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フリーミッション『助手』からの『依頼』
1 :
依頼人
:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?
267 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 00:53
>>262
天井を照らし、落ちてきている位置を確認
「えーと、健吾!上からどんどん落ちてきてますよ!
とりあえずエイッ!」
パチンコ玉を一発弾いて、固定されたゲル状の物体に当ててみる。
268 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 00:55
>>262
複数のゲル状の塊が迫ってきてるという事か?
269 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 00:56
>>267
パチンコ玉はゲル状の物体に当たった。
特に変化はない。
270 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:56
>>266
「行きますかッ?」
『S・D』の状況を。
271 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「あれが『扉』か…さて、どう渡ろう?」
ゲル状の『何か』を大きく回避して『扉』に近づいてみる。
(さて・・あのスタンドはどう動く?)
272 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「そうだな。」
そう言いつつポケットから取り出したのはビー玉状のもの。
標的にヒットすると高熱を発散させ、水分が多いものは蒸発する。
人間に当れば大火傷か運が悪ければ死ぬ。
「(こいつが効くかどうか・・・やつが動いたらぶつけてみよう)」
273 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:00
>>269
「なんか攻撃しても効きそうにない感じがするな」
近づいてくるものは全て固定。1番近いヤツをスタンドで潰すように殴ってみる。
274 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:01
>>268
ゲル状の物体は大きいものから小さいものまである。
くっついたり分離したりしながらこちらに近づいてくる。
(固定されているのでそれ以上は近づけないが)
275 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:03
>>270
SDには何もついていない。
>>271
>>272
ゲル状の物体はアマモトを追跡しているようだ。
276 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:03
>>271
後に続いて扉に近付く。
ゲル状のものまでの距離はギリギリ。
277 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:04
>>273
距離を固定しているので近づけない。
278 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:04
>>269
「やっぱりきかないか〜・・・」
この家は何階建てですか?
279 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:06
>>278
2階建て
280 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:06
>>277
固定されてるのは本体で、近づいてるのはスタンドだが。
281 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:07
>>275
「…アマモトさんを?…このスタンドは一体?」
(俺じゃなくてよかった〜)
とかいいながら、『扉』に移動。
一応『扉』に何かついてないか観察。ゲル状のものとか。
282 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:07
>>280
距離は何メートルで固定している?
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:08
「アマモト、そいつから離れられそうか?もし可能なら、あなたにこれを。」
先ほどのビー玉状のものをアマモトに見せる。
284 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:08
>>275
「(? 『S・D』やマザーさん達には頓着してない? くそっやるんじゃなかった!
恐らくは『攻撃された対象を追跡』!?)」
『S・D』を振って、振るい飛ばします。
「みなさんッ先に行ってください!」
ベストのポケットをあけてペンライトを投げてよこす
285 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:08
冫、「上から落ちてきてるという事は、本体は上のほうにいるのかな〜」
286 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:11
>>281
扉には何もついていない。
>>284
全てを振るい飛ばすことはできない。
ゲル状の物体は目前まで迫っている。
287 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:11
>>284
「わかった。アマモト、こいつを受け取れ。」
『パトリオット』の右手にビー玉状のものを持たせてアマモトへ差し出す。
時間がない・・
288 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:11
>>284
「!・・おっと…って、あんたはどうする!?」
ペンライトをキャッチする。
289 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:12
>>282
足元にいたやつなら、すぐ近くにいるが。他のはてんでバラバラだろうな。
状況的には本体は動かず、スタンドで足元のゲル状を殴ろうとしているといった感じだ。
>>285
「こいつらスピードはそれほどでもないか・・・逃げることは出来そうだな」
290 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:12
>>286
スピードは? 遅ければ走って逃げることは可能ですか?
291 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:13
>>287
>>288
ゲル状の物体は方向を変えてマザーの方に移動を始めた。
292 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:14
>>290
意外と早い。こぼした水が流れるくらいのスピード。
293 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:15
>>291
「って、こっちにも来てるし!!!」
えっと、何かなかったっけ!!!
294 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:15
>>288
「まずは任務の遂行ですッ! もし帰ってこなければ、任務が終わった後
適当な動物でも投げ込んどいてくださいッ!! 」
何とかゲル状の物体から逃げようとします!
ビー玉状のものを受け取りました。
295 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:16
>>285
三丸が天井を見上げると天井のある場所にゲル状の物体がたまっている。
そこから滴り落ちてこちらに向かってきているようだ。
>>289
ベチャ!
ゲル状の物体が飛び散る。
296 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:16
>>294
「使い方は敵に投げつけるだけだ。がんばれ。」
297 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:16
>>291
「…こっちへ?…そうか、『ペンライト』…
最初に当たったペンライトの光を記憶してるのか?」
ためしに、台所のテーブルの上に投げてみる。
298 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:17
>>291
「こっちだろうがッ!」
ゲル状の物体を切りつけます!
関心はこちらに移りますか?
299 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:18
>>297
補足
『ペンライト』を投げる。
300 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:18
>>294
アマモトは逃げようとしたが、靴にゲル状の物体が到達した。
靴にそれが染み込み…肌に触れると、その部分が動かなくなる。
301 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:18
>>295
「うぉっと!これでやったとは思えないな・・・おい八幡!逃げるぞ!」
固定を解除して玄関の方まで走る
302 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:19
>>297
>>299
「(誘いに乗ってくれればいいが。)」
手にはさっきのビー玉状のものより少し大きめの玉を持っている。
(2cmぐらい)
303 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:19
>>295
冫、「うわわ・・・かなり溜まってきてますよ健吾!」
304 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:20
>>300
右?左?それとも両方?
305 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:20
>>297
ペンライトを投げるとゲル状の物体はペンライトの方に移動を始めた。
306 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:20
>>301
冫、「え!え?ちょっと待ってくださいよ〜!」
あとを追いかける
307 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:21
>>301
ゲル状の物体は健吾から見て玄関の方にある。
玄関に行くにはそれを越えなければいけない。
308 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:21
>>305
「なるほど、マザー・・あなたの思惑通りだったな。ヘタに何かを
しない方がいいということか。」
扉の方へ移動
309 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:21
何とかビー玉状のものを投げつけます!
「早く行ってくださいッ!」
マザーたちへ。
310 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:22
>>304
左。ゲル状の物体は少しずつ増殖し、足を這い登ってくる。
だんだんと動かない部分が増えていく。
311 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:23
>>309
注意:ビー玉は小型の熱発散型の化学兵器です。なるべく標的から
離れられるだけ離れてください。
312 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:23
>>305
ちょっと嬉しい。
「……おお!めずらしく推理が当たった!!」
この隙にアマモトさんに助けに向かう。
「…今のうちです!こっちにこれますか?」
313 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:24
>>310
「くッ! 早く! 恐らく自分はダメっぽいです!
くそっ」
ずるずると逃げようとするが恐らくは・・・
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:25
>>310
先ほどのビー玉兵器の効果は?
315 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:25
>>307
つまりゲル状の物体は入ろうとした部屋の中ではなく、停電する前にいた部屋にいるという事か?
てっきりドア近くにいた二人の目の前にだと思ってたが。
316 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:25
>>312
「来るな! 自分はもう足が動かないッ!」
317 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:26
>>312
「まて!マザー!!」
>>316
何か・・何か方法は!!
318 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:26
>>309
ビー玉状のものを投げると熱によってゲル状の物体が広範囲に飛び散る。ゲル状の物体がペンライトに到達する。
と、ペンライトの灯りが消える。部屋が真っ暗になる。
319 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:27
>>315
そうだ。扉はまだ開けていない。
320 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:27
>>316
「恐らくは一度掴んだ獲物は離さないッ!
自分は運がよければ生き返れます!
早くッ! 新手が来ない内にッ!」
321 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:27
>>318
熱は効かないというわけか・・・
「マザー、あなたは先に行ってくれ。私に考えがある!」
そうだ、私でないと出来ない事がある。
322 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:29
>>320
ゲル状の物体は既にアマモトの下半身を覆っている。
下半身が動かなくなり、アマモトはその場にへたりこむ。
323 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:29
>>319
そうか、扉を開けて中に入ったつもりだったんだがな
ならば固定は解除せずに、回り込むように玄関側へ向かう。
ゲル状の物体はある程度固まっているんだよな?
324 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:30
>>321
「翔影も来るなッ! スタンド使いがこれだけなはずはないッ!
光が無くてはマザーさんにはつらいッ!」
325 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:31
襲ってくるならその『タイミング』を読みつつ逃げる
「とりあえず目指すのは2階でいいんですよね?」
326 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:31
>>319
ドアは開いていたな。すまない。
その先は通路になっていて、正面と右に分かれている。
327 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:31
>>321
「本体を倒した方が早いか…解りました…十分に気をつけて…」
扉を開けて次の通路へ。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:34
>>324
「わかってる。だが私に出来る事はやらねばならない。」
>>327
「頼んだぞ!そうだ、あなたにもこれを!」
マザーに別の何かを手渡す。
先ほどの2cmほどの玉。
使い方はやはり投げつけるだけだが、先ほどのものとは効果が逆。
標的にヒットしたあと瞬時に凍らせてしまう。
「使っても使わなくてもいい!気休めだ。」
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:34
ゲル状の物質は『音』を立てていますか?
ぐじゅ、だの、ぐちゅ、とか。
330 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:35
>>321
いつのまにか右足が動かなくなっている。
目を凝らしてよく見るとさっき飛び散ったらしいゲル状の物体が靴に付着している。
>>324
やがてゲル状の物体はアマモトの胸にまで到達した。
アマモトは自分の心臓が止まるのを感じた。
アマモト――『死亡』
そして、『ディーバ』が発現する。
>>327
扉を開けると中は寝室だった。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:37
>>328
「馬鹿野郎ッ! コイツに物理的ダメージはきかねぇ!
とっとと行けと言ってるんだッ! まだ、俺の手が動くうちにッ!
マザーさんを見殺しにする気かッ!」
332 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:37
部屋を出たあと、ドアを閉めて固定解除
>>325
「階段か・・・懐中電灯は一つしかないから分かれるのはまずいな
まずは右のほうの通路を調べてみるか」
333 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:37
>>323
物体はある程度まとまってこちらに向かってくる。
玄関側に移動した。
>>325
物体は常に近づきつづけているので『タイミング』はつかめない。
かろうじて回避はできるがどこに逃げる?
334 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:38
>>328
『玉』を受け取る。
「…ありがとう。…なるだけ早く追いついてね…」
その後、
>>327
へ
335 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:38
>>329
立てている。ちょうどそんな感じの音だ。
336 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:38
(ちゃんと避けて通れたかな)
「あれは一体なんだったんだろう、この停電と関係あるのかな?」
337 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:39
急いでアマモトがいる場所へ向う。
彼は既に倒れていた。しかも『スタンド』が発現している。
ということは・・・
「(アマモト・・・すまない!)」
物音をたてずに、ゲル状の物体を見据える。
『ディーバ』は一番大きな音に反応する。ならば・・・・
「(これでも食らえ!)」
ゲル状のものに向ってパチンコ玉状のものを投げつける。
中身は発泡弾。大きな音を立てながらただ泡を出すだけのものだ。
アマモト本体を傷つける事はない。
今は音を出す。それで十分だ。
338 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:39
>>332
出たのは玄関側の扉か?
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:39
>>330
『ディーバ』に意思は無い、ただ、『音』のするものを『捕食』する。
340 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:40
>>333
飛び掛ってくるならその『タイミング』で横に避ける。
健吾の後を追って玄関へ。
341 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:41
>>330
「寝室か…しかし…一人は怖いなぁ…」
寝室を見渡す。
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:41
ゲル状のものが『スタンド』であるならばとりつく
そして、『生命』の『吸収』を開始する・・・
343 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:42
>>338
玄関に出たつもりだ。もう少し状況描写を細かくした方が良かったか
場所的には
>>147
らへんか
344 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:42
>>334
>>330
の状況。
>>337
パチンコ玉状の物を投げると大きな音が物体の方からする。
それを関知して『ディーバ』がゲル状の物体に攻撃を仕掛ける。
『ディーバ』がゲル状の物体のエネルギーを吸収している。
ゲル状の物体は小さくなっている。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 01:44
>>344
ならば本体にもダメージがあるはず?
346 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:46
>>344
「効き目はあったか・・・よし・・・」
私は台所に戻ると、テーブルの上あたりでうごめいているゲル状のものを
見据える。
そして、たまたま傍にあった「しゃもじ」を投げつけてみた。
私の予想通りならこちらを追うはず。
そのまま『ディーバ』のところに誘い出してやる!
私はゲル状のものがこちらに来る気配を感じてアマモトの倒れている
場所へすぐに戻った。
347 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:46
現在は階段を探している。
家の中に入ってきたときに見えていたならば、そこへ向かう。
>>336
「わざと電気を止めたという事は、スタンドに関係しているのかもな
光、熱、電気、もしかしてあのゲル状は何かを探知しているのか?」
348 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:47
>>340
>>343
扉を開けると正面には途中で左に通路、奥に行くと玄関。
また右手にも通路が伸びている。左の通路から知った声が聞こえる。
349 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:50
>>348
冫、「あの声は・・・勝手口から入ってきた翔影さん達?
どうします?一度合流しますか?」
350 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:51
>>346
しゃもじを投げつけるまでもなく物体は翔影に迫っている。
>>330
で付着した物体がどんどん上に登ってくる。現在膝のあたり。
その部分が動かなくなる。
>>341
暗くてよく見えないが…人形や、その他のアンティークがおいてある。
かなり高価そうだ。
そしてゲル状の物体がここにもいる。
351 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 01:54
>>347
階段はさっき入った部屋のすぐ側の通路を進むとそこにあるようだ。
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:54
>>350
「(へ、上等じゃないか!)」
私はいちかばちかのカケに出る事にした。
以前見た限りでは『ディーバ』の生命を吸収する速度は
そこそこ早かったはず。
ならば・・・・・
「『ディーバ』!こっちにも獲物がいるぞ!!」
たぶん、家のなかで一番大きな声だったはず。
353 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 01:55
>>350
「…『ライト』付けて無くてよかったな…
敵はこのゲル状のスタンド使い一人なのか?」
窓は見える?もし窓があるならカーテンは掛かってますか?
354 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:55
>>352
補足:
誘い出してから、身体に纏わりついてる奴の音に反応させてやる。
出来るか???
355 :
『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 01:55
もしかして本体にダメージは無い?
『スタンド』もしくは生命のあるものの限り効果を現すはずですが。
356 :
健吾『デストラクション』(B)
:2002/01/29(火) 01:57
>>348
「狭い部屋の中で5人が固まるとかえってやばいかも知れん
いざとなった時に合流すればいい
・・・よし、階段があったぞ!
どうする、上へ行くか?さっさと決めねぇと置いていくぞ」
走りながら階段の方へ向かう
357 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:57
>>346
>>352
キャンセル。すみません!!
358 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 01:58
>>350
「(ふっ、纏わりつきたければ好きなだけそうしろ。貴様が音を
たてれば『ディーバ』の餌食になるだけだ!)」
そのまま動けない。
359 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 01:59
>>356
冫、「あ、また!少しは待ってくださいよ!
懐中電灯で照らさずに先へ向かうのは危険ですよ〜!」
マグノリアで周囲の気配を気にしながら後をついていく。
360 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 01:59
>>353
窓はある。カーテンはかかっている。
ゲル状の物体はこっちに向かってきている。
>>355
本体がどこにいるか解らない。よってダメージがあるかどうかは不明。
>>357
>>352
はともかく
>>346
はもうキャンセルできない。
361 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:00
>>360
了解.どのみち纏わり付かれて動けないという事ですね?
362 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:01
>>358
『ディーバ』は一度ターゲットを決定するとそれを攻撃しつづける。
その場合、音を立てても反応しない。
363 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/29(火) 02:02
>>360
「さっき…ペンライトを投げたとき…あのスライムは『ペンライト』に向かっていった…
つまり、光の元へ辿っていったということ…つまり・・もしかしたら…??
『フライングマン』…カーテンを開けろ…この先の視界のためにも『光』は必要だ…」
『フライングマン』
「……フッ!」
足のカギヅメでカーテンを開ける。
一応、マザーとフライングマンは光の外に移動。
そして、ゲル状の物体ともある程度距離をとる。
364 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 02:02
>>361
動かないのは片足だけだ。それ以外は動く。
365 :
『ディーバ』(A)
:2002/01/29(火) 02:02
>>360
『人間一人』を蘇生させる為には『人間一人』の生命が必要ですよね。
このまま吸い続ければゲル状は消滅しませんか?
366 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 02:02
>>362
(そうでしたか。了解。)
「何とか解除は出来ないものか・・・このまま心臓を食われたら・・
終わりじゃないか。」
脳裏に一瞬、最悪の事態がよぎる。
367 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/29(火) 02:03
>>356
>>359
階段の前にいる。
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