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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

457 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:27
声が聞こえる。
男C「日は沈んだ…我らが主の時間…もう光を遮る必要はない…」
『黒い霧』が消失する。
そこには男Cと10体ほどの屍生人が立っている。
男Cには今度は『白い霧』が身体にぴったりとまとわりついている。
>>451
背後にとてつもない殺気を感じる。
>>452
>>453
>>456
墓石は男Cに命中した。だが、男Cは全く微動だにしない。
>>454
『黒い霧』は消え、うっすらとした『白い霧』が男Cにまとわりついている。
>>455
その必要はなかった。
『101』は背後に異常に怯えている。
 
「案の定…追手だったのかよ。」
背後から声が聞こえる。

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