■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
駅周辺
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
>>2-5
辺りに補足があるかも。
132 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 00:01
>>130
「・・私が闘いに赴く条件は二つ。1つは自ら闘いたいと望んだ時。
もう1つは・・・大切なものを傷つけた相手が現れた時だ。いまは
前回の戦闘の傷の影響で体力が充実していない。従って、闘う時では
ないと判断した。そういうわけだ・・・」
その証拠に、翔影『パトリオット』からは闘気が全く感じられない。
133 :
日向和也『オーヴァーキル』
:2002/01/22(火) 00:01
>>130
「物騒だなぁ…」小声でぽつりと
>>131
「うん、よろしく。ん?あ、犬も退屈そうっすね。
じゃ、俺はこれで…」
フラレ気分が治ったのか、スーパーへ買出しにでる
134 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 00:05
>>133
「こちらこそ。じゃ、またね。(にっこり)」
そろそろ犬がぐずり出す頃。機嫌を損ねると大変な事に。 「では、私もこれで失礼します。またどこかで会いましょう。」
相馬に向って微笑み、帰り仕度を始める。
そして、タロウの首輪についているリードを手に取り、何事も
なかったように立ち去った....
135 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/22(火) 00:06
>>132
>>134
「…まあよい。」
同じく去る。
136 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 20:59
今日も愛犬タロウを連れて公園へ。
最近太り気味のタロウのダイエットも兼ねて、今日はフリスビーを持参。
どこか広くて人の迷惑にならない場所は無いかと公園内をしばらく歩く。
昨日より気温は低いものの今日も良い天気だ。
137 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 21:52
こちらも愛犬ベンジー(チワワ♂)を連れて公園へ。
革のパンツを履いた18歳の女の子。
「いやぁ良い天気だなあ。なぁベンジー?」
138 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 22:17
(>136)
公園の中をしばらく歩いていると、奥の方に芝生の広場が見えた。
「タロウ、あそこで遊ぶか。」
嬉しそうに尻尾を振るタロウをつれて広場へ・・・
(今日の服装はアイスブルーのハイネック・ニットに白いレザーパンツ
その上にいつもの白の薄手のロングコート)
139 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 22:27
「フフフ…こんなところまで来れてしまった…
やはり…これだけ防護していれば完璧だ…フフフ」
全身ライダー風のいでたちだが、バイクには乗っていない男が歩いている
140 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 22:31
ちなみに黒革です。ロックンロール。
>>139
「何だあの人!バイク盗まれたのかな?」ジロジロ
141 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 22:37
>>140
視線には気付くが、そちらには振り向かない
「…(…なかなか美味し……なに?
…いや…変だな…もうあの『食欲』は克服したはず…)…」
足取りがややゆっくりになった
142 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 22:41
>>140
>>139
(141)
を見て関わらない方が良いと判断。
気付かぬふりで広場に到着するとフリスビーを取り出す。
「タロウ、いいか?投げるぞ?・・それっ!GO!!」
GO!の掛け声とほぼ同時にタロウはダッシュ。
そして、まっすぐ飛んだフリスビーはやがて綺麗な弧を描く。
そのタイミングを狙っていたかのように、タロウは見事な身のこなしで
フリスビーをキャッチした。
143 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 22:44
近くの椅子に腰掛け、
>>142
の様子を眺める
「…犬っていいよなぁ…」
見えないけど、微笑んでいる
「…日焼けは出来ないけど、元々そんなことはしなかったから関係無いし…
これで充分だな…」
144 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 22:45
>>141
「あぁ怪しい。怪しいなぁ。」ワクワク
それとなくフルフェイスマンの後をつける感じ。
145 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 22:47
(>142)
「よしっ、いいぞ、タロウ!」
フリスビーを加えたタロウが喜び勇んで戻ってくる。
可愛い!カッコイイ!!ブラボーだぞタロウ!!!
いつものアホ面とバカぶりが信じられない。(飼い主バカ)
その後、何度かフリスビーキャッチを繰り返して休憩に
入った。
今日は飲み物・お手製の弁当とタロウの飲み物と好物持参。
その場でいきなり遠足気分。
146 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 22:55
メットの隙間からストローを入れて、ドリンクを飲んでる
147 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 22:57
>>146
(…ここは一つ話し掛けてみよう。)
「あのー。飲みにくいでしょう?」
148 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:00
>>146
タロウにジャーキーを与え、自分はサンドイッチをほおばる。
しかし先ほどからどうも気になるのは、ベンチに腰掛けている
見るからに怪しい人物。
「・・・・怪しさ爆発だな・・・;」 視界に入ると気になるのは人のサガか?
149 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:04
>>147
「ん?…ああ、こんにちは いい天気ですね…
最初の頃は飲みにくかったですが、今はそうでもありませんよ」
150 :
フィル
:2002/01/22(火) 23:05
バラの花束を持って通りかかる。
151 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:06
>>147
>>146
双方の様子をさり気に観察。あくまでも意識していないかのように。
「おいしいか?タロウ。」
犬に話しかけたりしてみる。
152 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 23:08
>>149
「あ。どうもこんにちわ。
そ、そうですか…。良い天気ですね…。」
(普通だ…。)
と、チワワがフルフェイスマンに向かって吠える。
「ワンワン!」
153 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:11
>>150
「(今からデートか。)」
なんとなくうらやましかったりする。
>>152
別の犬の鳴き声に食事の手を止める。
小さな犬がピコピコと動いていた。可愛い。
「(チワワだ・・ああいう小さくて可愛い犬もいいな・・)」
なにげにそう思いつつタロウを見ると何故か睨んでいた。
考えてる事がわかったのか?
154 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:14
>>152
「どうですか? 隣空いてますよ」
「ああ…犬の散歩ですか…犬はいい…」
「元気だねぇ…キミは…」
チワワを撫でようとする
>>151
「…(慣れてるし…まぁ、いいか)…」
155 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:16
>>154
「(向こうもこちらの視線に気付いてるか・・・なんだかな・・
昨日もだが、なんでこの公園は怪しいのが集まるのか・・・)」
などと思いつつ、早めに退散しようと考えていた。
156 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 23:18
>>154
「こらこら、やめなさいベンジー。すいませんね。えーと…どうも。」
とりあえず隣に座る。チワワは大人しく撫でられている。
>>151
>>153
視線には気付かない。
157 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:21
>>156
ロックな女の子とバイク無しの全身ライダー男が並んで
ベンチに座った事で、怪しさは倍増した。
「(すげー組み合わせ・・・。違和感がないといえば無いが・・
あるとも言いきれないな・・)」
158 :
フィル
:2002/01/22(火) 23:21
>>155
視線に気が付いたのか翔影ににっこりと微笑んで会釈した。
真っ白なスーツを着た長身の青年だ。
髪は白髪。全身白ずくめといった感じ。
>>156
「うるさい犬が・・・ってあれはまずいな。」
159 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:24
>>158
「(???知り合いだっけ?今から結婚式でもするんだろうか?;)」
???と思いつつ、こちらも微笑みつつ青年に会釈を返す。
誰だっけ・・・?
160 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:24
>>156
犬は撫でなれている。丹念に撫でる
「そうか、ベンジー君かぁ…」
メットの中では、ニコニコ顔
「ああ…お近づきの印に、これでも」
手に一輪の花を持って差し出している
(種類はお好きなものでどうぞ。もちろん受け取らなくてもいいです)
161 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:26
>>160
「(なんだ・・あっちの2人もデートか・・・まったく
ちょっと春めいてくるとこれだ・・・あーつまんない。
今日はもう帰ろうかな。)」
22歳・独身♀・彼氏いない暦(?)年の女は心の中で呟いた。
162 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:26
>>158
「…(白ずくめ…わたしの逆だなぁ)…」
163 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:29
>>161
「…(ああ…あっちの犬も撫でたいなぁ…
でも怪しまれてるようだし、しょうがないか)…」
164 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 23:29
>>158
(あ。ロイーズさんだ。)軽く手を振ってみよう。
>>160
「…は。どうも。えーと、これ何て言う花ですかね?」
(すいません。全然花の名前知りません。)
165 :
フィル
:2002/01/22(火) 23:32
>>164
「・・・・・・・・・・・。」
軽く手を振った。
(あれは新恋人か…早坂とはどうしたんだ。あれは早坂より怪しいぞ…。)
166 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:33
>>164
が
>>158
に手を振るのを見た私は長居はしてはいけないと
判断。
顔見知り同士が固まっている所に見知らぬ人間が混じるとロクな
事がない。
「タロウ、もう帰ろうか?」
しかし、タロウはまだここに居たいという顔をして動かない。
どうする・・・・
167 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:40
>>164
持っている花は……タンポポだった
「ハハ…ジョークがお上手だ
…これは…タンポポです…でもちょっと珍しいタンポポで…
『ダンディライオン』…ほら、花がライオンの鬣に似てるでしょう?
