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駅周辺

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/19(土) 23:54
駅とその周辺にある場所を包括するスレです。
ようするに、よろず場所スレということです。
 
コンビニ、本屋、銀行、飲食店、公園、交番、商店街など、
駅前にありそうな場所は全てありますので、
それらの場所で行いたいイベントなどがあったら利用してください。
他にも、近くに住宅地があるでしょうし、デパート『カメユー』もあるかもしれません。
 
>>2-5辺りに補足があるかも。

358 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:23
>>357
「そうだな。ああくせー。」
出る トイレの輪は消えた。

359 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:24
>>357
「達夫様………私…アルバイト続けたいです…っ」

360 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/27(日) 02:27
冫、「・・・ッ!!」
トイレから人がぞろぞろ出てきてビックリする。

361 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:32
>>359
「バイトをするのはかまわねえが・・・あそこは駄目だ。」
>>358
「世話になったな。恩にきるぜ。」
>>360
三丸には気付いていない。

362 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「ハッハッハ、チームだろ?チ・イ・ム。なっ?
 チームリーダーが仲間を助けるのは当然だろ?」
>>359
「何だ?金に困ってんのか? 早坂、こいつお前の妹か何かか?」

363 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:35
>>361
「皆さん…優しくて良い方達でした…っ。達夫様の為にも
 あの方達の為にも、もっとお役に立ちたかったです…っ」
落ち込んでいる。

364 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:39
>>362
「誰がチームだ!?ていうか誰がリーダーだ!?」
エイミーの事を聞かれて。
「妹じゃないが・・・まあそんなところか。」
よく解らない事を言っている。
>>363
「駄目だったら駄目だ!お前に何かあったらどうするんだよ!」

365 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:41
>>364
「照れるなって。まあ詳しい話は聞かないでやるよ。どうでもいいからな。
 で、そんなに金に困ってるのか早坂兄妹は?」

366 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:44
>>364
「大丈夫ですっ…私も戦えますっ。あのタコの人が来ても
 追い返しますっ」

367 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:49
>>365
「まあ困ってないといえば嘘になるが・・・
こいつに働かせて金稼ごうとおもうほど腐っちゃいねえよ。」
>>366
「違うんだっての!知得子も危ないんだよ!」

368 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/01/27(日) 02:52
>>366-367
「事情はよくわかんねーが・・・金ならまた仕事回してやるよ。
 じゃあな、兄妹喧嘩すんなよ。」
輪の中に消えていった。

369 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 02:52
>>367
「知得子さんも……でもあの方からは悪い人の匂いはしません
 でした……達夫様とも少し似ている匂い…」

370 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 02:59
>>368
「ああ、じゃあな」
>>369
「頼むから・・・あいつの側にいるのだけはやめてくれ・・・
お前を危険な目に遭わせたくないんだよ・・・」

371 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:04
>>370
「はい……わかりましたです…達夫様の仰る通りにしますです…っ」
(……達夫様に心配はおかけできませんです…)
うなだれた。

372 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:08
>>371
「・・・まあバイト先なら他にも心当たりがあるからさ…そこを紹介してやるよ。」
さすがに気まずい。

373 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:11
>>372
「はいです……っ頑張りますっ」
少し元気になった。

374 :早坂達夫『C・M・M』:2002/01/27(日) 03:25
>>373
「じゃあ…帰るか」

375 :エイミー『V・G』:2002/01/27(日) 03:28
>>374
「はいですっ…達夫様っ」
波紋荘へ帰った。

376 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:26
…〜〜〜♪…
 
(深夜の公園で、歌を唄っている。)

377 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:37
(煌々と降り注ぐ月光の下。一本の大木の幹に背中を預け、いずことも知れぬ虚空を見ながら。
 ただ唄い続けている、黒服の人影。)

378 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:50
…〜〜♪………。
 
(一曲唄い終えた。その体勢のまま、ぼーっと月を見上げている。)

379 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:53
少女が公園を通りかかる。

380 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 05:56
…………。
(無言で月を見上げていて。突然、跳ねるように動き、ばっと両手を広げる)
 
は、はははっ、はははははははははっ、ははははははははははははははははっ!
はーはっはっはっはっはっはっ!
(狂ったかのように笑い出し、がくんと倒れる)

381 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 05:58
>>380
とてとてとて。
 
面白そうなので少女が近寄ってくる。高校生くらいの外見に見える。

382 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:01
>>381
………?
(近寄ってくる足音に反応し、すっと顔を上げる。男女どちらとも判別のできない、中性的な外見)

383 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:03
>>382
「『なにをして』『おられるのですかな』『?』」
奇妙な話し方をする少女だった。注意深く観察すると、
服の背中の部分がすこしだけ盛り上がっている。

384 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:06
>>383
「………唄ってた。月がキレイだったから。長年飼ってた犬が、逝ってしまったから。」
少女の話し方に何も疑問を抱いていない……と言うか、うつろな表情でぽつぽつと喋る。
テノールらしき高めの声。

385 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:10
>>384
「『おいぬさんが』『なくなられたのですか』『…』
『それはつらいで』『ございますなあ』」
 
悲しげな表情を浮かべる少女。
 
「『おうたを』『うたってくれませんか』
『んぜる(自分のことらしい)も』『あなたも』
『しあわせになれるような』『うたを』」

386 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:16
>>385
「…そう、か…。 …しあわせになれるような、歌?
 ……なれるかどうかはわからないが、一曲、唄ってみるよ…」
うつろだった顔に小さな微笑みを浮かべ、すっと立ち上がり、大木の幹にもたれかける。
目を閉じ、ゆっくりと唄い出す。
 
…まわれよまわれ…雨は大地をかけて…
…まわれよまわれ……七色の虹を描いて…白い雲になれ………

387 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
…サヨナラ…私が生まれる時……遠い空へ、帰ってしまうあなた…
…アリガト……輝くこの命を……きっと大事に…その腕にかえす時まで…
 
遠く夜空へと響く、澄んだ歌声。
だが、唄っている当人の表情は何も写さない空虚(うつろ)。
瞼を閉じているため、目までは見えないが。

388 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:23
>>386
その歌をしばらく歌っていた天晦は驚くべき光景を目にした。
漆黒の夜の月明かりの元、空一面に、輝く七色の虹が描き出されたのだ。
  
少女はニコニコしながら天晦の歌を聴いている。
その少女の頭に薄っすらとシャンプーハットのような光の輪が見えた。

389 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:29
>>388
………幾つの夜を数えたら…もう一度、巡り合えるの………
…繰り返して………優しく………………
 
ただ声は響く。
その最中、ふと瞼を開くと、夜空に虹が見えた。
磨り減った心には驚くような余裕はなく、ただ、純粋にキレイだと感じていた。
唄い続けながら少女を見ると、そこには、さきほどの少女が、光の輪を頭の上に浮かべ、笑顔で立っていた。
 
(…ああ、そうか。このひとは…天使なのか…)

390 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:35
>>389
「『そらが』『あめにぬれるから』
『きれいなにじが』『できるんで』『ございます』
『いまは』『こころが』『なきぬれてしまっても』
『きっといつかは』『きらきらになるんでしょうなあ』」
 
少女はすくっと立ち上がりお尻についた泥を払った。
 
「『さて』『んぜるはもう』『かえります』
『るいが』『しんぱいしますのでね』」

391 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:38
>>390
「…そうか…。 おやすみ、天使さん。良い夢を。」
歌い終え、天使に別れの言葉を告げる。
その表情には、ただのうつろから、幾分か安らぎが戻ってきている。

392 :『エンゼル・ハート』:2002/01/27(日) 06:43
>>391
お別れを言う天晦の目に、
はたはたと小さな翼で飛んでいく少女の後姿が映った…。
 
おやすみなさい…。

393 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:50
>>392
「………世界って、広いな…。 …眠い………」
ぽつりと呟き、ずりずりと幹に背を預けたまま座り込む。
…しばらくして、安らかな寝息をたてはじめた。
………風邪をひく。ほぼ確実に。
だがそんな事は一切構わず、昇りはじめた陽光が天晦の身体を照らしていた。

394 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 06:55
>>393
 
→ to be continued…

395 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 10:44
タロウを仕事場に待たせて公園を散策中>>393を見つける。
「天晦・・・あんな所でうたた寝か?風邪をひくぞ・・・」
しかし起きる気配なし。
とりあえず寒さだけは何とかしないとな。
おもむろに持っていた大き目のバッグから小さく筒状にまるめた
ブランケットを出す。
それを眠る天晦の身体にかける。
「これは・・私が帰るまで預かっていてくれ。」
そのまま公園から立ち去る。

396 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:19
>>395
「………ぅん?」
目を覚ました天晦。何時の間にかかけられていたブランケットのおかげで、なんとか風邪はひかずに済んだようだ。
「……ふぁ…眠い………。 でも、こんなところで寝てる訳にもいかないし………あったかい………」
…寝起きで思考回路が上手く回っていないようだ(笑)
ちなみに、なんかやたらと女の子にしか見えない。

397 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 13:58
コンビニに向かう途中>>396を発見。
「あんな所に・・・女性・・・かな」
ならば放っていくわけにもいくまい!
早速近づく、
「もし・・・風邪を引きますよ?」

398 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 13:59
ずるりと抜け出して、頭を振って、眠気を飛ばそうとしてる。
「……ぅ〜〜。 どっか、動かないと………」
寝ぼけ眼のまま、ブランケットをたたみはじめる。
枯れ草とかついてるので、いちいち気になって取ってる。

399 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:01
>>397
「………はい?」
ぼけた顔で、近づいてきた人を見る。
手元はブランケットについた葉っぱをとってる。

400 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:07
>>399
「(ぬッ!男かッ!?)いえ・・・ベンチで寝ていらっしゃったようですから
少し、気になって。」
明らかにトーンダウン

401 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:12
>>400
「………へ? ベンチ……?」
ねぼけたあたまで、自分が寝ていた場所を思い出そうとする。
(…たしか、あの木にもたれて寝てしまったはず…あれ?
 だったらなんでベンチにいたんだ…?
 ………あぅ、まだ眠い………)
 
へろへろと考えながらも、手元は葉っぱ取りに集中してる変なやつ。
むろん相手のテンションダウンなんぞわかってない。

402 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:18
>>401
(木でしたか、確認不足、失敬。)
「じゃあ・・・自分はこれで・・・最近冷えますから、お体は大切に・・・」
女性でなかったのでもう興味は無くなってしまったようだ。
そそくさと退散。
コンビニへ

403 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:22
>>402
「あー…それじゃあ………」
へろへろと手を振って見送る。
 
…枯れ葉とりだいたい終了。ブランケットをたたんで、両腕でかかえたまま
昨夜の大木のそばにまで行って、幹にもたれる。
なんでベンチまで移動してたかは、寝相が悪かったか、夢遊病の気が出てきたのかもとか判断した。

404 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:31
コンビニへカレーパンと牛乳、オレンジジュース(果汁100%)を買う
>>403
「あ、よろしければ、どうぞ。寝起きには甘いものがいいそうです
頭がすっきりしますよ。」
押し付けるように手渡す。
退出。

405 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:47
>>404
「あ、どーも……」
ぽへーっとした頭のまま、お礼をする。
お金とかどうしたものかなーとか頭の片隅で思いつつ。

406 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:53
「………ぅー、いいかげん帰らないと…。でも、これ、だれのだろ…」
頭を掻きながら公園から出ていく。
ブランケットはかかえたまま。
もらったもの(パンと飲み物)はリュックの中へ。

407 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 14:55
>>405
(ちゃんと払いましたよ、総額320円でした)

408 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 14:59
>>407
(いえ、こっちは払わなくてもいいのかな?と疑問に思いまして(苦笑)

409 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 15:05
>>408
(あれは『押し付けた』ものです、どうぞお気になさらず。)

410 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/01/27(日) 15:07
>>409
(なるほー。では、ありがたくもらっておきます(笑)

411 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:08
何となくタロウを連れて公園へ来てみた。
今日は人が少ない。
「明日から散歩がしばらく出来ないかも知れないからな。
今日はいっぱい遊ぼうな。タロウ・・」
ボールやフリスビーなど、タロウが喜ぶものを持参してついでに
お弁当付き(手作りのおにぎり、サンドイッチなど)。
タロウは最大級に尻尾を振って嬉しさ爆発だ。

412 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:15
ロビーから歩いて来た・・。
暇そうに公園へ向かう

413 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:31
>>411
「タロウ、あんまりはしゃぎすぎるなよ。」
ベンチに座ったまま私は芝生を走りまわるタロウを見ている。

414 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:34
犬がいるところに翔影有り・・。
とりあえず犬が居そうな所へ向かう・・。
「!?あれは・・タロウか?」

415 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:37
>>413
「よーし、取って来ーーーーい!」
ボールを芝生の真中へ投げる。
タロウがボールを追いかけて、追いつくと口にくわえて
戻ってくる。
尻尾を振りながら、もう一度投げろと催促。
可愛い。

416 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:42
>>415
「何してるんだか・・余生を楽しむような歳じゃねぇだろうが・・」
楽しそうに遊んでる翔影を見ながら近づく・・。
手にはお守りが握られている・・。

417 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:49
>>416には気付いてない。
 
「タロウ、ちょっと休憩しよう。」
ベンチに戻ると持参したジュースを飲む。
タロウにはおやつを与えて、しばし休憩。
春を思わせるような風が心地良い。

418 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 21:50
芝生で昼寝している。
 
その落ち着き方。
けだるげな顔。
 
どれを見ても。
 
リストラされたおっさんにしか見えない。

419 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:53
>>417
しばらく休憩していたが、突如タロウが何かを見つけたらしく
一目散にそこへ走っていく。
>>418が芝生で昼寝をしていたのを発見したらしい。
やはり靴の匂いを嗅いでいた。
やめれー!

420 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 21:55
>>417
まるで気づかれていない状況・・。
人の幸せを壊すのは無粋だと思い足を止める・・。
(この調子なら心配する事も無いな・・)
渡す予定のお守りを眺めながら近くの屋台へ向かう・・。

421 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 21:57
ようやく>>420に気付く。
「あれ?煙雨じゃないか??」
屋台へ向ってる様子。
まぁ、いいか。ここに居れば見つけてくれるだろう。
場所を移動するのが面倒らしい・・・
タロウはまだ>>418の靴のにおいをかいでいた。

422 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 21:58
>>419
「……?」
 
「わ、わ、わ!?」
慌てて逃げる。

423 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:00
屋台でたこ焼きと太鼓饅頭を買って>>418 がいた所を見る・・。
タロウは頻りに靴を欲しがってるようにみえた・・。

424 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:00
>>422
タロウから逃げる山田。
それを追うタロウ。
しばし、ほほえましげな(?)芝生での追いかけっこが始まった。

425 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:06
>>424
>>422
そのおっさんはよく見ると山田だった・・。
命の危険が常につきまとう能力者を追いかける太郎は小さな悪魔にみえたりした・・。
「飼い主は何してるんだか・・」
翔影の所まで歩いて行く・・。
(太鼓饅頭は出来立てホヤホヤ)

426 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:06
>>423
>>424
しかし本人にとってはちっともほほえましくなかった。
 
『大袈裟』に逃げる山田と、
それを『大袈裟』に追うタロウ。

427 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:14
>>425
「久しぶりだな,煙雨。」
のん気な飼い主。
 
>>426
「おーい、あまり逃げるなよー。タロウは逃げるものをとことん
追いかける習性があってなー!って聞えてないのか・・」
『大袈裟』に騒ぐ男と犬。
端から見ればほほえましい。
タロウにしてみれば遊んでもらってるつもり・・・らしい。
許せ、山田・・・・

428 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:18
>>426
サザエさんの逆バージョンだな・・。
太鼓饅頭を暢気に食べながら傍観。
>>427
「とりあえず、忘れないうちに渡しとくか・・」
ポケットから二個お守りをとりだして渡す・・。
「アマモトとお前の分だ・・明日、頑張れよ・・」

429 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:19
ついに、山田は力尽きて倒れた……

430 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:20
>>428
「?お守り???か?」
差し出されたものを困惑気味に見る。
『スタンド』使い同士らしからぬ光景だ。
 
同じ頃、山田をおいかけていたタロウはどこから見ていたのか
煙雨の持っている太鼓饅頭目当てに戻ってきた。
「くれるの?」光線200%!
山田はどうなったんだ、タロウ・・・

431 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:22
>>429
芝生のはしで倒れている山田発見。
とりあえず救出に向う。
タロウは煙雨の傍を離れないので私だけが向う。
バカ犬・・・

432 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:23
>>428
(失礼、忘れていた)
「アマモトの分もまさかわざわざ用意したのか?・・・
まぁ、今回ばかりはどうなるか自分でも自信がない。
ありがたく貰うぞ。煙雨・・ありがとう。アマモトの分もな。」
この後山田を救出に。

433 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:26
救出された。
 
(お前、下水道で戦っているだろ? という突っ込みは勘弁してください)

434 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:29
公園に到着、翔影、煙雨、倒れている山田を発見。
「どうもこんばんは、冷えますね」
カレーパンの最後のひとかけを口に放り込む。
黒いケースを持っている、ゴルフバッグは持っていない

435 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:30
>>433
「すまない・・大丈夫か?」
タロウが噛みついてないかどうかチェック。が、どうやら無事の様子。
「お詫びと言ってはなんだが、向こうにお弁当がある。たくさんあるので
よかったら食べないか?」
芝生の向こうのベンチを指差す。
かなり大きなバスケットにおにぎり、サンドイッチ、果物がいっぱい。
タロウは太鼓饅頭とバスケットを交互に見つめつつ、催促の視線・・・

436 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:31
>>434
(今は昼間だよーん。ここの世界の設定は適当)
山田に声をかけてベンチに戻る。
「あ、丁度良かった。アマモト、明日のミッション成功にと
煙雨がお守りをくれたぞ。」

437 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:31
>>429
「もう大丈夫みたいだぞ・・」
>>430
「何処かに行くときに大きな後ろ盾があるのと無いのじゃ違う・・。
持ってて損になるもんでもないだろうからな・・。」
足下のタロウに太鼓饅頭を上げてやる・・。
「スタンド使いとて人間だから慢心や自負心もある・・。
しかし、万能だと思っている以上に無能だったりするものだ・・。」
タロウに向かって話しかける・・。

438 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:34
「…………頂くか」
 
翔影についていく。

439 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:34
>>436
(了解)お守りを受け取る
「これはこれは・・・どうもすいませんね。」
翔影に軽く頭を下げたあと、煙雨に向かって礼を言う。

440 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:36
>>437
「そうだな・・・今ごろになって臆病風に吹かれるとは
自分でも考えてなかった。老いた証拠かな・・・・・・
力を手に入れたのは、大切なものを護るためだというのに
今更どうしたというのか・・」
饅頭を食べ終えて嬉しそうなタロウをなでる。
そんな時突如あの声が煙雨だけに聞えた。
「(主は異能者であるまえに人間だ。護るべき存在がある前に
護られるべき存在でもある。俺はそのために存在している。主を
護れるほどの人間が現れるまで、俺が護るためにな・・・・・・
主への気遣い、感謝する・・・)」
そして声が途切れた。
煙雨以外には聞えない声だ。

