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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。

348 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:04
>>347
「俺。」

349 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:05
>>347
「着たいですっ」
ちなみに、DYUは遠隔で対象の着脱と変更が可能。位置の把握も。

350 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:06
>>348-349
「・・・どっちでもいいから、早くしろよ。」

351 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:07
>>349
「俺だって、着たい。」

352 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:07
>>345
「ありがと〜、素直な子はおねーさん大好きよ?」
棒読み。
 
>>347
挙手。
「センスのいいヤツお願いね」
しばし熟考の後、『知力』を頼む。

353 :姫野:2002/02/04(月) 02:08
「…じゃあ、俺とジャンケンして勝った奴に」
次のメール欄にジャンケンで姫野が出したものを記述。
それは観ないように着たい人はジャンケンで何を出したか記述する事。

354 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:09
>>352
『着用』した者は、DYUの能力は把握しなおかつ自由に変更可能。

355 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:10
>>352
「黙ってろバカ。」
>>353
「俺に着せた方がいいに決まってんだろ。」

356 :姫野:2002/02/04(月) 02:11
「ジャーンケン!」
出来れば三人違うのを出すといいかも。

357 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:11
>>353
「・・・・・てい」
出した。

358 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:12
>>355
「着たいですっ!」

359 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:14
>>352
「ありがとよ・・・でも、できるだけ無傷返せよ、無傷で。頼むぞ?」
感情を込めて。
>>355-358
「・・・いいから早くしろよ、キミタチ・・・」

360 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:20
「エイミーかな?アイコだけど」
エイミーに『DYU』を着せる。

361 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:22
>>360
ドドドドドドッ!!
エイミーは『ドレス・ユー・UP』を『着用』した。
何故か、メイド服姿だ。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:23
>>360
「アホか!後出しだ!後出し!」
わめく。ついでに輪No3(大きめ)生成。

363 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:24
待ちくたびれた。
「・・・もういいか?」

364 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:24
>>362
「気のせいだって。じゃ…、また!」
姫野は病院の方へ向かおうとする。

365 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:25
>>363
「行きましょうか!」

366 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:26
>>364
「待て。これ持って行け。」
輪No3を渡す。
「帰りはこれで俺達の所まで一瞬だ。」

367 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:26
>>360-361
「ちっ」
でも切り替えの早いところがいいところ。
「じゃあ行こう、さっさと行こう」
すたすたと歩いて車に乗り込む。

368 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 02:27
>>367
「いきましょうっ」
『魅力』UPした。

369 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:28
>>365
銃はコートの中に、右手に花束(釘バット内蔵)を持って
『101』と『マルコ』ポケットの中に『アルジャーノン』を入れて
姫野と共に病院へ。
「行きますか・・」

370 :姫野『LAV』:2002/02/04(月) 02:30
>>366
「ありがとう、リーダー!」
NO3の輪を手に入れた。
そして病院へ。

371 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 02:31
>>370
「ああ、そっちも気を付けな。」
車に乗り込む。
No5を生成。自分のコートにでも貼っておく。

372 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/04(月) 02:33
>>366
>>370
姫野と共に。
「気が利くな!リーダー!」

373 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 02:34
相馬「やっと終わったか…私は館の方へ行くよ。」
 
今日はこれまで。
Aグループ
マサオ、エイミー(DYU)、アユミ、相馬→館へ
Bグループ
姫野、マザー→病院へ。
 
全員チームワークというものについて考えておけ。次回までの宿題だ。
 
to be continued……

374 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/04(月) 02:35
>>373
ん、考えとく。

375 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/04(月) 23:51
再会する。
今日は忙しいんで進行が遅いかもしれないが了解してくれ。
Aチームは館へ向かって移動する。10分ほど歩くと雑貨屋が見えた。
Bチームは病院に向かって移動する。10分ほど歩くと病院が見えた。
中に入ると看護婦がこちらに気付いた。(残念だがあまりかわいくない)
見慣れない人間なので少し驚いているようだ。

376 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/04(月) 23:56
>>375
「あそこで情報を聞いた方がいいんじゃねえか?」
リーダー的発言をした。

377 :エイミー『V・G』:2002/02/04(月) 23:58
>>376
「そうするですっ」
カリスマ度が高まっている。

378 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:03
>>375
「…悪いんだけど、先生いるかな?怪我人。俺が」
看護婦に声をかける。

379 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:05
>>375
看護婦に話しかける。
「・・・ちょっとすいません、急患です。彼を診てもらいたいんですが・・・」
姫野を指差す。

380 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:11
>>375
懐中電灯売ってる?
 
