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話題騒然!(?)パン屋『らるく』Act10

1 :弓知得子:2002/01/27(日) 01:30
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
 
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1010325809

223 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:35
>>222
「事情はしんないけど、あんたそんな食い方してるとバチがあたるよ?
ていうかあんた何なの?私らに同情でもしてほしいわけ?
うだうだうだうだと・・・・なんかムカツクのよ!!それでも男!?」
顔をしかめている。

224 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:44
>>223
(小声)「痛い・・・ああ、まだ大丈夫なんだな・・・」「申し訳ありません・・・ええ、確かに自分は同情して欲しかったんでしょう・・・
同情されて・・・慰められて・・・それで・・・元気になるんでしょう。
下らない・・・本当に下らない男です・・・大変失礼致しました・・・
もう・・・来ません・・・
それでは・・・。」
ゆっくりと立ち上がります。

225 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「さようなら・・・」
何処かへ・・・。

226 :背広を着た男:2002/01/31(木) 01:51
「…………」
入店。

227 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「本当に…それでいいの?
 自分のことを『下らない』で片付けて…!
 泣けるだけ泣いたのなら…立ち上がって気合を入れなさい!」
小さいながらもしっかりした声でそう叫ぶ

228 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「だから!それが腹立つってゆーの!!
シャキッとしなさいシャキッと!!」
アマモトの手を掴んで、カフェコーナーにひきずってゆく。
「今休憩時間なったからちょーどいいわ、ほれ、同情してあげるから話し
てみなさいよ?ん?」

229 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:52
>>226
「いらっしゃいませ〜!」

230 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 01:55
>>228
「あ・・・」
なすがまま、抵抗できません。

231 :背広を着た男:2002/01/31(木) 01:56
「…………」
カレーパンを二つ注文する。
指差しただけだが。

232 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 01:58
>>231
「はい、カレーパンですね…『メガ』は今ありませんが…辛口でしたっけ?」
以前店長から聞いていたようです

233 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:01
>>228
「よろしいんですか・・・?」

234 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:02
>>233
「あー苺、カフェオレとクロワッサンね」
仲間が働いてるのにいい気なもんである。
「で、なにがいったいどーしたわけよ?話してみなさいってば」

235 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 02:04
>>233-234
「はーい!」パタパタ
持ってくる…年上なのじゃなかったのか!?

236 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:07
>>234
「自分に・・・最近彼女が出来ました・・・その子とはつい最近会ったばかりですが
何かこう・・・惹かれるものがありまして・・・
彼女は『スタンド使い』でした・・・とても・・・いい子なんです。
そして・・・その・・・夜も・・・。」
ぽつぽつと言葉を続ける。

237 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:08
>>232
頷く。

238 :米谷苺『ストロベリーフィールド』:2002/01/31(木) 02:10
>>237
「はいありがとうございます。240円になります」

239 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:12
>>235
「うむ、ごくろー・・・あちち」
熱いカフェオレで満たされたカップを手に捧げ持つ。
 
>>236
「ほうほう。夜ねえ」

240 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:14
>>236
「今日・・・彼女と会って・・・様子がおかしかったんです・・・
何処か苦しそうで・・・
そして何か・・・彼女は私は二重人格だ、というようなことを言いまして・・・
雰囲気が変わって・・・そのまま何処かへ飛んでいってしまった・・・
自分は今まで女性・・・人間と関わる機会に乏しかったので・・・
彼女は明日になれば戻るといっていましたが・・・
自分は今まで女性・・・人間と接する機会が乏しくて・・・
どうしてよいか分からず・・・自分が・・・あんまりにも無力に思えて・・・
彼女の事を聞けなかった自分が・・・」
肩が震えている。

241 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:17
>>238
「…………」
代金支払い。
喫茶コーナーにいってのんびり

242 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:20
>>240
「誓い合ったんです、自分はあなたを護る、あなたは自分を護る
二人で一つのチームだって・・・それなのに・・・」

243 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:36
>>240>>242
「ギャラ○ティカマグナーム!!」
また殴る。なんの前触れもなしに。
「ハァ?そりゃその子だってあんたに話してない秘密の一つや二つあるで
しょーが。
あんたまさかそれを教えてもらってなかったからってヘコんでたの?」

244 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:43
>>243
「ていうかさー、無力っていうかそれどうしようもないじゃん。
その子の問題なわけだし」

245 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:45
>>243
「がふっ!」
いすから転げ落ちました。
「うう・・・そういうことに・・・なり・・・ますね・・・。
でも・・・あんまり苦しそうで・・・自分は何も出来なくて・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・ああ、そういうことか・・・
そうだったら・・・自分もそんな事言えない・・・
自分の『スタンド』の時も・・・あんなに迷ったのに・・・
そうか・・・彼女なら・・・言えなかったのか・・・」

246 :背広を着た男:2002/01/31(木) 02:48
「……」
帰って行った。

247 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 02:50
>>244
「『チーム』は絶対だと・・・そう教育されてきました・・・
互いを良く知れば・・・『仕事』もうまくいく・・・
『裏切り』も・・・予測できる・・・
もちろん今ではそんなことは信じていませんが・・・
随分長く・・・教育されたので・・・染み付いてしまっているんです・・・。」

248 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 02:58
>>245
「なんつーかさ、別にそのことであんたが自分を無力だーなんて考える
必要無いワケよ。
むしろいらんお節介になる時もあるし、ホントにその子が困っててあんた
をパートナーと思ってるなら話すべき時にちゃんと話してくれるだろーし」
 
>>247
「まぁ気になるなら後で聞けば?後がいやなら今から探しにいけば?」

249 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 03:08
>>248
少し、目が変わります
「ありがとう・・・俺も少し弱気になりすぎていたみたいだ、
そうだ、今は今、『昔』じゃない、待ってあげれば良い。
どうかしていた、全く、馬鹿みたいだ。
本当にありがとう、すごく楽になったよ。
このお礼はいつか必ずする。
うん、今から探しに行こう。」
席を立ちます。

250 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 03:27
>>249
「じゃあ・・・また。」
退店します。
公園・・・かな。

251 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/01/31(木) 03:37
>>250
「彼女とやらによろしくねー」
そんなこんなで今日もらるくはいろいろあるのであった。
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

252 :知得子:2002/02/01(金) 23:07
(SEC○Mと一緒に仕掛けてある
自前の監視カメラのテープを見ている)
 
「皆さんがんばってくれてますねえ。
これならもし私になにかあっても安心してお店をまかせられますよ……」
開店します。

253 :アキラ『38special』:2002/02/01(金) 23:45
「焼そばパン。焼そばパンくださいな。」
入店。

254 :知得子:2002/02/01(金) 23:47
>>253
「はい、いらっしゃいませ。
110円になりますけど、一個でいいですか?」

255 :アキラ『38special』:2002/02/01(金) 23:50
>>254
「うん。一個で。…知得子さん、お帰りなさい。今更ですが。」
代金支払います。

256 :知得子:2002/02/01(金) 23:51
>>255
「はい、ただいまですね。
なんだか忙しくて、お店はみなさんにまかせっぱなしですが」
ちょっと苦笑して代金を受け取り、パンをお渡しします

257 :アキラ『38special』:2002/02/01(金) 23:55
>>256
「『らるく』のパン、好きです。はい。」
喫茶コーナーで食べよう

258 :健吾『デストラクション』:2002/02/02(土) 00:20
「ほお、こんなところにパン屋があったのか
いい匂いじゃあねぇか」
入店

259 :知得子:2002/02/02(土) 00:24
>>258
「あ、こんにちは。いらっしゃいませー」

260 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 00:27
店の前を通りがかる

261 :知得子:2002/02/02(土) 00:29
>>260
「……?」
なんとなく見つめます。

262 :健吾『デストラクション』:2002/02/02(土) 00:30
>>259
「いい匂いがしたもんで入ってみたんだが
結構よさそうな店だな・・・お、美味そうなアンパンだ
ちょっと聞きたいんだが、このアンパンはこしあん?それともつぶあんか?」

263 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 00:30
>>260
「わ。この前の人だ。今日もフルフェイスか…。」もぐもぐ

264 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 00:32
「パン屋か・・・そういえば若干の空腹感を感じるな。
 ここで栄養を補給するのも一つの選択か・・・・・・。」
ぶつぶついいながら入店。

265 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 00:32
「…久々にパンでも食べるか…」
入店

266 :知得子:2002/02/02(土) 00:36
>>262
「はい、つぶあんですね」
 
>>264
「こんいちは、いらっしゃいませー」
 
>>265
「はい、いらっしゃいませ」

267 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 00:36
「…(何がいいかな…)…」
パンが陳列されている棚を眺める

268 :健吾『デストラクション』:2002/02/02(土) 00:40
>>265
(ん、あれは確か前に駅前で見かけた・・・)
 
>>266
「それはよかった!俺はつぶあんの方が大好きでな!
んじゃあこのアンパンを、そうだな・・・」
手を大きく開いて前に差し出す
「5個だ!アンパン5個くれ!」
「あとは・・・
なぁ、ここはなんかお勧めの一品!って感じのものはないのか?」

269 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 00:43
「・・・あんぱんは100円。
 バターロールが同じ100円であることを考慮に入れれば、
 あんが入っている分だけ得であると考えることもできるな・・・。」
陳列棚を前に、険しい顔で思案中。

270 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/02(土) 00:44
新スレでは、メニューを>>2辺りに書いてみてはどうかと思った。

271 :知得子:2002/02/02(土) 00:45
>>268
「そうですね。
あんドーナツや、甘口辛口そろえたカレーパンなんかもお勧めですけど
あ、アンパンは一個100円ですよ」
袋に入れます。
 
>>267>>269
のんびりと待っている。

272 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 00:46
玉子サンドとオレンジジュースを取ってレジへ

273 :健吾『デストラクション』:2002/02/02(土) 00:49
>>271
「あんドーナツはもう既にアンパン買ってるしなぁ
それに俺はあまり辛いものは好きじゃないからカレーパンも・・・」
ブツブツ呟いた後
「そうだな、んじゃあ甘口のカレーパンを一つ追加だ!」
そう言いながら千円札を出した

274 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 00:50
「しかし・・・糖分の過剰な摂取は糖尿病等の成人病の危険率を高める
 ことになることもまた事実であるから・・・・・・」
考え中。

275 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 00:57
「こんばんは〜」
入店します。

276 :知得子:2002/02/02(土) 00:58
>>270
(そうですね。次からはそうしてみます)
 
>>272
「じゃあこれで……260円ですね」
 
>>273
「はい、じゃあ全部で620円になります」
パンを袋に入れてからお釣りと一緒にお渡しします。
 
>>274
(なんだか思慮深い方ですね……)
黙って見ています。

277 :知得子:2002/02/02(土) 00:59
>>275
「あ、いらっしゃいませー」

278 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:00
>>275
「ふーんふんふふ〜ん♪」
鼻歌を歌いながら陳列棚を見て回ります。
みるからにご機嫌です。

279 :健吾『デストラクション』:2002/02/02(土) 01:01
>>276
「おう、また来るぜ!いつになるかわからんがな」
お釣りを受け取り店を出て行った

280 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:02
「・・・・・・・・・・・・・・よし。決めたぞ。」
小一時間考えた末、アンドーナツとピザパン、牛乳を持ってレジへ。

281 :知得子:2002/02/02(土) 01:04
>>278
「? なにか良い事でもあったんですか?」
 
>>279
「はい、またいらして下さいね」
 
>>280
「えーと、ちょうど300円になりますね」
パンを袋に詰めます。

282 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:08
>>281
「え? やっぱり分かっちゃいますかぁ?」
嬉しそうだ、聞いて欲しい、と言うか話します。聞かせます。

283 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:09
>>281
「・・・やはり焼きそばパンにすべきだったか・・・いや、しかし・・・。」
小声でブツブツ言いながら300円を渡す。

284 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:11
>>276
「じゃあこれで」
お金を払った
喫茶コーナーへ

285 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:13
>>282
「いやぁ〜 自分にもやっと最近彼女が出来ましてね〜。
コレがまた可愛い子なんですよ、健気な子でね〜
『アマモトさん』なんて呼んでくれるんです
それでね、
今日なんかケーキまで作ってきてくれちゃって、
それがまた美味しいんですよ〜♪
あの、レアチーズケーキですか、ほんのりレモンの香りがしまして・・・」
止まりません、聞いたことが運のつきです。
「あ、カレーパン一つ頂きます。」

286 :知得子:2002/02/02(土) 01:13
>>282
「そうですね、なんとなくですが分かりますよ」
素直に聞きます。
 
>>283
「ありがとうございます。
他のパンも次の機会に試してみてくださいね」
 
>>284
「はい、丁度ですね。ありがとうございます」

287 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:14
>>284
「どうも…。またお会いしましたね。」
以前、公園で会った女の子が焼きそばパンをほおばっている。

288 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:18
>>285
(人は何故、恋愛などという非合理的なものを喜ぶのであろうか・・・)
アマモトの話に興味を示し、耳を傾ける。

289 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:20
>>286
「あ、お金です」
120円を払います。

290 :知得子:2002/02/02(土) 01:21
>>285
「そうですか。良かったですね」
にこにこして聞いています。
 
「あ、120円です。甘口でいいですか?」
パンを袋に入れつつ、話を聞き続けます。

291 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:22
>>287
「ん?…ああ…こんにちは…
 そこ、いいですか?」
向かい側か隣かわ知らないが、空いてる方を指差して聞く

292 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:25
>>285
「自分は今まで女の子どころか
人ともあんまりそんなに仲良くなったことが無いんですよ、
そんな自分にねぇ・・・あんなに良い子が・・・くっ。」
ちょっと泣けてきました。
「という訳ですごく気分がいいんです、
知得子さん、
今日もお美しいですね・・・なーんて歯が浮く台詞も言っちゃいますよぉ!
はーっははは!」

293 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:25
>>291
「えーと。まぁどうぞ。」もぐもぐ
向かい側にどうぞ。

294 :知得子:2002/02/02(土) 01:28
>>292
「そうですか。えーと、私が美しいかどうかはともかく。
ぜひお幸せになってくださいねー」
やっぱりにこにこしています。

295 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:28
>>292
「・・・・・・『良い子』とは具体的にどのような事実から判断されるのだ?」
唐突に口を挟む。

296 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/02(土) 01:29
>>292
辞典の方に女好きってかいてませんでした?

297 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:30
>>292
「・・・と、浮いた話はこれ位にしまして、
あの、こちらで働いている、ヒトミさんと米谷さんは今いらっしゃいますか?
ぜひとも一言お礼を言いたくて・・・。」

298 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:32
>>293
「どうも…」
向かい側の席に座って玉子サンドを開ける
フルメットは被ったまま食べ始める
…モグモグ…

299 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:35
>>296
はい、女好きです。間違いありません。
でも根暗です、深くお近づきなったのは初めてです。
女性は間違いなく男性より偉いです。そう思ってます。

300 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/02(土) 01:36
フルメット?
フルフェイスのヘルメットの略か?

301 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:36
>>298
「(…あぁ気になる。聞いてみるか。)
 あのー。何でヘルメット被ってるんですか?食べにくいでしょう。」もぐもぐ

302 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:37
>>295
「ふむ、改めて聞かれると困りますね、
ま、あなたもそのうち分かりますよ。」

303 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/02(土) 01:38
>>299
それは女好きというよりムッツ…。いや、何でもないです。
了解しました。

304 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:41
>>302
「なに?そのうちだと?それは具体的には何時のことだ?
 第一、君に何故そんなことが分かる?根拠はあるのか?」
アマモトを睨みつける。
(楡宮は徹底した合理主義者。はっきりとした事実以外には拒絶反応を示す。)

305 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:41
>>303
ふふ、否定はしませんよ・・・

306 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:42
>>300
そういうことで(ミスですが)
 
>>301
「ああ…これは……肌が弱いんですよ、とても…
 だから紫外線を避けるためにこうしてるわけです…」
 
「でも…ここはお店の中だし…取っても大丈夫か…」
ヘルメットを脱いだ

307 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:45
>>306
「! な、なるほど…。」
なんとなくビックリした。どんなお顔ですか?

308 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:47
>>304
「いいでしょう、お答えいたします、具体的な日時については
自分には答えようがありませんが、根拠ならあります。」
「あなたは鏡を見たことがありますか? 
無ければ今すぐにでも見るといい、あなたは男前です、
クールで理知的な瞳は十分に魅力的です。
そしてその性格! 巷にあふれ返っている普通の男どもと比べれば素晴らしい個性です!
分かりましたか? 以上の理由から自分はあなたに恋人が出来ない可能性は無い
と言ったのです。」

309 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 01:47
公園を出て、これも久々に『らるく』へ。
タロウを入り口のすぐ外に待たせ、ドアを開けて店内へ。
「お邪魔します。」

310 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:50
>>307
布を巻いてる
更にサングラスをしてる
額と口が見えるかな?…ぐらい
 
「……」
オレンジジュースを飲んでる

311 :知得子:2002/02/02(土) 01:50
>>304>>308
やりとりを見つめています。
 
>>309
「あ、いらっしゃいませー」

312 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 01:52
>>308
「待て。それは問題点を摩り替えている。
 私の質問は君がその女性を『良い子』だと判断する理由についてだ。
 よしんば君の言う根拠が正しいとして、私に恋人なるものが出来たとしよう。
 それで何故が君が君の彼女とやらを『良い』と判断する理由が私にわかると言うのだ?
 さあ、答えて貰おうか。」

313 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 01:53
>>311
「こんにちわ。この前は災難でしたね。あれから特に
変わった事はないですか?」
店長は相変わらず女の私から見ても美人である。

314 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 01:53
>>309
「…(あ…犬…)…」
首は動かさずにサングラスごしに視線のみ送った

315 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:56
>>310
「…大変ですねぇ。」もぐ
焼そばパンを食べ終わった。
「じゃあ太陽って嫌いですかね?」

316 :知得子:2002/02/02(土) 01:58
>>313
「ええ、私は特になんともありません」
(防犯カメラに写っていたこと〈>>160-165〉は
内緒にしときましょうか・・・)

317 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:59
>>312
「ふむ・・・恋人にとって最も重要なものはその『共に居る時間』だと自分は考えます
自分と彼女は同じ時を、同じ空間を体験し、またお互いを深く理解します
そしてその時、意思が通じ合ったそのときこそ『ああ、この子は良い子だなぁ』
と認識します、あなたにとっても同じ事が言えるでしょう?
つまり、あなたがあなたの恋人と共に過ごす。
そして何ものにも変えがたい充足感を得る、その時! 
あなたは自分の言葉の意味を理解するのです。」

318 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:05
>>315
「そうだね…好きでも嫌いでもないけど…
 …日光が無いと作物も育たないし…」
「…日焼けとかには興味は無いな…できないし」
 
玉子サンドを食べ終わった
しかし…ここまでの間に玉子サンドを口に運んでいるところを見た者はいなかった

319 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:06
>>314
視線を感じたのか、それらしい方を見て尻尾をパタパタ。
店の外にいるのに勘のいい犬だ。
 
>>316
「そうですか。ならいいんですが。さてと.......
今日は何にしましょうかと」
しばらく陳列棚の前で悩むが、すぐにお気に入りを見つけレジへ。
季節の果物がふんだんにトッピングされたフルーツデニッシュだ。
「あと、ホットのストレートティーをください。あ、満席ですか?」

320 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:08
>>317
「ハッ!馬鹿なことを。」
嘲笑うかのように口元をゆがめる。
「『同じ時を共有する』だと?『意思が通じ合う』だと?
 そんな物は幻想に過ぎない。
 君は人の心が読めるとでも言うのか?君は神か?
 君が以下に彼女を思ったところで、彼女は別の誰かを思っているかもしれない。
 例えそうだとしても君にはそのことを認識するすべなど持たないのだ。
 君の思う彼女とはすなわち、君が『こうあって欲しい』
 と望み、作り出した幻像に過ぎないのだよ。」

321 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:11
>>318
「ほうほう。私は太陽が好きですね。暖かいから。
 なんかガーデニングでもやってるんですか。」
玉子サンドの事は気付かない。

322 :知得子:2002/02/02(土) 02:11
>>319
「いえ、まだ空いてると思いますよ。
喫茶コーナーに行かれるのなら、
そのままでよろしいですか?」

323 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:15
風邪が治りかけでボーっとしているので周囲の様子にあまり
反応はしない。
入口の向こうのタロウと目の前の知得子さんのみを意識。
 
「あ、はい。そのままで結構です。おいくらですか?」

324 :知得子:2002/02/02(土) 02:17
>>323
「はい、270円ですね。
……少しお加減が悪いですか?」

325 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:17
>>319
「…(犬はカワイイなぁ…)…」
……
>>321
「……」
……
「あっ…すみません…え…と…
 ああ、ガーデニング?…そうですね…
 ビニールハウスで野菜とか…あと、部屋でハーブを少し…ですね」

326 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:20
>>320
「あなたは・・・望みませんか?
私はこうでありたいと、こうあって欲しいと、願ったことはありませんか?
確かに、そうです、幻想かもしれません、でもいけないことですか?
胸に希望を持って生きるのは、
人は弱い生き物です、
たくさんの夢を見て、その合間に現実を生きる。
あなたがどうかは知りませんが自分はそう思います。
あなたは人に何も求めずに生きていくつもりなんですか?」

327 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:22
>>326
「はは・・・核心を突かれたら急に弱気になってしまいました・・・。」

328 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:23
>>324
「は?あ、あぁ、ちょっと引っ越しだとか仕事とかで
忙しかったので。じゃ、丁度で。」
きっちり小銭で代金をはらう。
席は窓際が空いていたのでそこに決まり。
 
「それと、飼い犬を入口の外につないでますが、ご迷惑
でしたら移動させますので。」
じゃまだと申しわけないです。

329 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:25
>>325
「ほほう。ビニールハウスですか。
 (何か謎めいた人だなあ。気になるなあ。)」
気になっている。

330 :知得子:2002/02/02(土) 02:26
>>328
「そうですか。それならいいんですけど。
あ、ワンちゃんの方はお客さんに吠えたりしなければ全然問題ないです。
動物好きのお客さんも多いみたいですしねー」

331 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:30
>>329
「ええ…植物をいじっていると心が落ち着きますね
 …あとは…まぁ…自給自足と言うか」
 
グ…グーっとオレンジジュースを飲み干した
「…フー…ちょっと失礼」
席を立ってドリンクの売り場へ向かう

332 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:32
>>327
「はは・・・まあ、たいがいにして人間という生物は
不確定要素の塊ですからね・・・」

333 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:34
>>330
「そうですか、ありがとうございます。あれは滅多に吠えません。
ここに来る前にちゃんと言い聞かせてますのでご安心ください。」
 
トレーをもって席につく。

334 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:35
>>326
「私が求める物だと?
 そうだな・・・・・・・・・あえて言えば『真理』であろうか・・・。
 もっとも『真理』それ自身すら幻想に過ぎないのであろうが・・・」
アマモトの言葉を聞いて、思案の渦に。
中空を見つめてトランス気味。

335 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:36
また、オレンジジュースを持ってレジへ行く

336 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:38
>>331
「自給自足!へぇ〜。なんかカッコいいですねえ。と、何か飲むのかな?」

337 :知得子:2002/02/02(土) 02:41
>>335
「はい。80円ですね。
袋なしでいいですか?」

338 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:41
>>334
「幻想・・・ホントにそうかも知れません。今だって自分らが見ている光景が
幻じゃないって証明できる人なんか何処にも居ない・・・。
言うとすれば自分らが人間で無くなる事が出来れば、きっとその幻想も失われるんでしょう
人間である限り・・・避けられません。
幻の中で幻想を追い求める、面白いじゃないですか。」
カレーパンをほおばります。

339 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:42
窓際座席にて食事中。
タロウは邪魔にならないように寝そべって待機。
おなかは空いてないらしい。
 
「(はぁ最近疲れる事が多いな)」
 
アンニュイな気分でストレートティーを一口飲む。

340 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:43
>>337
「はい、このままで結構です」
100円を渡す
お釣りを受け取ったら喫茶コーナーの席に戻る

341 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:45
>>338
「・・・この世の全ては幻想である・・・・・・
 ・・・それは確かに『真理』だ・・・。
 ・・・所詮我々は脳という檻からは・・・・・・
 ならば何故・・・・・・いや、しかしそれこそが・・・」
話を聞いているのかいないのか、ブツブツと喋っている。

342 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:48
>>340
「オレンジジュース好きなんですねぇ。
 えーと。じゃ、そろそろ私は帰りましょうかね。」
席を立つ

343 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:48
>>337
すみません、2つ買ったことにしてください
お金もその分払ったことに
 
>>336
「…(カッコいい?)…
 ここに越してくる前に、そんな生活をしばらくしてたんですよ…」
 
「これ…良かったら」
オレンジジュースをひとつアキラの前に置く

344 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:50
>>342
「ええ…さよなら」
オレンジジュースを飲みながら

345 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:51
>>339
かなり深い溜め息を付いている。
これからの事への不安なのか、大切なものを想ってなのか、
結構重症っぽい。
 
「(はたして.....護りきれるのか?)」
 
不安はつのる........

346 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:51
「さて・・・自分はそろそろ退散しますかね、すいません知得子さん、
何か訳のわからない話ばかりして、ご迷惑だったでしょう。
それでは、また来ます、
ヒトミさんと米谷さんに大変お世話になったとお伝え願えますか?」
カレーパンを食べ終えました。
「それでは、また来ます。」
退店します。

347 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:52
>>346
入口にはタロウがいる

348 :知得子:2002/02/02(土) 02:54
>>343
(ええ、じゃあもう80円受け取っておきますね)
 
>>345
(なんだか、心配事まであるみたいですね……)
 
>>346
「いえ、何だか興味深い話でしたよ。
またどうぞ」
(とはいえ……後でお店の監視ビデオででも
ゆっくり見直してみますか)

349 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:54
>>343
「ん。良いんですか?ありがとうございます。遠慮なく頂きますよ。
 …じゃあ、楽しかったです。ばいばいきん。」
去っていった。笑顔だった。

350 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:54
>>346
去り際に楡宮さんに話し掛けます。
「世界は見えるところ、手の届く場所までしか無いんですよ・・・
聞こえてませんかね。」
退店しました。

351 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:56
>>347
「やあタロウ、お前も大変だな、しっっかり甘えてやらなきゃ駄目だぞ?
じゃあな。」
何処かへ去っていきました。

352 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:57
>>349
「…ばいばいきん……」
 
ちゅぅー…………
 
オレンジジュースを飲み干したら席を立ち、帰ろうとする

353 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:58
>>351
尻尾をパタパタして返事。

354 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 03:00
「・・・・・・自己の認識を超越した世界を・・・・
 ・・・・・・・・・そのときこそ完全なる真理に・・・・・・
 ・・・だがそれは同時に狂気と呼ばれるものでも・・・・・・」
ブツブツ喋っていてはたから見ると危ない人。
追い出してください。

355 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:01
食事を終えて、早々に帰る用意。
トレーを返してレジへ。
「ごちそうさまでした。また来ますね。」

356 :知得子:2002/02/02(土) 03:03
>>354
「あのーそろそろお店閉めるんですけど……」
遠慮気味に声を掛けます。
 
>>355
「はい、またお願いしますねー」

357 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:06
>>356
「では、また」
退店する。
 
「タロウ、お待たせ。帰ろうか。」
電柱につないでいたリードをはずす。

358 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 03:06
こっそり犬を撫でてから帰った

359 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 03:07
>>356
「・・・・・・そもそも幻想とは・・・・・・ハッ!?
 彼はどこへ行った?彼にはまだ聞きたいことが・・・」
呼びかけで我に返る。
「・・・失礼。長居をしたようだな・・・。」
そして、パンを持って店を出て行く。

360 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:08
>>358
タロウは喜んでいる。
 
>>357
タロウを連れて立ち去る。

361 :知得子:2002/02/02(土) 03:09
>>359
「いえいえ、またおいでくださいねー
……さて、お店閉めますかね」
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

362 :知得子:2002/02/08(金) 00:47
知得子はぼんやりと薄暗いままの店内で座り込んでいた。
閉店の札はかかったままだ。
その顔からは全ての表情が抜け落ちている。
いつもの笑顔は無い。
昔……人が想像するよりずっと昔に見せていた酷薄な表情も無い。
 
「なんで……私、どうしたら……」
 
ただ、ぶつぶつと呟きつづけるだけだったが、意味のある言葉が一つ聞き取れた。
 
「スタンド能力なんてなくなればいいのに……」

363 :手紙:2002/02/08(金) 01:00
静かに…気配も匂いも『消して』手紙ふとそこにあった…
『知得子さんへ…』

364 :手紙:2002/02/08(金) 01:02
「幾つかお話したい事があります…」
と町外れの古びた教会への地図とそこの門の鍵が添えられていた…

365 :知得子:2002/02/08(金) 01:07
>>364
「……」
少しの間手紙を見つめていたが、意を決し店外へ出ていった。
 
(『バベル』スレへ移動)

366 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/08(金) 03:50
ツインテールに髪を縛った少女は店の前に立っていた。
店には『閉店』の札がかかっていた。人の気配もない。
不安になった。
前にもこういう事があった。その時あの二人はちゃんと帰ってきたけど。
でも・・・・・今度は?
そう思うとたまらなく不安だった。
そんなこと考えちゃいけないと思えば思うほど不安になった。
  
「・・・・・・・・・確かめなきゃ」
少女は走り出した。
今度は前みたいに待つんじゃない。こっちから行こう。
走っている間は、不安を忘れていられるから。

367 :聖亜樹:2002/02/11(月) 23:27
パン作りの練習をしていた。開店はせず。

368 :フィル:2002/02/12(火) 01:32
「・・・・・・ここは・・・潰れたのか。僕が行かなくなって女性客激減だろうからな。
 不況の波がここまで・・・まあいいか。メロンパンは残念だけど。」
歩いていった。

369 :『ソウル・ケイジ』:2002/02/15(金) 00:16
2月14日、9時からしばらくのらるくはソウルケイジと愛しき依頼達スレの
舞台として使用させてもらいます。よって、らるくで起こる事は
ソウル・ケイジスレの方に書いてもらいたいです。

370 :『ソウル・ケイジ』:2002/02/15(金) 00:17
9時というのは倉庫時間の事。リアル時間では今から。

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