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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。
77 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 00:34
>>74
「達夫様……最近私に構ってくれないのはどうしてでしょうっ……」
独り言
78 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 00:36
>>73
寝てる。
「…zzz。」
79 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 00:36
>>77
「ん?エイミーだ!」
姫野がエイミーに気付いた。確か知っていた筈。
80 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 00:37
>>79
「あっ!…………………どちらさまでしたでしょうか?」
知っている。猫は忘れた。
81 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 00:38
車がトンネルに入る。
トンネルは全く明かりがない。
ライトをつけながら車は進む。
と…突然。車の屋根の上からガン!という音がした。
82 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 00:39
>>81
「にゃっ? なんでしょう……っ?」
耳を澄ませる。
83 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 00:39
>>80-81
答えようとすると屋根からの音がした。
「…なんだ?」
一応『DYU』を着込んでおく。タキシード姿に。
84 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 00:40
>>81
>>80
「ああ、達夫の妹じゃねえか。元気か?」
と言いつつ輪No1(大)を作った。
85 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 00:40
>>81
目が覚めた。音に気づいた。
「…ん?・・なんだ・・・?」
86 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 00:41
>>77
「他に女ができたんでしょ」
酷いことを言う。
>>81
「・・・・・っと!?」
思わずハンドルがブレた。車体が揺れる。
87 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 00:45
ガン…ガン…ドゴォッ!
車の屋根を突き破って人間の腕が現れる。
そして腕がマサオに伸びる。
88 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 00:47
>>87
乗車者の位置関係は?
「!?」
マサオの方を向く。
89 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 00:47
>>84
「いもうと……?達夫様は私の(以下略 元気ですっ。」
>>86
「おんな……つがい……」
>>87
「にゃ!?」
90 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 00:48
>>87
「俺か!?」
輪No1を頭上に。その腕はNo1→No7(マサオの胸についている)から出てくる。
「誰か何とかしろや!」
とりあえずスタンドが金属バットで頭上の何かを殴る。
91 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 00:51
>>87
「う〜ん、見よう見真似だけどやってみるか〜」
トンネルにぶつからないよう注意しつつ、ハンドルを左右に切る。
「映画とかだと、これでふりおとせるんだけどね、と!!」
92 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 00:51
>>90
手の甲からスタンド爪を出して腕を切り裂こうとする。
パBスB
93 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 00:55
>>88
位置関係は運転席にアユミ、助手席にマザー。
真ん中の座席に右にマサオ、左に姫野。
後部座席の右に相馬、隣にエイミー。
天井から伸びる腕はマサオの『輪』に入り、マサオの胸から出ている。
>>89
↑の状況。
>>90
腕をバットで殴ろうとするが、狭い車内のため思うように振りまわせない。
>>91
振り落とされる様子はない。
>>92
ターン制なので行動は1ターンに1レスのみ。
天井の穴がさらに広がり、一人の男が上半身を車の中に突っ込んでいる。
逆さになっているその男は見るからに正気ではなさそうだ。
94 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 00:56
>>87
一応、傍観。様子見。
「…スタンドか?…はたして触ってもいいものか…」
95 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 00:57
>>94
忘れてた、すまない。
まあ
>>93
の状況だ。
96 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 00:59
>>93
隣か。
『LAV』で男を殴るッ!(パCスB精密A)
97 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:01
>>93
「はぁッ!!」
では、改めて行動。男に向かって衝撃波発射。
98 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:01
>>93
「何とかしろや!おい!」
胸の輪No7を外し車の外へ投げる。
輪No1に天井の男が入りきれば・・・。
99 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:03
>>93
「あー、やっぱ映画みたく上手くはいかないか」
みんなが攻撃してくれてるので、運転に専念する。
100 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:05
>>93
助手席。
懐から銃を取り出しておく。一応。
「…助手席からじゃ無理だな…」
(…何者だ?こいつ…)
男を観察する。
101 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:11
>>96
LAVの攻撃が男の顔面クリーンヒットする。鼻の骨がおれた。
しかし男はこたえた様子を見せない。
「SHAAAAA!!」
奇怪な唸り声を上げて。
姫野に左腕を向ける。爪が割れ、指の先端から血管が姫野に向かって伸びる。
スピードC
>>97
衝撃波はクリーンヒットする。右腕が切り裂かれるが、苦痛は感じてないようだ。
>>98
No7は車の外に投げられた。男はNo1には入りきらなかった。
男の舌が伸びてマサオを襲う!
スピードC
>>100
男は普通の人間ではないようだ。あれだけの攻撃を食らって痛みを感じてないようだ。相馬「ふむ…これは…」
相馬が何か呟いている。
102 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:13
>>101
「ナメんなこの○×△□!」
汚い言葉で罵りながら金属バットで防御。
103 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:17
>>101
男の顔面に右の爪を突き刺し(パBスB)直接、衝撃波(パCスA)を二発内部へ送り込む。
同位相の『波』は干渉しあい増幅される。
104 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:17
>>101
「…なんか変な唸り声とかが聞こえるが…とりあえず援護しないと!
…俺が危ないっ・・!!」
男の脳天めがけて銃を撃つ。3発。
ドン!ドン!ドン!
105 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:19
>>102-104
「がんばれーみんなー、先生応援してるぞー」
軽口を叩きつつ、バックミラーで男の状態を確認。怯んだ様子や、穴から
身体を出したりしたら即座に急ブレーキ。振り落とす。
106 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:20
>>105
車内から車外に身体を出したら、って意味ね。念のため。
107 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 01:21
>>101
「『素早さ』の『DYU』だ!!」
スピードBでかわす。同時に『LAV』で再び男の顔をタコ殴り。
(同時だから一ターンってのはありですか?
なければ『LAV』は動かない)
108 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:24
>>102
金属バットで防いだ。が、舌はバットの表面を滑り、マサオの右腕に刺さる。
舌が脈打ち、マサオから血液を吸いだす。急ブレーキがかかり、男が車から飛ばされる。
たいした量は吸われなかったようだ。
>>103
「GYHAAAAA!!」
男の顔の右半分が吹き飛ぶ。肉塊があたりに飛び散る。
>>104
体勢が悪いので1発しか当たらなかった。
頭がさらに欠ける。
他の弾はマサオを掠め窓ガラスを割って外に出ていった。
>>105
男の顔が吹き飛んだ瞬間、アユミはブレーキを踏んだ。
男が前にすっ飛んでいく。
>>107
血管はかわせた。
攻撃は男がすっ飛んでいった為できなかった。
109 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 01:26
>>108
OKっぽいんですね。了解。
「なんだったんだ…」
呆然とする姫野。
110 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:27
>>108
「痛えええ!馬鹿!銃なんてブッ放しやがって俺に当たるだろ!マヌケ!」
輪No2を作った。
111 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:28
>>108
「じゃあ、そーゆーことでー」
今度は急加速。男を轢く。はね飛ばす。容赦ゼロで。
112 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:30
>>105
「ありがとよっ!そっちもがんばって運転しろよ!!」
>>108
「うわっ!ぶっ壊れやがった!死んだか?…何なんだアイツは…」
肉塊は助手席のシートに隠れて回避。辺りを軽く見渡す。
113 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:30
>>108
「汚いですっ!」
肉塊を払っている
114 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:32
>>110
肉塊は輪No1で防御な。
115 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:33
>>109
何だろうな?
>>110
作れた。
>>111
ブヂャ!
男は轢かれた。
>>112
肉片からは嫌な匂いがする。腐っているかのようだ。
>>113
臭い、嗅覚が鋭い分余計に臭い。
116 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:34
>>110
「援護してやったんだよ!!感謝しろボケ!!」
117 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:34
>>115
相馬「待て!車を止めたまえ!」
相馬が突然アユミに話しかける。
118 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:35
>>115
「あう…臭いです……」
へこむ。
119 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 01:36
>>115
「今のが賞金首だったら確認しようがないなあ!」
一応警戒してる。窓からの眺めを注意深く観てる。
120 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:36
>>116
「アホか!俺じゃなかったら当たってるぞ!気を付けろ!」
輪No6作成。
No1、2、6まとめてスタンドが持ってる。
121 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:37
>>115
衝撃波で攻撃したエイミーは一番後ろのシート。
一番前の席のあたしとマザーには肉塊はかからないとおもうけど、どう?
「あーあ、やんなるわねーほんと。キモいったらありゃしない」
>>117
「ん?何よ何よ?」
止める。
「もーだいじょぶでしょ、ぐちゃぐちゃだし」
と言いつつバックミラーで男の死体を確認。
122 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:38
>>115
「うえ…気持ち悪ぃ…窓開けよう、窓。」
助手席側の窓を全開。新鮮な空気と入れ替える。
肉塊は『マルコ』(サル)に命令し、集めさせて捨てさせる。
「…キキーー!」
(肉塊を掃除中。)
123 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:42
>>118
へこんだ。
>>119
さっきの男以外に周囲に人影は無い。(といってもトンネルは暗くて視界が悪いが)
>>120
作れた。
>>121
だれも肉塊がかかったとは言っていない。
ただ、その位置から解るくらいに肉塊は臭い。
アユミは車を止める。
バックミラーを見ると男は立ち上がろうとしているところだった。
相馬「あの程度では死なんよ…おそらくな。」
>>122
窓を開ける。トンネル内のこもった空気だがそれでも今の車内よりはましだろう。
『マルコ』は肉塊を集めている。
124 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:45
>>123
「労働は苦手なんだよ。全く・・・。」
金属バットを持って男を見守る。
125 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 01:45
>>123
「…これで終わり、って事はないよな…」
引き続き警戒。
126 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:48
>>123
ま、念のため聞いただけ。コート汚れるのヤだったし。
「おいおいマジですかァ〜〜〜?
しょーがないなーホントに・・・・・」
マザーの肩をつつく。
「ちょっとあんた、さっき『鷹』つれてたわよね?それちょっと貸してくれない?」
127 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:48
>>123
「あう…臭い人は生きていました……っ」
怒って睨む。臨戦モード。
128 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:51
>>123
銃を持って警戒。
「…んで?どうするよおい?…なんかお客さん
立ち上がって来られてるみたいですが。」
『マルコ』
『肉塊』をある程度集めたら捨てる。集めたら捨てるを繰り返す。
「キキーー!」
129 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 01:52
>>124
>>125
男はよろよろと逃げようとしている。
不意にマサオと姫野は男が逃げる先の天井に刀が突き刺さっているのを見つけた。
>>128
大体捨てられた。まだ臭いが。相馬「逃げられるのはまずいな…敵に我々の存在が知られるかもしれん…」
相馬が車から降りながら呟く。
130 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 01:54
>>129
「追うかッ!!」
スピードB。刀が取れるんなら取る。
131 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 01:54
>>129
「なんだありゃあ?刀??」
車内にNo6を置いて。車を降りた。
ちなみにどの輪も何とか人一人くぐれるくらいの大きさだ。
車内にNo6。No1と2を手に持っている。No7はトンネル内に落ちている。
132 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 01:55
>>126
「はい?…何に使うんです?」
アユミの言うことを聞くように『鷹』に命令。
「…どうぞ。命令してやって下さい。」
『フライングマン』
「………」アユミの目を見つめている。
133 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 01:56
>>129
「待ってですっ!!」
スピードBで男へ向かいながら、衝撃波。
134 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 01:58
>>132
「サンキュ」
『フライングマン』の鍵爪に、光をつけた『懐中電灯』をくくりつける。
「いい、飛んでぐるっと迂回して、あの男にその光を浴びせる、できる?」
同時に『POI』を出して、男にゆっくり近づいて行く。
135 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:00
>>129
車の外に降りる。
「それはマズイな…行け!『101』!!ヤツの足を噛み切れ!!」
猟犬『101』(ダックスフンド)が男に向かって走る!
「ワンワンワンワン!!!」
イヌにしては結構素早いスピード。追いつけ。
136 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:02
>>130
>>131
>>133
姫野が追いつくより早く男がジャンプし天井の刀を引っ張る。
すると天井に穴があき、隠し通路が現れた。
エイミーの衝撃波は男がジャンプした事によって回避された。
>>134
『フライングマン』の懐中電灯が男に光を浴びせる。
男と『POI』の影が浮かび上がる。
>>135
1ターンに1レス。よってその行動は次のターン。
137 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:05
>>136
ああ、すいません。
では、改めて
>>135
の行動。
138 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「逃すワケにはいかないんだなーコレが!」
足元まで伸びた男の『影』を、『POI』の『影の剣』が両断する。
139 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「あーあ、こりゃあ厄介な事になったかもなあ。」
金属バットを持ってフラフラと隠し通路に向かう。
140 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:06
>>136
「天井に通路!?どうなってるんだ?」
穴の下まで走る。
男までの距離はどのくらい?(高さ)
141 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:09
>>136
男と間合いを取りつつ警戒。
142 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:11
すまない。通路は天井じゃなく壁に現れた。
男は通路に逃げ込む。
>>137
『101』が男を追って通路に飛び込む。
>>138
「GAAAA!」
胴体が半ば以上切り裂かれるが構わずに逃げる。
>>139
>>140
>>141
男までの距離は10m。男は怪我をしている割には速い。
143 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:12
>>142
そんな気もしてました。
「逃がせないな!」
追う。
144 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:13
>>142
「まつですーーーっ」
男を追う。
145 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「ああめんどくせえ。」
ゆっくり歩いて追う。
>>143-144
の後からゆっくりと。
146 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「…なにかヤバイ!!戻れ!『101』!深入りするな!」
大声で『101』を帰還させる。
『マザー』も深入りしない。車の側で待機。
147 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:15
>>142
「一撃必殺、仕掛けて仕損じなし!!
・・・・・・・って、ありゃ〜〜〜?まだ動いてるじゃん!!」
相馬を見る。
「どーする、追いかける?なんかの罠かもよ?」
148 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:17
>>143
>>144
姫野とエイミーは通路の中に飛び込む。
だんだんと男との距離が縮まる。5m。
>>145
ゆっくり歩く。差がどんどん増える。
>>146
>>147
相馬「十中八九罠だろうな。飛び込むのは無謀…かといって逃げられるのはまずい…
どうするね?」
149 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:18
>>148
「さて・・・・・。」
隠し通路の入り口で待機。
金属バットを持って退路を守る。
150 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:20
>>148
「しゃっ!!」
衝撃波を二発両手から発射。そして、止まる。
151 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:20
>>148
「『LAV』行けッ!!」
『LAV』で男を殴りつける!!
152 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:21
>>148
「どうするったって…今追いかけている奴らに任せるしかないでしょう…
俺はスタンド使いとしては無力なんでね…」
『101』帰還。頭を撫ででやる。
「ヘッヘッヘッへ・…」
153 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:23
>>149
姫野達はかなり奥まで行ったようだ。足音が遠い。
>>150
>>151
「GYHAAAA!!!」
男が衝撃波と『LAV』の攻撃を食らい、転ぶ。
154 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:23
>>148
「いや、つーかあんたはどーすんのよ?
まぁ3人いりゃだいじょぶだとは思うけど・・・・」
予備の『懐中電灯』を出す(元々のはまだ『フライングマン』に持たせたまま)
と、『通路』に進む。
「あーあ、灯りの一つも持ってかないで行くなんて・・・・バッカねー」
155 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:25
>>153
「おーい。大丈夫かー?」
No6を壁に貼っておいてちょっと通路を覗いてみる。
警戒しつつ。
156 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:25
>>154
途中で送信してしまった。
遠くに姫野とエイミーが見える。
157 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:27
>>156
男は?
まあ、ゆっくり近づいてく。罠とかはなさげ?
158 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:27
>>153
>>153
「お前は『歩行』の初心者になった!
もう満足に満足に歩けないぜ!」
『LAV』で追い討ちラッシュ!!
「ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジィ!!!」
159 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:28
>>153
男の姿は暗がりの中でもエイミーには、はっきりと見えている。
目が光っていて不気味ではあるが。
「はっ!!」
距離を置いて、衝撃波を打ち込み続ける。LAVの攻撃と連携。
160 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:30
車の側
「そして…誰もいなくなった…いきなり敵とか出てこないだろうな。」
辺りを見渡し、警戒。後方を守る。
161 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:31
>>158
>>159
男の体が原型をとどめないほどに破壊される。
「おーい。大丈夫かー?」
マサオの声が聞こえる。
>>157
どうやら姫野とエイミーは男に攻撃を仕掛けているようだ。
通路は迷路になっていて明かりを照らしても必ず闇ができるようになっている。
誰か隠れていても簡単には解らないだろう。
>>160
相馬「私はいるがね。にしても…屍生人とはな…楽な仕事では無さそうだ…」
相馬も車の側に残っている。
162 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:34
>>161
「大丈夫だ!」
マサオに応える。そして男を見る。
「…これで動いたりはしないよな。
…しかし…、殺しちゃったのか?俺?」
163 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:34
>>161
「吐いた人の声ですっ!」
「だいじょうぶですっ!」
警戒しつつ答える。
164 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:35
>>161
「ああこれ作った奴は相当ひねくれてんな・・・。」
入り口付近にいる。
165 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:37
>>161
「ゾンビ!?ゾンビってあの屍生人ですか?
…キシャーとかグワーとか言うヤツ!?…マジでか…」
驚愕。
166 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:40
>>161
「誰か隠れてるかもしんないから気をつけてねー」
『闇』、つまり『物陰』に注目。
『物陰』が出来てるってことは、もし誰か隠れているならその人物(人じゃ
ないかも知れないけど)がそこから出てくる時、その人物の『影』がさきに
『物陰』から出てくるはず。
そして『POI』が『居合い』に似た構えを取る。出て来た『影』をいつでも斬れ
るように。
167 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:42
>>162
>>163
驚いたことに男はまだ生きているようだ。
ただ、身動きは取れないようだ。当然だな、動かす身体がなくなっている。
と、姫野とエイミーは奥の方にぼんやりと明かりがついているのが見えた。
>>164
入り口付近は灯りを持っていないマサオには暗い。
奥にアユミがあるいていて、その奥に姫野とエイミーらしき人影が見える。さらに奥には明かりが見える。
>>165
相馬「まあそうだが…屍生人自体はたいした脅威ではない。問題は屍生人がいるということは
吸血鬼がいる可能性が高いということだ…実際に見たのはこれが初めてだがね。」
>>166
特に誰も出てこない。
アユミは姫野とエイミーの向こうにぼんやりと明かりを見つけた。
168 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 02:44
>>167
「・・・奴らに任せた方がいいか。」
すこし戻って待つ。
169 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/02(土) 02:45
>>167
「…!生きてるのか、なんなんだ…。
スタンド能力なのかな?…まあ、襲ってこないからいい…のかな?」
先ほどマサオの声が聞こえたので待つ。警戒しながら。
170 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 02:45
>>167
「さて・・・・どーしたもんかしらねーこれは」
構えを維持したまま、じりじりと二人に近づく。
171 :
エイミー『V・G』
:2002/02/02(土) 02:47
>>167
「不思議ですっ」
待つ。周りに警戒。
172 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/02(土) 02:47
>>167
「……吸血鬼か。俺じゃ勝てんな。さて、どうするか…」
(うまくいきゃ…屍生人を『MOTHER』で…)
なんか悪いことを考え始めた。
173 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 02:50
>>168
マサオは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>169
姫野は遠くに見える明かりに向かって進む。
>>170
アユミは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>171
エイミーは遠くに見える明かりに向かって進む。
>>172
「吸血鬼及び屍生人を倒す方法は二つ。脳を完全に破壊するか、日光の光にあてるか…
実はもう1つあるのだが、我々では無理だろうな…」
相馬はブツブツと呟いている。
今日はここまで。
174 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 03:01
現在の時刻は…3時50分。
175 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/02(土) 23:54
再会する。
参加者はレスをしてくれ。
176 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/02(土) 23:54
レス
177 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/02(土) 23:55
>>173
進む。二人とは一定間隔を保ちながら。
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