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駅周辺
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
>>2-5
辺りに補足があるかも。
333 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:06
>>331
(訂正、上記『320』→
>>330
)
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:07
>>333
(了解)
335 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:10
>>332
(くっ・・・終わり、か?・・・!)
目線を右方向に流す、
「タロウ!?」
336 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:11
>>335
タロウは黙って見つめている。
その目はいつもの穏やかな目ではなく、冷たく鋭い・・
337 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:15
>>335
「さて・・・どうする?」
タロウの視線を無視して、そのままの姿勢で言う。
338 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:15
>>336
>>336
(ずるいか?・・・いやいや、そんな場合じゃないッ!)
「シィアッ!」
左方向から喉に手を伸ばす!
(今どちらを向いている?)
スピードC(やや速い)
339 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/27(日) 00:17
(あの人達は・・・何をやってるんだろうか)
なんとなくやってきた
340 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:18
>>337
(くっ、やはり浅知恵かッ!?)
341 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:18
>>338
(真っ直ぐアマモトの方を向いてます。木刀を突きつけて)
「・・・」
右手に持っていた木刀で喉に伸びる手を払う。
(ややパワーをBあたりに押さえる。でないと粉砕骨折)
342 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:19
(たぶん、よけられないと骨にヒビが入るかも。ごめんね。良い医者がいるから
そこへ行きましょう。)
343 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:22
>>342
「づっ!」
気づくが間に合わず、左手は親指を負傷
344 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:23
>>343
「・・・ここまでだな・・・ケガをさせてすまない。」
木刀を引いて傷口を見る。
タロウは心配そうにくぅーーーん、と一声なく。
345 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:24
「(私もパワーコントロールがうまく行っていないな。・・)
大丈夫か?」
346 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:26
>>344
>>345
「つあ〜、やっぱだめですねぇ〜」
親指を押さえる、
骨は・・・解らないな『医者』に行かないと、とりあえずは動かない。
347 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:28
>>346
「すまない、本当に。とりあえず医者がいる場所を知っている。
そこへ行こう。『らるく』はそれからだ。」
アマモトの荷物を自分の荷物と一緒に持って、駅前近くのとある医者が
いる場所へ。
(公園)→(店(医者のいる場所))
348 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:29
(場所は「店」医療費は通常の4倍」って所です)
349 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:30
>>346
「『仕事』では自重しないとなぁ、」
親指に息を吹きかける
350 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:31
>>347
「や、すいません」
移動
351 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:31
>>349
「そこの医者は腕が良い。仕事には支障をきたさないように
してくれるはずだ。あぁ、治療費は私が払う.心配するな。」
アマモトを連れて公園を出る。
行き先は『医者』のいる場所。
352 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/27(日) 00:43
入れ違いで『店』から走ってきた。
「…フッ、ここまでくりゃあもう大丈夫だな
…ハァハァ…なんか久しぶりに走ったな…疲れた…」
353 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/27(日) 01:02
公園でのんびり散歩中。
「しまった…『マルコ』と『101』も治してもらえばよかったな…
…しばらくは『フライングマン』と『アルジャーノン』だけか…」
(どこかに手ごろな動物でもいないかな…?)
354 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:15
『フリーダム・コール』の『輪』から出てくる。
「ここは・・・駅前か・・・」
355 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 02:17
>>354
続けて出てきた。
「? 不思議です…っ」
キョロキョロ辺りを見回す。
356 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/27(日) 02:17
『輪』は駅前のトイレにしかけてあった。
「ああくせえ!もっとマシなとこに仕掛けた方がいいな・・・。」
357 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:22
>>355
「エイミー・・・あそこでのバイトはやめる。」
>>356
「・・・とりあえず外に出るぞ。」
358 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/27(日) 02:23
>>357
「そうだな。ああくせー。」
出る トイレの輪は消えた。
359 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 02:24
>>357
「達夫様………私…アルバイト続けたいです…っ」
360 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/27(日) 02:27
冫、「・・・ッ!!」
トイレから人がぞろぞろ出てきてビックリする。
361 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:32
>>359
「バイトをするのはかまわねえが・・・あそこは駄目だ。」
>>358
「世話になったな。恩にきるぜ。」
>>360
三丸には気付いていない。
362 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「ハッハッハ、チームだろ?チ・イ・ム。なっ?
チームリーダーが仲間を助けるのは当然だろ?」
>>359
「何だ?金に困ってんのか? 早坂、こいつお前の妹か何かか?」
363 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「皆さん…優しくて良い方達でした…っ。達夫様の為にも
あの方達の為にも、もっとお役に立ちたかったです…っ」
落ち込んでいる。
364 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:39
>>362
「誰がチームだ!?ていうか誰がリーダーだ!?」
エイミーの事を聞かれて。
「妹じゃないが・・・まあそんなところか。」
よく解らない事を言っている。
>>363
「駄目だったら駄目だ!お前に何かあったらどうするんだよ!」
365 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/27(日) 02:41
>>364
「照れるなって。まあ詳しい話は聞かないでやるよ。どうでもいいからな。
で、そんなに金に困ってるのか早坂兄妹は?」
366 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 02:44
>>364
「大丈夫ですっ…私も戦えますっ。あのタコの人が来ても
追い返しますっ」
367 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:49
>>365
「まあ困ってないといえば嘘になるが・・・
こいつに働かせて金稼ごうとおもうほど腐っちゃいねえよ。」
>>366
「違うんだっての!知得子も危ないんだよ!」
368 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/01/27(日) 02:52
>>366-367
「事情はよくわかんねーが・・・金ならまた仕事回してやるよ。
じゃあな、兄妹喧嘩すんなよ。」
輪の中に消えていった。
369 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 02:52
>>367
「知得子さんも……でもあの方からは悪い人の匂いはしません
でした……達夫様とも少し似ている匂い…」
370 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 02:59
>>368
「ああ、じゃあな」
>>369
「頼むから・・・あいつの側にいるのだけはやめてくれ・・・
お前を危険な目に遭わせたくないんだよ・・・」
371 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 03:04
>>370
「はい……わかりましたです…達夫様の仰る通りにしますです…っ」
(……達夫様に心配はおかけできませんです…)
うなだれた。
372 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 03:08
>>371
「・・・まあバイト先なら他にも心当たりがあるからさ…そこを紹介してやるよ。」
さすがに気まずい。
373 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 03:11
>>372
「はいです……っ頑張りますっ」
少し元気になった。
374 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/01/27(日) 03:25
>>373
「じゃあ…帰るか」
375 :
エイミー『V・G』
:2002/01/27(日) 03:28
>>374
「はいですっ…達夫様っ」
波紋荘へ帰った。
376 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 05:26
…〜〜〜♪…
(深夜の公園で、歌を唄っている。)
377 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 05:37
(煌々と降り注ぐ月光の下。一本の大木の幹に背中を預け、いずことも知れぬ虚空を見ながら。
ただ唄い続けている、黒服の人影。)
378 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 05:50
…〜〜♪………。
(一曲唄い終えた。その体勢のまま、ぼーっと月を見上げている。)
379 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 05:53
少女が公園を通りかかる。
380 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 05:56
…………。
(無言で月を見上げていて。突然、跳ねるように動き、ばっと両手を広げる)
は、はははっ、はははははははははっ、ははははははははははははははははっ!
はーはっはっはっはっはっはっ!
(狂ったかのように笑い出し、がくんと倒れる)
381 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 05:58
>>380
とてとてとて。
面白そうなので少女が近寄ってくる。高校生くらいの外見に見える。
382 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:01
>>381
………?
(近寄ってくる足音に反応し、すっと顔を上げる。男女どちらとも判別のできない、中性的な外見)
383 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 06:03
>>382
「『なにをして』『おられるのですかな』『?』」
奇妙な話し方をする少女だった。注意深く観察すると、
服の背中の部分がすこしだけ盛り上がっている。
384 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:06
>>383
「………唄ってた。月がキレイだったから。長年飼ってた犬が、逝ってしまったから。」
少女の話し方に何も疑問を抱いていない……と言うか、うつろな表情でぽつぽつと喋る。
テノールらしき高めの声。
385 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 06:10
>>384
「『おいぬさんが』『なくなられたのですか』『…』
『それはつらいで』『ございますなあ』」
悲しげな表情を浮かべる少女。
「『おうたを』『うたってくれませんか』
『んぜる(自分のことらしい)も』『あなたも』
『しあわせになれるような』『うたを』」
386 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:16
>>385
「…そう、か…。 …しあわせになれるような、歌?
……なれるかどうかはわからないが、一曲、唄ってみるよ…」
うつろだった顔に小さな微笑みを浮かべ、すっと立ち上がり、大木の幹にもたれかける。
目を閉じ、ゆっくりと唄い出す。
…まわれよまわれ…雨は大地をかけて…
…まわれよまわれ……七色の虹を描いて…白い雲になれ………
387 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:23
>>386
…サヨナラ…私が生まれる時……遠い空へ、帰ってしまうあなた…
…アリガト……輝くこの命を……きっと大事に…その腕にかえす時まで…
遠く夜空へと響く、澄んだ歌声。
だが、唄っている当人の表情は何も写さない空虚(うつろ)。
瞼を閉じているため、目までは見えないが。
388 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 06:23
>>386
その歌をしばらく歌っていた天晦は驚くべき光景を目にした。
漆黒の夜の月明かりの元、空一面に、輝く七色の虹が描き出されたのだ。
少女はニコニコしながら天晦の歌を聴いている。
その少女の頭に薄っすらとシャンプーハットのような光の輪が見えた。
389 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:29
>>388
………幾つの夜を数えたら…もう一度、巡り合えるの………
…繰り返して………優しく………………
ただ声は響く。
その最中、ふと瞼を開くと、夜空に虹が見えた。
磨り減った心には驚くような余裕はなく、ただ、純粋にキレイだと感じていた。
唄い続けながら少女を見ると、そこには、さきほどの少女が、光の輪を頭の上に浮かべ、笑顔で立っていた。
(…ああ、そうか。このひとは…天使なのか…)
390 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 06:35
>>389
「『そらが』『あめにぬれるから』
『きれいなにじが』『できるんで』『ございます』
『いまは』『こころが』『なきぬれてしまっても』
『きっといつかは』『きらきらになるんでしょうなあ』」
少女はすくっと立ち上がりお尻についた泥を払った。
「『さて』『んぜるはもう』『かえります』
『るいが』『しんぱいしますのでね』」
391 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:38
>>390
「…そうか…。 おやすみ、天使さん。良い夢を。」
歌い終え、天使に別れの言葉を告げる。
その表情には、ただのうつろから、幾分か安らぎが戻ってきている。
392 :
『エンゼル・ハート』
:2002/01/27(日) 06:43
>>391
お別れを言う天晦の目に、
はたはたと小さな翼で飛んでいく少女の後姿が映った…。
おやすみなさい…。
393 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:50
>>392
「………世界って、広いな…。 …眠い………」
ぽつりと呟き、ずりずりと幹に背を預けたまま座り込む。
…しばらくして、安らかな寝息をたてはじめた。
………風邪をひく。ほぼ確実に。
だがそんな事は一切構わず、昇りはじめた陽光が天晦の身体を照らしていた。
394 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 06:55
>>393
→ to be continued…
395 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 10:44
タロウを仕事場に待たせて公園を散策中
>>393
を見つける。
「天晦・・・あんな所でうたた寝か?風邪をひくぞ・・・」
しかし起きる気配なし。
とりあえず寒さだけは何とかしないとな。
おもむろに持っていた大き目のバッグから小さく筒状にまるめた
ブランケットを出す。
それを眠る天晦の身体にかける。
「これは・・私が帰るまで預かっていてくれ。」
そのまま公園から立ち去る。
396 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 13:19
>>395
「………ぅん?」
目を覚ました天晦。何時の間にかかけられていたブランケットのおかげで、なんとか風邪はひかずに済んだようだ。
「……ふぁ…眠い………。 でも、こんなところで寝てる訳にもいかないし………あったかい………」
…寝起きで思考回路が上手く回っていないようだ(笑)
ちなみに、なんかやたらと女の子にしか見えない。
397 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 13:58
コンビニに向かう途中
>>396
を発見。
「あんな所に・・・女性・・・かな」
ならば放っていくわけにもいくまい!
早速近づく、
「もし・・・風邪を引きますよ?」
398 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 13:59
ずるりと抜け出して、頭を振って、眠気を飛ばそうとしてる。
「……ぅ〜〜。 どっか、動かないと………」
寝ぼけ眼のまま、ブランケットをたたみはじめる。
枯れ草とかついてるので、いちいち気になって取ってる。
399 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:01
>>397
「………はい?」
ぼけた顔で、近づいてきた人を見る。
手元はブランケットについた葉っぱをとってる。
400 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 14:07
>>399
「(ぬッ!男かッ!?)いえ・・・ベンチで寝ていらっしゃったようですから
少し、気になって。」
明らかにトーンダウン
401 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:12
>>400
「………へ? ベンチ……?」
ねぼけたあたまで、自分が寝ていた場所を思い出そうとする。
(…たしか、あの木にもたれて寝てしまったはず…あれ?
だったらなんでベンチにいたんだ…?
………あぅ、まだ眠い………)
へろへろと考えながらも、手元は葉っぱ取りに集中してる変なやつ。
むろん相手のテンションダウンなんぞわかってない。
402 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 14:18
>>401
(木でしたか、確認不足、失敬。)
「じゃあ・・・自分はこれで・・・最近冷えますから、お体は大切に・・・」
女性でなかったのでもう興味は無くなってしまったようだ。
そそくさと退散。
コンビニへ
403 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:22
>>402
「あー…それじゃあ………」
へろへろと手を振って見送る。
…枯れ葉とりだいたい終了。ブランケットをたたんで、両腕でかかえたまま
昨夜の大木のそばにまで行って、幹にもたれる。
なんでベンチまで移動してたかは、寝相が悪かったか、夢遊病の気が出てきたのかもとか判断した。
404 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 14:31
コンビニへカレーパンと牛乳、オレンジジュース(果汁100%)を買う
>>403
へ
「あ、よろしければ、どうぞ。寝起きには甘いものがいいそうです
頭がすっきりしますよ。」
押し付けるように手渡す。
退出。
405 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:47
>>404
「あ、どーも……」
ぽへーっとした頭のまま、お礼をする。
お金とかどうしたものかなーとか頭の片隅で思いつつ。
406 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:53
「………ぅー、いいかげん帰らないと…。でも、これ、だれのだろ…」
頭を掻きながら公園から出ていく。
ブランケットはかかえたまま。
もらったもの(パンと飲み物)はリュックの中へ。
407 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 14:55
>>405
(ちゃんと払いましたよ、総額320円でした)
408 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 14:59
>>407
(いえ、こっちは払わなくてもいいのかな?と疑問に思いまして(苦笑)
409 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 15:05
>>408
(あれは『押し付けた』ものです、どうぞお気になさらず。)
410 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/01/27(日) 15:07
>>409
(なるほー。では、ありがたくもらっておきます(笑)
411 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:08
何となくタロウを連れて公園へ来てみた。
今日は人が少ない。
「明日から散歩がしばらく出来ないかも知れないからな。
今日はいっぱい遊ぼうな。タロウ・・」
ボールやフリスビーなど、タロウが喜ぶものを持参してついでに
お弁当付き(手作りのおにぎり、サンドイッチなど)。
タロウは最大級に尻尾を振って嬉しさ爆発だ。
412 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 21:15
ロビーから歩いて来た・・。
暇そうに公園へ向かう
413 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:31
>>411
「タロウ、あんまりはしゃぎすぎるなよ。」
ベンチに座ったまま私は芝生を走りまわるタロウを見ている。
414 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 21:34
犬がいるところに翔影有り・・。
とりあえず犬が居そうな所へ向かう・・。
「!?あれは・・タロウか?」
415 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:37
>>413
「よーし、取って来ーーーーい!」
ボールを芝生の真中へ投げる。
タロウがボールを追いかけて、追いつくと口にくわえて
戻ってくる。
尻尾を振りながら、もう一度投げろと催促。
可愛い。
416 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 21:42
>>415
「何してるんだか・・余生を楽しむような歳じゃねぇだろうが・・」
楽しそうに遊んでる翔影を見ながら近づく・・。
手にはお守りが握られている・・。
417 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:49
>>416
には気付いてない。
「タロウ、ちょっと休憩しよう。」
ベンチに戻ると持参したジュースを飲む。
タロウにはおやつを与えて、しばし休憩。
春を思わせるような風が心地良い。
418 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/27(日) 21:50
芝生で昼寝している。
その落ち着き方。
けだるげな顔。
どれを見ても。
リストラされたおっさんにしか見えない。
419 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:53
>>417
しばらく休憩していたが、突如タロウが何かを見つけたらしく
一目散にそこへ走っていく。
>>418
が芝生で昼寝をしていたのを発見したらしい。
やはり靴の匂いを嗅いでいた。
やめれー!
420 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 21:55
>>417
まるで気づかれていない状況・・。
人の幸せを壊すのは無粋だと思い足を止める・・。
(この調子なら心配する事も無いな・・)
渡す予定のお守りを眺めながら近くの屋台へ向かう・・。
421 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 21:57
ようやく
>>420
に気付く。
「あれ?煙雨じゃないか??」
屋台へ向ってる様子。
まぁ、いいか。ここに居れば見つけてくれるだろう。
場所を移動するのが面倒らしい・・・
タロウはまだ
>>418
の靴のにおいをかいでいた。
422 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/27(日) 21:58
>>419
「……?」
「わ、わ、わ!?」
慌てて逃げる。
423 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 22:00
屋台でたこ焼きと太鼓饅頭を買って
>>418
がいた所を見る・・。
タロウは頻りに靴を欲しがってるようにみえた・・。
424 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 22:00
>>422
タロウから逃げる山田。
それを追うタロウ。
しばし、ほほえましげな(?)芝生での追いかけっこが始まった。
425 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 22:06
>>424
>>422
そのおっさんはよく見ると山田だった・・。
命の危険が常につきまとう能力者を追いかける太郎は小さな悪魔にみえたりした・・。
「飼い主は何してるんだか・・」
翔影の所まで歩いて行く・・。
(太鼓饅頭は出来立てホヤホヤ)
426 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/27(日) 22:06
>>423
>>424
しかし本人にとってはちっともほほえましくなかった。
『大袈裟』に逃げる山田と、
それを『大袈裟』に追うタロウ。
427 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 22:14
>>425
「久しぶりだな,煙雨。」
のん気な飼い主。
>>426
「おーい、あまり逃げるなよー。タロウは逃げるものをとことん
追いかける習性があってなー!って聞えてないのか・・」
『大袈裟』に騒ぐ男と犬。
端から見ればほほえましい。
タロウにしてみれば遊んでもらってるつもり・・・らしい。
許せ、山田・・・・
428 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/27(日) 22:18
>>426
サザエさんの逆バージョンだな・・。
太鼓饅頭を暢気に食べながら傍観。
>>427
「とりあえず、忘れないうちに渡しとくか・・」
ポケットから二個お守りをとりだして渡す・・。
「アマモトとお前の分だ・・明日、頑張れよ・・」
429 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/27(日) 22:19
ついに、山田は力尽きて倒れた……
430 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 22:20
>>428
「?お守り???か?」
差し出されたものを困惑気味に見る。
『スタンド』使い同士らしからぬ光景だ。
同じ頃、山田をおいかけていたタロウはどこから見ていたのか
煙雨の持っている太鼓饅頭目当てに戻ってきた。
「くれるの?」光線200%!
山田はどうなったんだ、タロウ・・・
431 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 22:22
>>429
芝生のはしで倒れている山田発見。
とりあえず救出に向う。
タロウは煙雨の傍を離れないので私だけが向う。
バカ犬・・・
432 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 22:23
>>428
(失礼、忘れていた)
「アマモトの分もまさかわざわざ用意したのか?・・・
まぁ、今回ばかりはどうなるか自分でも自信がない。
ありがたく貰うぞ。煙雨・・ありがとう。アマモトの分もな。」
この後山田を救出に。
433 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/27(日) 22:26
救出された。
(お前、下水道で戦っているだろ? という突っ込みは勘弁してください)
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