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フリーミッション『誰が生贄?』

1 :『二十五日目』:2002/01/18(金) 23:52
みんな

207 :レン:2002/01/23(水) 01:05
>>205
「取り敢えず……ッ!!」
壁を投げつけ牽制何も考えていないワイルドの股間を握り潰す。

208 :リューイチ『ロードキラー』/虫:2002/01/23(水) 01:06
>>205
(ンだとコラ・・・・・・・・『むし』だァ・・・・・・?このやろー・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?なん・・・・・だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?)

209 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 01:10
「ここで待っていても何も始まらないな…行動あるのみだ」
スタンドに手を掴ませておいて本体だけ扉に入る

210 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 01:15
マサオはようやく目がさめた。 
 
>>204 
石は何も音を出さずに、どこかへ消えたようだ。 
 
>>206 
ここは初めて来た。 
昼の12時。 
 
>>207 
レンはさっきの怪我が残ってない事に気がついた。  
ワイルド「アァーーー!!」 
悶絶している。 
 
>>208 
男3をぶち破った男。リュ―イチはぼんやりした意識で、そいつはターゲットという事に気がついた。 
男I「危ねー危ねー。あれぐらいならまだ戻せるかな。」 
 
男3「何をする・・・・貴様。死ね。」 
男3は後ろにいる男Iに『虫』を襲わせた。が、次の瞬間男Iはリュ―イチの方へ向かっている。

211 :リューイチ『ロードキラー』/虫:2002/01/23(水) 01:18
>>210
(たーげっとか・・・・・まーどのみちおれにゃかんけーねーが・・・・・・・・。
・・・・・・・・・あん?こっちくるぞ・・・・・・ってもどーしよーもねーんだが)
決定権は無いらしいので見てる。二人の男を。

212 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 01:19
>>210
「ん?まあ進んでみるか。」
前に進む。

213 :レン:2002/01/23(水) 01:20
>>210
「アァーーじゃないッ!!マッチョは嫌いなんだよッ!!」
悶絶しているワイルドの頭、両腕、両足、胴体を順に潰していく。

214 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 01:21
>>210
気が付いた。
「あああああ耳が!俺の耳が痛え!耳が耳が耳がああああクソッ、クソッ、クソッ・・・。」
 
何か盗られてる物はあるか?10円とか。

215 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 01:27
>>209 
ぐよんぐよん・・・ 
エリックは自分の体が不思議な感覚に包まれていく事が解かった。 
 
>>211 
『ロードキラー』が男Iを襲う前にリュ―イチに近づき、右手をリュ―イチの頭にブッ刺した。 
男Iが指を動かすたび、リュ―イチはビクンビクン痙攣する。 
男I「待ってろ・・・・今『虫』を排除してやる。」 
 
男3「ググゥ・・・・」 
『虫』でぶち抜かれた腹を修復している。 
 
>>212 
午後一時。どこへ進む? 
 
>>213 
ワイルド「ウッガァーー!!!」 
ガキン! 
レンの顔にパンチをかました。 
レンは首の骨がボキン!と折れた。 
だが別にどーってことはなかった。 
 
>>214 
痛みは気のせいだ。耳はちゃんとあるからな。 
非情に残念だが10円を盗まれている。 
今度から気をつけろ。

216 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 01:30
>>215
前に進む。
方向を間違えないように太陽の位置を確認しながら。

217 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 01:30
>>215
「言葉喋れッ!! テメエーわッ!!ヘニャ○ン野郎ッ!!」
再度、股間を完膚無きまで握り潰す。

218 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 01:31
>>215
「俺の耳がああああッ・・・・・・あるッ!?何だったんだ一体・・・
 ん?10円は・・・落としたか。」
 
周囲の状況を確認。

219 :リューイチ『ロードキラー』/虫:2002/01/23(水) 01:32
>>215
「がっがっがっがっ・・・・・・・・・!!」
(気持ち悪ィ感覚だぜ・・・・・・・・・けどこれであのヤローに一発カマせる
っつーなら・・・・・・悪くねェ!!)
『ロードキラー』と自分の身体はまだ動かせない?

220 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 01:32
>>215
「なんだ…この感覚は…」
一旦外に出る

221 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 01:52
>>216 
ただ今2時。どこへ進む? 
 
>>217 
ワイルド「ァァアアアアーーー!!俺様の一番『ワイルド』なところが・・・・」 
絶望。そして消えていく。  
男N「なんて酷い・・・・」 
レンは首の骨が治った。 
 
男N「次は自称零能力者三河清隆君に乗り移った『アンディ』だ!」 
アンディ「ナイスファイト、キタイシテルヨ」 
 
>>218 
遊園地だ。何も変哲がない。 
 
>>219 
ズボッ!男Iは手を抜いた。 
男I「除去終了だ。もう動けるぞ。」  
リュ―イチは元に戻った。 
 
男3「くぞぉ・・・1対2では分が悪いな・・・・」 
男3は逃げた。 
  
>>220 
ボコボコ・・・・変色した体から何かが吹き出るとともに、気分も軽くなる 
ハイってやつだ。

222 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 01:53
>>221
前だ前。

223 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 01:55
>>221
「やっとまともに話す相手のようね……ふふ」
アンディに壁を投げつける。

224 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 01:56
>>221
「はあ・・・行くか・・・とその前に。」
ジェットコースターとか・・・とにかく高い建物はあるか?

225 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 01:58
>>221
「フハハハハハァァァァァ!最高にハイな気分だ!」
バク転、宙返り、ラッシュ、いろいろやってこの気持ちを表現する。
身体はどうなってますか?

226 :リューイチ『ロードキラー』/虫:2002/01/23(水) 02:01
>>221
「っかー!!やっぱいいねェ、自分の身体が自由になるってのは!!」
男3は追わない。それより先にやることがあるから。
「あー、ありがとな。なんで助けてくれたかはしらねーけどよ、恩に着るぜ」

227 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:01
>>222 
着いた・・・・ここはどうやら『オアシス』・・・・最初にいたところだ。 
 
>>223 
アンディ「フン!」 
得意のかかと落としで壁を破壊した。 
 
>>224 
観覧車が一番高いな。 
 
>>225 
ちょっととけてる

228 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 02:01
っと、上の間違い。

229 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:03
>>227
「やれやれ、やっと戻れたか…」
ゴミ捨て場はある?

230 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:05
>>227
「あれだな・・・あれがいい。」
観覧車へ移動。
観覧車の外側に『No6(大)』をセット。

231 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:06
>>230
ちゃんと地面の『No6(大)』を拾ってから移動・セット。

232 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:07
>>227
「成仏しなさいよ……ッ!!」
K−1ファイターと間合いを取る。

233 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:10
>>228 
男I「俺はあいつらを追わなけりゃならない。ついてくるか?」 
 
>>229 
『ゴミ捨て場』はある。 
 
>>230 
セットした。 
 
>>232 
アンディ「ボクハエイキュウニシナナイ」 
ジリ・・・ジリと間合いをつめてくる。

234 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:11
>>233
ゴミ捨て場を調べる。

235 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 02:11
>>227
「溶けてるーッガビーン!…などとくだらない冗談はともかく…
どうやら入ったものをハイにする扉のようだな…ククク…いいものを見つけたな…
これを使って大もうけできるな…フフフ…」
扉を担いで持っていこうとする

236 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:13
>>233
「さ、行くか。」
『No1』『No2』を持ってE9へ移動。

237 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:15
>>233
「………今日の晩ご飯は何にしようかしら」
レンは、アンディを無視している。誰もそこにいないように。

238 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 02:17
>>233
「うーん・・・・・それなんだけどよォ・・・・・・あんたにゃ恩ができたし・・・・・
ついていきたいのは山々なンだがな・・・・・・・」
『彼女』を探す。まだ小屋にいるかな?それとも逃げた?

239 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:18
>>237
ところで、アンディは髭ありver?

240 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:25
>>234 
特に何もない。 
・・・?景色が変わっている。 
 
>>235 
『扉』は動かない。 
もてない。 
 
>>236 
E9 
『大きな屋敷』がある。 
それだけだ 
 
>>238 
女Aはいる。  
怖くて動けなかったようで、まだガタガタ震えているようだ。 
 
>>239 
ない。

241 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:26
>>240
周囲を確認。

242 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:29
>>240
「大きな屋敷か・・・すみませーん。誰かいませんかあ?」
入る。

243 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:29
>>240
>>237の行動はどうなった?

