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駅周辺

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
 
>>2-5辺りに補足があるかも。

281 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 03:12
「遅い…」
イライラ。

282 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:13
「やれやれ・・・シケてんな。」
ブツブツ言いながらカフェへやって来た。

283 :秘密主義者『アーマード・コア』:2002/01/26(土) 03:13
ずりずり…マザーを連れて戻って来た
(ついでに動物も連れてきた)
「今日は赤字だなぁ…」

284 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:14
>>280-281
「ああ、待たせたな。ホラ約束の報酬だ。」
札束を渡す。

285 :レン『ミューズ』&『F・S』:2002/01/26(土) 03:14
>>282
「あ、来たようね。さっさと報酬出しなさい」

286 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/26(土) 03:15
ずりずり…秘密な人に連れられて戻ってきた。
「………」

287 :レン『ミューズ』&『F・S』:2002/01/26(土) 03:15
>>284
「ふふ…ありがとう」

288 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 03:15
>>284
「おう。」
札束を数える。
>>286
「ああ、コイツは俺の知り合いだからこいつの分は俺が預かっておくぜ。」

289 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:17
>>283>>286
「ああお疲れさん。帰っていいよ。」
>>287
キッチリ100万だ。
>>288
「あ?そいつの分なんてあるわけねーだろ。お前の分けてやりな。」

290 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 03:18
>>289
「何だよ、分けてやるわけねえだろ。」

291 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:19
>>290
「だよな。じゃあ解散。お疲れー。」
帰ろうとしている。

292 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 03:20
>>291
「ロッカーの中には何が入ってたんだよ?」
帰ろうとするマサオに聞く。

293 :秘密主義者『アーマード・コア』:2002/01/26(土) 03:21
>>290
(やれやれ…こんど盗みに行ってやる…)

294 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:22
>>292
「さあ?わかんねー。俺は鍵渡しただけだからな。知らなくていい事は知らない方がいいんだよ。
 まあテキトーにな。また何かあったら教えてやるよ。」

295 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/26(土) 03:23
>>294
「あっそ、まあどうでもいいや。」
帰る。

296 :レン『ミューズ』&『F・S』:2002/01/26(土) 03:25
「私も帰ろうかしら? あ、マサオ…一杯飲んでかない?」

297 :秘密主義者『アーマード・コア』:2002/01/26(土) 03:25
ピ・ポ・パ・トォルルルル…ガチャ
「もしもし…怪我人2人いるんですが救急車お願いします」

298 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/26(土) 03:26
>>296
「そっちのおごりなら。」

299 :レン『ミューズ』&『F・S』:2002/01/26(土) 03:28
>>298
「ふふ……いいわよ」
ニヤリと笑うと夜の街へ消えていった。

300 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/01/26(土) 03:34
救急車で運ばれ病院へ。
「………。」
(しかし、弱いなあ…俺…ほぼ一撃でノックアウトされてしまった…)

301 :マザー『MOTHER』:2002/01/26(土) 12:47
駅前−病院。
奇跡的に手術は成功したが、全治約2ヶ月と診断される。
「……」
(……どうやって入院費踏み倒そうかな…)

302 :マザー『MOTHER』(全身包帯):2002/01/26(土) 18:39
駅前−病院。
ありったけの痛み止めを盗んで逃げた。
「…うう、体中イテェ…早く、傷を治んと…
 どっかにいい病院無いかな・・?」

303 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/26(土) 20:22
食事がてら買い物に繰り出してきた。
そして『買った』。

304 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 22:16
タロウを連れていつもの散歩コースの公園にやってきた。
ここに来る前に結構色々と歩き回ったのでまずは休憩。
「タロウ、ちょっとここで休憩だ。」
公園をよく見渡せる場所のベンチに腰掛けた。

305 ::2002/01/26(土) 22:22
・・・・

306 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/01/26(土) 22:41
長い長いひきこもり生活から抜け出そうと歩く 
「・・・・・・・。」

307 :K井『アフター・リバレイト,フリーダム』:2002/01/26(土) 22:44
>>305 
を人間観察 
「・・・・・・・・・・・・・。」

308 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 22:50
>>304
「隣り・・・よろしいですか?」
肩にはゴルフバッグ、いつもの黒い帽子をかぶっている。

309 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 22:54
>>304
(先程はどうしたのかと思いましたが、返答は受け取りました、)

310 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:10
>>309
「あ?あぁ、すまなかった。ちょっと急用があってな。」
(すみません、PCの具合が悪くて落ちてました。)

311 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:11
>>308
(すみません、こっちを忘れてた)
「どうぞ・・・」
タロウを反対がわに座らせて、場所をあける。

312 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:16
>>310
「ま、言いたい事は解って頂けたと思います、後は『依頼人』の来るのを待って
あなたの『スタンド』を『発現』させていただければ良い、一般人ならそのまま
『能力者』なら何らかのアクションを起こすでしょう。」
ゴルフバッグを手前に持ってくる
「それとは別件ですが一つ頼みたいことがありまして・・・」

313 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:19
>>312
「ある意味こちらが本件ですかね」
バッグのジッパーを開ける

314 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:19
>>312
「なるほど・・そういうわけか。で、頼みとは??」
タロウはその辺で遊びはじめた。
持ってきたテニスボールを転がして一人遊び。
猫か、お前は・・・

315 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:23
>>314
バッグから出てくるのは一振りの木刀
「一手、御教授願えませんかね、もちろん、場所はここでなくとも結構
タロウにも危険ですしね・・・」

316 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:25
>>315
「・・・私にどうしろと・・・(汗)剣術の心得などは
ないんだが、まさか『スタンド』で相手を??」

317 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:26
>>315
「今の自分は死なない限り『剣』を持った『ただの人間』です
幸い多少は剣の心得はありますが、あなたのようなスピード、パワー共に優れたスタンドと対峙した場合
何処までやれるのかのシュミレーションをしたい、という訳です」

318 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:29
>>317
「・・・なるほどな。よし、少しなら構わない。場所は・・・後ろの
芝生の広場がいいだろう。今は人もいない。」

319 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:29
>>316
「もちろん、木刀なんぞでは『スタンド』に傷つけることすらままならない
ですが、コレはあくまでシュミレート、自分はソレ用の『剣』をもらいましたしね」

320 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:30
「『らるく』が開店したようなので、さっさと訓練終えてパンを
食べに行きましょう。」
なんてやつだ、私は。

321 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:33
>>318
「それでは・・」
広場に移動

322 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:34
>>321
同じく広場に移動。
タロウは広場脇の木に繋いで荷物とともに待機。

323 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:37
>>320
「ま、そうですね、カレーパンを買いだめしておかないと・・」
広場に到着、
3メートルの間を持って対峙、やや間合いは広いが、スタンド使いにとっては普通だろう

324 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:40
>>323
「いいですかね? それでは・・・」
下段に構える

325 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:41
>>323
間合いを取ったあと、静かに『スタンド』を発現・・・
『パトリオット』がゆらりと現れる。

326 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:44
>>325
「ッシャアッ!」
突進し、下段から相手の左わき腹の辺りを打とうとする!
スピード、パワーC

327 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:50
>>326
「・・・・!」
スピードBで防御。
右腕のパーツが木刀を弾く。

328 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:55
>>327
「くっ・・・んだらァッ!」
やや後退、体勢を低くし足を狙い、突き!

329 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:00
>>328
「(なかなか良い反射神経だ)」
後方へ数メートルジャンプしてよける。(スピードB)
さらに木刀に足払い(?)。(パワーA)

330 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:03
>>329
「づあっ!?」
衝撃に耐え切れない! 木刀を手放す。

331 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:05
>>320
反射的にポケットに手を突っ込む! 
しかし愛用のナイフは『らるく』の一件で紛失
(っつ・・・あの時か! )

332 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:05
>>330
手放された木刀をすばやく拾い上げる。
そしてアマモトの喉元数ミリのところへ付きつけてストップ。
「・・・どうした・・・もう終わりか?」
パワーAで突きを食らえば喉に穴があく。
静かな闘気があたりを包む。

333 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:06
>>331
(訂正、上記『320』→>>330)

334 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:07
>>333
(了解)

335 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:10
>>332
(くっ・・・終わり、か?・・・!)
目線を右方向に流す、
「タロウ!?」

336 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:11
>>335
タロウは黙って見つめている。
その目はいつもの穏やかな目ではなく、冷たく鋭い・・

337 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:15
>>335
「さて・・・どうする?」
タロウの視線を無視して、そのままの姿勢で言う。

338 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:15
>>336
>>336
(ずるいか?・・・いやいや、そんな場合じゃないッ!)
「シィアッ!」
左方向から喉に手を伸ばす!
(今どちらを向いている?)
スピードC(やや速い)

339 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 00:17
(あの人達は・・・何をやってるんだろうか)
なんとなくやってきた

340 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:18
>>337
(くっ、やはり浅知恵かッ!?)

341 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:18
>>338
(真っ直ぐアマモトの方を向いてます。木刀を突きつけて)
「・・・」
右手に持っていた木刀で喉に伸びる手を払う。
(ややパワーをBあたりに押さえる。でないと粉砕骨折)

342 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:19
(たぶん、よけられないと骨にヒビが入るかも。ごめんね。良い医者がいるから
そこへ行きましょう。)

343 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:22
>>342
「づっ!」
気づくが間に合わず、左手は親指を負傷

344 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:23
>>343
「・・・ここまでだな・・・ケガをさせてすまない。」
木刀を引いて傷口を見る。
タロウは心配そうにくぅーーーん、と一声なく。

345 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:24
「(私もパワーコントロールがうまく行っていないな。・・)
大丈夫か?」

346 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:26
>>344
>>345
「つあ〜、やっぱだめですねぇ〜」
親指を押さえる、
骨は・・・解らないな『医者』に行かないと、とりあえずは動かない。

347 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:28
>>346
「すまない、本当に。とりあえず医者がいる場所を知っている。
そこへ行こう。『らるく』はそれからだ。」
アマモトの荷物を自分の荷物と一緒に持って、駅前近くのとある医者が
いる場所へ。
(公園)→(店(医者のいる場所))

348 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:29
(場所は「店」医療費は通常の4倍」って所です)

349 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:30
>>346
「『仕事』では自重しないとなぁ、」
親指に息を吹きかける

350 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:31
>>347
「や、すいません」
移動

351 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:31
>>349
「そこの医者は腕が良い。仕事には支障をきたさないように
してくれるはずだ。あぁ、治療費は私が払う.心配するな。」
アマモトを連れて公園を出る。
行き先は『医者』のいる場所。

352 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 00:43
入れ違いで『店』から走ってきた。
「…フッ、ここまでくりゃあもう大丈夫だな
 …ハァハァ…なんか久しぶりに走ったな…疲れた…」

353 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 01:02
公園でのんびり散歩中。
「しまった…『マルコ』と『101』も治してもらえばよかったな…
 …しばらくは『フライングマン』と『アルジャーノン』だけか…」
(どこかに手ごろな動物でもいないかな…?)

354 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:15
『フリーダム・コール』の『輪』から出てくる。
「ここは・・・駅前か・・・」

355 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:17
>>354
続けて出てきた。
「? 不思議です…っ」
キョロキョロ辺りを見回す。

356 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:17
『輪』は駅前のトイレにしかけてあった。
 
「ああくせえ!もっとマシなとこに仕掛けた方がいいな・・・。」

357 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:22
>>355
「エイミー・・・あそこでのバイトはやめる。」
>>356
「・・・とりあえず外に出るぞ。」

358 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:23
>>357
「そうだな。ああくせー。」
出る トイレの輪は消えた。

359 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:24
>>357
「達夫様………私…アルバイト続けたいです…っ」

360 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 02:27
冫、「・・・ッ!!」
トイレから人がぞろぞろ出てきてビックリする。

361 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:32
>>359
「バイトをするのはかまわねえが・・・あそこは駄目だ。」
>>358
「世話になったな。恩にきるぜ。」
>>360
三丸には気付いていない。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「ハッハッハ、チームだろ?チ・イ・ム。なっ?
 チームリーダーが仲間を助けるのは当然だろ?」
>>359
「何だ?金に困ってんのか? 早坂、こいつお前の妹か何かか?」

363 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「皆さん…優しくて良い方達でした…っ。達夫様の為にも
 あの方達の為にも、もっとお役に立ちたかったです…っ」
落ち込んでいる。

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:39
>>362
「誰がチームだ!?ていうか誰がリーダーだ!?」
エイミーの事を聞かれて。
「妹じゃないが・・・まあそんなところか。」
よく解らない事を言っている。
>>363
「駄目だったら駄目だ!お前に何かあったらどうするんだよ!」

365 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:41
>>364
「照れるなって。まあ詳しい話は聞かないでやるよ。どうでもいいからな。
 で、そんなに金に困ってるのか早坂兄妹は?」

366 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:44
>>364
「大丈夫ですっ…私も戦えますっ。あのタコの人が来ても
 追い返しますっ」

367 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:49
>>365
「まあ困ってないといえば嘘になるが・・・
こいつに働かせて金稼ごうとおもうほど腐っちゃいねえよ。」
>>366
「違うんだっての!知得子も危ないんだよ!」

368 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:52
>>366-367
「事情はよくわかんねーが・・・金ならまた仕事回してやるよ。
 じゃあな、兄妹喧嘩すんなよ。」
輪の中に消えていった。

369 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:52
>>367
「知得子さんも……でもあの方からは悪い人の匂いはしません
 でした……達夫様とも少し似ている匂い…」

370 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:59
>>368
「ああ、じゃあな」
>>369
「頼むから・・・あいつの側にいるのだけはやめてくれ・・・
お前を危険な目に遭わせたくないんだよ・・・」

371 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:04
>>370
「はい……わかりましたです…達夫様の仰る通りにしますです…っ」
(……達夫様に心配はおかけできませんです…)
うなだれた。

372 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:08
>>371
「・・・まあバイト先なら他にも心当たりがあるからさ…そこを紹介してやるよ。」
さすがに気まずい。

373 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:11
>>372
「はいです……っ頑張りますっ」
少し元気になった。

374 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:25
>>373
「じゃあ…帰るか」

375 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:28
>>374
「はいですっ…達夫様っ」
波紋荘へ帰った。

376 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:26
…〜〜〜♪…
 
(深夜の公園で、歌を唄っている。)

377 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:37
(煌々と降り注ぐ月光の下。一本の大木の幹に背中を預け、いずことも知れぬ虚空を見ながら。
 ただ唄い続けている、黒服の人影。)

378 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:50
…〜〜♪………。
 
(一曲唄い終えた。その体勢のまま、ぼーっと月を見上げている。)

379 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:53
少女が公園を通りかかる。

380 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:56
…………。
(無言で月を見上げていて。突然、跳ねるように動き、ばっと両手を広げる)
 
は、はははっ、はははははははははっ、ははははははははははははははははっ!
はーはっはっはっはっはっはっ!
(狂ったかのように笑い出し、がくんと倒れる)

381 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:58
>>380
とてとてとて。
 
面白そうなので少女が近寄ってくる。高校生くらいの外見に見える。

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