■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

200 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/03(日) 00:47
>>195
火の玉が消えた今、光源はアユミの持っている懐中電灯だけだ。
そのため二人の男の影はアユミから見て男側のほうに伸びている。
男たちとの距離は10mほど。
>>196
男A「おっとお、そうはいかねえよおお!!」
『LAV』が男の前に立ち、衝撃波を食らう。
>>197
『DYU』も反応が無い。
『LAV』がエイミーの衝撃波から男をかばう。
姫野は身体を浅く切り裂かれた。
>>198
周囲には特に危険は感じなかった。
姫野たちとの距離は15m
>>199
相馬「仕方ないな…行くか。」
相馬は懐中電灯をつけて通路に向かう。

120KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス