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フリーミッション『助手』からの『依頼』

1 :依頼人:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?

232 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:33
「台所」=「ゴキの巣」・・・
現在、恐怖と戦闘中。

233 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:33
「この部屋に何もないようならば、さっさと他のところに行った方がいいかもな」

234 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:33
>>229
「スタンドは発現していますか?」

235 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:33
>>229
>>230
何かゲル状の物体が天井から滴り落ち、床にたまっている。
『それ』はゆっくりとこちらに近づいてきている。

236 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:34
>>234
スタンドは引っ込めてる。
>>235
「・・・・・・・;」

237 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:35
>>231
冫、「スイッチはON・・・やっぱり停電なんですかね〜・・・
   どうします?他の部屋に行きます?」

238 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:36
>>235
「!? スタンド!?」 『S・D』を構えます!

239 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:36
「アマモト・・なんか、あなたのお仲間のようなものが・・・
見えるんだが・・・」
確かあれもゲル状・・・

240 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:37
>>235
「スタンドか…?」
『なにか』に対して少し距離をとる。

241 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:37
>>233
>>237
『マグノリア』は何かの『タイミング』を感じた。

242 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:38
同じく『スタンド』発現・・・
「なんか、ヤバイもんじゃなきゃいいがな。」

243 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:38
>>239
「嫌なことを言わないでください。
第一自分はまだ自分のスタンドを見たことはありません!」

244 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:38
>>238
>>239
>>240
ゲル状の物体はなおもこちらに近づいてくる。

245 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:39
>>243
「目撃者は語る・・・って、まだこっちに来てるが・・」

246 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:40
>>241
冫、「またです!また『何か』が」
懐中電灯で辺りを照らし、『何か』を感じる方向を見極める。

247 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:41
>>246
足元を照らすとゲル状の物体が足元まで来ている。

248 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:41
>>244
「やりますか・・・」
翔影を見る。マザーさんは・・・いけますか?

249 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:41
「やっぱり!この部屋に何かいたのか。それともまた電気が付いたりするのか?」

250 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:41
>>242-244
「それよりも『動いている』事の方が問題だ…
 …何をする気だ?…まあ決まってんだろうが…
 逃げるか?」

251 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:42
>>247
>>249
冫、「あ、足元に!気をつけてください健吾さん!」

252 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:43
>>247
迷っている暇は無いッ! コレは『スタンド』だッ!
「シィッ!」
何かに剣を突き刺します!

253 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:44
>>248
「私は何時でもOKだ。まさかそいつであれを叩き斬るのか?」
S・Dを指差す。

254 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:45
>>252
間違いでした。削除です

255 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:46
>>251
「これが何かはわからんが、『デストラクション』!
これ以上近づけさせねぇ
あと、しつこいかもしれんが『さん』はいらねぇ」
ゲル状の物体と本体との距離を固定し、様子を見る。

256 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:46
>>250
「逃げた先に何もいなければいいがな。」
>>252
「やったか・・・どうなった・・・!?」

257 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:46
>>252
剣は難なくゲル状の物体に突き刺さったが、効いた様子もなく、剣を伝ってアマモトの腕へと迫る。

258 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:48
>>257
キャンセル。

259 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:48
>>256
「…娘の救出が先だ。
 こんなスライムに時間を食っている場合ではないでしょう?
 …逃げません?」
とりあえず、今のうちに台所の先に通路か扉があるかを見る。

260 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:49
>>257
「ぬあっ!?くそっ!」
スピードはどれくらいですか? 場合によっては『S・D』を放棄します。

261 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:49
>>258
(了解)

262 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:50
>>255
ゲル状の物体は固定された。
よく見るとゲル状の物体は天井から滴り落ち、こちらに迫ってきている。

263 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:50
>>259
「それもそうだな・・もう一方のチームも気になるが、迷ってる
場合じゃなさそうだ。」
同じく台所と周囲を探る。

264 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:51
>>259
「確かにッ!」
通路か扉の有無を確認します

265 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:52
「(念のため用意しておくか・・・)」
ポケットを探りつつ、何かを探す。

266 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:53
>>259
>>263
>>264
台所の奥に『アルジャーノン』の見つけた扉がある。
通路はない。

267 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:53
>>262
天井を照らし、落ちてきている位置を確認
「えーと、健吾!上からどんどん落ちてきてますよ!
とりあえずエイッ!」
パチンコ玉を一発弾いて、固定されたゲル状の物体に当ててみる。

268 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:55
>>262
複数のゲル状の塊が迫ってきてるという事か?

269 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:56
>>267
パチンコ玉はゲル状の物体に当たった。
特に変化はない。

270 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:56
>>266
「行きますかッ?」
『S・D』の状況を。

271 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:58
>>266
「あれが『扉』か…さて、どう渡ろう?」
ゲル状の『何か』を大きく回避して『扉』に近づいてみる。
(さて・・あのスタンドはどう動く?)

272 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「そうだな。」
そう言いつつポケットから取り出したのはビー玉状のもの。
標的にヒットすると高熱を発散させ、水分が多いものは蒸発する。
人間に当れば大火傷か運が悪ければ死ぬ。
「(こいつが効くかどうか・・・やつが動いたらぶつけてみよう)」

273 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:00
>>269
「なんか攻撃しても効きそうにない感じがするな」
近づいてくるものは全て固定。1番近いヤツをスタンドで潰すように殴ってみる。

274 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:01
>>268
ゲル状の物体は大きいものから小さいものまである。
くっついたり分離したりしながらこちらに近づいてくる。
(固定されているのでそれ以上は近づけないが)

275 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:03
>>270
SDには何もついていない。
>>271
>>272
ゲル状の物体はアマモトを追跡しているようだ。

276 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:03
>>271
後に続いて扉に近付く。
ゲル状のものまでの距離はギリギリ。

277 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:04
>>273
距離を固定しているので近づけない。

278 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:04
>>269
「やっぱりきかないか〜・・・」
この家は何階建てですか?

279 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:06
>>278
2階建て

280 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:06
>>277
固定されてるのは本体で、近づいてるのはスタンドだが。

281 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:07
>>275
「…アマモトさんを?…このスタンドは一体?」
(俺じゃなくてよかった〜)
とかいいながら、『扉』に移動。
一応『扉』に何かついてないか観察。ゲル状のものとか。

282 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:07
>>280
距離は何メートルで固定している?

283 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:08
「アマモト、そいつから離れられそうか?もし可能なら、あなたにこれを。」
先ほどのビー玉状のものをアマモトに見せる。

284 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:08
>>275
「(? 『S・D』やマザーさん達には頓着してない? くそっやるんじゃなかった!
恐らくは『攻撃された対象を追跡』!?)」
『S・D』を振って、振るい飛ばします。
「みなさんッ先に行ってください!」
ベストのポケットをあけてペンライトを投げてよこす

285 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:08
冫、「上から落ちてきてるという事は、本体は上のほうにいるのかな〜」

286 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:11
>>281
扉には何もついていない。
>>284
全てを振るい飛ばすことはできない。
ゲル状の物体は目前まで迫っている。

287 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:11
>>284
「わかった。アマモト、こいつを受け取れ。」
『パトリオット』の右手にビー玉状のものを持たせてアマモトへ差し出す。
時間がない・・

288 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:11
>>284
「!・・おっと…って、あんたはどうする!?」
ペンライトをキャッチする。

289 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:12
>>282
足元にいたやつなら、すぐ近くにいるが。他のはてんでバラバラだろうな。
状況的には本体は動かず、スタンドで足元のゲル状を殴ろうとしているといった感じだ。
 
>>285
「こいつらスピードはそれほどでもないか・・・逃げることは出来そうだな」

290 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:12
>>286
スピードは? 遅ければ走って逃げることは可能ですか?

291 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:13
>>287
>>288
ゲル状の物体は方向を変えてマザーの方に移動を始めた。

292 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:14
>>290
意外と早い。こぼした水が流れるくらいのスピード。

293 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:15
>>291
「って、こっちにも来てるし!!!」
えっと、何かなかったっけ!!!

294 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:15
>>288
「まずは任務の遂行ですッ! もし帰ってこなければ、任務が終わった後
適当な動物でも投げ込んどいてくださいッ!! 」
何とかゲル状の物体から逃げようとします!
ビー玉状のものを受け取りました。

295 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:16
>>285
三丸が天井を見上げると天井のある場所にゲル状の物体がたまっている。
そこから滴り落ちてこちらに向かってきているようだ。
>>289
ベチャ!
ゲル状の物体が飛び散る。

296 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:16
>>294
「使い方は敵に投げつけるだけだ。がんばれ。」

297 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:16
>>291
「…こっちへ?…そうか、『ペンライト』…
 最初に当たったペンライトの光を記憶してるのか?」
ためしに、台所のテーブルの上に投げてみる。

298 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:17
>>291
「こっちだろうがッ!」
ゲル状の物体を切りつけます! 
関心はこちらに移りますか?

299 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:18
>>297
補足
『ペンライト』を投げる。

300 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:18
>>294
アマモトは逃げようとしたが、靴にゲル状の物体が到達した。
靴にそれが染み込み…肌に触れると、その部分が動かなくなる。

301 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:18
>>295
「うぉっと!これでやったとは思えないな・・・おい八幡!逃げるぞ!」
固定を解除して玄関の方まで走る

302 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:19
>>297
>>299
「(誘いに乗ってくれればいいが。)」
手にはさっきのビー玉状のものより少し大きめの玉を持っている。
(2cmぐらい)

303 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:19
>>295
冫、「うわわ・・・かなり溜まってきてますよ健吾!」

304 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:20
>>300
右?左?それとも両方?

