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駅周辺

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
 
>>2-5辺りに補足があるかも。

313 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:19
>>312
「ある意味こちらが本件ですかね」
バッグのジッパーを開ける

314 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:19
>>312
「なるほど・・そういうわけか。で、頼みとは??」
タロウはその辺で遊びはじめた。
持ってきたテニスボールを転がして一人遊び。
猫か、お前は・・・

315 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:23
>>314
バッグから出てくるのは一振りの木刀
「一手、御教授願えませんかね、もちろん、場所はここでなくとも結構
タロウにも危険ですしね・・・」

316 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:25
>>315
「・・・私にどうしろと・・・(汗)剣術の心得などは
ないんだが、まさか『スタンド』で相手を??」

317 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:26
>>315
「今の自分は死なない限り『剣』を持った『ただの人間』です
幸い多少は剣の心得はありますが、あなたのようなスピード、パワー共に優れたスタンドと対峙した場合
何処までやれるのかのシュミレーションをしたい、という訳です」

318 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:29
>>317
「・・・なるほどな。よし、少しなら構わない。場所は・・・後ろの
芝生の広場がいいだろう。今は人もいない。」

319 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:29
>>316
「もちろん、木刀なんぞでは『スタンド』に傷つけることすらままならない
ですが、コレはあくまでシュミレート、自分はソレ用の『剣』をもらいましたしね」

320 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:30
「『らるく』が開店したようなので、さっさと訓練終えてパンを
食べに行きましょう。」
なんてやつだ、私は。

321 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:33
>>318
「それでは・・」
広場に移動

322 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:34
>>321
同じく広場に移動。
タロウは広場脇の木に繋いで荷物とともに待機。

323 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:37
>>320
「ま、そうですね、カレーパンを買いだめしておかないと・・」
広場に到着、
3メートルの間を持って対峙、やや間合いは広いが、スタンド使いにとっては普通だろう

324 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:40
>>323
「いいですかね? それでは・・・」
下段に構える

325 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:41
>>323
間合いを取ったあと、静かに『スタンド』を発現・・・
『パトリオット』がゆらりと現れる。

326 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:44
>>325
「ッシャアッ!」
突進し、下段から相手の左わき腹の辺りを打とうとする!
スピード、パワーC

327 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:50
>>326
「・・・・!」
スピードBで防御。
右腕のパーツが木刀を弾く。

328 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:55
>>327
「くっ・・・んだらァッ!」
やや後退、体勢を低くし足を狙い、突き!

329 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:00
>>328
「(なかなか良い反射神経だ)」
後方へ数メートルジャンプしてよける。(スピードB)
さらに木刀に足払い(?)。(パワーA)

330 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:03
>>329
「づあっ!?」
衝撃に耐え切れない! 木刀を手放す。

331 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:05
>>320
反射的にポケットに手を突っ込む! 
しかし愛用のナイフは『らるく』の一件で紛失
(っつ・・・あの時か! )

332 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:05
>>330
手放された木刀をすばやく拾い上げる。
そしてアマモトの喉元数ミリのところへ付きつけてストップ。
「・・・どうした・・・もう終わりか?」
パワーAで突きを食らえば喉に穴があく。
静かな闘気があたりを包む。

333 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:06
>>331
(訂正、上記『320』→>>330)

334 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:07
>>333
(了解)

335 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:10
>>332
(くっ・・・終わり、か?・・・!)
目線を右方向に流す、
「タロウ!?」

336 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:11
>>335
タロウは黙って見つめている。
その目はいつもの穏やかな目ではなく、冷たく鋭い・・

337 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:15
>>335
「さて・・・どうする?」
タロウの視線を無視して、そのままの姿勢で言う。

338 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:15
>>336
>>336
(ずるいか?・・・いやいや、そんな場合じゃないッ!)
「シィアッ!」
左方向から喉に手を伸ばす!
(今どちらを向いている?)
スピードC(やや速い)

339 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 00:17
(あの人達は・・・何をやってるんだろうか)
なんとなくやってきた

340 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:18
>>337
(くっ、やはり浅知恵かッ!?)

341 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:18
>>338
(真っ直ぐアマモトの方を向いてます。木刀を突きつけて)
「・・・」
右手に持っていた木刀で喉に伸びる手を払う。
(ややパワーをBあたりに押さえる。でないと粉砕骨折)

342 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:19
(たぶん、よけられないと骨にヒビが入るかも。ごめんね。良い医者がいるから
そこへ行きましょう。)

343 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:22
>>342
「づっ!」
気づくが間に合わず、左手は親指を負傷

344 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:23
>>343
「・・・ここまでだな・・・ケガをさせてすまない。」
木刀を引いて傷口を見る。
タロウは心配そうにくぅーーーん、と一声なく。

345 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:24
「(私もパワーコントロールがうまく行っていないな。・・)
大丈夫か?」

346 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:26
>>344
>>345
「つあ〜、やっぱだめですねぇ〜」
親指を押さえる、
骨は・・・解らないな『医者』に行かないと、とりあえずは動かない。

347 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:28
>>346
「すまない、本当に。とりあえず医者がいる場所を知っている。
そこへ行こう。『らるく』はそれからだ。」
アマモトの荷物を自分の荷物と一緒に持って、駅前近くのとある医者が
いる場所へ。
(公園)→(店(医者のいる場所))

348 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:29
(場所は「店」医療費は通常の4倍」って所です)

349 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:30
>>346
「『仕事』では自重しないとなぁ、」
親指に息を吹きかける

350 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:31
>>347
「や、すいません」
移動

351 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:31
>>349
「そこの医者は腕が良い。仕事には支障をきたさないように
してくれるはずだ。あぁ、治療費は私が払う.心配するな。」
アマモトを連れて公園を出る。
行き先は『医者』のいる場所。

352 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 00:43
入れ違いで『店』から走ってきた。
「…フッ、ここまでくりゃあもう大丈夫だな
 …ハァハァ…なんか久しぶりに走ったな…疲れた…」

353 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 01:02
公園でのんびり散歩中。
「しまった…『マルコ』と『101』も治してもらえばよかったな…
 …しばらくは『フライングマン』と『アルジャーノン』だけか…」
(どこかに手ごろな動物でもいないかな…?)

354 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:15
『フリーダム・コール』の『輪』から出てくる。
「ここは・・・駅前か・・・」

355 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:17
>>354
続けて出てきた。
「? 不思議です…っ」
キョロキョロ辺りを見回す。

356 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:17
『輪』は駅前のトイレにしかけてあった。
 
「ああくせえ!もっとマシなとこに仕掛けた方がいいな・・・。」

357 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:22
>>355
「エイミー・・・あそこでのバイトはやめる。」
>>356
「・・・とりあえず外に出るぞ。」

358 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:23
>>357
「そうだな。ああくせー。」
出る トイレの輪は消えた。

359 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:24
>>357
「達夫様………私…アルバイト続けたいです…っ」

360 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 02:27
冫、「・・・ッ!!」
トイレから人がぞろぞろ出てきてビックリする。

361 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:32
>>359
「バイトをするのはかまわねえが・・・あそこは駄目だ。」
>>358
「世話になったな。恩にきるぜ。」
>>360
三丸には気付いていない。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「ハッハッハ、チームだろ?チ・イ・ム。なっ?
 チームリーダーが仲間を助けるのは当然だろ?」
>>359
「何だ?金に困ってんのか? 早坂、こいつお前の妹か何かか?」

363 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「皆さん…優しくて良い方達でした…っ。達夫様の為にも
 あの方達の為にも、もっとお役に立ちたかったです…っ」
落ち込んでいる。

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:39
>>362
「誰がチームだ!?ていうか誰がリーダーだ!?」
エイミーの事を聞かれて。
「妹じゃないが・・・まあそんなところか。」
よく解らない事を言っている。
>>363
「駄目だったら駄目だ!お前に何かあったらどうするんだよ!」

365 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:41
>>364
「照れるなって。まあ詳しい話は聞かないでやるよ。どうでもいいからな。
 で、そんなに金に困ってるのか早坂兄妹は?」

366 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:44
>>364
「大丈夫ですっ…私も戦えますっ。あのタコの人が来ても
 追い返しますっ」

367 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:49
>>365
「まあ困ってないといえば嘘になるが・・・
こいつに働かせて金稼ごうとおもうほど腐っちゃいねえよ。」
>>366
「違うんだっての!知得子も危ないんだよ!」

368 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:52
>>366-367
「事情はよくわかんねーが・・・金ならまた仕事回してやるよ。
 じゃあな、兄妹喧嘩すんなよ。」
輪の中に消えていった。

369 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:52
>>367
「知得子さんも……でもあの方からは悪い人の匂いはしません
 でした……達夫様とも少し似ている匂い…」

370 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:59
>>368
「ああ、じゃあな」
>>369
「頼むから・・・あいつの側にいるのだけはやめてくれ・・・
お前を危険な目に遭わせたくないんだよ・・・」

371 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:04
>>370
「はい……わかりましたです…達夫様の仰る通りにしますです…っ」
(……達夫様に心配はおかけできませんです…)
うなだれた。

372 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:08
>>371
「・・・まあバイト先なら他にも心当たりがあるからさ…そこを紹介してやるよ。」
さすがに気まずい。

373 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:11
>>372
「はいです……っ頑張りますっ」
少し元気になった。

374 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:25
>>373
「じゃあ…帰るか」

375 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:28
>>374
「はいですっ…達夫様っ」
波紋荘へ帰った。

376 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:26
…〜〜〜♪…
 
(深夜の公園で、歌を唄っている。)

377 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:37
(煌々と降り注ぐ月光の下。一本の大木の幹に背中を預け、いずことも知れぬ虚空を見ながら。
 ただ唄い続けている、黒服の人影。)

378 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:50
…〜〜♪………。
 
(一曲唄い終えた。その体勢のまま、ぼーっと月を見上げている。)

379 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:53
少女が公園を通りかかる。

380 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:56
…………。
(無言で月を見上げていて。突然、跳ねるように動き、ばっと両手を広げる)
 
は、はははっ、はははははははははっ、ははははははははははははははははっ!
はーはっはっはっはっはっはっ!
(狂ったかのように笑い出し、がくんと倒れる)

381 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:58
>>380
とてとてとて。
 
面白そうなので少女が近寄ってくる。高校生くらいの外見に見える。

382 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:01
>>381
………?
(近寄ってくる足音に反応し、すっと顔を上げる。男女どちらとも判別のできない、中性的な外見)

383 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:03
>>382
「『なにをして』『おられるのですかな』『?』」
奇妙な話し方をする少女だった。注意深く観察すると、
服の背中の部分がすこしだけ盛り上がっている。

384 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:06
>>383
「………唄ってた。月がキレイだったから。長年飼ってた犬が、逝ってしまったから。」
少女の話し方に何も疑問を抱いていない……と言うか、うつろな表情でぽつぽつと喋る。
テノールらしき高めの声。

385 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:10
>>384
「『おいぬさんが』『なくなられたのですか』『…』
『それはつらいで』『ございますなあ』」
 
悲しげな表情を浮かべる少女。
 
「『おうたを』『うたってくれませんか』
『んぜる(自分のことらしい)も』『あなたも』
『しあわせになれるような』『うたを』」

386 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:16
>>385
「…そう、か…。 …しあわせになれるような、歌?
 ……なれるかどうかはわからないが、一曲、唄ってみるよ…」
うつろだった顔に小さな微笑みを浮かべ、すっと立ち上がり、大木の幹にもたれかける。
目を閉じ、ゆっくりと唄い出す。
 
…まわれよまわれ…雨は大地をかけて…
…まわれよまわれ……七色の虹を描いて…白い雲になれ………

387 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
…サヨナラ…私が生まれる時……遠い空へ、帰ってしまうあなた…
…アリガト……輝くこの命を……きっと大事に…その腕にかえす時まで…
 
遠く夜空へと響く、澄んだ歌声。
だが、唄っている当人の表情は何も写さない空虚(うつろ)。
瞼を閉じているため、目までは見えないが。

388 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
その歌をしばらく歌っていた天晦は驚くべき光景を目にした。
漆黒の夜の月明かりの元、空一面に、輝く七色の虹が描き出されたのだ。
  
少女はニコニコしながら天晦の歌を聴いている。
その少女の頭に薄っすらとシャンプーハットのような光の輪が見えた。

389 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:29
>>388
………幾つの夜を数えたら…もう一度、巡り合えるの………
…繰り返して………優しく………………
 
ただ声は響く。
その最中、ふと瞼を開くと、夜空に虹が見えた。
磨り減った心には驚くような余裕はなく、ただ、純粋にキレイだと感じていた。
唄い続けながら少女を見ると、そこには、さきほどの少女が、光の輪を頭の上に浮かべ、笑顔で立っていた。
 
(…ああ、そうか。このひとは…天使なのか…)

390 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:35
>>389
「『そらが』『あめにぬれるから』
『きれいなにじが』『できるんで』『ございます』
『いまは』『こころが』『なきぬれてしまっても』
『きっといつかは』『きらきらになるんでしょうなあ』」
 
少女はすくっと立ち上がりお尻についた泥を払った。
 
「『さて』『んぜるはもう』『かえります』
『るいが』『しんぱいしますのでね』」

391 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:38
>>390
「…そうか…。 おやすみ、天使さん。良い夢を。」
歌い終え、天使に別れの言葉を告げる。
その表情には、ただのうつろから、幾分か安らぎが戻ってきている。

392 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:43
>>391
お別れを言う天晦の目に、
はたはたと小さな翼で飛んでいく少女の後姿が映った…。
 
おやすみなさい…。

393 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:50
>>392
「………世界って、広いな…。 …眠い………」
ぽつりと呟き、ずりずりと幹に背を預けたまま座り込む。
…しばらくして、安らかな寝息をたてはじめた。
………風邪をひく。ほぼ確実に。
だがそんな事は一切構わず、昇りはじめた陽光が天晦の身体を照らしていた。

394 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:55
>>393
 
→ to be continued…

395 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 10:44
タロウを仕事場に待たせて公園を散策中>>393を見つける。
「天晦・・・あんな所でうたた寝か?風邪をひくぞ・・・」
しかし起きる気配なし。
とりあえず寒さだけは何とかしないとな。
おもむろに持っていた大き目のバッグから小さく筒状にまるめた
ブランケットを出す。
それを眠る天晦の身体にかける。
「これは・・私が帰るまで預かっていてくれ。」
そのまま公園から立ち去る。

396 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:19
>>395
「………ぅん?」
目を覚ました天晦。何時の間にかかけられていたブランケットのおかげで、なんとか風邪はひかずに済んだようだ。
「……ふぁ…眠い………。 でも、こんなところで寝てる訳にもいかないし………あったかい………」
…寝起きで思考回路が上手く回っていないようだ(笑)
ちなみに、なんかやたらと女の子にしか見えない。

397 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 13:58
コンビニに向かう途中>>396を発見。
「あんな所に・・・女性・・・かな」
ならば放っていくわけにもいくまい!
早速近づく、
「もし・・・風邪を引きますよ?」

398 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:59
ずるりと抜け出して、頭を振って、眠気を飛ばそうとしてる。
「……ぅ〜〜。 どっか、動かないと………」
寝ぼけ眼のまま、ブランケットをたたみはじめる。
枯れ草とかついてるので、いちいち気になって取ってる。

399 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:01
>>397
「………はい?」
ぼけた顔で、近づいてきた人を見る。
手元はブランケットについた葉っぱをとってる。

400 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:07
>>399
「(ぬッ!男かッ!?)いえ・・・ベンチで寝ていらっしゃったようですから
少し、気になって。」
明らかにトーンダウン

401 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:12
>>400
「………へ? ベンチ……?」
ねぼけたあたまで、自分が寝ていた場所を思い出そうとする。
(…たしか、あの木にもたれて寝てしまったはず…あれ?
 だったらなんでベンチにいたんだ…?
 ………あぅ、まだ眠い………)
 
へろへろと考えながらも、手元は葉っぱ取りに集中してる変なやつ。
むろん相手のテンションダウンなんぞわかってない。

402 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:18
>>401
(木でしたか、確認不足、失敬。)
「じゃあ・・・自分はこれで・・・最近冷えますから、お体は大切に・・・」
女性でなかったのでもう興味は無くなってしまったようだ。
そそくさと退散。
コンビニへ

403 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:22
>>402
「あー…それじゃあ………」
へろへろと手を振って見送る。
 
…枯れ葉とりだいたい終了。ブランケットをたたんで、両腕でかかえたまま
昨夜の大木のそばにまで行って、幹にもたれる。
なんでベンチまで移動してたかは、寝相が悪かったか、夢遊病の気が出てきたのかもとか判断した。

404 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:31
コンビニへカレーパンと牛乳、オレンジジュース(果汁100%)を買う
>>403
「あ、よろしければ、どうぞ。寝起きには甘いものがいいそうです
頭がすっきりしますよ。」
押し付けるように手渡す。
退出。

405 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:47
>>404
「あ、どーも……」
ぽへーっとした頭のまま、お礼をする。
お金とかどうしたものかなーとか頭の片隅で思いつつ。

406 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:53
「………ぅー、いいかげん帰らないと…。でも、これ、だれのだろ…」
頭を掻きながら公園から出ていく。
ブランケットはかかえたまま。
もらったもの(パンと飲み物)はリュックの中へ。

407 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:55
>>405
(ちゃんと払いましたよ、総額320円でした)

408 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:59
>>407
(いえ、こっちは払わなくてもいいのかな?と疑問に思いまして(苦笑)

409 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 15:05
>>408
(あれは『押し付けた』ものです、どうぞお気になさらず。)

410 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 15:07
>>409
(なるほー。では、ありがたくもらっておきます(笑)

411 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:08
何となくタロウを連れて公園へ来てみた。
今日は人が少ない。
「明日から散歩がしばらく出来ないかも知れないからな。
今日はいっぱい遊ぼうな。タロウ・・」
ボールやフリスビーなど、タロウが喜ぶものを持参してついでに
お弁当付き(手作りのおにぎり、サンドイッチなど)。
タロウは最大級に尻尾を振って嬉しさ爆発だ。

412 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:15
ロビーから歩いて来た・・。
暇そうに公園へ向かう

413 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:31
>>411
「タロウ、あんまりはしゃぎすぎるなよ。」
ベンチに座ったまま私は芝生を走りまわるタロウを見ている。

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