441 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:37
>>439
「明日は頑張れよ!!」
礼をされたので応援をかえす・・。

442 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:39
「そういえば・・・もう明日なんですねぇ」
お守りを見ながら。
「ちょうど明日の今ごろでしょうか・・・」

443 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:39
(タロウは喋れません。精神上での会話です。その謎解きは後日)
>>438
「遠慮なく食べてくれ。飲み物はこっちだ。」
紙コップを人数分出す。
>>439
「アマモト・・あなたもお弁当はいかが?」
>>441
「あぁ、任せてくれ。『助手』殿のたっての頼みだ。やりとげて
見せるさ。」
にっこり微笑む。
タロウは何事も無かった様に尻尾を振っていた。

444 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:40
>>440
「解ってるよ・・お前が翔影を守ってることは・・。」
微笑しながら小声で答える・・。

445 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:41
>>444
タロウは煙雨の顔をぺろっとひと舐め。
しかし、周囲の人間には饅頭のお礼としか見えてない。

446 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:42
>>442
「そうだな・・・恐れている場合ではない。何より・・・
依頼人とその娘さんの気持ちを考えると・・我々がしっかり
しなければな。」

447 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:43
>>441
「ありがとうございます・・・お心遣い感謝します。」翔影の方へ。
「自分も・・・ご一緒させて頂いてよろしいですか?」
弁当に気が付いたようだ、少しあつかましい・・・

448 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:43
>>445
タロウの頭を撫でてから冷めたたこ焼きを食べ始める・・。

449 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:44
「つーか……なんで俺にこんな『スタンド』が目覚めたんだ?
おちおち仕事も出来ないぞ……」
 
ポリポリと食事を始める。

450 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:44
>>447
「実は・・誰かが来るんじゃないかって、たくさん作って
しまったんだ。遠慮はするな。この前のカレーのお礼だと
思ってくれ」
バスケットを開けると、おにぎりとサンドイッチがぎっしり
詰まっていた。
タロウの限界突破か?

451 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:46
>>443
食事をしている山田を見る、恐らくは初対面。
「どうも・・・初めまして、自分はアマモトといいます」

452 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:47
>>449
「今は大変だろうが・・その後の成長過程で何かあるような
気がしないでもない。日常生活への支障は気の毒としか言い
ようがないが、ひょっとすると成長後とてつもなく強力な物
になるんじゃないのか?コントロール・能力ともにすぐれた
『スタンド』にな。」
紙コップに入れたお茶を差し出す。
(サンドイッチを食べてるならコップの中身はジュースと
思ってください)

453 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:48
>>450
「や、どうも、恐縮です。」
言いつつおにぎりに手を伸ばす
「しかし・・・いいですな、こういうのは実にいい。」
ケースは地面に置いた。

454 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:49
>>451
初対面のはず。
「やぁ……俺は山田っつー名前だ。
『スタンド』は『シビル・アクション』。
……能力はなんでもかんでも『大袈裟』にする事」
爽やかな笑い(だと本人は思っている)をして、握手を求める。

455 :翔影『パトリオット』:2002/01/27(日) 22:49
>>453
コップにいれたお茶を差し出しつつ
「我々の真の姿を知る者からすれば不気味な光景かも知れない
がな・・私はこういうのは嫌いではないんだ。」

456 :山田『シビル・アクション』:2002/01/27(日) 22:52
>>452
「そうである事を期待したいけどな。
俺の成長性は……Cだった。
…………泣けてくる」
サンドイッチをほおばる。
 
「コレは……ツナか。
なかなか良いの使ってるな」

457 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/27(日) 22:52
>>453
「一時の休息は必要だからな・・」
適当にタロウを見たりする

458 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 22:54
>>454
「ああ、どうも。」
握手する
「自分の『スタンド』は『ディーバ』と『スナップドラゴン』
『スナップドラゴン』は『剣』です、まあ、普通に『斬るだけ』のものですが
申し訳ございません・・・『ディーバ』についてはちょっと・・・事情がありまして」

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