>>376
「そーだね」
 
>>377
「エイミー、あんた行きなさいよ」

381 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:14
>>380
目の前のエイミーからカリスマが感じられる。
「私が聞くのでしょうかっ? 判りましたですっ」

382 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:16
>>380
「黙ってろバカ。勝手な指示を出すな。俺がリーダーだ。」
>>381
「ああ、俺も行く。リーダーだからな。」

383 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:20
5時25分
Aチーム
>>380
懐中電灯は売っている。
えらい古そうでほこりをかぶっているが。
>>381
>>382
主人「なんだい?」
なにを聞くんだ?
Bチーム
>>378
>>379
看護婦「あ、はい、こちらへどうぞ…」
案内された先には中年の医者がいた。
医者「どうしたんだ?見ない顔だが…」

384 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:22
>>383
「とりあえずその懐中電灯をくれ・・・で、最近やってきたっていうよそ者について何か知らないか?」
館の奴等について聞く。

385 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:23
>>383
「すみません。ちょっと訳ありで全身が痛いんですが
診てもらえますか?」
医者に訊く。

386 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:24
>>382
「あーはいはい。リーダーは神様です」
棒読み。
 
>>383
ちゃんとつくか試してみてから購入。電池も。
「ねーちょっと・・・・時間無いんスけどー、マジ今日行くの?」

387 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:28
>>383
姫野と別れて待合室で待つ。
「・・・さてと。これからどうするか・・・」

388 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:28
>>383
「くびはどこにいるのでしょうかっ?」

389 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:33
5時30分
Aチーム
>>384
主人「ああ、1個1000円だ。よそ者?ああ、あの館に住んでるっていう?
よく知らないな。こっちにも滅多に来ないしな。5人くらいいたかな?」
>>386
ちゃんとついた。
>>388
主人「はあ?」
意味不明。
 
Bチーム
>>385
医者「あーこりゃ打撲だね。まあ湿布はって暖かくして寝るのが一番だね。湿布を用意するんで。」
>>387
静かだ。看護婦以外は誰もいない。

390 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:34
>>389
「ありがとうございます!」
待機。

391 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:36
>>389
「じゃあそれ3個程くれ。他に何か変わったことはなかったか?
 この娘は気にしないでくれ。色々可哀相な娘なんだ。」
エイミーの頭を叩きながら言う。

392 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:38
>>389
「五人か・・・・・・じゃあ残りは3人・・・・・・かな?」
 
>>391
残り全部を買う。たくさん在るに越したことはない。

393 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:40
>>389
特にすることが無い。待合室で休息。
「・・・・・・ふう。」

394 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:41
>>391
「……可哀相っ?」
不思議。

395 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:43
>>392
「勝手にしな。」
>>394
「誉め言葉だ。気にすんな。」

396 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 00:46
5時35分
雨が降ってきた。
Aチーム
>>391
主人「他に…知らんなあ…何かあるのか?」
>>392
全部で5個あった。
 
Bチーム
>>390
医者「安静にするんだぞ。じゃないと大して効き目はないからな。」

397 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 00:48
>>396
「わかりました」
出ようとする。

398 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:49
>>396
「いや、聞いてみただけだ。ありがとな。」
3個買った。
外へでて館へ向かう。
雨は輪No1を傘がわりに。

399 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 00:50
待合室で休息中。
『マルコ』と『101』をマッサージ。
「・・・コレからもっと忙しくなるからな・・・がんばってくれよ・・・」
『マルコ』と『101』に楽しい記憶、興奮した記憶を思い出させ
2匹のテンションを上げている。

