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話題騒然!(?)パン屋『らるく』Act10

1 :弓知得子:2002/01/27(日) 01:30
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
 
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1010325809

315 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 01:56
>>310
「…大変ですねぇ。」もぐ
焼そばパンを食べ終わった。
「じゃあ太陽って嫌いですかね?」

316 :知得子:2002/02/02(土) 01:58
>>313
「ええ、私は特になんともありません」
(防犯カメラに写っていたこと〈>>160-165〉は
内緒にしときましょうか・・・)

317 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 01:59
>>312
「ふむ・・・恋人にとって最も重要なものはその『共に居る時間』だと自分は考えます
自分と彼女は同じ時を、同じ空間を体験し、またお互いを深く理解します
そしてその時、意思が通じ合ったそのときこそ『ああ、この子は良い子だなぁ』
と認識します、あなたにとっても同じ事が言えるでしょう?
つまり、あなたがあなたの恋人と共に過ごす。
そして何ものにも変えがたい充足感を得る、その時! 
あなたは自分の言葉の意味を理解するのです。」

318 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:05
>>315
「そうだね…好きでも嫌いでもないけど…
 …日光が無いと作物も育たないし…」
「…日焼けとかには興味は無いな…できないし」
 
玉子サンドを食べ終わった
しかし…ここまでの間に玉子サンドを口に運んでいるところを見た者はいなかった

319 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:06
>>314
視線を感じたのか、それらしい方を見て尻尾をパタパタ。
店の外にいるのに勘のいい犬だ。
 
>>316
「そうですか。ならいいんですが。さてと.......
今日は何にしましょうかと」
しばらく陳列棚の前で悩むが、すぐにお気に入りを見つけレジへ。
季節の果物がふんだんにトッピングされたフルーツデニッシュだ。
「あと、ホットのストレートティーをください。あ、満席ですか?」

320 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:08
>>317
「ハッ!馬鹿なことを。」
嘲笑うかのように口元をゆがめる。
「『同じ時を共有する』だと?『意思が通じ合う』だと?
 そんな物は幻想に過ぎない。
 君は人の心が読めるとでも言うのか?君は神か?
 君が以下に彼女を思ったところで、彼女は別の誰かを思っているかもしれない。
 例えそうだとしても君にはそのことを認識するすべなど持たないのだ。
 君の思う彼女とはすなわち、君が『こうあって欲しい』
 と望み、作り出した幻像に過ぎないのだよ。」

321 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:11
>>318
「ほうほう。私は太陽が好きですね。暖かいから。
 なんかガーデニングでもやってるんですか。」
玉子サンドの事は気付かない。

322 :知得子:2002/02/02(土) 02:11
>>319
「いえ、まだ空いてると思いますよ。
喫茶コーナーに行かれるのなら、
そのままでよろしいですか?」

323 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:15
風邪が治りかけでボーっとしているので周囲の様子にあまり
反応はしない。
入口の向こうのタロウと目の前の知得子さんのみを意識。
 
「あ、はい。そのままで結構です。おいくらですか?」

324 :知得子:2002/02/02(土) 02:17
>>323
「はい、270円ですね。
……少しお加減が悪いですか?」

325 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:17
>>319
「…(犬はカワイイなぁ…)…」
……
>>321
「……」
……
「あっ…すみません…え…と…
 ああ、ガーデニング?…そうですね…
 ビニールハウスで野菜とか…あと、部屋でハーブを少し…ですね」

326 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:20
>>320
「あなたは・・・望みませんか?
私はこうでありたいと、こうあって欲しいと、願ったことはありませんか?
確かに、そうです、幻想かもしれません、でもいけないことですか?
胸に希望を持って生きるのは、
人は弱い生き物です、
たくさんの夢を見て、その合間に現実を生きる。
あなたがどうかは知りませんが自分はそう思います。
あなたは人に何も求めずに生きていくつもりなんですか?」

327 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:22
>>326
「はは・・・核心を突かれたら急に弱気になってしまいました・・・。」

328 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:23
>>324
「は?あ、あぁ、ちょっと引っ越しだとか仕事とかで
忙しかったので。じゃ、丁度で。」
きっちり小銭で代金をはらう。
席は窓際が空いていたのでそこに決まり。
 
「それと、飼い犬を入口の外につないでますが、ご迷惑
でしたら移動させますので。」
じゃまだと申しわけないです。

329 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:25
>>325
「ほほう。ビニールハウスですか。
 (何か謎めいた人だなあ。気になるなあ。)」
気になっている。

330 :知得子:2002/02/02(土) 02:26
>>328
「そうですか。それならいいんですけど。
あ、ワンちゃんの方はお客さんに吠えたりしなければ全然問題ないです。
動物好きのお客さんも多いみたいですしねー」

331 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:30
>>329
「ええ…植物をいじっていると心が落ち着きますね
 …あとは…まぁ…自給自足と言うか」
 
グ…グーっとオレンジジュースを飲み干した
「…フー…ちょっと失礼」
席を立ってドリンクの売り場へ向かう

332 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:32
>>327
「はは・・・まあ、たいがいにして人間という生物は
不確定要素の塊ですからね・・・」

333 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:34
>>330
「そうですか、ありがとうございます。あれは滅多に吠えません。
ここに来る前にちゃんと言い聞かせてますのでご安心ください。」
 
トレーをもって席につく。

334 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:35
>>326
「私が求める物だと?
 そうだな・・・・・・・・・あえて言えば『真理』であろうか・・・。
 もっとも『真理』それ自身すら幻想に過ぎないのであろうが・・・」
アマモトの言葉を聞いて、思案の渦に。
中空を見つめてトランス気味。

335 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:36
また、オレンジジュースを持ってレジへ行く

336 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:38
>>331
「自給自足!へぇ〜。なんかカッコいいですねえ。と、何か飲むのかな?」

337 :知得子:2002/02/02(土) 02:41
>>335
「はい。80円ですね。
袋なしでいいですか?」

338 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:41
>>334
「幻想・・・ホントにそうかも知れません。今だって自分らが見ている光景が
幻じゃないって証明できる人なんか何処にも居ない・・・。
言うとすれば自分らが人間で無くなる事が出来れば、きっとその幻想も失われるんでしょう
人間である限り・・・避けられません。
幻の中で幻想を追い求める、面白いじゃないですか。」
カレーパンをほおばります。

339 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:42
窓際座席にて食事中。
タロウは邪魔にならないように寝そべって待機。
おなかは空いてないらしい。
 
「(はぁ最近疲れる事が多いな)」
 
アンニュイな気分でストレートティーを一口飲む。

340 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:43
>>337
「はい、このままで結構です」
100円を渡す
お釣りを受け取ったら喫茶コーナーの席に戻る

341 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 02:45
>>338
「・・・この世の全ては幻想である・・・・・・
 ・・・それは確かに『真理』だ・・・。
 ・・・所詮我々は脳という檻からは・・・・・・
 ならば何故・・・・・・いや、しかしそれこそが・・・」
話を聞いているのかいないのか、ブツブツと喋っている。

342 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:48
>>340
「オレンジジュース好きなんですねぇ。
 えーと。じゃ、そろそろ私は帰りましょうかね。」
席を立つ

343 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:48
>>337
すみません、2つ買ったことにしてください
お金もその分払ったことに
 
>>336
「…(カッコいい?)…
 ここに越してくる前に、そんな生活をしばらくしてたんですよ…」
 
「これ…良かったら」
オレンジジュースをひとつアキラの前に置く

344 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:50
>>342
「ええ…さよなら」
オレンジジュースを飲みながら

345 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:51
>>339
かなり深い溜め息を付いている。
これからの事への不安なのか、大切なものを想ってなのか、
結構重症っぽい。
 
「(はたして.....護りきれるのか?)」
 
不安はつのる........

346 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:51
「さて・・・自分はそろそろ退散しますかね、すいません知得子さん、
何か訳のわからない話ばかりして、ご迷惑だったでしょう。
それでは、また来ます、
ヒトミさんと米谷さんに大変お世話になったとお伝え願えますか?」
カレーパンを食べ終えました。
「それでは、また来ます。」
退店します。

347 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:52
>>346
入口にはタロウがいる

348 :知得子:2002/02/02(土) 02:54
>>343
(ええ、じゃあもう80円受け取っておきますね)
 
>>345
(なんだか、心配事まであるみたいですね……)
 
>>346
「いえ、何だか興味深い話でしたよ。
またどうぞ」
(とはいえ……後でお店の監視ビデオででも
ゆっくり見直してみますか)

349 :アキラ『38special』:2002/02/02(土) 02:54
>>343
「ん。良いんですか?ありがとうございます。遠慮なく頂きますよ。
 …じゃあ、楽しかったです。ばいばいきん。」
去っていった。笑顔だった。

350 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:54
>>346
去り際に楡宮さんに話し掛けます。
「世界は見えるところ、手の届く場所までしか無いんですよ・・・
聞こえてませんかね。」
退店しました。

351 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/02(土) 02:56
>>347
「やあタロウ、お前も大変だな、しっっかり甘えてやらなきゃ駄目だぞ?
じゃあな。」
何処かへ去っていきました。

352 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 02:57
>>349
「…ばいばいきん……」
 
ちゅぅー…………
 
オレンジジュースを飲み干したら席を立ち、帰ろうとする

353 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 02:58
>>351
尻尾をパタパタして返事。

354 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 03:00
「・・・・・・自己の認識を超越した世界を・・・・
 ・・・・・・・・・そのときこそ完全なる真理に・・・・・・
 ・・・だがそれは同時に狂気と呼ばれるものでも・・・・・・」
ブツブツ喋っていてはたから見ると危ない人。
追い出してください。

355 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:01
食事を終えて、早々に帰る用意。
トレーを返してレジへ。
「ごちそうさまでした。また来ますね。」

356 :知得子:2002/02/02(土) 03:03
>>354
「あのーそろそろお店閉めるんですけど……」
遠慮気味に声を掛けます。
 
>>355
「はい、またお願いしますねー」

357 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:06
>>356
「では、また」
退店する。
 
「タロウ、お待たせ。帰ろうか。」
電柱につないでいたリードをはずす。

358 :フルフェイスの男:2002/02/02(土) 03:06
こっそり犬を撫でてから帰った

359 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/02/02(土) 03:07
>>356
「・・・・・・そもそも幻想とは・・・・・・ハッ!?
 彼はどこへ行った?彼にはまだ聞きたいことが・・・」
呼びかけで我に返る。
「・・・失礼。長居をしたようだな・・・。」
そして、パンを持って店を出て行く。

360 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/02(土) 03:08
>>358
タロウは喜んでいる。
 
>>357
タロウを連れて立ち去る。

361 :知得子:2002/02/02(土) 03:09
>>359
「いえいえ、またおいでくださいねー
……さて、お店閉めますかね」
 
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
     またのお越しをお待ちしております−−−

362 :知得子:2002/02/08(金) 00:47
知得子はぼんやりと薄暗いままの店内で座り込んでいた。
閉店の札はかかったままだ。
その顔からは全ての表情が抜け落ちている。
いつもの笑顔は無い。
昔……人が想像するよりずっと昔に見せていた酷薄な表情も無い。
 
「なんで……私、どうしたら……」
 
ただ、ぶつぶつと呟きつづけるだけだったが、意味のある言葉が一つ聞き取れた。
 
「スタンド能力なんてなくなればいいのに……」

363 :手紙:2002/02/08(金) 01:00
静かに…気配も匂いも『消して』手紙ふとそこにあった…
『知得子さんへ…』

364 :手紙:2002/02/08(金) 01:02
「幾つかお話したい事があります…」
と町外れの古びた教会への地図とそこの門の鍵が添えられていた…

365 :知得子:2002/02/08(金) 01:07
>>364
「……」
少しの間手紙を見つめていたが、意を決し店外へ出ていった。
 
(『バベル』スレへ移動)

366 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/02/08(金) 03:50
ツインテールに髪を縛った少女は店の前に立っていた。
店には『閉店』の札がかかっていた。人の気配もない。
不安になった。
前にもこういう事があった。その時あの二人はちゃんと帰ってきたけど。
でも・・・・・今度は?
そう思うとたまらなく不安だった。
そんなこと考えちゃいけないと思えば思うほど不安になった。
  
「・・・・・・・・・確かめなきゃ」
少女は走り出した。
今度は前みたいに待つんじゃない。こっちから行こう。
走っている間は、不安を忘れていられるから。

367 :聖亜樹:2002/02/11(月) 23:27
パン作りの練習をしていた。開店はせず。

368 :フィル:2002/02/12(火) 01:32
「・・・・・・ここは・・・潰れたのか。僕が行かなくなって女性客激減だろうからな。
 不況の波がここまで・・・まあいいか。メロンパンは残念だけど。」
歩いていった。

369 :『ソウル・ケイジ』:2002/02/15(金) 00:16
2月14日、9時からしばらくのらるくはソウルケイジと愛しき依頼達スレの
舞台として使用させてもらいます。よって、らるくで起こる事は
ソウル・ケイジスレの方に書いてもらいたいです。

370 :『ソウル・ケイジ』:2002/02/15(金) 00:17
9時というのは倉庫時間の事。リアル時間では今から。

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