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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。

314 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 00:55
>>308
車を止めれる所を探してる。

315 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 00:57
>>309
村人「何だ…あんたらは?」
村人は中年の男性だ。こちらを警戒しているようだ。
>>314
このあたりなら止めても文句は来ないだろう。
それくらい何もない。

316 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 01:00
今から1ターンにつき5分消費する。

317 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「第一村人発見だな。ふわあ。」
あくびした。

318 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「くびをかりにきましたのですっ」

319 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:02
>>315
ざっと見回して、文明レベルどんなもん?
電気も来てなさそう?
コンビニくらいはある感じ?

320 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/02/04(月) 01:02
>>315
身体を休めている。

321 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 01:03
>>315
車から降りる。
「・・・・ああ、腰が痛い・・なんかスプリングが固いぞ・・・この助手席。」
村人を軽く無視。

322 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 01:06
>>318
村人「は…?」
意味が解らないらしい。
>>319
電気は来てるだろう。
コンビニもあってもよさそうな感じだが、実際にあるかどうかは疑問だ。

323 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 01:08
>>322
「ま、時間も無いみたいなんでな・・・
 ちょっと借りるぞ・・・あんたの記憶・・・」
村人の後頭部を触り『MOTHER』発動。
眠りの記憶を呼び覚まし村人を眠らせる。
そのまま村人の記憶を検索。何か有益な情報を探す。

324 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/02/04(月) 01:08
>>322
身体を自重している。

325 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 01:10
>>322
マザーの>>323の行為をじっと見ている。

326 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:12
>>323
「頑張れよリーダーである俺のために。ふわあ。」
あくびをした。

327 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:14
>>322
「・・・・・・どこに出しても恥ずかしくないくらい田舎ねー」
適当なところに車を止める。
村人1以外に人影は?
 
>>323
「いそいでねー、時間無いしー」

328 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 01:16
>>323
村人の記憶を読む…
最近も見慣れない連中がこの村にやって来た。
北東の館に住んでいるようだ。
ちょうどそれくらいから様子のおかしい村人が数人いる。
昼間に外に出たがらない。
村には北西に交番、病院、
西に学校、公園
東に雑貨屋。そこをさらに東に行くと今は使われていない炭鉱があるらしい。
>>327
この辺りには他に人はいない。

329 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/02/04(月) 01:17
>>328
「病院行きたいなあ…」
休みながら呟いてる姫野。

330 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 01:20
>>328
「いたいのいたいのとんでけですっ」
姫野に言う。病院へ行くのに同意のようだ。

331 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 01:20
>>324-327
「・・・・・・」(もしかしていいように使われてんだろうか・・・俺。)
>>328を全員に伝える。
「・・・読めたぞ、お前ら。>>328という状況らしい・・・いくか?」
村人の記憶を>>308の以前の状況に戻し、その場に寝かせる。

332 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:20
>>328
「報告しろ。さ、早く報告しろよ。」
マザーに言う。

333 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:22
>>330
エイミーに質問。
「煙草吸っていい?」
 
>>331
「じゃあ、その館に行こう。さっさと行こう」

334 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 01:24
>>333
首を横に振る。拒否。

335 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 01:28
>>329
相馬「時間のロスになるが…それでも行くかね?」
>>331
村人は意識を失った。
なお相談はターンを消費しない。

336 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:30
>>335
「よし。リーダーは俺だ。お前らの意見を聞こうか。」
仕切る。

337 :姫野『LAV&DYU』:2002/02/04(月) 01:31
「病院…行かない?」

338 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:31
>>337
「片がついてからでいいじゃん・・・・あんたのその『服』で、痛いのガマンできる
『服』とか出せないの?」
『MOTHER』はその”様子のおかしい村人”の顔とかも引き出せた?

339 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:33
上の無し。
>>335
『MOTHER』はその”様子のおかしい村人”の顔とかも引き出せた?
あと、面倒かもしれないけどできたら現在の時間もいちいち書いて欲しいな。
 
>>337
「片がついてからでいいじゃん・・・・あんたのその『服』で、痛いのガマンできる
『服』とか出せないの?」

340 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 01:34
>>337
「じゃあ、病院にはおれがつれていってやろうか?
 このままじゃあんたは戦力にならない感じがする・・・
 ・・バックアップが今回の俺の仕事みたいだから・・・」
>>338
「そこまで便利な能力じゃねえよ・・・それ調べるにはもっと時間が必要だ。」

341 :姫野『LAV&DYU』:2002/02/04(月) 01:40
>>339
「うーん、そんな機能はない…と思う」
 
>>340
「…そうしてもらえると助かる」

342 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 01:41
>>340-341
「んじゃ鳥と服貸して」
チームワークの欠片もないことを言う。もうムチャクチャ。

343 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:42
「おいお前ら。シカトしてんじゃねえぞ。」

344 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 01:42
>>341
「貸してくださいですっ」
DYUを置いていって貰いたい。
解除すれば、対象から瞬時にLAVへと移動する。

345 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 01:45
>>342
「・・・最初からそのつもりですよ・・ほれ、もってけ」
アユミに『フライングマン』を貸す。
>>343
「俺と、怪我してる男は病院に行ってくる・・・あんたはどうする?リーダー。」

346 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 01:48
>>345
「リーダーとしては怪我をした奴が心配だ。だがリーダーは時として非情な判断を必要とされる。
 俺は館へ行く。だから姫野、そのナントカって服貸せ。」

347 :姫野:2002/02/04(月) 02:02
「…分かったよ!誰が着るの?」
やけくそ姫野。

348 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:04
>>347
「俺。」

349 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:05
>>347
「着たいですっ」
ちなみに、DYUは遠隔で対象の着脱と変更が可能。位置の把握も。

350 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:06
>>348-349
「・・・どっちでもいいから、早くしろよ。」

351 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:07
>>349
「俺だって、着たい。」

352 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:07
>>345
「ありがと〜、素直な子はおねーさん大好きよ?」
棒読み。
 
>>347
挙手。
「センスのいいヤツお願いね」
しばし熟考の後、『知力』を頼む。

353 :姫野:2002/02/04(月) 02:08
「…じゃあ、俺とジャンケンして勝った奴に」
次のメール欄にジャンケンで姫野が出したものを記述。
それは観ないように着たい人はジャンケンで何を出したか記述する事。

354 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:09
>>352
『着用』した者は、DYUの能力は把握しなおかつ自由に変更可能。

355 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:10
>>352
「黙ってろバカ。」
>>353
「俺に着せた方がいいに決まってんだろ。」

356 :姫野:2002/02/04(月) 02:11
「ジャーンケン!」
出来れば三人違うのを出すといいかも。

357 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:11
>>353
「・・・・・てい」
出した。

358 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:12
>>355
「着たいですっ!」

359 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:14
>>352
「ありがとよ・・・でも、できるだけ無傷返せよ、無傷で。頼むぞ?」
感情を込めて。
>>355-358
「・・・いいから早くしろよ、キミタチ・・・」

360 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:20
「エイミーかな?アイコだけど」
エイミーに『DYU』を着せる。

361 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:22
>>360
ドドドドドドッ!!
エイミーは『ドレス・ユー・UP』を『着用』した。
何故か、メイド服姿だ。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:23
>>360
「アホか!後出しだ!後出し!」
わめく。ついでに輪No3(大きめ)生成。

363 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:24
待ちくたびれた。
「・・・もういいか?」

364 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:24
>>362
「気のせいだって。じゃ…、また!」
姫野は病院の方へ向かおうとする。

365 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:25
>>363
「行きましょうか!」

366 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:26
>>364
「待て。これ持って行け。」
輪No3を渡す。
「帰りはこれで俺達の所まで一瞬だ。」

367 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:26
>>360-361
「ちっ」
でも切り替えの早いところがいいところ。
「じゃあ行こう、さっさと行こう」
すたすたと歩いて車に乗り込む。

368 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:27
>>367
「いきましょうっ」
『魅力』UPした。

369 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:28
>>365
銃はコートの中に、右手に花束(釘バット内蔵)を持って
『101』と『マルコ』ポケットの中に『アルジャーノン』を入れて
姫野と共に病院へ。
「行きますか・・」

370 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:30
>>366
「ありがとう、リーダー!」
NO3の輪を手に入れた。
そして病院へ。

371 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:31
>>370
「ああ、そっちも気を付けな。」
車に乗り込む。
No5を生成。自分のコートにでも貼っておく。

372 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:33
>>366
>>370
姫野と共に。
「気が利くな!リーダー!」

373 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 02:34
相馬「やっと終わったか…私は館の方へ行くよ。」
 
今日はこれまで。
Aグループ
マサオ、エイミー(DYU)、アユミ、相馬→館へ
Bグループ
姫野、マザー→病院へ。
 
全員チームワークというものについて考えておけ。次回までの宿題だ。
 
to be continued……

374 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:35
>>373
ん、考えとく。

375 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 23:51
再会する。
今日は忙しいんで進行が遅いかもしれないが了解してくれ。
Aチームは館へ向かって移動する。10分ほど歩くと雑貨屋が見えた。
Bチームは病院に向かって移動する。10分ほど歩くと病院が見えた。
中に入ると看護婦がこちらに気付いた。(残念だがあまりかわいくない)
見慣れない人間なので少し驚いているようだ。

376 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 23:56
>>375
「あそこで情報を聞いた方がいいんじゃねえか?」
リーダー的発言をした。

377 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 23:58
>>376
「そうするですっ」
カリスマ度が高まっている。

378 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:03
>>375
「…悪いんだけど、先生いるかな?怪我人。俺が」
看護婦に声をかける。

379 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:05
>>375
看護婦に話しかける。
「・・・ちょっとすいません、急患です。彼を診てもらいたいんですが・・・」
姫野を指差す。

380 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:11
>>375
懐中電灯売ってる?
 
>>376
「そーだね」
 
>>377
「エイミー、あんた行きなさいよ」

381 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:14
>>380
目の前のエイミーからカリスマが感じられる。
「私が聞くのでしょうかっ? 判りましたですっ」

382 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:16
>>380
「黙ってろバカ。勝手な指示を出すな。俺がリーダーだ。」
>>381
「ああ、俺も行く。リーダーだからな。」

383 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:20
5時25分
Aチーム
>>380
懐中電灯は売っている。
えらい古そうでほこりをかぶっているが。
>>381
>>382
主人「なんだい?」
なにを聞くんだ?
Bチーム
>>378
>>379
看護婦「あ、はい、こちらへどうぞ…」
案内された先には中年の医者がいた。
医者「どうしたんだ?見ない顔だが…」

384 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:22
>>383
「とりあえずその懐中電灯をくれ・・・で、最近やってきたっていうよそ者について何か知らないか?」
館の奴等について聞く。

385 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:23
>>383
「すみません。ちょっと訳ありで全身が痛いんですが
診てもらえますか?」
医者に訊く。

386 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:24
>>382
「あーはいはい。リーダーは神様です」
棒読み。
 
>>383
ちゃんとつくか試してみてから購入。電池も。
「ねーちょっと・・・・時間無いんスけどー、マジ今日行くの?」

387 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:28
>>383
姫野と別れて待合室で待つ。
「・・・さてと。これからどうするか・・・」

388 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:28
>>383
「くびはどこにいるのでしょうかっ?」

389 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:33
5時30分
Aチーム
>>384
主人「ああ、1個1000円だ。よそ者?ああ、あの館に住んでるっていう?
よく知らないな。こっちにも滅多に来ないしな。5人くらいいたかな?」
>>386
ちゃんとついた。
>>388
主人「はあ?」
意味不明。
 
Bチーム
>>385
医者「あーこりゃ打撲だね。まあ湿布はって暖かくして寝るのが一番だね。湿布を用意するんで。」
>>387
静かだ。看護婦以外は誰もいない。

390 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:34
>>389
「ありがとうございます!」
待機。

391 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:36
>>389
「じゃあそれ3個程くれ。他に何か変わったことはなかったか?
 この娘は気にしないでくれ。色々可哀相な娘なんだ。」
エイミーの頭を叩きながら言う。

392 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:38
>>389
「五人か・・・・・・じゃあ残りは3人・・・・・・かな?」
 
>>391
残り全部を買う。たくさん在るに越したことはない。

393 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:40
>>389
特にすることが無い。待合室で休息。
「・・・・・・ふう。」

394 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:41
>>391
「……可哀相っ?」
不思議。

395 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:43
>>392
「勝手にしな。」
>>394
「誉め言葉だ。気にすんな。」

396 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:46
5時35分
雨が降ってきた。
Aチーム
>>391
主人「他に…知らんなあ…何かあるのか?」
>>392
全部で5個あった。
 
Bチーム
>>390
医者「安静にするんだぞ。じゃないと大して効き目はないからな。」

397 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:48
>>396
「わかりました」
出ようとする。

398 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:49
>>396
「いや、聞いてみただけだ。ありがとな。」
3個買った。
外へでて館へ向かう。
雨は輪No1を傘がわりに。

399 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:50
待合室で休息中。
『マルコ』と『101』をマッサージ。
「・・・コレからもっと忙しくなるからな・・・がんばってくれよ・・・」
『マルコ』と『101』に楽しい記憶、興奮した記憶を思い出させ
2匹のテンションを上げている。

400 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:51
>>396
買った。
 
>>398
「ねーリーダー、明日にしない?
『POI』にとっては最悪のコンディションなんですけど」

401 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:52
>>400
「何処から帰るんだよ。出口探してる間に夜になったら最悪だぞ。」
冷静にリーダー的発言を。

402 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:55
>>396
「くびをかりにいくのですっ」

403 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:01
>>400
>>401
とりあえず意見を統一してくれ。

404 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:03
>>403
行くに決まってるだろ。
 
No6を再構成して雑貨屋の影に設置。ついでに。

405 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:04
>>401
「・・・・リーダーの意見にしたがうわ。チームワークチームワーク」
頭をぽりぽりとかく。
「まあ、あたしが言いたいのは帰るとかじゃなくて、一晩どっかで休んでから
でもいいんじゃないかな、と。そういうことなんだけどね」

406 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:09
>>405
「おいおいおい。安全地帯の宿屋があるわけねえだろ。
 寝てる間の見張りをお前がやるってんなら別にいいけどな。」

407 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:10
5時35分。
Aチーム
>>404
設置した。
移動中。遠くに墓場が見える。
館はその向こうのようだ。
>>397
>>399
待合室に姫野が戻ってきた。
看護婦「それではこれが湿布ですので」
湿布を手渡された。

408 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:11
>>407
「墓場か・・・墓場ね・・・噂通りならマズイような気がするな。」
警戒しつつ進む。

409 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:12
>>405-406
「早く、賞金首を始末しましょう…。敵は吸血鬼…夜になれば
 こちら側が不利です…」
なにげなく『知力』UPした。

410 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
「ありがとう!」
シップをその場で貼る。大分良くなった。
 
「さて…、行きますか」
マザーに言う。

411 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
姫野に話しかける。
「・・・ん?思ったより早かったな・・・じゃ、行くか。
 場所はわかりますか?」

412 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:15
>>411
姫野が一つの輪を出す。
「これ(マサオのNO3の輪)で何とかなるっぽい。ここに入れば」

413 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:15
>>406-409
「んー、OK。じゃあさっさとすませよう」
墓場を通らないで進む方法はないの?

414 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:16
>>413
迂回する事はできる。
時間はかかるだろうが。

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