400 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 00:51
>>396
買った。
 
>>398
「ねーリーダー、明日にしない?
『POI』にとっては最悪のコンディションなんですけど」

401 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 00:52
>>400
「何処から帰るんだよ。出口探してる間に夜になったら最悪だぞ。」
冷静にリーダー的発言を。

402 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 00:55
>>396
「くびをかりにいくのですっ」

403 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:01
>>400
>>401
とりあえず意見を統一してくれ。

404 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:03
>>403
行くに決まってるだろ。
 
No6を再構成して雑貨屋の影に設置。ついでに。

405 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:04
>>401
「・・・・リーダーの意見にしたがうわ。チームワークチームワーク」
頭をぽりぽりとかく。
「まあ、あたしが言いたいのは帰るとかじゃなくて、一晩どっかで休んでから
でもいいんじゃないかな、と。そういうことなんだけどね」

406 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:09
>>405
「おいおいおい。安全地帯の宿屋があるわけねえだろ。
 寝てる間の見張りをお前がやるってんなら別にいいけどな。」

407 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:10
5時35分。
Aチーム
>>404
設置した。
移動中。遠くに墓場が見える。
館はその向こうのようだ。
>>397
>>399
待合室に姫野が戻ってきた。
看護婦「それではこれが湿布ですので」
湿布を手渡された。

408 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:11
>>407
「墓場か・・・墓場ね・・・噂通りならマズイような気がするな。」
警戒しつつ進む。

409 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:12
>>405-406
「早く、賞金首を始末しましょう…。敵は吸血鬼…夜になれば
 こちら側が不利です…」
なにげなく『知力』UPした。

410 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
「ありがとう!」
シップをその場で貼る。大分良くなった。
 
「さて…、行きますか」
マザーに言う。

411 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
姫野に話しかける。
「・・・ん?思ったより早かったな・・・じゃ、行くか。
 場所はわかりますか?」

412 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:15
>>411
姫野が一つの輪を出す。
「これ(マサオのNO3の輪)で何とかなるっぽい。ここに入れば」

413 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:15
>>406-409
「んー、OK。じゃあさっさとすませよう」
墓場を通らないで進む方法はないの?

414 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:16
>>413
迂回する事はできる。
時間はかかるだろうが。

415 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:19
>>412
「・・・ああ、それがあったか・・・じゃあ行きますか・・・」
(今から行くと余裕で合流できそうだな・・・
 向こうがピンチになった所を少年漫画的に登場して
 おいしい所だけ持っていこうとしたのに・・・残念・・・)
残念な顔で『NO3の輪』に入る。
移動。

416 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:20
>>409
「何だよ、急にまともな事言うなよ。焦るだろ。」
>>412
それに入ったらマサオの背中からでてくるだろう。
>>414
「さあどうするか・・・俺は迂回反対だな。俺の予想が正しければ、だが。」

417 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:20
>>414
「むぅ・・・・・・・・」
眉をひそめる。
「ちょいとエイミー、その『DYU』でこう、墓の下からゾンビが来そうだなー、
とかそういうの解らないかな?」

418 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:22
>>416
「このまま、迂回せずに進んだ方が宜しいかと私は思います…っ」

419 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:28
5時40分
だいぶ暗くなってきた。
墓場を進む一行。
エイミーは腐臭を感じる。
マサオの背中からマザーと姫野が出てきた。

420 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:28
>>417
「やってみましょう……っ」
感覚が更に増幅されていて、猫特有の危機察知等も増幅されている。

421 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:29
>>420
>>419の通りだ。
ゲロ以下の臭いがプンプンする。

422 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:29
>>419
「腐臭がします……」

423 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「キモッ」
 
>>421
懐中電灯を点ける。

424 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「臭えな。」
>>420
「よし、頑張れ・・・えーと、早坂妹。」
進む。

425 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
出てきた。
「・・・っおお!!・・・なんか凄く気持ちワリィ・・・って、墓場か・・・
 もっと出てくるのが遅いほうが良かったな・・・」

426 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:31
>>419
マサオの背中から出てきた。
「ここは…墓場か!嫌だなー!!」

427 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:33
>>423
追記。
『フライングマンの足』に懐中電灯をくくりつけておく。

428 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:34
雨の音しか聞こえない…いや。
ボコッ、前方の地面が盛り上がって何かが地中から現れた。

429 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:36
>>428
「そら、おいでなすった!予想通りだぜ!」
金属バットを構えた。
 

1:腹に貼ってある 2:背中に貼ってある  3:姫野が持っている
5コートの背中側 6雑貨屋 7:トンネル(崩れたときに壊れただろうが)

430 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:37
>>424
「私はエイミーです……っ」
>>428
何かに衝撃波。

431 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「…来たらいきなり敵か!?」
『LAV』を発現する。

432 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「・・・・・・」(・・・どうやら出てくるタイミングを間違えたらしい・・・)
さりげにアユミの後ろに移動。

433 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:44
>>428
「やれやれ・・・・・・」
『POI』を出す。『フライングマン』につけた懐中電灯Bを点けて飛ばす。
「ぐるっと回り込んで、あいつの後ろに回りこみなさい!!」
 
>>432
「・・・・・・・・・・なにしてんの?」

434 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:48
5時50分
 
出てきた男は真っ黒だった。
肌が黒いとかそういうレベルではない。
頭からつま先まで完全な黒。光を吸収している。
男C「日が沈むまで…時間を稼ぐ。」
男にまとわりついていた黒い何かが広がっていく。
 
>>430
衝撃波は届かなかった。射程外だ。
>>433
後ろに回りこんだが、広がった黒い何かで男Cが見えなくなる。

435 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:51
>>433
逃げ腰。卑屈な笑い。
「い、いや・・・後方を援護しようかと思いまして・・・ハハ・・・
 ほら、目前の敵に集中した方がいいですよ・・・」
(ちゃんと前に集中してろ、このボケ女・・・)
>>434
「・・・なんだ?ありゃ・・・」
花バットを握り締める。

436 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:51
>>434
「・・・・・・・勘弁してよねー」
その『黒い何か』ってのはどんな感じ?霧みたなもの?

437 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:53
>>434
「・・・おい姫野・・・『服』を貸せ・・・スピードアップのやつだ。」
呟く。

438 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:54
>>434
(今回は様子を見よう。体はまだ完治してないし)
後ずさりをして黒い何かにあたらないようにする。

439 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:55
>>434
「ふーっ!!」
『スピード』UPに切り替える。スピードAになった。
そして、射程距離内まで間合いを詰めて衝撃波。

440 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:55
>>437
「エイミーが使ってると思ったけど?」
エイミーに訊く。
「…いい?返してもらって」

441 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:56
>>439
「…使用中みたいね」

442 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:59
>>440-441
「チッ・・・瞬殺してやろうと思ったのによ。まあ気が済んだら貸してくれ。」
トンネルのNo7は奇跡的に健在だった事に。

443 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:01
5時55分
>>435
>>436
ご明察のとおり黒い何かは『霧』のようだ。
だんだんと広がっている。
それにあわせて『霧』は薄くなっているようだ。
>>439
『黒い霧』のせいで衝撃波が当たったかどうかは解らない。
ボコッ、ボコッ…
霧の向こうで地面を掘り返す音が次々に聞こえる。

444 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:02
>>442
健在だが、場所はトンネルの内側だ。

445 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:03
>>443
霧の中では『懐中電灯』の光は届かない?
敵の死人の視認は可能?

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:04
>>443-444
まあトンネル内部だろうな。
「フリーダムッ!」
No5をコートから外し男に向かって投げつける。オールC。

447 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:07
>>443
「ふーーっ!!」
墓石を砕き、破片を霧の向こうへ投げつける。パBスA精密B

448 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「この霧は殴れそうにないなあ…!!」
今回は警戒しながら傍観。黒い霧に入らないよう。

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