■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

ファイナルバトル『プロティノス』

1 :『プロティノス』:2002/01/26(土) 22:23
詳細>>2-4

110 :『ライナセロス』の鍵所有者:2002/01/27(日) 01:13
>>108
スコップと農具を手にとって、開いた空間を左右から挟んでみる。
ナイフに警戒しつつ。

111 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:14
>>109
「なにも喋ってないのにうるさいって・・・。」
集中できていないのか、射撃は外れた。
「誰も行かないなら・・・俺がやってやる!」
手に持った石をすべて投げつけ、ヤスヒコに突っ込む。

112 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:14
>>107
「やられた!?」
 
壊したテーブルをFBSで打ち上げ。
その下を突っ切ってヤスヒコへと突撃!

113 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 01:14
>>107
「おっとなんだ?」
一応目を向けるがなすすべも無い。

114 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:17
>>112
ドドドドドドド・・・・下敷きにならずにすんだが
ガシッ!何者かに肩を掴まれた。

115 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:18
>>114
「……カッ!」
 
振り向くと同時に、右手の剣で切りつけてみる。

116 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:18
>>111
石は『テッポウウオ』に阻まれる。
「よ〜し!かかってこい!」
魚変化。『ホオジロザメ』が牧に襲い掛かる!

117 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:19
>>115
バキィン!剣は叩き折られた。
「真藤か・・・。」

118 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:19
>>110
スタンド空間らしく、農具では挟めなかった。
が、手は挟めた。
「痛いッ!!止めろ!!」
声が聞こえた。

119 :『着物の女の子』:2002/01/27(日) 01:22
>>113
「おじちゃん達は何やってるの?」
うつむきながらイワツキンの服を掴んでいる

120 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 01:22
>>118
「あ、ごめんなさい。」
止めた。
「大丈夫でしたか?」
心配そうだ。

121 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:23
>>116
「ういっ!?サメはやばいだろ!だが退かない!このまま突っ込むッ!」
姿勢を思いっきり低くして突っ込む。
(奴の周りにはさっき目立たせた石がいくつも転がっている・・・
 こうやって姿勢を低くすれば・・・俺を狙おうとしても自然に石に目を向けてしまう!)

122 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 01:24
>>119
(…ッ!何時の間にッ?ビックリした〜ッ)
「お兄さんたちは…まあお友達を助けに来たんだよ?それでちょっとね…」
(この子も敵なのか?だとしたらヤバイな…)

123 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:24
>>120
「…ったく!」
なんと空間の裂け目から人間がでてきた。
どこかで見たことがあるような気もする。
「…何てことするんだ!これだからニコライ坊やの
知り合いは…」

124 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:25
>>117
「……お前はッ!」
知っている人ですか?
 
とりあえず『FBS』を手元に寄せる。

125 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:27
>>121
いくら『目立つ』と言っても、『ターゲット』が目の前にいるのに
わざわざそちらに向かう馬鹿はいない。(攻撃が鈍ってはいるが。)
『ホオジロザメ』が口を開き、今まさに牧へと噛み付こうとしている!
(パワー:A スピード:C 精密:E)

126 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:28
>>124
「さあやろうか。今日からは俺が最強だ。俺が管理人だ。」
聞き覚えのある声。黒いコート。真藤を掴む右腕。

127 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:30
>>125
そうだよね。
ジャンプしてサメの噛みつきをかわそうとする。

128 :『着物の女の子』:2002/01/27(日) 01:31
>>122
「友達?いいなぁ…私…友達いないんだ…
お兄ちゃん…私の友達になってくれない…?」
イワツキンに握手を求める。

129 :『ライナセロス』の鍵所有者:2002/01/27(日) 01:31
>>123
「すみませんでした。じゃあ、ちょっと手を貸してください。
 不思議な不思議なおまじないで、貴方の痛みをとってあげましょう。
 痛いの痛いの飛んでけー。飛んでけー。飛んでけー。」
と、手をとっておまじないをかけようとする。
おまじないだよ、おまじない。
そう、おまじない。
 
・・・・ニヤッ

130 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:32
>>126
「……シロウ……」
腕を振りほどいて、バックステップ。
 
折れた剣を構える。
 
「俺は最強じゃないし、これからもそうだろう。
だけど……お前も最強じゃない」
 
FBSが跳びかかる態勢を取る。

131 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:33
>>127
ガギィン!!
  
なんとか避けられた。
『ホオジロザメ』は身を翻し、再度攻撃を仕掛ける。
サメ「グゥアアアアアア!!」

132 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:34
>>129
「??」
男が右手に持っていたナイフと、左手に持っていた籠を地面に置き、
泡の手に差し伸べる。
「おまじない?」

133 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 01:34
>>128
(なんだこの子…敵か?ヤバイぞ、とにかくヤバイ)
「友達?あそこのお兄ちゃん(ヤスヒコを指差す)は友達じゃないのか?」
握手には…まだ応じない。時間稼ぎ。

134 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 01:36
>>130
「お前の意見はどうでもいい。まずはお前だ・・・お前からだ。かかってこいッ!」
右腕を前に構える。

135 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:37
>>131
「クソッ!もう子供とは思わないぞ!」
『エキサイター』でサメにドロップキック。

136 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:38
>>134
「アンタの弱点は既に知れてんだよッ!」
 
折れた剣を投げつける。
そしてFBSの五つの尾による同時攻撃!

137 :『着物の女の子』:2002/01/27(日) 01:39
>>133
「あそこのお兄ちゃん達は友達じゃないよ…
ただ一緒に暮らしているだけ…お兄ちゃんは友達になってくれないんだ…」
うつむいたままがっくりと肩を落とす。

138 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 01:40
>>136
「・・・・・フン。」
剣は難無くかわした。
 
「『弱点』は『克服』しているッ!」
5つの尾は『両腕』で『捌かれていく』!

139 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:42
>>135
ヤスヒコ「えへへ♪ビ〜ンゴォ〜♪」
 
サメへとドロップキックをする牧。
その時!『ホオジロザメ』が再び『変化』した!
風船のような体に無数の『針』。そう、これは・・・
   
ヤスヒコ「『ハリセンボン』だよ〜〜〜ん♪」

140 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 01:44
>>137
「(…アイツとは友達じゃないのか)
友達になってあげるから少しそこで待っててね。
アイツ(ヤスヒコ)を懲らしめてこないといけないんだよ」
肩をポンと叩きヤスヒコのほうへ向かっていく。

141 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:44
>>138
「……『両手』に『スタンド』だと!?」
 
驚愕する。
 
「なら、……こっちでッ!」
 
『足筋肉増強』。
破片を思いっきりシロウに向って蹴る。
(少しでも良い……気をそらせられれば押しきれる!)

142 :『着物の女の子』:2002/01/27(日) 01:45
>>140
「嫌!行かないで…」
イワツキンに抱きつく
パワーC

143 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:46
>>139
両足に針が突き刺さる。
「イッ・・・・・テェーーー!」
両足負傷。
(もう無理だろ・・・これじゃ動けない。)
床に大の字に寝転がる。

144 :『ライナセロス』の鍵所有者:2002/01/27(日) 01:46
>>132
「そう、おまじないだよ。」
差し出された手を取る。
「痛いの痛いの・・・・」
・・・・・・・・。
「飛んでけー。」
と言うのと同時に手を離し、泡は後ろに飛び、君との距離を置く。
「ふふふ、油断したな。
 私と君は敵同士だということを忘れていたのかい?
 今、君の手を握った時に付けさせてもらったよ。『蛇口』をね。」

145 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 01:47
>>141
FBSの尾・・・『5』本の内『2本』が『動かなくなった』
逆にFBSが押されていく・・・。
 
真藤の蹴り飛ばした破片を弾く余裕すらある。

146 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:49
>>143
ヤスヒコ「あひゃひゃひゃひゃ。と・ど・め♪」
  
サメが変化した無数の『ハリセンボン』が一旦上空へと跳ね、
牧に体当たりしてくる!このままでは串刺しだ!

147 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:50
>>142
「しまった……ならッ!」
『FBS』の動きを止め、
本体で蹴って『わざと』弾かせて距離を取ろうとする。
 
黒い何かとはどんな形?

148 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 01:50
>>144
「敵?ちょい待ち。なんか勘違いしてるぞ。
お前、ニコライ坊やの仲間だろ」
と友好的に男は近づいてくる。

149 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 01:52
>>142
(…I・ゼンなら喜ぶだろーなーこの状況)
「…あまりわがままはいけない…ホラ、あそこに倒れている人(牧)は
お兄ちゃんのお友達なんだ。お友達は助けなきゃいけないだろ?」

150 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 01:52
>>147
『2本の尾』は『黒い手』がガッシリと掴んでいた。
 
シロウ「・・・・・まだ死ぬなよ。」
左腕が真藤の蹴りを捌く。

151 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 01:55
>>146
上空に飛んだハリセンボンの攻撃を横に転んでかわそうとする。
「やっぱ子供にやられるのはカッコがつかないよな・・・」
立てかけてある剣を『エキサイター』にとらせる。

152 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 01:57
>>150
「……ぐっ……」
足が動かない。
重い。
いや、重いなんてもんじゃない。
地面にくっついているかのようだ……
 
「……その……『左腕』……それだな?」
 
真藤は人差し指の先を噛んだ。
血がぽつ。ぽつ。と垂れ始める……

153 :『ライナセロス』の鍵所有者:2002/01/27(日) 01:57
>>148
「・・・・・え?
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・いや、いや。騙されない騙されない。
 騙されないぞ。 貴方はきっと敵のはず。
 私は決して信用しない。
 何せ私は『疑心暗鬼MVP』だから。」
警戒している。
 
(関連記事:過去ログ倉庫 『男』のミッションってドウヨ?スレ (250))

154 :『着物の女の子』:2002/01/27(日) 02:00
>>149
「じゃあ…1つだけわがまま聞いて…お兄ちゃんも一緒に…」
顔を伏せたままイワツキンに抱きつこうとする

155 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 02:00
>>152
「ククク・・・・弱いな。こんなに弱かったのか真藤・・・笑えるぞ。」
ダッ!飛びかかる!

156 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 02:00
>>151
ガスガスガスガスガスガスガス!!
  
ハリセンボンが次々と床に突き刺さる。
横に転んだが、牧の両足にはハリセンボンが突き刺さる。
しばらく使い物にはならないだろう。
   
ヤスヒコ「あははは♪もういっちょ行ってみよ〜♪
      ・・・・・・・・・・・・・あれ?あれあれ?」
突き刺さった『ハリセンボン』の針が抜けない!ヤスヒコは焦っている!

157 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:02
>>153
「…『ソウル・ケイジ』って聴いた事ないか?
ニコライか棗が言ってなかったか?それが俺だ」
 
男は地面に置いた籠とナイフを拾う。
 
「この籠が俺のスタンド『ソウル・ケイジ』。
スタンドを三体まで捕獲しておける。
今回ニコライがさらわれた、ってきいてな。手助けにきた。
遅い、とか言うなよ。こっちだって仕事してたんだから」

158 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 02:03
>>154
「…何?『一緒』に?」
抱きつかれる。

159 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:04
>>156
「・・・・・・大ピンチだったのに・・・こんなんでいいのか・・・・?」
剣の腹に目立たせた破片をいくつか乗せ、ヤスヒコに向かって飛ばす。
そのあとで剣を投げる。

160 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 02:06
>>155
「あああああああッ!!!!!」
人差し指から一条の紅い光線……いや、血が発射されるッ!
 
更に、FBSがその尾を『槍』とかして、迫り来るシロウを迎撃する!
 
……そして、真藤自身も弾丸となって突撃!

161 :『ライナセロス』の鍵所有者:2002/01/27(日) 02:06
>>157
「・・・・・・『ソウル刑事』? 熱血警官か何かか?
 よくわからんが、味方のふりをして油断を誘おうったってそうはいかないぞ!
 ええ、この泡さんは騙されるものですか!
 卑怯な手を使いやがって!
 そのナイフでどうしようってんだ、ええっ!」
プリプリ怒る。

162 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 02:08
>>159
「うわお!」
バキッ!破片が命中。ヤスヒコは倒れた。
そのおかげで剣は外れる。

163 :『プロティノス』C&Cサイド:2002/01/27(日) 02:09
>>158
「死んで…」
抱きつくと『着物の少女』からゴゴゴ…と怪しい音が鳴り響く
抱きつくパワーC

164 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 02:09
>>160
ドシュッ!それはシロウの右肩を貫く。
「・・・いい覚悟だ。セエェェイッ!」
 
さすがに足が動かない真藤の突撃は弱い。
シロウのパンチを思いっきりカウンターで喰らって吹っ飛ぶ。

165 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:10
>>162
「・・・・・・なんかな〜。いや、助かったんだけどさ。」
ヤスヒコが起きあがらないか見ている。

166 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:10
>>161
「…分かった。服をあげよう。敵がプレゼントをくれるか?普通。
よってプレゼントをあげる俺は味方。理解しろよ。
さて…自分の最も似合う服を想像してみな…」

167 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:11
>>161
「ハッ!乗せられてつい名乗ってしまった!
 ええ、そうですとも。
 『ライナセロス』の鍵の所有者である私は泡だ!」
カミングアウト。

168 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:11
>>165
ヤスヒコの様子を見ようと顔を向ける牧。
しかし、ヤスヒコは『消えていた』。

169 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:14
>>168
「・・・・・おいおい、まだなんかあるのか?・・・・勘弁してくれよ」
這いずりながら物影へと移動。

170 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 02:16
>>163
(やはりそうきたか!)
「俺はそういう冗談は嫌いだよ」
『磁石』の『夢』を使う。
『磁石の同じ極』同士のように…イワツキンと女の子の体が反発しあうッ!
「近付けない男と女…悲しい夢だねえ」
反発して離れた隙に逃げる。

171 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:16
>>169
(・・・・・もう・・怒ったぞ・・。次の攻撃で確実にしとめてやる・・・。)

172 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:17
>>169
「ああそうか。ここは敵スタンドの空間だった。・・・・だったら俺も出してほしいよ。」
>>171
そう思って安心している。

173 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:20
>>166
「服?そうだな・・・・・
 黒い、ダブルのロングコートのような身体をすっぽり包む襟付きのマントと、
 あとは、鍔のないシルクハットに似た、寸詰まりの筒の形をした黒い帽子を用意しろ。
 帽子は銀河鉄道999のメーテルの被っているようなヤツだ。」
要求。

174 :『プロティノス』C&Cサイド:2002/01/27(日) 02:22
>>170
「逃げられた…」
『着物の少女』は触ることが出来ない事が分かると突然動かなくなる。

175 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:22
>>172
(ピピピ・・・突入角度・・・OK。照準・・・OK。
 これより『砲撃』を開始しま〜す・・・。)
言っておくが、次の攻撃は今までで最大の物だ。
攻撃に『気付かなければ』、君は間違いなく『死ぬ』。

176 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 02:25
>>174
「そのわがままは聞けそうもないんでね」
部屋の反対側まで逃げる。

177 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:27
>>173
「…たぶん、そういう格好になるだろう。それがお前の『一張羅』なら…」
男が持っていた籠から人型のスタンドが出てくる。
 
「『ライク・ア・ヴァージン』!!こいつに着せてやれッ!!」
その人型のスタンドから出た『膜』が泡に貼り付き…、
見る見る泡にもっとも似合う『一張羅』へと変貌した。
 
「このスタンドの持ち主は『プロティノス』に恋人を誘拐された、
とかでな。助けになるんなら、とスタンド貸してくれた」

178 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:28
>>175
そんなこといわれても・・・。
「真藤さんとイワツキンさんもピンチだな・・・。」
ズリズリ這いながらドアの方に移動する。
「悲しいが俺にできることは無いな。泡さんはどこに言ったんだろう?」

179 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:31
>>178
(発射カウントダウン・・・10・・9・・8・・)

180 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:33
>>179
>>168での『消えた』ってどんなふうに?

181 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 02:33
「……ッ!!!!」
声を出す事も出来ずに吹っ飛ぶ。
 
壁に思いっきり背中をぶつけて……動かなくなる。

182 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:35
>>180
気付いたらいなかった。目を離したスキに。
そういえば、魚がヤスヒコの元へ行ったような・・・。

183 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:35
>>177
「ふむ、一瞬で服を作り上げるとは。確かに凄いな。
 だが、それとこれとは話が別だ。
 君は敵なんだよ。服をくれようがなんだろうがね。
 これはもう決定事項といってもいい。
 君はこれからどうするつもりなんだい?
 ここで僕と戦うのか?
 それともあくまで味方のふりを続けながらついて来る気なのかい?」

184 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 02:36
『左の扉』から某漫画の近未来猫型ロボットのぬいぐるみが出て来る。
兇悪な面構え!お腹のポケット!だるま型の体型!
誰もが子供時代に不思議なポケットから出す道具に憧れた
あのネ○ド○君だ!
「奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用♪ 」
ソイツはのそのそとイワツキンに近寄ってくる。

185 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 02:37
>>181
「俺は強い!俺は強い!俺は強い!ハーッハッハッハ・・・。」
真藤の左腕も動かない。黒い手だ。

186 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 02:40
>>184
「ネコドラくんだーッ」
怪しすぎるので後ずさる。

187 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:40
>>183
「…やれやれ。ニコライ坊やも変わり者だったが…。
類は友を呼ぶ…か。
OK。俺はお前の敵だ。味方のふりを続けながらついて行く」
 
男―『ソウル・ケイジ』と行動を共にする事となった。
 
「ここの出口はどうやらあそこらしい」
『ソウル・ケイジ』が扉をさす。
「いくぞ」

188 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:41
>>187
「行ってらっしゃい。頑張って。」
見送る。

189 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:44
>>188
「…来いよ。鍵を持ってるんだろう?
ニコライ坊やを助けたいんじゃないのか?」

190 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:45
>>189
「いや・・・・別に・・・・・・・」

191 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:46
>>182
なんとなく、チラリとヤスヒコが消えた場所を見る。
「なんか・・・おかしいような?」

192 :『プロティノス』ネコ○ラ君サイド:2002/01/27(日) 02:47
>>186
ネ○ドラ君はポケットに手を突っ込む!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……
 
 
ポケットから竹トンボを取り出した!
「○○コプター!」
ちゃららら〜ん♪
竹とんぼを回転させると竹とんぼはふわふわと飛んでいく。

193 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 02:48
>>185
真藤はぴくりとも動かない。

194 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:49
>>191
よ〜く目を凝らしてみる。
しかし、盛り上がりは無い。

195 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:50
>>190
「じゃあ、鍵寄越せ。しょうがないから俺が戦ってくる。
正直自分ひとりでバトルするのは苦手なんだが…、
仕方ないな」

196 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:51
>>191
(7・・・6・・・5・・・4・・・)

197 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:52
>>195
「よし、頑張って来い。草葉の陰から応援しているぞ。」
鍵を渡す。

198 :『プロティノス』ネコ○ラ君サイド:2002/01/27(日) 02:52
>>192
イワツキンが竹とんぼに気を取られている間に○コドラ君が近づいていく。
体内から不気味な音を立てて近寄ってくる
スピードC

199 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 02:52
>>193
「俺の勝ちだな・・・ではとどめだ。」
カツーン・・・カツーン・・・

200 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 02:55
>>198
「…ハッ!来るな!お前なんかネコドラくんじゃあないッ!」
部屋のすみまで逃げる。

201 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 02:55
>>194
「気のせいか・・・。」
(よーく考えてみたらあんな勢いの破片が当たったくらいで気絶なんてしないよな。
 少し・・・探ってみるか。)
いくつもの細かい破片に気配を与え、そこら中に振りまく。
(なんらかの方法で見えなくなっていてもこうすれば・・・当たった破片の動きで察知できる・・・。)

202 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 02:55
>>197
「…了解」
『ソウル・ケイジ』は物置から出て行った。

203 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 02:57
>>202
尾行する。

204 :『プロティノス』ネコ○ラ君サイド:2002/01/27(日) 02:58
>>200
ネコドラ君は無慈悲に近寄っていく…
ネコドラ君の後ろにある『左の扉』から誰かが覗いていた…

205 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 02:58
>>199
「…………」
(動くけど……一部分だけだ……どうにか……どこか……
奴の能力を超える攻撃を……繰り出さなくては……)

206 :『プロティノス』ヤスヒコサイド:2002/01/27(日) 02:59
>>201
カツン・・・カツン・・・
 
『気配』の落ち方がおかしな部分がある事に気付いた。
  
(・・・3・・2・・1・・0・・!!)
そして、牧がそちらを向いたその時!空間がグニャリと歪んだ。

207 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 03:00
>>203
長い通路が続いていて、左右にいくつかのドアがついている。
『ソウル・ケイジ』はそれぞれの部屋を覗いていくが
何も発見できないようでどんどん先に進んでいく。

208 :『プロティノス』シロウサイド:2002/01/27(日) 03:00
>>205
「・・・・死ぬとはそう言う事だ。」
グオォォォッ!シロウが渾身の力を込めて拳を振り下ろす。

209 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 03:02
>>204
「来ないでくれ。子供の頃からの『夢』を壊したくない…」
ネコドラくんを見つめながら呟く。
>>200のメール欄で辺りは地雷原です。

210 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 03:02
>>206
「いた・・・・!?なんだッ!」
空間の歪みに気づき、傷ついた足で横に飛ぶ。

95KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス