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ファイナルバトル『プロティノス』

1 :『プロティノス』:2002/01/26(土) 22:23
詳細>>2-4

279 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 05:03
>>278
体勢を立て直すと同時に、再び甲冑の男とは反対方向に走り出す。
追いつかれるまで走る。

280 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 05:06
>>279
物置の部屋の前まで戻ってきた。
男はすでに眼前まで迫っている。
「フォンッ!」
何を思ったか男は突然廊下の床を殴りつけた!

281 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 05:07
質問。天井の高さはどのくらいですか?

282 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 05:09
4mくらい。

283 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 05:14
>>280
「!?」
本体足の裏に『蛇口』を作成。
ゴム『蛇口』をバネのように使い、ジャンプ。
いつもより余計に跳んでおります。

284 :『プロティノス』泡サイド:2002/01/27(日) 05:25
>>283
グァシィィィンッ!!!
突然男が殴った地面からさきほどのような
鋭く巨大な針のようなものが生えてくるッ!
それが物置の扉を叩き壊す。仮に泡がそこに居れば…。
 
「フン!大人しくわが『レイジング・スピードホーン』の
『角』の餌食になればいいものを…!
お前には見る事になるな…。『地獄』というものをッ!!」
男が上空の泡を睨みつけながら、うめく様に呟く。
 
ファイナルバトル『プロティノス』
                    To Be Continued・・・

285 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 05:26
今日の23時に再開する。

286 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 22:55
点呼をとろう。

287 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 22:55
浮上。

288 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:00
いる。

289 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:01
失踪中。

290 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:02
くたばっている

291 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:09
…牧はいないのかな?まあ、始められるか。
では、開始。各自、現在の様子・行動を記述してくれ。

292 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:11
>>291
「…とりあえず他のヤツラと合流するか…」
牧や真藤が転がってる部屋へ。

293 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:12
>>291
ギリギリのところで甲冑の男を倒した泡。
まさに辛勝といった感じだ。
あとはエンディングを待つのみ。

294 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:16
遅れました・・・
両足を負傷。
へたってます。

295 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:16
>>292
部屋はすごい有様だった。
牧と真藤、そしてシロウとヤスヒコが倒れている。
 
>>293
泡はジャンプから落下を始めた。
甲冑の男は再び地面を殴ろうとしている。

296 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:18
>>295
「……やべぇ……血が足りねぇぜぇ〜……」
貧血でクラクラ。
ぶっ倒れたまま。

297 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:19
>>295
落下する。
そして観察する。
敵の姿を。その技を。

298 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:20
>>295
「…おいお前らまだ戦えるか?」
牧と真藤に聞く。

299 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:20
牧、真藤、イワツキンのいる部屋には一つのいかめしい扉があった。
おそらくここから更に奥に侵入することができるのだろう。

300 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:22
>>298
「右手しか満足に動かせませんね・・・。」
なんか無いかなーと探している。

301 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:23
>>297
ズドォオオオオオン!!!!
 
轟音とともに円柱のような『角』が泡めがけて地面から生えてくるッ!!

302 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:23
>>298
「……微妙。
ちょっと血が……足りない……。
仕方ない……拝借するか」
 
ヤスヒコに尾をずぶり。

303 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:24
>>300
甲冑のかけらや剣などはまだ残っている。

304 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:25
>>301
スピードは?
一瞬の観察。
このレス内の行動に要した時間は、コンマ0001秒くらいだ。

305 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:26
>>303
剣を杖代わりに立ち上がる。
「よっと・・・。なんとか歩けるか。」

306 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:27
>>300
「その足を見ると…もう戦え無さそうだな…」
>>302
(…そんなこともできるのか。吸血鬼だな)
>>303
とりあえず剣を1本とる。

307 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:28
>>304
スピードA。

308 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:29
ずー……
 
筋肉・脂肪と一緒に血も吸い取る。
 
更に心臓の筋肉もちょっとだけとっておく。
気絶から回復しても微妙に貧血気味になるだろう。
 
>>306
「コイツだけはやりたくなかったんだけどなぁ〜……
だが……ニコライさんの命がかかってるからよぉ〜……」
微妙回復。
たち上がって、剣を取る。

309 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:31
後、自分の筋肉と脂肪を使って、
イワツキンと牧の応急治療。

310 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:32
「そういや…こいつ何か夢でも見てないかな…」
気絶しているヤスヒコを『ドリーム・シアター』で覗く。

311 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:35
>>307
それはかわせないな。
「こ 」
『角』に向けて『泡』を発射。
『角』の先端部分に『蛇口』をつくり、突き刺されないようにする。

312 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:37
>>310
ヤスヒコはどうやら『海』の夢をみているようだ。

313 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:40
>>312
「…ベネ」
『海の夢』をMDにする。
「よし行くか」
奥の扉を開けて進む。

314 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:40
>>313
「行こうか」
自分も剣を持って進む。

315 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:41
>>311
『角』による体貫通は逃れたが、『角』の衝撃で天井に叩きつけられる。

316 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:43
>>313
ひょこひょことついていく。
「泡さんは逃げちゃったのかな?」

317 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:44
奥の扉を進む一向。
突き当たりに扉が見える。

318 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:45
>>317
一向→一行だ。

319 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:46
>>317
どんどん進む。

320 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:46
>>317
「俺が開くぜぇ〜、良いかぁ〜?」
 
『FBS』を発現させて、皆に了解を求める。

321 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:48
>>320
「そうだな…頼む」
開けてもらう。

322 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:48
>>320
「気をつけてくださいね・・・・」

323 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/27(日) 23:49
>>315
「・・・(れはかわせないな。・・・・・・ほら、やっぱりね。)」
と、泡は吹っ飛ばされながら思った。
そして叩きつけられた。
ダメージはどれくらいって?それは君の見た通りだよ。
 
で、叩きつけられた瞬間、まだ体が落ちていく前に
天井に『蛇口』を作りぶら下がる。
そしてぶら下がったまま逃げていく。取っ手となる『蛇口』を進行方向に作りつつ。

324 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:50
>>321-322
「行くぜぇ〜……FBS!」
思いっきり扉をラッシュで破壊して突入。

325 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:51
真藤が扉を開く。
目の前には大広間とそこに倒れている一人の男が見えた。
部屋には破壊のあとがみられる。

326 :牧『エキサイタ―』:2002/01/27(日) 23:52
>>324
すばやく動けないので少し後ろに下がって見守っている。

327 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/27(日) 23:55
>>325
「…誰か倒れてるぞ!泡か?」
倒れている男に駆け寄る。

328 :真藤誠二『FBS』:2002/01/27(日) 23:56
>>325
「誰だぁ〜!?」
駆け寄る。

329 :『プロティノス』:2002/01/27(日) 23:57
>>325
扉を破壊、に訂正。
 
>>323
背中を強打。動けないほどではない。
「小賢しい真似を!!」
甲冑の男は自分の足元の地面を殴る。
複雑な形をした『角』が突き出てくる。どうやら『鹿』の『角』のようだ。
それをバネにして泡の位置まで一気に跳躍。
「フォン!!」
殴りかかってくる(パBスA精密C)

330 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:01
真藤・イワツキンは男に駆け寄る。
倒れているのは30代ほどの男だった。
死んではいないようだがかなりの大怪我だ。傍らに籠のようなものが置いてある。

331 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:03
>>330
「『FBS』……」
うにゅるうにゅると応急治療。
止血ぐらいしか出来ないが。
 
「こいつは……『ソウルケイジ』……かぁ〜?」

332 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:03
>>330
少し遅れて近づく。
「これはひどいな・・・。」
部屋を見渡して敵がいないか探る。

333 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:07
男―『ソウル・ケイジ』以外に特に人はいないようだ。
部屋を観察すると右に破壊された扉が、奥に扉が一つ見えた。
そして破壊された扉の近くに一つの鍵とナイフがおいてある。
「……ん…。ここ…は……」
男が目覚めた。

334 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:07
>>330
「ヤバイな。死にそうだ。こいつはプロティノスのメンバーじゃなさそうだが…」

335 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:08
>>333
「おい、大丈夫かぁ〜?
一体何があったのか分かるかぁ〜?」

336 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:10
>>333
破壊された扉の方を見る。
「・・・泡さんの持ってた鍵だ・・・。このナイフは?」
ナイフを手にとって観察する。

337 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 00:11
>>329
「くっ、しつこいヤツめ!」
『蛇口』をつけた左足(の裏)で攻撃を受ける。
パンチの勢いを利用して敵と反対方向、
裏口がある側に吹っ飛んで逃げる。
左足が受けるダメージはいとわない。

338 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:11
>>335
「…おまえは…たしか…元S&Sの……。
ニコライ…坊やを…助けに…きて…くれたのか?
…『プロティノス』のボス…と戦ったんだが…
返り…討ちにあっちま…った」
息も絶え絶えに男はしゃべる。

339 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:14
>>338
「……分かった。
後は俺達に任せるんだなぁ〜」
ボスはどこに行ったのかと考える。
 
破壊された方かな。

340 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:18
>>336
一見、普通のナイフだがどこかしら奇妙な印象を受ける。
 
「ヘブン…17。それなら…スタンドも……切れる」
唐突に牧に向かって男が話す。
 
>>337
「逃がさんよ…」
男の拳から『角』が生え、泡の左足ごと天井に突き刺さった!
そこに男がぶら下がっている状態。

341 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:19
>>338
「…『プロティノス』のボスか…残り2つの夢で何とかしなきゃいけないな」

342 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:21
>>340
「ヘブン17?・・・・スタンドのナイフか・・・・?」
ナイフを見つめる。
(ボスか・・・他の奴より強いんだろうな・・・今の状態で勝てるか?)

343 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:23
「…ボスはおそらく…鍵を持っていた…ニコライ坊やの仲間を
殺りに…いったんだろう…。破壊された…扉の奥に…いるとは…思うが」
 
『ソウル・ケイジ』が言う。

344 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:25
>>343
「…行くしかないな。その仲間ってのは泡のことだろう。
急がなきゃマズイ」
真藤、牧に言う。

345 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 00:26
>>340
「これは困りましたねぇ。」
足を刺されて、しかもその上固定されちゃったりして困る泡。
その瞬間、泡の脳裏にかつて何処かで聴いた言葉が浮かんだ。
 
 『その『拳』を使わせてはならない・・・・・・・・・』
 
この言葉自体は、今回の件、今回の敵とは関係のない事だったのだろう。
しかし、頭に浮かんだのだ。確かに浮かんだのだ。
浮かんだものはしょうがないだろう?
はい、ただそれだけです。意味はありません。
ちなみに左足は義足だ。
 
■今回の行動 : 困る。

346 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:26
>>343
「仲間?・・・泡さんが戦っているのか・・・意外だ。」

347 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:29
>>343 >>344
「了解!」
 
破壊された扉の向こうへと突き進む

348 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:32
>>345
「さて、まだ鍵を持っている連中はいるのでね。
君との遊びは終わりにするとしよう」
もう一方の手(左腕)で泡の腹めがけてパンチ。
小さな『バッファロー』の『角』が拳に生えている。

349 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:32
>>344
「・・・これ持っててもらえませんか?片腕なんで、件を杖にしてると持てないんです。
 それに俺が持っててもまともに動けませんし。」
『ヘブン17』を差し出す。

350 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:35
>>349
「そうか、わかった」
『へブン17』を受け取り扉の向こうへ進む。

351 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 00:36
>>348
「そもそも今現在、僕は鍵を持っていないのだけれどもね。」
衝撃の告白。
そして・・・・
「グハ!」
攻撃を受ける。

352 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:36
真藤・イワツキン・牧が通路に向かうと
そこにはドリルのようなもので天井に固定されている泡と
それを利用して天井にぶら下がっている甲冑の男がいた。

353 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:40
>>351
ザクリッ!!
泡の腹に二本の『角』が突き刺さる。
 
「『終わった』な…」

354 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:41
>>352
「泡さん!!大丈夫ですか!!」
ボスの方を見る。
「おまえがプロティノスの・・・・!!」

355 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:42
>>353
「…遅かったかッ!?」
『ドリーム・シアター』を発現させる。

356 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:42
>>352
「お前がラスボスかッ!」

357 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 00:45
>>353
「・・・・・・・・・・・」
力無くくず折れる。
固定されているんだけどね。
>>354
「・・・・・・・・・・・」

358 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:45
>>353
「あ・・・泡さん!!」
『エキサイター』で泡の体を回収しようとする。

359 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:47
「ちょうどいい所にきた。ニコライ君を助けようとしている諸君。
ちょうどいい…。今一人、君たちの仲間を始末し終えたところだからな」
 
甲冑の男は泡に刺した『角』を引き抜くと、地面に降り立った。
泡の体は無造作にドスン、と落ちた。
 
「自己紹介をしておこうか。私はダストD。
『プロティノス』の総統だ」

360 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:48
>>357 >>359
「きっ、貴様ァー!!!」
 
でもとりあえず泡さんの治療。
傷口だけは塞いでおこう。

361 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:51
>>359
「自己紹介感謝するよゴミ野郎。俺はイワツキン。
お前を殺す男の名だ、覚えておけ」
睨み付け臨戦体勢に。

362 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:52
>>358
それを突然壁から現れた『角』に阻まれる。
 
「すでにいくつかの壁・床に『潜伏』させておいた…。
不用意に動かないほうが身のためと思うがね…」
不敵な笑みを浮かべるダストD。

363 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:54
>>362
真藤あるいはFBSもまた『角』に阻まれる。
距離は20mくらい離れている。
場所は通路で左右それぞれにドアがいくつかある。

364 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 00:56
>>362
「くッ・・・!」
足がやられているので角を交わす自信が無い。
たじろぐ。

365 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:56
>>363
距離は泡以外と泡・甲冑の男の距離。

366 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 00:57
>>362-363
「なんてこった……」
 
動かない。
甲冑の隙間とか狙えるかな?

367 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 00:59
>>362
「『潜伏』ねえ。不用意な発言だな、お前の能力が推察できるぞ」
動かない。

368 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 00:59
>>366
関節などの隙間はある。が、非常に小さい。

369 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:00
>>363
(ここは隠れて隙をうかがうしか・・・・)
『エキサイター』を戻して左のドアへ移動。

370 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:03
牧は左のドアの中に入る。
中には書斎のようだ。
 
「怖くなって隠れたかね。ま、気持ちはわからんでもないが」

371 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:04
「埋めこんでおいて……巨大化させる……という訳かぁ〜?」
 
動かない。

372 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:06
「さて、まとめて片付けるとするか」
甲冑の男は地面を殴りつける。
グゥシャアアア!!
そこから二本の『角』が生え、真藤とイワツキンを襲うッ!!

373 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:06
>>370
書斎を見渡す。

374 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 01:08
>>372
「くッ来たかッ!」
横に飛んでなんとかかわす。

375 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:09
>>373
本棚がある。ざっとみるに生物学関係のものばかりのようだ。
机が一つある。きちんと整理されている。

376 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:09
>>372
「来たァッ!」
 
横っ飛びして、右側のドアへと飛び込む……
出来なければ、横跳び回避だけで。

377 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:10
>>375
「使えるものは・・・なさそうだな。」
ドアの影から戦いを見守る。

378 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:16
>>375
「おやおや。素早い事だ」
イワツキンは『角』の猛攻をなんとかかわした。
が、今度は足元の床から『角』が生えてきた!
「が、惜しかったな。そこにはすでに『潜伏』させておいた」
直撃ではなかったもののイワツキンは角の勢いで上空に吹っ飛ぶ。
  
>>376
真藤は何とか右の部屋に入り込むことができた。
普通の小部屋だ。テーブルや椅子が置かれている。

379 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 01:18
>>378
「ぐッ…」
吹っ飛ばされる。

380 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:18
>>378
「何か……何か奴への対策をッ!」
 
テーブルの上とかに何か乗っかっていないか?

381 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 01:21
>>377
泡の懐からトイレットペーパーが転がり出た。
>>380
真藤のアレな本が床に落ちていた。
天井から落ちた拍子に泡の懐から抜け出たのだろう。

382 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:22
>>379
さきほどの戦いのダメージと相まってまともに動けそうにない。
「君の仲間はみな隠れてしまったようだ。
まずは君から殺してあげよう」
ダストDがイワツキンに近寄ってくる…。
 
>>380
明かりをつけるためのものなのか蝋燭とマッチがおいてあった。
それと羽ペンや紙などがおいてある。

383 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:23
>>381
「・・・・・あの人は何しに来たんだろう?」
それは置いといて、ボスの動きを観察する。

384 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:24
>>381
二人とも違う部屋にいる。
が、その事実はあった。

385 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:26
>>382
「よし!」
 
蝋燭とマッチを取って、再び外に出る。

386 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 01:27
>>382
(まずい…体が動かない…『夢』を…使わなくては…)

387 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 01:28
>>384
そう、『事実』は『あった』のだ!

388 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:30
ダストDはイワツキンのすぐ傍まできている。
「終わりだ…」
イワツキンに拳がうなる(パBスA精密C)!!
 
という光景を牧と真藤は目撃した。

389 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:32
>>388
「攻撃に移るときってのは大概無防備なんだよなッ・・・!」
杖代わりの剣を投げる。

390 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:33
>>389
キィィィィィン!
男の甲冑が無情にも牧の剣をはじく…。

391 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:39
>>388
「うおおお!!やらせるかぁあああっ!!!」
 
足筋肉増強で跳んで行く!

392 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 01:39
>>388
「…潮風…晒さ…て…錆び…」
『海の夢』を使う。強烈な潮の香り。金属は錆びるだろう。

393 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:42
イワツキンの『海』の夢によって
甲冑がさびていく。
「ムッ」
一瞬だけ戸惑うダストD。
その隙に真藤はダストDのすぐ横まで跳躍した。

394 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 01:45
>>393
「近くに行けば……なんてことねぇぜぇー!!!
ウーラウラウラウラウラウラウウラウラウラウラ
ウラウラウラウラワラウラァ!」
 
FBSでラッシュを仕掛ける。
そして真藤はマッチの箱の中から、マッチ棒を全部取り出す。

395 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 01:54
>>394
「やったか?」
杖が無いので思うように動けない。

396 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 01:57
>>394
「グムゥウウウウ!!!」
不意打ち気味だったこともあり、ラッシュをくらうダストD。
自慢の甲冑スタンド―『レイジング・スピードホーン』は
さびていたせいもあり、ところごころ破損する。
顔の部分の露出からダストDが50代の初老の男だという事が分かった。

397 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 01:59
>>396
(勝ったと思った瞬間ソイツは負けているってね…まぬけめェッ…!)
這いずりながら少し距離を取る。

398 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 02:09
>>396
「やった……これでッ!」
 
蝋燭をFBSの尻尾で器用に小さくカットしながら、甲冑へ振りかけて行く。
 
真藤自身は少し離れる。

399 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:14
「…グッ!!最後の悪あがきか!!
まあいい…。遊びは終わりだ。
そろそろ全力で貴様らの息の根を止めてやろう!!」
 
ダストDは地面にラッシュを繰り出す!!
無数の『角』が地面から生え真藤、牧、イワツキンへと向かっていく。
真藤に向かっていく『角』が最も多い。

400 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 02:18
>>399
「クゥッ!やばい!」
ドアの影に隠れる。

401 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 02:19
>>399
「…くそ…」
必死で逃れる。

402 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:24
ドアを突き抜け『角』は牧を襲う。
イワツキンの体を幾本かの『角』が捕らえる。

403 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 02:25
>>399
「こうなったら真っ向からぶつかってやるッ!」
スピードワゴンと戦ったジョナサンのごとく、
腕を十字に組んで、大ジャンプして突っ込んで行く。
 
蝋燭の破片はちゃんと甲冑に行きました?

404 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 02:27
>>402
『角』がヒット。
吹っ飛んで気絶する。

405 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:28
>>403
蝋燭の破片はきちんと甲冑まで達した。
突っ込む真藤に無数の『角』が襲いくるッ!!
そしてその先ではダストDがラッシュの構えに入っている。

406 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 02:29
>>402
「うわっ!!」
体を小さくして防御体制。

407 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:33
>>404
イワツキンの体から血がドクドク流れ出す。
かなり『マズイ』状況だ…。
 
>>406
しかし容赦なく牧の体を『角』が襲う。
ダメージは最小限に食い止めることができたものの
体の数箇所を『角』で傷つけられる。
 
そして…、泡は気絶から目を覚ます。
スタンド服『ドレス・ユー・UP』の能力によりダメージが軽減されていた。

408 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 02:35
>>405
「あったまるんだぜ……『運動』すれば……
甲冑なんざ着込んでたら……『熱』も逃げネエだろうなぁ〜!!
蝋が気化していることなんざ期待してねえけど……
合えてこう言う!
なんだかワケ分からんけどくらえッ!」
 
真藤はマッチをすって、甲冑に放り込む。
そして、FBSは真藤を思いっきりぶん殴って、
横へと弾き飛ばさせる。
(パワー;A)
肋骨あたり折れても構わない。

409 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 02:39
>>407
「うう・・・マジでもうだめだ・・・動けない・・・。」
倒れる。

410 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 02:41
>>407
目を覚ました。
「気絶ですね。」
自分の状態を再確認。
周りの喧騒には目もくれずにね。

411 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:44
>>408
殴って飛ばされる前にすでに幾本もの『角』が真藤を貫いている。
何せ向かってくる『角』の群れに突っ込んだんだから。
真藤は自らのスタンドに殴られ吹っ飛ぶ!そして…。
 
「うぎゃああああああああああああ!!!!!」
ダストDの体が炎焼する。全身火達磨となるダストD。
辺りには煙が立ち込める…。

412 :真藤誠二『FBS』:2002/01/28(月) 02:47
>>411
「ざまぁ……見ろ……だ……ぜぇ〜……」
 
真藤誠二『ファットボーイ・スリム』
『戦闘不能』

413 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:47
>>410
甲冑の男に殴られた箇所から血が流れている。
かなり傷むが内臓までは達していないようだった。
全身も痛むが動けないほどではない。

414 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 02:49
>>413
左足(義足)はどうなんですか?
天井にぶら下がっている時、『角』で刺されていましたが。

415 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 02:52
>>414
ああ、穴が空いてる。

416 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/01/28(月) 02:52
気絶中。
血がドクドクと出てる。

417 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/01/28(月) 02:56
>>411
「ああ、燃えているなぁ。綺麗だ・・・・。」
炎に包まれて甲冑の男が
『燃え落ちていく様』をうっとりと見つめる。

418 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:02
>>417
煙でよく見えなかった。
しかし煙はやがて消える…。
その場に一人立っていたのは…甲冑を着ていないダストDだった。
 
「…雑魚相手に少々てこずったが…。
『勝利』した。このダストDが!!
とっさに『レイジング・スピードホーン』を解除してやった!
蝋のついてない我が肉体を燃やしきるまでには至らなかったな…」
 
ダストDはふらふらしている。
 
「…とはいえ、ここまで追い詰められるとは思わなかった。
全ての鍵を回収し『イデア』の『ノート』を手に入れた暁には
ゆっくり療養することにしよう…」

419 :牧『エキサイタ―』:2002/01/28(月) 03:22
>>418
「・・・・ああ、生きてやがったか・・・もう負けたな、これじゃあ。」
牧――出血のため『気絶』

420 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:28
真藤・牧・イワツキンの持っていた鍵を回収するダストD。
 
「このゴミどもの始末をしてやりたい所だが…、
今は『イデア』の『ノート』を手に入れるほうが先決だ」
 
ダストDは大広間のほうへ向かっていく。

421 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:38
ダストDは全身にかなり火傷を負っている。よろよろしながら大広間を進む。
大広間の奥の方に一つの扉がある。そこへダストDは向かっているようだ。

422 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:43
ダストDが扉にかかった錠を外し、中に入る。
そこには『角』で壁に固定された『ビギン・ザ・デッド』と、
一抱えの箱が置いてあった。

423 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:48
「…今すべての鍵を手に入れてきた。
わかるかね?ニコライ君。これで『イデア』の『ノート』は
我が物となるわけだ…」
 
ニコライ―『ビギン・ザ・デッド』はぐったりしている。
 
ダストDは『七つ』の鍵穴のついた箱の鍵を一つずつ丁寧に開けていく…。

424 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 03:53
「・・・・頭が痛いな・・・ここは・・・?」
フラフラと立ち上がった。

425 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 03:55
「そうだ・・・俺は・・・・。」
奥の扉を開けて進む。

426 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:55
>>424
角による洗脳が解けたシロウ。体にはかなりのダメージを負っている。

427 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:57
そして…、全ての鍵を開け、箱の中から一冊のノートを取り出すダストD。
それをじっくりと読みふけり始める…。

428 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 03:59
「・・・・・・・・・。」
奥へと進む。

429 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 03:59
>>425
奥の扉を開け進むと、次の扉は破壊されていた。
その奥には大広間が見える。

430 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:00
>>429
「・・・・派手にやらかしてるな。」
大広間へと進んでいく。

431 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:03
「…素晴らしい。ニコライ君。
君の祖父は素晴らしい研究者だった。
究極生物『イデア』。こいつを創り出す術を発見したのだからね!
だが…、このノートだけを残し全ての研究結果を廃棄してしまった…。
まったく愚かな事だ…」
 
『ビギン・ザ・デッド』は黙って聞いている。
返答する体力もないのかもしれない。

432 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:05
>>430
大広間に一人の男が倒れているのを発見する。

433 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:06
>>432
「・・・・・・誰だ。」
発見。男を見る。

434 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:09
「しかし…!このノートを私が手に入れたとなればもう安心だ。
晴れてッ!『イデア』がこの世に姿を現すこととなる!」
 
ダストDは自分に酔いしれたようにしゃべり続けている。

435 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:12
>>433
「…お前…波紋荘の…住人だな……ニコライと…
ボス…ダストD…は…奥の部屋に……」
男は息も絶え絶えにそう言った。

436 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:13
>>435
「わかった。もう喋るな。」
奥の部屋へ進む。

437 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:15
>>436
奥の部屋には一人の初老の男がノートのようなものを
むさぼり読んでいる。
傍らには骸骨のようなヴィジョンのスタンド『ビギン・ザ・デッド』が
貼り付けになっている。

438 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:16
>>437
「・・・・・・・・・・・。」
黙って男へ向かって進む。ゆっくりと。

439 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:20
>>438
「ハッ」
男が振り向く。
「…お前か。どうやら『洗脳』が解けてしまっているようだな」
男の体を甲冑が覆った。ところどころ破損しているが。

440 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:23
>>439
「・・・・お前を倒せばいい。それが証明となる。」
バサァッ!コートで男の視界を妨げる。

441 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:26
>>440
「邪魔だ!」
男の拳から『角』が生え、それでコートを引き裂く。
 
「くらえぃ!!!」
そのままその拳でシロウに攻撃!!(パBスA精密C)

442 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:29
>>441
左へ移動していた。。つまり男の右側へ。
「・・・フンッ!」
男の右脇腹への掌打。パワーB。

443 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:31
>>442
「グハッ!!!」
甲冑のない場所に的確に掌打が当たる!!
 
「バカ…な…!!」
ダストDはその場に崩れ落ちた…。

444 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:33
>>443
「・・・・・・違う、これは証明にならない。」
ビギン・ザ・デッドの方を向く。

445 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:34
>>444
「…カ?」
ビギン・ザ・デッドがシロウの方を向く。

446 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:35
>>445
「・・・・・・・・・・。」
とりあえず近付いて張り付けになっているのを助ける。

447 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:36
>>446
「…アリガトナ…、シロウダッタカ?」
BTDを助けたシロウ。

448 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:37
>>447
「・・・・俺は何もしていない。やったのは真藤達だ。」
去ろうとする。

449 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 04:40
>>448
去ろうとするシロウ、そしてこの館にいたすべての人間が…、
波紋荘の庭に戻ってくる。

450 :シロウ『オーファネイジ』:2002/01/28(月) 04:45
>>449
「俺もまだまだか・・・・じゃあな。」
破れたコートを羽織り何処かへ去っていった。

451 :『プロティノス』エピローグ:2002/01/28(月) 05:04
…こうして永きに渡る戦いは終わった。
 
怪我を負った者たちは至急『店』に運ばれ治療を受けることとなる。
ニコライの頭と右腕、左腕は、
フィールド空間を創り出すスタンド『メイス・オブ・イス』の使い手と
TVやラジオで特定の事件を放送することができる
スタンド『ザ・ストーカー』の使い手によって返却された。
彼らはフリーランスのスタンド使いで
『プロティノス』に雇われていただけであるらしかった。
 
そして…、数ヶ月ぶりにニコライが人間として復活する事となった…。

452 :『プロティノス』:2002/01/28(月) 05:13
ニコライ復活は今日の23時ごろから
 
築九ヶ月・アパート『波紋荘』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012162223
にて。

453 :ダストD『レイジング・スピードホーン』:2002/01/28(月) 07:10
『レイジング・スピードホーン』
甲冑のヴィジョン。纏うタイプのスタンド。
呪われた『角』を操るのが能力。
様々な形態の『角』を触れたものから発現させる。潜伏も可。
また、自らの甲冑から自由に『角』を出させる事も可能。
この『角』をつけられた生物は本体の命令に逆らえないようになり、
また『角』のもつ『闇』の力により様々な面においてパワーアップする。
 
パワー:B スピード:A 射程距離:C(能力はA)
持続力:B 精密動作性:C 成長性:A

454 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 20:53
『ソウル・ケイジ』
 
鳥籠のような形をしたスタンド。
スタンドを閉じ込める事が出来る。
本体を失った自立型スタンドは無条件に、
本体のいるスタンドは、相当弱らせるか、
本体の許可を得た場合のみ閉じ込められる。
閉じ込めたスタンドは発動も可能。
本体なしの自立型スタンドはその場に留まり、
本体ありのスタンドは、一回そのスタンドの特殊能力を使うと
本体の元へ戻っていく。
捕獲しておけるのは三体まで。
 
パワー:なし スピード:B 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:B 成長性:B

455 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 20:56
『ライク・ア・ヴァージン』
 
殴った相手の行為を『初めて』にするのが能力。
どんなにその行為の熟練者であっても、
『ライク・ア・ヴァージン』に殴られると全くの『初心者』になってしまう。
  
パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:A 成長性:A

456 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 21:10
『ドレス・ユー・UP』

『ライク・ア・ヴァージン』の『ヴィジョン』の
表面全体に『皮膜』として発現する『スタンド』。
この『皮膜』は対象が『着用』する事により対象自身の
『パラメーター』を『高める』能力を持つ。
『ライク・ア・ヴァージン』に発現する『皮膜』は常に一枚。
『着用』すると対象に応じての『一張羅』となる。
『高める』事が出来るのは、同時に一つの『パラメーター』のみ。
対象が『着用』すると『スタンド』を視認接触共に『可能』
となる。『ライク・ア・ヴァージン』との併用は『可能』。
 
『ライク・ア・ヴァージン』・『ドレス・ユー・UP』
パワー:対象しだい スピード:対象しだい 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:対象しだい 成長性:A

457 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 21:13
『ヘブン17』

飛び出しナイフ型の『スタンド』
本体が認識できるものなら、全てを『断ち切る』ことができる。
『魂』や『光』さえも切ることが可能。
ただし、切断があまりにも鮮やかなので、切られた者は痛みをほとんど感じない。

『ヘブン17』
パワー:なし スピード:なし(本体のスピード) 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D

458 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 21:23
『メイス・オブ・イス』
 
『おめでとう』…君は『目覚めた』…
『メイズ・オブ・イス』…これが君の『力』…君は『空間』を作り出す…
この『空間』には君は入れない…『空間』では上下左右の区別がつかず、
また、『時間』の『概念』も薄い…
この『空間』で歳を取ることもないし飢え死にする事もまた無い…
この『空間』の中で自分の『意志』を『保つ』事ができるのは『スタンド使い』のみ…
この『空間』の中に入った『スタンド使い』以外の『モノ』は…この中で起こったことは何一つ覚えていない・・・
それが『メイズ・オブ・イス』の『能力』…
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:A(1km四方)
持続性:A(何日でも)精密動作性:なし 成長性:B

459 :その他登場スタンド:2002/01/28(月) 21:29
『ザ・ストーカー』
  
遠隔自動操縦型。
本体から指定された『イベント』を『見守る』スタンド。
見守って得た情報は『本体』に送信される。
『イベント』の映像や音声を、つぶさに特定のTVやラジオなどに送る事も可能。
 
パワー:E スピード:E 射程距離:∞
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B

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