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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。
231 :
姫野
:2002/02/03(日) 01:48
「……」
朦朧としながらも必死に石ガード。
232 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 01:49
>>226
じゃあ右腕を斬る。
スピードは互角だけど、こっちに伸びてる男Bの『影』に攻撃できるのぶんだけ、
こちらが先に攻撃できる!!
233 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 01:50
>>226
『マルコ』と『101』に囮になるように命令。『LAV』と『姫野』の
間に立たせて戦闘態勢をとらせる。
『マルコ』&『101』
「ガルルル……キキー!!」
>>231
姫野を後ろに引っ張りながら。ズルズルと。
「ん?…状況を教えて下さい。
なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
呑気に質問する。
234 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 01:57
>>229
衝撃波は当たったようだが、身体に痛みが走る。
何かが刺さったようだ。
>>230
姫野は自分のスタンドに襲われている。
姫野が傷つくたびに『LAV』もダメージを受けているようだ。
その姿が鏡に映っている。鏡にはひびが入っているようだ。
さらにひびが増えるのが見えた。
>>231
ラッシュが唐突にやんだ。
みるとマルコと101が攻撃を代わりに食らっている。
マザーが自分を引っ張っている。
「ん?…状況を教えて下さい。
なんで自分のスタンドに殺されそうになってるんですか?」
>>232
右腕を斬った。
かまわずに男Bは迫ってくる。
目前まで近づかれた。
>>233
マルコと101は『LAV』に簡単にあしらわれている。そう長くはもたなそうだ。
235 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:00
>>234
「はあ・・・鏡か。鏡ねえ・・・。」
マザーと姫野に近付く。
No2を再構成。半径1m程の輪を持つ。
236 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 02:01
>>234
何かを爪で切り飛ばして、目を開ける。
237 :
姫野
:2002/02/03(日) 02:01
>>233-234
「……たぶん………かがみが…やばいんだと……」
と途切れ途切れに言う姫野。
238 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:02
>>234
「はーいごくろーさん。そこまでー」
アユミの前に立ってる『POI』が、男Bの首根っこを引っつかむ。
パワースピード精密B。
自分は少し下がる。
239 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 02:07
>>234
「ちっ・・・戻れ!『マルコ』!『101』!」
『マルコ』と『101』を帰還させる。マザーの後ろへ。
>>237
「『鏡』?・・こっちもヤバイな…『MOTHER』!」
大事を取らせ姫野の『眠り』の記憶を『上昇』そのまま『眠気』を
誘わせ眠らせる。姫野を引きずりながら。
240 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 02:08
>>239
おっと名前欄微妙にミス。
241 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:08
>>238
位置的にこんなかんじ。
男B アユミ
↓ ↓
◎ー● □
↑
『POI』
242 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 02:10
>>235
姫野の声が聞こえる。
「……たぶん………かがみが…やばいんだと……」
>>236
刺さったのは男Aの血管だったようだ。
血管は切断されたがさらにこっちに向かって伸びてくる。
>>237
マザーが姫野に触れると強烈な眠気が姫野を襲う。意識を失う。
>>238
「スタンドが見えてないと思ってんのかこのマヌケがあああああ!?」
『POI』の腕をかわしてアユミに肉薄する。
>>239
マルコと101が戻ってくる。既に少しダメージを受けてるようだ。
姫野は眠った。
243 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 02:12
>>242
「来ないでですっ」
火の玉と血管にW衝撃波
244 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:13
>>242
「ようするに鏡を始末すりゃあいいんだろ?」
鏡は何処にある?
245 :
姫野
:2002/02/03(日) 02:13
昏睡姫野。
246 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 02:19
>>242
「ったく…めんどくさいな…とりあえず『鏡』を破壊すればいいのか……」
姫野を引きずりながら。
>>244
マサオに話しかける。
「そういうことらしな…後は頼んだ、ガンバレ!!」
247 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:26
>>242
「頭部両断されてるくせに元気ねー。おねーさん感心しちゃったわよ。
ま、でも所詮『POI』の敵じゃないって感じ?」
懐中電灯で男Bを照らす。
男Bの影が今度は後ろにもできる(薄いけどね)。
その『影』は丁度『POI』の横に来るはず(男Bは『POI』をかわして近づいてたからね)。
その『影』を斬るのではなく貫く。『影』を縫い止め、男Bの動きを止める!!
248 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 02:28
>>243
火の玉はかき消された。
火の玉に攻撃したせいで血管を全て撃墜する事ができなかった。
2本血管が突き刺さる。
血液を吸い取られるのを感じる。
>>244
鏡は少し奥の方の壁に置いてある。
今なら誰も邪魔はしなさそうだ。
>>247
「ゲッ!?」
男の動きが止まる。
相馬「奴の頭部を完全に破壊したまえ!それで倒せるはずだ!」
相馬の声が聞こえる。
249 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:32
>>248
「まあまかせとけよ、フリーダム・・・コール・・・。」
手に持っていた輪No2を鏡に向かって放る。
鏡が輪をくぐるように。
No2→No6(隠し通路の入り口壁へ)
250 :
姫野
:2002/02/03(日) 02:33
引きずられ姫野。
251 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 02:34
>>248
「ノミは大嫌いですっ!!」
血管を爪で断ち切って、男Aへ肉薄。ラッシュをして
最後に頭部へ爪を突き刺して衝撃波を内部で連射増幅させる。
252 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 02:35
とりあえず姫野を引っ張って『LAV』から逃げ回る。
『マルコ』&『101』にも手伝わせながら
>>249
「…早く何とかしろよ!…こっちも疲れんだから!」
『LAV』の様子は?
253 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:37
>>248
「そーゆーことはもっと早く言ってよねー」
『POI』が『剣』を持ってないほうの腕で男Bの頭部をぶん殴る。
パワーBもあれば充分でしょ。
254 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:40
>>253
なんか飛び散るとイヤだから、あたし自身はも少し下がる。
255 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 02:42
>>249
鏡が輪をくぐる。
鏡はNo6に移動した。
『LAV』に変化は見られない。
>>251
男Aは応戦するが片腕の為防ぎ切れない。
頭に爪を突き刺し、衝撃波を放つ。
男の頭が吹き飛び、残った身体がゆっくりと倒れる。
>>252
『LAV』は姫野のスタンドである以上姫野からそう離れることはできない。
相変らずこちらに向かってくる。姫野を引きずりながらでは逃げ切れない。
『LAV』がマザーにラッシュを仕掛ける。
パス精CAA。
>>253
頭はさっき真っ二つになった。
同時に両方を粉砕するのは無理だ。
片方は粉砕できた。
256 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 02:46
>>255
じゃあもう片方も粉砕。
どうせ相手はこれ以上あたしには近づけないし。
だからっつって油断はしないけどね。
257 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:46
>>255
「ああ?なんでだ??わかんねえ!こいつも飛べ!」
最大半径(1m)の輪No1を再構成。
LAVに上から被せてくぐらせる。
No6へ移動・・・したらどうなるのだろうか?
258 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:46
>>257
訂正。
No7トンネルへ移動だった。
259 :
姫野
:2002/02/03(日) 02:51
ぐったり姫野。
260 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 02:53
>>255
「!…マジでか!?」
なら近づいてきた段階で『姫野』を投げる。近くにいる『相馬』へ
『LAV』からのラッシュは『姫野』を投げたことによって軌道が逸れて
避けれるかもしれない。
もし『LAV』からの攻撃が避けれなかったら両腕でガードする。
相馬へ
「…あんたのスタンドなら『人』を運ぶのは簡単だろ?」
261 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 02:55
>>255
「ニャァアアアーーーーッ!!」
残った身体にもラッシュ。肉片になるまで。
262 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 02:56
>>256
もう片方も粉砕された。
男Bがゆっくりと倒れる。
>>257
くぐらせようとした瞬間にLAVの姿が消えた。
スタンドだけを射程外に移動させた場合どうなるかは製作者に聞いてみてくれ。
こっちからも頼む。
>>260
LAVの姿が消えた。
どうやら男Bが操っていたようだ。
>>261
肉片になった。
263 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 02:58
>>262
「見たかフリーダム・コールを・・・聞け!その呼び声を!ハッハッハ!」
勘違いしている。
了解、聞いてみよう。すまなかった。
264 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 02:59
>>262
「あ、危ない所だった…おっと、生きてるかな?『MOTHER』…」
姫野に『MOTHER』を発動。
姫野の『意識』を上昇させる。(姫野を目覚めさせる。)
265 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 03:04
>>262
「ま、こーんなもんかな。楽勝」
フライングマンを呼び戻す。
「どーする、返したほうがいい?」
マザーに聞く。
266 :
姫野
:2002/02/03(日) 03:04
>>264
「………ん…?」
打撲の事もありまだ意識が朦朧としている。
267 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:07
>>262
野生の血に目覚めたのか叫んでいる。
268 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:12
>>265
「…おかげで死ぬとこでしたよ…早く返してください、と言うか返せ、コラ。」
>>263
>>267
「……大丈夫なのか…こいつら…ホントに…全く。」
269 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:13
>>264
>>265
姫野は目覚めた。
「どーする、返したほうがいい?」
アユミが聞いてくる。
>>266
動けない事はないが身体中が痛い。
相馬「余計な時間を食ってしまったな。早く戻ろう。」
相馬が全員に呼びかける。
270 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:14
ターン制一時的に解除。
271 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:16
>>266
「大丈夫ですかっ?」
姫野に声をかけつつ、戻る。
272 :
姫野
:2002/02/03(日) 03:16
>>269
「スタンドは…どうなったのかな」
『LAV』および『DYU』が発現出来るか確かめる。
273 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:17
>>269
「歩けるか?…しょうがねえな、…ったく。よいしょっと…」
姫野を車までおんぶしていく。
274 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:17
>>269
戻るんならこれをくぐりゃ入り口まで直行だ。」
最大半径の輪No2を見せる。
275 :
姫野
:2002/02/03(日) 03:18
>>271
「大丈夫……でもないや」
姫野はフラフラ立ち上がる。
「敵は…どうなったの?」
276 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:19
>>272
スタンドはちゃんと発現した。
>>274
相馬「そうだな、それで行くか。」
277 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:20
>>276
「よしおまえら、俺の偉大なる、偉大なるフリーダム・コールのお力によって入り口まで飛べ。」
輪No2をそこらの壁に貼った。
くぐりたまえ。
278 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 03:21
>>268
「また今度貸してね」
返した。懐中電灯を外して。
279 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:21
>>275
「これですっ!」
肉片を見せた。
280 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:23
>>277
相馬「先に行っているぞ…」
相馬が輪をくぐる。
281 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』&『フライングマン』
:2002/02/03(日) 03:23
>>277
くぐった。
282 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/03(日) 03:23
>>277
「…ありがとよ。通り抜けフープ」
くぐった。
>>278
「また今度な。」
283 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:24
ゴメン。返した。
284 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:25
>>282
またミスった。
285 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:25
>>277
くぐる。
286 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:26
「全員くぐったかー?」
くぐった。
隠し通路の入り口前に出るだろう。
287 :
姫野
:2002/02/03(日) 03:26
エイミーに肉片を見せられクラクラしながら、
何か良く分からん輪をくぐる
>>277
姫野。
288 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:29
相馬が車の前に立っている。
「…今回の敵は吸血鬼と考えてよさそうだ。
奴らの弱点は日の光…逆に言うと夜までに決着をつけないとまずい。
先を急ごう。」
289 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:31
>>288
「ああ、俺も全く同じ事を考えていた。先を急ごう。」
290 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:31
>>288
車の助手席に乗り込む。
「……今から戻って明日の朝一番にくりゃいいじゃん」
とか言ってみる。
291 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:32
>>288
「あのー、一ついい?
出直すってのは、ダメ・・・・・・だよねぇ・・・・・・失礼しましたー」
相馬に睨まれて小さくなる。
292 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:34
>>.290
「奇遇だな。俺も全く同じ事を考えていた。」
車の後部座席に乗った。
293 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:34
>>290
>>291
相馬「ああ、さっきトンネルの出口を確認したら案の定
入り口が落盤でふさがっていた。
退路を断たれたようだ。というわけで急ぐぞ。」
相馬が車に乗り込む。
294 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:34
>>288
「……ふー…ふー……」
車に乗った。
295 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:36
>>293
「がーん、こんなとこだけ映画みたいになるしー!!」
運転席に戻る。
「じゃあ解決しても帰れないじゃんあたしら、どーすんの?」
296 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:38
>>293
「………。」
>>294
車の助手席
「……ネコみたいな人がうるさいんですが…」
297 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/03(日) 03:39
「・・・・・・・・・・・・。」
(俺は帰れるんだけど言わないでおこう。面白そうだしな。)
298 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:39
>>295
相馬「まあそのうち復旧するだろう。」
車はスタートする。
そして…やがて風岸村が見え始めた。
to be continued………
299 :
姫野
:2002/02/03(日) 03:40
車に乗る。
「……もうちょっと帰りたい。が…、もなみちゃんのためだ!」
頑張る。
300 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:40
現在時刻…4時55分。
301 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:41
>>300
んで、日没はいつなのよ?
302 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:42
>>301
6時…といった所か。
303 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:43
>>302
・・・・・・・めちゃめちゃ出直したい・・・・・・・・。
304 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:49
「ふー…ふー…達夫様…ふー」
頑張る。
305 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:55
参加者の状態
姫野『LAV』―――全身打撲
マザー『MOTER』―――無傷。『101』と『マルコ』が軽傷
エイミー『V・G』―――軽傷。血を少し吸われる
アユミ―――無傷
マサオ―――無傷
306 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:55
「……」
(しかし、俺は簡単に人間を肉片に変えるようなヤツと
一緒の車に乗ってんのか……あんまり怒らせないようにしよう…)
307 :
姫野
:2002/02/03(日) 18:46
「…とりあえず…病院…行かないか!
……けっこう…つらいんだが…」
痛みに耐えながら提案してみる姫野。
308 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 00:36
始める。
一行は風岸村に到着した。
時間は午後4時55分。
天気は曇り、今にも雨が降ってきそうだ。
周囲には農作業に従事している村人がいる。
こちらを見ている。
309 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 00:37
>>308
「こんにちはですっ」
元気良く挨拶。
310 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 00:40
>>308
「・・・・ふわあ。」
あくびした。
311 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 00:47
>>309
「……」
声をかける気力もあんまりない。
312 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 00:48
>>311
間違い。
>>308
。
313 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 00:50
>>308
睡眠中。
「・・・・・・zzz」
314 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 00:55
>>308
車を止めれる所を探してる。
315 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 00:57
>>309
村人「何だ…あんたらは?」
村人は中年の男性だ。こちらを警戒しているようだ。
>>314
このあたりなら止めても文句は来ないだろう。
それくらい何もない。
316 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:00
今から1ターンにつき5分消費する。
317 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「第一村人発見だな。ふわあ。」
あくびした。
318 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「くびをかりにきましたのですっ」
319 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:02
>>315
ざっと見回して、文明レベルどんなもん?
電気も来てなさそう?
コンビニくらいはある感じ?
320 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:02
>>315
身体を休めている。
321 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:03
>>315
車から降りる。
「・・・・ああ、腰が痛い・・なんかスプリングが固いぞ・・・この助手席。」
村人を軽く無視。
322 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:06
>>318
村人「は…?」
意味が解らないらしい。
>>319
電気は来てるだろう。
コンビニもあってもよさそうな感じだが、実際にあるかどうかは疑問だ。
323 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:08
>>322
「ま、時間も無いみたいなんでな・・・
ちょっと借りるぞ・・・あんたの記憶・・・」
村人の後頭部を触り『MOTHER』発動。
眠りの記憶を呼び覚まし村人を眠らせる。
そのまま村人の記憶を検索。何か有益な情報を探す。
324 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:08
>>322
身体を自重している。
325 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:10
>>322
マザーの
>>323
の行為をじっと見ている。
326 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:12
>>323
「頑張れよリーダーである俺のために。ふわあ。」
あくびをした。
327 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:14
>>322
「・・・・・・どこに出しても恥ずかしくないくらい田舎ねー」
適当なところに車を止める。
村人1以外に人影は?
>>323
「いそいでねー、時間無いしー」
328 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:16
>>323
村人の記憶を読む…
最近も見慣れない連中がこの村にやって来た。
北東の館に住んでいるようだ。
ちょうどそれくらいから様子のおかしい村人が数人いる。
昼間に外に出たがらない。
村には北西に交番、病院、
西に学校、公園
東に雑貨屋。そこをさらに東に行くと今は使われていない炭鉱があるらしい。
>>327
この辺りには他に人はいない。
329 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:17
>>328
「病院行きたいなあ…」
休みながら呟いてる姫野。
330 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:20
>>328
「いたいのいたいのとんでけですっ」
姫野に言う。病院へ行くのに同意のようだ。
331 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:20
>>324-327
「・・・・・・」(もしかしていいように使われてんだろうか・・・俺。)
>>328
を全員に伝える。
「・・・読めたぞ、お前ら。
>>328
という状況らしい・・・いくか?」
村人の記憶を
>>308
の以前の状況に戻し、その場に寝かせる。
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