■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『誰が生贄?』

1 :『二十五日目』:2002/01/18(金) 23:52
みんな

99 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 03:22
>>96 
がらっ!がららっ!! 
後ろの足場は崩れていく・・・『光り』の直前まで来たぞ。 
>>97 
ガシッ! 
男I「はは・・・そう急ぐな。ちょっとぐらい遊んでもいいだろ?戦いってのはいいぜ?」 
かたを捕まれた。凄い力だ・・痛みが走る。

100 :レン:2002/01/20(日) 03:24
>>99
駆け足で、『光り』に向かおうとする。

101 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:24
>>99
「痛い痛い痛い!止めて下さいよ僕は何も関係ありませんよ痛い痛い痛い!(っていうか○す)」
 
男Iのスタンドのビジョンは見える?

102 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 03:25
>>98 
『鎖』は見えない。 
周囲は前と変わらず砂しかない。

103 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:27
>>99
あと掴まれているのはどっちの肩?

104 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/20(日) 03:31
>>102
「砂しかないか…砂?」
砂をすくってみる、観察。

105 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 03:34
>>100 
パァァ・・・
どうやら着いたようだ。
そこはおおきな『コロシアム』だった。 
周りには大勢の観客がいる。その数約10万。 
>>101 
男I「関係ない?よく言うぜ。人ごみにまぎれて・・・何故紙飛行機なんて飛ばす?」 
男I「あれが能力なんだろう?まったく、とんだ嘘つきだ。」 
ギリリ・・・骨がきしむ。 
左肩をつかまれていて、後ろに立っている。スタンドはない。

106 :レン:2002/01/20(日) 03:36
>>105
「!?……何処…此処……なのよーーー!!」
状況を確認。自分の格好とか。

107 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:39
>>105
「フヒヒヒ・・・見たのか。あの飛行機を・・・そうさ、あれが俺の能力・・・・。」
左手をそれとなく自分の右肩へやる(左肩が動かなくても出来るだろう、多分)。
右手はポケットの銃のトリガーに。
 
スタンドはまだ出さない。

108 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:43
>>107
弾丸が銃口の『No2』を通って左手の『No6』から発射される
 
というわけ。

109 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 03:46
>>104 
異常はない。ただの砂だ。 
>>106 
男N「やあ君。来てくれたか。どうだい?この人数。」 
40半ばの男Nは喋りかける。白衣を着ている。 
>>107 
男I「なあ、どんな能力なんだ?教えてくれよ。」 
バキバキッ!骨にひびが入る。 
銃には気づいてない。

110 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:49
>>109
「うあああ!・・・・紙飛行機だ・・・あれを見ただろ?あれを見たら終わりなんだオメーは・・・。」
静かに左手の平を男の顔面に向ける・・・。
気付かれぬよう。
 
そして!

111 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/20(日) 03:50
>>109
「砂でもない…そろそろ寒くなってきたしな…休憩するか。
砂漠の生き物は地面に穴を掘って熱さ寒さをやりすごすってどっかで聞いたことがある…」
『C・M・M』で穴を掘る。

112 :レン:2002/01/20(日) 03:50
>>109
「凄い人数ね……何かのイベント?
 それより、此処……何処なの? あの処理場で…貴方に…」
自分のほっぺをつねる。

113 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 03:56
>>110 
ブチィッ!耳を噛まれて、ちぎられた。 
男I「嘘をつくな。俺にはわかるぞ。お前が、どういうタイプの能力をもっているか。」 
男I「だからこんなに近づいてるんじゃあないか。」 
>>111 
ああ、おやすみだ。 
>>112 
男N「はは。夢だと思うのは当然だ。大して変わらない。」  
男N「そう、イベントだよ。戦いだ。君と、私の。」

114 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 03:59
>>113
「あがががあああああ!」
凄く痛い。
トリガーを引く。二発の銃弾が『No6』から男に向かって発射される!

115 :レン:2002/01/20(日) 04:00
>>113
「戦い……? 私は、スタンド出せないのに…無理よ。
 それとも、素手でするつもりなの……?」
警戒。

116 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:06
>>114  
男I「だから、俺にはわかるんだ。」 
ガーンガーン!二発男Iの顔面に命中した。 
>>115
男N「無理じゃない。君自身で闘え。」
男N「幸いな事に、スタンド能力は君に引き継いでる。潰す事もできるし、戻すこともできる。」

117 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 04:09
>>116
「フヒャハハハハ!当たった!死ね!」
この隙に何とか振りほどいて間合いを取る方向で。

118 :レン:2002/01/20(日) 04:10
>>116
「????………一体何がどうなっているやら……」
自分の手を見てみる。そして、地面を掴んで潰してみる。
男Nに警戒しながら。

119 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:16
>>117 
振りほどいた。間合いを取れた。 
男Iは悶絶している。 
男I「ああ・・・あ、あ♪」 
バシュ!バシュ! 
銃弾を口から飛ばした。 
パワーCスピードB 
>>118 
男N「ところで、君は『多重人格』って知ってるか?」

120 :レン:2002/01/20(日) 04:20
>>119
「『多重人格』? ああ…『ビリーミリガン』とかでしょう?
 心を抑圧される事によって、それから逃れる為に別の人格を
 作って押しつけるっていう……」

121 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 04:20
>>119
「ハアァァァァ!」
コートで防ぐ!
銃弾はコートについた輪『No3』を通って『No5』(オーソンのトイレ)へ!
 
「フリィィーーーーダム!」
スタンドは両手で輪『No1』『No4』を生成!

122 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:32
>>120 
男N「私は『精神科医』なんだ。多重人格を治す・・・いや、『支配する』。」 
男N「この観客たちはみんな誰かから生まれた『人格』だ。肉体がないからこの『精神世界』でしか生きられない。」 
男N「で、どうやって『支配』するかというと、勝てばいいんだ。その人格に。」 
男N「勝てば『支配』できる。単純だろ?」 
男N「何故こんな事話すかというと、ここまで話すのがこの『コロシアム』のルールなんだ。」 
男N「では、始めようか。個性とアイデンティティーを賭けた戦いを。」 
そう言うと男Nは去っていった。 
>>121 
男I「ふふ、やっと本番か!嬉しいな!」 
マサオへ向かって走ってくる

123 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 04:35
>>122
「ゲッ・・・効いてねえのかよ!じゃあもっと喰らえ!」
輪No1・No4・No6を男Iに向かって投げつける。
右手は静かにトリガーへ・・・。

124 :レン:2002/01/20(日) 04:36
>>122
「あ…! 貴方が戦うんじゃないの?」
自分の手は普通の大きさ? 能力値はミューズと同じ?
警戒しつつ、地面を圧縮して球を作っていく。

125 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:39
>>123 
ビュッ!急に加速し、男Iを見失った。 
どこだ? 
>>124 
対面にある『扉』が開いた。 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・ 
 
今日はここまで。

126 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 04:41
ちなみに今の状態で島を出る罰金はいくらか聞きたい。

127 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:43
>>126 
50万円だ。

128 :レン:2002/01/20(日) 04:44
>>127
安ッ!!

129 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/20(日) 04:45
>>127
50万か・・・成る程、ありがとう。

130 :『二十六日目』:2002/01/20(日) 04:48
『早坂』 『砂漠』で迷い中 J8 
 
『エリック』  D3 
 
『レン』 『精神世界へ』 G9  
 
『リュ―イチ』 男3と交戦中 A9 
 
『マサオ』 遊園地で男Iと遭遇。交戦中。D7

131 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/20(日) 19:50
>>75
「マジか!?
じゃあもしオレが死んでも、あんたが『彼女』を護ってくれるんだな!?」
立ち止まる、『ロードキラー』は出さない。
「う〜〜ん・・・・でもだからっつって、ここであんたに殺されてもいいって
ゆーわけじゃねーんだなこれが・・・・。
そーだな・・・・つまりあれだ、うん。オレとしては『彼女はオレが護るから、
あんたはすっこんでなよ』とまあ、こう言いたいんだが」

132 :『二十八日目』:2002/01/21(月) 21:01
再開 
 
>>131 
男3「私たちはもう一つ目的がある。それは君達『参加者』を始末する事だ。」  
男3「解かったかな?」 
『虫』たち「ジュルジュル」 
1000匹程度の『虫』たちがリュ―イチを360度囲み、襲ってきた。

133 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/21(月) 21:20
>>132
目を覚ます。
「さて、どうしようか…」
現在の時間は?

134 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/21(月) 22:30
>>132
質問。『虫』はスタンド?

135 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/21(月) 22:56
>>125
「加速・・・消えた?クソッ、何で生身であんなに・・・ああクソッ!」
しゃがみ込んで『No2』を解除。
そして自らの頭上に『No2』を作った。

136 :レン『ミューズ』:2002/01/21(月) 23:01
目の前の扉に警戒。

137 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/21(月) 23:05
『扉』をもう一度開く、
ドアの影に隠れつつ
買っていたペットボトルの水に『扉』の向こう側が映るように配置する

138 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 00:06
>>133 
午前8時。今日も熱い。 
>>134 
実体化してるがスタンドという事はわかる。 
>>135 
上だ。かかと落とし。 
男I「何ぃ?」 
『NO5』から男Iの足が出る。 
男I「結構やるな。ただのへたれじゃないのか。」 
輪から足を抜き間合いを取る。 
>>136 
男Nは場外の特等席からしゃべる 
男N「最初の相手は荒川美奈子さんの悪魔の人格マリコさんだ!せいぜい頑張ってくれ!」 
不健康そうな髪の長い女が出てきた。手には出刃包丁を持っている。 
>>137 
向こう側はどうやら闇のようだ。『黒い世界』だ。

139 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/22(火) 00:09
>>138
「まあ歩くか、その前に…」
砂から『鎖』を取り出し編み、日よけを作る。
「これでなんぼかましになるだろ。」
左へ進む。

140 :エリック『S・B』:2002/01/22(火) 00:11
>>138
「闇の世界か…どうなっているのか気になるところだが…」
自分の『記録』を取ると扉の向こう側に左手を入れる。

141 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 00:12
>>138
「ケッ・・・・。」
(通ってくれねえよなあ〜さて・・・。)
 
『No1』解除・生成。
『No1』『No5』を手に持って・・・周囲の状況を探る。
周りに何かおかしい所はないか?

142 :レン:2002/01/22(火) 00:12
>>138
「スマッーシュッ!!」
女の顔に、圧縮した土塊投げつけ圧縮解除、目潰し兼攻撃。
そして、女の背後に回り、首を掴んで潰す。

143 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 00:13
>>141
手に持ってるのは『No1』『No2』だ。
訂正。

144 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 00:13


145 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/22(火) 00:19
>>138
了解。
「数多いっつーの!!」
囲みきられる直前に、男3めがけて石を投げる。同時に『ロードキラー』
発現。
可能な限り『虫』を捌く。

146 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 00:28
>>139 
ここも通ったことがあるような気がするな・・・・ 
さてどこへ進む?午前9時 
>>140 
冷たい空気が流れている・・・・ 
ふぁーーー 
>>141 
♪〜♪〜♪〜〜〜 携帯の着信音だ。 
男I「あ、ちょっと待て。・・・・はい、もしもし?俺だけど?」 
>>142 
ザクゥッ! 
太ももを包丁で刺された 
マリコ「・・・ブツブツ・・・・汚い土を・・・・ブツブツ・・・・・」 
間合いを取る。 
包丁をもう一本出す。二刀流。 
>>145 
『虫』「ジュルジュル!」 
石ころを虫たちがブロックする。二匹ほど潰れた。 
男3「無理だね。君のは僕に触れる事すらできない。」

147 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/22(火) 00:29
>>146
「何だってんだ、くそ。」
前に進む。

148 :レン:2002/01/22(火) 00:31
>>146
「……チッ」
間合いを取る。傷は浅いか? コロシアムの壁を握り潰して
圧縮する。

149 :エリック『S・B』:2002/01/22(火) 00:32
>>146
「何も無いのか…」
手を戻して何か異常が無いか調べる

150 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 00:33
>>146
「ああ!?バトル中は携帯切っとけ!マナーだろうが!」
今の内に『No4』『No6』解除・作成(大きさ:大)。
右方向と左方向へ投げて設置しておく。

151 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/22(火) 00:35
>>146
「なーにあと500回くらいこれを繰り返せば・・・・って無理だっつーの!!」
そんなこと言いながら『ロードキラー』と一緒に突進、男3に。
「昔から・・・・無理とか言われるとやりたくなるタチでね!!
『ロードキラー』のラッシュ+投石攻撃。

152 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 00:35
>>150
追加
(生身でこの動きはおかしい・・・何か秘密があるのか?)
ついでに男Iと周囲を観察。

153 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 00:46
>>147 
やはり前に歩いたような気がする・・・ただいま午前10時 
>>148 
マリコ「ブツブツ・・・・」 
ビュッ!一瞬で間合いをつめ、腹を刺してくる 
>>149 
ぐるんぐるん・・・・手が変な色に変色している。 
>>150 
男I「ああ・・・・そうなの?・・・・本当か?・・・・はっはっは!確かに言えてるな。」 
電話中だ。 
>>151 
『虫』「ジュルジュルジュル!」 
男3から虫けらがうじゃうじゃ出てきた。 
その数は万をも超える。 
虫の壁だ。

154 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/22(火) 00:49
>>153
前に進む。
今どっちの方向に進んでる?
太陽の位置で割り出す。

155 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 00:50
>>153
「・・・・・・・・・・。」
『No6(大)』を解除・作成。
『No6』を持って男Iの背後へ距離を取ったまま大きく回り込む。

156 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/22(火) 00:52
>>153
あいかわらず周囲は虫に囲まれてる?

157 :レン:2002/01/22(火) 00:54
>>153
圧縮した壁を戻して盾にする。その隙をついて手首を握り潰す。

158 :エリック『S・B』:2002/01/22(火) 00:55
>>153
「このままだとまずそうだな…ぐっ…」
痛みに耐えつつ左手を切り離す
切り離した手を観察
つついたりスタンドで触ったりしてみる

159 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 01:05
>>154
北。 
また前に来たところだ・・・・。 
>>155 
男I「へぇ〜〜そんれなら急がないとな!・・・えっ?何?・・・プッ!それはいいっこなしだろ!」 
電話中だ 
>>156 
虫どもの壁でドームを作られ、リュ―イチは閉じ込められた。 
>>157 
潰したが、逆の右手で左肩を深く刺される。 
マリコ「ブツブツ・・・・・潰れちゃった・・・・ブツブツ・・・・・」 
>>158 
ボコ!ボコボコボコ!『何か』が吹き出ている。

160 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 01:10
>>159
「・・・・・・・・・・。」
静かに自分の足下へ『No2』を置く。
静かに男Iの足下に向かって『No6』を放る・・・。

161 :レン:2002/01/22(火) 01:12
>>156
「刺されようが、凄味で何とかなるッ……!!」
刺しているマリコの右手も素早く握り潰して、身体を蹴り飛ばす。
その後、馬乗りになって首を潰す。

162 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/22(火) 01:14
>>159
ならひたすら北に。

163 :エリック『S・B』:2002/01/22(火) 01:14
>>159
「何かヤバイ!」
扉を閉めて手から離れる

164 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/22(火) 01:15
>>159
「あーあ、どーするよ『ロードキラー』?囲まれちまったぜ?」
もう一度死を覚悟してきたのでうろたえない。
しかしそれは諦めたという意味ではない。
「しかしこのままやられるのも癪だなオイ?
・・・・つってもオレにゃ、こうすることしかできねーんだけどな・・・・・・」
『ロードキラー』で『虫』を潰す。潰す。潰す。

165 :『二十八日目』:2002/01/22(火) 01:25
>>160 
男I「はい、じゃあまた。」プツッ 
男I「で、もう準備はいいかな?俺は用事ができちまった。早く済ませたいんだ。」 
>>161 
潰したが、また刺された。今度は目だ!  
マリコ「ブツブツ・・・・頭、取れちゃった・・・・フフフ・・・・・ブツブツ。」 
>>162 
まただ・・・・また、まただ・・・・・ずっと同じところをグルグル回ってるとしか思えない・・・・。 
ただいま13時 
>>163 
ボコボコ・・・シュー! 
つついたところから液体みたいなものが吹き出た。 
だがそれはとても綺麗だ。にじ色に輝いてるぞ。 
>>164 
潰す増える潰す増える 
数は変わらない。 
そして『虫』の壁がついにリュ―イチとロードキラーを包もうとしてきた。 
 
今日はここまで。

166 :レン:2002/01/22(火) 01:29
>>165
「グッ……畜生……」
両手潰したのに、何故刺せる?そして、頭とれたのに何故?

167 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/22(火) 01:30
>>165
「何なんだくそ!」
『C・M・M』を前に向かわせる。
自分はその場で待機。

168 :エリック『S・B』:2002/01/22(火) 01:41
>>165
「美しい…ちょっと飲んでみよう」
虹色の『液体』を飲む
味は?

169 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 01:42
>>165
そこにマサオは居ない、次の瞬間男の足下の『輪No6』から飛び出す。
「俺の耳をよくもッ!殺すッ!ブッ殺すッ!」
『No7(小)』は男Iの頭上付近に舞う。
銃弾を男Iに向かって2発発射。
 
銃口には『No1(小)』がセットしてある。

170 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/22(火) 01:46
>>165
『虫』はびっしり集まってる?隙間とか無し?

171 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 01:58
>>169
訂正。銃弾4発発射で

172 :レン:2002/01/22(火) 02:05
>>166
「こんな物があるからッ!!」
マリコの持っていた包丁を両方とも潰す。 
そして、マリコにラッシュを潰しながらする。

173 :『二十九日目』:2002/01/22(火) 23:27
再開。 
 
>>167
『C・M・M』はここが前にも通った場所のような気がした。  
 
>>168 
ドリンク剤のような味がした。・・・『スタンドパワー』が充実した。  
 
>>170 
ドォーン!ドォーン!ドォーン!ドォーン!! 
男Iは一瞬マサオを見た。 
次の瞬間、四発の銃弾は男Iの頭に三発命中した。一発は地面のアスファルトにあたり、 
斜め上方向に跳ね返った。 
 
>>172 
別に掴んでもいないので包丁は潰せない。マリコの動きは君よりもずっと速いからな。 
マリコ「ブツブツ・・・・・遅く見える・・・・・ブツブツ」 
攻撃をひらりと避けた。

174 :レン:2002/01/22(火) 23:33
>>173
「どう考えておかしいわ……精神世界だからなの…?」
現在のマリコの姿はどうなっている?頭取れているはずだけど。
間合いを取る。戻した壁を持って盾にする。

175 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 23:34
>>173
「死んだろッ!?これならさすがに死んだだろ!」
男Iを『フリーダム・コール』で一発ブン殴って離れる。

176 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/22(火) 23:35
>>173
「フハハハ…俺が最強だァァー!かかってきやがれーッ!」
スタンドを出して扉を殴る

177 :『二十九日目』:2002/01/22(火) 23:43
>>170 
隙間もなくびっしりと壁を作っている。 
 
>>174
マリコ「ブツブツブツブツブツブツブツブブツブツブツ」 
マリコは包丁でラッシュした。 
壁がどんどん削れて行く。 
 
>>176 
男I「痛ってぇーな。」 
銃弾を三発頭にくらったが、出血は止まりケロっとしてる。  
男I「『お返し』しないとな。」 
ユラァ・・・とマサオに近づく。 
今までとは雰囲気が違う。男Iの体から『光』がもれている。 

>>176 
ガキーン 
と殴ったが、『扉』はビクともしない。

178 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/22(火) 23:46
>>177
「…堅いな…私のパワーでは壊せないか…」
スタンドを出して物を殴ったりしてスタンドがどうなったか調べる

179 :レン:2002/01/22(火) 23:47
>>177
「……ハァッ!!」
ラッシュしている包丁を手の平で受け止めそのまま握り潰す。

180 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 23:50
>>177
「ああ!?何で死なねえんだ!痛いで終わりかよ!」
(これはマズイな・・・一旦退くッ!)
コート内側の『輪No3』へ逃げ込む。
 
→『No5』オーソントイレへ
『No5』はすぐさま解除。

181 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/22(火) 23:53
>>180
訂正。No5は解除しない。
急いでオーソンから外へ出る。

182 :『二十九日目』:2002/01/22(火) 23:57
>>178 
ボグシャッ! 
スタンドは絶好調のようだ。  力がみなぎる。 
 
>>179 
その受け止めた手を受け止めてない右手でレンの右手を切り落とす。 
マリコ「ブツブツ・・・・・この包丁、もう使えない・・・・ブツブツ」 
マリコは懐からもう一本包丁を出した。 
 
>>180 
ドゴォッ!! 
 
男Iはすかさず凄まじいケリをマサオに入れた。 
マサオの意識は薄れていく・・・・・・。

183 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 00:00
>>173
『C・M・M』をさらに前に進める。
本体は待機。

184 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 00:01
>>182
「・・・・・嘘だろ、オイ・・・何で俺だけこんな・・・。」
意識が薄れる中必死の抵抗を試みる。

185 :レン:2002/01/23(水) 00:04
>>182
「何ともないッ!!」
コロシアム内に何か武器はある? 
壁をマリコに投げつける。

186 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 00:09
>>183 
また、まただ。またここは一回通ったような気がする。 
ただ今午前九時。 
 
>>184 
ドガァァァッッ!!! 
 
もう一発ケリを食らう。 
マサオは気絶した。何分か、何時間か、何日かわからないが。 
 
>>185 
マリコ「ブツブツ・・・・ガキッ!・・・・ブツブツ」 
壁を包丁で受け止めた。 
『コロシアム』には武器らしきものはない。

187 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 00:10
>>186
『C・M・M』はさらに走る。

188 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 00:12
>>186
「・・・何で・・・俺にこんな事が・・・。」
 
気絶した。

189 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 00:14
>>182
「絶好調…ということは私に危害は無いという事か…しかし何故こんなところに
スタンドが…そろそろ治さないとまずいな…」
メモに今までの事を書いてから『戻して』腕を元に戻す

190 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 00:22
>>177
「なめんじゃねー!!」
虫の壁を殴る殴る殴る。突き崩せるまで。

191 :レン:2002/01/23(水) 00:23
>>186
男Nに向かって叫ぶ。
「どうなっているのよーーーこの女ッ!!」
再び、壁を戻して盾に構える。潰した包丁も戻して持つ。

192 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 00:24
>>187 
ただ今九時半。 
ここも一度来たところだと感じた。 
 
>>188 
男I「10、10円しか持ってないのか・・・・・。」 
  
男Iは『スタンド能力』を解除した。 
男Iはタクシーを止めて、どこかへ行った。 
 
>>189 
難なく戻った。

193 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/23(水) 00:26
>>192
さらに前に進む。

194 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/23(水) 00:27
>>192
「・・・・・・・・・・・・・・。」
まだ気絶中?

195 :エリック『ストレンジ・ブルー』:2002/01/23(水) 00:28
>>192
メモを見て考える…
「扉には興味はあるが…一体どういうスタンドなのか全く予想つかないな…
ここは開けてみるしかないようだ…」
自分の『記録』を取ったら『扉』を開ける

196 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 00:28
>>190 
残念ながら積もりすぎて、もう指一本動かない。 
『虫』「ジュルジュル」 
『虫』たちは耳、鼻、口などの穴からリュ―イチに進入してくる。 
不思議と痛みはない。 
 
>>191 
男N「・・・・・・。」 
無視された。 
マリコ「ブツブツブツブツブツブツブツ」 
狂ったように包丁を切りつけてくる。

197 :リューイチ『ロードキラー』:2002/01/23(水) 00:31
>>196
「ぐ・・・・げええ・・・・・・・・!!」
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・斎藤さんは無事、逃げてくれたかな・・・・・・・・)
ふと、そんな事を考えた。

198 :レン:2002/01/23(水) 00:32
>>196
「無視するなッ!!」
「奥さん、悩みでもあるんですか?」
マリコに語りかけながら、壁で防御。頭を掴み潰す。

199 :『二十九日目』:2002/01/23(水) 00:43
>>193 
ただ今十時。 
ここもだ。ここも一度来ている。 
 
>>194 
何時間か・・・何日か。 
 
>>195 
ォォォォォォ・・・・・・ 
『扉』の中は暗く、冷ややかだ。 
 
>>197 
意識ははっきりしている。だが、体は違う動きをしている。 
『虫』に寄生された。 
やがて『虫』は離れ、リュ―イチも『虫』の一部となる。 
勿論、君のスタンド『ロードキラー』もだ。 
 
>>198 
マリコ「ああ、私の頭が・・・・ああ・・・・・ブツブツ」 
マリコは『絶望』し、消え去った。 
男N「さすがスタンド使い。できる人だ。」 
 
男N「さて次は田口健造君の『理想像』、『ワイルド様』だ!まあせいぜい抵抗しなさい。」 
 
ワイルド「俺は強いっ!強いっ!」 
漫画でしかありえないような大柄で筋肉質な男が現れた。

91KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス