつくならこれでいい…勝ち目は薄い)

152 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:37
>>151 
中川「終わらせるか。これ以上やってもしょうがないしな。」 
観客「コォロォセェェェ!」

153 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:41
>>152
「そうそう、早く現実に戻して頂戴……」
(物分かりがいいのは……怪しい)
警戒は解かず。。

154 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:44
>>153 
中川「では、『扉』を開けよう。」 
ガチャッギー 
中川が出てきたほうの『扉』を開けた。『扉』の中は光っている。

155 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:49
>>154
「ところで、トンネルのあの黒い空間は何なの?」
『扉』に歩み寄りつつ聞く。警戒。

156 :『精神世界』:2002/01/30(水) 01:54
>>155 
中川「ああ、あれは『ガラクタ』だ。」

157 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 01:58
>>156
「『ガラクタ』?」
扉に入ろうとする。

158 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:01
>>157 
中川「おおっと!」 
左手でレンの首を締め、頭に銃を突きつける。 
中川「どうだ?いい気分だろう?もう君は私の人格を4つも破壊したんだ。もとはとらないとな。」

159 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:05
>>158
「貴方の人格……? 破壊したのは戦わせたからよッ!!」
何とか抵抗を試みる。銃を潰しつつ、振り払って扉へ逃げようとする。

160 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:08
>>159 
中川「おっと・・・潰すために手を動かすのと、撃つために指を引くのどっちが速いと思う?」 
中川「『絶望』的だな?」

161 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:13
>>160
「『絶望』なんて…自分の力でどうにでもなるわ……ッ!」

162 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:20
中川「・・・・・死ね。」 
(チッ・・・やはりこいつを『調べる』必要があるな。) 
ガーン!頭に銃を撃たれた。

163 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:23
>>162
(…………!! 此処までなの…いいえ…まだ始まってさえいないッ!!)
撃たれた。でも絶望など絶対しない。

164 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:24
>>163
避けれたら避ける。

165 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:28
『レン』 
『精神』を削られ、『埋め込まれた』。 
 
そしてレンは駅周辺の公園で目がさめる。 
『ミューズ』  
パワー:B スピード:E 射程距離:D  
持続力:B 精密動作性:E 成長性:C  
に変化する。

166 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:30
>>165
弱くなった……。ファンキーストラットは?

167 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:35
>>166 
・・・・・・見当たらないな。 
どうやら盗まれたようだ。

168 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:38
>>167
ガーン。潰す能力は失われてないわよね?
あと、何を埋めこまれたの?

169 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:44
>>168 
『  』を埋め込まれたようだな。

170 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:45
>>168
『  』って何よ!?

171 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:47
>>169
あ、詳しい事はサポセンにあとで聞いた方がいい?

172 :『精神世界』:2002/01/30(水) 02:47
>>170
だから『  』だよ。

173 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 02:48
『人格』とか……なわけないわよね?

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