305 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:20
>>297
ペンライトを投げるとゲル状の物体はペンライトの方に移動を始めた。

306 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:20
>>301
冫、「え!え?ちょっと待ってくださいよ〜!」
あとを追いかける

307 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:21
>>301
ゲル状の物体は健吾から見て玄関の方にある。
玄関に行くにはそれを越えなければいけない。

308 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:21
>>305
「なるほど、マザー・・あなたの思惑通りだったな。ヘタに何かを
しない方がいいということか。」
扉の方へ移動

309 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:21
何とかビー玉状のものを投げつけます!
「早く行ってくださいッ!」
マザーたちへ。

310 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:22
>>304
左。ゲル状の物体は少しずつ増殖し、足を這い登ってくる。
だんだんと動かない部分が増えていく。

311 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:23
>>309
注意:ビー玉は小型の熱発散型の化学兵器です。なるべく標的から
離れられるだけ離れてください。

312 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:23
>>305
ちょっと嬉しい。
「……おお!めずらしく推理が当たった!!」
この隙にアマモトさんに助けに向かう。
「…今のうちです!こっちにこれますか?」

313 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:24
>>310
「くッ! 早く! 恐らく自分はダメっぽいです!
くそっ」
ずるずると逃げようとするが恐らくは・・・

314 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:25
>>310
先ほどのビー玉兵器の効果は?

315 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:25
>>307
つまりゲル状の物体は入ろうとした部屋の中ではなく、停電する前にいた部屋にいるという事か?
てっきりドア近くにいた二人の目の前にだと思ってたが。

316 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:25
>>312
「来るな! 自分はもう足が動かないッ!」

317 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:26
>>312
「まて!マザー!!」
>>316
何か・・何か方法は!!

318 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:26
>>309
ビー玉状のものを投げると熱によってゲル状の物体が広範囲に飛び散る。ゲル状の物体がペンライトに到達する。
と、ペンライトの灯りが消える。部屋が真っ暗になる。

319 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:27
>>315
そうだ。扉はまだ開けていない。

320 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:27
>>316
「恐らくは一度掴んだ獲物は離さないッ!
自分は運がよければ生き返れます!
早くッ! 新手が来ない内にッ!」

321 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:27
>>318
熱は効かないというわけか・・・
 
「マザー、あなたは先に行ってくれ。私に考えがある!」
そうだ、私でないと出来ない事がある。

322 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:29
>>320
ゲル状の物体は既にアマモトの下半身を覆っている。
下半身が動かなくなり、アマモトはその場にへたりこむ。

323 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:29
>>319
そうか、扉を開けて中に入ったつもりだったんだがな
ならば固定は解除せずに、回り込むように玄関側へ向かう。
ゲル状の物体はある程度固まっているんだよな?

324 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:30
>>321
「翔影も来るなッ! スタンド使いがこれだけなはずはないッ!
光が無くてはマザーさんにはつらいッ!」

325 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:31
襲ってくるならその『タイミング』を読みつつ逃げる
「とりあえず目指すのは2階でいいんですよね?」

326 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:31
>>319
ドアは開いていたな。すまない。
その先は通路になっていて、正面と右に分かれている。

327 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:31
>>321
「本体を倒した方が早いか…解りました…十分に気をつけて…」
扉を開けて次の通路へ。

328 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:34
>>324
「わかってる。だが私に出来る事はやらねばならない。」
 
>>327
「頼んだぞ!そうだ、あなたにもこれを!」
マザーに別の何かを手渡す。
先ほどの2cmほどの玉。
使い方はやはり投げつけるだけだが、先ほどのものとは効果が逆。
標的にヒットしたあと瞬時に凍らせてしまう。
「使っても使わなくてもいい!気休めだ。」

329 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:34
ゲル状の物質は『音』を立てていますか?
ぐじゅ、だの、ぐちゅ、とか。

330 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:35
>>321
いつのまにか右足が動かなくなっている。
目を凝らしてよく見るとさっき飛び散ったらしいゲル状の物体が靴に付着している。
>>324
やがてゲル状の物体はアマモトの胸にまで到達した。
アマモトは自分の心臓が止まるのを感じた。
アマモト――『死亡』
そして、『ディーバ』が発現する。
>>327
扉を開けると中は寝室だった。

331 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 01:37
>>328
「馬鹿野郎ッ! コイツに物理的ダメージはきかねぇ!
とっとと行けと言ってるんだッ! まだ、俺の手が動くうちにッ!
マザーさんを見殺しにする気かッ!」

332 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:37
部屋を出たあと、ドアを閉めて固定解除
>>325
「階段か・・・懐中電灯は一つしかないから分かれるのはまずいな
まずは右のほうの通路を調べてみるか」

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