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話題騒然!(?)パン屋『らるく』Act10
1 :
弓知得子
:2002/01/27(日) 01:30
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1010325809
99 :
――――
:2002/01/27(日) 02:16
>>91
しかし・・・時計が一行に進んだ様子が見られない・・・?
100 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/27(日) 02:18
>>93
クリームパン持って逃げながら。
「なるほど、無理なくわかりやすいな!」
101 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:18
>>89
「(C4100g・・・微妙な規模だ・・・(汗))」
>>95
「いえ・・・なんでもありません。(とりあえず微笑み返す)」
>>96
とりあえず、店の外へ。
102 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:18
>>96
「すみません、無礼だとは思ったのですが・・・」
スタンド能力の調査について。
103 :
アルルカン『パズスー』
:2002/01/27(日) 02:18
>>97-98
「(賞金稼ぎとは手口が違うが・・・ここを狙うのはある意味『正解』だよ・・・
『命』を簡単に捨てる方法としてね・・・)」
爆弾をじっと見る・・・
104 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:20
>>99
「……??」
観察してみます。
(振動センサーもなさそうですし、
処分するだけなら一瞬なんですけどね……
どうしちゃったんですかね、これ)
105 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:20
緊張しつつ、店の様子を伺う。
106 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:20
「いや面白そうじゃないか君達。何やってんだい?」
爆弾云々を覗き込む
107 :
――――
:2002/01/27(日) 02:21
>>104
……電池切れだ・・・。
108 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:21
>>107
勢いよくずっこける。
たぶん、他の人も・・・
109 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:22
>>107
「…………………………」
(わざと、ですかね。それとも電気を操る誰かさんのおかげですかね?)
110 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/27(日) 02:23
>>107
「なんだ、電池切れかぁ・・・・」
足先で蹴飛ばす。
「あーびっくりした。なんなのよもぅ・・・・」
111 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:23
「(緊張)・・・・」
112 :
アルルカン『パズスー』
:2002/01/27(日) 02:23
>>109
「〜♪」
口笛を吹いている・・・
「ああ、色々ありましたが・・・、私はこれでララバイです。
では・・・」
と3000円分のパンを買って出ていった・・・(メガ有りで)
113 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:24
>>107
「ぬあ!?(危うく転びそう)」
114 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:25
>>110
「電池切れ・・・か・・・。まったく、人騒がせな。あ、お嬢さん
それ、入らないなら貰って良いですか?(何か思いついたらしい)」
115 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:25
「何だよ電池切れかよ!期待して損したよ!
ところでカレーパンあります?
ええ、普通の人間が食うような辛さのやつを」
116 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:25
>>114
(すみません、入らないなら× いらないなら○ です)
117 :
――――
:2002/01/27(日) 02:25
>>110
一瞬針が動いたか!?という気がしたが・・・そのままぴくりとも動かない。
警察官「あ、どうも…では、色々と・・・」
簡単な事情聴取のあと、一同は解放された・・・
118 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:27
>>115
「期待とは・・・何事ですか・・・?」
睨む。
119 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:27
>>112
「あ、どうもありがとうございましたー」
>>115
「はい、普通の甘口と辛口がありますけど。
どっちにしましょうか?」
120 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/27(日) 02:28
>>117
された。最近よく事情聴取されるなあ。
「あー、店長?
私今日早上がりなんで、もー帰っていいデスか?」
121 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:28
>>115
「ご希望とあらば、別の場所でフッ飛ばしてやるが・・」
にっこりと微笑む。怖い。
>>118
「まぁまぁ、丸く収まったんだ。そう怒るなって・・・」
爆弾の用途は既に考えてあったりする。
122 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:29
「・・・」
こっそり地面に転がってる爆弾を拾う。
123 :
――――
:2002/01/27(日) 02:30
>>122
警察官「お嬢さん、流石に危険なので・・・」
と警察に持ってゆかれた(流石に失礼・・・)
124 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:30
>>118
「何です、オイラの能力の見せ所かと思ったんですよ。
あと勘違いしないで欲しいのは、オイラは普段は『オイラ』なんて言わんぞ」
>>119
「甘口ね。今刺激物な気分じゃあないんだ」
125 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:31
>>123
「え?あ、ちょっと・・・(チェッ、残念)」
実は控えているミッションで使用したかったらしい。
物騒な奴。
126 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/27(日) 02:31
>>114
>>122
「持ってっていーわけないでしょ・・・・」
ていうか、警察に持っていかれるんじゃ?
127 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:31
>>120
「ええ、いいですよ。お疲れさまでした。
確か試験があるんですよね。
頑張ってくださいねー」
>>122
「さすがに証拠品ですからねー
無理みたいですよ」
>>124
「はい、120円です。
一個でいいですか?」
128 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:31
>>126
「持っていかれてしまいました・・はぁ、残念。」
おいっ!私!
129 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:33
「さてと、私もお買い物。」
サンドイッチコーナーからカツサンドとタマゴサンドを取り
トレーに載せてレジへ。
「テイクアウトしますので。」
130 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:33
>>124
「ああ、そうでしたか、申し訳ありませんでした(にっこり)
もし自分が考えている通りだったら、思わず自殺している所でした。
ごめんなさいね(にっこり)」
131 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/27(日) 02:33
>>127
「それじゃ、お疲れ様でしたー」
『スペース』を『消し』てから帰った。
132 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:34
>>131
「お嬢さん、またねー」
軽いノリ。
レジで精算待ち。
133 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:34
>>127
「二つだ!何故なら一つ目を食べ終わった時、
二つ目が食べたいという衝動が起こる可能性がある。
その時二つ目があればそれを食べれば良い。
食べたくならなければ食べなければ良い。そういうことだ。
ちなみに今、小銭が230円しかない。
ほらアレでしょ、お釣返すの面倒だし10円ぐらい見逃しちゃった方が楽でしょ」
134 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:36
>>129
「ああ、そうだ、自分もパン買わないと・・・」
カレーパン(辛口)を八つトレーに乗せてレジへ
「自分もテイクアウトでお願いします。」
135 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:37
>>132
「はい、ありがとうございます」
精算して、パンを袋に詰めてお渡しします。
>>133
「んーまあいいでしょう。
でも今度窓から入ってきたら、きっちり弁償していただきますからね。
今回は保険でなんとかしますけど」
230円受け取って、カレーパンを2個お渡しします。
136 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:38
>>131
「それでは、また」
翔影さんの後ろで待つ
137 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:39
>>135
代金を手渡して袋を受け取る。
「本当にお役に立てず申し訳ありません。では、また寄らせて
いただきますね。」
サンドイッチの入った袋を持って店の外へ。
(行き先『らるく』→『闘技場ロビー』)
138 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:39
>>130
「何考えてたんだか知らんけど何であんたが死ぬんだ?
そういえばあんたさっき、早坂とかその他がスタンド使って喧嘩してる時、
割と平然とその場にいたような。いやもしかしたら喧嘩に混じってたか?
あんたもアレか?悪霊憑きか?」
139 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 02:40
>>136
「お先に失礼。」
140 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:42
>>138
「悪霊憑き・・・いや、心当たりはありませんよ? なにぶん新人なもので・・・
それに戦闘には参加していませんでした、私が参加すると、ほら、その、あの、
まあ・・・いろいろと・・・終わっちゃいますんで、後ろで見ていただけです」
141 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:43
>>139
「あ、どうも、お疲れ様です」
見送る
142 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:45
>>140
「・・・ねえ? 知得子さん?」
143 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:47
>>135
「ま、俺だってうたた寝でもしてなきゃ普段はドアから入りますよ。
入れればね」
苦笑。むしろ苦にやけ。
144 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:50
>>142
「そうですね。
この間の戦いを見る限り、えーとアマモトさん……ですね。
あなたは1対1なら問答無用ですから。
ただ、能力を知られている場合はちょっとあれですけどねー」
(ここからは小声)
「向こうも相打ち覚悟だったり、
あなたが『死んでる』間になにかされたりしたら
蘇生できませんから注意してくださいね」
145 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:52
>>140
「新人だとか終わっちゃうだとか何だかよく解らんが、
その下げてるモン見たら少なくとも全うな一般人じゃあなさそうだな。
ところでさっき自殺がどうのとか言ってたな?
この辺じゃあ『押す』だの『食う』だの、
いかにもな感じの胡散臭い単語を吐く奴は大体その単語が
能力に関わってる場合が多いんだ、スタンド使いってやつはな。
大体の能力を推理されちまうこともある。
敵が何だかわからない時は不用意に発言するもんじゃないぜ」
長い。
146 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:54
>>144
(小声)
「大丈夫です、相手は選びますんで♪・・・でも・・・アレは・・・闘いでしたかね(苦笑」
カレーパン(辛口)が八つ乗ったトレイレジ台に置く
「お願いします」
147 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:56
>>145
「これはどうも・・・ご忠告痛み入ります。」
深く礼(にっこり)
148 :
知得子
:2002/01/27(日) 02:56
>>143
「基本から確認しますねー
まず、バイクでうたたねしないで下さい」
>>146
「はい、960円ですね」
いそいそと袋に詰めます。
149 :
ソニック
:2002/01/27(日) 02:59
>>147
「まあ相手に能力を知られても全くマイナスにならない応用力が
自分の能力にはあると確信する!なら別に構わんけどな。
しかしスタンド使い大増殖だな。何かあったか?」
>>148
「エンジンの振動が心地良いんですよ。
というか、昨日は5時寝だった。何故か?何故だ!」
150 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 02:59
>>148
小銭が有ったのを思い出し、小銭入れをちゃらちゃらやり始める・・・
ようやく960円分
「あ、そうだ」
お金を渡す
「ナイフ知りませんか? あの時の。黒いヤツです」
151 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 03:01
>>149
「さあ・・・?私にはわかりかねますが・・・
そろそろ『研究結果』でも出したいのでしょうか・・・?」
152 :
知得子
:2002/01/27(日) 03:02
>>149
「試験勉強でもなさってたんですか?」
>>150
「あれは、確かエイミーちゃんが洗って……
はいどうぞ」
引き出しから取り出します。
「できれば相手の力量を見極めてから使ってくださいね」
パンの袋と一緒にナイフをお返しします。
153 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 03:06
>>152
ナイフとパンを受け取る。
「どうもありがとうございます、これは大切なものでしてね・・・ちょっと思い入れがあって。
エイミーというんですか、あの子は、悪いことをさせてしまいましたね。
今度会ったら謝っておきます。」
154 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 03:07
>>152
「恐縮です・・」・
155 :
ソニック
:2002/01/27(日) 03:10
>>151
「研究?そういえば近所になんとか教授ってのがいたな。
常にある変態とイチャついてる奴だったが、
あいつがスタンド使い増やしてるのかね?まあどうでも良いことだけど」
カレーパン食い始める
>>152
「勉強ってのは俺がもっとも嫌いな言葉の一つですよ………
俺にとっちゃあ無理矢理頭に叩き込もうとする勉強よりも、
テレビやラジオなんかの情報を自然に仕入れていく方が
楽だし楽しいね、捻くれ者だから」
156 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 03:10
「それでは、またカレーパン買いにきますね。」
退店しかける
「・・・今日ほど自分の能力が無力だと思った日はありませんでした。」
頭を下げて退店。
157 :
知得子
:2002/01/27(日) 03:13
>>155
「そうですか。
確かに好きことや生活に必要な事って
勝手に覚えちゃいますね」
>>156
「はい、またどうぞー」
158 :
ソニック
:2002/01/27(日) 03:20
>>157
「うん、まあ強制されると誰でもやる気無くすよな。
前に聞いたある暴走族の少年達の話なんだがな、
いわゆる『初日出暴走』ってやつで高速を爆進中だったそうだ。
で、連中警官隊が怒鳴り付けても止まらないくせに、
その日警官が優しい口調で『今日は帰りな』と言ったら
素直に帰ったそうだ。単純バカってのはぶつけた態度がそのまま返ってくるもんでね、
俺もそんな感じかね」
カレーパン一つ食べ終える。
「あと一つは帰ったら食う。腹持ちをよくするためだ。
特に意味はないがな、じゃっ」
帰る。
159 :
知得子
:2002/01/27(日) 03:24
>>158
「はい、今度は入り口からお願いしますねー
さーて、掃除してお店閉めましょう……」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
160 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:09
「・・・・・開店します。」
密かに開店した。
161 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:15
「・・・・・モシャモシャ。」
パンを食っている一日店長。
162 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:17
「・・・・・ヒマだ。これでは大赤字だ。」
頭には蜘蛛が乗っている。
163 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:20
「・・・いらっしゃい。セットでドリンクはいかがですか?」
蜘蛛と会話している。
164 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:22
「・・・・・はい、それではお会計は結構ですので。ええ。」
蜘蛛と会話している。
165 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:22
「・・・・・さーて、掃除してお店閉めましょう……」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
蜘蛛を乗せて帰った。お土産を沢山もって。
166 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 00:34
「うう、何か変だと思ったら…軒並み食べられてる〜!?」
泣きながらも大急ぎで仕込みを済ませ(物理的に無理が多いが)…
開店します〜
167 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 00:39
「今日は・・・いないよな?あの社会のゴミたちはぁぁぁ!」
来店
168 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 00:40
>>167
「うう、いらっしゃいませ〜」
嬉しそう
169 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 00:41
「わー♪パン屋だー♪」
入店。
170 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 00:42
>>169
「いらっしゃいませ!
今、焼きたてが出来ますからね〜」
大慌てでパンをトレイに乗せてくる
171 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 00:44
>>170
「よし♪持ってこ〜い♪」
172 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 00:47
>>171
「何だぁぁぁぁ!このクソガキがぁぁぁ!ここはガキが来るところじゃないぞぉぉぉ!」
173 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 00:49
>>171
「は〜い」
トテトテとクリームパンやカレーパン、エッグサンドなどを台座に乗せて行く
>>172
「あ、あの…新しいパンが今焼きあがりました」オドオド
174 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 00:50
>>172
「ムカッ!誰だよおまえ。すっこんでろバ〜〜〜カ♪」
175 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 00:54
>>173
「おっ♪なかなかおいしそ〜だね〜♪」
並べられるそばからどんどんパンを取って行く。
176 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 00:55
>>174
「バカと言うほうがバカだぁぁぁ!バカガキがぁぁぁ!」
177 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 00:56
>>176
「バカって言う方がバカって言う方がバカだ!バ〜カ!バ〜カ!バ〜カ!」
178 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 00:58
>>175
「えへへ…」(^^)
嬉しそう
「大分焼くのになれてきたんです」
179 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:05
>>178
「ムグムグ。・・・うん♪なかなかイケルね♪」
パンをかじる。もちろん金など払っていない。
180 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:06
>>179
「ゑ……?!」Σ(゚д゚lll)
驚愕!此処では料金先払いだ!
181 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:11
>>180
「どったの?具合でも悪いの?
あっ、チョココロネだ♪ボクこれ好きなんだよね〜♪」
・・・モグモグ。
182 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 01:15
>>177
「ぬぬぬ・・・・もう我慢できんんんんんん!貴様20歳になったら終身刑にしてやるぅぅぅ!!」
183 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:17
>>181
「……」(.Д。)
返事が無い、ただの屍のようだ
>>182
「あ、あの…そんなに怒らなくても…子供の事ですし…」オドオド
とりなしてみる
184 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:21
>>182
「まだいたの?おっさん。
今すぐ死刑にしてあげようか?キャハハハハ♪」
185 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:22
>>184
「あ、あのね。ボク、ケンカばかりしちゃダメよ…」ウルウル
涙目になって言う
186 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:24
>>185
「てへっ♪ゴメンね♪
あのバカ親父があんまりバカだったからさぁ。」
今度はクリームパンをモグモグ。
187 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:28
>>186
「(うう、私のお給金どんどん下がる〜…。
メールも出せないから臨時収入もヤバイよぅ……)」
もはや悟りの境地に
188 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 01:29
>>184
「不愉快だぁぁぁ!もうかえるぅぅぅ!いつきてもここは不愉快な店だぁぁぁ!」
帰る。半分なきながら
189 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:32
>>188
「あ、あの…ゴメンナサイです…。
気を落とさず…また来て下さい…」
泣きべそをかきながら言う・・・
190 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:35
>>188
「キャハハハハ♪負け犬はみじめだなぁ♪」
>>189
「ふ〜♪おなかいっぱいになっちゃった♪また来るね〜♪」
店を出て行こうとする。
191 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:38
>>190
「あ、あの…ちょっと待って!
今食べてった分の御代をお願いします……」
勇気を振り絞って言う…
192 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:40
>>191
「え〜?お金取るの〜?こんな年端もいかない子供に?
うわ〜。がめついな〜。守銭奴ってあなたみたいな人を言うんだね♪」
193 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:43
>>192
「年端が行かなくても、食べた分だけ…お代は頂きます。
保護者の方に連絡…させてもらうね?
(守銭奴ッて言われても…)」
194 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:45
>>193
「ほ・・保護者?・・・そんなの・・・僕には・・・いないよ・・・ううう・・。」
ヤスヒコの目がみるみる潤んでゆく。
195 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:50
>>194
「うう、ゴメンね・・・・・気付いて上げられなくって……」
そっと肩に触れる
「でも…」
196 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 01:56
>>195
(チッ!ごまかせそうに無いな〜。)
「・・・ううん。いいんだ。気にしてないよ。
だって、ボクは一人でも強く生きていくって、
天国のパパとママに約束したんだもん。」
財布を取り出すし、一万円札を取り出す。
「じゃあコレ♪パンのお金だよ♪」
197 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 01:57
>>196
「……ありがとう…。
じゃ、お釣ね…」
少しだけ…多くお釣が帰ってきた…。
198 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 02:02
>>197
(ケケケ・・・もうけ。)
「・・・!・・・おねえちゃん。・・・ありがとう。また・・・来てもいいよね?」
母性を本能をくすぐるほほえみ。
199 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 02:06
>>198
「うん…(ああ、今月も…借金返せないなぁ…利子だけでも返せるのが救いか…)」
200 :
ヤスヒコ『オーシャン・カラー・シーン』
:2002/01/30(水) 02:08
>>199
「・・・ありがとう♪また来るよっ♪」
米谷に手を振って店を出る。
201 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/30(水) 02:11
>>200
「こんどはちゃんと御代をお願いね〜」
手を振り返す・・・
「はぁ…明日の為の仕込みをして置こうっと…」
プレートを提げ、厨房へと下がる・・・
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
202 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 00:53
『屋敷』から。
ふらふらと近づきます
「すいません・・・開いていますか・・・?」
203 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 00:58
>>202
「あ、はい…今開きましたので〜」
開店します(店員です)
204 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 00:59
「いないか・・・まあいいや・・・」
ふらふらと去ります。
205 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:00
>>203
「ああ、すいません・・・どうも・・・」
入店します。
206 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:01
>>204
「あ、ちょ…」バタバタ
>>205
「ふう…いらっしゃいませ!」ホッ
207 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:01
(店長いないけど・・・・・いいのかなぁ)
厨房から顔を出す。
208 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:04
「とりあえず・・・この店にあるだけのカレーパンを・・・お願いします・・・
大丈夫・・・お金は有ります・・・」
『仕事』で報酬をもらったので懐だけは豊かです。
209 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:05
>>207
(なんでも色々忙しい事があるみたいで…『代わりに営業していいって言われたの…』)囁く
210 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:06
>>209
(ふーん、そうなんだ)
納得した。
211 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:07
>>208
「はい!」
暫くして…
「今作りたてのカレーパン30個になります!
合計で…3600円になります!」
212 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:10
>>211
「どうも・・・」
5000円札を出しました。
むしゃむしゃとその場で食べ始める。
一心不乱に。
213 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:13
>>212
「はい!1400円のお返しになります!」
おつりを渡して…
「あの、どうされたんですか…?」きょとんと見ている
214 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:15
>>212
5000円札を取り出しむしゃむしゃとその場で食べ始めたアマモトを呆然
とみている。
5000円札を食べるなんて、なんてもったいないことを。
215 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:15
>>213
聞こえているのかもしれないが反応しない。
ただ、食べつづける
現在8個
216 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:17
食べつづける
現在13個。
217 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:19
>>216
「誰だよ・・・悲しいときにはおいしいもの食べるといいって言ったヤツは・・・」
まだ食べる。
「それに・・・全然おいしくないよ・・・
いつもはおいしいのに・・・塩の使いすぎなんだ・・・」
まだ食べ続ける
218 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:20
>>214
「うん…凄いね…ヤギさんみたい…」(違
>>215-216
「(失恋…じゃないよね……?)」
(すみません、今から他のスレのログを見てまいります…)
219 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:20
>>217
「………(そうなのか…)」
じっと見守ります…
220 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:23
ひたすら食べ続けます。
現在20個
221 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:24
>>215-217
じーっと見ている。
そしていきなり殴る。グーで。
222 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:26
>>221
「あぐっ!」
派手に飛びます。
「何を・・・なさるんですか・・・?」
223 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:35
>>222
「事情はしんないけど、あんたそんな食い方してるとバチがあたるよ?
ていうかあんた何なの?私らに同情でもしてほしいわけ?
うだうだうだうだと・・・・なんかムカツクのよ!!それでも男!?」
顔をしかめている。
224 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:44
>>223
(小声)「痛い・・・ああ、まだ大丈夫なんだな・・・」「申し訳ありません・・・ええ、確かに自分は同情して欲しかったんでしょう・・・
同情されて・・・慰められて・・・それで・・・元気になるんでしょう。
下らない・・・本当に下らない男です・・・大変失礼致しました・・・
もう・・・来ません・・・
それでは・・・。」
ゆっくりと立ち上がります。
225 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「さようなら・・・」
何処かへ・・・。
226 :
背広を着た男
:2002/01/31(木) 01:51
「…………」
入店。
227 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「本当に…それでいいの?
自分のことを『下らない』で片付けて…!
泣けるだけ泣いたのなら…立ち上がって気合を入れなさい!」
小さいながらもしっかりした声でそう叫ぶ
228 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 01:51
>>224
「だから!それが腹立つってゆーの!!
シャキッとしなさいシャキッと!!」
アマモトの手を掴んで、カフェコーナーにひきずってゆく。
「今休憩時間なったからちょーどいいわ、ほれ、同情してあげるから話し
てみなさいよ?ん?」
229 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:52
>>226
「いらっしゃいませ〜!」
230 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 01:55
>>228
「あ・・・」
なすがまま、抵抗できません。
231 :
背広を着た男
:2002/01/31(木) 01:56
「…………」
カレーパンを二つ注文する。
指差しただけだが。
232 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 01:58
>>231
「はい、カレーパンですね…『メガ』は今ありませんが…辛口でしたっけ?」
以前店長から聞いていたようです
233 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:01
>>228
「よろしいんですか・・・?」
234 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 02:02
>>233
「あー苺、カフェオレとクロワッサンね」
仲間が働いてるのにいい気なもんである。
「で、なにがいったいどーしたわけよ?話してみなさいってば」
235 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 02:04
>>233-234
「はーい!」パタパタ
持ってくる…年上なのじゃなかったのか!?
236 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:07
>>234
「自分に・・・最近彼女が出来ました・・・その子とはつい最近会ったばかりですが
何かこう・・・惹かれるものがありまして・・・
彼女は『スタンド使い』でした・・・とても・・・いい子なんです。
そして・・・その・・・夜も・・・。」
ぽつぽつと言葉を続ける。
237 :
背広を着た男
:2002/01/31(木) 02:08
>>232
頷く。
238 :
米谷苺『ストロベリーフィールド』
:2002/01/31(木) 02:10
>>237
「はいありがとうございます。240円になります」
239 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 02:12
>>235
「うむ、ごくろー・・・あちち」
熱いカフェオレで満たされたカップを手に捧げ持つ。
>>236
「ほうほう。夜ねえ」
240 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:14
>>236
「今日・・・彼女と会って・・・様子がおかしかったんです・・・
何処か苦しそうで・・・
そして何か・・・彼女は私は二重人格だ、というようなことを言いまして・・・
雰囲気が変わって・・・そのまま何処かへ飛んでいってしまった・・・
自分は今まで女性・・・人間と関わる機会に乏しかったので・・・
彼女は明日になれば戻るといっていましたが・・・
自分は今まで女性・・・人間と接する機会が乏しくて・・・
どうしてよいか分からず・・・自分が・・・あんまりにも無力に思えて・・・
彼女の事を聞けなかった自分が・・・」
肩が震えている。
241 :
背広を着た男
:2002/01/31(木) 02:17
>>238
「…………」
代金支払い。
喫茶コーナーにいってのんびり
242 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:20
>>240
「誓い合ったんです、自分はあなたを護る、あなたは自分を護る
二人で一つのチームだって・・・それなのに・・・」
243 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 02:36
>>240
>>242
「ギャラ○ティカマグナーム!!」
また殴る。なんの前触れもなしに。
「ハァ?そりゃその子だってあんたに話してない秘密の一つや二つあるで
しょーが。
あんたまさかそれを教えてもらってなかったからってヘコんでたの?」
244 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 02:43
>>243
「ていうかさー、無力っていうかそれどうしようもないじゃん。
その子の問題なわけだし」
245 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:45
>>243
「がふっ!」
いすから転げ落ちました。
「うう・・・そういうことに・・・なり・・・ますね・・・。
でも・・・あんまり苦しそうで・・・自分は何も出来なくて・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・ああ、そういうことか・・・
そうだったら・・・自分もそんな事言えない・・・
自分の『スタンド』の時も・・・あんなに迷ったのに・・・
そうか・・・彼女なら・・・言えなかったのか・・・」
246 :
背広を着た男
:2002/01/31(木) 02:48
「……」
帰って行った。
247 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 02:50
>>244
「『チーム』は絶対だと・・・そう教育されてきました・・・
互いを良く知れば・・・『仕事』もうまくいく・・・
『裏切り』も・・・予測できる・・・
もちろん今ではそんなことは信じていませんが・・・
随分長く・・・教育されたので・・・染み付いてしまっているんです・・・。」
248 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 02:58
>>245
「なんつーかさ、別にそのことであんたが自分を無力だーなんて考える
必要無いワケよ。
むしろいらんお節介になる時もあるし、ホントにその子が困っててあんた
をパートナーと思ってるなら話すべき時にちゃんと話してくれるだろーし」
>>247
「まぁ気になるなら後で聞けば?後がいやなら今から探しにいけば?」
249 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 03:08
>>248
少し、目が変わります
「ありがとう・・・俺も少し弱気になりすぎていたみたいだ、
そうだ、今は今、『昔』じゃない、待ってあげれば良い。
どうかしていた、全く、馬鹿みたいだ。
本当にありがとう、すごく楽になったよ。
このお礼はいつか必ずする。
うん、今から探しに行こう。」
席を立ちます。
250 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/31(木) 03:27
>>249
「じゃあ・・・また。」
退店します。
公園・・・かな。
251 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/01/31(木) 03:37
>>250
「彼女とやらによろしくねー」
そんなこんなで今日もらるくはいろいろあるのであった。
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
252 :
知得子
:2002/02/01(金) 23:07
(SEC○Mと一緒に仕掛けてある
自前の監視カメラのテープを見ている)
「皆さんがんばってくれてますねえ。
これならもし私になにかあっても安心してお店をまかせられますよ……」
開店します。
253 :
アキラ『38special』
:2002/02/01(金) 23:45
「焼そばパン。焼そばパンくださいな。」
入店。
254 :
知得子
:2002/02/01(金) 23:47
>>253
「はい、いらっしゃいませ。
110円になりますけど、一個でいいですか?」
255 :
アキラ『38special』
:2002/02/01(金) 23:50
>>254
「うん。一個で。…知得子さん、お帰りなさい。今更ですが。」
代金支払います。
256 :
知得子
:2002/02/01(金) 23:51
>>255
「はい、ただいまですね。
なんだか忙しくて、お店はみなさんにまかせっぱなしですが」
ちょっと苦笑して代金を受け取り、パンをお渡しします
257 :
アキラ『38special』
:2002/02/01(金) 23:55
>>256
「『らるく』のパン、好きです。はい。」
喫茶コーナーで食べよう
258 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/02(土) 00:20
「ほお、こんなところにパン屋があったのか
いい匂いじゃあねぇか」
入店
259 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:24
>>258
「あ、こんにちは。いらっしゃいませー」
260 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 00:27
店の前を通りがかる
261 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:29
>>260
「……?」
なんとなく見つめます。
262 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/02(土) 00:30
>>259
「いい匂いがしたもんで入ってみたんだが
結構よさそうな店だな・・・お、美味そうなアンパンだ
ちょっと聞きたいんだが、このアンパンはこしあん?それともつぶあんか?」
263 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 00:30
>>260
「わ。この前の人だ。今日もフルフェイスか…。」もぐもぐ
264 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 00:32
「パン屋か・・・そういえば若干の空腹感を感じるな。
ここで栄養を補給するのも一つの選択か・・・・・・。」
ぶつぶついいながら入店。
265 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 00:32
「…久々にパンでも食べるか…」
入店
266 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:36
>>262
「はい、つぶあんですね」
>>264
「こんいちは、いらっしゃいませー」
>>265
「はい、いらっしゃいませ」
267 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 00:36
「…(何がいいかな…)…」
パンが陳列されている棚を眺める
268 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/02(土) 00:40
>>265
(ん、あれは確か前に駅前で見かけた・・・)
>>266
「それはよかった!俺はつぶあんの方が大好きでな!
んじゃあこのアンパンを、そうだな・・・」
手を大きく開いて前に差し出す
「5個だ!アンパン5個くれ!」
「あとは・・・
なぁ、ここはなんかお勧めの一品!って感じのものはないのか?」
269 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 00:43
「・・・あんぱんは100円。
バターロールが同じ100円であることを考慮に入れれば、
あんが入っている分だけ得であると考えることもできるな・・・。」
陳列棚を前に、険しい顔で思案中。
270 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/02(土) 00:44
新スレでは、メニューを
>>2
辺りに書いてみてはどうかと思った。
271 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:45
>>268
「そうですね。
あんドーナツや、甘口辛口そろえたカレーパンなんかもお勧めですけど
あ、アンパンは一個100円ですよ」
袋に入れます。
>>267
>>269
のんびりと待っている。
272 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 00:46
玉子サンドとオレンジジュースを取ってレジへ
273 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/02(土) 00:49
>>271
「あんドーナツはもう既にアンパン買ってるしなぁ
それに俺はあまり辛いものは好きじゃないからカレーパンも・・・」
ブツブツ呟いた後
「そうだな、んじゃあ甘口のカレーパンを一つ追加だ!」
そう言いながら千円札を出した
274 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 00:50
「しかし・・・糖分の過剰な摂取は糖尿病等の成人病の危険率を高める
ことになることもまた事実であるから・・・・・・」
考え中。
275 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 00:57
「こんばんは〜」
入店します。
276 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:58
>>270
(そうですね。次からはそうしてみます)
>>272
「じゃあこれで……260円ですね」
>>273
「はい、じゃあ全部で620円になります」
パンを袋に入れてからお釣りと一緒にお渡しします。
>>274
(なんだか思慮深い方ですね……)
黙って見ています。
277 :
知得子
:2002/02/02(土) 00:59
>>275
「あ、いらっしゃいませー」
278 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:00
>>275
「ふーんふんふふ〜ん♪」
鼻歌を歌いながら陳列棚を見て回ります。
みるからにご機嫌です。
279 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/02(土) 01:01
>>276
「おう、また来るぜ!いつになるかわからんがな」
お釣りを受け取り店を出て行った
280 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:02
「・・・・・・・・・・・・・・よし。決めたぞ。」
小一時間考えた末、アンドーナツとピザパン、牛乳を持ってレジへ。
281 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:04
>>278
「? なにか良い事でもあったんですか?」
>>279
「はい、またいらして下さいね」
>>280
「えーと、ちょうど300円になりますね」
パンを袋に詰めます。
282 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:08
>>281
「え? やっぱり分かっちゃいますかぁ?」
嬉しそうだ、聞いて欲しい、と言うか話します。聞かせます。
283 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:09
>>281
「・・・やはり焼きそばパンにすべきだったか・・・いや、しかし・・・。」
小声でブツブツ言いながら300円を渡す。
284 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:11
>>276
「じゃあこれで」
お金を払った
喫茶コーナーへ
285 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:13
>>282
「いやぁ〜 自分にもやっと最近彼女が出来ましてね〜。
コレがまた可愛い子なんですよ、健気な子でね〜
『アマモトさん』なんて呼んでくれるんです
それでね、
今日なんかケーキまで作ってきてくれちゃって、
それがまた美味しいんですよ〜♪
あの、レアチーズケーキですか、ほんのりレモンの香りがしまして・・・」
止まりません、聞いたことが運のつきです。
「あ、カレーパン一つ頂きます。」
286 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:13
>>282
「そうですね、なんとなくですが分かりますよ」
素直に聞きます。
>>283
「ありがとうございます。
他のパンも次の機会に試してみてくださいね」
>>284
「はい、丁度ですね。ありがとうございます」
287 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 01:14
>>284
「どうも…。またお会いしましたね。」
以前、公園で会った女の子が焼きそばパンをほおばっている。
288 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:18
>>285
(人は何故、恋愛などという非合理的なものを喜ぶのであろうか・・・)
アマモトの話に興味を示し、耳を傾ける。
289 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:20
>>286
「あ、お金です」
120円を払います。
290 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:21
>>285
「そうですか。良かったですね」
にこにこして聞いています。
「あ、120円です。甘口でいいですか?」
パンを袋に入れつつ、話を聞き続けます。
291 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:22
>>287
「ん?…ああ…こんにちは…
そこ、いいですか?」
向かい側か隣かわ知らないが、空いてる方を指差して聞く
292 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:25
>>285
「自分は今まで女の子どころか
人ともあんまりそんなに仲良くなったことが無いんですよ、
そんな自分にねぇ・・・あんなに良い子が・・・くっ。」
ちょっと泣けてきました。
「という訳ですごく気分がいいんです、
知得子さん、
今日もお美しいですね・・・なーんて歯が浮く台詞も言っちゃいますよぉ!
はーっははは!」
293 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 01:25
>>291
「えーと。まぁどうぞ。」もぐもぐ
向かい側にどうぞ。
294 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:28
>>292
「そうですか。えーと、私が美しいかどうかはともかく。
ぜひお幸せになってくださいねー」
やっぱりにこにこしています。
295 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:28
>>292
「・・・・・・『良い子』とは具体的にどのような事実から判断されるのだ?」
唐突に口を挟む。
296 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/02(土) 01:29
>>292
辞典の方に女好きってかいてませんでした?
297 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:30
>>292
「・・・と、浮いた話はこれ位にしまして、
あの、こちらで働いている、ヒトミさんと米谷さんは今いらっしゃいますか?
ぜひとも一言お礼を言いたくて・・・。」
298 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:32
>>293
「どうも…」
向かい側の席に座って玉子サンドを開ける
フルメットは被ったまま食べ始める
…モグモグ…
299 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:35
>>296
はい、女好きです。間違いありません。
でも根暗です、深くお近づきなったのは初めてです。
女性は間違いなく男性より偉いです。そう思ってます。
300 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/02(土) 01:36
フルメット?
フルフェイスのヘルメットの略か?
301 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 01:36
>>298
「(…あぁ気になる。聞いてみるか。)
あのー。何でヘルメット被ってるんですか?食べにくいでしょう。」もぐもぐ
302 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:37
>>295
「ふむ、改めて聞かれると困りますね、
ま、あなたもそのうち分かりますよ。」
303 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/02(土) 01:38
>>299
それは女好きというよりムッツ…。いや、何でもないです。
了解しました。
304 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:41
>>302
「なに?そのうちだと?それは具体的には何時のことだ?
第一、君に何故そんなことが分かる?根拠はあるのか?」
アマモトを睨みつける。
(楡宮は徹底した合理主義者。はっきりとした事実以外には拒絶反応を示す。)
305 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:41
>>303
ふふ、否定はしませんよ・・・
306 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:42
>>300
そういうことで(ミスですが)
>>301
「ああ…これは……肌が弱いんですよ、とても…
だから紫外線を避けるためにこうしてるわけです…」
「でも…ここはお店の中だし…取っても大丈夫か…」
ヘルメットを脱いだ
307 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 01:45
>>306
「! な、なるほど…。」
なんとなくビックリした。どんなお顔ですか?
308 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:47
>>304
「いいでしょう、お答えいたします、具体的な日時については
自分には答えようがありませんが、根拠ならあります。」
「あなたは鏡を見たことがありますか?
無ければ今すぐにでも見るといい、あなたは男前です、
クールで理知的な瞳は十分に魅力的です。
そしてその性格! 巷にあふれ返っている普通の男どもと比べれば素晴らしい個性です!
分かりましたか? 以上の理由から自分はあなたに恋人が出来ない可能性は無い
と言ったのです。」
309 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 01:47
公園を出て、これも久々に『らるく』へ。
タロウを入り口のすぐ外に待たせ、ドアを開けて店内へ。
「お邪魔します。」
310 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:50
>>307
布を巻いてる
更にサングラスをしてる
額と口が見えるかな?…ぐらい
「……」
オレンジジュースを飲んでる
311 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:50
>>304
>>308
やりとりを見つめています。
>>309
「あ、いらっしゃいませー」
312 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 01:52
>>308
「待て。それは問題点を摩り替えている。
私の質問は君がその女性を『良い子』だと判断する理由についてだ。
よしんば君の言う根拠が正しいとして、私に恋人なるものが出来たとしよう。
それで何故が君が君の彼女とやらを『良い』と判断する理由が私にわかると言うのだ?
さあ、答えて貰おうか。」
313 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 01:53
>>311
「こんにちわ。この前は災難でしたね。あれから特に
変わった事はないですか?」
店長は相変わらず女の私から見ても美人である。
314 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 01:53
>>309
「…(あ…犬…)…」
首は動かさずにサングラスごしに視線のみ送った
315 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 01:56
>>310
「…大変ですねぇ。」もぐ
焼そばパンを食べ終わった。
「じゃあ太陽って嫌いですかね?」
316 :
知得子
:2002/02/02(土) 01:58
>>313
「ええ、私は特になんともありません」
(防犯カメラに写っていたこと〈
>>160-165
〉は
内緒にしときましょうか・・・)
317 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 01:59
>>312
「ふむ・・・恋人にとって最も重要なものはその『共に居る時間』だと自分は考えます
自分と彼女は同じ時を、同じ空間を体験し、またお互いを深く理解します
そしてその時、意思が通じ合ったそのときこそ『ああ、この子は良い子だなぁ』
と認識します、あなたにとっても同じ事が言えるでしょう?
つまり、あなたがあなたの恋人と共に過ごす。
そして何ものにも変えがたい充足感を得る、その時!
あなたは自分の言葉の意味を理解するのです。」
318 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:05
>>315
「そうだね…好きでも嫌いでもないけど…
…日光が無いと作物も育たないし…」
「…日焼けとかには興味は無いな…できないし」
玉子サンドを食べ終わった
しかし…ここまでの間に玉子サンドを口に運んでいるところを見た者はいなかった
319 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:06
>>314
視線を感じたのか、それらしい方を見て尻尾をパタパタ。
店の外にいるのに勘のいい犬だ。
>>316
「そうですか。ならいいんですが。さてと.......
今日は何にしましょうかと」
しばらく陳列棚の前で悩むが、すぐにお気に入りを見つけレジへ。
季節の果物がふんだんにトッピングされたフルーツデニッシュだ。
「あと、ホットのストレートティーをください。あ、満席ですか?」
320 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 02:08
>>317
「ハッ!馬鹿なことを。」
嘲笑うかのように口元をゆがめる。
「『同じ時を共有する』だと?『意思が通じ合う』だと?
そんな物は幻想に過ぎない。
君は人の心が読めるとでも言うのか?君は神か?
君が以下に彼女を思ったところで、彼女は別の誰かを思っているかもしれない。
例えそうだとしても君にはそのことを認識するすべなど持たないのだ。
君の思う彼女とはすなわち、君が『こうあって欲しい』
と望み、作り出した幻像に過ぎないのだよ。」
321 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 02:11
>>318
「ほうほう。私は太陽が好きですね。暖かいから。
なんかガーデニングでもやってるんですか。」
玉子サンドの事は気付かない。
322 :
知得子
:2002/02/02(土) 02:11
>>319
「いえ、まだ空いてると思いますよ。
喫茶コーナーに行かれるのなら、
そのままでよろしいですか?」
323 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:15
風邪が治りかけでボーっとしているので周囲の様子にあまり
反応はしない。
入口の向こうのタロウと目の前の知得子さんのみを意識。
「あ、はい。そのままで結構です。おいくらですか?」
324 :
知得子
:2002/02/02(土) 02:17
>>323
「はい、270円ですね。
……少しお加減が悪いですか?」
325 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:17
>>319
「…(犬はカワイイなぁ…)…」
……
>>321
「……」
……
「あっ…すみません…え…と…
ああ、ガーデニング?…そうですね…
ビニールハウスで野菜とか…あと、部屋でハーブを少し…ですね」
326 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:20
>>320
「あなたは・・・望みませんか?
私はこうでありたいと、こうあって欲しいと、願ったことはありませんか?
確かに、そうです、幻想かもしれません、でもいけないことですか?
胸に希望を持って生きるのは、
人は弱い生き物です、
たくさんの夢を見て、その合間に現実を生きる。
あなたがどうかは知りませんが自分はそう思います。
あなたは人に何も求めずに生きていくつもりなんですか?」
327 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:22
>>326
「はは・・・核心を突かれたら急に弱気になってしまいました・・・。」
328 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:23
>>324
「は?あ、あぁ、ちょっと引っ越しだとか仕事とかで
忙しかったので。じゃ、丁度で。」
きっちり小銭で代金をはらう。
席は窓際が空いていたのでそこに決まり。
「それと、飼い犬を入口の外につないでますが、ご迷惑
でしたら移動させますので。」
じゃまだと申しわけないです。
329 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 02:25
>>325
「ほほう。ビニールハウスですか。
(何か謎めいた人だなあ。気になるなあ。)」
気になっている。
330 :
知得子
:2002/02/02(土) 02:26
>>328
「そうですか。それならいいんですけど。
あ、ワンちゃんの方はお客さんに吠えたりしなければ全然問題ないです。
動物好きのお客さんも多いみたいですしねー」
331 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:30
>>329
「ええ…植物をいじっていると心が落ち着きますね
…あとは…まぁ…自給自足と言うか」
グ…グーっとオレンジジュースを飲み干した
「…フー…ちょっと失礼」
席を立ってドリンクの売り場へ向かう
332 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:32
>>327
「はは・・・まあ、たいがいにして人間という生物は
不確定要素の塊ですからね・・・」
333 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:34
>>330
「そうですか、ありがとうございます。あれは滅多に吠えません。
ここに来る前にちゃんと言い聞かせてますのでご安心ください。」
トレーをもって席につく。
334 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 02:35
>>326
「私が求める物だと?
そうだな・・・・・・・・・あえて言えば『真理』であろうか・・・。
もっとも『真理』それ自身すら幻想に過ぎないのであろうが・・・」
アマモトの言葉を聞いて、思案の渦に。
中空を見つめてトランス気味。
335 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:36
また、オレンジジュースを持ってレジへ行く
336 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 02:38
>>331
「自給自足!へぇ〜。なんかカッコいいですねえ。と、何か飲むのかな?」
337 :
知得子
:2002/02/02(土) 02:41
>>335
「はい。80円ですね。
袋なしでいいですか?」
338 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:41
>>334
「幻想・・・ホントにそうかも知れません。今だって自分らが見ている光景が
幻じゃないって証明できる人なんか何処にも居ない・・・。
言うとすれば自分らが人間で無くなる事が出来れば、きっとその幻想も失われるんでしょう
人間である限り・・・避けられません。
幻の中で幻想を追い求める、面白いじゃないですか。」
カレーパンをほおばります。
339 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:42
窓際座席にて食事中。
タロウは邪魔にならないように寝そべって待機。
おなかは空いてないらしい。
「(はぁ最近疲れる事が多いな)」
アンニュイな気分でストレートティーを一口飲む。
340 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:43
>>337
「はい、このままで結構です」
100円を渡す
お釣りを受け取ったら喫茶コーナーの席に戻る
341 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 02:45
>>338
「・・・この世の全ては幻想である・・・・・・
・・・それは確かに『真理』だ・・・。
・・・所詮我々は脳という檻からは・・・・・・
ならば何故・・・・・・いや、しかしそれこそが・・・」
話を聞いているのかいないのか、ブツブツと喋っている。
342 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 02:48
>>340
「オレンジジュース好きなんですねぇ。
えーと。じゃ、そろそろ私は帰りましょうかね。」
席を立つ
343 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:48
>>337
すみません、2つ買ったことにしてください
お金もその分払ったことに
>>336
「…(カッコいい?)…
ここに越してくる前に、そんな生活をしばらくしてたんですよ…」
「これ…良かったら」
オレンジジュースをひとつアキラの前に置く
344 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:50
>>342
「ええ…さよなら」
オレンジジュースを飲みながら
345 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:51
>>339
かなり深い溜め息を付いている。
これからの事への不安なのか、大切なものを想ってなのか、
結構重症っぽい。
「(はたして.....護りきれるのか?)」
不安はつのる........
346 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:51
「さて・・・自分はそろそろ退散しますかね、すいません知得子さん、
何か訳のわからない話ばかりして、ご迷惑だったでしょう。
それでは、また来ます、
ヒトミさんと米谷さんに大変お世話になったとお伝え願えますか?」
カレーパンを食べ終えました。
「それでは、また来ます。」
退店します。
347 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:52
>>346
入口にはタロウがいる
348 :
知得子
:2002/02/02(土) 02:54
>>343
(ええ、じゃあもう80円受け取っておきますね)
>>345
(なんだか、心配事まであるみたいですね……)
>>346
「いえ、何だか興味深い話でしたよ。
またどうぞ」
(とはいえ……後でお店の監視ビデオででも
ゆっくり見直してみますか)
349 :
アキラ『38special』
:2002/02/02(土) 02:54
>>343
「ん。良いんですか?ありがとうございます。遠慮なく頂きますよ。
…じゃあ、楽しかったです。ばいばいきん。」
去っていった。笑顔だった。
350 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:54
>>346
去り際に楡宮さんに話し掛けます。
「世界は見えるところ、手の届く場所までしか無いんですよ・・・
聞こえてませんかね。」
退店しました。
351 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/02(土) 02:56
>>347
「やあタロウ、お前も大変だな、しっっかり甘えてやらなきゃ駄目だぞ?
じゃあな。」
何処かへ去っていきました。
352 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 02:57
>>349
「…ばいばいきん……」
ちゅぅー…………
オレンジジュースを飲み干したら席を立ち、帰ろうとする
353 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 02:58
>>351
尻尾をパタパタして返事。
354 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 03:00
「・・・・・・自己の認識を超越した世界を・・・・
・・・・・・・・・そのときこそ完全なる真理に・・・・・・
・・・だがそれは同時に狂気と呼ばれるものでも・・・・・・」
ブツブツ喋っていてはたから見ると危ない人。
追い出してください。
355 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 03:01
食事を終えて、早々に帰る用意。
トレーを返してレジへ。
「ごちそうさまでした。また来ますね。」
356 :
知得子
:2002/02/02(土) 03:03
>>354
「あのーそろそろお店閉めるんですけど……」
遠慮気味に声を掛けます。
>>355
「はい、またお願いしますねー」
357 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 03:06
>>356
「では、また」
退店する。
「タロウ、お待たせ。帰ろうか。」
電柱につないでいたリードをはずす。
358 :
フルフェイスの男
:2002/02/02(土) 03:06
こっそり犬を撫でてから帰った
359 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/02/02(土) 03:07
>>356
「・・・・・・そもそも幻想とは・・・・・・ハッ!?
彼はどこへ行った?彼にはまだ聞きたいことが・・・」
呼びかけで我に返る。
「・・・失礼。長居をしたようだな・・・。」
そして、パンを持って店を出て行く。
360 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/02(土) 03:08
>>358
タロウは喜んでいる。
>>357
タロウを連れて立ち去る。
361 :
知得子
:2002/02/02(土) 03:09
>>359
「いえいえ、またおいでくださいねー
……さて、お店閉めますかね」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
362 :
知得子
:2002/02/08(金) 00:47
知得子はぼんやりと薄暗いままの店内で座り込んでいた。
閉店の札はかかったままだ。
その顔からは全ての表情が抜け落ちている。
いつもの笑顔は無い。
昔……人が想像するよりずっと昔に見せていた酷薄な表情も無い。
「なんで……私、どうしたら……」
ただ、ぶつぶつと呟きつづけるだけだったが、意味のある言葉が一つ聞き取れた。
「スタンド能力なんてなくなればいいのに……」
363 :
手紙
:2002/02/08(金) 01:00
静かに…気配も匂いも『消して』手紙ふとそこにあった…
『知得子さんへ…』
364 :
手紙
:2002/02/08(金) 01:02
「幾つかお話したい事があります…」
と町外れの古びた教会への地図とそこの門の鍵が添えられていた…
365 :
知得子
:2002/02/08(金) 01:07
>>364
「……」
少しの間手紙を見つめていたが、意を決し店外へ出ていった。
(『バベル』スレへ移動)
366 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/02/08(金) 03:50
ツインテールに髪を縛った少女は店の前に立っていた。
店には『閉店』の札がかかっていた。人の気配もない。
不安になった。
前にもこういう事があった。その時あの二人はちゃんと帰ってきたけど。
でも・・・・・今度は?
そう思うとたまらなく不安だった。
そんなこと考えちゃいけないと思えば思うほど不安になった。
「・・・・・・・・・確かめなきゃ」
少女は走り出した。
今度は前みたいに待つんじゃない。こっちから行こう。
走っている間は、不安を忘れていられるから。
367 :
聖亜樹
:2002/02/11(月) 23:27
パン作りの練習をしていた。開店はせず。
368 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:32
「・・・・・・ここは・・・潰れたのか。僕が行かなくなって女性客激減だろうからな。
不況の波がここまで・・・まあいいか。メロンパンは残念だけど。」
歩いていった。
369 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/02/15(金) 00:16
2月14日、9時からしばらくのらるくはソウルケイジと愛しき依頼達スレの
舞台として使用させてもらいます。よって、らるくで起こる事は
ソウル・ケイジスレの方に書いてもらいたいです。
370 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/02/15(金) 00:17
9時というのは倉庫時間の事。リアル時間では今から。
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