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話題騒然!(?)パン屋『らるく』Act10

1 :弓知得子:2002/01/27(日) 01:30
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
 
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1010325809

151 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 03:01
>>149
「さあ・・・?私にはわかりかねますが・・・
そろそろ『研究結果』でも出したいのでしょうか・・・?」

152 :知得子:2002/01/27(日) 03:02
>>149
「試験勉強でもなさってたんですか?」
 
>>150
「あれは、確かエイミーちゃんが洗って……
はいどうぞ」
引き出しから取り出します。
 
「できれば相手の力量を見極めてから使ってくださいね」
パンの袋と一緒にナイフをお返しします。

153 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 03:06
>>152
ナイフとパンを受け取る。
「どうもありがとうございます、これは大切なものでしてね・・・ちょっと思い入れがあって。
エイミーというんですか、あの子は、悪いことをさせてしまいましたね。
今度会ったら謝っておきます。」

154 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 03:07
>>152
「恐縮です・・」・

155 :ソニック:2002/01/27(日) 03:10
>>151
「研究?そういえば近所になんとか教授ってのがいたな。
 常にある変態とイチャついてる奴だったが、
 あいつがスタンド使い増やしてるのかね?まあどうでも良いことだけど」
カレーパン食い始める
>>152
「勉強ってのは俺がもっとも嫌いな言葉の一つですよ………
 俺にとっちゃあ無理矢理頭に叩き込もうとする勉強よりも、
 テレビやラジオなんかの情報を自然に仕入れていく方が
 楽だし楽しいね、捻くれ者だから」

156 :アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』:2002/01/27(日) 03:10
「それでは、またカレーパン買いにきますね。」
退店しかける
「・・・今日ほど自分の能力が無力だと思った日はありませんでした。」
頭を下げて退店。

157 :知得子:2002/01/27(日) 03:13
>>155
「そうですか。
確かに好きことや生活に必要な事って
勝手に覚えちゃいますね」
 
>>156
「はい、またどうぞー」

158 :ソニック:2002/01/27(日) 03:20
>>157
「うん、まあ強制されると誰でもやる気無くすよな。
 前に聞いたある暴走族の少年達の話なんだがな、
 いわゆる『初日出暴走』ってやつで高速を爆進中だったそうだ。
 で、連中警官隊が怒鳴り付けても止まらないくせに、
 その日警官が優しい口調で『今日は帰りな』と言ったら
 素直に帰ったそうだ。単純バカってのはぶつけた態度がそのまま返ってくるもんでね、
 俺もそんな感じかね」
カレーパン一つ食べ終える。
「あと一つは帰ったら食う。腹持ちをよくするためだ。
 特に意味はないがな、じゃっ」
帰る。

159 :知得子:2002/01/27(日) 03:24
>>158
「はい、今度は入り口からお願いしますねー
さーて、掃除してお店閉めましょう……」
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

160 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:09
「・・・・・開店します。」
密かに開店した。

161 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:15
「・・・・・モシャモシャ。」
パンを食っている一日店長。

162 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:17
「・・・・・ヒマだ。これでは大赤字だ。」
頭には蜘蛛が乗っている。

163 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:20
「・・・いらっしゃい。セットでドリンクはいかがですか?」
蜘蛛と会話している。

164 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:22
「・・・・・はい、それではお会計は結構ですので。ええ。」
蜘蛛と会話している。

165 :五木透『ネイチャー・ボーイ』:2002/01/30(水) 00:22
「・・・・・さーて、掃除してお店閉めましょう……」
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−
 
蜘蛛を乗せて帰った。お土産を沢山もって。

166 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 00:34
「うう、何か変だと思ったら…軒並み食べられてる〜!?」
泣きながらも大急ぎで仕込みを済ませ(物理的に無理が多いが)…
開店します〜

167 :マリオ所長:2002/01/30(水) 00:39
「今日は・・・いないよな?あの社会のゴミたちはぁぁぁ!」 
来店

168 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 00:40
>>167
「うう、いらっしゃいませ〜」
嬉しそう

169 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 00:41
「わー♪パン屋だー♪」
入店。

170 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 00:42
>>169
「いらっしゃいませ!
 今、焼きたてが出来ますからね〜」
大慌てでパンをトレイに乗せてくる

171 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 00:44
>>170
「よし♪持ってこ〜い♪」

172 :マリオ所長:2002/01/30(水) 00:47
>>171 
「何だぁぁぁぁ!このクソガキがぁぁぁ!ここはガキが来るところじゃないぞぉぉぉ!」

173 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 00:49
>>171
「は〜い」
トテトテとクリームパンやカレーパン、エッグサンドなどを台座に乗せて行く
>>172
「あ、あの…新しいパンが今焼きあがりました」オドオド

174 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 00:50
>>172
「ムカッ!誰だよおまえ。すっこんでろバ〜〜〜カ♪」

175 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 00:54
>>173
「おっ♪なかなかおいしそ〜だね〜♪」
並べられるそばからどんどんパンを取って行く。

176 :マリオ所長:2002/01/30(水) 00:55
>>174 
「バカと言うほうがバカだぁぁぁ!バカガキがぁぁぁ!」

177 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 00:56
>>176
「バカって言う方がバカって言う方がバカだ!バ〜カ!バ〜カ!バ〜カ!」

178 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 00:58
>>175
「えへへ…」(^^)
嬉しそう
「大分焼くのになれてきたんです」

179 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:05
>>178
「ムグムグ。・・・うん♪なかなかイケルね♪」
パンをかじる。もちろん金など払っていない。

180 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:06
>>179
「ゑ……?!」Σ(゚д゚lll)
驚愕!此処では料金先払いだ!

181 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:11
>>180
「どったの?具合でも悪いの?
 あっ、チョココロネだ♪ボクこれ好きなんだよね〜♪」
・・・モグモグ。

182 :マリオ所長:2002/01/30(水) 01:15
>>177 
「ぬぬぬ・・・・もう我慢できんんんんんん!貴様20歳になったら終身刑にしてやるぅぅぅ!!」

183 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:17
>>181
「……」(.Д。)
返事が無い、ただの屍のようだ
>>182
「あ、あの…そんなに怒らなくても…子供の事ですし…」オドオド
とりなしてみる

184 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:21
>>182
「まだいたの?おっさん。
 今すぐ死刑にしてあげようか?キャハハハハ♪」

185 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:22
>>184
「あ、あのね。ボク、ケンカばかりしちゃダメよ…」ウルウル
涙目になって言う

186 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:24
>>185
「てへっ♪ゴメンね♪
 あのバカ親父があんまりバカだったからさぁ。」
今度はクリームパンをモグモグ。

187 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:28
>>186
「(うう、私のお給金どんどん下がる〜…。
  メールも出せないから臨時収入もヤバイよぅ……)」
もはや悟りの境地に

188 :マリオ所長:2002/01/30(水) 01:29
>>184 
「不愉快だぁぁぁ!もうかえるぅぅぅ!いつきてもここは不愉快な店だぁぁぁ!」 
帰る。半分なきながら

189 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:32
>>188
「あ、あの…ゴメンナサイです…。
 気を落とさず…また来て下さい…」
泣きべそをかきながら言う・・・

190 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:35
>>188
「キャハハハハ♪負け犬はみじめだなぁ♪」
>>189
「ふ〜♪おなかいっぱいになっちゃった♪また来るね〜♪」
店を出て行こうとする。

191 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:38
>>190
「あ、あの…ちょっと待って!
 今食べてった分の御代をお願いします……」
勇気を振り絞って言う…

192 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:40
>>191
「え〜?お金取るの〜?こんな年端もいかない子供に?
 うわ〜。がめついな〜。守銭奴ってあなたみたいな人を言うんだね♪」

193 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:43
>>192
「年端が行かなくても、食べた分だけ…お代は頂きます。
 保護者の方に連絡…させてもらうね?
 (守銭奴ッて言われても…)」

194 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:45
>>193
「ほ・・保護者?・・・そんなの・・・僕には・・・いないよ・・・ううう・・。」
ヤスヒコの目がみるみる潤んでゆく。

195 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:50
>>194
「うう、ゴメンね・・・・・気付いて上げられなくって……」
そっと肩に触れる
「でも…」

196 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 01:56
>>195
(チッ!ごまかせそうに無いな〜。)
 
「・・・ううん。いいんだ。気にしてないよ。
 だって、ボクは一人でも強く生きていくって、
 天国のパパとママに約束したんだもん。」
財布を取り出すし、一万円札を取り出す。
「じゃあコレ♪パンのお金だよ♪」

197 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 01:57
>>196
「……ありがとう…。
 じゃ、お釣ね…」
少しだけ…多くお釣が帰ってきた…。

198 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 02:02
>>197
(ケケケ・・・もうけ。)
  
「・・・!・・・おねえちゃん。・・・ありがとう。また・・・来てもいいよね?」
母性を本能をくすぐるほほえみ。

199 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 02:06
>>198
「うん…(ああ、今月も…借金返せないなぁ…利子だけでも返せるのが救いか…)」

200 :ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』:2002/01/30(水) 02:08
>>199
「・・・ありがとう♪また来るよっ♪」
米谷に手を振って店を出る。

201 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/30(水) 02:11
>>200
「こんどはちゃんと御代をお願いね〜」
手を振り返す・・・
「はぁ…明日の為の仕込みをして置こうっと…」
プレートを提げ、厨房へと下がる・・・
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

202 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:53
『屋敷』から。
ふらふらと近づきます
「すいません・・・開いていますか・・・?」

203 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 00:58
>>202
「あ、はい…今開きましたので〜」
開店します(店員です)

204 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:59
「いないか・・・まあいいや・・・」
ふらふらと去ります。

205 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:00
>>203
「ああ、すいません・・・どうも・・・」
入店します。

206 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:01
>>204
「あ、ちょ…」バタバタ
>>205
「ふう…いらっしゃいませ!」ホッ

207 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:01
(店長いないけど・・・・・いいのかなぁ)
厨房から顔を出す。

208 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:04
「とりあえず・・・この店にあるだけのカレーパンを・・・お願いします・・・
大丈夫・・・お金は有ります・・・」
『仕事』で報酬をもらったので懐だけは豊かです。

209 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:05
>>207
(なんでも色々忙しい事があるみたいで…『代わりに営業していいって言われたの…』)囁く

210 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:06
>>209
(ふーん、そうなんだ)
納得した。

211 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:07
>>208
「はい!」
暫くして…
「今作りたてのカレーパン30個になります!
 合計で…3600円になります!」

212 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:10
>>211
「どうも・・・」
5000円札を出しました。
むしゃむしゃとその場で食べ始める。
一心不乱に。

213 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:13
>>212
「はい!1400円のお返しになります!」
おつりを渡して…
「あの、どうされたんですか…?」きょとんと見ている

214 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:15
>>212
5000円札を取り出しむしゃむしゃとその場で食べ始めたアマモトを呆然
とみている。
5000円札を食べるなんて、なんてもったいないことを。

215 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:15
>>213
聞こえているのかもしれないが反応しない。
ただ、食べつづける
現在8個

216 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:17

食べつづける
現在13個。

217 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:19
>>216
「誰だよ・・・悲しいときにはおいしいもの食べるといいって言ったヤツは・・・」
まだ食べる。
「それに・・・全然おいしくないよ・・・
いつもはおいしいのに・・・塩の使いすぎなんだ・・・」
まだ食べ続ける

218 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:20
>>214
「うん…凄いね…ヤギさんみたい…」(違
>>215-216
「(失恋…じゃないよね……?)」
(すみません、今から他のスレのログを見てまいります…)

219 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:20
>>217
「………(そうなのか…)」
じっと見守ります…

220 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:23
ひたすら食べ続けます。
現在20個

221 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:24
>>215-217
じーっと見ている。
そしていきなり殴る。グーで。

222 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:26
>>221
「あぐっ!」
派手に飛びます。
「何を・・・なさるんですか・・・?」

223 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:35
>>222
「事情はしんないけど、あんたそんな食い方してるとバチがあたるよ?
ていうかあんた何なの?私らに同情でもしてほしいわけ?
うだうだうだうだと・・・・なんかムカツクのよ!!それでも男!?」
顔をしかめている。

224 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:44
>>223
(小声)「痛い・・・ああ、まだ大丈夫なんだな・・・」「申し訳ありません・・・ええ、確かに自分は同情して欲しかったんでしょう・・・
同情されて・・・慰められて・・・それで・・・元気になるんでしょう。
下らない・・・本当に下らない男です・・・大変失礼致しました・・・
もう・・・来ません・・・
それでは・・・。」
ゆっくりと立ち上がります。

225 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「さようなら・・・」
何処かへ・・・。

226 :背広を着た男:2002/01/31(木) 01:51
「…………」
入店。

227 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「本当に…それでいいの?
 自分のことを『下らない』で片付けて…!
 泣けるだけ泣いたのなら…立ち上がって気合を入れなさい!」
小さいながらもしっかりした声でそう叫ぶ

228 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「だから!それが腹立つってゆーの!!
シャキッとしなさいシャキッと!!」
アマモトの手を掴んで、カフェコーナーにひきずってゆく。
「今休憩時間なったからちょーどいいわ、ほれ、同情してあげるから話し
てみなさいよ?ん?」

229 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:52
>>226
「いらっしゃいませ〜!」

230 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:55
>>228
「あ・・・」
なすがまま、抵抗できません。

231 :背広を着た男:2002/01/31(木) 01:56
「…………」
カレーパンを二つ注文する。
指差しただけだが。

232 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:58
>>231
「はい、カレーパンですね…『メガ』は今ありませんが…辛口でしたっけ?」
以前店長から聞いていたようです

233 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:01
>>228
「よろしいんですか・・・?」

234 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:02
>>233
「あー苺、カフェオレとクロワッサンね」
仲間が働いてるのにいい気なもんである。
「で、なにがいったいどーしたわけよ?話してみなさいってば」

235 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 02:04
>>233-234
「はーい!」パタパタ
持ってくる…年上なのじゃなかったのか!?

236 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:07
>>234
「自分に・・・最近彼女が出来ました・・・その子とはつい最近会ったばかりですが
何かこう・・・惹かれるものがありまして・・・
彼女は『スタンド使い』でした・・・とても・・・いい子なんです。
そして・・・その・・・夜も・・・。」
ぽつぽつと言葉を続ける。

237 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:08
>>232
頷く。

238 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 02:10
>>237
「はいありがとうございます。240円になります」

239 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:12
>>235
「うむ、ごくろー・・・あちち」
熱いカフェオレで満たされたカップを手に捧げ持つ。
 
>>236
「ほうほう。夜ねえ」

240 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:14
>>236
「今日・・・彼女と会って・・・様子がおかしかったんです・・・
何処か苦しそうで・・・
そして何か・・・彼女は私は二重人格だ、というようなことを言いまして・・・
雰囲気が変わって・・・そのまま何処かへ飛んでいってしまった・・・
自分は今まで女性・・・人間と関わる機会に乏しかったので・・・
彼女は明日になれば戻るといっていましたが・・・
自分は今まで女性・・・人間と接する機会が乏しくて・・・
どうしてよいか分からず・・・自分が・・・あんまりにも無力に思えて・・・
彼女の事を聞けなかった自分が・・・」
肩が震えている。

241 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:17
>>238
「…………」
代金支払い。
喫茶コーナーにいってのんびり

242 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:20
>>240
「誓い合ったんです、自分はあなたを護る、あなたは自分を護る
二人で一つのチームだって・・・それなのに・・・」

243 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:36
>>240>>242
「ギャラ○ティカマグナーム!!」
また殴る。なんの前触れもなしに。
「ハァ?そりゃその子だってあんたに話してない秘密の一つや二つあるで
しょーが。
あんたまさかそれを教えてもらってなかったからってヘコんでたの?」

244 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:43
>>243
「ていうかさー、無力っていうかそれどうしようもないじゃん。
その子の問題なわけだし」

245 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:45
>>243
「がふっ!」
いすから転げ落ちました。
「うう・・・そういうことに・・・なり・・・ますね・・・。
でも・・・あんまり苦しそうで・・・自分は何も出来なくて・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・ああ、そういうことか・・・
そうだったら・・・自分もそんな事言えない・・・
自分の『スタンド』の時も・・・あんなに迷ったのに・・・
そうか・・・彼女なら・・・言えなかったのか・・・」

246 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:48
「……」
帰って行った。

247 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:50
>>244
「『チーム』は絶対だと・・・そう教育されてきました・・・
互いを良く知れば・・・『仕事』もうまくいく・・・
『裏切り』も・・・予測できる・・・
もちろん今ではそんなことは信じていませんが・・・
随分長く・・・教育されたので・・・染み付いてしまっているんです・・・。」

248 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:58
>>245
「なんつーかさ、別にそのことであんたが自分を無力だーなんて考える
必要無いワケよ。
むしろいらんお節介になる時もあるし、ホントにその子が困っててあんた
をパートナーと思ってるなら話すべき時にちゃんと話してくれるだろーし」
 
>>247
「まぁ気になるなら後で聞けば?後がいやなら今から探しにいけば?」

249 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 03:08
>>248
少し、目が変わります
「ありがとう・・・俺も少し弱気になりすぎていたみたいだ、
そうだ、今は今、『昔』じゃない、待ってあげれば良い。
どうかしていた、全く、馬鹿みたいだ。
本当にありがとう、すごく楽になったよ。
このお礼はいつか必ずする。
うん、今から探しに行こう。」
席を立ちます。

250 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 03:27
>>249
「じゃあ・・・また。」
退店します。
公園・・・かな。

251 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 03:37
>>250
「彼女とやらによろしくねー」
そんなこんなで今日もらるくはいろいろあるのであった。
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

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