■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

駅周辺

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
 
>>2-5辺りに補足があるかも。

316 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:25
>>315
「・・・私にどうしろと・・・(汗)剣術の心得などは
ないんだが、まさか『スタンド』で相手を??」

317 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:26
>>315
「今の自分は死なない限り『剣』を持った『ただの人間』です
幸い多少は剣の心得はありますが、あなたのようなスピード、パワー共に優れたスタンドと対峙した場合
何処までやれるのかのシュミレーションをしたい、という訳です」

318 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:29
>>317
「・・・なるほどな。よし、少しなら構わない。場所は・・・後ろの
芝生の広場がいいだろう。今は人もいない。」

319 :アマモト『ディーバ』:2002/01/26(土) 23:29
>>316
「もちろん、木刀なんぞでは『スタンド』に傷つけることすらままならない
ですが、コレはあくまでシュミレート、自分はソレ用の『剣』をもらいましたしね」

320 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:30
「『らるく』が開店したようなので、さっさと訓練終えてパンを
食べに行きましょう。」
なんてやつだ、私は。

321 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:33
>>318
「それでは・・」
広場に移動

322 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:34
>>321
同じく広場に移動。
タロウは広場脇の木に繋いで荷物とともに待機。

323 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:37
>>320
「ま、そうですね、カレーパンを買いだめしておかないと・・」
広場に到着、
3メートルの間を持って対峙、やや間合いは広いが、スタンド使いにとっては普通だろう

324 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:40
>>323
「いいですかね? それでは・・・」
下段に構える

325 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:41
>>323
間合いを取ったあと、静かに『スタンド』を発現・・・
『パトリオット』がゆらりと現れる。

326 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:44
>>325
「ッシャアッ!」
突進し、下段から相手の左わき腹の辺りを打とうとする!
スピード、パワーC

327 :翔影『パトリオット』:2002/01/26(土) 23:50
>>326
「・・・・!」
スピードBで防御。
右腕のパーツが木刀を弾く。

328 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/26(土) 23:55
>>327
「くっ・・・んだらァッ!」
やや後退、体勢を低くし足を狙い、突き!

329 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:00
>>328
「(なかなか良い反射神経だ)」
後方へ数メートルジャンプしてよける。(スピードB)
さらに木刀に足払い(?)。(パワーA)

330 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:03
>>329
「づあっ!?」
衝撃に耐え切れない! 木刀を手放す。

331 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:05
>>320
反射的にポケットに手を突っ込む! 
しかし愛用のナイフは『らるく』の一件で紛失
(っつ・・・あの時か! )

332 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:05
>>330
手放された木刀をすばやく拾い上げる。
そしてアマモトの喉元数ミリのところへ付きつけてストップ。
「・・・どうした・・・もう終わりか?」
パワーAで突きを食らえば喉に穴があく。
静かな闘気があたりを包む。

333 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:06
>>331
(訂正、上記『320』→>>330)

334 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:07
>>333
(了解)

335 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:10
>>332
(くっ・・・終わり、か?・・・!)
目線を右方向に流す、
「タロウ!?」

336 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:11
>>335
タロウは黙って見つめている。
その目はいつもの穏やかな目ではなく、冷たく鋭い・・

337 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:15
>>335
「さて・・・どうする?」
タロウの視線を無視して、そのままの姿勢で言う。

338 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:15
>>336
>>336
(ずるいか?・・・いやいや、そんな場合じゃないッ!)
「シィアッ!」
左方向から喉に手を伸ばす!
(今どちらを向いている?)
スピードC(やや速い)

339 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 00:17
(あの人達は・・・何をやってるんだろうか)
なんとなくやってきた

340 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:18
>>337
(くっ、やはり浅知恵かッ!?)

341 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:18
>>338
(真っ直ぐアマモトの方を向いてます。木刀を突きつけて)
「・・・」
右手に持っていた木刀で喉に伸びる手を払う。
(ややパワーをBあたりに押さえる。でないと粉砕骨折)

342 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:19
(たぶん、よけられないと骨にヒビが入るかも。ごめんね。良い医者がいるから
そこへ行きましょう。)

343 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:22
>>342
「づっ!」
気づくが間に合わず、左手は親指を負傷

344 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:23
>>343
「・・・ここまでだな・・・ケガをさせてすまない。」
木刀を引いて傷口を見る。
タロウは心配そうにくぅーーーん、と一声なく。

345 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:24
「(私もパワーコントロールがうまく行っていないな。・・)
大丈夫か?」

346 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:26
>>344
>>345
「つあ〜、やっぱだめですねぇ〜」
親指を押さえる、
骨は・・・解らないな『医者』に行かないと、とりあえずは動かない。

347 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:28
>>346
「すまない、本当に。とりあえず医者がいる場所を知っている。
そこへ行こう。『らるく』はそれからだ。」
アマモトの荷物を自分の荷物と一緒に持って、駅前近くのとある医者が
いる場所へ。
(公園)→(店(医者のいる場所))

348 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:29
(場所は「店」医療費は通常の4倍」って所です)

349 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:30
>>346
「『仕事』では自重しないとなぁ、」
親指に息を吹きかける

350 :アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』:2002/01/27(日) 00:31
>>347
「や、すいません」
移動

351 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 00:31
>>349
「そこの医者は腕が良い。仕事には支障をきたさないように
してくれるはずだ。あぁ、治療費は私が払う.心配するな。」
アマモトを連れて公園を出る。
行き先は『医者』のいる場所。

352 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 00:43
入れ違いで『店』から走ってきた。
「…フッ、ここまでくりゃあもう大丈夫だな
 …ハァハァ…なんか久しぶりに走ったな…疲れた…」

353 :マザー『MOTHER』:2002/01/27(日) 01:02
公園でのんびり散歩中。
「しまった…『マルコ』と『101』も治してもらえばよかったな…
 …しばらくは『フライングマン』と『アルジャーノン』だけか…」
(どこかに手ごろな動物でもいないかな…?)

354 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:15
『フリーダム・コール』の『輪』から出てくる。
「ここは・・・駅前か・・・」

355 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:17
>>354
続けて出てきた。
「? 不思議です…っ」
キョロキョロ辺りを見回す。

356 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:17
『輪』は駅前のトイレにしかけてあった。
 
「ああくせえ!もっとマシなとこに仕掛けた方がいいな・・・。」

357 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:22
>>355
「エイミー・・・あそこでのバイトはやめる。」
>>356
「・・・とりあえず外に出るぞ。」

358 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:23
>>357
「そうだな。ああくせー。」
出る トイレの輪は消えた。

359 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:24
>>357
「達夫様………私…アルバイト続けたいです…っ」

360 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 02:27
冫、「・・・ッ!!」
トイレから人がぞろぞろ出てきてビックリする。

361 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:32
>>359
「バイトをするのはかまわねえが・・・あそこは駄目だ。」
>>358
「世話になったな。恩にきるぜ。」
>>360
三丸には気付いていない。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「ハッハッハ、チームだろ?チ・イ・ム。なっ?
 チームリーダーが仲間を助けるのは当然だろ?」
>>359
「何だ?金に困ってんのか? 早坂、こいつお前の妹か何かか?」

363 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「皆さん…優しくて良い方達でした…っ。達夫様の為にも
 あの方達の為にも、もっとお役に立ちたかったです…っ」
落ち込んでいる。

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:39
>>362
「誰がチームだ!?ていうか誰がリーダーだ!?」
エイミーの事を聞かれて。
「妹じゃないが・・・まあそんなところか。」
よく解らない事を言っている。
>>363
「駄目だったら駄目だ!お前に何かあったらどうするんだよ!」

365 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:41
>>364
「照れるなって。まあ詳しい話は聞かないでやるよ。どうでもいいからな。
 で、そんなに金に困ってるのか早坂兄妹は?」

366 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:44
>>364
「大丈夫ですっ…私も戦えますっ。あのタコの人が来ても
 追い返しますっ」

367 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:49
>>365
「まあ困ってないといえば嘘になるが・・・
こいつに働かせて金稼ごうとおもうほど腐っちゃいねえよ。」
>>366
「違うんだっての!知得子も危ないんだよ!」

368 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:52
>>366-367
「事情はよくわかんねーが・・・金ならまた仕事回してやるよ。
 じゃあな、兄妹喧嘩すんなよ。」
輪の中に消えていった。

369 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:52
>>367
「知得子さんも……でもあの方からは悪い人の匂いはしません
 でした……達夫様とも少し似ている匂い…」

370 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:59
>>368
「ああ、じゃあな」
>>369
「頼むから・・・あいつの側にいるのだけはやめてくれ・・・
お前を危険な目に遭わせたくないんだよ・・・」

371 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:04
>>370
「はい……わかりましたです…達夫様の仰る通りにしますです…っ」
(……達夫様に心配はおかけできませんです…)
うなだれた。

372 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:08
>>371
「・・・まあバイト先なら他にも心当たりがあるからさ…そこを紹介してやるよ。」
さすがに気まずい。

373 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:11
>>372
「はいです……っ頑張りますっ」
少し元気になった。

374 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:25
>>373
「じゃあ…帰るか」

375 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:28
>>374
「はいですっ…達夫様っ」
波紋荘へ帰った。

376 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:26
…〜〜〜♪…
 
(深夜の公園で、歌を唄っている。)

377 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:37
(煌々と降り注ぐ月光の下。一本の大木の幹に背中を預け、いずことも知れぬ虚空を見ながら。
 ただ唄い続けている、黒服の人影。)

378 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:50
…〜〜♪………。
 
(一曲唄い終えた。その体勢のまま、ぼーっと月を見上げている。)

379 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:53
少女が公園を通りかかる。

380 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:56
…………。
(無言で月を見上げていて。突然、跳ねるように動き、ばっと両手を広げる)
 
は、はははっ、はははははははははっ、ははははははははははははははははっ!
はーはっはっはっはっはっはっ!
(狂ったかのように笑い出し、がくんと倒れる)

381 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:58
>>380
とてとてとて。
 
面白そうなので少女が近寄ってくる。高校生くらいの外見に見える。

382 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:01
>>381
………?
(近寄ってくる足音に反応し、すっと顔を上げる。男女どちらとも判別のできない、中性的な外見)

383 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:03
>>382
「『なにをして』『おられるのですかな』『?』」
奇妙な話し方をする少女だった。注意深く観察すると、
服の背中の部分がすこしだけ盛り上がっている。

384 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:06
>>383
「………唄ってた。月がキレイだったから。長年飼ってた犬が、逝ってしまったから。」
少女の話し方に何も疑問を抱いていない……と言うか、うつろな表情でぽつぽつと喋る。
テノールらしき高めの声。

385 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:10
>>384
「『おいぬさんが』『なくなられたのですか』『…』
『それはつらいで』『ございますなあ』」
 
悲しげな表情を浮かべる少女。
 
「『おうたを』『うたってくれませんか』
『んぜる(自分のことらしい)も』『あなたも』
『しあわせになれるような』『うたを』」

386 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:16
>>385
「…そう、か…。 …しあわせになれるような、歌?
 ……なれるかどうかはわからないが、一曲、唄ってみるよ…」
うつろだった顔に小さな微笑みを浮かべ、すっと立ち上がり、大木の幹にもたれかける。
目を閉じ、ゆっくりと唄い出す。
 
…まわれよまわれ…雨は大地をかけて…
…まわれよまわれ……七色の虹を描いて…白い雲になれ………

387 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
…サヨナラ…私が生まれる時……遠い空へ、帰ってしまうあなた…
…アリガト……輝くこの命を……きっと大事に…その腕にかえす時まで…
 
遠く夜空へと響く、澄んだ歌声。
だが、唄っている当人の表情は何も写さない空虚(うつろ)。
瞼を閉じているため、目までは見えないが。

388 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
その歌をしばらく歌っていた天晦は驚くべき光景を目にした。
漆黒の夜の月明かりの元、空一面に、輝く七色の虹が描き出されたのだ。
  
少女はニコニコしながら天晦の歌を聴いている。
その少女の頭に薄っすらとシャンプーハットのような光の輪が見えた。

389 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:29
>>388
………幾つの夜を数えたら…もう一度、巡り合えるの………
…繰り返して………優しく………………
 
ただ声は響く。
その最中、ふと瞼を開くと、夜空に虹が見えた。
磨り減った心には驚くような余裕はなく、ただ、純粋にキレイだと感じていた。
唄い続けながら少女を見ると、そこには、さきほどの少女が、光の輪を頭の上に浮かべ、笑顔で立っていた。
 
(…ああ、そうか。このひとは…天使なのか…)

390 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:35
>>389
「『そらが』『あめにぬれるから』
『きれいなにじが』『できるんで』『ございます』
『いまは』『こころが』『なきぬれてしまっても』
『きっといつかは』『きらきらになるんでしょうなあ』」
 
少女はすくっと立ち上がりお尻についた泥を払った。
 
「『さて』『んぜるはもう』『かえります』
『るいが』『しんぱいしますのでね』」

391 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:38
>>390
「…そうか…。 おやすみ、天使さん。良い夢を。」
歌い終え、天使に別れの言葉を告げる。
その表情には、ただのうつろから、幾分か安らぎが戻ってきている。

392 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:43
>>391
お別れを言う天晦の目に、
はたはたと小さな翼で飛んでいく少女の後姿が映った…。
 
おやすみなさい…。

393 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:50
>>392
「………世界って、広いな…。 …眠い………」
ぽつりと呟き、ずりずりと幹に背を預けたまま座り込む。
…しばらくして、安らかな寝息をたてはじめた。
………風邪をひく。ほぼ確実に。
だがそんな事は一切構わず、昇りはじめた陽光が天晦の身体を照らしていた。

394 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:55
>>393
 
→ to be continued…

395 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 10:44
タロウを仕事場に待たせて公園を散策中>>393を見つける。
「天晦・・・あんな所でうたた寝か?風邪をひくぞ・・・」
しかし起きる気配なし。
とりあえず寒さだけは何とかしないとな。
おもむろに持っていた大き目のバッグから小さく筒状にまるめた
ブランケットを出す。
それを眠る天晦の身体にかける。
「これは・・私が帰るまで預かっていてくれ。」
そのまま公園から立ち去る。

396 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:19
>>395
「………ぅん?」
目を覚ました天晦。何時の間にかかけられていたブランケットのおかげで、なんとか風邪はひかずに済んだようだ。
「……ふぁ…眠い………。 でも、こんなところで寝てる訳にもいかないし………あったかい………」
…寝起きで思考回路が上手く回っていないようだ(笑)
ちなみに、なんかやたらと女の子にしか見えない。

397 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 13:58
コンビニに向かう途中>>396を発見。
「あんな所に・・・女性・・・かな」
ならば放っていくわけにもいくまい!
早速近づく、
「もし・・・風邪を引きますよ?」

398 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:59
ずるりと抜け出して、頭を振って、眠気を飛ばそうとしてる。
「……ぅ〜〜。 どっか、動かないと………」
寝ぼけ眼のまま、ブランケットをたたみはじめる。
枯れ草とかついてるので、いちいち気になって取ってる。

399 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:01
>>397
「………はい?」
ぼけた顔で、近づいてきた人を見る。
手元はブランケットについた葉っぱをとってる。

400 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:07
>>399
「(ぬッ!男かッ!?)いえ・・・ベンチで寝ていらっしゃったようですから
少し、気になって。」
明らかにトーンダウン

401 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:12
>>400
「………へ? ベンチ……?」
ねぼけたあたまで、自分が寝ていた場所を思い出そうとする。
(…たしか、あの木にもたれて寝てしまったはず…あれ?
 だったらなんでベンチにいたんだ…?
 ………あぅ、まだ眠い………)
 
へろへろと考えながらも、手元は葉っぱ取りに集中してる変なやつ。
むろん相手のテンションダウンなんぞわかってない。

402 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:18
>>401
(木でしたか、確認不足、失敬。)
「じゃあ・・・自分はこれで・・・最近冷えますから、お体は大切に・・・」
女性でなかったのでもう興味は無くなってしまったようだ。
そそくさと退散。
コンビニへ

403 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:22
>>402
「あー…それじゃあ………」
へろへろと手を振って見送る。
 
…枯れ葉とりだいたい終了。ブランケットをたたんで、両腕でかかえたまま
昨夜の大木のそばにまで行って、幹にもたれる。
なんでベンチまで移動してたかは、寝相が悪かったか、夢遊病の気が出てきたのかもとか判断した。

404 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:31
コンビニへカレーパンと牛乳、オレンジジュース(果汁100%)を買う
>>403
「あ、よろしければ、どうぞ。寝起きには甘いものがいいそうです
頭がすっきりしますよ。」
押し付けるように手渡す。
退出。

405 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:47
>>404
「あ、どーも……」
ぽへーっとした頭のまま、お礼をする。
お金とかどうしたものかなーとか頭の片隅で思いつつ。

406 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:53
「………ぅー、いいかげん帰らないと…。でも、これ、だれのだろ…」
頭を掻きながら公園から出ていく。
ブランケットはかかえたまま。
もらったもの(パンと飲み物)はリュックの中へ。

407 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:55
>>405
(ちゃんと払いましたよ、総額320円でした)

408 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:59
>>407
(いえ、こっちは払わなくてもいいのかな?と疑問に思いまして(苦笑)

409 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 15:05
>>408
(あれは『押し付けた』ものです、どうぞお気になさらず。)

410 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 15:07
>>409
(なるほー。では、ありがたくもらっておきます(笑)