だから、そういう名前が付いたんです」
168 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:42
>>166
>「タロウ、もう帰ろうか?」
「…あ…(行っちゃうのか…
ここでいきなり近づいて行っても、ますます怪しがられる…残念だ)…」
169 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:45
帰りたい私。帰りたがらないタロウ。
うーーん、どうしよう。
>>168
「(・・・ひょっとして・・こっちを見てる・・・?;)」 とにかく私は座りこんで動かないタロウを説得しつづけた。
170 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:45
>>167
(珍しいと言うのは、ウソ…と言うか間違いでした)
171 :
アキラ『38special』
:2002/01/22(火) 23:46
>>165
>>166
(むぅ。何か分からんが勘違いされてる気がするぞ。)
>>167
「え?…あぁ。タンポポでしたね。何かカッコ良い名前ですね。
んーと。じゃ、じゃあまた、お会いしましょう。さよーならー…。」
ベンジー「ゥワン!」
テケテケ走り去っていった。
172 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:50
>>171
「(おいおいっ!彼氏を置いて行ってしまうのか?)た,タロウ
とにかく帰ろう。仕事があるのを思い出した。頼む・・・」
もちろん、仕事があるなど嘘である。
173 :
フルフェイスマン
:2002/01/22(火) 23:55
>>171
「あ、はい…ではまた…機会があれば、お会いすることもあるでしょう」
>>172
「…(ああ…犬は本当にいいなぁ…
犬にとっては散歩が仕事…ガンバレ、飼い主の人)…」
174 :
フィル
:2002/01/22(火) 23:55
>>170-171
「彼は振られたようだな。フフフ…いや笑っちゃ悪いな…フフ…。」
そして歩き出す。
175 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/22(火) 23:57
>>173
「(こっちへ来たらどうしよう・・・話しかけられたらどうしよう・・)」
勝手な推測をした挙句、すっかり怖がっている。
化け物のような瞳の色をしている自分に言えた事ではないと思うが・・ 「タロウ・・遊びはもう終わりだっての。」
そういうが、タロウは一向に動く気配無し。
頑固なバカ犬!
176 :
フルフェイスマン
:2002/01/23(水) 00:01
「…(さて…そろそろ帰るとするか)…」
ベンチから立ちあがり、公園から去っていく
177 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/23(水) 00:02
>>176
立ち去ったのを見てほっと一息。
「結局・・・何だったんだ・・・・?」
最終的には一人で焦り巻くって、怖がった自分が一番怪しいと
気付いた・・・ 今日も厄日だ・・・
178 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/23(水) 00:10
結局・・・
嫌がるタロウをなだめすかして、公園を出たのは一時間後だった・・・ →to be continued...
179 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/23(水) 22:34
今日もやってきました、バカ殿犬タロウのお散歩・・・
「うぅ・・寒いな今日は・・・良い天気だけどさっきまで
雪がちらついてたよ・・・・タロウ、帰ろうか?」←(寒いのは苦手)
しかし、タロウが嫌がり結局昨日遊んだ公園奥の芝生の広場へ。
180 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/23(水) 23:46
1時間経過・・・・
タロウは雪がうっすら積もった芝生の上を転げまわって遊んでいる。
はっきり言って、待ってるほうは溜まらなく寒い。
このままでは、正月過ぎの風邪ひきの悪夢再びだ。
荷物を片付けると、私はタロウを無理矢理捕まえてリードをつけると
公園をあとにした。
「へっくしょん!(もぉ、言わんこっちゃない・・・)」
結局、私は風邪をぶり返してしまった。
→to be continued...
181 :
フィル
:2002/01/24(木) 00:57
「今日は寒いな・・・マフラーちゃんとしてるかな・・・風邪とかひかないと良いが。」
窓から公園を眺めていた。
182 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/24(木) 01:17
公園のベンチに一人の男が座っている。空を見上げながら。
「・・・・・・いい天気だ。ああ・・・」
183 :
フィル
:2002/01/24(木) 01:29
>>182
「・・・寒いのに。ホームレスかな。」
窓から見下していた。
184 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/24(木) 01:30
>>181
「アイツは・・・・社会の窓から何を覗いているんだ?」
ポウはよく分からない場所にいる。
何処か、紳士淑女の皆々様方が望む場所に。
185 :
フィル
:2002/01/24(木) 01:32
>>184
「よくわからない場所によくわからない奴がいるな。」
よくわからない場所を見た。
186 :
マザー『MOTHER』&『フライングマン』
:2002/01/24(木) 01:34
>>183
突然、男の近くに『鷹』が猛スピードで飛んできた。
男はいつのまにか手にストップウォッチを手にしている。
「5分20秒か・・・まだまだだな・・・遅い・・」『フライングマン』
「キャアアァァァ・・・」
187 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/24(木) 01:37
>>185
「貴様、見ているなッ!」
よくわからない場所を見られた。
>>185-186
「ならば私も見よう。」
何処かから高みの見物。
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/24(木) 01:44
>>187
「さて・・訓練も終わったし・・帰るか。いくぞ、『フライングマン』」
(よくわからない場所から声が聞こえる・・・。幻聴か?)
帰った。
189 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 22:48
今日も愛犬タロウ(バカ殿犬)とお散歩中。
いつもは公園にまっすぐだが、今日は少しコースを変えて
駅の周辺を少し歩いてみた。
「へぇ、こんなにいろいろな店があるとは、気付かなかったな。」
そういいつつ、見ているのは少し早い春の色の服が飾られている
ブティックのショーウィンドウ。
でもタロウは興味なさそうに尻尾を少しふり、道行く人を観察中。
190 :
フィル
:2002/01/24(木) 23:21
カフェでコーヒーを飲んでいた。
新聞を読みながら。
191 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 23:26
しばらく駅前の通りを歩く。
タロウは相変わらず可愛い女の子とすれ違うたびに尻尾をふって
媚びを売る。
たぶん、人間の言葉に訳すればこうだろう。
「(へーい、そこの彼女ぉ。俺と散歩しない?)」
バカ犬・・・・
とりあえず、そのままいつもの公園へ。
192 :
フィル
:2002/01/24(木) 23:28
「・・・・・遅い。」
193 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 23:34
公園に入り、芝生の広場ではなく池の前のベンチに
タロウと一緒に腰掛ける。
池の向こう側には屋台のヤキソバ屋。
タロウの目が何かを訴える様に私を見ていた。
194 :
『教授(偽』
:2002/01/24(木) 23:42
>>192
「待ったかね・・・ハハハッ」
195 :
フィル
:2002/01/24(木) 23:44
>>194
「ハハハじゃない・・・遅いぞ・・・だから中年は。」
196 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 23:45
>>193
「タロウ・・お前はダイエット中だろう?ああいう人間が食べるものは
塩分が高い。当然カロリーもな。我慢だぞ。」
場所を移動すれば済むのだろうが、あいにく、この日に限って公園の
あちこちに色んな屋台が出ていた。
197 :
『教授(偽』
:2002/01/24(木) 23:48
>>195
「スマンな・・・。お年寄りに道案内をしていたのでね・・」
198 :
フィル
:2002/01/24(木) 23:49
>>197
「とにかく私は中年男性と話すのが大嫌いだ。だから率直に聞く。貴様は何者だ。」
199 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 23:54
ヤキソバが食べられないとわかったタロウは拗ねてしまった。
私の膝に頭だけを乗せて上目使いでジトーーーーーーーーッ。
そんな事をしても無駄!
200 :
『教授(偽』
:2002/01/24(木) 23:55
>>198
「『何者』か・・・人は皆、自分が『何者』かを探しながら
生きている・・・そんな惚けた事を言う愚か者共がいるが
私はそんな奴らが大嫌いだ・・・。
『知る』事は・・・『罪』。そして、『罪』には『罰』を
下さなければならない・・・」
201 :
フルフェイスマン
:2002/01/24(木) 23:55
屋台で焼きそばを買っている。
202 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/24(木) 23:57
>>201
「タロウ、いいかげんに機嫌を直さないと怒るよ?まったく・・・
死んだあいつが今のお前を見たら嘆くよ?・・ん?」
タロウをなだめつつ、屋台に視線を戻すと見た事のある人物が・・
203 :
フィル
:2002/01/24(木) 23:58
>>200
「誤魔化すな。あそこは『教授』の研究室の筈だ。貴様は何だ、関係者か?
あとそのマフラーはやめろ・・・おそろいだと思われる。」
ティラミスを食べている。
204 :
フルフェイスマン
:2002/01/25(金) 00:01
焼きそばを持ってベンチのある方向へ歩いていく
途中で自販機で飲み物を買っている
205 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:02
>>204
「(・・あ、この前のバイクが無いのにライダーの人だ。今日は
この前の彼女と一緒じゃないのかな?)」
おとといの出来事をすっかり誤解をしていた。
206 :
『教授(偽』
:2002/01/25(金) 00:05
>>203
「『教授』・・・いや、『R.E.M.』のスタンド使いと私は
部下と上司といったところだ・・・。
『助手』は私の事は知らないようだが・・・無理も無い」
207 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:07
>>206
「え・・・上司・・・?あんたが上司・・・?」
ティラミスを食べる手が止まった。
208 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:10
気を取りなおして、拗ねてるタロウにジャーキーを食べさせてる。
全身黒いものに対する恐怖は『らるく』でのゴキブリ男事件以来
少しずつなくなってるらしい。
たまに再発するが。
209 :
『教授(偽』
:2002/01/25(金) 00:13
>>207
「その通りだ・・・。
『ソサエティ』を統括する『三賢者』の一人が、この私である・・・。」
210 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:14
>>209
「ハハハ・・・それ言いすぎ。危うく騙される所だったよ。
ホントの事言ってみな、怒らないから。」
211 :
フルフェイスマン
:2002/01/25(金) 00:16
>>208
良く見ると、ヘルメットには、黒くて細長い触角のようなモノがッ…………ないッ!
212 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:18
>>208
タロウにジャーキーを与えつつ、DISCMANでお気に入りの
音楽を聴いている。
(外から話かけられても大丈夫なぐらいの音量)
♪めぐり合う季節と名付けて 風はなぜ優しく時を運ぶ・・
ほどけない運命の中で 出会えない君 求めてる・・・・♪
戦場に行く前の、平和な一時・・・
>>211
「(?どうしたんだろう・・・)」
213 :
『教授(偽』
:2002/01/25(金) 00:19
>>210
「実際の所・・・・・『処理』か『継続』か決めかねている。」
214 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:20
「(色んな人がこの公園に来るのだな・・・面白い・・)」
人知れず、心の中でつぶやく。
215 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:21
>>213
「『処理』?『継続』?何の話だ・・・そもそもその・・・『ソサエティ』って何だ?」
216 :
『教授(偽』
:2002/01/25(金) 00:27
>>215
「『知る』必要は無い・・・。『死』か『生』か、いずれかの
『選択』が為される・・・それだけだ・・・」
目の前のおっさんの雰囲気が先ほどと違っている。
217 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:29
>>216
「それは・・・私に対して・・・言っているのかな・・・?」
緊張感
218 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:32
>>214
昨日と違って少し暖かい空気が心地よく眠りを誘う。
「(こうして、ここで過ごせるのが今日で最後にならない事を
祈りたい・・・)」
間近に迫った戦闘の前の、ほんの少しの休息を取る・・・
(ベンチに座ってウトウトしてる。)
219 :
『教授(偽』
:2002/01/25(金) 00:34
>>217
「いいや・・・・君が大切に思っている人物にだよ・・・」
220 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:37
>>219
「・・・何だと?ふざけるな。彼女に『死』は有り得ない。
貴様等が何をしようと私がそうはさせない。解るか?」
221 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:37
ウトウトしていたが、すぐに目を覚ます。
こんな所で居眠りをすれば、また昨日のように風邪をひく。
それはもう勘弁だ。
「タロウ、そろそろ帰ろうか・・・・」
私はタロウを促してベンチから立ちあがる。
222 :
『 』
:2002/01/25(金) 00:40
>>220
「・・・・その『心』意気、気にいった・・・。
また、会おう・・・。『 』の名にかけて・・・」
おっさんは帰った。
223 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 00:41
>>221
「タロウ、ちょっと先にアパートに寄っていくからな。」
そう言うと、私はタロウを連れて自宅のあるアパートに
向った・・・・
224 :
フィル
:2002/01/25(金) 00:44
>>222
「まだ話は終わってないぞッ!・・・ソサエティって何なんだ・・・
・・・・・何故・・・僕に隠し事を・・・・・。」
225 :
フィル
:2002/01/25(金) 01:00
肩を落として帰っていった。
226 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/25(金) 01:09
>>187
の場所にずっと隠れていたポウ。
「こ、これは・・・・えらい事を聞いてしまったぞ・・・・!」
ワナワナ。
227 :
フルフェイスマン
:2002/01/25(金) 01:10
…………
ベンチで居眠りをしていたようだ
冷めきった焼きそばを手に、公園を後にした
228 :
マザー『MOTHER』&『101』
:2002/01/25(金) 01:34
なんとなくうろうろ。
誰もいない公園をうろうろ。
「・・・〜♪」
229 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/01/25(金) 23:07
>>228
なんとなく、その後ろをうろうろしてみる拙者・・。
230 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 23:12
今日もやってきました、バカ殿犬タロウのお供いや、お散歩。
「今日は少し冷えるな・・タロウ、寒くない・・な、お前のその
毛皮なら・・」
ハスキーは寒い地方の出身。
231 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/25(金) 23:16
「・・・・・」←ちょっと急用を思い出したらしい。
タロウを連れて慌てて公園を出る。
「タロウ、お散歩は後だ。ちょっと用事があるから一緒においで。」
目指した場所は・・・・
232 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/25(金) 23:24
公園の草むらから突然現れた。
「よし解除だ。」
カフェへ歩いていった。
137KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス