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駅周辺

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
 
>>2-5辺りに補足があるかも。

159 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:24
>>158
「(???知り合いだっけ?今から結婚式でもするんだろうか?;)」
???と思いつつ、こちらも微笑みつつ青年に会釈を返す。
誰だっけ・・・?

160 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:24
>>156
犬は撫でなれている。丹念に撫でる
「そうか、ベンジー君かぁ…」
メットの中では、ニコニコ顔
 
「ああ…お近づきの印に、これでも」
手に一輪の花を持って差し出している
(種類はお好きなものでどうぞ。もちろん受け取らなくてもいいです)

161 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:26
>>160
「(なんだ・・あっちの2人もデートか・・・まったく
ちょっと春めいてくるとこれだ・・・あーつまんない。
今日はもう帰ろうかな。)」
22歳・独身♀・彼氏いない暦(?)年の女は心の中で呟いた。

162 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:26
>>158
「…(白ずくめ…わたしの逆だなぁ)…」

163 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:29
>>161
「…(ああ…あっちの犬も撫でたいなぁ…
 でも怪しまれてるようだし、しょうがないか)…」

164 :アキラ『38special』:2002/01/22(火) 23:29
>>158
(あ。ロイーズさんだ。)軽く手を振ってみよう。
>>160
「…は。どうも。えーと、これ何て言う花ですかね?」
(すいません。全然花の名前知りません。)

165 :フィル:2002/01/22(火) 23:32
>>164
「・・・・・・・・・・・。」
軽く手を振った。
(あれは新恋人か…早坂とはどうしたんだ。あれは早坂より怪しいぞ…。)

166 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:33
>>164>>158に手を振るのを見た私は長居はしてはいけないと
判断。
顔見知り同士が固まっている所に見知らぬ人間が混じるとロクな
事がない。
「タロウ、もう帰ろうか?」
しかし、タロウはまだここに居たいという顔をして動かない。
どうする・・・・

167 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:40
>>164
持っている花は……タンポポだった
「ハハ…ジョークがお上手だ
 …これは…タンポポです…でもちょっと珍しいタンポポで…
 『ダンディライオン』…ほら、花がライオンの鬣に似てるでしょう?
 だから、そういう名前が付いたんです」

168 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:42
>>166
>「タロウ、もう帰ろうか?」
 
「…あ…(行っちゃうのか…
 ここでいきなり近づいて行っても、ますます怪しがられる…残念だ)…」

169 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:45
帰りたい私。帰りたがらないタロウ。
うーーん、どうしよう。
>>168
「(・・・ひょっとして・・こっちを見てる・・・?;)」 とにかく私は座りこんで動かないタロウを説得しつづけた。

170 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:45
>>167
(珍しいと言うのは、ウソ…と言うか間違いでした)

171 :アキラ『38special』:2002/01/22(火) 23:46
>>165 >>166
(むぅ。何か分からんが勘違いされてる気がするぞ。)
>>167
「え?…あぁ。タンポポでしたね。何かカッコ良い名前ですね。
 んーと。じゃ、じゃあまた、お会いしましょう。さよーならー…。」
ベンジー「ゥワン!」
テケテケ走り去っていった。

172 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:50
>>171
「(おいおいっ!彼氏を置いて行ってしまうのか?)た,タロウ
とにかく帰ろう。仕事があるのを思い出した。頼む・・・」
もちろん、仕事があるなど嘘である。

173 :フルフェイスマン:2002/01/22(火) 23:55
>>171
「あ、はい…ではまた…機会があれば、お会いすることもあるでしょう」
>>172
「…(ああ…犬は本当にいいなぁ…
 犬にとっては散歩が仕事…ガンバレ、飼い主の人)…」

174 :フィル:2002/01/22(火) 23:55
>>170-171
「彼は振られたようだな。フフフ…いや笑っちゃ悪いな…フフ…。」
そして歩き出す。

175 :翔影『パトリオット』:2002/01/22(火) 23:57
>>173
「(こっちへ来たらどうしよう・・・話しかけられたらどうしよう・・)」
勝手な推測をした挙句、すっかり怖がっている。
化け物のような瞳の色をしている自分に言えた事ではないと思うが・・ 「タロウ・・遊びはもう終わりだっての。」
そういうが、タロウは一向に動く気配無し。
頑固なバカ犬!

176 :フルフェイスマン:2002/01/23(水) 00:01
「…(さて…そろそろ帰るとするか)…」
ベンチから立ちあがり、公園から去っていく

177 :翔影『パトリオット』:2002/01/23(水) 00:02
>>176
立ち去ったのを見てほっと一息。
「結局・・・何だったんだ・・・・?」
最終的には一人で焦り巻くって、怖がった自分が一番怪しいと
気付いた・・・ 今日も厄日だ・・・

178 :翔影『パトリオット』:2002/01/23(水) 00:10
結局・・・
嫌がるタロウをなだめすかして、公園を出たのは一時間後だった・・・ →to be continued...

179 :翔影『パトリオット』:2002/01/23(水) 22:34
今日もやってきました、バカ殿犬タロウのお散歩・・・
 
「うぅ・・寒いな今日は・・・良い天気だけどさっきまで
雪がちらついてたよ・・・・タロウ、帰ろうか?」←(寒いのは苦手)
 
しかし、タロウが嫌がり結局昨日遊んだ公園奥の芝生の広場へ。

180 :翔影『パトリオット』:2002/01/23(水) 23:46
1時間経過・・・・
タロウは雪がうっすら積もった芝生の上を転げまわって遊んでいる。
はっきり言って、待ってるほうは溜まらなく寒い。
このままでは、正月過ぎの風邪ひきの悪夢再びだ。
荷物を片付けると、私はタロウを無理矢理捕まえてリードをつけると
公園をあとにした。
「へっくしょん!(もぉ、言わんこっちゃない・・・)」
結局、私は風邪をぶり返してしまった。
 
→to be continued...

181 :フィル:2002/01/24(木) 00:57
「今日は寒いな・・・マフラーちゃんとしてるかな・・・風邪とかひかないと良いが。」
窓から公園を眺めていた。

182 :マザー『MOTHER』:2002/01/24(木) 01:17
公園のベンチに一人の男が座っている。空を見上げながら。
「・・・・・・いい天気だ。ああ・・・」

183 :フィル:2002/01/24(木) 01:29
>>182
「・・・寒いのに。ホームレスかな。」
窓から見下していた。

184 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/24(木) 01:30
>>181
「アイツは・・・・社会の窓から何を覗いているんだ?」
ポウはよく分からない場所にいる。
何処か、紳士淑女の皆々様方が望む場所に。

185 :フィル:2002/01/24(木) 01:32
>>184
「よくわからない場所によくわからない奴がいるな。」
よくわからない場所を見た。

186 :マザー『MOTHER』&『フライングマン』:2002/01/24(木) 01:34
>>183
突然、男の近くに『鷹』が猛スピードで飛んできた。
男はいつのまにか手にストップウォッチを手にしている。
「5分20秒か・・・まだまだだな・・・遅い・・」『フライングマン』
「キャアアァァァ・・・」

187 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/24(木) 01:37
>>185
「貴様、見ているなッ!」
よくわからない場所を見られた。
>>185-186
「ならば私も見よう。」
何処かから高みの見物。

188 :マザー『MOTHER』:2002/01/24(木) 01:44
>>187
「さて・・訓練も終わったし・・帰るか。いくぞ、『フライングマン』」
(よくわからない場所から声が聞こえる・・・。幻聴か?)
帰った。

189 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 22:48
今日も愛犬タロウ(バカ殿犬)とお散歩中。
いつもは公園にまっすぐだが、今日は少しコースを変えて
駅の周辺を少し歩いてみた。
「へぇ、こんなにいろいろな店があるとは、気付かなかったな。」
そういいつつ、見ているのは少し早い春の色の服が飾られている
ブティックのショーウィンドウ。
でもタロウは興味なさそうに尻尾を少しふり、道行く人を観察中。

190 :フィル:2002/01/24(木) 23:21
カフェでコーヒーを飲んでいた。
新聞を読みながら。

191 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 23:26
しばらく駅前の通りを歩く。
タロウは相変わらず可愛い女の子とすれ違うたびに尻尾をふって
媚びを売る。
たぶん、人間の言葉に訳すればこうだろう。
「(へーい、そこの彼女ぉ。俺と散歩しない?)」
バカ犬・・・・
とりあえず、そのままいつもの公園へ。

192 :フィル:2002/01/24(木) 23:28
「・・・・・遅い。」

193 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 23:34
公園に入り、芝生の広場ではなく池の前のベンチに
タロウと一緒に腰掛ける。
池の向こう側には屋台のヤキソバ屋。
タロウの目が何かを訴える様に私を見ていた。

194 :『教授(偽』:2002/01/24(木) 23:42
>>192
「待ったかね・・・ハハハッ」

195 :フィル:2002/01/24(木) 23:44
>>194
「ハハハじゃない・・・遅いぞ・・・だから中年は。」

196 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 23:45
>>193
「タロウ・・お前はダイエット中だろう?ああいう人間が食べるものは
塩分が高い。当然カロリーもな。我慢だぞ。」
場所を移動すれば済むのだろうが、あいにく、この日に限って公園の
あちこちに色んな屋台が出ていた。

197 :『教授(偽』:2002/01/24(木) 23:48
>>195
「スマンな・・・。お年寄りに道案内をしていたのでね・・」

198 :フィル:2002/01/24(木) 23:49
>>197
「とにかく私は中年男性と話すのが大嫌いだ。だから率直に聞く。貴様は何者だ。」

199 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 23:54
ヤキソバが食べられないとわかったタロウは拗ねてしまった。
私の膝に頭だけを乗せて上目使いでジトーーーーーーーーッ。
そんな事をしても無駄!

200 :『教授(偽』:2002/01/24(木) 23:55
>>198
「『何者』か・・・人は皆、自分が『何者』かを探しながら
 生きている・・・そんな惚けた事を言う愚か者共がいるが
 私はそんな奴らが大嫌いだ・・・。
『知る』事は・・・『罪』。そして、『罪』には『罰』を
 下さなければならない・・・」

201 :フルフェイスマン:2002/01/24(木) 23:55
屋台で焼きそばを買っている。

202 :翔影『パトリオット』:2002/01/24(木) 23:57
>>201
「タロウ、いいかげんに機嫌を直さないと怒るよ?まったく・・・
死んだあいつが今のお前を見たら嘆くよ?・・ん?」
タロウをなだめつつ、屋台に視線を戻すと見た事のある人物が・・

203 :フィル:2002/01/24(木) 23:58
>>200
「誤魔化すな。あそこは『教授』の研究室の筈だ。貴様は何だ、関係者か?
 あとそのマフラーはやめろ・・・おそろいだと思われる。」
ティラミスを食べている。

204 :フルフェイスマン:2002/01/25(金) 00:01
焼きそばを持ってベンチのある方向へ歩いていく
途中で自販機で飲み物を買っている

205 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:02
>>204
「(・・あ、この前のバイクが無いのにライダーの人だ。今日は
この前の彼女と一緒じゃないのかな?)」
おとといの出来事をすっかり誤解をしていた。

206 :『教授(偽』:2002/01/25(金) 00:05
>>203
「『教授』・・・いや、『R.E.M.』のスタンド使いと私は
 部下と上司といったところだ・・・。
『助手』は私の事は知らないようだが・・・無理も無い」

207 :フィル:2002/01/25(金) 00:07
>>206
「え・・・上司・・・?あんたが上司・・・?」
ティラミスを食べる手が止まった。

208 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:10
気を取りなおして、拗ねてるタロウにジャーキーを食べさせてる。
全身黒いものに対する恐怖は『らるく』でのゴキブリ男事件以来
少しずつなくなってるらしい。
たまに再発するが。

209 :『教授(偽』:2002/01/25(金) 00:13
>>207
「その通りだ・・・。
『ソサエティ』を統括する『三賢者』の一人が、この私である・・・。」

210 :フィル:2002/01/25(金) 00:14
>>209
「ハハハ・・・それ言いすぎ。危うく騙される所だったよ。
 ホントの事言ってみな、怒らないから。」

211 :フルフェイスマン:2002/01/25(金) 00:16
>>208
良く見ると、ヘルメットには、黒くて細長い触角のようなモノがッ…………ないッ!

212 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:18
>>208
タロウにジャーキーを与えつつ、DISCMANでお気に入りの
音楽を聴いている。
(外から話かけられても大丈夫なぐらいの音量)
 
♪めぐり合う季節と名付けて 風はなぜ優しく時を運ぶ・・
  ほどけない運命の中で 出会えない君 求めてる・・・・♪
 
戦場に行く前の、平和な一時・・・
 
>>211
「(?どうしたんだろう・・・)」

213 :『教授(偽』:2002/01/25(金) 00:19
>>210
「実際の所・・・・・『処理』か『継続』か決めかねている。」

214 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:20
「(色んな人がこの公園に来るのだな・・・面白い・・)」
人知れず、心の中でつぶやく。

215 :フィル:2002/01/25(金) 00:21
>>213
「『処理』?『継続』?何の話だ・・・そもそもその・・・『ソサエティ』って何だ?」

216 :『教授(偽』:2002/01/25(金) 00:27
>>215
「『知る』必要は無い・・・。『死』か『生』か、いずれかの
 『選択』が為される・・・それだけだ・・・」
目の前のおっさんの雰囲気が先ほどと違っている。

217 :フィル:2002/01/25(金) 00:29
>>216
「それは・・・私に対して・・・言っているのかな・・・?」
緊張感

218 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:32
>>214
昨日と違って少し暖かい空気が心地よく眠りを誘う。
「(こうして、ここで過ごせるのが今日で最後にならない事を
祈りたい・・・)」
間近に迫った戦闘の前の、ほんの少しの休息を取る・・・
 
(ベンチに座ってウトウトしてる。)

219 :『教授(偽』:2002/01/25(金) 00:34
>>217
「いいや・・・・君が大切に思っている人物にだよ・・・」

220 :フィル:2002/01/25(金) 00:37
>>219
「・・・何だと?ふざけるな。彼女に『死』は有り得ない。
 貴様等が何をしようと私がそうはさせない。解るか?」

221 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:37
ウトウトしていたが、すぐに目を覚ます。
こんな所で居眠りをすれば、また昨日のように風邪をひく。
それはもう勘弁だ。
「タロウ、そろそろ帰ろうか・・・・」
私はタロウを促してベンチから立ちあがる。

222 :『   』:2002/01/25(金) 00:40
>>220
「・・・・その『心』意気、気にいった・・・。
 また、会おう・・・。『   』の名にかけて・・・」
おっさんは帰った。

223 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 00:41
>>221
「タロウ、ちょっと先にアパートに寄っていくからな。」
そう言うと、私はタロウを連れて自宅のあるアパートに
向った・・・・

224 :フィル:2002/01/25(金) 00:44
>>222
「まだ話は終わってないぞッ!・・・ソサエティって何なんだ・・・
 ・・・・・何故・・・僕に隠し事を・・・・・。」

225 :フィル:2002/01/25(金) 01:00
肩を落として帰っていった。

226 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/25(金) 01:09
>>187の場所にずっと隠れていたポウ。
「こ、これは・・・・えらい事を聞いてしまったぞ・・・・!」
ワナワナ。

227 :フルフェイスマン:2002/01/25(金) 01:10
…………
ベンチで居眠りをしていたようだ
冷めきった焼きそばを手に、公園を後にした

228 :マザー『MOTHER』&『101』:2002/01/25(金) 01:34
なんとなくうろうろ。
誰もいない公園をうろうろ。
「・・・〜♪」

229 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/01/25(金) 23:07
>>228
なんとなく、その後ろをうろうろしてみる拙者・・。

230 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 23:12
今日もやってきました、バカ殿犬タロウのお供いや、お散歩。
「今日は少し冷えるな・・タロウ、寒くない・・な、お前のその
毛皮なら・・」
ハスキーは寒い地方の出身。

231 :翔影『パトリオット』:2002/01/25(金) 23:16
「・・・・・」←ちょっと急用を思い出したらしい。
タロウを連れて慌てて公園を出る。
「タロウ、お散歩は後だ。ちょっと用事があるから一緒においで。」
目指した場所は・・・・

232 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:24
公園の草むらから突然現れた。
「よし解除だ。」
カフェへ歩いていった。

233 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:31
「・・・遅えよ!」

234 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:36
「確かここだったか・・?」
カフェに歩いてくる。

235 :レン『ミューズ』:2002/01/25(金) 23:37
>>233
「お待たせ……マサオ」
喪服のレンがやってきた。

236 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:38
「遅えよ!やる気あんのかアンタら!」

237 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:39
>>236
「うるせえ!いいからとっとと話せ!」

238 :秘密主義者『アーマード・コア』:2002/01/25(金) 23:39
>>236
コソーリ見学

239 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/25(金) 23:39
白いサル『マルコ』とダックスフンド『101』と
一緒にカフェの近くを散歩中。
「♪〜・・・」
(なんか面白いことでもないかな・・・)

240 :レン『ミューズ』:2002/01/25(金) 23:39
>>236
「ヤる気なら、あるけど……?」

241 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:40
>>237
「まあ座って何か頼めよ。好きなもん頼んでくれ。」

242 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/25(金) 23:41
>>238
話しかける。
「・・・おや、なにやってんすか?ヒミツな人」

243 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:41
>>241
「お前のおごりだろうな?」
座る。

244 :レン『ミューズ』:2002/01/25(金) 23:42
>>241
「おごってくれるの? ありがとう…ふふ」
座る

245 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:43
>>240
「・・・何で喪服なんだよ。」
>>243
「まあ早い話がある人間をブチのめすと謝礼が貰えますってやつだ。
 簡単だろ?」

246 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:44
>>245
「なるほど、いくら貰えるんだ?」

247 :レン『ミューズ』:2002/01/25(金) 23:45
>>245
「死んでいく人に対しての礼儀よ…ふふ」
「ふぅん……面白そうね」

248 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:46
>>246
「まあ・・・『1』ってとこだな。」

249 :秘密主義者『アーマード・コア』:2002/01/25(金) 23:46
>>242
「これは秘密なんですが…あの人(早坂)からお金の臭いがしてまして…
隙を見て盗めないか考えている所です…貴方と私だけの秘密ですよ」
口にジッパーのジェスチャー

250 :レン『ミューズ』:2002/01/25(金) 23:47
>>248
「1……なるほどね」

251 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:48
>>248
「『1』かよ…安いなオイ。しかも山分けか?」

252 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:51
>>250-251
「まあ最初はこんなもんだろ。一人あたり『1』だ。
 これに成功すれば評判もよくなってでかい仕事も入るだろ。多分な。」
スパゲティーを食べながら話す。

253 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/25(金) 23:51
>>249
急に小さな声で話しだす。
「・・・ほうほう、解りました・・・ヒミツですね・・・
 スリとか万引きとか・・・そういうセコイ犯罪なら任せてください・・・」
同じく口にジッパーのジェスチチャー。

254 :レン『ミューズ』&『ファンキー・ストラット』:2002/01/25(金) 23:53
>>252
「『1』……まさか1万円なんてオチじゃないでしょうね?」
鈍く光る拳銃を手に持っている。

255 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/25(金) 23:53
>>252
「で、どいつをブチのめせばいいんだよ?」

256 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/25(金) 23:56
>>254
「100だよ100・・・それよりその銃返せよ。」
>>255
「ああ、コイツだ。この男。」
写真を見せる。
青白い顔をしたいかにも不治の病ですという感じの男だ。

257 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 00:00
>>256
「で、どこにいるんだよ?」

258 :レン『ミューズ』&『ファンキー・ストラット』:2002/01/26(土) 00:00
>>256
「………○されたいの?」
にっこりと微笑む。
「ふぅん? ほっといても死にそうだけど…」

259 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/26(土) 00:02
>>256
何処からかコッソリ。
「ん?・・・あれは・・写真か、・・・こっからだと見えにくいな・・
 いって来い・・・『マルコ』・・・」
白いサル『マルコ』を写真が見える位置まで移動させる。
「・・・キャッ!」
『白いサル』がマサオ達のいるテーブルの近くにやってきた。

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