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フリーミッション『誰が生贄?』
1 :
『二十五日目』
:2002/01/18(金) 23:52
みんな
152 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 00:35
>>150
追加
(生身でこの動きはおかしい・・・何か秘密があるのか?)
ついでに男Iと周囲を観察。
153 :
『二十八日目』
:2002/01/22(火) 00:46
>>147
やはり前に歩いたような気がする・・・ただいま午前10時
>>148
マリコ「ブツブツ・・・・」
ビュッ!一瞬で間合いをつめ、腹を刺してくる
>>149
ぐるんぐるん・・・・手が変な色に変色している。
>>150
男I「ああ・・・・そうなの?・・・・本当か?・・・・はっはっは!確かに言えてるな。」
電話中だ。
>>151
『虫』「ジュルジュルジュル!」
男3から虫けらがうじゃうじゃ出てきた。
その数は万をも超える。
虫の壁だ。
154 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/22(火) 00:49
>>153
前に進む。
今どっちの方向に進んでる?
太陽の位置で割り出す。
155 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 00:50
>>153
「・・・・・・・・・・。」
『No6(大)』を解除・作成。
『No6』を持って男Iの背後へ距離を取ったまま大きく回り込む。
156 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/22(火) 00:52
>>153
あいかわらず周囲は虫に囲まれてる?
157 :
レン
:2002/01/22(火) 00:54
>>153
圧縮した壁を戻して盾にする。その隙をついて手首を握り潰す。
158 :
エリック『S・B』
:2002/01/22(火) 00:55
>>153
「このままだとまずそうだな…ぐっ…」
痛みに耐えつつ左手を切り離す
切り離した手を観察
つついたりスタンドで触ったりしてみる
159 :
『二十八日目』
:2002/01/22(火) 01:05
>>154
北。
また前に来たところだ・・・・。
>>155
男I「へぇ〜〜そんれなら急がないとな!・・・えっ?何?・・・プッ!それはいいっこなしだろ!」
電話中だ
>>156
虫どもの壁でドームを作られ、リュ―イチは閉じ込められた。
>>157
潰したが、逆の右手で左肩を深く刺される。
マリコ「ブツブツ・・・・・潰れちゃった・・・・ブツブツ・・・・・」
>>158
ボコ!ボコボコボコ!『何か』が吹き出ている。
160 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 01:10
>>159
「・・・・・・・・・・。」
静かに自分の足下へ『No2』を置く。
静かに男Iの足下に向かって『No6』を放る・・・。
161 :
レン
:2002/01/22(火) 01:12
>>156
「刺されようが、凄味で何とかなるッ……!!」
刺しているマリコの右手も素早く握り潰して、身体を蹴り飛ばす。
その後、馬乗りになって首を潰す。
162 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/22(火) 01:14
>>159
ならひたすら北に。
163 :
エリック『S・B』
:2002/01/22(火) 01:14
>>159
「何かヤバイ!」
扉を閉めて手から離れる
164 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/22(火) 01:15
>>159
「あーあ、どーするよ『ロードキラー』?囲まれちまったぜ?」
もう一度死を覚悟してきたのでうろたえない。
しかしそれは諦めたという意味ではない。
「しかしこのままやられるのも癪だなオイ?
・・・・つってもオレにゃ、こうすることしかできねーんだけどな・・・・・・」
『ロードキラー』で『虫』を潰す。潰す。潰す。
165 :
『二十八日目』
:2002/01/22(火) 01:25
>>160
男I「はい、じゃあまた。」プツッ
男I「で、もう準備はいいかな?俺は用事ができちまった。早く済ませたいんだ。」
>>161
潰したが、また刺された。今度は目だ!
マリコ「ブツブツ・・・・頭、取れちゃった・・・・フフフ・・・・・ブツブツ。」
>>162
まただ・・・・また、まただ・・・・・ずっと同じところをグルグル回ってるとしか思えない・・・・。
ただいま13時
>>163
ボコボコ・・・シュー!