244 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 02:31
>>240
「・・・・・・・・斎藤さん?」
軽く窓をノック。自分の姿が見えるように。

245 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 02:31
>>240
「フンハッ!…駄目だ…モテない…しょうがないな…
これ以上は調べても時間の無駄だ…」
『扉』を放置してD3に向かう
(途中で一時間が過ぎそうになったら『戻す』)

246 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:34
>>241 
ここは街の『ゴミ捨て場』だ。 
I4。 

>>242 
シーン・・・誰も出てこない。 
 
>>243 
アンディ「ナンノ、ツモリダ?マジメニヤレ」

247 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:35
>>246
「・・・お邪魔しまーす。」
では屋敷内へ潜入する。

248 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:36
>>244 
女A「大丈夫・・・でしたか?」 
恐る恐る窓を開ける。 
 
>>245 
ここがD3だが。

249 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:37
>>246
「しらたきが、無かったから買わないと……」
レンはアンディが見えていない、声も聞こえていないように
アンディには見える。幽霊は見えない聞こえない。
という演技。

250 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:37
>>246
街には何がある?

251 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 02:38
>>248間違えました…
C3に移動

252 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 02:41
>>248
「なんとかな・・・・・運良く助かったぜ」
Vサイン。
「救援つーか、まあ、助けてくれた人がいてな・・・・・・」
男Iに手を振る。

253 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:45
>>247 
その広大な敷地には・・・何か異常が感じられる。 
静かだ。 
 
>>249
アンディ「フザケルナヨッ!タシカニボクハシンダ。ダガ、モウシナナイ!」 
きついローキックをくらった。足がありえない方向に曲がっている。 
 
>>250 
『刑務所』、『兵隊のアパート』、『ブラックマーケット』がある。 
 
>>251 
そこは綺麗な綺麗な『お花畑』だった。 
 
遠くで少女が花を摘んでいる。

254 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:46
>>253
「…なんかどれも関わりたくねえな…
さて…大分時間がかかったが…まだいるかな?」
北へ移動。H4へ。

255 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:46
>>253
「広いな・・・だが何かおかしい・・・。」
異常の原因を注意深く観察。

256 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:47
>>252 
男I「ん。」手をあげた。 
女A「そうですか・・・・お礼を言わなくてはいけませんね。」

257 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 02:49
>>253
「あの少女は…?」
少女に近づいていく

258 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 02:50
>>253
「チッ……この方法は駄目か……なら」
取り敢えず、ありえる方向へ曲げ直す。
間合いを取る。そして、寝転がる。
かかと落としをしてきたら、かかとを潰す

259 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:53
>>254 
ここは軍事施設だ。 
兵隊A「おっと。ここから先へはいけないぜ。早くかえんな。」 
 
>>255 
清掃の道具が置きっぱなしだ。 
しかも壁に少しだが血のりがついてる。

260 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 02:56
>>259
(さすがに軍隊相手に喧嘩売るわけにはいかねえよなあ…)
「ちょっと人を探してるんだが…」
兵士Aに話しかける。

261 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:57
>>257 
少女はせっせと花をつんでいる。 
君に気がつかないようだ。 
 
>>258 
アンディ「・・・・・。」 
ビシッビシッ!あきらかに怪しいのでローキックを腹に二発かました。 
肋骨がいかれた。

262 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 02:58
>>259
「血か・・・これは?ちょっとしたミステリーだな・・・関わり合いになりたくは無いもんだが・・・。」
奥へ進む。

263 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 02:59
>>260 
兵士A「駄目だね。質問をすることも、それに答える事も禁止されてるんだ。」 
兵士A「あと30秒以上ここにいることも禁止だ。それ以上いたら射殺されても文句は言えねえんだぜ?」

264 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 02:59
>>261
(こいつは好都合だ)
いきなり少女を『膜』で包んで『記録』を取る。

265 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 03:01
>>263
「おいおい、勘弁してくれよ。」
両手を上げる。
兵士Aがスタンドに気付いた様子は?
他に人はいる?

266 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 03:01
>>261
「ルール違反でしょッ!! K−1では!!」
今度、蹴りをしてきたら、もう取り敢えず足を潰す。

267 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 03:11
>>262 
コツ・・・コツ・・・奥へ進むとともに、『血』の匂いがしてきた。 
屋敷の扉についた。 
 
>>264 
記録した。 
ようやく少女はエリックに気がついた。 
女C「あ・・・・」 
 
>>265 
他に人はいない。だが、高い壁の上に防犯カメラが回っている。 
兵士A「いいか、手をあげたって関係ない。お前は街の住民じゃねえのか?学校で習っただろう?・・・27・・・28・・・」 
銃を構える。スタンドに気づいた様子はない。 
 
>>266 
アンディ「イツカラココハK−1ニナッタンダ?」 
容赦なくローキック

268 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 03:11
>>267
「解った!帰るから数えるのやめろ!」
走って逃げる。

269 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 03:15
>>267
すかさず銃で撃ち殺す!
頭に二発心臓に二発、撃ち込む

270 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 03:16
>>267
「引き返すなら今の内だが・・・・オオオラァッ!」
扉を蹴り開けて銃を構えながら潜入。
『No1』、『No2』の輪はスタンドが持っている。

271 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 03:19
>>267
「格闘家のプライドを無くしたアンタなんて只のスイス人よッ!」
ローキックした足を抱えこみ掴み潰す。

272 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 03:24
>>268 
どこへ行く? 
 
>>269 
バンバンバンバン!花が血で赤く染まった。 
女C「あなたも・・・あなたも私を虐めるの?くすん」 
銃は女Cにはきかなかった。『スタンド』には銃はきかないからだ。 
 
>>270 
そこには『人間だった』ものがいっぱい転がっていた。 
それぞれ輪切りにされたり、体中のかわを剥がされたり、『脳』を露出してたりしていた。

273 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 03:27
>>272
とりあえず兵士Aの視界の外に隠れる。
軍事施設の周囲を確認。

274 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 03:28
>>272
「うげ・・・最悪だな・・・。」
銃を構えたまま周囲を注意深く観察。

275 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 03:28
>>272
(この女、スタンドか…?血は出ているのに…)
「虐めるつもりは無いさ、ただ冗談で撃っただけだよ、効かなかったろう?」
銃に弾丸を再装填する
残り11発

276 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 03:34
>>256
「まあ、そーゆーこった。心配ねーよ」
男Iのところに戻る。
「つーわけで、あの人ほかってあのヤローを追いかけるってわけにゃいか
ねーんだよ・・・・・悪ィなあ」

277 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 03:36
>>271 
アンディ「シッ!」 
抱えられた瞬間体をねじり、外した。 
ここらへんはさすが格闘家。 
  
>>273 
とてつもなく高い壁。 
幾つもの防犯カメラ。 
人が入る所は兵士Aがいる。 
 
>>274 
ぁぁぁぁぁ 
 
 
  
声が聞こえる。下のほうからだ。
 
>>275 
女C「嘘だ!嘘つき!」 
バリバリ! 
女Cの背中から爬虫類系のおぞましい『スタンド』が現れた。 
『スタンド』「私ノ姿ヲ見テ殺シタ。ヨッテオ前ハ『追ッ手』トイウコトダ。」 
『スタンド』「メシャーーー!!」 
右手のつめでエリックをひっかく。 
左肩が深く切れた。

278 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 03:37
>>277
周囲を確認。
人の気配がなければ『C・M・M』だけを軍事施設に向かわせる。

279 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 03:38
>>276 
男I「そうか。まあ・・・『気をつけろ』よ。じゃあな」 
男3を追いかけていった。

280 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 03:39
>>277
「チッ……流石ね…ふん」
アンディに土の目潰しを食らわせる。
怯んだらその間に、かかとを潰す。

281 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 03:40
今日はここまで。 
23日が最終日だ。 
頑張れよ。

282 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 03:46
>>277
「ぐぅ…餓鬼の癖に感付きやがって…」
スタンドで応戦!
相手の攻撃を食らうのを覚悟で相手に『膜』を被せる

283 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 10:15
>>279
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
男Iの去った方向を見ている。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・なあ、斉藤さん。我儘、言わせてもらっていいか?」

284 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 22:15
>>278 
『C・M・M』の前に高い壁がはばかる。 
 
>>280 
アンディ「オウ!」 
潰された右足のかかと。 
アンディは左足でレンを蹴り飛ばし、間合いを広げた 
 
>>282
『スタンド』「キシャー!」 
左つめで横腹を刺される。 
だが、『膜』をかぶす事はできた。 
 
>>283 
女A「・・・・はい、なんでしょうか?」

285 :『三十日目』:2002/01/23(水) 22:16
再開。 
今日で最後だ。

286 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:29
>>284
腕を飛ばして壁の上につかまり、鎖を巻き上げて上に登る。

287 :『三十日目』:2002/01/23(水) 22:33
>>286 
上に昇ると、本当にここは軍事施設・・・・『基地』なのだという事がわかった。 
兵隊はあまりいないが、戦車や戦闘機が置かれている。

288 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:35
>>287
「サテ…本当ニココニPKガイルノカネ?」
適当に周囲をぶらつく。CMMの姿が見える人間がいたら即攻撃。

289 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 22:38
>>284
「オレさ・・・・死ぬ筈の所を、なんの偶然か助かってさ、そこを君に拾われ
て・・・・今こうしてココにいる。
つまりさ・・・・今のオレの人生は『オマケの一日』なんだよ、言ってみれば。
君はオレにとって、いわば命の恩人なわけで・・・・だから君のために、命を
使う事にしようって思ったんだよな。
けどさっき・・・・あの男に助けられてさ・・・・だから・・・・オレはあの人に力を
貸してやりたい。君に使う分のほんの少し、オレの命と力を・・・・貸してやり
たいんだ・・・・その・・・・」
少し逡巡した後、口を開く。
「・・・・直に戻ってくるから、行ってきていいかい?」

290 :『三十日目』:2002/01/23(水) 22:42
>>288 
サッ 
どうやら見える人間はいないようだ。 
 
>>289 
女A「わかりました・・・でも、その前に・・・・・・」 
女A「私を強く『抱きしめて』くれませんか?」

291 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:43
>>290
基地内にはどんな施設がある?

292 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:45
>>291
追加、もしターゲットがいたら即襲撃。

293 :『三十日目』:2002/01/23(水) 22:49
>>292 
サッサッ ピー 
基地には格納庫、司令塔、滑走路、食堂などがある。

294 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:50
>>293
そのピーって音は何だよ?
食堂へ。

295 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:51
>>294
あとサッサッて音も

296 :『三十日目』:2002/01/23(水) 22:54
>>295 
物陰からなっている。 
サッサッサッ 
その気配は増えていく。

297 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 22:55
>>296
「オデマシカナ?」
用心しながら物陰に向かう。

298 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 22:57
>>277
「絶対やべーよな・・・弾は残り5,6発ってとこか・・・ああもう!」
 
下へ降りる階段を探す。
耳を澄ませ最大警戒しながら。

299 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 23:01
>>284
「なら……これならどうッ!!」
ジリジリと回り込み、タックルをかまして、アンディを倒す。
そして、残ったかかとを潰す。
タックル自体は、実はフェイントで、かかと落としをしてきたら
受け止めて潰す気。

300 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 23:01
>>290
「え!?
えーと・・・・そのー・・・・」
おろおろする。そして手を伸ばしかけて・・・・止める。
「・・・・ゴメン、必ず帰ってくるからさ・・・・そん時、必ず!!」
小屋の外に飛び出す。
「『ロードキラー』ッ!!『追跡開始』だッ!!」
『タール状』に変化した『ロードキラー』にスケートボードのように乗り、男I
を『追跡』。
「助けられた時・・・・『ロードキラー』の追跡対象は『オレ自身に触れた者』
に設定されていた・・・・つまりオレに触ったあの男を『ロードキラー』は追跡
可能だ!!そして見つけたら・・・・『追跡』を『解除』すればいいッ!!」

301 :『三十日目』:2002/01/23(水) 23:11
>>297 
ガシュイン! 
『C・M・M』に『楔形のスタンド』が突き刺さった。 
 
>>298 
すぐ近くに階段はあった。 
 
あああああああ 
 
 
悲鳴が聞こえる。どうやら女性の悲鳴のようだ。 
 
>>299  
アンディ「シィッ!」 
あきらかに怪しいのでミドルキックをかました。 
内臓破裂。 
 
>>300 
追跡しているうちに、D8のホテルについた。

302 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 23:13
>>301
「チッ…」
楔を引っこ抜きながら距離を取る。

303 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 23:16
>>301
「ああ・・・・・・仕方ねえ、行くか・・・。」
銃をしまって階段をゆっくり下りる。
 
No1No2を手に持って。

304 :レン『ミューズ』:2002/01/23(水) 23:17
>>301
「ふん…逃げてないでかかって来なさいよッ!!」
そのミドルキックした足を掴む。そして潰す。

305 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 23:19
>>301
「ここか・・・・あのヤローもいるのかな?」
ホテルに入ると『ロードキラー』を一度止め、フロントに。
男Iと男3の人相を告げ、いるかどうか聞いてみる。

306 :『三十日目』:2002/01/23(水) 23:21
>>302 
どうやらその楔は『返し』がついてて抜けないようだ。 
そしてそれは非情に重い。 
ヒュン!ヒュン!第二、第三の楔がやってくる。 
 
>>303 
あああああああああ! 
 
どうやら悲鳴が出ている部屋の前まで来たようだ。 
 
>>304 
アンディ「フンッ!」 
潰されて、骨が露出したが、その足でけってきた。 
どうやら彼もたいしたことなようだ。

307 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 23:23
>>306
体を『鎖』化して『返し』を外す。
「フン!」
パス精を1段階づつアップ。
楔を飛んできた楔を叩き落す。

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