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フリーミッション『助手』からの『依頼』

1 :依頼人:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?

348 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:47
>>340
>>343
扉を開けると正面には途中で左に通路、奥に行くと玄関。
また右手にも通路が伸びている。左の通路から知った声が聞こえる。

349 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:50
>>348
冫、「あの声は・・・勝手口から入ってきた翔影さん達?
   どうします?一度合流しますか?」

350 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:51
>>346
しゃもじを投げつけるまでもなく物体は翔影に迫っている。
>>330で付着した物体がどんどん上に登ってくる。現在膝のあたり。
その部分が動かなくなる。
>>341
暗くてよく見えないが…人形や、その他のアンティークがおいてある。
かなり高価そうだ。
そしてゲル状の物体がここにもいる。

351 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:54
>>347
階段はさっき入った部屋のすぐ側の通路を進むとそこにあるようだ。

352 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:54
>>350
「(へ、上等じゃないか!)」
私はいちかばちかのカケに出る事にした。
以前見た限りでは『ディーバ』の生命を吸収する速度は
そこそこ早かったはず。
ならば・・・・・
「『ディーバ』!こっちにも獲物がいるぞ!!」
たぶん、家のなかで一番大きな声だったはず。

353 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 01:55
>>350
「…『ライト』付けて無くてよかったな…
 敵はこのゲル状のスタンド使い一人なのか?」
窓は見える?もし窓があるならカーテンは掛かってますか?

354 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:55
>>352
補足:
誘い出してから、身体に纏わりついてる奴の音に反応させてやる。
出来るか???

355 :『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 01:55
もしかして本体にダメージは無い?
『スタンド』もしくは生命のあるものの限り効果を現すはずですが。

356 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:57
>>348
「狭い部屋の中で5人が固まるとかえってやばいかも知れん
いざとなった時に合流すればいい
・・・よし、階段があったぞ!
どうする、上へ行くか?さっさと決めねぇと置いていくぞ」
走りながら階段の方へ向かう

357 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:57
>>346>>352キャンセル。すみません!!

358 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 01:58
>>350
「(ふっ、纏わりつきたければ好きなだけそうしろ。貴様が音を
たてれば『ディーバ』の餌食になるだけだ!)」
そのまま動けない。

359 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 01:59
>>356
冫、「あ、また!少しは待ってくださいよ!
懐中電灯で照らさずに先へ向かうのは危険ですよ〜!」
マグノリアで周囲の気配を気にしながら後をついていく。

360 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:59
>>353
窓はある。カーテンはかかっている。
ゲル状の物体はこっちに向かってきている。
>>355
本体がどこにいるか解らない。よってダメージがあるかどうかは不明。
>>357
>>352はともかく>>346はもうキャンセルできない。

361 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:00
>>360
了解.どのみち纏わり付かれて動けないという事ですね?

362 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:01
>>358
『ディーバ』は一度ターゲットを決定するとそれを攻撃しつづける。
その場合、音を立てても反応しない。

363 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:02
>>360
「さっき…ペンライトを投げたとき…あのスライムは『ペンライト』に向かっていった…
 つまり、光の元へ辿っていったということ…つまり・・もしかしたら…??
『フライングマン』…カーテンを開けろ…この先の視界のためにも『光』は必要だ…」
 
『フライングマン』
「……フッ!」
足のカギヅメでカーテンを開ける。
 
一応、マザーとフライングマンは光の外に移動。
そして、ゲル状の物体ともある程度距離をとる。

364 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:02
>>361
動かないのは片足だけだ。それ以外は動く。

365 :『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:02
>>360
『人間一人』を蘇生させる為には『人間一人』の生命が必要ですよね。
このまま吸い続ければゲル状は消滅しませんか?

366 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:02
>>362
(そうでしたか。了解。)
「何とか解除は出来ないものか・・・このまま心臓を食われたら・・
終わりじゃないか。」
脳裏に一瞬、最悪の事態がよぎる。

367 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:03
>>356
>>359
階段の前にいる。

368 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:03
>>359
「すまねぇな。それじゃあお前が先行くか?」
階段を上って二階へ

369 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:04
「・・・・・。やるだけやってみるか。」
私はポケットからマザーに手渡したものと同じ凍結用の玉を
取り出す。
ゲル状のものを凍らせるのはいいが、自分の足まで凍る。
だが、しょうがない。死ぬよりはいいだろう。
私は思いきって、ゲル状のものが一番集中して纏わりついている
場所へ玉を投げつけた。
「(成功してくれ!)」

370 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:06
>>367-368
冫、「え、あ・・・なんなら健吾が持ちます?これ?」
懐中電灯を健吾の目の前に差し出す。
そして『何か』が無いか気をつけつつ、健吾と共に二階へあがる。

371 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:06
>>363
視界がクリアーになる。
どうもここは盗んだ『戦利品』を保管している場所のようだ。
高価そうなものがたくさんある。
ゲル状の物体は光には反応しない。
>>365
スタンドは本体以外の『何か』からエネルギーを得ているようだ。
それもだいぶ減っているが。
やがて全て吸収し尽くしてアマモトが蘇生する。
>>369
足とともにゲル状の物体が凍りつく。

372 :『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:08
>>371
「っく・・・!これは!」
動けない翔影を確認。
ゲル状は減っていますか?

373 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:08
>>368
>>370
二階は正面に扉が二つ。
右にキッチンが見える。
キッチンには扉が1つ。

374 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:09
>>371
「(ひゃぁああ、凍っていく。。当たり前か。そういうやつだからな。
にしてもものすごい効き目だ。さすが○×作成・・おっとこれは言っては
いけないんだな。って、足が凍ったらどうしよう・・)」
とりあえず膝から下なら爆弾で吹き飛ばすか・・・
かなり痛いだろうな・・・

375 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:09
>>372
蘇生しました。

376 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:10
>>372
翔影の右足がゲル状の物体とともに凍り付いている。
台所のゲル状物体はほとんどなくなっている。
依然として天井の『何か』から滴り落ちているが。

377 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:11
>>375
「おかえりー。あの世はどうだった?」
右膝下がゲルちゃんたちと一緒に凍ってます。

378 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:12
>>371
つまりここは行き止まり?
「…こっちに向かってきやがった…つまりは『熱』か…」
『フライングマン』を回収。
ポケットからジッポライターを取り出してどこか一段高いところに置く。
ゲル状の物体とは常に一定を保つ。

379 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:12
>>370
「OK、御前はちゃんと周りの気配に気をつけておけよ」
八幡から懐中電灯を受け取る
 
>>373
「キッチンか・・・そういや腹減ったな
さて、人が居そうなのは正面の扉だろうな」
正面の近いほうの扉に近づく。距離が変わらないのならば、右側の扉。

380 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:13
「右足が全部凍ってしまったな。まぁ、しょうがないか。」
とりあえず、どうやって動こうか思案中。
「アマモト、気にせず先に行ってくれ.」
以外と私は冷静だった。

381 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:13

>>378
行き止まりだ。
ゲル状は熱にも反応しない。
マザーと動物たちに向かってくる。

382 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:15
「(そういえば、マザーはどうなってるんだろう?あの凍る玉を
有効に使ってくれればいいが・・)」

383 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:15
>>374
「ド糞馬鹿野郎がぁッ!」
翔英に突進
「凍ってるから痛くないはずだ! 歯ぁ食いしばれッ!」
『S・D』を引っつかみ力任せに凍っている翔影の足を叩っ斬る!
その後天井の『何か』にナイフを投げつけるッ!

384 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:15
>>381
「向かってくるか…あくまで目的は『娘』の保護、スライムとの戦闘ではないな」
元きた道を走って逃げた。扉を閉めて。
台所へ。

385 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:16
>>379
健吾に懐中電灯を手渡す。
冫、「感じるのは『何か』が起こる気配ですからね。
   特に待ち伏せとかされてないのなら、あまり分かりませんから。」
能力以外の第六感も働かせて、周りに細心の注意を払う。
幾つかパチンコ玉をウェストポーチから取り出しておき、ポケットにしまう。

386 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:17
>>379キッチンにもゲル状はいる。こっちに向かってくる。
キッチンのゲル状は天井から滴り落ちているのと、
キッチンの向こうの扉の隙間からゲル状が染み出してきているものの二つがある。
扉を開けるとそこは空き部屋のようだった。何もない。

387 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:18
>>383
「え?あっ、ちょっと待てって!」
一瞬遅く、アマモトが突進・・・・足ひょっとして切断かい?
とりあえず冷凍保存要だな。

388 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:19
>>383
翔影の足は切断された。
『何か』は(ゲル状で覆われていて今までわからなかったが)台所の照明だった。
電球がナイフで割れる。
>>384
台所には翔影とアマモトがいる。
ゲル状はほとんどなくなっている。

389 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:20
>>386
冫、「あ!またあの変なゲル状の物が!扉と天井に!」

390 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:20
>>388
「・・・ちょっと痛いがまあいいか。先に痛み止め飲んでおこう。」
とりあえず薬を飲んで強烈な痛みを避ける。
傷口を持っていた抗菌スカーフでおおって雑菌から保護。
切断された足は台所の冷蔵庫の冷凍庫・・・入るのか?

391 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:21
>>383
>>387-388
翔影とアマモトに合流
「…よっ!思ったより元気そうでなにより。」

392 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:22
>>386
「ここには何もないようだな・・・次は隣を調べるか」
隣の部屋を移動しようとした時、キッチンの様子に気付く。
「またこいつらか!『デストラクション』!とりあえず見える範囲のものは固定だ!」

393 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:23
>>391
「ははは、大丈夫だった?」
足が片方ないです。
切断された足は自分で手で持ってます。キモッ。
その辺にあったモップは松葉杖の代り。

394 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:24
>>388
右足は太ももぐらいなら残ってますよね?
でなきゃ不便です。

395 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:24
>>390
冷蔵庫を開けたが電気が入ってないようだ。
よく見るとコンセントのあたりにゲル状が付着して、増殖している。

396 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:25
>>388
「(光!? それとも影か!? くそッ まあいいッ!)」
翔影のほうを向く。
「あれほど来るなっつったろうが馬鹿野郎ッ!」

397 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:25
>>395
「・・・・・・」
冷蔵庫はあきらめた。

398 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:26
>>396
「お怒りはごもっとも。でも結果的には良い方向に向いたな。」
そんなに怒るな。
『ディーバ』も活躍してたぞ?

399 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:26
>>392
もう1つの部屋にも何もない。
ゲル状を全て固定した…が、ゲル状の量が半端ではなく、こちらがおされ気味だ。
と、台所の扉が開いた。

400 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:26
>>393
「ま、命があっただけ良かったじゃないか…」
>>395
「…電気か?…ひょっとして。」
>>396
「向こうは行き止まりだ…誰もいなかったんだよ。
 …スライム以外はな…戻るか。」

401 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:27
「天井と扉か・・・こいつらは一体何処から沸いてきてるんだ?
キッチン奥の扉にいるのか?こうなったら!」
先ほど開けたドアをスタンドで壊し、大き目の破片をゲル状がいる天井に思いっきり投げつける。
そしてドアの方にも投げつける。

402 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:27
>>394
残っていない。不便といわれても困る。

403 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:28
>>399
冫、「台所の扉が!」
よく観察する。そして『タイミング』を計る

404 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:29
>>390
「くそったれッ!『分かった』ぞッ! こいつらは光に誘導されてたんじゃあないッ!
『電気』だッ! 『本体』ブレーカーを落としたわけじゃあないッ!
『スタンド』を出したから屋敷中の電気が無くなっちまったんだッ!
『こいつら』はッ 『電気』で増殖するッ!」

405 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:29
>>400
「まぁな。と、とりあえず足を凍らせた状態を保たせないと・・
腐ったら終わりだ。どうしよう・・・うーーん、あ、そうだ。」
私はおもむろにコートを脱ぐと袋状にして、切断された足を放りこむ。
さっきの凍結玉を数個用意。
そして足の入った袋の中に全部放りこむ。
見事に凍った。これでよし。

406 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:31
>>404
「関○電力にとって迷惑なのかありがたいのかわからない『スタンド』だな。」
何か良い方法はないのか・・・
 
ところで、凍ったゲルちゃんたちは解凍されたら蘇生するんですか?

407 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:31
>>401
>>403
天井のゲル状は照明に付着していたようだ。
照明が破片に当たって破壊される。
扉が開き、一人の男が現れる。その瞬間に扉に投げた破片が男に命中する。
「ぐわっ!」

408 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:31
>>402
(了解しました。)

409 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:33
>>406
それはやってみないと解らない。

410 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 02:34
>>409
(了解。本体を倒した方が早いですね。)

411 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:34
「くそッ Bチームは何処行ったんだ!」

412 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:34
>>407
破片がぶつかるのをしっかりと確認する。
「あ!」
(どうやら男のようだ・・・娘さんじゃなくてよかった〜)

413 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:35
>>407
「照明・・・やはり電気関係を狙ってたみたいだなぁ!
そして御前!御前がこいつらの本体か!」
まだまだ破片はある。とりあえずブン投げる!

414 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:35
>>405
「ほれ…肩貸してやるよ…いくぞ、とっとと…
 T字路の『右』まで…」

415 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:38
>>412
>>413
「クッ…」
男は肩にダメージを負ったらしい。
男は部屋の中に逃げ込む。
「泥棒の家に泥棒に入るとはな…」
部屋の置くから声が聞こえる。

416 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:38
「(ちょっと待て? 電気が供給されているから増えるんだよな?
だったら・・・ブレーカー落とせば電気は供給されない・・・!)」
「みなさん! そこらへんにブレーカーはありませんか?」

417 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:38
>>411
「それより、そろそろ本体が動き始めるぞ。」
>>414
「すまない・・・ちょっと重量があるが勘弁してくれ。」
マザーの肩を借りて移動開始。
手には凍らせた足入り袋を持っている。

418 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:39
>>414
三人はT字路を『右』に進む。
しばらく進むとまたT字路だ。右には玄関。左には扉と、さらに右に通路が伸びている。
扉からゲル状が染み出している。

419 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:39
>>417
「っ 分かりました・・・」
後に従う。

420 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:39
>>413
破片を投げつける『タイミング』を確認した後、すぐに男の足元にパチンコ玉を投げつける。
(これで転んでくれるとありがたいけど・・・)

421 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:40
>>418
「うぁ・・・ゲルちゃん発見・・・どうしよう?マザー、さっきの
凍結玉はまだ持ってるか?どうやら凍らせる事は出来るみたいだ。」
その証拠に袋の中のゲルちゃんたちは大人しく凍ってます。

422 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:41
>>418
その途中に風呂場と更衣室がある。
さらに進むと右に扉が二つあり。
さらに進むと>>418のT字路につく。

423 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:41
>>415
「逃がさねぇぜ!」
すぐに追いかける。
ゲル状はどうなってる?

424 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:41
>>416
「それもそうか…」
ブレーカーを探す。
>>417
「重いよ…でも必要な戦力だからな…ったく。」

425 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:42
>>424
おっと、では>>424はカット

426 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:42
>>424
「悪いな・・後で礼はさせてもらう。しばらくこらえてくれ。」
『パトリオット』の持続力がよければ手伝ってもらえるんだけどね。

427 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:43
>>420
扉の奥に逃げられた。
>>423
ゲル状が行く手を阻んでいる。
距離を固定している為近づけない。

428 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:43
「ブレーカーは・・・」
(大体台所か風呂にあることが多いが・・・)

429 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:44
>>416
>>424
どこを探す?

430 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:44
>>428
「あと、家の構造によってはトイレの近くだったりする。玄関先とかな」
(うちのマンションは玄関先です)

431 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:44
>>427
ゲル状を避けて扉の奥へと追いかける
「逃げたという事は敵ですね!」
パチンコ玉を補充する。

432 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:46
>>429
「自分は風呂場へ向かいます!」
風呂場へ、ブレーカーを捜索。

433 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:46
>>431
扉の奥はゲル状で満たされている。
とても入れない。
男は平気なのかゲル状の中に立っている。
「攻撃してきたのはそっちだろう…」
懐から電池を取り出し、ゲル状の中にばら撒いている。

434 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:47
>>421
「とりあえず、残りのスライムはスルーしよう…で、娘は何処だ?」
>>429
「…しらみつぶしに調べていくしかないだろうな…まずは『風呂場』だ…
 危なくなったらすぐに逃げようっと。」

435 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 02:47
>>427
「固定を解除だ!電気、熱、光・・・何かは分からんが
テメーらが欲しいのはコレかぁ?」
懐中電灯を足元に転がし、すこし回りこんで扉へダッシュ。

436 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:48
>>432
>>434
風呂場にブレーカーがあった。

437 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:48
>>432
>>434
じゃあ、『風呂場』変更→『更衣室』を調べる。

438 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:49
>>434
「『パトリオット』にも手伝わせる。私が邪魔ならここに一時置いて行け。」
『パトリオット』の頭部のパーツがブレーカーを探しに
ゆらゆらと動き出す。
(ただし、射程距離の範囲内のみ。)

439 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 02:50
>>433
(電池!まさかこいつら電気で動いているのか?)
冫、「とりあえずこれでも食らえ!」
パチンコ玉を指で弾くようにして連続で飛ばす。

440 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:50
>>436
「! 自分が行きます!」
『S・D』でブレーカーを落とそうとする。

441 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:50
>>435
ゲル状が懐中電灯に集まるが…
量が半端ではない。近づけない。

442 :翔影『パトリオット』(A):2002/01/29(火) 02:51
『パトリオット』が戻ってくる。
風呂場でアマモトがブレーカーを発見したと言う。

443 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:51
>>438
「本体がそばにあったほうが動かしやすいだろ…
 ほれ…とっとといくぞ…」
翔影をつれて>>437の更衣室へ

444 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 02:53
>>439
中は寝室のようだ。
ベットのシーツを使ってパチンコ玉を防いでいる。
「とっとと帰れ…そうすれば命は助けてやる…」

445 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 02:53
>>440
ブレーカーが落ちる。

446 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:54
>>440
「(クソッタレ! こいつだけは・・・俺のスタンドで吸い殺すッ!)」

447 :アマモト『ディーバ』(A):2002/01/29(火) 02:55
>>445
「どうだ!?」

448 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 02:55
>>442
>>445
「…ブレーカーを発見したか…あとは『娘』と『敵本体』か…」

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