つついたところから液体みたいなものが吹き出た。
だがそれはとても綺麗だ。にじ色に輝いてるぞ。
>>164
潰す増える潰す増える
数は変わらない。
そして『虫』の壁がついにリュ―イチとロードキラーを包もうとしてきた。
今日はここまで。
166 :
レン
:2002/01/22(火) 01:29
>>165
「グッ……畜生……」
両手潰したのに、何故刺せる?そして、頭とれたのに何故?
167 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/22(火) 01:30
>>165
「何なんだくそ!」
『C・M・M』を前に向かわせる。
自分はその場で待機。
168 :
エリック『S・B』
:2002/01/22(火) 01:41
>>165
「美しい…ちょっと飲んでみよう」
虹色の『液体』を飲む
味は?
169 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 01:42
>>165
そこにマサオは居ない、次の瞬間男の足下の『輪No6』から飛び出す。
「俺の耳をよくもッ!殺すッ!ブッ殺すッ!」
『No7(小)』は男Iの頭上付近に舞う。
銃弾を男Iに向かって2発発射。
銃口には『No1(小)』がセットしてある。
170 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/22(火) 01:46
>>165
『虫』はびっしり集まってる?隙間とか無し?
171 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 01:58
>>169
訂正。銃弾4発発射で
172 :
レン
:2002/01/22(火) 02:05
>>166
「こんな物があるからッ!!」
マリコの持っていた包丁を両方とも潰す。
そして、マリコにラッシュを潰しながらする。
173 :
『二十九日目』
:2002/01/22(火) 23:27
再開。
>>167
『C・M・M』はここが前にも通った場所のような気がした。
>>168
ドリンク剤のような味がした。・・・『スタンドパワー』が充実した。
>>170
ドォーン!ドォーン!ドォーン!ドォーン!!
男Iは一瞬マサオを見た。
次の瞬間、四発の銃弾は男Iの頭に三発命中した。一発は地面のアスファルトにあたり、
斜め上方向に跳ね返った。
>>172
別に掴んでもいないので包丁は潰せない。マリコの動きは君よりもずっと速いからな。
マリコ「ブツブツ・・・・・遅く見える・・・・・ブツブツ」
攻撃をひらりと避けた。
174 :
レン
:2002/01/22(火) 23:33
>>173
「どう考えておかしいわ……精神世界だからなの…?」
現在のマリコの姿はどうなっている?頭取れているはずだけど。
間合いを取る。戻した壁を持って盾にする。
175 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 23:34
>>173
「死んだろッ!?これならさすがに死んだだろ!」
男Iを『フリーダム・コール』で一発ブン殴って離れる。
176 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/22(火) 23:35
>>173
「フハハハ…俺が最強だァァー!かかってきやがれーッ!」
スタンドを出して扉を殴る
177 :
『二十九日目』
:2002/01/22(火) 23:43
>>170
隙間もなくびっしりと壁を作っている。
>>174
マリコ「ブツブツブツブツブツブツブツブブツブツブツ」
マリコは包丁でラッシュした。
壁がどんどん削れて行く。
>>176
男I「痛ってぇーな。」
銃弾を三発頭にくらったが、出血は止まりケロっとしてる。
男I「『お返し』しないとな。」
ユラァ・・・とマサオに近づく。
今までとは雰囲気が違う。男Iの体から『光』がもれている。
>>176
ガキーン
と殴ったが、『扉』はビクともしない。
178 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/22(火) 23:46
>>177
「…堅いな…私のパワーでは壊せないか…」
スタンドを出して物を殴ったりしてスタンドがどうなったか調べる
179 :
レン
:2002/01/22(火) 23:47
>>177
「……ハァッ!!」
ラッシュしている包丁を手の平で受け止めそのまま握り潰す。
180 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 23:50
>>177
「ああ!?何で死なねえんだ!痛いで終わりかよ!」
(これはマズイな・・・一旦退くッ!)
コート内側の『輪No3』へ逃げ込む。
→『No5』オーソントイレへ
『No5』はすぐさま解除。
181 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/22(火) 23:53
>>180
訂正。No5は解除しない。
急いでオーソンから外へ出る。
182 :
『二十九日目』
:2002/01/22(火) 23:57
>>178
ボグシャッ!
スタンドは絶好調のようだ。 力がみなぎる。
>>179
その受け止めた手を受け止めてない右手でレンの右手を切り落とす。
マリコ「ブツブツ・・・・・この包丁、もう使えない・・・・ブツブツ」
マリコは懐からもう一本包丁を出した。
>>180
ドゴォッ!!
男Iはすかさず凄まじいケリをマサオに入れた。
マサオの意識は薄れていく・・・・・・。
183 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 00:00
>>173
『C・M・M』をさらに前に進める。
本体は待機。
184 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 00:01
>>182
「・・・・・嘘だろ、オイ・・・何で俺だけこんな・・・。」
意識が薄れる中必死の抵抗を試みる。
185 :
レン
:2002/01/23(水) 00:04
>>182
「何ともないッ!!」
コロシアム内に何か武器はある?
壁をマリコに投げつける。
186 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 00:09
>>183
また、まただ。またここは一回通ったような気がする。
ただ今午前九時。
>>184
ドガァァァッッ!!!
もう一発ケリを食らう。
マサオは気絶した。何分か、何時間か、何日かわからないが。
>>185
マリコ「ブツブツ・・・・ガキッ!・・・・ブツブツ」
壁を包丁で受け止めた。
『コロシアム』には武器らしきものはない。
187 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 00:10
>>186
『C・M・M』はさらに走る。
188 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 00:12
>>186
「・・・何で・・・俺にこんな事が・・・。」
気絶した。
189 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 00:14
>>182
「絶好調…ということは私に危害は無いという事か…しかし何故こんなところに
スタンドが…そろそろ治さないとまずいな…」
メモに今までの事を書いてから『戻して』腕を元に戻す
190 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 00:22
>>177
「なめんじゃねー!!」
虫の壁を殴る殴る殴る。突き崩せるまで。
191 :
レン
:2002/01/23(水) 00:23
>>186
男Nに向かって叫ぶ。
「どうなっているのよーーーこの女ッ!!」
再び、壁を戻して盾に構える。潰した包丁も戻して持つ。
192 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 00:24
>>187
ただ今九時半。
ここも一度来たところだと感じた。
>>188
男I「10、10円しか持ってないのか・・・・・。」
男Iは『スタンド能力』を解除した。
男Iはタクシーを止めて、どこかへ行った。
>>189
難なく戻った。
193 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 00:26
>>192
さらに前に進む。
194 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 00:27
>>192
「・・・・・・・・・・・・・・。」
まだ気絶中?
195 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 00:28
>>192
メモを見て考える…
「扉には興味はあるが…一体どういうスタンドなのか全く予想つかないな…
ここは開けてみるしかないようだ…」
自分の『記録』を取ったら『扉』を開ける
196 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 00:28
>>190
残念ながら積もりすぎて、もう指一本動かない。
『虫』「ジュルジュル」
『虫』たちは耳、鼻、口などの穴からリュ―イチに進入してくる。
不思議と痛みはない。
>>191
男N「・・・・・・。」
無視された。
マリコ「ブツブツブツブツブツブツブツ」
狂ったように包丁を切りつけてくる。
197 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 00:31
>>196
「ぐ・・・・げええ・・・・・・・・!!」
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・斎藤さんは無事、逃げてくれたかな・・・・・・・・)
ふと、そんな事を考えた。
198 :
レン
:2002/01/23(水) 00:32
>>196
「無視するなッ!!」
「奥さん、悩みでもあるんですか?」
マリコに語りかけながら、壁で防御。頭を掴み潰す。
199 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 00:43
>>193
ただ今十時。
ここもだ。ここも一度来ている。
>>194
何時間か・・・何日か。
>>195
ォォォォォォ・・・・・・
『扉』の中は暗く、冷ややかだ。
>>197
意識ははっきりしている。だが、体は違う動きをしている。
『虫』に寄生された。
やがて『虫』は離れ、リュ―イチも『虫』の一部となる。
勿論、君のスタンド『ロードキラー』もだ。
>>198
マリコ「ああ、私の頭が・・・・ああ・・・・・ブツブツ」
マリコは『絶望』し、消え去った。
男N「さすがスタンド使い。できる人だ。」
男N「さて次は田口健造君の『理想像』、『ワイルド様』だ!まあせいぜい抵抗しなさい。」
ワイルド「俺は強いっ!強いっ!」
漫画でしかありえないような大柄で筋肉質な男が現れた。
200 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 00:45
>>199
「・・・・・・・・・・・・・・。」
気絶中。
何時間か・・・何日か。
201 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 00:45
>>199
「ループしてるなら…そのうち戻ってくるはず…」
『C・M・M』はさらに進む。
202 :
レン
:2002/01/23(水) 00:46
>>199
「頭がおかしいから…頭だったのね…手間取った…」
ワイルドに警戒しつつ、間合いを取る。
203 :
リューイチ『ロードキラー』/虫
:2002/01/23(水) 00:48
>>200
(ころされねーってのが・・・・・・かえってしまつがわりーな・・・・・。
くそ・・・・・・これじゃもうメシがくえねーじゃねーか・・・・・どうしてくれる)
意思はあるの?
204 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 00:51
>>199
「フム…ライトを持ってくれば良かったな…」
石を投げ入れる
205 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 01:00
>>201
その予想は次の瞬間、当たっていたという事に気づく。
後ろから『C・M・M』が現れた。
それは午前11時の時だった。
>>202
ワイルド「ガーーー!」
何も考えず襲ってきた!
>>203
ダンボールの中から指で穴をあけたような視界の中で、リュ―イチの心はぼんやりと存在する。
君はもはや何の決定権もない。見ているだけだ・・・・君の体だったものを。
男3「また『虫』が一匹増えた・・・ははははははははは。」
笑っている。
だが、その笑いも次の瞬間に苦痛の声に変わる事になる。
男3「ガァァァァァッ!」
男3は後ろから腹をぶち抜かれた。
206 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 01:03
>>205
「戻ってきたか…閉じた空間…といった所か。
戻るには…あのオアシスに戻るしかないか…」
左に進む。本体とスタンド一緒に。
207 :
レン
:2002/01/23(水) 01:05
>>205
「取り敢えず……ッ!!」
壁を投げつけ牽制何も考えていないワイルドの股間を握り潰す。
208 :
リューイチ『ロードキラー』/虫
:2002/01/23(水) 01:06
>>205
(ンだとコラ・・・・・・・・『むし』だァ・・・・・・?このやろー・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?なん・・・・・だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?)
209 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 01:10
「ここで待っていても何も始まらないな…行動あるのみだ」
スタンドに手を掴ませておいて本体だけ扉に入る
210 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 01:15
マサオはようやく目がさめた。
>>204
石は何も音を出さずに、どこかへ消えたようだ。
>>206
ここは初めて来た。
昼の12時。
>>207
レンはさっきの怪我が残ってない事に気がついた。
ワイルド「アァーーー!!」
悶絶している。
>>208
男3をぶち破った男。リュ―イチはぼんやりした意識で、そいつはターゲットという事に気がついた。
男I「危ねー危ねー。あれぐらいならまだ戻せるかな。」
男3「何をする・・・・貴様。死ね。」
男3は後ろにいる男Iに『虫』を襲わせた。が、次の瞬間男Iはリュ―イチの方へ向かっている。
211 :
リューイチ『ロードキラー』/虫
:2002/01/23(水) 01:18
>>210
(たーげっとか・・・・・まーどのみちおれにゃかんけーねーが・・・・・・・・。
・・・・・・・・・あん?こっちくるぞ・・・・・・ってもどーしよーもねーんだが)
決定権は無いらしいので見てる。二人の男を。
212 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 01:19
>>210
「ん?まあ進んでみるか。」
前に進む。
213 :
レン
:2002/01/23(水) 01:20
>>210
「アァーーじゃないッ!!マッチョは嫌いなんだよッ!!」
悶絶しているワイルドの頭、両腕、両足、胴体を順に潰していく。
214 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 01:21
>>210
気が付いた。
「あああああ耳が!俺の耳が痛え!耳が耳が耳がああああクソッ、クソッ、クソッ・・・。」
何か盗られてる物はあるか?10円とか。
215 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 01:27
>>209
ぐよんぐよん・・・
エリックは自分の体が不思議な感覚に包まれていく事が解かった。
>>211
『ロードキラー』が男Iを襲う前にリュ―イチに近づき、右手をリュ―イチの頭にブッ刺した。
男Iが指を動かすたび、リュ―イチはビクンビクン痙攣する。
男I「待ってろ・・・・今『虫』を排除してやる。」
男3「ググゥ・・・・」
『虫』でぶち抜かれた腹を修復している。
>>212
午後一時。どこへ進む?
>>213
ワイルド「ウッガァーー!!!」
ガキン!
レンの顔にパンチをかました。
レンは首の骨がボキン!と折れた。
だが別にどーってことはなかった。
>>214
痛みは気のせいだ。耳はちゃんとあるからな。
非情に残念だが10円を盗まれている。
今度から気をつけろ。
216 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 01:30
>>215
前に進む。
方向を間違えないように太陽の位置を確認しながら。
217 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 01:30
>>215
「言葉喋れッ!! テメエーわッ!!ヘニャ○ン野郎ッ!!」
再度、股間を完膚無きまで握り潰す。
218 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 01:31
>>215
「俺の耳がああああッ・・・・・・あるッ!?何だったんだ一体・・・
ん?10円は・・・落としたか。」
周囲の状況を確認。
219 :
リューイチ『ロードキラー』/虫
:2002/01/23(水) 01:32
>>215
「がっがっがっがっ・・・・・・・・・!!」
(気持ち悪ィ感覚だぜ・・・・・・・・・けどこれであのヤローに一発カマせる
っつーなら・・・・・・悪くねェ!!)
『ロードキラー』と自分の身体はまだ動かせない?
220 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 01:32
>>215
「なんだ…この感覚は…」
一旦外に出る
221 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 01:52
>>216
ただ今2時。どこへ進む?
>>217
ワイルド「ァァアアアアーーー!!俺様の一番『ワイルド』なところが・・・・」
絶望。そして消えていく。
男N「なんて酷い・・・・」
レンは首の骨が治った。
男N「次は自称零能力者三河清隆君に乗り移った『アンディ』だ!」
アンディ「ナイスファイト、キタイシテルヨ」
>>218
遊園地だ。何も変哲がない。
>>219
ズボッ!男Iは手を抜いた。
男I「除去終了だ。もう動けるぞ。」
リュ―イチは元に戻った。
男3「くぞぉ・・・1対2では分が悪いな・・・・」
男3は逃げた。
>>220
ボコボコ・・・・変色した体から何かが吹き出るとともに、気分も軽くなる
ハイってやつだ。
222 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 01:53
>>221
前だ前。
223 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 01:55
>>221
「やっとまともに話す相手のようね……ふふ」
アンディに壁を投げつける。
224 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 01:56
>>221
「はあ・・・行くか・・・とその前に。」
ジェットコースターとか・・・とにかく高い建物はあるか?
225 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 01:58
>>221
「フハハハハハァァァァァ!最高にハイな気分だ!」
バク転、宙返り、ラッシュ、いろいろやってこの気持ちを表現する。
身体はどうなってますか?
226 :
リューイチ『ロードキラー』/虫
:2002/01/23(水) 02:01
>>221
「っかー!!やっぱいいねェ、自分の身体が自由になるってのは!!」
男3は追わない。それより先にやることがあるから。
「あー、ありがとな。なんで助けてくれたかはしらねーけどよ、恩に着るぜ」
227 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 02:01
>>222
着いた・・・・ここはどうやら『オアシス』・・・・最初にいたところだ。
>>223
アンディ「フン!」
得意のかかと落としで壁を破壊した。
>>224
観覧車が一番高いな。
>>225
ちょっととけてる
228 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 02:01
っと、上の間違い。
229 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 02:03
>>227
「やれやれ、やっと戻れたか…」
ゴミ捨て場はある?
230 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 02:05
>>227
「あれだな・・・あれがいい。」
観覧車へ移動。
観覧車の外側に『No6(大)』をセット。
231 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 02:06
>>230
ちゃんと地面の『No6(大)』を拾ってから移動・セット。
232 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 02:07
>>227
「成仏しなさいよ……ッ!!」
K−1ファイターと間合いを取る。
233 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 02:10
>>228
男I「俺はあいつらを追わなけりゃならない。ついてくるか?」
>>229
『ゴミ捨て場』はある。
>>230
セットした。
>>232
アンディ「ボクハエイキュウニシナナイ」
ジリ・・・ジリと間合いをつめてくる。
234 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 02:11
>>233
ゴミ捨て場を調べる。
235 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 02:11
>>227
「溶けてるーッガビーン!…などとくだらない冗談はともかく…
どうやら入ったものをハイにする扉のようだな…ククク…いいものを見つけたな…
これを使って大もうけできるな…フフフ…」
扉を担いで持っていこうとする
236 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 02:13
>>233
「さ、行くか。」
『No1』『No2』を持ってE9へ移動。
237 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 02:15
>>233
「………今日の晩ご飯は何にしようかしら」
レンは、アンディを無視している。誰もそこにいないように。
238 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 02:17
>>233
「うーん・・・・・それなんだけどよォ・・・・・・あんたにゃ恩ができたし・・・・・
ついていきたいのは山々なンだがな・・・・・・・」
『彼女』を探す。まだ小屋にいるかな?それとも逃げた?
239 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 02:18
>>237
ところで、アンディは髭ありver?
240 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 02:25
>>234
特に何もない。
・・・?景色が変わっている。
>>235
『扉』は動かない。
もてない。
>>236
E9
『大きな屋敷』がある。
それだけだ
>>238
女Aはいる。
怖くて動けなかったようで、まだガタガタ震えているようだ。
>>239
ない。
241 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 02:26
>>240
周囲を確認。
242 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 02:29
>>240
「大きな屋敷か・・・すみませーん。誰かいませんかあ?」
入る。
243 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 02:29
>>240
>>237
の行動はどうなった?
244 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 02:31
>>240
「・・・・・・・・斎藤さん?」
軽く窓をノック。自分の姿が見えるように。
245 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 02:31
>>240
「フンハッ!…駄目だ…モテない…しょうがないな…
これ以上は調べても時間の無駄だ…」
『扉』を放置してD3に向かう
(途中で一時間が過ぎそうになったら『戻す』)
246 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 02:34
>>241
ここは街の『ゴミ捨て場』だ。
I4。
>>242
シーン・・・誰も出てこない。
>>243
アンディ「ナンノ、ツモリダ?マジメニヤレ」
247 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/23(水) 02:35
>>246
「・・・お邪魔しまーす。」
では屋敷内へ潜入する。
248 :
『二十九日目』
:2002/01/23(水) 02:36
>>244
女A「大丈夫・・・でしたか?」
恐る恐る窓を開ける。
>>245
ここがD3だが。
249 :
レン『ミューズ』
:2002/01/23(水) 02:37
>>246
「しらたきが、無かったから買わないと……」
レンはアンディが見えていない、声も聞こえていないように
アンディには見える。幽霊は見えない聞こえない。
という演技。
250 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/23(水) 02:37
>>246
街には何がある?
251 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2002/01/23(水) 02:38
>>248
間違えました…
C3に移動
252 :
リューイチ『ロードキラー』
:2002/01/23(水) 02:41
>>248
「なんとかな・・・・・運良く助かったぜ」
Vサイン。
「救援つーか、まあ、助けてくれた人がいてな・・・・・・」
男Iに手を振る。
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