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フリーミッション『助手』からの『依頼』
1 :
依頼人
:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?
238 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:36
>>235
「!? スタンド!?」 『S・D』を構えます!
239 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:36
「アマモト・・なんか、あなたのお仲間のようなものが・・・
見えるんだが・・・」
確かあれもゲル状・・・
240 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 00:37
>>235
「スタンドか…?」
『なにか』に対して少し距離をとる。
241 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 00:37
>>233
>>237
『マグノリア』は何かの『タイミング』を感じた。
242 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:38
同じく『スタンド』発現・・・
「なんか、ヤバイもんじゃなきゃいいがな。」
243 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:38
>>239
「嫌なことを言わないでください。
第一自分はまだ自分のスタンドを見たことはありません!」
244 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 00:38
>>238
>>239
>>240
ゲル状の物体はなおもこちらに近づいてくる。
245 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:39
>>243
「目撃者は語る・・・って、まだこっちに来てるが・・」
246 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 00:40
>>241
冫、「またです!また『何か』が」
懐中電灯で辺りを照らし、『何か』を感じる方向を見極める。
247 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 00:41
>>246
足元を照らすとゲル状の物体が足元まで来ている。
248 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:41
>>244
「やりますか・・・」
翔影を見る。マザーさんは・・・いけますか?
249 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 00:41
「やっぱり!この部屋に何かいたのか。それともまた電気が付いたりするのか?」
250 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 00:41
>>242-244
「それよりも『動いている』事の方が問題だ…
…何をする気だ?…まあ決まってんだろうが…
逃げるか?」
251 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 00:42
>>247
>>249
冫、「あ、足元に!気をつけてください健吾さん!」
252 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:43
>>247
迷っている暇は無いッ! コレは『スタンド』だッ!
「シィッ!」
何かに剣を突き刺します!
253 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:44
>>248
「私は何時でもOKだ。まさかそいつであれを叩き斬るのか?」
S・Dを指差す。
254 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:45
>>252
間違いでした。削除です
255 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 00:46
>>251
「これが何かはわからんが、『デストラクション』!
これ以上近づけさせねぇ
あと、しつこいかもしれんが『さん』はいらねぇ」
ゲル状の物体と本体との距離を固定し、様子を見る。
256 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:46
>>250
「逃げた先に何もいなければいいがな。」
>>252
「やったか・・・どうなった・・・!?」
257 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 00:46
>>252
剣は難なくゲル状の物体に突き刺さったが、効いた様子もなく、剣を伝ってアマモトの腕へと迫る。
258 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 00:48
>>257
キャンセル。
259 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 00:48
>>256
「…娘の救出が先だ。
こんなスライムに時間を食っている場合ではないでしょう?
…逃げません?」
とりあえず、今のうちに台所の先に通路か扉があるかを見る。
260 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:49
>>257
「ぬあっ!?くそっ!」
スピードはどれくらいですか? 場合によっては『S・D』を放棄します。
261 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:49
>>258
(了解)
262 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 00:50
>>255
ゲル状の物体は固定された。
よく見るとゲル状の物体は天井から滴り落ち、こちらに迫ってきている。
263 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:50
>>259
「それもそうだな・・もう一方のチームも気になるが、迷ってる
場合じゃなさそうだ。」
同じく台所と周囲を探る。
264 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:51
>>259
「確かにッ!」
通路か扉の有無を確認します
265 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:52
「(念のため用意しておくか・・・)」
ポケットを探りつつ、何かを探す。
266 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 00:53
>>259
>>263
>>264
台所の奥に『アルジャーノン』の見つけた扉がある。
通路はない。
267 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 00:53
>>262
天井を照らし、落ちてきている位置を確認
「えーと、健吾!上からどんどん落ちてきてますよ!
とりあえずエイッ!」
パチンコ玉を一発弾いて、固定されたゲル状の物体に当ててみる。
268 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 00:55
>>262
複数のゲル状の塊が迫ってきてるという事か?
269 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 00:56
>>267
パチンコ玉はゲル状の物体に当たった。
特に変化はない。
270 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:56
>>266
「行きますかッ?」
『S・D』の状況を。
271 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「あれが『扉』か…さて、どう渡ろう?」
ゲル状の『何か』を大きく回避して『扉』に近づいてみる。
(さて・・あのスタンドはどう動く?)
272 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「そうだな。」
そう言いつつポケットから取り出したのはビー玉状のもの。
標的にヒットすると高熱を発散させ、水分が多いものは蒸発する。
人間に当れば大火傷か運が悪ければ死ぬ。
「(こいつが効くかどうか・・・やつが動いたらぶつけてみよう)」
273 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:00
>>269
「なんか攻撃しても効きそうにない感じがするな」
近づいてくるものは全て固定。1番近いヤツをスタンドで潰すように殴ってみる。
274 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:01
>>268
ゲル状の物体は大きいものから小さいものまである。
くっついたり分離したりしながらこちらに近づいてくる。
(固定されているのでそれ以上は近づけないが)
275 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:03
>>270
SDには何もついていない。
>>271
>>272
ゲル状の物体はアマモトを追跡しているようだ。
276 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:03
>>271
後に続いて扉に近付く。
ゲル状のものまでの距離はギリギリ。
277 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:04
>>273
距離を固定しているので近づけない。
278 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:04
>>269
「やっぱりきかないか〜・・・」
この家は何階建てですか?
279 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:06
>>278
2階建て
280 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:06
>>277
固定されてるのは本体で、近づいてるのはスタンドだが。
281 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:07
>>275
「…アマモトさんを?…このスタンドは一体?」
(俺じゃなくてよかった〜)
とかいいながら、『扉』に移動。
一応『扉』に何かついてないか観察。ゲル状のものとか。
282 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:07
>>280
距離は何メートルで固定している?
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:08
「アマモト、そいつから離れられそうか?もし可能なら、あなたにこれを。」
先ほどのビー玉状のものをアマモトに見せる。
284 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:08
>>275
「(? 『S・D』やマザーさん達には頓着してない? くそっやるんじゃなかった!
恐らくは『攻撃された対象を追跡』!?)」
『S・D』を振って、振るい飛ばします。
「みなさんッ先に行ってください!」
ベストのポケットをあけてペンライトを投げてよこす
285 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:08
冫、「上から落ちてきてるという事は、本体は上のほうにいるのかな〜」
286 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:11
>>281
扉には何もついていない。
>>284
全てを振るい飛ばすことはできない。
ゲル状の物体は目前まで迫っている。
287 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:11
>>284
「わかった。アマモト、こいつを受け取れ。」
『パトリオット』の右手にビー玉状のものを持たせてアマモトへ差し出す。
時間がない・・
288 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:11
>>284
「!・・おっと…って、あんたはどうする!?」
ペンライトをキャッチする。
289 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:12
>>282
足元にいたやつなら、すぐ近くにいるが。他のはてんでバラバラだろうな。
状況的には本体は動かず、スタンドで足元のゲル状を殴ろうとしているといった感じだ。
>>285
「こいつらスピードはそれほどでもないか・・・逃げることは出来そうだな」
290 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:12
>>286
スピードは? 遅ければ走って逃げることは可能ですか?
291 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:13
>>287
>>288
ゲル状の物体は方向を変えてマザーの方に移動を始めた。
292 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:14
>>290
意外と早い。こぼした水が流れるくらいのスピード。
293 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:15
>>291
「って、こっちにも来てるし!!!」
えっと、何かなかったっけ!!!
294 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:15
>>288
「まずは任務の遂行ですッ! もし帰ってこなければ、任務が終わった後
適当な動物でも投げ込んどいてくださいッ!! 」
何とかゲル状の物体から逃げようとします!
ビー玉状のものを受け取りました。
295 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:16
>>285
三丸が天井を見上げると天井のある場所にゲル状の物体がたまっている。
そこから滴り落ちてこちらに向かってきているようだ。
>>289
ベチャ!
ゲル状の物体が飛び散る。
296 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:16
>>294
「使い方は敵に投げつけるだけだ。がんばれ。」
297 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:16
>>291
「…こっちへ?…そうか、『ペンライト』…
最初に当たったペンライトの光を記憶してるのか?」
ためしに、台所のテーブルの上に投げてみる。
298 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:17
>>291
「こっちだろうがッ!」
ゲル状の物体を切りつけます!
関心はこちらに移りますか?
299 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:18
>>297
補足
『ペンライト』を投げる。
300 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:18
>>294
アマモトは逃げようとしたが、靴にゲル状の物体が到達した。
靴にそれが染み込み…肌に触れると、その部分が動かなくなる。
301 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:18
>>295
「うぉっと!これでやったとは思えないな・・・おい八幡!逃げるぞ!」
固定を解除して玄関の方まで走る
302 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:19
>>297
>>299
「(誘いに乗ってくれればいいが。)」
手にはさっきのビー玉状のものより少し大きめの玉を持っている。
(2cmぐらい)
303 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:19
>>295
冫、「うわわ・・・かなり溜まってきてますよ健吾!」
304 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:20
>>300
右?左?それとも両方?
305 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:20
>>297
ペンライトを投げるとゲル状の物体はペンライトの方に移動を始めた。
306 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:20
>>301
冫、「え!え?ちょっと待ってくださいよ〜!」
あとを追いかける
307 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:21
>>301
ゲル状の物体は健吾から見て玄関の方にある。
玄関に行くにはそれを越えなければいけない。
308 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:21
>>305
「なるほど、マザー・・あなたの思惑通りだったな。ヘタに何かを
しない方がいいということか。」
扉の方へ移動
309 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:21
何とかビー玉状のものを投げつけます!
「早く行ってくださいッ!」
マザーたちへ。
310 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:22
>>304
左。ゲル状の物体は少しずつ増殖し、足を這い登ってくる。
だんだんと動かない部分が増えていく。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:23
>>309
注意:ビー玉は小型の熱発散型の化学兵器です。なるべく標的から
離れられるだけ離れてください。
312 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:23
>>305
ちょっと嬉しい。
「……おお!めずらしく推理が当たった!!」
この隙にアマモトさんに助けに向かう。
「…今のうちです!こっちにこれますか?」
313 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:24
>>310
「くッ! 早く! 恐らく自分はダメっぽいです!
くそっ」
ずるずると逃げようとするが恐らくは・・・
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:25
>>310
先ほどのビー玉兵器の効果は?
315 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:25
>>307
つまりゲル状の物体は入ろうとした部屋の中ではなく、停電する前にいた部屋にいるという事か?
てっきりドア近くにいた二人の目の前にだと思ってたが。
316 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:25
>>312
「来るな! 自分はもう足が動かないッ!」
317 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:26
>>312
「まて!マザー!!」
>>316
何か・・何か方法は!!
318 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:26
>>309
ビー玉状のものを投げると熱によってゲル状の物体が広範囲に飛び散る。ゲル状の物体がペンライトに到達する。
と、ペンライトの灯りが消える。部屋が真っ暗になる。
319 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:27
>>315
そうだ。扉はまだ開けていない。
320 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:27
>>316
「恐らくは一度掴んだ獲物は離さないッ!
自分は運がよければ生き返れます!
早くッ! 新手が来ない内にッ!」
321 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:27
>>318
熱は効かないというわけか・・・
「マザー、あなたは先に行ってくれ。私に考えがある!」
そうだ、私でないと出来ない事がある。
322 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:29
>>320
ゲル状の物体は既にアマモトの下半身を覆っている。
下半身が動かなくなり、アマモトはその場にへたりこむ。
323 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:29
>>319
そうか、扉を開けて中に入ったつもりだったんだがな
ならば固定は解除せずに、回り込むように玄関側へ向かう。
ゲル状の物体はある程度固まっているんだよな?
324 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:30
>>321
「翔影も来るなッ! スタンド使いがこれだけなはずはないッ!
光が無くてはマザーさんにはつらいッ!」
325 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:31
襲ってくるならその『タイミング』を読みつつ逃げる
「とりあえず目指すのは2階でいいんですよね?」
326 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:31
>>319
ドアは開いていたな。すまない。
その先は通路になっていて、正面と右に分かれている。
327 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:31
>>321
「本体を倒した方が早いか…解りました…十分に気をつけて…」
扉を開けて次の通路へ。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:34
>>324
「わかってる。だが私に出来る事はやらねばならない。」
>>327
「頼んだぞ!そうだ、あなたにもこれを!」
マザーに別の何かを手渡す。
先ほどの2cmほどの玉。
使い方はやはり投げつけるだけだが、先ほどのものとは効果が逆。
標的にヒットしたあと瞬時に凍らせてしまう。
「使っても使わなくてもいい!気休めだ。」
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:34
ゲル状の物質は『音』を立てていますか?
ぐじゅ、だの、ぐちゅ、とか。
330 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:35
>>321
いつのまにか右足が動かなくなっている。
目を凝らしてよく見るとさっき飛び散ったらしいゲル状の物体が靴に付着している。
>>324
やがてゲル状の物体はアマモトの胸にまで到達した。
アマモトは自分の心臓が止まるのを感じた。
アマモト――『死亡』
そして、『ディーバ』が発現する。
>>327
扉を開けると中は寝室だった。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:37
>>328
「馬鹿野郎ッ! コイツに物理的ダメージはきかねぇ!
とっとと行けと言ってるんだッ! まだ、俺の手が動くうちにッ!
マザーさんを見殺しにする気かッ!」
332 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:37
部屋を出たあと、ドアを閉めて固定解除
>>325
「階段か・・・懐中電灯は一つしかないから分かれるのはまずいな
まずは右のほうの通路を調べてみるか」
333 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:37
>>323
物体はある程度まとまってこちらに向かってくる。
玄関側に移動した。
>>325
物体は常に近づきつづけているので『タイミング』はつかめない。
かろうじて回避はできるがどこに逃げる?
334 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:38
>>328
『玉』を受け取る。
「…ありがとう。…なるだけ早く追いついてね…」
その後、
>>327
へ
335 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:38
>>329
立てている。ちょうどそんな感じの音だ。
336 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:38
(ちゃんと避けて通れたかな)
「あれは一体なんだったんだろう、この停電と関係あるのかな?」
337 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:39
急いでアマモトがいる場所へ向う。
彼は既に倒れていた。しかも『スタンド』が発現している。
ということは・・・
「(アマモト・・・すまない!)」
物音をたてずに、ゲル状の物体を見据える。
『ディーバ』は一番大きな音に反応する。ならば・・・・
「(これでも食らえ!)」
ゲル状のものに向ってパチンコ玉状のものを投げつける。
中身は発泡弾。大きな音を立てながらただ泡を出すだけのものだ。
アマモト本体を傷つける事はない。
今は音を出す。それで十分だ。
338 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:39
>>332
出たのは玄関側の扉か?
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:39
>>330
『ディーバ』に意思は無い、ただ、『音』のするものを『捕食』する。
340 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:40
>>333
飛び掛ってくるならその『タイミング』で横に避ける。
健吾の後を追って玄関へ。
341 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:41
>>330
「寝室か…しかし…一人は怖いなぁ…」
寝室を見渡す。
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:41
ゲル状のものが『スタンド』であるならばとりつく
そして、『生命』の『吸収』を開始する・・・
343 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:42
>>338
玄関に出たつもりだ。もう少し状況描写を細かくした方が良かったか
場所的には
>>147
らへんか
344 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:42
>>334
>>330
の状況。
>>337
パチンコ玉状の物を投げると大きな音が物体の方からする。
それを関知して『ディーバ』がゲル状の物体に攻撃を仕掛ける。
『ディーバ』がゲル状の物体のエネルギーを吸収している。
ゲル状の物体は小さくなっている。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:44
>>344
ならば本体にもダメージがあるはず?
346 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:46
>>344
「効き目はあったか・・・よし・・・」
私は台所に戻ると、テーブルの上あたりでうごめいているゲル状のものを
見据える。
そして、たまたま傍にあった「しゃもじ」を投げつけてみた。
私の予想通りならこちらを追うはず。
そのまま『ディーバ』のところに誘い出してやる!
私はゲル状のものがこちらに来る気配を感じてアマモトの倒れている
場所へすぐに戻った。
347 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:46
現在は階段を探している。
家の中に入ってきたときに見えていたならば、そこへ向かう。
>>336
「わざと電気を止めたという事は、スタンドに関係しているのかもな
光、熱、電気、もしかしてあのゲル状は何かを探知しているのか?」
348 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:47
>>340
>>343
扉を開けると正面には途中で左に通路、奥に行くと玄関。
また右手にも通路が伸びている。左の通路から知った声が聞こえる。
349 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:50
>>348
冫、「あの声は・・・勝手口から入ってきた翔影さん達?
どうします?一度合流しますか?」
350 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:51
>>346
しゃもじを投げつけるまでもなく物体は翔影に迫っている。
>>330
で付着した物体がどんどん上に登ってくる。現在膝のあたり。
その部分が動かなくなる。
>>341
暗くてよく見えないが…人形や、その他のアンティークがおいてある。
かなり高価そうだ。
そしてゲル状の物体がここにもいる。
351 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:54
>>347
階段はさっき入った部屋のすぐ側の通路を進むとそこにあるようだ。
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:54
>>350
「(へ、上等じゃないか!)」
私はいちかばちかのカケに出る事にした。
以前見た限りでは『ディーバ』の生命を吸収する速度は
そこそこ早かったはず。
ならば・・・・・
「『ディーバ』!こっちにも獲物がいるぞ!!」
たぶん、家のなかで一番大きな声だったはず。
353 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:55
>>350
「…『ライト』付けて無くてよかったな…
敵はこのゲル状のスタンド使い一人なのか?」
窓は見える?もし窓があるならカーテンは掛かってますか?
354 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:55
>>352
補足:
誘い出してから、身体に纏わりついてる奴の音に反応させてやる。
出来るか???
355 :
『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 01:55
もしかして本体にダメージは無い?
『スタンド』もしくは生命のあるものの限り効果を現すはずですが。
356 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:57
>>348
「狭い部屋の中で5人が固まるとかえってやばいかも知れん
いざとなった時に合流すればいい
・・・よし、階段があったぞ!
どうする、上へ行くか?さっさと決めねぇと置いていくぞ」
走りながら階段の方へ向かう
357 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:57
>>346
>>352
キャンセル。すみません!!
358 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:58
>>350
「(ふっ、纏わりつきたければ好きなだけそうしろ。貴様が音を
たてれば『ディーバ』の餌食になるだけだ!)」
そのまま動けない。
359 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:59
>>356
冫、「あ、また!少しは待ってくださいよ!
懐中電灯で照らさずに先へ向かうのは危険ですよ〜!」
マグノリアで周囲の気配を気にしながら後をついていく。
360 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:59
>>353
窓はある。カーテンはかかっている。
ゲル状の物体はこっちに向かってきている。
>>355
本体がどこにいるか解らない。よってダメージがあるかどうかは不明。
>>357
>>352
はともかく
>>346
はもうキャンセルできない。
361 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:00
>>360
了解.どのみち纏わり付かれて動けないという事ですね?
362 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:01
>>358
『ディーバ』は一度ターゲットを決定するとそれを攻撃しつづける。
その場合、音を立てても反応しない。
363 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:02
>>360
「さっき…ペンライトを投げたとき…あのスライムは『ペンライト』に向かっていった…
つまり、光の元へ辿っていったということ…つまり・・もしかしたら…??
『フライングマン』…カーテンを開けろ…この先の視界のためにも『光』は必要だ…」
『フライングマン』
「……フッ!」
足のカギヅメでカーテンを開ける。
一応、マザーとフライングマンは光の外に移動。
そして、ゲル状の物体ともある程度距離をとる。
364 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:02
>>361
動かないのは片足だけだ。それ以外は動く。
365 :
『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:02
>>360
『人間一人』を蘇生させる為には『人間一人』の生命が必要ですよね。
このまま吸い続ければゲル状は消滅しませんか?
366 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:02
>>362
(そうでしたか。了解。)
「何とか解除は出来ないものか・・・このまま心臓を食われたら・・
終わりじゃないか。」
脳裏に一瞬、最悪の事態がよぎる。
367 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:03
>>356
>>359
階段の前にいる。
368 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:03
>>359
「すまねぇな。それじゃあお前が先行くか?」
階段を上って二階へ
369 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:04
「・・・・・。やるだけやってみるか。」
私はポケットからマザーに手渡したものと同じ凍結用の玉を
取り出す。
ゲル状のものを凍らせるのはいいが、自分の足まで凍る。
だが、しょうがない。死ぬよりはいいだろう。
私は思いきって、ゲル状のものが一番集中して纏わりついている
場所へ玉を投げつけた。
「(成功してくれ!)」
370 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:06
>>367-368
冫、「え、あ・・・なんなら健吾が持ちます?これ?」
懐中電灯を健吾の目の前に差し出す。
そして『何か』が無いか気をつけつつ、健吾と共に二階へあがる。
371 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:06
>>363
視界がクリアーになる。
どうもここは盗んだ『戦利品』を保管している場所のようだ。
高価そうなものがたくさんある。
ゲル状の物体は光には反応しない。
>>365
スタンドは本体以外の『何か』からエネルギーを得ているようだ。
それもだいぶ減っているが。
やがて全て吸収し尽くしてアマモトが蘇生する。
>>369
足とともにゲル状の物体が凍りつく。
372 :
『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:08
>>371
「っく・・・!これは!」
動けない翔影を確認。
ゲル状は減っていますか?
373 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:08
>>368
>>370
二階は正面に扉が二つ。
右にキッチンが見える。
キッチンには扉が1つ。
374 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:09
>>371
「(ひゃぁああ、凍っていく。。当たり前か。そういうやつだからな。
にしてもものすごい効き目だ。さすが○×作成・・おっとこれは言っては
いけないんだな。って、足が凍ったらどうしよう・・)」
とりあえず膝から下なら爆弾で吹き飛ばすか・・・
かなり痛いだろうな・・・
375 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:09
>>372
蘇生しました。
376 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:10
>>372
翔影の右足がゲル状の物体とともに凍り付いている。
台所のゲル状物体はほとんどなくなっている。
依然として天井の『何か』から滴り落ちているが。
377 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:11
>>375
「おかえりー。あの世はどうだった?」
右膝下がゲルちゃんたちと一緒に凍ってます。
378 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:12
>>371
つまりここは行き止まり?
「…こっちに向かってきやがった…つまりは『熱』か…」
『フライングマン』を回収。
ポケットからジッポライターを取り出してどこか一段高いところに置く。
ゲル状の物体とは常に一定を保つ。
379 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:12
>>370
「OK、御前はちゃんと周りの気配に気をつけておけよ」
八幡から懐中電灯を受け取る
>>373
「キッチンか・・・そういや腹減ったな
さて、人が居そうなのは正面の扉だろうな」
正面の近いほうの扉に近づく。距離が変わらないのならば、右側の扉。
380 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:13
「右足が全部凍ってしまったな。まぁ、しょうがないか。」
とりあえず、どうやって動こうか思案中。
「アマモト、気にせず先に行ってくれ.」
以外と私は冷静だった。
381 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:13
>>378
行き止まりだ。
ゲル状は熱にも反応しない。
マザーと動物たちに向かってくる。
382 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:15
「(そういえば、マザーはどうなってるんだろう?あの凍る玉を
有効に使ってくれればいいが・・)」
383 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:15
>>374
「ド糞馬鹿野郎がぁッ!」
翔英に突進
「凍ってるから痛くないはずだ! 歯ぁ食いしばれッ!」
『S・D』を引っつかみ力任せに凍っている翔影の足を叩っ斬る!
その後天井の『何か』にナイフを投げつけるッ!
384 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:15
>>381
「向かってくるか…あくまで目的は『娘』の保護、スライムとの戦闘ではないな」
元きた道を走って逃げた。扉を閉めて。
台所へ。
385 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:16
>>379
健吾に懐中電灯を手渡す。
冫、「感じるのは『何か』が起こる気配ですからね。
特に待ち伏せとかされてないのなら、あまり分かりませんから。」
能力以外の第六感も働かせて、周りに細心の注意を払う。
幾つかパチンコ玉をウェストポーチから取り出しておき、ポケットにしまう。
386 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:17
>>379
キッチンにもゲル状はいる。こっちに向かってくる。
キッチンのゲル状は天井から滴り落ちているのと、
キッチンの向こうの扉の隙間からゲル状が染み出してきているものの二つがある。
扉を開けるとそこは空き部屋のようだった。何もない。
387 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:18
>>383
「え?あっ、ちょっと待てって!」
一瞬遅く、アマモトが突進・・・・足ひょっとして切断かい?
とりあえず冷凍保存要だな。
388 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:19
>>383
翔影の足は切断された。
『何か』は(ゲル状で覆われていて今までわからなかったが)台所の照明だった。
電球がナイフで割れる。
>>384
台所には翔影とアマモトがいる。
ゲル状はほとんどなくなっている。
389 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:20
>>386
冫、「あ!またあの変なゲル状の物が!扉と天井に!」
390 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:20
>>388
「・・・ちょっと痛いがまあいいか。先に痛み止め飲んでおこう。」
とりあえず薬を飲んで強烈な痛みを避ける。
傷口を持っていた抗菌スカーフでおおって雑菌から保護。
切断された足は台所の冷蔵庫の冷凍庫・・・入るのか?
391 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:21
>>383
>>387-388
翔影とアマモトに合流
「…よっ!思ったより元気そうでなにより。」
392 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:22
>>386
「ここには何もないようだな・・・次は隣を調べるか」
隣の部屋を移動しようとした時、キッチンの様子に気付く。
「またこいつらか!『デストラクション』!とりあえず見える範囲のものは固定だ!」
393 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:23
>>391
「ははは、大丈夫だった?」
足が片方ないです。
切断された足は自分で手で持ってます。キモッ。
その辺にあったモップは松葉杖の代り。
394 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:24
>>388
右足は太ももぐらいなら残ってますよね?
でなきゃ不便です。
395 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:24
>>390
冷蔵庫を開けたが電気が入ってないようだ。
よく見るとコンセントのあたりにゲル状が付着して、増殖している。
396 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:25
>>388
「(光!? それとも影か!? くそッ まあいいッ!)」
翔影のほうを向く。
「あれほど来るなっつったろうが馬鹿野郎ッ!」
397 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:25
>>395
「・・・・・・」
冷蔵庫はあきらめた。
398 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:26
>>396
「お怒りはごもっとも。でも結果的には良い方向に向いたな。」
そんなに怒るな。
『ディーバ』も活躍してたぞ?
399 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:26
>>392
もう1つの部屋にも何もない。
ゲル状を全て固定した…が、ゲル状の量が半端ではなく、こちらがおされ気味だ。
と、台所の扉が開いた。
400 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:26
>>393
「ま、命があっただけ良かったじゃないか…」
>>395
「…電気か?…ひょっとして。」
>>396
「向こうは行き止まりだ…誰もいなかったんだよ。
…スライム以外はな…戻るか。」
401 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:27
「天井と扉か・・・こいつらは一体何処から沸いてきてるんだ?
キッチン奥の扉にいるのか?こうなったら!」
先ほど開けたドアをスタンドで壊し、大き目の破片をゲル状がいる天井に思いっきり投げつける。
そしてドアの方にも投げつける。
402 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:27
>>394
残っていない。不便といわれても困る。
403 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:28
>>399
冫、「台所の扉が!」
よく観察する。そして『タイミング』を計る
404 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:29
>>390
「くそったれッ!『分かった』ぞッ! こいつらは光に誘導されてたんじゃあないッ!
『電気』だッ! 『本体』ブレーカーを落としたわけじゃあないッ!
『スタンド』を出したから屋敷中の電気が無くなっちまったんだッ!
『こいつら』はッ 『電気』で増殖するッ!」
405 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:29
>>400
「まぁな。と、とりあえず足を凍らせた状態を保たせないと・・
腐ったら終わりだ。どうしよう・・・うーーん、あ、そうだ。」
私はおもむろにコートを脱ぐと袋状にして、切断された足を放りこむ。
さっきの凍結玉を数個用意。
そして足の入った袋の中に全部放りこむ。
見事に凍った。これでよし。
406 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:31
>>404
「関○電力にとって迷惑なのかありがたいのかわからない『スタンド』だな。」
何か良い方法はないのか・・・
ところで、凍ったゲルちゃんたちは解凍されたら蘇生するんですか?
407 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:31
>>401
>>403
天井のゲル状は照明に付着していたようだ。
照明が破片に当たって破壊される。
扉が開き、一人の男が現れる。その瞬間に扉に投げた破片が男に命中する。
「ぐわっ!」
408 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:31
>>402
(了解しました。)
409 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:33
>>406
それはやってみないと解らない。
410 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:34
>>409
(了解。本体を倒した方が早いですね。)
411 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:34
「くそッ Bチームは何処行ったんだ!」
412 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:34
>>407
破片がぶつかるのをしっかりと確認する。
「あ!」
(どうやら男のようだ・・・娘さんじゃなくてよかった〜)
413 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:35
>>407
「照明・・・やはり電気関係を狙ってたみたいだなぁ!
そして御前!御前がこいつらの本体か!」
まだまだ破片はある。とりあえずブン投げる!
414 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:35
>>405
「ほれ…肩貸してやるよ…いくぞ、とっとと…
T字路の『右』まで…」
415 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:38
>>412
>>413
「クッ…」
男は肩にダメージを負ったらしい。
男は部屋の中に逃げ込む。
「泥棒の家に泥棒に入るとはな…」
部屋の置くから声が聞こえる。
416 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:38
「(ちょっと待て? 電気が供給されているから増えるんだよな?
だったら・・・ブレーカー落とせば電気は供給されない・・・!)」
「みなさん! そこらへんにブレーカーはありませんか?」
417 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:38
>>411
「それより、そろそろ本体が動き始めるぞ。」
>>414
「すまない・・・ちょっと重量があるが勘弁してくれ。」
マザーの肩を借りて移動開始。
手には凍らせた足入り袋を持っている。
418 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:39
>>414
三人はT字路を『右』に進む。
しばらく進むとまたT字路だ。右には玄関。左には扉と、さらに右に通路が伸びている。
扉からゲル状が染み出している。
419 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:39
>>417
「っ 分かりました・・・」
後に従う。
420 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:39
>>413
破片を投げつける『タイミング』を確認した後、すぐに男の足元にパチンコ玉を投げつける。
(これで転んでくれるとありがたいけど・・・)
421 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:40
>>418
「うぁ・・・ゲルちゃん発見・・・どうしよう?マザー、さっきの
凍結玉はまだ持ってるか?どうやら凍らせる事は出来るみたいだ。」
その証拠に袋の中のゲルちゃんたちは大人しく凍ってます。
422 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:41
>>418
その途中に風呂場と更衣室がある。
さらに進むと右に扉が二つあり。
さらに進むと
>>418
のT字路につく。
423 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:41
>>415
「逃がさねぇぜ!」
すぐに追いかける。
ゲル状はどうなってる?
424 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:41
>>416
「それもそうか…」
ブレーカーを探す。
>>417
「重いよ…でも必要な戦力だからな…ったく。」
425 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:42
>>424
おっと、では
>>424
はカット
426 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:42
>>424
「悪いな・・後で礼はさせてもらう。しばらくこらえてくれ。」
『パトリオット』の持続力がよければ手伝ってもらえるんだけどね。
427 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:43
>>420
扉の奥に逃げられた。
>>423
ゲル状が行く手を阻んでいる。
距離を固定している為近づけない。
428 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:43
「ブレーカーは・・・」
(大体台所か風呂にあることが多いが・・・)
429 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:44
>>416
>>424
どこを探す?
430 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:44
>>428
「あと、家の構造によってはトイレの近くだったりする。玄関先とかな」
(うちのマンションは玄関先です)
431 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:44
>>427
ゲル状を避けて扉の奥へと追いかける
「逃げたという事は敵ですね!」
パチンコ玉を補充する。
432 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:46
>>429
「自分は風呂場へ向かいます!」
風呂場へ、ブレーカーを捜索。
433 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:46
>>431
扉の奥はゲル状で満たされている。
とても入れない。
男は平気なのかゲル状の中に立っている。
「攻撃してきたのはそっちだろう…」
懐から電池を取り出し、ゲル状の中にばら撒いている。
434 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:47
>>421
「とりあえず、残りのスライムはスルーしよう…で、娘は何処だ?」
>>429
「…しらみつぶしに調べていくしかないだろうな…まずは『風呂場』だ…
危なくなったらすぐに逃げようっと。」
435 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:47
>>427
「固定を解除だ!電気、熱、光・・・何かは分からんが
テメーらが欲しいのはコレかぁ?」
懐中電灯を足元に転がし、すこし回りこんで扉へダッシュ。
436 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:48
>>432
>>434
風呂場にブレーカーがあった。
437 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:48
>>432
>>434
じゃあ、『風呂場』変更→『更衣室』を調べる。
438 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:49
>>434
「『パトリオット』にも手伝わせる。私が邪魔ならここに一時置いて行け。」
『パトリオット』の頭部のパーツがブレーカーを探しに
ゆらゆらと動き出す。
(ただし、射程距離の範囲内のみ。)
439 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:50
>>433
(電池!まさかこいつら電気で動いているのか?)
冫、「とりあえずこれでも食らえ!」
パチンコ玉を指で弾くようにして連続で飛ばす。
440 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:50
>>436
「! 自分が行きます!」
『S・D』でブレーカーを落とそうとする。
441 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:50
>>435
ゲル状が懐中電灯に集まるが…
量が半端ではない。近づけない。
442 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:51
『パトリオット』が戻ってくる。
風呂場でアマモトがブレーカーを発見したと言う。
443 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:51
>>438
「本体がそばにあったほうが動かしやすいだろ…
ほれ…とっとといくぞ…」
翔影をつれて
>>437
の更衣室へ
444 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:53
>>439
中は寝室のようだ。
ベットのシーツを使ってパチンコ玉を防いでいる。
「とっとと帰れ…そうすれば命は助けてやる…」
445 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:53
>>440
ブレーカーが落ちる。
446 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:54
>>440
「(クソッタレ! こいつだけは・・・俺のスタンドで吸い殺すッ!)」
447 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:55
>>445
「どうだ!?」
448 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:55
>>442
>>445
「…ブレーカーを発見したか…あとは『娘』と『敵本体』か…」
449 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:56
>>444
「ブレーカーが落ちたな。」
450 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 02:56
>>444
冫、「あなたがお嬢さんを誘拐した犯人ですか?」
大声を出しながらキッチンに一旦戻る。
451 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:57
>>447
先程の扉から染み出していたゲル状を見ると、増殖が止まっている。
それどころか少しずつ減少している。
452 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:57
マザー、翔影と合流。
「すいません・・・突っ走りすぎました・・・。」
453 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 02:57
>>441
「うへぇ・・・こいつはスゲェな
もしかして電気で増殖するのか?」
454 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:58
>>450
「…?何を言っている。誘拐なんてしたおぼえはないぞ?」
ゲル状が三丸に迫る。
455 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:58
>>452
「んで…風呂場に『娘』はいたか?」
456 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:58
>>450
「二階・・・ですかね?」
声を聞きつけた。
457 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 02:58
>>452
「いや、よくやった。敵本体も困ってるだろうな。」
(今まで使った爆弾・・申告してなかった。依頼人さん、ごめんなさい。)
458 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:59
GMへ
>>437
は?
459 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:00
>>455
「いえ・・・誰も。
恐らくは、二階に『本体』『娘』もいると思います。」
460 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:01
>>457
今度からはちゃんと申告してくれ。
>>458
ブレーカーは風呂場にあった。つまりそこには何もない。
461 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:01
「二回への階段はご存知ですか?」
Aチームに。
462 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:02
>>454
冫、「やばそう・・・」
流しの上へ登り、下へ水をかけてみる。
463 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:03
「娘さん・・『エルザ』さんがどこにいるかだな。」
(そういえば、年恰好(年齢とか特徴)聞いてたっけ?いや、別に必要
なければいいんですが、偽ものを掴まされる可能性があった場合、必要
かも知れないです・・・。)
464 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:03
>>457
(申しわけありません。)
465 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:04
「これほどの量だと固定しても押されるかもな、
ならばパワー比べといこうか・・・『デストラクション』!」
『デストラクション』見える範囲の全てのゲル状を固定。パワーAで押し戻そうとする。
「おい八幡!何をやってる!はやく本体を倒せ!」
466 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:04
>>463
>>5-6
に書いてある通り。
467 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:05
>>466
(フランス人形のように可愛い娘さんですね。)
468 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:05
>>461
「…いや、まだ見てない…とっとと探すか…
とりあえず何処に行く?」
469 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:05
>>462
バチッ!
漏電したらしく穴があく。
>>465
押し切れない。むしろこっちがおされ気味だ。
470 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:06
>>468
「ていうか、さっきから騒がしい。誰かが本体を発見したんじゃ
ないだろうか?」
どこだ・・・
471 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:07
>>465
冫、「そんな事言われても・・・」
>>469
(もしかしていけそう?)
流しに栓をして、水を流しっぱなしにする。
コップに水をため、そこらじゅうにかけまくる。
472 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:08
>>468
「どうやら健吾さん達は二階にいるようです、
正面玄関のほうから調べてみましょう。」
玄関の方向へ
473 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:08
「・・・流しの方から音がしないか?」
474 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:09
>>472
「よっしゃ、行こう。」
アマモトの後へ続く。翔影に肩を貸しながら。
475 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:09
>>472
「ちょっと待て、あなたにもこれを・・・何もないよりは
ましだろうからな。(凍結玉を1つ手渡す)」
大きさは2cmくらいの玉です。
476 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:10
>>473
「二階にも蛇口くらいはあるでしょう、敵が電気を媒介にしているのなら
効果はあるかもしれません。」
477 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:10
>>471
バチバチッ!
ショートしている。
少しずつゲル状が減っている。
「何だ…!?増殖しない…まさかブレーカーが!?」
男の声が聞こえる。
478 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:11
>>469
「クッ・・・クソッ!負けてたまるかぁ!」
『デストラクションッ!!』
足元の床をブン殴って穴を開ける。
「前に居るやつから順に固定解除だ!落ちやがれ!」
479 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:11
>>476
「水は電気を通す・・・だな。」
そう言えば大学での戦闘の時に誰かが利用していたな。
480 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:11
>>475
「どうも、頂いておきます」
玄関へ。
481 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:11
>>472
>>474
>>475
>>418
の状況。
ただし、ゲル状はだいぶ減っているが。
482 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:12
「(早くッ!速くっ!ハヤクッ!)」
階段を探す。
483 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:13
>>481
訂正。突然天井に穴があき、上からゲル状が大量に降ってくる。
「前に居るやつから順に固定解除だ!落ちやがれ!」
健吾の声が聞こえる。
484 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:13
>>477
流しに溜まった水が少しずつ溢れ出す。
鍋に水を溜めたあと、それを持って扉の方へと向かう。
冫、「対処法が分かれば・・・全然怖くないッ!」
485 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:13
>>478
地面に穴があき、ゲル状が落ちていく。
486 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:14
>>482
「ゲルちゃんが来たらその玉をお見舞いしてやれ。みんな仲良く
凍りつくぞ。」
ちなみに袋の中身は、まだかちかちに凍ってます。
持続性が良いらしい。
487 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:14
>>482
「そんなに焦るなって…ブレーカー落としたんだ…
もう向こうに勝ち目は無いだろ・・」
>>481
>>418
T字路の右へ移動。
488 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:14
>>481
「左・・・ですかね?」
489 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:14
>>482
どこを探す?
490 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:15
>>484-485
「でかしたぞ八幡!そしてコレだけの量ならいける!」
固定したゲル状を扉奥へ押し戻しながら一箇所へ集めていく。
491 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:16
>>484
「くそっ…!」
『マグノリア』は何かの『タイミング』を感じた。
492 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:17
「(ゲルちゃんが1箇所に固まったりしてたら凍結玉をありったけ
お見舞いしてやる。)」
結構怖い女・・・
493 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:17
>>487
カット
>>483
から逃げる。
翔影に肩を貸しながら。
「・…!!うわっ!!なんだぁ!?」
494 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:17
>>493
マザーは玄関まで逃げた。
495 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:18
>>491
「何をやるつもりだ!気をつけてください健吾!」
496 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:18
>>490
「ぐぅっ…!」
部屋の中にゲル状が押し戻される。
497 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:18
>>493
「ゲルちゃんたちの団体だな。よくもまぁ、こんな趣味の悪いものを
大量に作ったもんだ・・(『スタンド』使いさん、ごめんなさい)」
持ってるだけの凍結玉を用意。
(合計10個ぐらい。)
498 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:19
>>495
懐から銃を取り出し、マグノリアに向けて撃った。
499 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:19
扉前のゲル状の塊に一直線に水をかけ、本体への道を作る。
「ええいっ!こうなったら正面突破だ!」
突っ込む。
500 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:19
>>494
「あ、アブネー…何だあのゲルの量は…」
501 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:20
>>483
「ぬあっ!?やはり上か!」
何とか跳んでかわす・・・!
502 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:21
穴があいているのでBチームへ
「そのスタンドに触れちゃいけないッ!」
503 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:21
「どうする?やってもいいなら、あれを全部凍らせるが・・・
Bチームが傍にいるようだな・・迂闊な事は出来ないか。」
504 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:23
>>503
「それは危険だと思います、『本体』がまだ電気を持っていた場合
もしそれがBチームに影響を及ぼしたら、致命的です。」
505 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:24
>>498
何かの『タイミング』の瞬間にスライディングする。
そこらじゅうに散らばったパチンコ玉によって滑る。
冫、「うわぁ!あぶない!」
低い体勢のまま突っ込む。
506 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:25
>>504
「『敵』はBチームにほぼ任せるとして…我々はどうする?
まだ肝心の『娘』は見つけていないが…何処にいるんだ?ほんと。」
507 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:25
「くそッ階段はッ!?」
T字路を左へ、階段は?
508 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:27
>>507
左に以降とすると上から落ちたゲル状がたまっている。
こちらに向かってきている。
509 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:27
>>506
「すいません! 自分で言っといてなんですが
先に行きます! 『娘』は二階のどこか電気の無い場所にいるかもしれません!」
510 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:28
>>504
「そうだな・・ならば作戦変更だ。ものが電気だけに水系統は
キケンてわけで・・・こういう場合は何が効果的だろうか・・」
それに娘さんを早く探し出さないと・・・
持っている装備をチェックしつつ考える。
「時計型時限爆弾」・・危ないのでだめ。それに意味がない。
「発熱玉」・・・・・・最悪な状況を作ったから却下。
「凍結玉」・・・・・・場合によっては使用可能。でも今はだめ。
「麻酔針」・・・・・・効き目があるのかどうか・・
「睡眠ガス」・・・・・周りに影響するのでキケン。
「特殊金属ワイヤー」・本体に出くわしたら首ぐらい絞められる。
とりあえず、今は使用するのはやめておこう。
511 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:28
>>509
「気をつけて行けよ!トラップがまだあるかも知れないからな。」
512 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:28
>>505
量はだいぶ減ったが男の周りにはゲル状が集まっている。
そのまま突っ込むとゲル状に飛び込むことになる。
『タイミング』を感じる。男が銃をこちらに向けている。
513 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:29
「やれるかどうかわからんがぁ!行くぞ!」
ある程度一箇所へ集まった後、固定を解除してジャンプ。
真上に来たところでもう一度固定。距離は変わらないので空中に浮いた状態になる。
潰れようが関係なく、ゲル状はその場から動けない。
514 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:29
>>508
「!! じゃあ・・・右だ!」
引き返して今度は右側へ・・・そこには?
515 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:31
>>513
ゲル状は動けなくなったが…健吾も空中に固定される。動けない。
516 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:31
>>509
「まあ、そんなに焦るなって…
>>510
「…まだ探してない所があると思うんだが…行こうか…」
翔影に肩をかして、玄関から『右』の通路へ。
517 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:31
大声で二階のBチームへ
「そのスタンドには触れてはいけませんッ!」
届いたのか?
518 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:31
>>514
玄関がある。
519 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:32
>>517
アマモトの声はBチームの2人に聞こえた。
520 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:34
「このまま待っておけば、あふれた水で勝手に消えてくれるだろう」
521 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:35
>>516
「あぁ・・マザー・・こんな時に申し訳ないが・・・あと1時間
持てばいいかも知れない。傷口は凍っていないから出血が・・・
止血剤は常備しているが、それでもあと2時間が限界だ。もし、
そうなったら私を置いていけ。いいな。」
足手まといにはなりたくない。
522 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:37
>>512
このまま滑りながら男の足元へ突っ込む。
冫、「またまた喰らえ!」
パチンコ玉を『マグノリア』が銃を持つ手元に向けて打ち続ける。
523 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:39
>>521
落ち込んでるようなのでテキトーに元気づける。
「……『2時間』もありゃ十分だ。余裕だよ。」
524 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:39
>>520
だんだんと減ってきている。
もう少し。
>>522
「ぐあっ!」
パチンコ玉が命中し、男は銃を落とす。
かろうじて残っていたゲル状に三丸の下半身が突っ込む。
下半身が動かなくなる。
525 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:40
>>518
玄関,振り返れば二つ道があったと思いますが・・・
あったら今来た道と違うほうへ走る、
526 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:40
>>523
「・・ありがとう・・」
本体に娘さんの居所を吐かせてその後はブチ殺してやる。
527 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:43
>>525
アマモトは玄関に立っている。
左にさっき来た道が伸びていて、正面には先程ゲル状が染み出していたドア。
そのドアの前の天井に穴があいてそこからゲル状が落ちてきた。
今はそこから水が落ちてきて、ゲル状をショートさせている。
528 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:43
>>524
冫、「ぐぁぁっ!・・・足が・・・!でもまだ腕が動く!最後まで諦めるもんか!」
テッテーテキに顔を狙って撃ち続ける。
529 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:45
>>528
「がががっ!?」
顔面にパチンコ玉をくらい。後ろに倒れる。
水がゲル状を全て消滅させた。
三丸も自由になる。
530 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:45
>>527
「ははっ、ゲルちゃん達がショートしてる。ざまぁみろ。
あの攻撃はそろそろ終わりだな。」
少々ブチ切れている模様・・・・・
とりあえず、マザーの肩を借りて移動を続ける。
531 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:45
>>527
「! これなら・・・?」
『S・D』で慎重にゲルを掻き分け進む。
可能ですか?
532 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:46
>>531
掻き分けるのは無理だ。
そんな事をしなくてもほとんどゲル状は無くなっている。
533 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:47
「これだけ減れば十分!待ってろ八幡!」
固定解除、そして男の居る方へ向かう
534 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:47
「いよいよ本体とご対面か?それとも娘さんの方か・・・」
消滅していくゲルを見つめてさらに移動。
535 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:48
>>532
了解
先へ進みます、部屋は無視します、何が?
536 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 03:48
>>533
「ま、待ってくれ!降参だ!」
男が叫んでいる。
537 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:48
GMへ
>>516
は?
538 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:49
>>529
冫、「ハァ・・・ハァ・・・結構疲れるよ・・・コレ」
ゆっくりと立ち上がり、男のほうへと向かう。
落とした銃が近くにあるならば、それを拾う。
539 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:49
>>534
>>535
階段を見つけた。上に登ると正面に扉(破壊されているが)が二つ。
右手にキッチンがあり、その奥に扉がある。その奥から声が聞こえる。
540 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:50
>>537
>>539
の結果と同じ。
541 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:50
>>536
割と大きな声だったので聞こえる
「おいおい・・・殺さないでくださいよ・・・?」小声です。
542 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:50
>>537
あ、ごめんなさい。
>>537
はカットで。
543 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:51
>>536
「降参ね・・・わかった。じゃああんたがさらったという『娘』を返してもらおうか
俺たちはそれが目的でやってきたんだからな!」
ジリジリと近寄る
544 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:52
>>543
「だから『娘』ってのは何のことだ!?
俺は盗みはするが誘拐はしない!」
545 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:52
>>539
「(
>>536
の声に)今のは・・・本体の声らしいな・・・待ってろよ・・
クソ野郎・・・!」
おもむろに右腕のブレスからワイヤーを取り出す。
(先端には金属製の槍状の錘がついている。)
546 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:53
>>539
「ウッシャァッ!」
駆け上がります、そのまま右手のキッチンからその奥の扉を開けます。
発見!
547 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 03:54
>>544
冫、「なんか話がおかしいですね・・・あなたに娘さんをさらわれたと
そのお父さんから依頼があったからこうして来てる訳で・・・」
548 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:54
「(『パトリオット』・・・)」
まだ余力はある。『パトリオット』の右手に先ほどのワイヤーの先端を
握らせて待機。
549 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:55
>>545
「……」(俺の肩の横の人がなんか怖い…)
>>546
「待てって…まったく…」
急いでアマモトについていく。
550 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:55
>>546
健吾、三丸『本体』を発見。
「大丈夫ですか!?」
551 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:55
八幡の横に立つ。
>>544
「おいおいテメーふざけてんのかぁ?
じゃあ聞くけどよぉ、テメーが盗んだものってのは何だ?
誘拐も盗みも区別がつかないのかもしかして?」
552 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:56
>>550
何か・・・様子が変だ
「どうしました?」
三丸に聞いて見る。
553 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:56
本体が視界に入る・・・
「よぉ・・会いたかったぞ。(顔は激怒中。)」
ひょっとしたらこいつが一番怖い存在か?
554 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 03:57
>>547
「そう言われてもな…知らないものは知らない…」
>>551
「いろいろあるが…最近盗んだのは値打ちものらしい『フランス人形』だな…」
555 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:57
>>550-552
アマモトに続き、健吾、三丸を発見
「で、やっと合流か……んで、『娘』は何処だよ…」
556 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 03:58
>>554
「・・・フランス人形??それは本当か?(何か思いついた)」
そういえば娘さんとは聞いてたが人間とは一言も・・・・
おい、まさか・・・
557 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 03:59
>>554
聞こえた。
「………最悪のオチだな。俺達はアホか…」
558 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 03:59
>>554
とりあえず『本体』に詰め寄る。
今にも斬りかかりそうだ。
559 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 03:59
「・・・・・・なるほどね」
560 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 04:00
>>558
「な…何だ…?」
561 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:00
>>557
「だが、事の発端はこのクソ野郎が盗みなどするからだ。それ相当の礼は
受け取ってもらうぞ。『貴様』せいで仲間が傷ついた。覚悟はいいか!」
激怒指数、上昇....
562 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:00
>>554
脱力・・・
「とりあえず・・・殺します。」
『S・D』を構える。
563 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 04:01
>>561
>>562
「ま、待ってくれ、降参だと…」
564 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:01
>>562
「・・待て。殺すよりも面白い始末の方法があったじゃないか。ほら、
あのクソ所長の所にお届するって私は言ってたな?確か・・・」
怖い・・・
565 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:03
>>563
「ふう、分かりました、自分も鬼ではないですからね、選ばせて上げましょう。」
566 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:04
>>552
冫、「あ、みなさん・・・なんか変なことになったな〜」
567 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:04
「というわけだ、まずはそのお人形を返してもらおうか?依頼人と約束
したのでな。貴様の始末はそれからだ。死ぬか・刑務所に行くか・・・
よく考えるんだな。」
568 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 04:04
>>564
>>565
「何を選べというんだ…?」
569 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 04:05
>>567
「解った…案内する…」
男は歩き出した。
570 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:05
>>568
(もしお許しいただけるならネタとして用意していた事がありました。
1つは我々の手で始末。もう1つはあの悪名高いM所長の刑務所へ送還。
却下の場合はそちらにお任せします。)
571 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:06
>>564
「……フウ。」(俺の肩の隣の人がどんどん怖く…)
572 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:06
>>569
「いいか、妙なマネをすれば命はないと思え。」
573 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:06
>>564
聞こえていないようです・・・
「斬り殺されるのと、突き殺されるのと、喉笛掻っ捌かれるのと
スタンドに吸い殺される、どれ? あ、ナイフの的って言うのもありますよ。」
正気ではないようだ・・・
574 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:06
(みんな結構ガラ悪いなぁ・・・)
とりあえず逃げられないよう『ディストラクション』で距離を固定
575 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:07
>>569
でもついて行きます
576 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:07
>>574
「さすがー。健吾さんすてきー。」
キャラ壊れてます。
577 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:08
なんかよくわからないけど後をついていく。
578 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:08
>>569
ついて行く。
「…やっと、任務が終わりか…つーか、アホらしい任務だったな…」
脱力。
579 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:08
男はマザーが入った、『戦利品』のある部屋に入った。
そこでフランス人形を手にとり、渡す。
「これがそうだ。たしか盗んだ家の男は『エルザ』とか言ってたな。」
580 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:09
>>578
「まぁ、そう言うな。依頼人にとっては人間以上の存在なのかも
知れないぞ。私には理解出来ないがな・・・」
ちょっと、怒りが収まったらしい。
581 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:09
『S・D』を収める
代わりにバタフライナイフを出してジャカジャカやってます。
「・・・・・・・」
ついて行きます。
582 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:09
>>579
「これが『娘』ってか・・・とんでもねぇやつの依頼を受けてしまったもんだ」
583 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:10
>>579
戦利品を見て呆れ顔。
「1つ聞いていいか?なんで『エルザ』を盗もうと思ったんだ?」
584 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:11
>>579
「これで・・・自分は『死んだ』んですか・・・?」
ジャカジャカ。
585 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:11
>>583
「見る奴が見れば解るがこれはかなりの年代物だ。
しかるべき場所ならそれなりの値段で取引されるだろうよ。
それが理由だ。」
586 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:11
冫、「え、あ・・・もしかして娘さんってこの人形の事だったんですか〜?」
よく分かってなかったらしい。
587 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:12
>>584
「そうだな。これであなたは一度死んで、私は大切な右足を失った。
それなりの代償は払ってもらわねばな・・・・」
まだ犯人を冷たく見つめてる。
緋色の瞳はこういう時にむちゃくちゃ怖い。
588 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:12
>>585
「それで、翔影は足を失い、自分は死んだんですか?」
ジャカジャカ。
589 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:13
「……」
(こいつらとの付き合いはこれからは薄くしようっと
怒らせると怖すぎ……)
とか考えてる。
590 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:13
>>587
「…は、話が違うぞ!命は助けてくれるんじゃなかったのか!?」
591 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:14
>>585
「それで、自分は、死んで、翔影は、足を、失ったん、です、か?」
ジャカジャカ。
592 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:14
>>587-588
「どうやらそちらさん・・・えらい大変な目にあったみたいだな」
動かず男をジッと見つめているだけ。距離は固定したまま
593 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:14
>>591
「そ、そんなこと俺の知ったことか!?
そもそもお前は生きてるじゃないか!?」
594 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:15
>>585
「・・・つまり、アンティークってわけだ。」
あほらしくなり怒る気力が失せる。
その途端、貧血で倒れた。
切断された足はまだ凍っている。ゲルちゃんは消えていた。
595 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:15
冫、「な、なんか・・・」
(この人たちのほうが怖い・・・)
596 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:16
>>590
気を失う瞬間に
「だったら貴様の右足をよこせ。それで許してやる・・・」
そして気絶。
597 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:17
>>590
「そんな、ことは、じぶんは、いったおぼえが、ありません、
はや、く、えらんで、ください、じぶんが、きめ、てしまいま、すよ?」
ジャカジャカジャカ
598 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:18
(おーい、誰かアマモトを止めれ。犯人の生存確率は0%だ)
599 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:18
>>594
急に倒れられてビックリ。
「!…のわっ!!・・おい、そいつどうにかしてとっとと帰るぞ…
翔影が気絶しやがった…」
気絶した翔影をおんぶして、切断された右足を変わりに持つ。
600 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:18
…………
黒いロングコートを着た男が一行の後方に立っている。
601 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:19
薄れ行く意識の中で・・
「(バカみたいだ・・こんな事で右足を・・・私の美しい足をぉおおっ!)」
やっぱり犯人コロス。
602 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:20
>>597
「何を選べというんだ!?」
声がほとんど悲鳴に変わっている。
三丸に声をかける。
「なんとかしてくれ!」
603 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:20
>>590
「はや、く、は、やく、して、ください、おねがい、します」
『ヘルプ』には気づかない
604 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:20
>>597
「あんたもそろそろ落ち着けや・・・殺したってなんにもなんねーぞ」
605 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:20
>>597
「なんでこんなことに能力使わなきゃならないんだ…疲れる…」
アマモトの肩に手を置き、『男』に対する『怒りの記憶』を抹消する。
606 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:22
「……終わったようだな。
怪我人は……いるか?」
声をかける。
607 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:22
>>606
(思いっきりいます。足切れてます。冷凍保存中です。)
608 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:22
>>602
冫、「足、痛かったですよ。それに銃を私に向けてましたね。」
あまり関わりたくない模様。
609 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:23
>>604
聞こえない
>>605
「は、や、・・・あうっ!?」
辺りをきょろきょろ。
「あれ?」
610 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:23
「……一人だけのようだな。
こういう事だったとはな。
……では、連れて行くぞ」
翔影を片手で掴み、切れた足を取る。
611 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:23
>>606
「俺はいたって健康だ!足が切れてやばそうなのならそこに居るがな」
612 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:23
犯人の生存確率・・・70%に上昇。
613 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:25
「ああ……こういう事を言うのもなんだが……
巻きこんで悪かった。
埋め合わせはさせてもらうつもりだ」
その言葉と共に、『ヘルプ』と翔影の姿は消えた。
(→『店』へと空間移動)
614 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:25
>>610
「(え?あーっ、ちょっと、どこへ連れていくんですかぁあああ!)」
ぶち切れ過ぎて『ヘルプ』の存在を認識できていない。
翔影『パトリオット』・・負傷により退場
→to be continued.....
615 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:26
>>610
翔影と切れた足が『ヘルプ』へ
「フウ…やっと重さから開放された…」
なんかサッパリとした笑顔。
616 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:26
「……」
男は事態についていけないようだ。
617 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:26
冫、「なんかドタバタしてるうちに終わっちゃったな〜
で、この人どうするんです?
『ヘルプ』さん行っちゃったみたいですけど」
618 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:27
>>609
事態認識
「あ、ああ、もしかしてイッてました? 自分」
>>610
「あ!」
619 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:28
どこからか声がする
「(そんなのM所長の所に置いてくればいいんじゃないか?あそこは
快適な暮らしが出来るらしいぞー!はっはっはっは。)」
鬼である。
620 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:29
「この男に対して怒りが無いわけじゃないが、
なんか人形のためと思うとどうでもよくなってきたな
とりあえず警察にでも持っていくか」
621 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:29
>>617
「う〜ん・・・」
しばし考えます。
622 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:30
>>617
「とりあえず・・・消します?」
男に対してにっこり
もちろん嘘ですよ!
623 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:31
(現在あの『店』で治療中・・・・みなさん、お疲れ様でした。)
教訓:事前の下調べは綿密に。
624 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:35
>>620
警察に突き出すので良いのか?
625 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:35
>>616
男の肩に手を置く。
「ま、これは俺の仲間の痛みの分だ…受け取ってくれや…」
男が持っている『盗み』のテクニックやそれに関する全て『記憶』
を抹消させる。
626 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:36
冫、「この人形は依頼人のもとへ、そしてこの人は・・・刑務所へ、ですか?」
そういえば刑務所がありましたね。
627 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:37
>>622
「はは、うそうそ・・・でも、耳ぐらいはもらっておきましょうか?」
ナイフを投げます。男のこめかみをかすめて壁に刺さりました。
「警察行きましょうか。」
628 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:37
>>624
もうこいつに用が無いんなら、警察へ突き出したってことにしてくれて構わねぇ
629 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:38
男は警察に突き出された。
マザーに盗みに関する記憶を抹消されたので盗みを働くこともないだろう。
そしてスタンド使いたちは依頼人のもとに戻ってきた。
630 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:40
>>629
「あー・・・疲れました。」
勝手にソファーに腰掛けます。
631 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:41
「ああ私の『エルザ』!無事だったんだね!」
依頼人は感極まりながら人形を抱きしめている。
632 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 04:41
「(足は無事もとに戻りました。以上。)」
633 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:41
>>629
「終わったー!!オラオラァ!金よこせコラァ!!」
634 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:43
>>629
「それでは・・・」
人差し指と親指で輪を作ります
「いかほど?」
635 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:43
>>631
冫、「無事で良かったですね〜」
636 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:45
>>632
「ご無事でしたか・・・何よりです。」
637 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:45
>>633
「ああ、そうでした、報酬をお渡ししないといけませんね…」
全員に200万ずつ渡した。
>>635
「ありがとうございます。このご恩は一生忘れません。」
638 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:45
>>633-634
(いじきたないやつらだな)
「結構疲れたなぁ。でもまぁ面白かったからいいか」
639 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 04:46
>>637
冫、「あ、報酬なんてあったんですか・・・結構大金だな〜」
640 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:47
>>633
「〜♪ これはこれは・・・ありがたく頂戴します」
ポケットにお金を入れます。
641 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 04:49
>>637
「200万かっ!…まあいいか、基本的に今回は何もしてなかったし。」
満足。
642 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/29(火) 04:52
名前はもういいな。
「では…これで…」
満足げに帰っていった。
(皆さんお疲れ様〜)
643 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 04:52
>>637
「貰える物はありがたく頂戴するぜ!」
>>641
「あんたはアマモトの怒りを沈め、犯人から盗みの記憶を消した。
十分すぎる活躍だな!ハッハッハッ!」
644 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:52
「それでは・・・自分はこれで・・・」
金を受け取るとそそくさと退散、もう依頼人に興味は無い。
「さて・・・落ち着くには公園、ですかね。」
645 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:53
依頼人「皆さん本当にありがとうございました…」
-----mission complete-----
646 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 04:54
>>644
退出します
「おつかれさまでした〜」
647 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/29(火) 04:56
『バックステージ・パス』
ゲル状の遠隔自動操縦型スタンド。
電気を感知して移動追尾する。
電気を発する物体に取り付き、電気を奪い増殖する。
電気がないと数が減っていく。
生物に取り付き、その生体電流を奪う事で相手の自由を奪う事も可能。
心臓に取り付けばその動きを停止させることもできる。
パワーE スピードD 射程距離B
持続力D 精密動作性E 成長性D
648 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/29(火) 05:01
>>647
結構恐ろしいスタンドだったんだな。心臓に取り付かれなくて良かったぜ
649 :
アマモト『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 05:04
>>647
やっぱり・・・殺しとけばよかった・・・。(ぼそり)
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