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フリーミッション『助手』からの『依頼』

1 :依頼人:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?

131 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/28(月) 23:34
>>127
『デストラクション』はドアをこじ開けた。
大きな音があたりに響き渡る。

132 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:35
>>128
鍵はかかっている。

133 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:35
>>128
後に従います。

134 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:35
「!正面のドアを開けたらしいぞ!!」
あくまで小声で

135 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:36
>>131
「行きましたね・・・扉は、自分が。」

136 :健吾『デストラクション』:2002/01/28(月) 23:37
「おっと、少し力入れすぎたかな・・・まぁいい」
あたりを注意しながら中に入る。

137 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:38
>>135
「気をつけろ・・相手は既に気付いているかも知れない。」
少し下がる。

138 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/28(月) 23:38
>>131-134
「・・また、ハデに突入したな・・こっちはどうする?
 ・・一応、鍵が掛かってるようだけど・・」
辺りを見渡し、窓かなにか無いか探してみる。

139 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/28(月) 23:39
>>131
中は真っ暗ですか?

140 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:40
>>136
健吾は中に入った。
玄関には電気がついている。
相変らず人の気配はない。

141 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:40
>>138
「扉を開ける前に少し・・探るか。『パトリオット』・・・」
『パトリオット』の頭部のパーツが静かに動き始める。

142 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:41
>>135
『S・D』で扉を斬ります、スタンド刀ですのでそれくらいは・・・。
扉が音を立てて落ちないようにフォローをお願いします。

143 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:41
>>135
勝手口は鍵がかかっている。こじ開けるのか?
>>138
隣に窓がある。中は浴室のようだ。電気はついているが水の音は聞こえない。

144 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:42
>>142
少し待ちます。

145 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:42
>>142
「わかった。『パトリオット』にフォローさせる。」
『パトリオット』の両腕のパーツがドアの傍へ近付く。

146 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/28(月) 23:42
>>142
「じゃ、任せる。ガンバレ。」
扉の近くでフォローの準備。

147 :健吾『デストラクション』:2002/01/28(月) 23:42
>>140
(玄関に明かりがついてるならやっぱ中に誰かいるか)
「んじゃあ玄関から1番近い部屋から行くか」
それなりに注意しながら突き進む

148 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/28(月) 23:44
>>140
冫、「まだ、特にこれと言った気配は無いみたいですね。
   まず何処を探します?」

149 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:45
『パトリオット』の頭部のパーツが戻ってくる。
健吾『デストラクション』のBチームが家の中に入ったと
私に伝達。
「健吾達は既に突入したらしい。今、玄関から一番近い部屋に
接近中だ。」

150 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:45
>>145
>>146
「行きます、シイィッ!」
ドアを縦に斬りました。ちょうつがいの付いてない方が倒れます。

151 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:46
>>150
倒れたドアをすかさず『パトリオット』の両腕パーツが
がっしり支える。そして静かに撤去。

152 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/01/28(月) 23:47
>>147
冫、「って、あ!どんどん先へ進まないで下さいよ健吾さ・・・」
小声で喋りながら、後をついていく。

153 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:47
>>150
これでドアは普通に開きます。
「・・・行きましょうか」

154 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/28(月) 23:47
>>150
音を立てないようにフォロー
倒れる方の扉を音を立てないように支える。
「……」(音が出ませんように…)

155 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:47
>>142
『S・D』はスタンドを切れる刀というだけで切れ味が特別いいというわけではない。
アマモトも剣の達人ではない。よって扉は切れなかった。
SDが扉に当たり乾いた音を立てる。

156 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/28(月) 23:49
では、>>154カット
>>155
「!・・やば・・」
辺りを見渡す。何か変化は見られる?

157 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:49
>>155
「っか〜、ダメみたいす、お願いできますか?」
気づかれましたかね・・・

158 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/28(月) 23:50
>>147
玄関の奥は二手に分かれている。左と正面。
正面には扉があり、さらに右手に通路が続いている。

159 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:50
>>151キャンセル。間違えた!)

160 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:51
>>156
>>157
特に変化はない。

161 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:51
「つ〜・・・鍛錬しなきゃ・・・」
依然気を配ります。ナイフの入ったベストのポケットを開きます。

162 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:52
>>157
「・・こうなったら扉のカギそのものを壊すしかないか・・・」
ポケットをごそごそ。
『パトリオット』にさせてもいいですが大きな音が出るのでどうしましょうか?

163 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:53
>>160
「(ほッ・・いや、おかしいか?・・・静か過ぎるような気が・・・)」

164 :健吾『デストラクション』:2002/01/28(月) 23:55
>>152
「ちゃんとついてこいよ、お前の能力を当てにしてるんだからな」
 
「まずは正面の部屋から調べるか・・・」
正面の扉まで移動し、開ける。

165 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:55
>>162
「それで良いと思います、Bチームも潜入してますし・・・」

166 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/28(月) 23:56
>>164
部屋の中は応接室になっていた。
ソファーやテーブルがある。
ここも電気はついていて、人はいない。
右の壁の奥に扉が見える。

167 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:57
取り出したのは持参したかなり小規模の爆薬。
鍵穴があればすぐに破壊できる。(カギが壊れるだけでドアは壊れない)
音は出ますが・・・・

168 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/28(月) 23:58
>>162
「・・静かに潜入したかったが・・しょうがないか・・」

169 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/28(月) 23:58
>>167
翔影は爆薬を鍵穴にセットした。

170 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/28(月) 23:59
>>167
「いけると思います、
もうBチームが戦闘していてもおかしくないですから・・・」

171 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 23:59
鍵穴に何かを詰めてそこにコード線付き電極を通す。
電極のない手で持っている方のコードの先端がスイッチになっている。
「さて・・じゃあ、行きますか。」
そしてスイッチオン!
うまく破壊できればいいが・・・

172 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:00
>>164
冫、「私の能力は防御ぐらいにしか適用できませんから、攻撃は任せましたよ。」
 
>>166
冫、「どうやら普通の部屋みたいですね。」

173 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:01
>>171
大きな音をたてて爆薬が爆発する。
鍵は開いたようだ。

174 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:01
>>171
『S・D』を構えます。

175 :健吾『デストラクション』:2002/01/29(火) 00:02
「さっきから気配が無いみてぇだから、もっと奥のほうにいるのかもな」
右奥の扉へ向かう。

176 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:02
>>173
辺りの状況に変化は?

177 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:03
「よし、開いたぞ!」
用心深く扉に手をかけて開ける(というかはずすのか?)

178 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:03
>>173
「むこう側に敵が集中してるといいな・・」
勝手口の扉を開け中に進入。

179 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:03
>>175
健吾は扉の前まで移動した。

180 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:05
>>178
「にしても、静か過ぎる・・・これだけの物音をたてていると
いうのに・・・」
緊張感が高まる。
持続が難しい『パトリオット』はとりあえず引っ込める。

181 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:05
「おかしいッ! ちょっと待ってください!」
ナイフを部屋に投げ入れます。

182 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:05
>>176
変化はない。
>>177
>>178
中に入ると正面は行き止まりになっていた。
T字路になっていて、左右に道が分かれている。

183 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:05
>>172
「ああ、俺に任せときゃ安心だ。別に根拠はねぇがな」
扉を開ける前に確認。
「この前には何もないか、八幡?」

184 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:06
>>181
ナイフは壁に当たって落ちた。

185 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:07
>>181
「…音を出してしまった以上、この場所に長く止まるのはヤバイな・・
 敵の罠に掛かりませんように…ってうわ!」
小声で驚く。

186 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:08
>>184
「杞憂でしたか。
それならいいんですが・・・」
進入します。

187 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:08
「正面は壁で左右に通路か・・・二手に分かれるか?」
ほんの一瞬イヤな予感がよぎる。

188 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:09
>>185
「申し訳ありません、相手が『トラップ型』と考えていたもので・・・」

189 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:09
>>183
冫、「特に何も・・・ないのかな?」
相変わらず『マグノリア』で何かわからん『タイミング』を探ろうとしている。

190 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:10
>>189
特に何も…いや、『マグノリア』は『何か』の『タイミング』を感じた。

191 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:10
>>188
「どうも・・・左側の通路が気になる・・・」
第六感が必要以上に強いため、どうしてもイヤな気配を感じてしまう。

192 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:11
>>187
「いや、ここはまとまっていったほうが良いかと。」
神経は張り詰めています。

193 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:12
>>189
「そうか、んじゃあ行くぞ」
ドアを開ける。

194 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:12
>>190
「あ!・・・っとと・・・気をつけてください健吾・・・『何か』あります」
思わず声をあげるが、すぐに小声で注意を促す。

195 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:13
>>182>>191-192
「そうか、では…行け・・『アルジャーノン』・・」
左側に『ハムスター』を放出。何か発見したら戻ってこさせる(扉でも曲がり角でも)
>>188
「・・これ以上音を出すな・・音を・・」涙目で懇願。

196 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:13
>>191
「ならば『左』だと考えます、犯人は人質を身近に置いておきたいものでしょう。」

197 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:14
>>195
「・・・(密かにハムちゃんが可愛いと思った)」

198 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:14
>>194
「そういうのはもう少し早く行ってくれ!」
ドアを開けた体勢のまま、周囲を観察。
「おい、どこら辺にその『何か』があるんだ?」

199 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:15
>>195
「申し訳ありません・・・」
もちろん小声。

200 :『助手』からの『依頼』:2002/01/29(火) 00:15
唐突に…家中の電気が消えた。
周囲が真っ暗になる。

201 :『助手』からの『依頼』:2002/01/29(火) 00:15
>>200
『マグノリア』が感じたのは電気が消える『タイミング』だったようだ。

202 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:16
>>200
「っ!? 何だ!?(やはり・・・!『布石』か!?)」

203 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:16
>>200
「!」
緋色の瞳が暗闇を探る・・
何かが・・・来る気配・・・

204 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:17
急いでペンライトをつけます。

205 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:17
>>200
「…ピーンチ。」
(…ハムスターは夜行性の動物…問題ないな・・たぶん)
壁に背中を向けて辺りを警戒する。

206 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:17
>>198
「え〜と・・・」
『何か』の気配を感じるだいたいの方向を突き止めようとする。
 
>>200
「ウワッ!」
(まさかこれか!?)
慌てて懐中電灯を取り出し、照らす。

207 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:18
「なんだ?暗くてよく分からんぞ!」
スタンドを出して周囲を警戒

208 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:19
>>205
「ハムちゃんは問題ない。何かを探っている気配がする。」
なぜか暗闇でもよく見える目・・・謎。

209 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:19
>>203
暗くてよく見えない。
>>204
ペンライトをつける。周囲には特に何も見当たらない。
>>205
『アルジャーノン』は扉を見つけた。

210 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:20
「うーーーん、やっぱり限界。見えないな。」
なんじゃそらってツッコミはヤメテ・・・

211 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:21
>>206
何を照らす?
>>207
スタンドが発現する。

212 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:21
「相手に暗闇は関係ないんでしょうか・・・」

213 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:22
目がダメなら気配を探るしかない。
神経を集中させ、出来るだけ気配をさぐる。
そう、見知った仲間以外の気配を・・・

214 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:22
>>204
ペンライトで何を照らす?

215 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:23
>>211
部屋の真ん中辺りをを照らして、何があるか確認。
「暗いのは苦手だな〜」

216 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:23
>>206
「懐中電灯か・・・助かったぜ。しかしいきなり停電か
それともスタンド攻撃・・・おい、八幡!『何か』を感じたらすぐに教えろ!」
なるべく壁を背にするようにして、身構える。

217 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:24
>>214
とりあえず今いる部屋を照らします、その後Y字路を。

218 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:24
>>209
では、『アルジャーノン』は帰還する。ダッシュで。
『アルジャーノン』
「タタタタ……」
帰還してきた。
「そうか…『アルジャーノン』が扉を発見した。…行くか?」

219 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:25
「マザーさん、ハムスターからの報告は?」

220 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:25
>>215
部屋の真ん中にはテーブルがある。
特に異常はない。

221 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:25
>>218
「了解。行ってみよう・・・。とにかく、左の方向から強い気配を
感じる。」

222 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:26
>>218
「それ以外に手はありませんね。」
Y字路を照らします。

223 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:27
>>213
他に気配は感じない。
>>217
両方を照らしたが、特に何もない。

224 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:28
「行きましょうか」
左側の扉へ行きます。

225 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:29
「・・・・この家・・何か仕掛けでもあるのか?気配がごちゃまぜに
なってきたんだが・・・今は仲間の気配しか感じない。」
混乱中。

226 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:29
>>221
>>224
T字路を左に進むとそこは台所のようだ。
と…ペンライトが床にある『何か』を照らす。

227 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:29
>>220
次いで部屋の壁など周囲を照らし、電気のスイッチが見付かれば付けようとする。
「『何か』・・・『何か』を・・・もう来ないで欲しいけど・・・見極める」

228 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:30
>>224
後に続く。
「……」
ハムスターにひまわりのたねを与えている。

229 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:30
>>226
まさかゴキブリじゃないですよね?

230 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:31
>>226
「ん・・・?何だ?」
よく見ようとします。

231 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:32
>>227
電気のスイッチは扉の前にあった。
が、スイッチはONになっている。

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