411 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:08
何となくタロウを連れて公園へ来てみた。
今日は人が少ない。
「明日から散歩がしばらく出来ないかも知れないからな。
今日はいっぱい遊ぼうな。タロウ・・」
ボールやフリスビーなど、タロウが喜ぶものを持参してついでに
お弁当付き(手作りのおにぎり、サンドイッチなど)。
タロウは最大級に尻尾を振って嬉しさ爆発だ。

412 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:15
ロビーから歩いて来た・・。
暇そうに公園へ向かう

413 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:31
>>411
「タロウ、あんまりはしゃぎすぎるなよ。」
ベンチに座ったまま私は芝生を走りまわるタロウを見ている。

414 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:34
犬がいるところに翔影有り・・。
とりあえず犬が居そうな所へ向かう・・。
「!?あれは・・タロウか?」

415 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:37
>>413
「よーし、取って来ーーーーい!」
ボールを芝生の真中へ投げる。
タロウがボールを追いかけて、追いつくと口にくわえて
戻ってくる。
尻尾を振りながら、もう一度投げろと催促。
可愛い。

416 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:42
>>415
「何してるんだか・・余生を楽しむような歳じゃねぇだろうが・・」
楽しそうに遊んでる翔影を見ながら近づく・・。
手にはお守りが握られている・・。

417 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:49
>>416には気付いてない。
 
「タロウ、ちょっと休憩しよう。」
ベンチに戻ると持参したジュースを飲む。
タロウにはおやつを与えて、しばし休憩。
春を思わせるような風が心地良い。

418 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 21:50
芝生で昼寝している。
 
その落ち着き方。
けだるげな顔。
 
どれを見ても。
 
リストラされたおっさんにしか見えない。

419 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:53
>>417
しばらく休憩していたが、突如タロウが何かを見つけたらしく
一目散にそこへ走っていく。
>>418が芝生で昼寝をしていたのを発見したらしい。
やはり靴の匂いを嗅いでいた。
やめれー!

420 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:55
>>417
まるで気づかれていない状況・・。
人の幸せを壊すのは無粋だと思い足を止める・・。
(この調子なら心配する事も無いな・・)
渡す予定のお守りを眺めながら近くの屋台へ向かう・・。

421 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:57
ようやく>>420に気付く。
「あれ?煙雨じゃないか??」
屋台へ向ってる様子。
まぁ、いいか。ここに居れば見つけてくれるだろう。
場所を移動するのが面倒らしい・・・
タロウはまだ>>418の靴のにおいをかいでいた。

422 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 21:58
>>419
「……?」
 
「わ、わ、わ!?」
慌てて逃げる。

423 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:00
屋台でたこ焼きと太鼓饅頭を買って>>418 がいた所を見る・・。
タロウは頻りに靴を欲しがってるようにみえた・・。

424 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:00
>>422
タロウから逃げる山田。
それを追うタロウ。
しばし、ほほえましげな(?)芝生での追いかけっこが始まった。

425 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:06
>>424
>>422
そのおっさんはよく見ると山田だった・・。
命の危険が常につきまとう能力者を追いかける太郎は小さな悪魔にみえたりした・・。
「飼い主は何してるんだか・・」
翔影の所まで歩いて行く・・。
(太鼓饅頭は出来立てホヤホヤ)

426 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:06
>>423
>>424
しかし本人にとってはちっともほほえましくなかった。
 
『大袈裟』に逃げる山田と、
それを『大袈裟』に追うタロウ。

427 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:14
>>425
「久しぶりだな,煙雨。」
のん気な飼い主。
 
>>426
「おーい、あまり逃げるなよー。タロウは逃げるものをとことん
追いかける習性があってなー!って聞えてないのか・・」
『大袈裟』に騒ぐ男と犬。
端から見ればほほえましい。
タロウにしてみれば遊んでもらってるつもり・・・らしい。
許せ、山田・・・・

428 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:18
>>426
サザエさんの逆バージョンだな・・。
太鼓饅頭を暢気に食べながら傍観。
>>427
「とりあえず、忘れないうちに渡しとくか・・」
ポケットから二個お守りをとりだして渡す・・。
「アマモトとお前の分だ・・明日、頑張れよ・・」

429 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:19
ついに、山田は力尽きて倒れた……

430 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:20
>>428
「?お守り???か?」
差し出されたものを困惑気味に見る。
『スタンド』使い同士らしからぬ光景だ。
 
同じ頃、山田をおいかけていたタロウはどこから見ていたのか
煙雨の持っている太鼓饅頭目当てに戻ってきた。
「くれるの?」光線200%!
山田はどうなったんだ、タロウ・・・

431 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:22
>>429
芝生のはしで倒れている山田発見。
とりあえず救出に向う。
タロウは煙雨の傍を離れないので私だけが向う。
バカ犬・・・

432 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:23
>>428
(失礼、忘れていた)
「アマモトの分もまさかわざわざ用意したのか?・・・
まぁ、今回ばかりはどうなるか自分でも自信がない。
ありがたく貰うぞ。煙雨・・ありがとう。アマモトの分もな。」
この後山田を救出に。

433 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:26
救出された。
 
(お前、下水道で戦っているだろ? という突っ込みは勘弁してください)

434 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:29
公園に到着、翔影、煙雨、倒れている山田を発見。
「どうもこんばんは、冷えますね」
カレーパンの最後のひとかけを口に放り込む。
黒いケースを持っている、ゴルフバッグは持っていない

435 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:30
>>433
「すまない・・大丈夫か?」
タロウが噛みついてないかどうかチェック。が、どうやら無事の様子。
「お詫びと言ってはなんだが、向こうにお弁当がある。たくさんあるので
よかったら食べないか?」
芝生の向こうのベンチを指差す。
かなり大きなバスケットにおにぎり、サンドイッチ、果物がいっぱい。
タロウは太鼓饅頭とバスケットを交互に見つめつつ、催促の視線・・・

436 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:31
>>434
(今は昼間だよーん。ここの世界の設定は適当)
山田に声をかけてベンチに戻る。
「あ、丁度良かった。アマモト、明日のミッション成功にと
煙雨がお守りをくれたぞ。」

437 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:31
>>429
「もう大丈夫みたいだぞ・・」
>>430
「何処かに行くときに大きな後ろ盾があるのと無いのじゃ違う・・。
持ってて損になるもんでもないだろうからな・・。」
足下のタロウに太鼓饅頭を上げてやる・・。
「スタンド使いとて人間だから慢心や自負心もある・・。
しかし、万能だと思っている以上に無能だったりするものだ・・。」
タロウに向かって話しかける・・。

438 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:34
「…………頂くか」
 
翔影についていく。

439 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:34
>>436
(了解)お守りを受け取る
「これはこれは・・・どうもすいませんね。」
翔影に軽く頭を下げたあと、煙雨に向かって礼を言う。

440 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:36
>>437
「そうだな・・・今ごろになって臆病風に吹かれるとは
自分でも考えてなかった。老いた証拠かな・・・・・・
力を手に入れたのは、大切なものを護るためだというのに
今更どうしたというのか・・」
饅頭を食べ終えて嬉しそうなタロウをなでる。
そんな時突如あの声が煙雨だけに聞えた。
「(主は異能者であるまえに人間だ。護るべき存在がある前に
護られるべき存在でもある。俺はそのために存在している。主を
護れるほどの人間が現れるまで、俺が護るためにな・・・・・・
主への気遣い、感謝する・・・)」
そして声が途切れた。
煙雨以外には聞えない声だ。

441 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:37
>>439
「明日は頑張れよ!!」
礼をされたので応援をかえす・・。

442 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:39
「そういえば・・・もう明日なんですねぇ」
お守りを見ながら。
「ちょうど明日の今ごろでしょうか・・・」

443 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:39
(タロウは喋れません。精神上での会話です。その謎解きは後日)
>>438
「遠慮なく食べてくれ。飲み物はこっちだ。」
紙コップを人数分出す。
>>439
「アマモト・・あなたもお弁当はいかが?」
>>441
「あぁ、任せてくれ。『助手』殿のたっての頼みだ。やりとげて
見せるさ。」
にっこり微笑む。
タロウは何事も無かった様に尻尾を振っていた。

444 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:40
>>440
「解ってるよ・・お前が翔影を守ってることは・・。」
微笑しながら小声で答える・・。

445 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:41
>>444
タロウは煙雨の顔をぺろっとひと舐め。
しかし、周囲の人間には饅頭のお礼としか見えてない。

446 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:42
>>442
「そうだな・・・恐れている場合ではない。何より・・・
依頼人とその娘さんの気持ちを考えると・・我々がしっかり
しなければな。」

447 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:43
>>441
「ありがとうございます・・・お心遣い感謝します。」翔影の方へ。
「自分も・・・ご一緒させて頂いてよろしいですか?」
弁当に気が付いたようだ、少しあつかましい・・・

448 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:43
>>445
タロウの頭を撫でてから冷めたたこ焼きを食べ始める・・。

449 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:44
「つーか……なんで俺にこんな『スタンド』が目覚めたんだ?
おちおち仕事も出来ないぞ……」
 
ポリポリと食事を始める。

450 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:44
>>447
「実は・・誰かが来るんじゃないかって、たくさん作って
しまったんだ。遠慮はするな。この前のカレーのお礼だと
思ってくれ」
バスケットを開けると、おにぎりとサンドイッチがぎっしり
詰まっていた。
タロウの限界突破か?

451 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:46
>>443
食事をしている山田を見る、恐らくは初対面。
「どうも・・・初めまして、自分はアマモトといいます」

452 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:47
>>449
「今は大変だろうが・・その後の成長過程で何かあるような
気がしないでもない。日常生活への支障は気の毒としか言い
ようがないが、ひょっとすると成長後とてつもなく強力な物
になるんじゃないのか?コントロール・能力ともにすぐれた
『スタンド』にな。」
紙コップに入れたお茶を差し出す。
(サンドイッチを食べてるならコップの中身はジュースと
思ってください)

453 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:48
>>450
「や、どうも、恐縮です。」
言いつつおにぎりに手を伸ばす
「しかし・・・いいですな、こういうのは実にいい。」
ケースは地面に置いた。

454 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:49
>>451
初対面のはず。
「やぁ……俺は山田っつー名前だ。
『スタンド』は『シビル・アクション』。
……能力はなんでもかんでも『大袈裟』にする事」
爽やかな笑い(だと本人は思っている)をして、握手を求める。

455 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:49
>>453
コップにいれたお茶を差し出しつつ
「我々の真の姿を知る者からすれば不気味な光景かも知れない
がな・・私はこういうのは嫌いではないんだ。」

456 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:52
>>452
「そうである事を期待したいけどな。
俺の成長性は……Cだった。
…………泣けてくる」
サンドイッチをほおばる。
 
「コレは……ツナか。
なかなか良いの使ってるな」

457 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:52
>>453
「一時の休息は必要だからな・・」
適当にタロウを見たりする

458 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:54
>>454
「ああ、どうも。」
握手する
「自分の『スタンド』は『ディーバ』と『スナップドラゴン』
『スナップドラゴン』は『剣』です、まあ、普通に『斬るだけ』のものですが
申し訳ございません・・・『ディーバ』についてはちょっと・・・事情がありまして」

459 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:54
>>456
「サンドイッチの中身はツナとタマネギ、卵ときゅうり、ハムとチーズだ。
おにぎりは食べてのお楽しみだ。(実はおかかとシャケだったりするだけ)」
>>457
「そう・・闘うだけの存在でないからな。まぁ、こういう事が嫌いな人間には
強制はしない。私も少々おせっかいが過ぎる所があるからな。」
タロウはみんなの傍で尻尾を振っている。

460 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:55
(ちなみに材料は普通に売ってるものを使用。パンのみ『らるく』で
買った食パン)

461 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:58
>>459
おにぎりを食べる、シャケだった。
「うん・・・なかなかいけます。」
お茶を飲む。
「ときに・・・カレーはありますかね?」
無茶な質問だ。

462 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 23:00
>>459
「私はこういう事は嫌いでは無い・・・」
おにぎりに手を伸ばして2,3個食べる・・。
「美味い!!これは懐かしい味だな・・」
コンビニの料理に慣れていた舌にはとても嬉しい。
「でも、そろそろ退散させて貰うよ・・またな・・」
すこし慌てて帰って行った・・。
「締め切り間近だったの忘れてた!!」

463 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:00
>>454
「大袈裟に・・・」
しばし考える。
「よく分かりませんが・・・大変そうですね。」
とりあえずにっこり

464 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:01
>>458
「使うとヤバイもんなのか?
君の『スタンド』は……俺の『スタンド』は常時ヤバイが……」
 
>>459
「……ふむ。俺の好きなのばっかりだな」
口一杯に積めこんでいる。

465 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:04
>>462
「あれ・・・行ってしまいましたね・・・今夜はお邪魔できなさそうですね・・・
締め切り間近といっていましたし」
はあ、ご挨拶にいつになるのか。
サンドイッチに手を伸ばす。

466 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:06
>>461
「そう来るだろうと思って、ドライカレーで作ったおにぎりを
用意した。(つつみをあけて)」
>>462
「ありがとう。お守り、大切にさせてもらうよ。仕事、頑張れ・・
って行ってしまったか。大変だな、小説家だったか・・」
>>464
「アマモトの能力は知らない方が良いかも知れない。初めて見たら
気の弱い人間は卒倒間違いなしだ。いや、気に入っていただけて、
作ったかいがあるものだ。たくさん食べてくれ。」
タロウはお腹いっぱいなのか、開いている隣のベンチで寝そべっている。

467 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:07
>>464
「ええ、出来ることなら生涯一度も使いたくありません
でも・・・二度ほど使ってしまいましたが、根が凶暴なもので・・・」
頭をかく。

468 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:09
>>467
「その一度でも見た私は幸運なのだろうか?」

469 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:11
>>466
0.1秒匂い感知、0.2秒色感知、0.5秒脊髄から命令、同、筋肉が始動、カレーおにぎりを掴む
スピードA
「おお! どうもありがとうございます!」
大口でかぶりつく!

470 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/27(日) 23:12
>466
「成る程ね。
何となく予想はついた……」
言われずとも大袈裟な勢いで食べている。
 
>467
「……俺のスタンドも出来れば一生引っ込んでいて欲しいところだが、
そうもいかない……」

471 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:13
>>470
IEからかちゅに切り替えたせいか……
↑は俺だ。

472 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:14
>>468
「もぐもぐ・・・いえ・・・不幸以外の何ものでもないでしょう、
あんなもの、めったやたら見るものじゃない・・・むぐむぐ」
少し米粒が飛ぶ、汚い

473 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:14
>>470-471
「まぁ、見たければアマモトにリクエストしてくれ。人のいない
場所でな。」
タロウは眠っている。

474 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:16
>>473
「もぐもぐ・・・はは、それはタチの悪い冗談だ、むぐむぐ・・・」
また飛ぶ

475 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:16
>>469
「・・・そこまで大袈裟に・・・」
>>470-471
「あなたの『スタンド』能力の影響でしょうか?」
>>472
『大袈裟』空間なので米粒の飛び方が半端ではない。
遠くまで飛び散って、そこらへんのハトがついばんでいる。

476 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:19
>>470
「自分には何と言っていいか分かりませんが・・・お気を落とさず
可能性はゼロではないはずですし」
食べ終わる
「ふー、ご馳走様でした、大変おいしかったです。」
翔影へ

477 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:19
>>ALL
★インフォメーション
タロウは『スタンド』使いであることが発覚いたしました。
 
彼……ですかね。
疑問ですが……
 
その『スタンド』の名は……『デッドマン・ウォーキング』
 
これは……本体の『魂』を……『入れ替える』『能力』です……
既に『発現』したかどうかは分かりませんけどね……
 
『デッドマン・ウォーキング』
パワー:― スピード:― 射程距離:―
持続力:― 精密動作性:― 成長性:―
 
との事です。
みなさん、よろしくお願いします。
 
タロウ・・・普通の犬じゃなかったんだな。どうりで・・・

478 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:21
>>476
「あ、あぁ、どういたしまして。」
結構動揺してます・・・・

479 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:22
>>475
「ああ・・・これが山田さんの『スタンド』・・・こういうことですか・・・」
『大袈裟』に納得
「どうもすいません」
口周りを拭く

480 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:22
>473
「やめておく。まだ死にたくない。三回死んでるが」
 
>476
「……まぁ、0じゃあないよなぁ……」
 
>477
「こいつは驚きだ……
能力値が存在しないのもスゴイが」

481 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:25
驚く人々を尻目にタロウはむっくり起き上がる。
でアホ面で尻尾をふりつつ、おねだり開始。
>>480
「靴に注意してくれ。目覚めたからといって犬としての習性は
残っている。はぁ・・・しかしなぁ・・・」

482 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:26
>>477
「これは・・『行為』のみのスタンドということでしょうね・・・恐らく」

483 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:26
「しかも喋れない分、タロウは物騒な『スタンド』使いだ・・・・」
困ったぞ。叱るに叱れなくなりそうだ・・・

484 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:27
>>482
「やはり物騒だな・・・フォローがないって事だろう?」

485 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:31
>>484
「ええ、『行為』だけですからそこには規則も法則も無いと思います
ただ、『する』、だけだから能力値も存在しないんでしょう。(しかし・・・コレはスタンドというよりか・・・)」

486 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:32
>>482
>>485
「まあ、全て何の根拠も無い推測ですがね。」

487 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:33
>>485
「私の記憶違いでなければ・・・似たような能力値のスタンドが
いたような気がする・・・調べておくか・・」

488 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:35
『補足』……しておきましょうか。
 
『デッドマン・ウォーキング』は……
本体が『死』に瀕し……
なおかつ、自らを『他』に残したい、と思わない限り……
『発現』出来ません……
 
そういう『スタンド』なのです……
 
という補足が助手殿から伝言されていた。
なるほど・・・

489 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:40
>>488
「っははっ、なるほど、ということは翔影さんか自分か山田さんか、
ほかの誰かがタロウになることもあり得るわけだ。
『デッドマン・ウォーキング』か、ははっ 簡潔でいい名前です。
『助手』さんもいいセンスをしている。」
不謹慎だが笑う。

490 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:42
「というか俺ら全員元死人だから……
それこそ『デッドマン・ウォーキング』だぞ……」

491 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:43
>>489
「・・・そうなるな・・・これまたハタ迷惑な『スタンド』
かも知れない・・・」
遠い目・・・

492 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:44
>>490
「・・・・!!←(>>489の発言と併せてツボにはまって爆笑中)」
ひーっ、苦しい。

493 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:47
「でも考えればこれってとんでもなく怖いスタンドだぞ。
例えば……誰かがタロウを倒したとするよな。
でも、『デッドマン・ウォーキング』によって、
そいつはタロウと入れ替わってしまう訳だ……」

494 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:48
>>490
「なるほど! ははは、これは愉快だ!
ではここは『死人』の街ですか? はははっ」
ツボに入る、少々ヤバイ
「いや・・失礼、自分はこれから例の『依頼人』の所へ行こうと思います
いろいろ話し合わなければいけないと思いますので・・・」

495 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:48
>>493
「そうなるな・・・・てことは、入れ替わった奴はタロウとして
生活するわけだ。私と散歩してご飯を食べて・・・添い寝も・・
タロウ!頼むから入れ替わるなら私の好みの男か動物にしてくれ!」
ヒドイ飼い主だ・・・

496 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:49
>>494
「ちなみに私も二度ほど死んでいる。」
 
タロウ、今のは冗談だからな。お前が死んだら悲しい。
だから無茶はするなよ。

497 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 23:49
>>492
「正確に言えば……『死んだ』事になってないから……
死人じゃないのかな」
 
>>494
「ああ。俺もそろそろ帰るか……じゃあな」
アマモトに別れを告げ、
自分も帰途につく。

498 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:51
>>493
「強力なスタンドですね、だってそれを知ってしまったら、
誰もタロウに攻撃できない。まあ、タロウは喋れませんがね。」

499 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:51
>>497
「あぁ、またな。気をつけて帰れよー!」
その場にある弁当の空の容器や紙コップを片付ける。
タロウは大人しく隣で待っている。

500 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:52
>>498
「私だけが知っている秘密だ。フフッ、これは使える。」
鬼である。

501 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:52
ていうか、ここで公言したから意味なし・・・・
 
>>494
「依頼人のところか、じゃあ後で私も顔を出す。」

502 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 23:54
>>497
「お気をつけて、間違っても転ばないように・・・
さて、行きますか、翔影さん、如何ですか?ご一緒に。」

503 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 23:58
>>502
「タロウも一緒に連れていっていいなら、今から行くが。」
そうするか・・・
アマモトと共に依頼人の所へ向った。

504 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:01
>>503
向かいましたとさ。

505 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:18
「なんだか慌しいな・・・」
依頼人の所より戻る。
波紋荘には事情があって帰れない。
(ログ超えそうだもんね。)

506 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:21
それとも闘技場のロビーの方が安全だろうか?

507 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:22
『依頼人』→公園へ
「残念残念・・・」
ベンチへ

508 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:24
「まぁ、無理もない。依頼人も娘さんの事を考えると迂闊な事は
出来ないからな。どうする、ここで話しをするか・・・それとも
ロビーに移動するか?あ、でも待てよ、ロビーは今戦闘中の奴ら
がいるからマズイ・・・とりあえず、ここで密談だな。」

509 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:25
>>508
「そうですね・・・それでは早速ですが『仕事』の確認です。」

510 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:27
>>509
「了解。タロウはお留守番だな。」
タロウは?というカンジで尻尾を振っている。

511 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:30
>>509
「我々5人のスタンド使いは『町外れ』にある『廃墟』に潜入、
誘拐された『依頼人』の『娘』を助け出す、いいですかね?」
(すいませんちょっとうろ覚え)

512 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:31
『賊』の場所は…『助手』さんに調べてもらいました。
とある山奥の一軒家に潜伏しているようです。
そこに行って『娘』を助けだしてください。
お願いします。
 
「だな。依頼人の言葉を少々引用した。」

513 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:35
>>512
「はい、ここで重要なのは『目的』は『娘』の『救出』ということです、
まあ、当たり前ですが、つまり『犯人』への『制裁』は含まれていません」

514 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:36
>>513
「今回の『仕事』では『蘇生』も『治療』も出来ません。
ですからこれはかなり重要なことになると思うのですが・・・如何でしょうか?」

515 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:38
「問題は・・・相手が複数犯かどうかだ。話しを聞く限りでは
賊は『スタンド』使いとだけだな。人数までは確認できなかった
のか、あるいは単独犯か、いずれにせよ相手も『スタンド』使い
だ。『蘇生』が不可能である以上、慎重に事を運ぶ必要がある。」
その場の空気が緊迫してくる。

516 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:39
>>514
「もちろん『仕事』内で『犯人』に『制裁』をする方が好ましいのは言うまでもありませんが」

517 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:41
>>516
「『仕事』の終了後、我々が直々にブチ殺す、というのもありかと思ったのです。」

518 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:41
>>516
「(しきりに辺りの雰囲気を気にする。空気が変ったのだ。)
場所を移動した方がよさそうだな・・・心辺りがあるが、行って見るか?
部屋の1つぐらいは貸してもらえるが・・・」

519 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:42
>>517
「失敬、言葉が乱れましたね。」

520 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:43
>>517
「それもいいが、私はマリオ所長の所へお届しようかと思った。
あの所長ならそれなりの制裁を加えてくれるだろう。」

521 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:44
>>519
「これはこれは・・・迂闊でしたね・・・」
ポケットに手を突っ込んで立つ。
「どちらへ?」

522 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:44
(ちなみに移動先にセレクトしたのは「少年の住む屋敷」。波紋荘が
ログとびそうなので、しばらくそっちへ行ってもいいかと。)

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/28(月) 00:46
>>522
ロビーでいいんじゃないですか?
『助手』関連のミッションだし。

524 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:46
>>520
「それもまた、一興♪」
辺りを見回す。
黒いケースの鍵を開ける、念のためだ。

525 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:46
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005821000
 
ここだ。
単独行動が可能かどうかはわからない。
とにかく行ってみるだけ行ってみて、ダメなら退散しよう。

526 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:47
>>523
他のものの戦闘の邪魔にならなければロビーのほうがいいか。
アマモト、さっきの場所は忘れてくれ。
ロビーへ移動だ。
 
(公園→ロビーへ)

527 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:48
個人的にあなたがミッション以外で先ほどの場所へ行くのは
停めはしない。
いずれ、私もお邪魔するつもりだ。

528 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:48
>>523
自分は翔影さんに従いますが・・・

529 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:49
>>528
「いや、助手殿関連以外にミッションの話題を持ちこむのは
マズイ。ロビーへ移動しよう。」

530 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 00:50
>>526
ロビーに行きましたとさ。

531 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/28(月) 00:55
駅前近辺を必死に走り回っている。
どうやら、あたりの人に片っ端から声をかけているようだ。
「………。」(これが『5番目』…いいこと思いついた…)

532 :フィル:2002/01/28(月) 01:27
公園を通って何処かへ歩いていった。

533 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 03:27
天晦へ・・
ちょっと長いミッションに取りかかるので、ブランケットは私が
帰るまで預かっててくれ。
犬の事は・・・そうだな、長い間そばにいたものがいなくなるのは
誰でも悲しい。
私もタロウというパートナーがいるので、あなたの気持ちはわかって
いるつもりだ。
だが、早く立ち直るのも、逝ってしまったパートナーの為でもある。
だから・・・がんばれ。

534 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 04:05
『少年の屋敷』から『公園』へ。
「くぅ〜冷えるな〜
でもまあ・・・翔影さんとこ忍んでって殺されるよかよっぽどいいしな〜
悪い癖が出なくて良かった・・・
とりあえず『コンビニ』だな」

535 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 04:10
>>534
『コンビニ』へ、温かい缶コーヒーとカレーまん、手袋、靴下を購入
『公園』の『ベンチ』へ
「寝たら風邪、悪くて凍死だな・・・」
とりあえず靴下を重ね履きし、手袋をつける。
コーヒーを飲みつつカレーまんを食べる。
「ふう・・・」

536 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 04:14
「幸い日の出まではもう二、三時間ぐらいだろう・・・
コレクションでも眺めていよう・・・」
黒いケースからナイフを取り出し鑑賞・手入れ
「全く・・・冷えるな・・・」
→to be continued.......

537 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 11:51
>>536
「朝・・・か、朝!朝朝朝! っあ〜 いかん、ぼーっとする」
結局一睡もせず夜明かし。
しばらくベンチに座ってぼーっとしましょう。

538 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 16:45
屋敷を出てタロウと共に公園へ
 
「ようやく・・朝か。長い夜だったな・・タロウ。」
昨日、みんなでお弁当を食べた場所のベンチに腰掛ける。
ふと足元に何か落ちていた。家のカギだ。
「・・・こんなとこに落ちていたのか!もっとよく探せばよかった。
はぁ・・・ウェイツさん達に悪い事したな・・」
実は家と仕事場の部屋のカギをなくして、とある場所にお世話になっていた。

539 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 16:51
徹夜の仕事を終わらせてきた・・。
「泊まり込みの仕上げは体にきつい・・死んだら労災は出るのかな・・」
編集者の魔の手から解放された煙雨はすぐに本屋へ向かう。
何か探しているようだ・・。

540 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 16:57
ベンチに座ってジュースを飲んでいる。
タロウにもおやつ。
「もっとも、なくしたのがカギでよかった。こいつをなくす
わけにはいかないからな。」
その手には煙雨から貰ったお守り。
ベンチのまわりにハトが集まってきた。

541 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:16
本屋で某少年誌を立ち読みした後『そして、誰もいなくなった』
を購入・・。
「やっぱり、この手の本は外で読んだ方が良いな・・」
公園へ向かう

542 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:20
>>540
「ははは、タロウ・・モテモテだな。」
さっき集まってきたハトたちがなぜかタロウを取り囲んでいる。
別につついたりだとか攻撃しているわけじゃなく、なんとなく
そばに集まったという感じ。
タロウもハトに攻撃を加えず、困ったようにハト達を見つめる。

543 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:22
『バイト』終了
「さすがに・・・寝ないときついか・・・」
公園へフラフラと入る。片手にはカレーパン、もう片方には黒いケース

544 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:29
>>537は忘れてもらえると嬉しいです、『バイト』でした。>>542
「あ・・・翔影さんだ、タロウもいるな。何か・・・微笑ましいな。」
ベンチに近づく。
煙雨にも気づいたようだがまだ遠いので挨拶せず。

545 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:30
>>544
「昨夜はどうも・・・。」
翔影に。

546 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:33
>>545
「あぁ、おはよう。って、いつのまに屋敷を出ていたんだ?部屋を
ノックしても返事がなかったのでまだ寝てると思ったんだが・・・
ウェイツさんにお礼はしたのか?」
いやぁ、年配の方のわりにはウェイツさんはイイ男だった。

547 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:34

知った顔がいるから何だと思って見ると・・。
翔影とアマモトがいるのが見えた・・。
とりあえず近づく

548 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:36
>>547
「ん?煙雨じゃないか。」
タロウも煙雨の存在に気付いて尻尾を振っている。

549 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:37
>>546
「いえ・・・まあ・・・その、如何ともしがたい理由がありましてね。
お礼は今から行こうかと・・・なに、まだ『仕事』までには時間があります
ちょっとした休憩です。」
ちょっと笑顔引きつり。

550 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:39
>>547
「や、どうも」

551 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:40
>>549
「・・・あぁ、わかった。あの子(クルス『バッド・ムーン・ライジング』)の
事が気になってるんだ。」
そうなんだよなぁ、ウェイツさんて年齢を覗けば久々にビンゴ!な男の人だった
のに・・・残念だ。

552 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:40
>>548
「二人とも元気そう・(アマモトの顔色を見る)・・とは言い切れんな・・」
小脇に抱えていた本を持っていたカバンに戻す。
「やっぱり外の空気は良いな・・」
タロウにはカバンに入っていたお菓子をやる。

553 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:42
>>551
「クルス?誰だ?恋人か?」

554 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:42
>>552
すると煙雨にまたあの声が聞えてきた。
「(よぉ、見ての通り俺は『スタンド』使いだ。名乗りが遅れて失礼した。
能力を見てもらえればわかるが・・実は俺の魂は何度も身体を変えている。
もちろん、この犬もそうだ。ここまで言えばどういう事かわかるだろう・・)」
ただし、これは飼い主にもアマモトにも聞えていない。
精神を操る事が出来る煙雨だけの特権か???

555 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:43
>>553
ゴメン・・訂正
クルス?→あの子って誰だ?

556 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:43
>>551
「なに、の、こと、ですかね?」
必死で笑顔を作る。

557 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:46
>>553
「はは、また、ごじょうだんを。」
笑顔、頑張る!

558 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:47
>>551
「それに、いま、いっても、あえる、とは、かぎりません、し。」
頑張る!

559 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:49
>>554
「大体の予想はしてたよ・・・。(苦笑)
自覚のないスタンド使いや死んでから発現する奴もいるからな・・。
とりあえずスタンド使いとして改めて挨拶させて貰うよ・・。」
タロウの頭を撫でながら一人ごとを言ってる様に見える・・。

560 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:51
>>559
「(ファンタジーな人だったんだな・・・)」

561 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 17:51
>>558
「そんなに可愛かったのか?慌てて舌が縺れてるぞ・・。」

562 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 17:58
>>556
ポンッ、とアマモトの肩をたたいて・・・
「まぁ、照れるな。」
鬼である。

563 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 17:59
>>561
「はははははははははははははははっは」
錯乱
「もしかしなくても、じぶんは、そうとうの、おんなずき、かも、
しれません、ね。」
錯乱続行、体調不良と合わせてかなりのダメージ。
「ははははははははは、それでは、じぶんは、これで。」
ふらふらと立ち去る、もう何も聞こえはしないだろう。
とりあえずは波紋荘へ行って休もうと思います。
こんなではとても会話なんて出来ない。

564 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:03
>>559
「(まぁ、こちらこそよろしく頼む。俺の正体が何者かはまた話すが
お前には大方の予想がついてるらしいな。俺が何度か魂を移動させた
のは、全て今の主(あるじ)の傍にいて護るためだった。)」
タロウは尻尾を振りつつ、煙雨だけにそういう。
>>563
「ついに錯乱したか・・・若いのに気の毒な事だ・・(−人−)」

565 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 18:06
>>563
「何だ・・そんな調子で女の子に会おうとしてたのか・・?
体調を万全にしてから行ってやらないとつまらない人だと思われるぞ・・」
ふらふらと何処かへ去って行くアマモトを見ながら呟く・・。
「壊れた人間に何を言っても無駄だったかな・・」

566 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:08
>>565
「若気の至りか・・まぁ、でもいいんじゃないか?誰かに興味を
示すというのは大事な事だ。ただ詮索のしすぎは顰蹙ものだがな。
(誰の事とは言わないが)誰かを好きになるという事は人間として
普通の事だからな。『スタンド』使いも人間だ・・。」
何時の間にかハトは別の場所へ。
タロウは尻尾をフリフリして主と煙雨を見ている。

567 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 18:08
>>564
「お前は律儀な奴だな・・同じ男として尊敬するよ・・。
でも、そんなに翔影には危険がつきまとうのか?」
小声でタロウと話す・・。

568 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:11
>>567
「(主の瞳の色が全ての原因だ。彼女はあの瞳の為に今まで
様々は迫害や苦痛を味わってきた。別に化け物だとかそういう
ものではないのにだ。人間という奴は残酷だな。少しでも何か
特異な部分があると徹底的に叩く。俺は彼女に初めて出会った
時に、誰かが死ぬまで護ってやらなければだめだと思った。)」
煙雨にさりげに甘えつつ、タロウは精神で会話を続ける。
飼い主には聞えていない。

569 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:13
「ちょっと、ジュースのお代りを買ってくる。タロウをちょっと
見ててくれ。あ、何かいるなら買ってくるぞ?」
自販機へ向おうとする。

570 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 18:19
>>566>>568
翔影に返事を返す。
「人間か・・悪と善が共存する特異な生物・・誰もが弱い・・。」
そしてタロウに触りながら続ける
「私も誰かを好きになったときはその人を大事にするつもりだ・・。」

571 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:25
>>570
「フフッ・・そうだな。この能力を手に入れたのも・・・・・
全ては大切な存在を護るためだ。出来る事なら、それ以外にこの
力は使いたくないが・・・強くなるためにはそうも言っていられ
ないか・・・」

572 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 18:32
>>571
「君にとってもっとも大切な存在とは何だ?」
静かに笑いながら聞いてみる・・。

573 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:36
>>572
「難しい質問だな・・・今は特定のものはない・・と言うか
まだよくわかっていないところもある。最も、それ以外なら
能力を得た事で知り合った仲間全て。それから、別な意味で
特別な存在・・タロウかな?」
タロウを撫で撫で。可愛いんだよ、こいつは。

574 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 18:44
>>573
「それで良い・・私も未だに解った試しが無い・・」
それが答えでは無いかと思いながらもタロウを見る・・。
「良かったな・・報われるぞ・・」

575 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:52
>>574
「わからないものを探すのも楽しいというものだ。なぁ、タロウ。
お前は『スタンド』使いとはいえ、出来るなら能力が発言する様な
事態にはならないで欲しい。お前が死ぬと悲しいからな・・」
タロウは嬉しそうに尻尾を振りまくり。
わかってんのか?

576 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:56
>>574
煙雨からタロウのぼやきが・・・
「(そうなんだよな・・主は男の好みがうるさいから探すのも
一苦労だよ。何しろ好みのタイプがものすごく偏っている・・
芸能人で言うなら、TMNの宇都宮隆だのAXSの貴水博之だの
TMRの西川貴教だの元Icemanの黒田倫弘だの・・・・・
俺はどうしても1つ主に聞きたいんだな、どういう基準で決めてる
んだと。はぁ・・・・・)」
主に聞えていれば瞬殺かも知れない。

577 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 18:57

間違い。タロウから煙雨でぼやきです。

578 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 19:00
>>575
寒い・・そう言えば私も徹夜明けだったんだ・・。
「そろそろロビーか波紋荘に帰らせて貰うよ・・」
タロウと翔影の幸せを確認してから歩き出す・・。

579 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 19:01
>>578
「風邪をぶりかえすなよ。さてと、私達も一度家に帰るか。
ミッションの前に装備を整えねばならないからな。」
煙雨を見送って、自分達も公園を立ち去る。

580 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 19:03
>>576
「そう言うのは蓼食う虫は好きずきというんやぞ・・
後、案外・・節穴かもな・・。」
小声で答えておく・・。

581 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 20:46
アパートを出て再び公園へ。
仕事が始まるまでにはまだ時間があるので、それまでタロウと一緒に
時間つぶしをする。
今日も良い天気だ。太陽もすっかり上がり、朝のような冷え込みは少し
消えていた。

582 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 20:58
>>581
翔影の姿を認めて公園へ。
「やあ、いい天気ですね。」
格好は何処から見ても釣り人スタイル、
ゴルフバッグを背負っている所に違和感がある。
ちなみに眼鏡は緑から黒ぶちへ。

583 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 20:59
「〜♪」
昨日撮らせてもらったウェルツさんの写真を見ながら、
のんびりと公園をぶらついています。

584 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:01
>>581
「あっ、翔影さんにアマモトさん!」お二人の姿をみつけました。

585 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 21:02
>>582
「気分は元に戻ったか?」
>>584
「あ、昨日は色々と失礼しました。(アマモトの方を見てニヤソ)」

586 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:03
>>584
「や、昨日はどうも!」
クルスを見つけて挨拶。

587 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 21:03
「・・・・・・!」
全身の力で笑いをこらえている。
タロウは意味がわからず尻尾を振っていた。

588 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:04
>>585
「いいえ、そんなことないです〜♪」天気がいいせいで、気分もなごやかです。

589 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:05
>>585
「いやぁ、お見苦しい所を・・・休みましたんですっかりですよ。」
笑みには気づかないフリ、
全く・・・。

590 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 21:05
「!」
ついにこらえきれなくなってきた。
今にも爆笑しそうな気配。
「あ、アマモト、ちょっとタロウを知り合いに預けてくる。
すぐに戻るからそれまで彼女と話しでもしてろ!」
逃げる様に公園を去った。

591 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:05
>>586
「こんにちは〜!えと、昨日はどうもです。」背が低いので、アマモトさんを上目遣いに見ます。

592 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:06
>>587
「む、なにが可笑しいんで?」
じろり

593 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:09
>>591
「こんにちは、あの後は無事に帰られました?
お家の方も心配したでしょう。」
うッ・・・見上げられると・・・ちょっと・・・くる。

594 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 21:09
その頃の私。
駅近くのマンションにいる知り合いにタロウを預ける。
(知り合いも『スタンド』使い。そのうち出てくる・・はず・・)
 
アマモト・・すまん。

595 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:10
>>590
「何ですかね・・・あの人は。」
ちょっとむっとしたり。

596 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:11
>>590
「…? 〜♪」

597 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:12
>>591
「立ち話もなんです、座りませんか?」
ベンチに誘います。

598 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:13
>>593
「ハイ、おかげさまで無事に帰ることができました♪
すごい高さだったから、ちょっと毛布が凍っちゃいましたけど…(汗)」

599 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:14
>>597
「あ、ハイ!」
アマモトさんとベンチに座ります。

600 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:15
>>598
「それは何より。風邪には気をつけてくださいね、
この季節、朝晩は特に冷えますから・・・」

601 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:16
「あ…っ…えと、アマモトさん…。」少し神妙な顔になって、アマモトさんを見ます。

602 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:16
>>600
「あ、ハイ♪」

603 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:17
>>599
クルスが座ったのを見て自分もベンチに座ります
「それにしても・・・何ですかね、翔影さんは。」
まだちょっと根に持ってます

604 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:19
「私の…このコ、見えたん…ですよね?」『バッド・ムーン・ライジング』を肩の上に出します。
大きさは、見せるだけだから…電力を落として、ハトくらいに小さくします。

605 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:19
「・・・・・・・」by私・『パトリオット』
知り合い宅にタロウを預け負えて公園へ。
アマモトに気付かれないように、物陰から>>597-600
観察中。(誰かのクセがうつったか?)
でも面白い。
(ベンチまでの距離、100m。)
気配を隠しまくり、大人しく観察・・・

606 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:19
>>601
「はい? なんですかね?」
可能な限り優しい顔を、と努める。
出来てるか!? 自分!

607 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:19
>>603
「お仕事で、きっと大変なんです。翔影さんを大事にしてあげてください。」

608 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:20
「(頼むから誰も声をかけないでくれ。気になるなら一緒に覗こう。)」
とても大事なミッション前には見えない私。

609 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:21
>>604
「ええ、『鳥』の形をしていますね。
自分のと比べると大変綺麗なスタンドだと思いますが?」

610 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:23
>>609
「わぁ…私のような人が、他にもいたんですね…!ちょっぴり、嬉しいな…」「でも、アマモトさんの『力』は、どんなものなんですか?ぜひ、見せてください!」

611 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:23
>>607
「そう・・・ですね、『仮』にも一緒に『仕事』をする『仲間』ですからね」
少し声大きめ、聞こえますかね?

612 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:24
>>610
「それはできません」
厳しい顔できっぱり断言、即答。

613 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:25
>>612
「そんなに危険なものなんですか…?」ちょっとびっくりします。

614 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:27
>>613
「はい、大変危険です、出来ることならばいかな状況においても
使ってはならない代物です、まあ・・・やむをえない場合というのはありますが。」

615 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:29
>>611
「(聞えません)」
絶対わからない場所にいるので。

616 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:31
>>614
「…へええ…大変なんですね…えと、お仕事…。」(何のお仕事をしてるんだろ…。)

617 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:35
すぐそばに自動販売機を見つけました。「あ、自動販売機がありますね♪
アマモトさん、何か飲みましょうか?私がおごってあげますよ〜♪」立ち上がります。

618 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:37
>>616
「大変申し訳ありませんが、仕事については少し・・・」
指で口にチャックをします。
「またの別の機会に、ということで・・・」

619 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:39
>>617
「え? お気持ちは大変嬉しいのですが
そんなわけにも行きませんよ、自分出します。」
財布を取り出します。

620 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:42
>>618
「そうですね。あんまり人のプライベートを知りたがるのは
良くないですね♪」『バット・ムーン・ライジング』は、アマモトさんのひざの上で寝ています。

621 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:43
「・・・・・・・」
場所を移動して木の上から観察。もちろんバレないように。
木の上に登れたのは戦闘用の装備のおかげ。

622 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:43
>>619
お財布を取り出そうとした手を止めます。「まあまあ、気にしないでください。私とお話してくれているお礼です♪」

623 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:45
>>620
「いえ、そういう訳では・・・
あなたに非はありません。
これは『仕事』の性質上のものですから・・・」
ちょっと慌て、『バット・ムーン・ライジング』を起こしてしまったかな?

624 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:45
「……? 〜♪」
(誰だろ?誰かに見られてるような気がする…?)「ジュースは何がいいですか?」

625 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:46
「(おーおー、なかなか良い雰囲気じゃないか。がんばれよ
アマモト・・・)」
ミッション開始まであと・・1時間少々。
緊張をほぐさねばな。

626 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 21:46
>>615
突然真後ろに立つ・・。
「俗に言う『家政婦は見ていた』だな・・」
おばさんの様に影から覗いてる翔影を見ながらあきれる・・。
「あんなの見て楽しい・・な」
一緒に覗く

627 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:47
>>623
「そんなに危険なお仕事なんですか…!お怪我しないようにしてください〜」『バッド・ムーン・ライジング』は、すやすやと寝ています。
アマモトさんの体に溜まった静電気を、少し貰っているようです。

628 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:48
>>623
こっちがお礼をしたいところですが・・・
「すいません、それではお言葉に甘えさせていただきます。」
財布をしまう
「コーヒーをお願いできますか? 甘くないものを。」

629 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:48
>>624
「やばい、気付かれたか?」
>>626
「・・・・驚かすな。どうでもいいが今木の上だぞ?」
いつ登ったんだ?

630 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:49
>>628訂正
>623→>>622

631 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 21:50
>>629
そんなどうでも良いことはほっといて傍観・・。
「若いっていいな・・おじさん泣けてくるよ・・ 頑張れ若造!!」

632 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:51
>>625
視線には気づかず

633 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:51
「バレるとやっかいだ。移動せねば。」
おもむろに右腕につけているブレスレットからワイヤー状のものを
引っ張り出す。
(特殊金属製。人間2人分の体重(100キロ弱)までなら耐久性
あり。出所は秘密。)

634 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:52
>>631
「・・2人共殆ど歳が変らないだろう・・・(汗)」

635 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:53
「ハイ♪」自動販売機のところに行き、UC○(爆)の無糖缶コーヒーと、
コーラを取り出します。ついでに、自動販売機から少し電気を吸収。空を飛ぶ分を溜めています。

636 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 21:54
>>633
「そうだな・・」
木の上からジャンプしようとする
「精神年齢的にはもうおじさんでした・・。」

637 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:55
「どうぞ♪」アマモトさんにコーヒーを手渡し、隣に腰掛けます。コーラの缶を開けます。
プシュッ

638 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:55
>>635
「(何か・・・いいなぁ。)」
しみじみ。

639 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:56
★現在の状況
翔影『パトリオット』
煙雨『パニックレイン』・・・公園内の樹木のでかい枝の上
 
アマモト『ディーバ』&『S・D』(廉価品)
クルス『バッド・ムーン・ライジング』・・・公園芝生付近のベンチ

640 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 21:57
「〜♪〜♪」甘党です。

641 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 21:57
>>636
「移動するか。じゃ、お先に。」
先ほどのワイヤーの先端に付いていた錘のようなものを別に木の
大枝に引っ掛けてそのままジャンプ。
見事、別の木の大枝に着地。音はそんなにたてずに。

642 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 21:58
>>637
「すいません・・・」
コーヒーを受け取ります
ふた(?)を空けます
プシッ

643 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:00
「〜♪」「そういえば、アマモトさん。お体で何かいたむところとかありませんか?
たとえば、肩こりとか、筋肉痛とか…私の力で少し楽にできますが。」

644 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:00
>>642
一口飲む。
「ふう・・・いいなぁ、実はお恥ずかしい話ですが
憧れてたんですよ、こういうの。」

645 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 22:00
>>641
枝を伝って下りて行く・・。
めんどいけど仕方がない・・。
地面に着地した後大樹の陰から覗く・・。

646 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:01
>>643-644を見ながら
「・・会話が聞えないのが残念だ。しかし、アマモトの奴・・・
幸せそうだな・・クスッ。」

647 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:02
>>644
「そうなんですか?私でよければ、いつでもお会いしますよ♪」コーラののどごしがさわやかです。

648 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:03
>>643
「お心遣いありがとうございます、
しかし生憎と今は何処もこってはいませんから・・・
お気持ちだけ、ありがたく頂戴いたしします。」
ちょっと鼻にジーンとくる・・・くっ

649 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:04
ワイヤーを使って、煙雨のいる木の根元に下りる。
「ああいうのはアレだな。この前ここで会った・・何だっけ・・
ほら、煙雨が名刺交換したあの筒男。あいつが喜びそうなネタじゃ
ないか?ちょっと違うかも知れないが。」
随分な言い草だが、相馬という名前を忘れていた。

650 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:06
>>643
「あ、すいません、やっぱりちょっと痛む所が・・・
首なんですが、よろしいでしょうか? 最近どうも調子が悪くて・・・。」

651 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 22:07
>>644
「幸せそうな・・二人・・いつか来るやも知れない暗雲が立ちこめていることを・・
若い二人は知る由もなかった・・。」
昼ドラのノリでナレーションを入れたりしてみる・・。
>>649
「相馬さんだろ・・名前は覚えといた方がいいぞ・・。」

652 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:07
「・・・・」
しばらく見て飽きた。
なんかバカバカしくなってきたのだ。
「さてと、ジュースでも飲んでちょっと頭の中を整理しないとね。」
木の根元を離れて近くの自販機へ。

653 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:09
>>648
「そうですか♪何もお体に差し障りが無いのは良いことです。
でも、アマモトさんの体や服に溜まっていた静電気は、このコが全部吸い取っておきました。
えと、今の時期、溜まりやすいですから。お体に良くないです。」『バッド・ムーン・ライジング』は、電気のエネルギーが十分溜まったみたいです。

654 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 22:11
>>652
同感・・。
「若い者はすぐに・・こう・・イチャイチャし始めるからな・・。」
老人のような口振りでついてゆく

655 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:11
>>650
「はい、わかりました♪ちょっとビリッと来ますけど、大丈夫ですから」首に、微量の電気を流します。

656 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:12
>>649
「特に関係なければ覚える必要もないが、一応覚えておこう。」
そういえば昨日、屋敷にあいつはいたな。忘れてた。
 
おもむろに木の根元を離れてアマモト達の所へ。
そして・・・
 
「アマモト、依頼人からの伝言だ。ミッション参加者は『能力』を
紹介してほしいらしい。頼んだぞ。」
そのまま立ち去る。

657 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:14
>>654
アマモトのところから戻ってくる。
「じじぃだな。さて、私はそろそろ失礼する。例のミッション開始だ。
このお守り、大切にさせてもらう。戻ったらみんなでまたお弁当を食べ
たいものだな。じゃ。」
お守りを持って立ち去る。
(実はこのお守り、重要な役割を果たしそうですね。)

658 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:14
>>655
「っ・・・ふう、ああ、何か楽になった感じがします・・・
どうもありがとうございます。」
頭を下げます。
「代わりといっては何ですがこれを・・・」

659 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:14
>>656
「お仕事みたいですね♪
それでは、私はそろそろお邪魔します。」『バッド・ムーン・ライジング』を、飛べるほどの大きさにします。

660 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/28(月) 22:14
>>656
「やっぱり波紋荘に帰るとするか・・」
何か事が動き出したのを察知してそのまま帰る・・。

661 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:15
>>658
「?これは?」

662 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:16
>>656
「分かりました、数分したらそちらに向かいます。」
今までとは変わって真面目な顔、『仕事』モード。

663 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:17
>>662
「頑張って下さいね♪」

664 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:18
>>661
何か渡せるものは無いかと必死でベストのポケットを捜索!
『仕事』に使おうかと思っていたビー玉を発見・・・
「すいません・・・受け取ってもらえますか?」

665 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:23
>>664
「わあ、ありがとうございます!大事にします!」カバンの中に、ビー玉をしまいます。「それでは、お仕事がんばってください♪さようなら〜♪」『バッド・ムーン・ライジング』の背中に乗り、飛び立ちました。
...公園を脱出します。しばらく、その辺を飛んでいます。

666 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 22:24
>>665
「お元気で。また会えたら・・・良いですね・・・」
『依頼人』の元へ

667 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 22:27
→to be continued........

668 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 22:29
..TO BE CONTINUED。

669 :アマモト『ディーバ』&『S・D:2002/01/28(月) 22:49
→to be continued........

670 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:44
お屋敷から、駅前まで戻ってきました。(…おうちに帰ろうかな。)駅前の自動販売機や電灯から、電気を少し分けてもらい、電力を補給します。
町外れまで歩き、人が居ないことを確認して、『バッド・ムーン・ライジング』を発動します。おうちに帰還…。...TO BE CONTINUED。

671 :次スレ用テンプレ:2002/01/29(火) 04:37
駅周辺 その2
(↑タイトル)
 
■前スレ:http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
 
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、カラオケ、ゲーセン、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
 
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、特定の場所としては、
デパート『カメユー』、レストラン『サマーズ』などがあるでしょう。

672 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/29(火) 04:42
次スレ→駅周辺 その2
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012246805

137KB
新着レスの表示

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス